年度までは,総務省が発表した「地方公共団体の総
公共施設等総合管理計画について 公共施設等総合管理計画は平成 28 年度末までにほぼ全ての地方公共団体 (1,756/1,788 団体 ) において策定されたが 策定後も不断の見直しを実施し 順次充実させていくことが適当 総務省においては 地方公共団体における総合管理計画の充実のため 当該計画の改訂
6
地域 IoT 実装についての 地方公共団体に対するアンケート結果 地域 IoT 実装状況調査 ( 平成 30 年度 ) 平成 30 年 12 月 総務省情報流通行政局
17
資料 3-1 財政制度等審議会財政投融資分科会 説明資料 地方公共団体 平成 27 年 10 月 29 日総務省
17
財務書類について ( 概要 ) 箕輪町では 平成 26 年度決算まで 総務省方式改訂モデル による財務書類を作成してきましたが 平成 27 年度決算からは 統一的な基準 による財務書類を作成しています 財務書類の作成方式が複数あり 検証可能性や比較可能性の確保に課題があることなどから 総務省は 平成
26
総務省は3 月28 日、「地方公共団体における行財政改革の推進のための新たな指針」を公表した
13
平成 28 年 9 月 15 日土地 建設産業局総務課 平成 28 年度 土地月間 の実施 10 月は 土地月間 10 月 1 日は 土地の日 です 国 地方公共団体 土地関係団体等が協力して全国各地の講演会等で土地に関する基本理念の普及 啓発活動を展開します 土地は 国民のための限られた貴重な資源
7
公営住宅制度の概要 公営住宅は 憲法第 25 条 ( 生存権の保障 ) の趣旨にのっとり 公営住宅法に基づき 国と地方公共団体が協力して 住宅に困窮する低額所得者に対し 低廉な家賃で供給されるもの ( ストック数 : 約 216 万戸 (H25 年度末 )) 供給 地方公共団体は 公営住宅を建設又は
9
租税のあらまし 租税のあらまし 1. 我が国の税金 (1) 税金の役割 1 公共サービスの主要な財源私たち住民が円滑な日常生活を送るためには 国や地方団体が分担する様々な公共サービスの提供などが必要となります 国は 外交や司法など国の存立に関わる見地から行う仕事を担い 地方団体は 地域社会に密着した
5
1. 自転車通行空間の計画的な整備推進 地方公共団体における自転車活用推進計画の策定を促進するとともに 歩行者 自転車及び自動車が適切に分離された自転車通行空間の計画的な整備を促進する 1 地方公共団体における自転車活用推進計画策定の支援 地方公共団体が自転車活用推進計画を策定する際の基本的な考え方
23
地方公共団体の出訴に対する議会の関与
41
公共施設等の解体撤去事業に関する調査結果 平成 2 5 年 1 2 月 総務省自治財政局地方債課
28
地方公共団体の情報システム調達における機能要件の表記方法利用ガイド 平成 27 年 3 月 地方公共団体情報システム機構
64
新しい地方公会計制度 これまで南阿蘇村では 総務省方式改訂モデル ( 以後 改訂モデルと言います ) の財務書類を作成してきました 南阿蘇村がこれまで積み上げてきた資産と この先返済する必要がある負債 すでに支払いが終わっている純資産などの情報を表示した貸借対照表など 今までの決算書では把握できなか
5
番号制度の概要と地方公共団体の取組について
9
と思う 残された課題 のうち 地方税財源の充実確保を今後の財政再建方策の推進過程でいかにして実現していくのかが 地方分権改革の最重要課題であると思う 当面すぐには無理だが 将来に備えて検討しておくべき課題である 今後の展望としては まず 地方公共団体は これまでの成果をフル活用し独自の方法 基準に従
7
平成 29 年度 新エネルギー等の導入促進のための広報等事業 ( 地方公共団体を中心とした地域の再生可能エネルギー推進事業 ( 太陽光発電 )) に係る企画競争募集要領 平成 29 年 2 月 17 日経済産業省資源エネルギー庁省エネルギー 新エネルギー部新エネルギー課 経済産業省では 平成 29
9
地方公共団体における民間委託の推進に関する調査
10
地方公営企業会計基準に係る会計方針等の状況について ( 平成 26 年度決算 ) はじめに 総務省自治財政局公営企業課では平成 26 年度予算 決算より全面適用される新会計基準について 複数の会計処理方法があり各地方公営企業で判断が分かれる項目等について 各地方公営企業がいずれの処理方法等を採用した
15
地方公共団体提出資料 法務省:ヘイトスピーチに焦点を当てた啓発活動
13