官職の範囲基準は、当該各号に定めるとおりとする
2 利害関係者 ( 利害関係者 ) 第 2 条 この政令において 利害関係者 とは 職員が職務として携わる次の各号に掲げる事務の区分 に応じ 当該各号に定める者をいう ただし 職員の職務との利害関係が潜在的なものにとどまる者又 は職員の裁量の余地が少ない職務に関する者として各省各庁の長 ( 法第 5
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2 職員の職務は, その複雑, 困難及び責任の度に基づきこれを給料表に定める職務の級に分類するものとする 3 前項の職務の級の分類の基準となるべき標準的な職務 ( 以下 基準となる職務 という ) の内容は, 別表第 3に定めるとおりとし, 同表の各表に定める基準となる職務とその複雑, 困難及び責任
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と認めるときは 当該規制地域の周辺地域を管轄する市町村長の意見を聴くものとする (4) 規制地域の指定等の公示 ( 法第 6 条 ) 規制地域の指定をし 及び規制基準を定める( 変更 規制地域の指定の解除 規制基準を廃止 ) ときは 環境省令で定めるところ ( 省令第 7 条 広報に掲載 ) により
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第 1 章総則 ( 適用範囲 ) 第 1-1 条本業務は 平成 29 年除染関連業務共通仕様書 ( 第 1 版 )( 以下 共通仕様書 という ) に基づき実施しなければならない また 共通仕様書に対する特記事項は以下の各条に定めるとおりとする ( 目的 ) 第 1-2 条 本業務は 平成 23 年
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該各月にその者が属していた次の各号に掲げる職員の区分に応じて当該各号に定める額のうち その額が最も多い額から順次その順位を付し その第 1 順位から第 60 順位までの調整月額 ( 当該各月の月数が60 月に満たない場合には当該各月の調整月額 ) を合計した額に100 分の83.7を乗じて得た額とす
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( 別冊 ) 職員の給与等の支給の基準 日本放送協会は 放送法第 61 条の規定に基づき 日本放送協会の職員の給与および退職金 ( 以下 給与等 という ) の支給基準を 次のとおり定める 1 基本的な考え方 給与等の支給基準を定めるにあたっては 以下の点を基本的な考え方とする 職員の給与等は 各処
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いて 次の各号の一に該当する場合は 理事長は 当該職員 ( 第 1 号に該当する場合において 当該職員が死亡したときは 当該退職手当の支払いを受ける権利を承継した者 ) に対し 前項に規定する事情及び同項各号に規定する退職をした場合の退職手当との権衡を勘案して 当該退職手当の全部又は一部を支給しない
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国営設第 134 号 平成 30 年 3 月 19 日 建築設備設計基準 第 1 編総則第 1 節目的この基準は 建築設備の実施設計に関する標準的な手法を定め 官庁施設の基本的性能基準 に定める性能の水準を確保することを目的とする 第 2 節適用範囲 この基準は 基本計画により設定された内容に基づき
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第 4 条職員の受ける俸給は, 所定の勤務時間による勤務に対する報酬であって, 職務の複雑, 困難及び責任の度に基づき, かつ, 勤労の強度, 勤務環境その他の勤務条件を考慮して, 俸給表に定める級及び号俸の額とする 2 俸給表の種類は, 次に掲げるとおりとし, 各俸給表の適用範囲は, それぞれ当該
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第 2 章申請に対する処分 ( 審査基準 ) 第 6 条行政庁は 申請により求められた許認可等をするかどうかをその条例等の定めに従って判断するために必要とされる基準 ( 以下この条及び第 9 条において 審査基準 という ) を定めるものとする 2 行政庁は 審査基準を定めるに当たっては 当該許認可
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( 補助対象者 ) 第 6 条保育士比率に関する補助金は 小規模保育事業 B 型において 法及び条例に適合して当該事業を運営している者に補助する ( 補助金算定基準 ) 第 7 条前条で定める補助金の算定基準は 別表のとおりとする 第 2 節 11 時間開所対策対応非常勤職員加算補助 ( 補助対象経
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他の特定個人情報の取扱いが安全かつ適正に行われることを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 次に掲げる用語の意義は それぞれ当該各号に定めるところによる 一個人情報生存する個人に関する情報であって 次のいずれかに該当するものをいう イ当該情報に含まれる氏名 生年月日その他の記述等 (
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第 1 総則 1 趣旨 本仕様書は, 公立大学法人京都市立芸術大学 ( 以下, 法人 という ) が運営する京都 市立芸術大学に係る電力の供給における契約に基づく仕様書である 2 用語の定義この仕様書において, 次の各号に掲げる用語の意義は, それぞれ当該各号による (1) 需要施設とは, 当該契約
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第 4 条 本校の教職員の範囲は, 別表 2 のとおりとする 2 本校の学生の範囲は, 別表 3 のとおりとする 第 5 条本校の管理区域の範囲は別表 4 のとおりとする ( 一般的遵守事項 ) 第 6 条本校の教職員は, 情報セキュリティ関連法令, 機構の情報セキュリティポリシ ー及び実施規則,
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国営設第 133 号 平成 30 年 3 月 19 日 建築設備計画基準 第 1 編総則第 1 節目的この基準は 建築設備の基本計画に関する標準的な手法を定め 官庁施設の基本的性能基準 に定める性能の水準を確保することを目的とする 第 2 節適用範囲 この基準は 官庁施設の建築設備の基本計画を行う場
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目的とする ( 法令との関連 ) 第 2 条給与の支給等に関して この規程に定めのない事項については 労働基準法 ( 昭和 22 年法律第 49 号 以下 労基法 という ) その他法令の定めるところによる ( 給与 ) 第 3 条職員の給与は 基本給及び諸手当とし 次の各号に定めるところによる (
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2. 条例制定の方針 (1) 従うべき基準 及び 酌すべき基準 市が条例を定めるに際しては 定める内容ごとに 国が定める基準 に 従って あるいは 酌して 定めなければならない 府省令で定める基準に従って条例に規定するもの 従うべき基準 条例の内容を直接的に拘束する 必ず適合しなければならない基準で
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に定めるところにより決定する 2 俸給表は別表第 1のとおりとし 職員の職務は その複雑 困難及び責任の度に基づきこれを俸給表に定める職務の級に分類するものとし その分類の基準となるべき標準的な職務の内容は 別表第 2に定める級別標準職務表に定めるとおりとする ( 昇格 ) 第 7 条勤務成績が良好
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より同条例第 20 条第 1 項に規定する課税標準及び税額が過大である者 ( 第 5 において 交付対象者 という ) に交付する ( 特別返還金の交付額 ) 第 4 特別返還金の交付額は 次の各号に掲げる年度分の区分に応じ 当該各号に定める額とする (1) 平成 16 年度以後の各年度分当該対象年
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( 定義 ) 第 2 条この条例において 次の各号に掲げる用語の意義は 当該各号に定めるところによる (1) 老朽危険家屋家屋の老朽度に係る認定の申請を行った家屋で 別表に掲げる家屋の老朽度の判定基準による各評点の合計点数が50 点を超え 認定を受けたものをいう (2) 老朽危険家屋所在地老朽危険家
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