• 検索結果がありません。

出願日又は優先日から

指定 ( 又は選択 ) 官庁 PCT 出願人の手引 国内段階 国内編 オーストリア特許庁 国内段階に入るための要件の概要 3 頁概要 国内段階に入るための期間 PCT 第 22 条 (1) に基づく期間 : 優先日から 30 箇月 PCT 第 39 条 (1)(a) に基づく期間 : 優先日から 3

指定 ( 又は選択 ) 官庁 PCT 出願人の手引 国内段階 国内編 オーストリア特許庁 国内段階に入るための要件の概要 3 頁概要 国内段階に入るための期間 PCT 第 22 条 (1) に基づく期間 : 優先日から 30 箇月 PCT 第 39 条 (1)(a) に基づく期間 : 優先日から 3

... PCT出願人の手引-国内段階-国内編-AT 4頁 AT オーストリア特許庁(続き) AT 誰が代理人として行為できるか? オーストリアにおける職業代理人の資格を有する弁理士,弁護 士 又 は 公 証 人 。 弁 理 士 の リ ス ト は Ö s t e r r e i c h i s c h e Patentanwaltskammer, Linke Wienzeile 4/1/9, A-1060 Wien, ...

9

第 2 事案の概要 1 特許庁における手続の経緯等 ⑴ 原告は, 平成 21 年 9 月 30 日 ( 優先権主張 : 平成 20 年 9 月 30 日, 米国, 平成 21 年 4 月 17 日, 英国 ), 発明の名称を 単磁区ナノ粒子の磁気共鳴イメージング とする特許出願 ( 特願 2011-

第 2 事案の概要 1 特許庁における手続の経緯等 ⑴ 原告は, 平成 21 年 9 月 30 日 ( 優先権主張 : 平成 20 年 9 月 30 日, 米国, 平成 21 年 4 月 17 日, 英国 ), 発明の名称を 単磁区ナノ粒子の磁気共鳴イメージング とする特許出願 ( 特願 2011-

... 〔被告の主張〕 1 本願発明の検出方法について 甲第13号証及び乙第1から3号証によれば,電子スピン共鳴(ESR)信号の 検出方法には,①静磁場中に配置される試料にマイクロ波を照射して電子スピン共 鳴を生じさせ,その結果の吸収を,試料によるマイクロ波の吸収信号として検出す るCW法(Continuous Wave Method,連続波法)及び②静 磁場中に配置される試料にパルス状マイクロ波を照射して電子スピン共鳴を生じさ ...

24

の商標権者である ( 甲 1,45) 登録商標 : 別紙 1 本件商標目録記載のとおり登録出願 : 平成 26 年 3 月 14 日登録査定日 : 平成 26 年 8 月 22 日設定登録 : 平成 26 年 9 月 26 日指定役務 : 第 35 類 広告業, 経営の診断又は経営に関する助言, 市

の商標権者である ( 甲 1,45) 登録商標 : 別紙 1 本件商標目録記載のとおり登録出願 : 平成 26 年 3 月 14 日登録査定日 : 平成 26 年 8 月 22 日設定登録 : 平成 26 年 9 月 26 日指定役務 : 第 35 類 広告業, 経営の診断又は経営に関する助言, 市

... 9 原告代表者がMCバトル「UMB」を成功に導いたとする主張を裏付ける事実は 見当たらない。 本件異議申立ては,本件商標の登録が商標法43条の2第1号に掲げる理由に該 当することを主張してされたものであり,また,本件決定は,異議申立人及び原告 の主張及び証拠を審理した上で,本件商標の登録出願時及び登録査定時に,本件商 標が同法4条1項19号に該当する旨判断したものであり,これらに違法はない。 ...

17

した審決を取り消す 第 2 事案の概要 1 特許庁における手続の経緯等 ( 争いがない ) 被告は, 平成 23 年 7 月 25 日, 発明の名称を 棚装置 とする特許出願 ( 特願 号 出願日を平成 18 年 4 月 27 日とする特許出願 ( 特願

した審決を取り消す 第 2 事案の概要 1 特許庁における手続の経緯等 ( 争いがない ) 被告は, 平成 23 年 7 月 25 日, 発明の名称を 棚装置 とする特許出願 ( 特願 号 出願日を平成 18 年 4 月 27 日とする特許出願 ( 特願

... すなわち,内壁の連接部と反対側の端部が「自由端部」であり, 「外壁に向かって 延びるように」曲げられており, 「傾斜部」になっているとの構成に比較的近い形状 を示すものと考えられる発明について具体的に検討しても,前記のとおり,甲11 文献,甲15文献及び甲31文献には,内壁の連接部と反対側の端部が「外壁に向 かって延びるように」曲げられており, 「傾斜部」になっている構成が開示されてい ることが認められるものの, ...

48

8 出願上の注意事項 を参照 受験入学手続 受験する専攻 入試の種類及び日程の決定別紙日程一覧を参照 出願から入学手続までの流れ 出願 出願書類の準備受験する入試の出願受付開始日をご確認ください 入学志願票 調査票 証明書類等の準備 6 出願書類一覧 を参照 出願資格の事前審査受験する入試の提出締切

8 出願上の注意事項 を参照 受験入学手続 受験する専攻 入試の種類及び日程の決定別紙日程一覧を参照 出願から入学手続までの流れ 出願 出願書類の準備受験する入試の出願受付開始日をご確認ください 入学志願票 調査票 証明書類等の準備 6 出願書類一覧 を参照 出願資格の事前審査受験する入試の提出締切

... 入学手続完了後は、入学料は返還しません。 (2)「東京都の住民」の認定 「東京都の住民」とは、本人又は配偶者若しくは一親等の親族が、入学の 1 年前から引き続 き東京都内に住所を有する者をいいます。その認定は、本人が都内に在住の場合は本人の住民 票、その他の場合は都内に在住する親族等の住民票及び本人との親族関係を明らかにする戸籍 抄本等の書類提出により行います。 ...

14

(1) 中小ベンチャー企業 小規模企業等を対象とした軽減措置 復活しました 平成 26 年 4 月以降に特許の審査請求又は国際出願を行う場合 産業競争力強化法に基づく特許料等の軽減措置が受けられます 平成 30 年 4 月 1 日から平成 30 年 7 月 8 日までの期間内に特許の審査請求又は国際

(1) 中小ベンチャー企業 小規模企業等を対象とした軽減措置 復活しました 平成 26 年 4 月以降に特許の審査請求又は国際出願を行う場合 産業競争力強化法に基づく特許料等の軽減措置が受けられます 平成 30 年 4 月 1 日から平成 30 年 7 月 8 日までの期間内に特許の審査請求又は国際

... ・減免(軽減)申請は原則、一の出願ごとに行いますが、証明書類については、複数の申請を同時に行う場合や過去に 申請を行っている場合は、同時(過去)に提出した書類を援用することが可能です。 ・このリーフレットで紹介した減免制度のほか、大学等・TLO・独立行政法人・公設試験研究機関・地方独立行政 法人を対象とした減免制度があります。詳細については、特許庁ホームページを御確認ください。 ...

6

1 特許庁における手続の経緯 (1) 被告は, 平成 7 年 12 月 1 日, 発明の名称を 飛灰中の重金属の固定化方法及び重金属固定化処理剤 とする特許出願 ( 特願平 , 国内優先権主張日 : 平成 6 年 12 月 2 日 ( 特願平 )) をし, 平成 15

1 特許庁における手続の経緯 (1) 被告は, 平成 7 年 12 月 1 日, 発明の名称を 飛灰中の重金属の固定化方法及び重金属固定化処理剤 とする特許出願 ( 特願平 , 国内優先権主張日 : 平成 6 年 12 月 2 日 ( 特願平 )) をし, 平成 15

... 1 取消事由1(新規性に係る判断の誤り)について 〔原告の主張〕 (1) 本件審決は,相違点について,飛灰中の重金属固定化においては,重金属 固定化処理剤であるジチオカルバミン酸によってはpH調整剤との混練又は熱によ り分解するおそれがあったことから,本件発明6が,安定性の高いジチオカルバミ ン酸からなるキレート剤を用いることにより飛灰中に含まれる重金属を簡便に固定 ...

29

2004 年 9 月 21 日以降の米国出願は優先権を主張することで優先権の内容を組み込んでいることになる 200X 年特許法改正案 S3818(1 年グレースピリオド付の先願主義へ ; 全公開 ; 先使用の抗弁 ; その他 ) 5

2004 年 9 月 21 日以降の米国出願は優先権を主張することで優先権の内容を組み込んでいることになる 200X 年特許法改正案 S3818(1 年グレースピリオド付の先願主義へ ; 全公開 ; 先使用の抗弁 ; その他 ) 5

... ※ 出願人は基礎出願の内容を incorporation by reference する意図を 明細書で明示せずとも優先権主張によるだけで基礎出願の内容は米国 出願に組み込まれているとされるが、基礎出願に対する incorporation by reference する意図を今後も継続的に明細書で明示することを米国特許庁 は推奨している。 ...

27

実施可能要件, サポート要件の各充足性及び進歩性の判断の誤りの有無である 1 特許庁における手続の経緯被告は, 平成 26 年 8 月 13 日, 名称を 空気極材料及び固体酸化物型燃料電池 とする特許出願 ( 優先日を平成 25 年 8 月 23 日, 優先権主張国を日本国とするものであり, 以下

実施可能要件, サポート要件の各充足性及び進歩性の判断の誤りの有無である 1 特許庁における手続の経緯被告は, 平成 26 年 8 月 13 日, 名称を 空気極材料及び固体酸化物型燃料電池 とする特許出願 ( 優先日を平成 25 年 8 月 23 日, 優先権主張国を日本国とするものであり, 以下

... エ 本件発明2について 本件発明2と甲2b発明又は甲3b発明との一致点及び相違点,相違点に対する 判断については,相違点1において,本件発明1の「断面を電子線後方散乱法によ って結晶方位解析した場合,結晶方位差が5度以上の境界によってそれぞれ規定さ れ,円相当径が0.03μm 超の複数の同一結晶方位領域(ただし,粒径が0.3μ m 以下の粒子に含まれる同一結晶方位領域を除く)の固相全体に対する面積占有率 ...

44

明細書 発明の名称 : ムコール属由来のグルコースデヒドロゲナーゼ 技術分野 000 本発明はムコール由来のグルコースデヒドロゲナーゼ ( グルコース脱水素 酵素 ) その製造方法 及びその用途に関する 木出願は 年 7 月 0 日に出願された日木国特許出願第

明細書 発明の名称 : ムコール属由来のグルコースデヒドロゲナーゼ 技術分野 000 本発明はムコール由来のグルコースデヒドロゲナーゼ ( グルコース脱水素 酵素 ) その製造方法 及びその用途に関する 木出願は 年 7 月 0 日に出願された日木国特許出願第

... 若 し は 他 の特 別 な 理 由 を確 立 す る た め に 引 用 す Γ Y 特 に関 連 のあ る 文 献 てあ て 、 当該 文 献 他 の 1 以 る 文 献 理 由 を付 す 上の文 献 t の 、 当業 者 に て 自 明 て あ る組 合 に Γ O 口頭 に よ る 開 示 、 使 用 、 展 示等 に言 及す る 文 献 よ て 進歩 性 か な 考 え ら れ る も の r p 国 際 ...

28

特許制度 1. 現行法令について 2001 年 8 月 1 日施行 ( 法律 14/2001 号 ) の2001 年改正特許法が適用されています 2. 特許出願時の必要書類 (1) 願書 (Request) 出願人の名称 発明者の氏名 現地代理人の氏名 優先権主張の場合にはその情報等を記載します 現

特許制度 1. 現行法令について 2001 年 8 月 1 日施行 ( 法律 14/2001 号 ) の2001 年改正特許法が適用されています 2. 特許出願時の必要書類 (1) 願書 (Request) 出願人の名称 発明者の氏名 現地代理人の氏名 優先権主張の場合にはその情報等を記載します 現

... ①出願を第1年度(2005年3月15から2006年3月14まで)とし、 特許が2011年7月15ですので、累積年金として第1年度分から第7年度 分(2011年3月15から2012年3月14分)の年金を、一括して特許 ...

8

登録番号第 号指定商品 役務第 25 類被服, 空手衣第 41 類空手の教授, 空手の興行の企画 運営又は開催登録商標別紙原告商標目録 1 記載のとおりイ本件商標権 2( 以下これに係る登録商標を 本件商標 2 という ) 出願年月日平成 16 年 10 月 15 日登録年月日平成

登録番号第 号指定商品 役務第 25 類被服, 空手衣第 41 類空手の教授, 空手の興行の企画 運営又は開催登録商標別紙原告商標目録 1 記載のとおりイ本件商標権 2( 以下これに係る登録商標を 本件商標 2 という ) 出願年月日平成 16 年 10 月 15 日登録年月日平成

... 7 以上のとおりであって,原告Aの請求は,29万7240円及びうち84 80円に対する不法行為の後である平成24年2月11から,うち3万87 60円に対する不法行為のである平成24年10月28から,うち25万 円に対する不法行為の後である平成25年5月1から各支払済みまで民法所 ...

16

入学者選抜試験日程一覧 大学入試センター試験試験日 1 月 19 日 ( 土 ) 1 月 20 日 ( 日 ) 一般入試 ( 分離分割方式 ) アドミッション オフィス入試 (AO 入試 ) 推薦入試 前期日程 後期日程 出願期間 1 月 28 日 ( 月 )~ 2 月 6 日 ( 水 ) 試験日

入学者選抜試験日程一覧 大学入試センター試験試験日 1 月 19 日 ( 土 ) 1 月 20 日 ( 日 ) 一般入試 ( 分離分割方式 ) アドミッション オフィス入試 (AO 入試 ) 推薦入試 前期日程 後期日程 出願期間 1 月 28 日 ( 月 )~ 2 月 6 日 ( 水 ) 試験日

... 「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」から又は 「物理」「化学」「生物」「地学」から1 【注1】①「簿記・会計」,「情報関係基礎」を選択解答できる者は,高等学校又は中等教育学校において, これらの科目を履修した者(「情報関係基礎」においては,専門教育を主とする農業,工業,商 業,水産,家庭,看護,情報及び福祉の8教科に設定されている情報に関する科目を履修した者) ...

78

目 次 1 出願から入学までの日程 出願から入国までの流れ ( 新規入国者 ) 出願 出願資格 出願書類... 2 (1) 本人が用意する書類... 2 (2) 保証人が用意する書類... 3 (3) 経費支弁者が用意する書類... 3 (

目 次 1 出願から入学までの日程 出願から入国までの流れ ( 新規入国者 ) 出願 出願資格 出願書類... 2 (1) 本人が用意する書類... 2 (2) 保証人が用意する書類... 3 (3) 経費支弁者が用意する書類... 3 (

... 日本語教育機関の成績証明書 日本語の成績、時数計算による出願前月までの出席率、 在籍期間記載のもの 11 住民票の写し 在留資格及び在留期限が明示されたものを提出してく ださい。(マイナンバーが記載されていないもの) 12 経費支弁計画書 詳細に記入してください。 (注 1) 大学(又は短大)を卒業又は卒業見込みの者は、卒業証書、学位証書又は卒業見込み証明 ...

9

募集 出願 2 月 1 日 ( 金 ) 2 月 4 日 ( 月 ) 2 月 6 日 ( 水 ) 適性検査第 1 回第 2 回第 3 回第 4 回創発学 募集人員 40 名 30 名 20 名 30 名 集合時間 試験科目 午前 8:30 ーー 午後ー 14:30 14:30 適性検査 Ⅰ Ⅱ 又は

募集 出願 2 月 1 日 ( 金 ) 2 月 4 日 ( 月 ) 2 月 6 日 ( 水 ) 適性検査第 1 回第 2 回第 3 回第 4 回創発学 募集人員 40 名 30 名 20 名 30 名 集合時間 試験科目 午前 8:30 ーー 午後ー 14:30 14:30 適性検査 Ⅰ Ⅱ 又は

... ②コンビニエンスストアでの支払い ※ 出願登録後、コンビニエンスストアを選択し、指示に従い支払いを済ませてください。 受験した回を選び、ログインID(受験番号4桁)・パスワード(生年月日8桁-例:2006年5月5生の 場合20060505)を入力してください。 ...

10

目次 1. 現行法令について 2. 商標出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について 5. 実体審査の有無 6. 出願公開制度の有無 7. 審査請求制度の有無 8. 出願から登録までの手続の流れ 9. 存続期間及びその起算日 10. 出願時点での使用義務の有無 11. 保護対象 12.

目次 1. 現行法令について 2. 商標出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について 5. 実体審査の有無 6. 出願公開制度の有無 7. 審査請求制度の有無 8. 出願から登録までの手続の流れ 9. 存続期間及びその起算日 10. 出願時点での使用義務の有無 11. 保護対象 12.

... 出願人の請求がなされた場合には、欧州共同体調査に加えて国内調査が行われます。現在、 フランス、ドイツ、イタリア、キプロス、マルタ、スロベニア、エストニア、ラトビアに ついては、国内調査は行われません。国内調査は、出願人の請求があった場合のみ行われ るようになりました(2008年3月10から)。国内調査は、欧州共同体調査と同様、 ...

13

指定 ( 又は選択 ) 官庁 CL PCT 出願人の手引 - 国内段階 - 国内編 -CL 国立工業所有権機関 ( チリ ) 国内段階に入るための要件の概要 3 頁概要 CL 国内段階に入るための期間 PCT 第 22 条 (1) に基づく期間 : 優先日から 30 箇月 PCT 第 39 条 (1

指定 ( 又は選択 ) 官庁 CL PCT 出願人の手引 - 国内段階 - 国内編 -CL 国立工業所有権機関 ( チリ ) 国内段階に入るための要件の概要 3 頁概要 CL 国内段階に入るための期間 PCT 第 22 条 (1) に基づく期間 : 優先日から 30 箇月 PCT 第 39 条 (1

... 第1年度から第5年度について …………………………………………… UTM 1 1 のCLP相当額 第6年度から第10年度について …………………………………………… UTM 1 2 のCLP相当額 手数料の支払方法 手数料は,チリ・ペソ建で支払う。すべての手数料の支払には,出願番号(判明していれば国内出願番号,不 ...

8

調査期間 : 特許文献 : 実用新案文献 : 優先権主張年 (PCT/ パリルート及び国内優先権 )9 年 ~00 年 日本への出願優先権主張年 (PCT/ パリルート及び国内優先権 )9 年 ~00 年 中国 韓国 ドイツへの出願優先権主張年 (PCT/ パリルート及び国内優先権 )98 年 ~0

調査期間 : 特許文献 : 実用新案文献 : 優先権主張年 (PCT/ パリルート及び国内優先権 )9 年 ~00 年 日本への出願優先権主張年 (PCT/ パリルート及び国内優先権 )9 年 ~00 年 中国 韓国 ドイツへの出願優先権主張年 (PCT/ パリルート及び国内優先権 )98 年 ~0

... 注1)本調査では、原則として即席麺の技術を解析の対象とした。ただし、製麺機に関しては、広く即席麺に利用される可能性のある技術であるため、 即席麺に限定された文献でない場合も解析の対象とした 注2)2009年以降はデータベース収録の遅れ、PCT出願の各国移行のずれ等で、全データを反映していない可能性がある 注3)公報単位でカウント(特許出願年(優先権主張年):1971-2010年、 ...

14

指定 ( 又は選択 ) 官庁 PCT 出願人の手引 - 国内段階 - 国内編 - ベトナム国家知的所有権庁 (NOIP) 国内段階に入るための要件の概要 3 頁概要 国内段階に入るための期間 PCT 第 22 条 (3) に基づく期間 : 優先日から 31 箇月 PCT 第 39 条 (1)(b)

指定 ( 又は選択 ) 官庁 PCT 出願人の手引 - 国内段階 - 国内編 - ベトナム国家知的所有権庁 (NOIP) 国内段階に入るための要件の概要 3 頁概要 国内段階に入るための期間 PCT 第 22 条 (3) に基づく期間 : 優先日から 31 箇月 PCT 第 39 条 (1)(b)

... C 27 VN. 08 年 金 特許付与後,特許を有効に維持するために年金を支払わなければならない。初回の年金 は,特許付与の通知で定めた期間内に支払わなければならない。その後の各年の年金は,そ の前年の最後の6箇月以内に支払わなければならない。年金を期日後に支払う場合,特許権 者は徒過した1箇月につき年金の10%に相当する追加手数料を支払うよう要求される。遅延 ...

8

Show all 10000 documents...

関連した話題