各国国債 トータルリターン(円換算ベース)の推移
ファンドの目的 特色 ファンドの目的 世界の商品 ( コモディティ ) 市況全体の値動きに概ね連動する投資成果をめざします ファンドの特色 ブルームバーグ商品指数トータルリターン ( 円換算ベース ) に概ね連動する投資成果をめざして運用を行います ブルームバーグ商品指数トータルリターン ( 円換算
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ファンドマネージャーのコメント 市況概況 2018 年 5 月の世界株式市場は MSCI ACWI( 円建て日本含む ) で -0.14% となりました 外国為替市場では 円相場が対ドルで 0.6% 程度円高に推移したことで 円換算ベースでの収益にはマイナスの要因となっています 5 月上旬の株式市場
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ファンドマネージャーのコメント 市況概況 2018 年 11 月の世界 REIT 市場は S&P 先進国 REIT 指数 ( 配当込み円建て日本含む ) で +4.22% となりました 外国為替市場では 円相場が対ドルで 0.2% 程度円安に推移したことで 円換算ベースでの収益にプラスの要因となって
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ファンドマネージャーのコメント 市況概況 2018 年 11 月の世界株式市場は MSCI ACWI( 円建て日本含む ) で +2.04% となりました 外国為替市場では 円相場が対ドルで 0.2% 程度円安に推移したことで 円換算ベースでの収益にはプラスの要因となっています 11 月の株式市場は
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ファンドマネージャーのコメント 市況概況 2018 年 12 月の世界 REIT 市場は S&P 先進国 REIT 指数 ( 配当込み円建て日本含む ) で -8.64% となりました 外国為替市場では 円相場が対ドルで 2.2% 程度円高に推移したことで 円換算ベースでの収益にマイナスの要因となっ
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歳出面の構造変化 一般会計ベース 歳出の硬直化が進行 社会保障関係費 国債費 地方交付金の 3 経費で 7 割超に ( 兆円 ) 35 社会保障関係費推移 主要経費別構成比 2001 年 2013 年
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ダイワ外国債券ファンド ( 毎月分配型 )- ダイワスピリット - 最近 30 期の運用実績 決 算 期 JPモルガン GBI-EM シティ世界国債インデックス基準価額グローバルダイバーシファイド ( 除く日本 円ベース ) ( 円換算 ) 公社債債券純資産組入比率先物比率総額税込み期中期中期中 (
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ダイワ外国債券ファンド ( 毎月分配型 )- ダイワスピリット - 最近 30 期の運用実績 決 算 期 JPモルガン GBI-EM FTSE 世界国債インデックス基準価額グローバルダイバーシファイド ( 除く日本 円ベース ) ( 円換算 ) 公社債債券純資産組入比率先物比率総額税込み期中期中期中
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ファンドマネージャーのコメント 市況概況 2018 年 9 月の世界株式市場は MSCI ACWI( 円建て日本含む ) で +2.67% となりました 外国為替市場では 円相場が対ドルで 2.3% 程度円安に推移したことで 円換算ベースでの収益にはプラスの要因となっています 9 月の株式市場は 上
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海外国債ファンド 運用経過の説明基準価額等の推移 ( 円 ) 9,000 8,500 8,000 7,500 7,000 6,500 ( 百万円 ) 24,000 20,000 16,000 12,000 8,000 4,000 第 186 期首 : 7,010 円 第 191 期末 : 7,600
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アジア オセアニア好配当成長株オープン ( 毎月分配型 ) 2 トータル リターン戦略が長期投資においては有効長期的な株式投資においては 値上がり益と配当益の享受を目指す投資戦略 ( トータル リターン戦略 ) が有効と思われます 値上がり益は景気や企業業績の変動による株価動向に影響を大きく受ける一
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への投資を通じてもたらされる したがって 為替の影響を測定するためにここでは外国債券と外国株式の収益率の過去実績から為替の影響を分析する 図表 2は シティ世界国債インデックス ( 除く日本 ) の円ベースのリターンを年度毎に債券要因と為替要因に分解したものである また 図表 3はリスクについて同様
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1. ファンドの目的 特色 ファンドの目的 明治安田外国債券オープンは 日本を除く世界各国の債券に分散投資し 信託財産の長期的な成長を目指します ファンドの特色 FTSE 世界国債インデックス ( 除く日本 ヘッジなし 円ベース ) をベンチマークとしてこれを中長期的に上回る投資成果を目指します F
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海外国債ファンド 運用経過の説明基準価額等の推移 ( 円 ) 8,000 7,800 7,600 7,400 ( 百万円 ) 20,000 16,000 12,000 8,000 第 192 期首 : 7,600 円 第 197 期末 : 7,313 円 ( 既払分配金 60 円 ) 騰 落 率 :
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目次 財務ハイライト 連結情報 参考情報 連結業績の推移 2 連結財政状態計算書推移 2 主な連結財務指標の推移 2 為替換算レート 2 連結業績の推移 ( グラフ ) 3 連結純損益計算書 (IFRS コアベース ) 4 売上明細 5 事業セグメント別売上収益 5 海外地域別売上収益 5 海外地域
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運用経過 基準価額等の推移 第 52 期首 6,495 円 第 57 期末 6,525 円 既払分配金 ( 税込み ) 420 円 騰落率 7.3% ( 分配金再投資ベース ) ( 円 ) 基準価額等の推移 ( 百万円 ) 10,000 8,000 純資産総額 ( 右軸 ) 基準価額 ( 左軸 )
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ファンドマネージャーのコメント 市況概況 2018 年 8 月の世界 REIT 市場は S&P 先進国 REIT 指数 ( 配当込み円建て日本含む ) で +0.89% となりました 外国為替市場では 円相場が対ドルで 0.1% 程度円安に推移したことで 円換算ベースでの収益にプラスの要因となってい
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ファンドマネージャーのコメント 市況概況 2018 年 11 月の世界債券市場は FTSE 世界国債インデックス ( 円建て日本含む ) で +1.10% となりました 外国為替市場では 円相場が対ドルで 0.2% 程度円安に推移したことで 円換算ベースでの収益にはプラスの要因となっています 11
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ファンドマネージャーのコメント 市況概況 6 月の世界債券市場は シティ世界国債インデックス ( 円建て日本含む ) で 4.08% となりました 外国為替市場では 円相場が対ドルで 7% 程度円高に推移したことで 円換算ベースでの収益にはマイナスの要因となりました 6 月の金融市場では 世界的な景
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ファンドマネージャーのコメント 市況概況 2018 年 2 月の世界債券市場は FTSE 世界国債インデックス ( 円建て日本含む ) で -2.91% となりました 外国為替市場では 円相場が対ドルで 1.3% 程度円高に推移したことで 円換算ベースでの収益にはマイナスの要因となっています 2 月
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