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医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の

H30.04.06 臨床研究において使用される未承認の医薬品、医療機器及び再生医療等製品の提供等に係る医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律の適用について

H30.04.06 臨床研究において使用される未承認の医薬品、医療機器及び再生医療等製品の提供等に係る医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律の適用について

... 「医薬品医療機器品質有効及び安全確保に関する法律」 (昭 和 35 年法律第 145 号。以下「医薬品医療機器法」という。 )は、医薬品、医 ...

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一般用医薬品の区分リストについて の一部改正について新旧対照表 別添 1 改正後別紙 1 第一類医薬品 (1) 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律第 14 条の4 第 1 項第 2 号に規定する厚生労働大臣が指示する医薬品であって 同号に規定する厚生労働大臣が指示する期間

一般用医薬品の区分リストについて の一部改正について新旧対照表 別添 1 改正後別紙 1 第一類医薬品 (1) 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律第 14 条の4 第 1 項第 2 号に規定する厚生労働大臣が指示する医薬品であって 同号に規定する厚生労働大臣が指示する期間

... づき、製造販売承認条件として当該承認を受けた者に対し製造販売後安全 に関する調査を実施する義務が課せられている医薬品(その製造販売承認 あった日後調査期間を経過しているものを除く。)と有効成分、分量、用法、用 ...

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薬生発 0129 第 2 号 令和 3 年 1 月 29 日 都道府県知事 各保健所設置市長殿 特別区長 厚生労働省医薬 生活衛生局長 ( 公印省略 ) 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を 改正する法律の一部の施行に伴う関係省令の整備等に関する省令の公布について

薬生発 0129 第 2 号 令和 3 年 1 月 29 日 都道府県知事 各保健所設置市長殿 特別区長 厚生労働省医薬 生活衛生局長 ( 公印省略 ) 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を 改正する法律の一部の施行に伴う関係省令の整備等に関する省令の公布について

... 断用医薬品(以下この項において「医療機器」という。)並びに再生医療 製品製造販売、製造、販売を行う者(以下「許可業者」という。) が置くものとされている総括製造販売責任者管理者が行う業務及び ...

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北海道では 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 以下 法 ) とその関係法令に基づき 動物用医薬品 動物用高度管理医療機器及び動物用管理医療機器 ( 以下 動物用医薬品等 ) の販売業及び動物用医療機器における貸与業 ( 以下 販売業等 ) についての許可及び届出に関

北海道では 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 以下 法 ) とその関係法令に基づき 動物用医薬品 動物用高度管理医療機器及び動物用管理医療機器 ( 以下 動物用医薬品等 ) の販売業及び動物用医療機器における貸与業 ( 以下 販売業等 ) についての許可及び届出に関

... 貸与業(以下、「販売業」)について許可及び届出に関する事務、動物用医薬品 販売業者、動物用医薬品使用者、並びに関係機関に対する動物用医薬品適 正使用について監視、指導を行っています。 ...

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法律 出典 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和 35 年 8 月 10 日法律第 145 号 ) 政令 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律施行令 ( 昭和 36 年 1 月 26 日政令第 11 号 ) 省令 医薬品 医療機器等の品質

法律 出典 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和 35 年 8 月 10 日法律第 145 号 ) 政令 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律施行令 ( 昭和 36 年 1 月 26 日政令第 11 号 ) 省令 医薬品 医療機器等の品質

... 質、有効及び安全確保に関する法律第二条第八項規定により厚生労働大臣が指定する特定保守管理医療 機器(告示)施行について」改正について(平成 27 年 3 月 25 日薬食発 0325 第 11 号) ...

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レギュラトリーサイエンスセンターの設置 PMDA では 医薬品 医療機器 再生医療等製品の品質 有効性 安全性の科学的な評価 判断に資するレギュラトリーサイエンスに係る取組みを進めてきた 平成 30 年 4 月 1 日に レギュラトリーサイエンスセンターを設置し PMDA 内のレギュラトリーサイエン

レギュラトリーサイエンスセンターの設置 PMDA では 医薬品 医療機器 再生医療等製品の品質 有効性 安全性の科学的な評価 判断に資するレギュラトリーサイエンスに係る取組みを進めてきた 平成 30 年 4 月 1 日に レギュラトリーサイエンスセンターを設置し PMDA 内のレギュラトリーサイエン

... • PMDAでは、医薬品医療機器・再生医療製品品質有効安全科学的な評 価・判断に資するレギュラトリーサイエンスに係る取組みを進めてきた。 • 平成30年4月1日に、レギュラトリーサイエンスセンターを設置し、PMDA内レギュラ ...

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経済産業大臣への届出が義務付けられ また 当該物質を譲渡又は提供するとき 相手方に対し監視化学物質である旨を情報提供 (SDSへの記載等) するよう努めなければならない等と規定されています しかしながら これら化審法の規定は 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律に規定する化

経済産業大臣への届出が義務付けられ また 当該物質を譲渡又は提供するとき 相手方に対し監視化学物質である旨を情報提供 (SDSへの記載等) するよう努めなければならない等と規定されています しかしながら これら化審法の規定は 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律に規定する化

... なお、環状シリコーン化合物名称及び略称は以下とおりです。 ・オクタメチルシクロテトラシロキサン(シクロテトラシロキサン:略称D4) ・デカメチルシクロペンタシロキサン (シクロペンタシロキサン:略称D5) ・ドデカメチルシクロヘキサシロキサン(シクロヘキサシロキサン:略称D6) ...

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2 改正法による改正後の医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和 35 年法律第 145 号 以下 法 という ) において 新たに 再生医療等製品 が定義され ( 法第 2 条第 9 項 ) 再生医療等製品についての副作用等の報告義務が規定されたため ( 法第 68

2 改正法による改正後の医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和 35 年法律第 145 号 以下 法 という ) において 新たに 再生医療等製品 が定義され ( 法第 2 条第 9 項 ) 再生医療等製品についての副作用等の報告義務が規定されたため ( 法第 68

... 「不具合による影響と疑われるもの」とは、因果関係が否定できるも以外を指し、因果関係が不明なものも含まれること。 ウ 「当該再生医療製品と構成細胞、導入遺伝子、構造、製造方法、使用方法が 同一を有すると認められる外国で使用されている再生医療製品」とは、外国で ...

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( 様式第 1 号 ) 薬局機能情報報告書 長野県知事 様 報告者 報告 住所 氏名の欄は必ず御記入願います 報告 必須年 住所 ( 法人にあっては 主たる事務所の所在地 ) 必須 氏名 ( 法人にあっては 名称及び代表者の氏名 ) 必須 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法

( 様式第 1 号 ) 薬局機能情報報告書 長野県知事 様 報告者 報告 住所 氏名の欄は必ず御記入願います 報告 必須年 住所 ( 法人にあっては 主たる事務所の所在地 ) 必須 氏名 ( 法人にあっては 名称及び代表者の氏名 ) 必須 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法

... (1)薬局薬剤師数 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (2)医療安全対策 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (3)情報開示体制 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (4)症例を検討するため会議開催有無 ...

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市立札幌病院治験に係わる業務手順書 治験の原則 治験は 次に掲げる原則に則って実施されなければならない 1. 治験は ヘルシンキ宣言に基づく倫理的原則及びGCPを遵守して行われなければならない (GCP: 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 以下薬機法とする ) 平成

市立札幌病院治験に係わる業務手順書 治験の原則 治験は 次に掲げる原則に則って実施されなければならない 1. 治験は ヘルシンキ宣言に基づく倫理的原則及びGCPを遵守して行われなければならない (GCP: 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 以下薬機法とする ) 平成

... 2 病院長は、臨床研究審査委員会審査結果に基づく病院長指示、決定を、治験審査結果通 知書(書式 5)により、治験責任医師及び治験依頼者に通知するものとする。修正を条件に 承認する場合には、第3条第3項に準じるものとする。 3 病院長は、臨床研究審査委員会が実施中治験継続審査において、臨床研究審査委員会 ...

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の拡大を図り もって農林水産業及びその関連産業の健全な発展と一般消費者の利益の保護に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第二条この法律において 農林物資 とは 次に掲げる物資をいう ただし 酒類並びに医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和三十五年法律第百四十五号

の拡大を図り もって農林水産業及びその関連産業の健全な発展と一般消費者の利益の保護に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第二条この法律において 農林物資 とは 次に掲げる物資をいう ただし 酒類並びに医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和三十五年法律第百四十五号

... 登録試験業者又はその登録試験業者とその業務に関して関係ある事業者試験所、事務 所、事業所又は倉庫その他場所に立ち入り、試験に関する業務状況若しくは帳簿、 書類その他物件を検査させ、又は従業者その他関係者に質問させることができる。 4 農林水産大臣は、前条第四項規定によりその職員に立入検査又は質問を行わせること ...

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医療機器に係る保険適用希望書の提出方法等について ( 別紙 ) 1 医療機器の保険適用希望書の提出方法について (1) 保険適用を希望する医療機器の製造販売業者は 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和 3 5 年法律第 号 以下 医薬品医療機器等法 と

医療機器に係る保険適用希望書の提出方法等について ( 別紙 ) 1 医療機器の保険適用希望書の提出方法について (1) 保険適用を希望する医療機器の製造販売業者は 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和 3 5 年法律第 号 以下 医薬品医療機器等法 と

... 月 1 月 前 末 日 ま で に 決 定 区 分 B 3 ( 期 限 付 改 良 加 算 ) 、 C 1 ( 新 機 能 ) 又 は C 2 ( 新 機 能 ・ 新 技 術 ) と 決 定 さ れ た も に 限 る 。 4 外 国 価 格 報 告 書 提 出 方 法 に つ い て 製 造 販 売 業 者 は 、 毎 年 、 各 機 能 区 分 に 属 す る ...

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医薬品たるコンビネーション製品の不具合報告等に関する Q&A [ 用いた略語 ] 法 : 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和 35 年法律第 145 号 ) 施行規則 : 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律施行規則 ( 昭和 36 年

医薬品たるコンビネーション製品の不具合報告等に関する Q&A [ 用いた略語 ] 法 : 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和 35 年法律第 145 号 ) 施行規則 : 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律施行規則 ( 昭和 36 年

... 【研究報告、外国措置報告】 Q16: 施行規則第 228 条 20 第2項第1号ロにおいて、外国医療機器とは、 「当 該医療機器と形状、構造、原材料、使用方法、効能、効果、性能が同一 を有すると認められる外国で使用されている医療機器」とされているが、医 ...

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医療機器製造販売業者用 GVP チェックリスト 平成 28 年 3 月版 略語 項目 法 : 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和 35 年 8 月 10 日法律第 145 号 ) 規則 : 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律施行規則

医療機器製造販売業者用 GVP チェックリスト 平成 28 年 3 月版 略語 項目 法 : 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和 35 年 8 月 10 日法律第 145 号 ) 規則 : 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律施行規則

... ウ 製造販売業者は、安責以外者に委託して行わせる規則第114条59各号に規定する範囲業務及び安全管理実施責任者に 行わせる業務を除き、安全確保業務を安責に実施させなければならないこと。即ち、安責は安全管理統括部門責任者である ことから、当該業務は安全管理統括部門で実施すること。 エ  ...

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3 1. 医薬部外品の定義等について 医薬部外品の位置づけ 4 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和 35 年法律第 145 号 以下 薬機法 という ) による規制 医療用医薬品 要指導医薬品 一般用医薬品 平成 11 年 平成 16 年 医薬部外品 新指定医薬

3 1. 医薬部外品の定義等について 医薬部外品の位置づけ 4 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和 35 年法律第 145 号 以下 薬機法 という ) による規制 医療用医薬品 要指導医薬品 一般用医薬品 平成 11 年 平成 16 年 医薬部外品 新指定医薬

... (平成27年8月26日事務連絡) ※以降スライドでは、該当するQ&A番号をカッコ()内に示す A. 原則として、区分(5)-1に該当する品目は、既承認 医薬部外品と有効成分(規格、配合量、組み合わせ を含む)、効能・効果、用法・用量及び剤形が同一 医薬部外品、又は医薬部外品各種製造販売承認 基準に適合する医薬部外品が該当する。それ以外 ...

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QNo.1678 医療用医薬品の添付文書は 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和 35 年法律第 145 号 ) に規定された文書であり 医療用医薬品添付文書の記載要領について ( 平成 9 年 4 月 25 日付薬発第 606 号厚生省薬務局長通知 ) 医療用医

QNo.1678 医療用医薬品の添付文書は 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和 35 年法律第 145 号 ) に規定された文書であり 医療用医薬品添付文書の記載要領について ( 平成 9 年 4 月 25 日付薬発第 606 号厚生省薬務局長通知 ) 医療用医

... する際は、説明事項をあらためて患者に説明する がある。 2) e-learning受講完了医師が別患者に確認書を 交付したい、新しい確認書が必要な際に、メー カーより発行された確認書原本を保管していな い場合は、医師自身でデュロテップe-learningサイ ...

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1 医薬品 医療機器等安全性情報 NO.354 * 詳細は PMDA ( 医薬品医療機器総合機構 ) 1. はじめに高齢化の進展に伴い, 加齢による生理的な変化や複数の併存疾患を治療するための医薬品の多剤服用等によっ

1 医薬品 医療機器等安全性情報 NO.354 * 詳細は PMDA ( 医薬品医療機器総合機構 ) 1. はじめに高齢化の進展に伴い, 加齢による生理的な変化や複数の併存疾患を治療するための医薬品の多剤服用等によっ

... 5 【服薬支援】 高齢者では,処方薬剤数増加に伴う処方複雑化や服用管理能力低下などに伴い服薬アドヒアランスが低 下する。服薬アドヒアランスが低下する要因を理解した上で,服用管理能力を正しく把握し, 正しく服薬でき るように支援する必要がある。飲みやすく,服薬アドヒアランスが保てるような処方工夫と服薬支援として, ...

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