(12)又は(16)に掲げる物のうち、いずれか二
第二条この法律で 医薬品 とは 次に掲げる物をいう 一日本薬局方に収められている物二人又は動物の疾病の診断 治療又は予防に使用されることが目的とされている物であつて 機械器具等 ( 機械器具 歯科材料 医療用品 衛生用品並びにプログラム ( 電子計算機に対する指令であつて 一の結果を得ることができる
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蚊, のみその他これらに類する生物の防除の目的のために使用される物 ( この使用目的のほかに, 併せて前項第二号又は第三号に規定する目的のために使用される物を除く ) であつて機械器具等でないもの三前項第二号又は第三号に規定する目的のために使用される物 ( 前二号に掲げる物を除く ) のうち, 厚生
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( 定義 ) 第二条この法律で 医薬品 とは 次に掲げる物をいう 一日本薬局方に収められている物二人又は動物の疾病の診断 治療又は予防に使用されることが目的とされている物であつて 機械器具 歯科材料 医療用品及び衛生用品 ( 以下 機械器具等 という ) でないもの ( 医薬部外品を除く ) 三人又
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とする ( 定義 ) 第二条この法律で 医薬品 とは 次に掲げる物をいう 一日本薬局方に収められている物二人又は動物の疾病の診断 治療又は予防に使用されることが目的とされている物であつて 機械器具 歯科材料 医療用品及び衛生用品 ( 以下 機械器具等 という ) でないもの ( 医薬部外品を除く )
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第四直接人件費等に関する略算方法による算定鉄骨造 鉄筋コンクリート造若しくは鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物又は戸建木造住宅に係る設計等の業務を行う場合にあっては 業務経費のうち直接人件費並びに直接経費及び間接経費の合計額の算定については 第二のイ ニ又はホにかかわらず 次のイ又はロに定める算定方法を
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二外国軍用品次のイからチまでのいずれかに掲げる物品 ( 政令で指定するものに限る ) で外国軍隊等が所在する地域を仕向地とするもの及び次のリからヲまでのいずれかに掲げる物品 ( 政令で指定するものに限る ) で外国軍隊等が所在する我が国の領域又は我が国周辺の公海上の地域を仕向地とするものをいう イ核
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2 3 階施設 建築基準法第 2 条第 9 号の2に規定する耐火建築物又は同条第 9 号の3に規定する準耐火建築物であること 保育室等が設けられている次の表の欄に掲げる区分ごとに それぞれ同表の右欄に掲げる施設又は設備が1 以上設けられていること 区分施設又は設備 1 建築基準法施行令第 123 条
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ム, ジフェニル, チアベンダゾール, ピリメタニル又はフルジオキソニルを含む場合には, 物質名及び用途名を表示し, その他の表示事項については表示を省略できるものであること (2) 添加物及びその製剤に係る表示についてア添加物及びその製剤については, 規則別表第 1 に掲げる添加物 ( 府令別表第
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的な名称をもって表示する 二 ~ 三 2~3 添加物 内容量又は固形量 1 及び内容総量 特定商品の販売に係る計量に関する政令 ( 平成五年政令第二百四十九号 ) 第五条に掲げる特定商品については 計量法 ( 平成四年法律第五十一号 ) の規定により表示することとし それ以外の食品にあっては内容重量
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専任証明書 : 次に掲げる書類のうちいずれか一つを提出してください () 登録申請日の6か前まで他の事業所等に勤務していた場合ア前職場の退職証明書イ雇用保険被保険者離職票の写しウその他埼玉県指定事務所登録機関が必要と認めるもの () その他の場合 ( 以前から現在の勤務先である場合等 ) ア事業所所
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本書は 第 9 版食品添加物公定書という この略名を 食添九 食添 9 又は JSFA-Ⅸ とする 食品添加物の名称とは 成分規格 保存基準各条に掲げた日本名又は日本名別名である また 成分規格 保存基準各条において英名を掲げる
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(4) 網猟免許 わな猟免許又は第 1 種銃猟免許に係る狩猟者の登録を受ける者で下記 1から3のいずれかに該当する場合は その旨の証明書 ( 下記 4の狩猟税の減免措置を受ける者のうち 非課税該当の場合は提出不要 ) 1 控除対象配偶者及び扶養親族でない 2 控除対象配偶者又は扶養親族であるが 農林
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者の数を 10 で除した数以上確保されているか 3 1 又は 2 に掲げる人員のうち, 専らリハビリテーションの提供に当たる理学療法士, 作業療法士又は言語聴覚士が, 利用者が 100 人又はその端数を増すごとに 1 以上確保されているか 理学療法士, 作業療法士又は言語聴覚士については, 指定通所
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(5) 地方公務員等共済組合法 ( 昭和 37 年法律第 152 号 ) ( 所得の制限 ) 第 3 条条例第 3 条第 4 号の規則で定める所得の制限を超えない者は 次に掲げる場合に該当しない者とする (1) 障害者については 次のア又はイのいずれかに該当する場合ア本人の前年の所得 (1 月から8
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第 2 節屋内消火栓設備 第 1 用語の意義 この節において 次に掲げる用語の意義は それぞれ当該各項に定めるところによる 1 有効水量とは 水源 中間水槽 補助高架水槽又は呼水槽に貯水する水量のうち 有効 に利用できる水量をいう 2 規定水量とは 令 規則若しくは条例又はこの基準により必要とされる
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(3) 実施要領の公表日から受託候補者特定の日までのいずれかの日において 和歌山市物品等調達業者指名停止要綱 ( 平成 5 年 5 月 1 日制定 ) 又は 和歌山市建設工事等指名停止基準 ( 平成 15 年 5 月 1 日制定 ) に基づく指名停止措置を受けていないこと (4) 前号に掲げる期間に
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(i) Export of goods listed in the middle column of appended table 2 to the regions listed in the lower column of the same table; 一の二別表第二の二に掲げる貨物 ( 別表第
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ム, ジフェニル, チアベンダゾール, ピリメタニル又はフルジオキソニルを含む場合には, 物質名及び用途名を表示し, その他の表示事項については表示を省略できるものであること (2) 添加物及びその製剤に係る表示についてア添加物及びその製剤については, 規則別表第 1 に掲げる添加物 ( 府令別表第
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(3) 次に掲げる基準を満たす主任技術者 主任管理員及び管理員を配置できる者であること ア主任技術者次の要件のいずれかに該当する者 ( ア ) 補償コンサルタント登録規程 ( 昭和 59 年 9 月 21 日建設省告示第 1341 号 以下 登録規程 という ) 第 2 条第 1 項の別表に掲げる総
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第五条養護老人ホームの長 ( 以下 施設長 という ) は 社会福祉法 ( 昭和二十六年法律第四十五号 ) 第十九条第一項各号のいずれかに該当する者若しくは同法第二条第一項に規定する社会福祉事業に二年以上従事した者又はこれらと同等以上の能力を有すると認められる者でなければならない 2 生活相談員は
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