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宇宙開発利用部会(第 43 回)

資料 39-2 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 39 回 ) H 新型宇宙ステーション補給機 (HTV-X( 仮称 )) プロジェクト移行審査の結果について 平成 29(2017) 年 12 月 6 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術

資料 39-2 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 39 回 ) H 新型宇宙ステーション補給機 (HTV-X( 仮称 )) プロジェクト移行審査の結果について 平成 29(2017) 年 12 月 6 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術

... - 以下に示すHTV-X本体の機能・性能向上に関する設計を行い、将来の有人宇宙活動にHTV- Xが活用できるように以下の拡張性を持つこと。具体的な達成条件は表2/2に示す。 【評価時期:開発完了時】 ③モジュール化アーキテクチャ、④SM軽量化、⑤MMOD防御増強機能(うち、防御構造取 付けIF対応)、⑥回収・帰還機能(うち、小型回収カプセルIF対応)、⑦SM貫通トンネル(う ...

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資料 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 29 回 H ) HTV X の開発状況について 平成 28(2016) 年 7 月 14 日 ( 木 ) 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術部門 HTV Xプリプロジェクトチーム長伊藤

資料 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 29 回 H ) HTV X の開発状況について 平成 28(2016) 年 7 月 14 日 ( 木 ) 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術部門 HTV Xプリプロジェクトチーム長伊藤

...  これを受け、宇宙基本計画工程表に基づき、日本政府は、 2024年までの我が国のISS運用延長への参加を決定した。  また、平成28年(2016年)~平成36年(2024年)のISSの共 通的なシステム運用に必要な経費(CSOC)を担うべく、将 来への波及性の高い技術として、新たな宇宙機(HTV‐X) の開発に、平成28年度より着手することを決定した。 ...

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資料 37-1 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 37 回 )H イプシロンロケット 3 号機について 平成 29(2017) 年 9 月 5 日宇宙航空研究開発機構 理事布野泰広イプシロンロケットプロジェクトチームプロジェクトマネージャ 井元隆行

資料 37-1 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 37 回 )H イプシロンロケット 3 号機について 平成 29(2017) 年 9 月 5 日宇宙航空研究開発機構 理事布野泰広イプシロンロケットプロジェクトチームプロジェクトマネージャ 井元隆行

...  基幹ロケット(H-IIA)高度化で開発した低衝撃型衛星分離機構をイプシロンに適用す るための開発を実施。開発試験で、世界トップレベルの衝撃レベルを実現。 3. 3号機における飛行実証項目(低衝撃型衛星分離機構) 0 500 1000 1500 2000 2500 3000 3500 4000 4500 ...

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[第2回宇宙環境利用科学委員会 資料−]

[第2回宇宙環境利用科学委員会 資料−]

... 3. 活動目的 月面にコンクリート構造物を建造する ことを想定して,まだ固まらないコンク リート(フレッシュコンクリート)の製 造開始時から硬化するまでの流動性状 を予測し,諸問題の対策検討に役立てる ために,コンクリートより単純な材料組 み合わせである「セメントペースト」の 「月面での流動性予測手法の確立」を研 究目的にする。さらにセメントの水和に 伴う寸法変化を精密に測定する技術を 開発する。これらの成果を,月面でのコ ...

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目次 はじめに p3 第 1 章宇宙基本計画の位置付けと新たな宇宙開発利用の推進体制 p 宇宙基本計画の位置付け p 宇宙基本計画の対象期間 p 宇宙開発利用の推進体制 p4 第 2 章宇宙開発利用の推進に関する基本的な方針 p 現状認識 p5 2-2

目次 はじめに p3 第 1 章宇宙基本計画の位置付けと新たな宇宙開発利用の推進体制 p 宇宙基本計画の位置付け p 宇宙基本計画の対象期間 p 宇宙開発利用の推進体制 p4 第 2 章宇宙開発利用の推進に関する基本的な方針 p 現状認識 p5 2-2

... のような民間事業者からサービスとして調達する方針を打ち出しており、そ のための研究開発助成と複数の貨物輸送サービスを契約するなど新たな官 民連携の在り方を追求している。 地球周回軌道に達しない準軌道飛行(サブオービタル飛行)については、 米国を中心とする民間事業者によって、宇宙旅行などの商業目的の開発が進 ...

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委 44-4 TRMM の最近の成果と これからの展望について 第 44 回宇宙開発委員会平成 14 年 11 月 20 日 ( 水 ) 宇宙開発事業団独立行政法人通信総合研究所

委 44-4 TRMM の最近の成果と これからの展望について 第 44 回宇宙開発委員会平成 14 年 11 月 20 日 ( 水 ) 宇宙開発事業団独立行政法人通信総合研究所

... 年度 運用段階 研究公募 アルゴリズム 主要な成果、活動 シンポジウム、発表等 運用上の主要イベント 改訂 1997(H9) 打上げ 1 初期チェックアウト 初期チェッ 研究公募 初画像、初期検証 ...

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日本の宇宙の開発・利用の事業化、産業化に向けて

日本の宇宙の開発・利用の事業化、産業化に向けて

... 工程表の外側で前述のような民間主導の宇宙 開発宇宙利用ベンチャーを持続的に輩出さ せ、新機能衛星開発、新サービス開発などが なされるよう支援することが期待されている。 2 に、一般財団法人宇宙システム開発利 用推進機構(J-spacesystems)は、2016年 9 ...

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資料 2-4 新型基幹ロケット開発の進め方 ( 案 ) 平成 26 年 4 月 3 日 宇宙政策委員会 宇宙輸送システム部会 1. 新型基幹ロケット開発の進め方の位置づけ本書は 宇宙政策委員会第 15 回会合 ( 平成 25 年 5 月 30 日 ) の資料 1-1 宇宙輸送システム部会の中間とりま

資料 2-4 新型基幹ロケット開発の進め方 ( 案 ) 平成 26 年 4 月 3 日 宇宙政策委員会 宇宙輸送システム部会 1. 新型基幹ロケット開発の進め方の位置づけ本書は 宇宙政策委員会第 15 回会合 ( 平成 25 年 5 月 30 日 ) の資料 1-1 宇宙輸送システム部会の中間とりま

... (ウ)人材の確保 我が国のロケット開発に従事する人材は、JAXA と民間事業者を合わせても 700 名程度と推計 されている。プライムコントラクタ制の導入により、ロケット機体の開発から製造までの全体をとり まとめる役割が JAXA から民間事業者へ移る一方で、民間事業者におけるロケット技術者の数は 不足していくことから、民間事業者は、JAXA との協力を行いつつ、人員の最適配置等、不足する ...

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宇宙利用シンポジウム(第28回)プログラム

宇宙利用シンポジウム(第28回)プログラム

... 森上修(九州大学大学院 工学研究院 准教授)、野村浩司、三上真人、津江光洋、山﨑博司、 瀬川大資、田辺光昭、高橋周平、橋本望、今村宰 M19 液滴群燃焼ダイナミクス研究WG活動報告 菊池政雄(宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 主任開発員)、山本信、梅村章、小林秀昭、 野村浩司、三上真人、大島伸行、森上修、大上泰寛、瀬尾健彦、新城淳史、久康之 ...

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みずほ情報総研 : 宇宙開発におけるデータサイエンス・AIの利用に向けた試み

みずほ情報総研 : 宇宙開発におけるデータサイエンス・AIの利用に向けた試み

... 紹介する。 1章では「次元削減とスパース推定による クラスタ化ジェットの解析」、2章では「深層 学習による衛星(航空)画像の変化検知」、3 章では「深層強化学習による流体制御」につい て、使用している技術の概要と筆者らが適用し た事例について紹介する。それぞれの章は独立 しているため、順番通りに読み進める必要はな い。また、紙面の都合上、不正確な表現をして ...

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宇宙開発委員会 安全部会(第9回)議事録・配付資料 [安全9-3-1]

宇宙開発委員会 安全部会(第9回)議事録・配付資料 [安全9-3-1]

... 【水藤補佐】 事務局の方から補足だが、今後の指針を用いた評価については、設計をかためて、その 設計による安全設計の内容と検証の計画というところまでを評価していただくのが次の段階になる。そ の評価をいただいた後に、最終的に物を作って検証した結果しっかりとしているということを評価して いただくということになり、この2段階の評価のステップを考えているので、その中で確認していただ ...

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施策目標10-6 宇宙・航空分野の研究・開発・利用の推進

施策目標10-6 宇宙・航空分野の研究・開発・利用の推進

... 当初計画どおりに進 捗した。 ○宇宙科学研究にお いては、運用中の衛 星は、優れた科学的 成果を創出しており、 世界をリードする研究 成果が得られている。 特に、太陽観測衛星 「ひので」(SOLAR-B) は太陽活動の詳細な 解明など、世界をリー ドする研究成果が得ら れている。開発中の衛 星についても、金星探 査機「あかつき」 (PLANET-C)、水星探 査プロジェクト(Bepi- ...

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提言「「我が国の宇宙政策のあり方と宇宙科学の推進について-宇宙開発・利用のさらなる発展のために-」

提言「「我が国の宇宙政策のあり方と宇宙科学の推進について-宇宙開発・利用のさらなる発展のために-」

... 年に施行された「宇宙基本法」とあわせて、これにより、我が国における宇宙開発および 利用(以後、「宇宙開発利用」という)の推進体制が、現在、大きく変わろうとしている。 「宇宙基本法」のもと、内閣府に宇宙開発利用の司令塔となる「宇宙政策委員会」が設置 ...

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第44回消費者委員会新開発食品調査部会議事録

第44回消費者委員会新開発食品調査部会議事録

... ○□□委員 多分 、申請 者は消費者の受けと める 錯覚もまじった認識 と、科学的に正確なとこ ろと を十分考えた上で 、錯覚 を利用しようとして いる のかなと見えるので す。つまり体脂肪と言っ たと きには、先ほど どなたか おっしゃられました けれ ども、消費者は 決して腹 部全脂肪面積とは思 わな いです。体全体の ことと 思いますので、消 費者が ぱっと見たときに体 脂肪 を□□と書かれると 、余 ...

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財団法人 宇宙システム開発利用推進機構 殿

財団法人 宇宙システム開発利用推進機構 殿

... 9 2章 非冷却型赤外放射計の検討 周回軌道から高分解能の熱赤外画像を継続取得する非冷却型赤外放射計の小型・軽量化に関 し、校正法も含めて今後 5~10 年間程度で実現可能なシステム構成、概略仕様等の検討および小 型衛星搭載用として必要となる性能緒元、実現可能性について検討を実施した。また、仕様策定の 妥当性を確認するため画像シミュレーションを行った。 ...

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第 17 回宇宙科学 探査小委員会 資料 2 宇宙科学 探査に関する工程表の進捗状況と取り組みについて 平成 30(2018) 年 3 月 14 日 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所理事常田佐久

第 17 回宇宙科学 探査小委員会 資料 2 宇宙科学 探査に関する工程表の進捗状況と取り組みについて 平成 30(2018) 年 3 月 14 日 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所理事常田佐久

... ■欧州宇宙機関が実施する木星氷衛星探査計画( JUICE)への参画等、小型衛星・探査機やミッショ ン機器の開発機会を活用し、特任助教(テニュアトラック型)の制度を平成30年度に導入する。 欧米の基幹ミッションへの日本の得意技術のハードウエアの供給要請がある昨 今の状況を踏まえ、宇宙科学・探査ロードマップにおける「多様な小規模プロジェ ...

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財団法人 宇宙システム開発利用推進機構 殿

財団法人 宇宙システム開発利用推進機構 殿

... 12 5 章 まとめ 衛星搭載熱赤外画像センサは、昼夜を問わず、山火事や火山噴火等の災害監視、ヒートアイ ランド現象や海面温度分布等の環境変化の監視、建造物の運用状況監視、複数バンドを用いた岩 石等の識別による資源探査等、社会の安全、安心に密接に関わる情報を提供できることから、今 後益々ニーズの拡大が予想される。 現在 NASA の地球観測衛星 TERRA に搭載されている ASTER/TIR は、 ...

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宇宙基本法に基づく宇宙開発利用の推進に向けた提言

宇宙基本法に基づく宇宙開発利用の推進に向けた提言

... こうした宇宙政策のベースとなるのが宇宙基本法であり、同法に基づき 2009 年 6 月に策定された宇宙基本計画では、2009 年度から 5 年間で宇宙関係予算の 倍増と総額で最大 2.5 兆円の政府資金が必要との試算が示された。2010 年度の 宇宙関係予算は前年度比 10.4%増となったが、2011 年度は前年度比 8.6%減の 3,099 億円となり、2009 ...

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第39回 新開発食品調査部会 新開発食品評価第一調査会 議事録

第39回 新開発食品調査部会 新開発食品評価第一調査会 議事録

... ○消費者委員会事務 局 まず、申し合わせ の内容 につきまして、御 説明い たします。参考資 料5を ごらんください。お 手元 の資料の最後の1枚 紙に なります。 新開発食品調査部 会及 び当調査会における 特定 保健用食品に関する審査 手続に当たっては、個別 の製品についての調 査審 議を行うことなるた め、審査の公平性を確保 する 観点から、当該 申請の申 請 者 か ら 寄 附 金 等 の 受 け 取 り 実 績 ...

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海外主要国の宇宙政策及び宇宙開発利用の動向

海外主要国の宇宙政策及び宇宙開発利用の動向

... • 宇宙機関:フランス国立宇宙研究センター(CNES:Le Centre national d‘études spatiales)。高等教育研究省と国防省の共管。本部はパリ。人員約2,520人。 • 予算(2012年度):約1644Mユーロ(国内約881Mユーロ、ESA拠出約718Mユーロ、EUMETSAT拠出約45Mユーロ) ドイツ • ...

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