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厚生労働省告示第四百三十号

医薬品及び医薬部外品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令 (H 厚生労働省令第 179 号 ) 最終改正 :H 厚生労働省令第 87 号薬事法 ( 昭和三十五年法律第百四十五号 ) 第十四条第二項第四号及び第十九条の二第五項において準用する第十四条第二項第四号の規定

医薬品及び医薬部外品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令 (H 厚生労働省令第 179 号 ) 最終改正 :H 厚生労働省令第 87 号薬事法 ( 昭和三十五年法律第百四十五号 ) 第十四条第二項第四号及び第十九条の二第五項において準用する第十四条第二項第四号の規定

... (品質管理) 八条 製造業者等は、法二条一項 に規定する特定生物由 来製品たる医薬品(以下「特定生物由来医薬品」という。)又は細 胞組織医薬品に係る製品について、一条一項及び二 ...

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指定地域密着型サービスに要する費用の額の算定に関する基準(平成18年厚生労働省告示第126号)

指定地域密着型サービスに要する費用の額の算定に関する基準(平成18年厚生労働省告示第126号)

... 基準90条1項に規定する指定認知症対応型共同生活介護事業所をいう。以下同じ。 )において、指定認知症 対応型共同生活介護(指定地域密着型サービス基準89条に規定する指定認知症対応型共同生活介護をいう。以 下同じ。 )を行った場合に、当該施設基準に掲げる区分に従い、利用者の要介護状態区分に応じて、それぞれ所定 ...

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指定地域密着型介護予防サービスに要する費用の額の算定に関する基準(平成18年厚生労働省告示第128号)

指定地域密着型介護予防サービスに要する費用の額の算定に関する基準(平成18年厚生労働省告示第128号)

... ニ 利用者ごとの栄養ケア計画の進捗状況を定期的に評価すること。 ホ 別に厚生労働大臣の定める基準に適合している単独型・併設型指定介護予防認知症対応型通所介護事業所又 は共用型指定介護予防認知症対応型通所介護事業所であること。 7 次に掲げるいずれの基準にも適合しているものとして市町村長に届け出て、 口腔機能が低下している利用者又 ...

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幼保連携型認定こども園教育・保育要領(平成26年内閣府・文部科学省・厚生労働省告示第1号)

幼保連携型認定こども園教育・保育要領(平成26年内閣府・文部科学省・厚生労働省告示第1号)

... 2章 ねらい及び内容並びに配慮事項 この章に示すねらいは,幼保連携型認定こども園修了までに育つことが期 待される生きる力の基礎となる心情,意欲,態度などであり,内容は,ねら いを達成するために指導する事項である。これらを園児の発達の側面から, 心身の健康に関する領域「健康」,人とのかかわりに関する領域「人間関係」, 身近な環境とのかかわりに関する領域「環境」,言葉の獲得に関する領域「言 ...

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四独立行政法人労働者健康福祉機構法 ( 平成十四年法律第百七十一号 ) 第十二条第一項第七号に規定するリハビリテーション施設の中に設けられた診療所五老人福祉法 ( 昭和三十八年法律第百三十三号 ) 第二十条の四に規定する養護老人ホームの中に設けられた診療所六老人福祉法第二十条の五に規定する特別養護老

四独立行政法人労働者健康福祉機構法 ( 平成十四年法律第百七十一号 ) 第十二条第一項第七号に規定するリハビリテーション施設の中に設けられた診療所五老人福祉法 ( 昭和三十八年法律第百三十三号 ) 第二十条の四に規定する養護老人ホームの中に設けられた診療所六老人福祉法第二十条の五に規定する特別養護老

... 事業所の名称及び所在地 条 削除 (変更の届出) 条 法九条の規定による届出をしようとする者は、法五条二項に 掲げる事項の変更の届出にあつては当該変更に係る事実のあつた日の翌日から起算し ...

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- 1 - 法務省告示第五百八十二号在留カード等に係る漢字氏名の表記等に関する告示を次のように定める 平成二十三年十二月二十六日法務大臣平岡秀夫在留カード等に係る漢字氏名の表記等に関する告示第一目的この告示は 出入国管理及び難民認定法(昭和二十六年政令第三百十九号 以下 入管法 という ) 日本国と

- 1 - 法務省告示第五百八十二号在留カード等に係る漢字氏名の表記等に関する告示を次のように定める 平成二十三年十二月二十六日法務大臣平岡秀夫在留カード等に係る漢字氏名の表記等に関する告示第一目的この告示は 出入国管理及び難民認定法(昭和二十六年政令第三百十九号 以下 入管法 という ) 日本国と

... 簡体字等に対応する異体字が異体字関係表に示されている場合 イ 異体字関係表において簡体字等に対応する異体字(以下「情報処理学会異 体字」という。)が示されている場合(1の一のハ参照)は,異体字関係表 を基に2の二のイからニまでに準じて正字(異体字)を特定する。ただし, 一からまでによる正字(異体字)の特定が可能であるときは,この限りで ...

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目 次 Ⅰ 医療保険と介護保険について 1 医療保険と介護保険との給付調整に係る関係告示等 厚生労働大臣が定める療養( 平成 18 年 3 月 20 日厚生労働省告示第 号 最終改正 : 平成 24 年 3 月 26 日厚生労働省告示第 161 号 ) 要介護被保険者等である患者について

目 次 Ⅰ 医療保険と介護保険について 1 医療保険と介護保険との給付調整に係る関係告示等 厚生労働大臣が定める療養( 平成 18 年 3 月 20 日厚生労働省告示第 号 最終改正 : 平成 24 年 3 月 26 日厚生労働省告示第 161 号 ) 要介護被保険者等である患者について

... 【医療保険と介護保険との給付調整に係る関係告示等】 厚生労働大臣が定める療養 (平成18年3月20日 厚生労働省告示142) (最終改正:平成24年3月26日 厚生労働省告示161) ...

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診療報酬の算定方法の一部を改正する件【一部抜粋】(平成30年厚生労働省告示第43号)

診療報酬の算定方法の一部を改正する件【一部抜粋】(平成30年厚生労働省告示第43号)

... イ 認知症地域包括診療加算1 35点 ロ 認知症地域包括診療加算2 28点 14 注12又は注13の場合において、他の保険医療機関に入院した患者又は介護保険 法8条28項に規定する介護老人保健施設(以下「介護老人保健施設」とい う。)に入所した患者について、当該他の保険医療機関又は介護老人保健施設と 連携して薬剤の服用状況や薬剤服用歴に関する情報共有等を行うとともに、当該 ...

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第二節特定標準器以外の計量器による校正等 ( 第百四十三条 第百四十六条 ) 第九章雑則 ( 第百四十七条 第百六十九条の二 ) 第十章罰則 ( 第百七十条 第百八十条 ) 附則 第一章総則 ( 目的 ) 第一条この法律は 計量の基準を定め 適正な計量の実施を確保し もって経済の発展及び文化の向上に

第二節特定標準器以外の計量器による校正等 ( 第百四十三条 第百四十六条 ) 第九章雑則 ( 第百四十七条 第百六十九条の二 ) 第十章罰則 ( 第百七十条 第百八十条 ) 附則 第一章総則 ( 目的 ) 第一条この法律は 計量の基準を定め 適正な計量の実施を確保し もって経済の発展及び文化の向上に

... の条において「従前の府省」という。)の職員(国家行政組織法(昭和二年法律 八条の審議会等の会長又は委員長及び委員、中央防災会議の委員、 日本工業標準調査会の会長及び委員並びに これらに類する者として政令で定める ものを除く。)である者は、別に辞令を発せられない限り、同一の勤務条件をもって、 ...

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日本年金機構法 ( 平成十九年法律第百九号 ) 改正平成二八年一二月二六日同第一一四号 目次第一章総則 ( 第一条 第八条 ) 第二章役員及び理事会並びに職員 ( 第九条 第二十二条 ) 第三章服務 ( 第二十三条 第二十六条 ) 第四章業務第一節業務の範囲等 ( 第二十七条 第三十二条 ) 第二節

日本年金機構法 ( 平成十九年法律第百九号 ) 改正平成二八年一二月二六日同第一一四号 目次第一章総則 ( 第一条 第八条 ) 第二章役員及び理事会並びに職員 ( 第九条 第二十二条 ) 第三章服務 ( 第二十三条 第二十六条 ) 第四章業務第一節業務の範囲等 ( 第二十七条 第三十二条 ) 第二節

... 7 厚生労働大臣及び機構は、個人の権利利益を保護するため特に必要があると認めるときは、年金個 人情報の利用目的以外の目的のための厚生労働省又は機構の内部における利用をそれぞれ特定の部局 若しくは機関又は特定の役員若しくは職員に限るものとする。 8 ...

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避難器具の設置及び維持に関する技術上の基準の細目 ( 平成八年四月十六日 ) ( 消防庁告示第二号 ) 改正平成一一年九月八日消防庁告示第七号同一二年五月三一日同第八号同一四年六月二四日同第六号同一八年五月一九日同第一六号 消防法施行規則 ( 昭和三十六年自治省令第六号 ) 第二十七条第二項の規定に

避難器具の設置及び維持に関する技術上の基準の細目 ( 平成八年四月十六日 ) ( 消防庁告示第二号 ) 改正平成一一年九月八日消防庁告示第七号同一二年五月三一日同第八号同一四年六月二四日同第六号同一八年五月一九日同第一六号 消防法施行規則 ( 昭和三十六年自治省令第六号 ) 第二十七条第二項の規定に

... ロ 外側にフランジを設けた避難器具用ハッチをバルコニー等の開口部に落とし込 む場合は、フランジの強度が、一で求められる固定部に発生する応力に耐えられる ものであること。 ハ アンカーにより建物本体に取り付ける構造のものは、丸棒を用いるものにあって は、直径九ミリメートル以上、板加工をするものにあっては、板厚一・五ミリメー トル以上とし、固定箇所をカ所以上とすること。 ...

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農林水産省告示第七百六十一号種苗法 ( 平成十年法律第八十三号 ) 第五条第一項の規定に基づく品種登録出願を受理したので 同法第十三条第一項の規定に基づき 次のとおり公表する 平成二十四年三月十六日農林水産大臣鹿野道彦出願品種の属する出願者の氏名又は名称品種登録出願の農林水産植物の種出願品種の名称類

農林水産省告示第七百六十一号種苗法 ( 平成十年法律第八十三号 ) 第五条第一項の規定に基づく品種登録出願を受理したので 同法第十三条第一項の規定に基づき 次のとおり公表する 平成二十四年三月十六日農林水産大臣鹿野道彦出願品種の属する出願者の氏名又は名称品種登録出願の農林水産植物の種出願品種の名称類

... 平成23年12月26日 Osteospermum L. ヴィエントラビ オス 群馬県 群馬県前橋市大手町一丁目1番1 、独立行政法人日本原子力研究開発機構 茨城県那珂郡東海村村松4番地49、有限会社 はなせきぐち 群馬県前橋市北代田町497番 地 ...

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厚生労働省令第 136 号 平成 16 年 9 月 22 日 薬事法 ( 昭和三十五年法律第百四十五号 ) 第十二条の二第一号の規定に基づき 医薬品 医薬部外品 化粧品及び医療機器の品質管理の基準に関する省令を次のように定める 平成十六年九月二十二日厚生労働大臣坂口力 医薬品 医薬部外品 化粧品及び

厚生労働省令第 136 号 平成 16 年 9 月 22 日 薬事法 ( 昭和三十五年法律第百四十五号 ) 第十二条の二第一号の規定に基づき 医薬品 医薬部外品 化粧品及び医療機器の品質管理の基準に関する省令を次のように定める 平成十六年九月二十二日厚生労働大臣坂口力 医薬品 医薬部外品 化粧品及び

... の品質保証責任者の意見を尊重すること。 の品質保証部門と医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器の製造販売後安 全管理の基準に関する省令(平成六年厚生労働省令。以下「製造販 ...

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二 生 活 保 護 法 ( 昭 和 二 十 五 年 法 律 第 百 四 十 四 号 ) 第 三 十 八 条 第 一 項 第 一 号 に 規 定 する 救 護 施 設 の 中 に 設 けられた 診 療 所 三 生 活 保 護 法 第 三 十 八 条 第 一 項 第 二 号 に 規 定 する 更 生 施

二 生 活 保 護 法 ( 昭 和 二 十 五 年 法 律 第 百 四 十 四 号 ) 第 三 十 八 条 第 一 項 第 一 号 に 規 定 する 救 護 施 設 の 中 に 設 けられた 診 療 所 三 生 活 保 護 法 第 三 十 八 条 第 一 項 第 二 号 に 規 定 する 更 生 施

... 人以下のときは一人以上の者を、人を超え二人以下のときは二人以上の者を、二 人を超えるときは、当該派遣労働者の数が人を超える人ごとに一人を二人に加 えた数以上の者を、当該派遣労働者を専門に担当する者(以下「製造業務専門派遣先 責任者」という。)とすること。ただし、製造業務専門派遣先責任者のうち一人は、 ...

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別添 2 労働省告示及び適正な請負 業務委託に係る参考資料 発出者文書名頁数 厚生労働省 労働者派遣事業と請負により行われる事業との区分に関する基準 ( 昭和 61 年労働省告示第 37 号 ) 1 労働者派遣事業と請負により行われる事業との区分に関する基準 (37 号告示 ) に関する疑義応答集

別添 2 労働省告示及び適正な請負 業務委託に係る参考資料 発出者文書名頁数 厚生労働省 労働者派遣事業と請負により行われる事業との区分に関する基準 ( 昭和 61 年労働省告示第 37 号 ) 1 労働者派遣事業と請負により行われる事業との区分に関する基準 (37 号告示 ) に関する疑義応答集

... 1 労働者派遣事業の意義等 ハ(イ) 「他人のために労働に従事させる」とは、当該労働への従事に伴って生ずる利益が、当該指 揮命令を行う他人に直接に帰属するような形態で行われるものをいう。したがって、事業主が、 自己の雇用する労働者を指揮命令する方法の一つとして、当該事業主自身の事業所の作業の遂 行について専門的能力を有する「他人」に当該事業主自身のための指揮命令の実施を委任等の ...

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平成十六年厚生労働省令第百六十九号医療機器及び体外診断用医薬品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令薬事法 ( 昭和三十五年法律第百四十五号 ) 第十四条第二項第四号及び第十九条の二第五項において準用する第十四条第二項第四号の規定に基づき 医療機器及び体外診断用医薬品の製造管理及び品質管理の基準に

平成十六年厚生労働省令第百六十九号医療機器及び体外診断用医薬品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令薬事法 ( 昭和三十五年法律第百四十五号 ) 第十四条第二項第四号及び第十九条の二第五項において準用する第十四条第二項第四号の規定に基づき 医療機器及び体外診断用医薬品の製造管理及び品質管理の基準に

... ロ 譲受けの年月日並びに相手方の氏名及び住所(法人にあっては、名称及び所在地) ハ 生物学的性状及びその検査年月日 ニ 継代培養の状況 六 特定生物由来医療機器等に係る製品について、ロットごとに(ロットを構成しない特定生物由来医療機器に係る製品にあっては、そ の製造に使用した生物由来原料について、当該製品の製造番号又は当該生物由来原料のロットごとに)所定の試験検査に必要な量の二 ...

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資料 3 関連条文 外国人労働者の雇用管理の改善等に関して事業主が適切に対処するための指針 ( 平成 19 年厚生労働省告示第 276 号 ) 第一趣旨この指針は 労働施策の総合的な推進並びに労働者の雇用の安定及び職業生活の充実等に関する法律 ( 昭和四十一年法律第百三十二号 ) 第七条に定める事項

資料 3 関連条文 外国人労働者の雇用管理の改善等に関して事業主が適切に対処するための指針 ( 平成 19 年厚生労働省告示第 276 号 ) 第一趣旨この指針は 労働施策の総合的な推進並びに労働者の雇用の安定及び職業生活の充実等に関する法律 ( 昭和四十一年法律第百三十二号 ) 第七条に定める事項

... 132 )(抄) (事業主の責務) 七条 事業主は、外国人(日本の国籍を有しない者をいい、厚生労働省令で定める者を除 く。以下同じ。 )が我が国の雇用慣行に関する知識及び求職活動に必要な雇用に関する情 報を十分に有していないこと等にかんがみ、その雇用する外国人がその有する能力を有効 に発揮できるよう、職業に適応することを容易にするための措置の実施その他の雇用管理 ...

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