宇宙での水再生システムを開発
「国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)相模原キャンパスの現在地での事業継続」に係る国への要望について
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JAXA Repository AIREX: 東京大学ロケット・宇宙機モデリングラボラトリー(社会連携講座)シンポジウム: 宇宙開発分野でのブレークスルーを目指して 後刷集
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目次 はじめに p3 第 1 章宇宙基本計画の位置付けと新たな宇宙開発利用の推進体制 p 宇宙基本計画の位置付け p 宇宙基本計画の対象期間 p 宇宙開発利用の推進体制 p4 第 2 章宇宙開発利用の推進に関する基本的な方針 p 現状認識 p5 2-2
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提言「「我が国の宇宙政策のあり方と宇宙科学の推進について-宇宙開発・利用のさらなる発展のために-」
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宇宙太陽発電システムのキー要素技術の開発,三菱重工技報 Vol.48 No.4(2011)
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宇宙基本法に基づく宇宙開発利用の推進に向けた提言
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1. はじめに ( 本日の報告内容 ) JAXA 研究開発部門では 宇宙基本計画 第 4 期中長期計画に従い 新たな価値を実現する宇宙産業基盤 科学技術基盤の維持 強化を目的とする研究開発を実施している 本報告では 現在 JAXA 研究開発部門で進めている研究開発 ( イノベーションに向けたキー技術
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資料 2 国際宇宙ステーション (ISS) 計画概要 平成 26 年 4 月 23 日 ( 水 ) 文部科学省研究開発局 1
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海外主要国の宇宙政策及び宇宙開発利用の動向
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26 宇宙航空研究開発機構特別資料 JAXA-SP 宙法の知識なしには 宇宙開発利用を安心して行うことができないのである しかし 宇宙法が固定したものであれば それでも今あるルールを理解し遵守する体制を整えればよいかもしれない 問題は 国際宇宙法が非常に早い速度で進展していることである
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サイエンティフィック システム研究会 SS 研 HPC フォーラム 2015 資料 2015 年 8 月 28 日 ステンシル系プログラムによる FX100 の性能評価と高速化チューニング 高木亮治 宇宙航空研究開発機構宇宙科学研究所 宇宙航空研究開発機構 (JAXA) は航空宇宙分野における基礎研
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宇宙開発の道徳的正当性 ーー宇宙政策への規範的アプローチーー
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道経連 宇宙産業ビジョン 宇宙で変わる北海道の未来 日本の未来 Ⅴ 2040 年の宇宙利用 2040 年に期待される宇宙産業の変化 微小重力下での最先端研究開発の活発化 地球外での鉱物資源開発の開始 宇宙における食料 資機材の地産地消の進展 民間ロケットの往来は小惑星などにも拡大 衛星測位の精度の更
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我が国測位衛星システムの事業計画の検討の基本的考え方について 宇宙開発戦略専門調査会 準天頂衛星開発利用検討WG 中間報告
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世界の将来宇宙輸送システムに関する動向 ( 米国 1/4) 米国において 民間企業により 再使用型ロケットや再使用型有人宇宙往還機の開発が進められている また 軍では再使用型無人宇宙往還機が運用されている Falcon9-R 2011 年 米 SpaceX 社は Falcon9 を再使用化する構想を
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新たな宇宙基本計画に盛り込むべき事項 (1) 社会インフラ 1 衛星測位 リモートセンシング 通信 放送について 2 輸送システムについて (2) 宇宙科学 宇宙探査等 (3) 宇宙空間の戦略的な開発 利用を推進するための横断的施策の在り方 1 宇宙利用の推進について 2 宇宙産業基盤 研究開発につ
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委 44-4 TRMM の最近の成果と これからの展望について 第 44 回宇宙開発委員会平成 14 年 11 月 20 日 ( 水 ) 宇宙開発事業団独立行政法人通信総合研究所
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別紙参考資料 発表内容情報アーキテクチャ専攻 パラフォイル 律制御ソフトウェアの開発 嶋津 PT 10:00 10:30 本 PT は 宇宙産業向けシステムのソフトウェア開発を実践的に学ぶことを主題として活動した 具体的には 2016 年 8 末に開催された能代宇宙イベントで打ち上げた 度数百 m
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財団法人 宇宙システム開発利用推進機構 殿
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宇宙開発委員会 宇宙開発に関する重要な研究開発の評価 LNG推進系飛行実証 プロジェクトの中間評価結果 [付録3]
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