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再生医療等製品製造販売承認申請書

Microsoft Word - (発番)医療機器の製造販売承認申請について

Microsoft Word - (発番)医療機器の製造販売承認申請について

... 1 医療機器の製造販売承認については、医薬品、医療機器の品質、有効 性及び安全性の確保に関する法律(昭和 35 年法律第 145 号。以下「法」と いう。 )第 23 条の2の5及び第 23 条の2の 17 の規定に基づき、これを製造 ...

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トリアムシノロンアセトニド マキュエイド硝子体内注用 40mg 医薬品製造販売承認事項一部変更承認申請書 添付資料 CTD 第 1 部 ( 資料概要 ) 1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 わかもと製薬株式会社 1

トリアムシノロンアセトニド マキュエイド硝子体内注用 40mg 医薬品製造販売承認事項一部変更承認申請書 添付資料 CTD 第 1 部 ( 資料概要 ) 1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 わかもと製薬株式会社 1

... 下・筋肉内には投与しないこと。本剤は独立したラインにて投与 するものとし、他の注射剤、輸液と混合しないこと(ブドウ糖 注射液の汎用される注射液でも配合変化が確認されているた め) 。また、原則、 2 時間以上をかけて緩徐に点滴静注すること。 なお、 6 週の投与以後、それまでの投与で infusion reaction が認め られなければ、点滴速度を上げて点滴時間を短縮することができ ...

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和 36 年厚生省令第 1 号 ) 承認申請 : 法第 14 条第 1 項又は第 19 条の2 第 1 項の規定に基づく医薬品の製造販売承認申請一変申請 : 法第 14 条第 9 項 ( 法第 19 条の2 第 5 項において準用する場合を含む ) の規定に基づく医薬品の製造販売承認事項一部変更承認

和 36 年厚生省令第 1 号 ) 承認申請 : 法第 14 条第 1 項又は第 19 条の2 第 1 項の規定に基づく医薬品の製造販売承認申請一変申請 : 法第 14 条第 9 項 ( 法第 19 条の2 第 5 項において準用する場合を含む ) の規定に基づく医薬品の製造販売承認事項一部変更承認

...  判定基準の明瞭性に関しては、有効数字を適切に使用すること及び必要であれば 計算式や算出方法を適宜記述することにより、確保可能と考えられる。  調製溶液の濃度表記及び箇条書き形式による表記に関しては、幅広い関係者を 対象とする日本薬局方収載医薬品に適用される試験方法とは異なり、試験実施者 が限定されることから、開発データに基づき SOP が適切に整備され、教育訓練や ...

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免疫細胞加工技術の開発・製造委受託に関する契約締結のお知らせ~移植領域における新たな再生医療等製品の開発へ~

免疫細胞加工技術の開発・製造委受託に関する契約締結のお知らせ~移植領域における新たな再生医療等製品の開発へ~

... 今後、当該技術を活用した臓器移植後の拒絶反応の予防・治療に関する 再生医療製品として、よ り効果を有する製品をより早く患者へ届けられるよう、GTS の研究開発・抗体開発技術とメディネット がこれまで培ってきた免疫細胞に関する技術・知見とを融合し、当該製品の開発を加速し、製造販売 ...

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再生医療等製品患者登録システムへの参加等について

再生医療等製品患者登録システムへの参加等について

... きるようにする。 ただし、 既存の学会レジストリを活用する場合において は、学会レジストリのデータ利用のルールを考慮して検討する。 また、条件期限付き承認の品目に関するデータのうち、 「有効性」に関す るデータについては、 その取扱い (一定期間は製造販売業者のみが利活用可 ...

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写 薬生機審発 0612 第 4 号 平成 30 年 6 月 12 日 各都道府県衛生主管部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省医薬 生活衛生局医療機器審査管理課長 ( 公印省略 ) 歯科用医療機器の製造販売承認申請等に必要な 生物学的安全性評価の基本的考え方等の一部改正について 歯科用医療機器の製造販売

写 薬生機審発 0612 第 4 号 平成 30 年 6 月 12 日 各都道府県衛生主管部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省医薬 生活衛生局医療機器審査管理課長 ( 公印省略 ) 歯科用医療機器の製造販売承認申請等に必要な 生物学的安全性評価の基本的考え方等の一部改正について 歯科用医療機器の製造販売

... 法)が示されている。これらの試験方法は、感度、定量性が異なるので、リスク評価の ためのハザード検出に当たっては、感度が高く定量性のある方法(例えば、抽出液による 試験法)を用いる必要がある。 イ) 遅延型過敏症(感作性)試験及び遺伝毒性試験に関しては、特に、抽出溶媒によって、試料 溶液中の溶出物の濃度が低い場合は、試験に用いる溶出物の液量に制限があるので、結果 が偽陰性を示す可能性がある。ISO 10993-12 ...

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◎医薬部外品の製造販売承認申請及び化粧品基準改正要請に添付する資料に関する質疑応答集(Q&A)について 【確定版】

◎医薬部外品の製造販売承認申請及び化粧品基準改正要請に添付する資料に関する質疑応答集(Q&A)について 【確定版】

... 原則として、実使用時の適用経路が経皮である場合には、経皮吸収に関する資 料が必要である。 吸収性が高い場合、Margin of Safety (MOS:安全係数)が十分でない場合、 吸収性・全身への移行性を高める化合物が含有されている場合については、必 要に応じて分布・代謝・排泄について試験を実施する。また、蓄積性が認められ るものについては、遅発毒性が発現する懸念があるため、特定の組織や器官への ...

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開発の中止等に関する報告書 治験(製造販売後臨床試験)新規申請  書式 | 宮崎大学医学部附属病院 臨床研究支援センター 治験部門

開発の中止等に関する報告書 治験(製造販売後臨床試験)新規申請 書式 | 宮崎大学医学部附属病院 臨床研究支援センター 治験部門

... 上記治験について治験依頼者より以上のとおり報告を受けましたので通知します。 実施医療機関の長 国立大学法人 宮崎大学医学部附属病院 病院長 注)報告事項「製造販売承認の取得」又は「再審査・再評価結果の通知」を選択し、治験審査委員会への ...

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長崎市│薬局製造販売医薬品に関する申請・届出について

長崎市│薬局製造販売医薬品に関する申請・届出について

... 住 所 氏 名 生年月日 年 月 日 生 上記薬事に関する業務を行う役員については、医薬品、医療機器 の品質、有効性及び安全性の確保に関する法律第5条第3号ニ に規定する麻薬、大麻、あへん若しくは覚せい剤の中毒者でないこと 及び同法第5条第3号ホに規定する精神機能の障害により欠格事由 に該当する者ではないことを疎明いたします。 ...

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4 製造販売後の医薬品等製造所への実地調査の的確な実施 制度の概要等 勧告説明図表番号 1 薬事法施行令 ( 昭和 36 年政令第 11 号 ) で定める医薬品又は医療機器については 薬事法第 14 条第 2 項第 4 号の規定により 製造販売の承認の要件として その物の製造所における製造管理又は品

4 製造販売後の医薬品等製造所への実地調査の的確な実施 制度の概要等 勧告説明図表番号 1 薬事法施行令 ( 昭和 36 年政令第 11 号 ) で定める医薬品又は医療機器については 薬事法第 14 条第 2 項第 4 号の規定により 製造販売の承認の要件として その物の製造所における製造管理又は品

... 生じた場合の人体へのリスクに応じて高度管理医療機器、管理医療機器及び一般医療機器に 分類されている。国際分類(GHTF(医療機器規制国際整合化会議)によるクラス分類) では、人体へのリスクが高い方からクラスⅣ、Ⅲ、Ⅱ及びⅠの4段階に分類されており、 「厚 生労働大臣が指定する高度管理医療機器、管理医療機器及び一般医療機器」 (平成 16 ...

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はじめて医療機器を製造販売または製造される方へ

はじめて医療機器を製造販売または製造される方へ

... したがって、製造業を始めたいという方は、まず製造販売業者は誰かということを確認してください。 ●医療機器とは 薬機法第2条第4項 この法律で「医療機器」とは、人若しくは動物の疾病の診断、治療若しくは予防に使用されること、又 は人若しくは動物の身体の構造若しくは機能に影響を及ぼすことが目的とされている機械器具再生 ...

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治験実施計画書等修正報告書 治験(製造販売後臨床試験)新規申請  書式 | 宮崎大学医学部附属病院 臨床研究支援センター 治験部門

治験実施計画書等修正報告書 治験(製造販売後臨床試験)新規申請 書式 | 宮崎大学医学部附属病院 臨床研究支援センター 治験部門

... 国立大学法人 宮崎大学医学部附属病院 病院長 注)(長≠責):本書式は治験依頼者が治験責任医師の合意のもと作成し、実施医療機関の長に提出する。実施医 療機関の長は書式下部の確認日及び実施医療機関の長欄を記載する。なお、説明文書、同意文書の修正のみの場 合は、本書式は治験責任医師が作成し、実施医療機関の長に提出する。この場合、治験依頼者欄は“該当せず” と記載する。 ...

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医療機器の製造販売後安全管理に係る 安全管理業務(GVP)手順書

医療機器の製造販売後安全管理に係る 安全管理業務(GVP)手順書

... 1. 大学で物理学、化学、生物学、工学、情報学、金属学、電気学、機械学、薬学、医学又 は歯学に関する専門の課程を修了した者 2. 旧制中学若しくは高校又はこれと同等以上の学校で、物理学、化学、生物学、工学、情報 学、金属学、電気学、機械学、薬学、医学又は歯学に関する専門の課程を修了した後、医 ...

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医薬品 医薬部外品 化粧品 医療機器及び再生医療等製品の製造販売後安全管理の基準に関する省令に資するために 医療関係者を訪問すること等により安全管理情報を収集し 提供することを主な業務として行う者をいう 7 この省令で 第一種製造販売業者 とは 法第四十九条第一項に規定する厚生労働大臣の指定する医薬

医薬品 医薬部外品 化粧品 医療機器及び再生医療等製品の製造販売後安全管理の基準に関する省令に資するために 医療関係者を訪問すること等により安全管理情報を収集し 提供することを主な業務として行う者をいう 7 この省令で 第一種製造販売業者 とは 法第四十九条第一項に規定する厚生労働大臣の指定する医薬

... 第十二条 第一種製造販売業者 第二種製造販売業者は、総括製造 (4)この省令の制定前に、 「医薬品の市販後調査の 基準に関する省令(平成9年厚生省令第10号)」、 「医 療用具安全性情報の収集の徹底について(平成13 年3月30 日付医薬発第296 号医薬局長通知)」に 基づき保存することとされている文書その他の記録 ...

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2. 改正の内容 CTD 通知の別紙 5 を この通知の別添のとおり改める 3. 適用期日この通知による取扱いは 平成 30 年 7 月 1 日以降に行われる製造販売承認申請について適用する ただし 本日以降 この改正の内容に従って製造販売承認申請を行っても差し支えない 以上

2. 改正の内容 CTD 通知の別紙 5 を この通知の別添のとおり改める 3. 適用期日この通知による取扱いは 平成 30 年 7 月 1 日以降に行われる製造販売承認申請について適用する ただし 本日以降 この改正の内容に従って製造販売承認申請を行っても差し支えない 以上

... 2.5.6.2 ベネフィット 本項では、申請医薬品のベネフィット・リスク評価において議論される主要なベネフィッ トに関するデータの事実に基づく要約を記載すること。ベネフィットとは申請医薬品の好ま しい効果である。ベネフィットは試験における評価項目の組み合わせで表される場合もある (例えば、喘息の増悪、入院の頻度、喘息に関連した死亡数等により喘息コントロールの改 ...

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薬機般発第 号平成 29 年 12 月 6 日 別記殿 独立行政法人医薬品医療機器総合機構一般薬等審査部長 医薬部外品添加物規格集の一部改正について 独立行政法人医薬品医療機器総合機構では 医薬部外品の製造販売承認申請における申請者の負担を軽減し 承認審査の迅速化を図ることを目的

薬機般発第 号平成 29 年 12 月 6 日 別記殿 独立行政法人医薬品医療機器総合機構一般薬等審査部長 医薬部外品添加物規格集の一部改正について 独立行政法人医薬品医療機器総合機構では 医薬部外品の製造販売承認申請における申請者の負担を軽減し 承認審査の迅速化を図ることを目的

... 8 (3)重金属 本品 2.0g を白金皿にとり、弱く加熱して炭化する。冷後硝酸 5mL を加えて潤し、 硫酸 1mL を加えて弱く加熱して蒸発乾固したのち 600℃に強熱し灰化する。冷後塩酸 2mL を 加え、水浴上で加熱して蒸発乾固し残留物を塩酸 1 滴で潤し、熱湯 10mL を加えて 2 分間加温 する。つぎにアンモニア試液を加えて中性とし、わずかに酸性となる[r] ...

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H30.04.06 臨床研究において使用される未承認の医薬品、医療機器及び再生医療等製品の提供等に係る医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律の適用について

H30.04.06 臨床研究において使用される未承認の医薬品、医療機器及び再生医療等製品の提供等に係る医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律の適用について

... 使用 に よ っ て 臨 床 研究 を 実 施 す る 医 師 又は 歯 科 医 師 の購買意欲を増進させて提供した場合には、医薬品医療機器法における 禁止行為に該当することがある。従って、臨床研究への未承認医薬品の提 ...

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(3) 承認申請書への添付文書案の添付医薬品 医療機器及び再生医療等製品の承認申請書に添付すべき資料として 添付文書等記載事項に関する資料を追加すること ( 新施行規則第 40 条 第 114 条の19 第 137 条の23 関係 ) 3 副作用等の報告の見直し (1) 医療機関等からの副作用等の報

(3) 承認申請書への添付文書案の添付医薬品 医療機器及び再生医療等製品の承認申請書に添付すべき資料として 添付文書等記載事項に関する資料を追加すること ( 新施行規則第 40 条 第 114 条の19 第 137 条の23 関係 ) 3 副作用等の報告の見直し (1) 医療機関等からの副作用等の報

... このうち、②については、これまで当該条項に該当しないことを確認するために医師の診 断の添付が規定されていたが、疎明する書類の添付による対応を可能としたこと。なお、 従来どおり医師の診断を添付することでも②を満たしたものと取り扱うこと。 なお、②については、医薬品、医薬部外品、化粧品及び再生医療製品製造業の許可又 ...

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