図7 自殺による死亡者数・死亡率の推移
目 次 札幌市における自殺の概要 について 1 第 1 部札幌市の自殺の現状 1. 死因順位別にみた年齢階級 死亡数 死亡率 構成割合 3 2. 厚生労働省 人口動態統計 に基づく自殺者数の推移 6 3. 厚生労働省 地域における自殺の基礎資料 に基づく自殺者数の推移 8 第 2 部性別及びライフス
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図 1 予測のフローチャート 全体の年齢 (5 歳階級 ) 別人口の予測 ( ロジャーズ ウィルキンス モデル ) 基準年の及び の 5 歳階級別人口 基準年における 5 歳階級別のからへの転出数 からへの転出数 基準年の及びの出生数 5 歳階級別死亡数 出生率 死亡率 移動率の算定 一般化レスリー
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もくじ 第 1 章人口動態分析 1 1 総人口の推移と将来推計 1 2 年齢別人口の推移と将来推計 2 3 年齢構造の推移 3 4 出生数 死亡数 ( 自然増減 ) 転入数 転出数 ( 社会増減 ) の推移 4 5 出生率と出産適齢女性数の推移 純移動の特徴 ( 年齢別 )
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ドクターカー運用実態調査による交通死亡事故に対する 対応可能率の推計
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⑵ 死亡数 脳血管疾患を原因として全国で109,320 人 本県では932 人が死亡しており 死亡数全体の8.0%( 全国 8.4%) を占め 死因の第 3 位 ( 全国第 4 位 ) となっています ( 図 1) 全国的には 脳梗塞の死亡数の減少に伴い 脳血管疾患全体の死亡数は減少傾向にありますが
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第 1 章人口 医療資源等 資料 1 人口と人口増加率の推移 資料 2 年齢 3 区分別の人口割合と性比割合の推移 資料 3 二次保健医療圏別 年齢 3 区分別の人口割合の推移 資料 4 人口動態の推移 資料 5 死因順位第 10 位までの死亡数と死亡割合 資料 6 受療率( 人口 10 万人対 )
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添付資料 資料 1 要請文書 ( 抜粋 )(p.3~11) 要請書本文 図滋賀県における死亡災害の推移 ( 新聞販売業 うち ) 参考図滋賀県における死亡災害の推移 ( 道路貨物運送業 うち ) 新聞販売業は死亡労働災害の多発業種です 滋賀県での新聞販売員の死亡災害事例 滋賀県での交通労働災害( 死
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用語等の説明 1 用語説明 自然増減 : 出生数から死亡数を減じたもの 乳児死亡 : 生後 1 年未満の死亡 新生児死亡 : 生後 4 週未満の死亡 早期新生児死亡 : 生後 1 週未満の死亡 死産 : 妊娠満 12 週以後の死児の出産 周産期死亡 : 妊娠満 22 週以後の死産に早期新生児死亡を加
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徳島県のがん検診受診率及び死亡率の現状
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用語等の説明 1 用語説明 自然増減 : 出生数から死亡数を減じたもの 乳児死亡 : 生後 1 年未満の死亡 新生児死亡 : 生後 4 週未満の死亡 早期新生児死亡 : 生後 1 週未満の死亡 死産 : 妊娠満 12 週以後の死児の出産 周産期死亡 : 妊娠満 22 週以後の死産に早期新生児死亡を加
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はじめに わが国の自殺死亡者数は 1998 年に急増して 3 万人を超え 以後もその水準で推移していることから 自殺予防は わが国の喫緊の課題となっている このため 平成 18 年に自殺対策基本法が制定され 翌年には政府の推進すべき自殺対策の指針である自殺総合対策大綱が定められた 大綱はおおむね 5
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C. 研究結果 考察 1, 全国統計にみた自殺の次推移 ( 表 1 図 1) 1899~23 以降の全国人口動態統計からの推移をみてみると 第二次世界大戦前の自殺死亡率は 12~22 前後で大戦後よりも低値であった 一方 毎の全 人当たりのについても大戦前は 6~13 と大戦後に比較して低かった 全
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目次 1 人口の動向分析....1 (1) 人口 総人口の推移 年齢 4 区分別人口の推移 出生数 死亡数 転入数 転出数の推移 総人口の推移に与えてきた自然増減及び社会増減の影響 性別 年齢階層別の人口移動の状況... 1
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当事者の死亡による使用貸借の終了
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日本における死因別死亡数の動向予測
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要因 2 全国的に 死亡原因の 6 割が生活習慣病であり 大阪市においては 特に死亡者数の最 も多い悪性新生物 ( がん ) の死亡率が高くなっている なお 心疾患および脳血管疾患 については 全国との差が年々縮まり 現在はほぼ同じ水準となっている 国 大阪府 大阪市の死亡率 H22 年 人口 10
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薬剤耐性 (AMR) に起因する死亡者数の推定 0 年現在の AMR に起因する死亡者数は低く見積もって 0 万人 何も対策を取らない場合 ( 耐性率が現在のペースで増加した場合 ) 00 年には 000 万人の死亡が想定される ( 現在のがんによる死亡者数を超える ) 欧米での死亡者数は 0 万人
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人口増減の推移 H27 H28 H29 H3 自然増減の推移 6 出生数死亡数自然増減
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1. 自殺の現状 全国の自殺者数は 1998( 平成 10) 年に一挙に 8 千人ほど増加して 3 万人を突破し その後も高い水準で推移しています 人口 10 万人当たりの自殺による死亡率 ( 自殺率 ) を見ても わが国はアメリカの 2 倍 イギリスの 3.5 倍と主要先進国の中でも突出して高い水
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第 1 章計画の概要 1 策定の趣旨 ⑴ 札幌市におけるがんの実態 がんは昭和 51 年から死因の第一位 ( 死亡者数 5,783 人 全死亡者数の 32.7%) 75 歳未満がん年齢調整死亡率 は 86.8 と全国の 79.0 と比べ約 1 割高い 75 歳未満年齢調整死亡率 : 年齢構成の異なる
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