初期開発品の研究開発を戦略的に進めています
ごあいさつ 三井住友建設技術研究開発報告第 15 号の発刊に当たり ご挨拶申し上げます 昨年度より始まった第 5 期科学技術基本計画やこれに連携する形で SIP( 戦略的イノベーション創造プログラム ) が推進され 科学技術と人材育成の両面でイノベーションが進められようとしています 建設産業において
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戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)自動運転(システムとサービスの拡張)研究開発計画
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資料 5 総合科学技術会議が実施する国家的に重要な研究開発の評価 X 線自由電子レーザーの開発 共用 について ( 原案 ) 資料 6 総合科学技術会議が実施する国家的に重要な研究開発の評価 戦略的基盤技術高度化支援事業 について( 原案 ) ( 机上資料 ) 国の研究開発評価に関する大綱的指針 (
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ン創出の実現と大学の成長の双方を実現するために 大学知財マネジメントの戦略的方針を定めること及び大学知財マネジメントの体制 システム強化を積極的に行うことが重要であることが示されています 加えて 同年 日本再興戦略 216 で示された 企業から大学 国立研究開発法人に対する投資額を225 年度までに
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研究開発 革新的価値創造を目指して イノベーション推進本部は 新事業の創出ならびに既存事 業の競争力強化を念頭に 技術革新のシーズ開発から よ りビジネスに密着した新市場の開拓と新製品開発を行い イノベーションを加速しています イノベーション推進本部の重点戦略 新ニーズ ( ビジネスモデ
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研究開発戦略
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研究開発の俯瞰報告書 研究開発の俯瞰報告書 186 主要国の研究開発戦略 2018 年 主要国の研究開発戦略 2018年 187 図表Ⅷ-1 韓国の科学技術関連組織図 出典 各省庁ウェブサイト等により CRDS 作成 国立研究開発法人科学技術振興機構 研究開発戦略センター 国立研究開発法人科学技術振
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パネル・ディスカッション資料1 挑戦的な研究開発を促進するための新しい研究開発評価の在り方
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1. はじめに ( 本日の報告内容 ) JAXA 研究開発部門では 宇宙基本計画 第 4 期中長期計画に従い 新たな価値を実現する宇宙産業基盤 科学技術基盤の維持 強化を目的とする研究開発を実施している 本報告では 現在 JAXA 研究開発部門で進めている研究開発 ( イノベーションに向けたキー技術
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戦略的高性能計算システム開発に関するワークショップ
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研究開発の俯瞰報告書 研究開発の俯瞰報告書 主要国の研究開発戦略 2018 年 123 主要国の研究開発戦略 2018年 124 図表Ⅴ-1 ドイツの科学技術関連組織図 ドイツ 出典 CRDS 作成 国立研究開発法人科学技術振興機構 研究開発戦略センター 国立研究開発法人科学技術振興機構 研究開発戦
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業績の概況 事業拡大とさらなる成長に向けた基盤固めを進めています 医薬品 医療機器のアウトソース市場では 新薬開発 の推進や開発期間の短縮 開発コストの抑制に向けた需要が拡大する一方 一層のサービスの高品質化 効率化が求められています このような環境のもと 当社グループではさらなる成長に向けた基盤固
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研究開発戦略センター (CRDS) は 国の科学技術イノベーション政策に関する調査 分析 提案を中立的な立場に立って行う公的シンクタンクの一つで 文部科学省を主務省とする独立行政法人科学技術振興機構 (JST) に属しています CRDSは 科学技術分野全体像の把握 ( 俯瞰 ) 社会的期待の分析 国
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商品開発体制セブン & アイグループ各社の商品開発担当者が6 部会 29チームを組織化し お取引先と共同で商品開発を進めています プロフィール セブン & アイグループ MD( マーチャンダイジング ) 部会 業績概要 グループ MD 改革プロジェクト 世界の小売業データ 各社事業部長会 国内の小売
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愛媛県農林水産研究所だより 第 6 号 新しい養殖魚 柑橘ハマチ ( 目次 ) 1 農産物の粉末化と加工品の開発 ( 戦略的試験研究プロジェクト ) 2 シネンシス系デルフィニウムの新品種 さくらひめ を育成 ( 農業研究部 ) 3 ネギ類ウイルス病の簡易発生予察技術の開発 ( 農業研
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食品 飲 料 株式会社福光屋 石川県金沢市 マルチブランド戦略と化粧品などの開発で経営の多角化に取り組む老舗酒造メーカー 米発酵技術を生かした化粧品 発酵食品の開発や日本酒の国内外向け直営店を展開 わかりやすくインパクトのあるネーミングで海外展開を図るマルチブランド戦略 産学官連携による共同開発で米
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錯体触媒による革新的化学品製造技術の開発
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平成 26 年度戦略的基盤技術高度化 連携支援事業戦略的基盤技術高度化支援事業 血管炎バイオマーカー測定キット ANCA-Fast の開業医むけ普及品開発 研究開発成果等報告書 平成 28 年 11 月 担当局関東経済産業局補助事業者国立大学法人千葉大学
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2015研究開発戦略: 社会イノベーション事業を牽引するグローバルR&D
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開発の状況この表では主に当社が明確に効能取得をターゲットとしている効能を掲載しています これらの効能以外においても 将来の効能追加の可能性を検討するために臨床試験を行っています 日米欧 開発コード / 製品名 < 一般名 > 薬効 ( 剤形 ) 適応症開発段階自社品 / 導入品 TAK-390MR
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