工事の下請
Ⅰ 概要について 一次下請契約者を社会保険等加入業者に限定します 平成 29 年 4 月 1 日以降に契約締結した工事において 受注者は 原則として社会保険等未加入業者を下請契約 ( 受注者が直接契約締結するものに限る 以下 一次下請契約 という ) の相手方としないこととします 追加 建設工事契約
8
番号 標識種別と掲示場所 寸法等 3 施工体系図 ( 下請契約のある工事 ) 工事作業所災害防止協議会兼施工体系図会社名安全衛生責任者発注者名会社名主任技術者安全衛生責任者工専門技術者工事名称主任技術者事担当工事内容自平成年月日工専門技術者工期年月日 ~ 年月日工期至平成年月日事担当工事内容工期年月
8
社会保険等未加入業者との下請契約 (1 次 ) 禁止にかかる事務手続フロー 施工体制台帳により加入状況を確認 工事監督員 添付された加入を証明する書類にて確認します 未加入 加入 適用除外 契約担当に報告するとともに, 受注者に対し, 書面にて当該下請契約を締結した具体的な理由を記載した書面を提出す
11
日立市 退職金共済証紙購入状況報告書(ワード形式 37キロバイト) 日立市|日立市建設工事下請契約適正化の手引き
2
ただし 受注者が下請業者と直接契約を締結 ( 以下 一次下請契約 という ) した請負代金の総額が3,000 万円 ( 建築一式工事の場合は4,500 万円 ) 以上の場合は 次のとおり取り扱うものとする ア主管部長 ( 岐阜市契約規則 ( 昭和 39 年規則第 7 号 ) 第 4 条に規定する部長
7
[ 参考 1] 施工体制台帳等の整備について ( 解説 ) 1 施工体制台帳を整備するために建設工事の施行は 一般的に 各種専門工事の総合的な組み合わせにより成り立っているため 重層化した下請構造による分業体制で行われます こうした分業体制の下で適正かつ効率的な施工を確保するためには 発注者から直接
15
特別の事情 が認められる場合( 2) 特殊な技術 機器又は設備等 ( 以下 特殊技術等 という ) を必要とする工事で 特殊技術等を有する者と下請契約を締結しなければ契約の目的を達することができないことや その下請業者でなければ目的を達することが困難となることが明らかな場合 特別の事情 に該当しない
14
様式1 債権譲渡承諾依頼書(下請セーフティネット債務保証事業に係る融資の場合) (水道局)工事請負債権譲渡の承諾に係る取扱要領について(平成27年4月1日) | いわき市水道局
2
様式1 債権譲渡承諾依頼書(下請セーフティネット債務保証事業に係る融資の場合) (水道局)工事請負債権譲渡の承諾に係る取扱要領について(平成26年4月1日) | いわき市水道局
2
東大阪市建設工事に係る下請要件を付する制限付き一般競争入札実施要領 別ウィンドウで開きます
5
建設業法における技術者制度 許可の種類 指定建設業 特定建設業 指定建設業以外 一般建設業 建設業許可工事現場の技術者制度 許可を受けている種類 営業所における専任の技術者の資格要件 元請工事における下請金額合計注 1) 工事現場に置くべき技術者 技術者の資格要件 土木 建築 管 鋼構造物 舗装 電
8
専門工事下請契約約款 東亜建設工業│調達・協力会社の皆様へ
16
2. その他 (1) 現場事務所や工事現場の出入口等の 建退共対象労働者の見やすい場所に 建設業退職金共済制度適用事業主工事現場標識 を貼り付けてください (2) 元請業者においては 下請業者に建退共制度への加入指導に努めるとともに 下請業者の建退共制度の事務処理能力が十分でない場合には 下請業者に
6
主任技術者は 請け負った建設工事全体の統括的な施工管理を行います 具体的には 施工計画書の作成 工程の管理 品質管理 技術的指導 安全管理等を行います 2 監理技術者発注者から直接受注した建設工事を施工するために締結した下請契約の請負代金の合計が 4,000 万円以上 ( 建築一式工事の場合は 6,
19
下請工事・建設資材利用状況報告書(総合評価方式用) 施工体制の適正化に関する要領及び様式を制定しました 防府市公式ホームページ
5
工事の仕分けは このようにします すべての工事 ( 合計 51,300 ) うち 元請工事 :A~H ( 合計 9,000 ) 下請工事 :a~k ( 合計 42,300 ) 一般的なケースである記載例 1 をもとに示しています 元請全体の 7 割 まず すべての元請工事を取り出します A > B
6
適正化法に係る書類 ( 様式目次 ) 下記書類は( 甲 ) 第 23 号に添付の上提出のこと 名 称 様 式 備 考 頁 請負工事において 元 施工体制台帳 請が下請契約を締結し工事適正化推進要領様式第 1 号た場合に提出する 110 再下請負通知書工事適正化推進要領様式第 2 号 112 施工体系
7
平成 29 年 4 月 1 日 山梨県県土整備部県土整備総務課建設業対策室 審査の概要について Q1 経営事項審査を受ける必要がありますか A1 国や県 市町村などが発注する公共工事を直接請け負う場合には その対象業種について経営事項審査を受けなければなりません 民間工事や下請工事のみを請け負う場合
21
再下請負通知書(市との契約締結がH27.3.31以前のもの) 岡山市土木工事様式集|岡山市|事業者情報|入札・契約
1