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共催: 宇宙航空研究開発機構・宇宙科学研究本部

ユーザーサイドから見たこれまでの経験と将来像 数値風洞 (NUMERICAL WIND TUNNEL) 松尾裕一 ( 元科学技術庁航空宇宙技術研究所 現 ( 独 ) 宇宙航空研究開発機構研究開発本部 )

ユーザーサイドから見たこれまでの経験と将来像 数値風洞 (NUMERICAL WIND TUNNEL) 松尾裕一 ( 元科学技術庁航空宇宙技術研究所 現 ( 独 ) 宇宙航空研究開発機構研究開発本部 )

... 独立行政法人 宇宙航空研究開発機構 研究開発本部 数値解析グループ長 略歴: 1989年 東京大学大学院工学系研究科舶用機械工学専門課程博士課程終了、工学博士 1989年4月 科学技術庁航空宇宙技術研究所入所 ...

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More Electric Engine 制御技術の実用化研究 Practical Development of Control Technology for the More Electric Engine 森 岡 典 子 航空宇宙事業本部技術開発センター制御技術部 課長 垣 内 大 紀 航空宇宙

More Electric Engine 制御技術の実用化研究 Practical Development of Control Technology for the More Electric Engine 森 岡 典 子 航空宇宙事業本部技術開発センター制御技術部 課長 垣 内 大 紀 航空宇宙

... 圧 DC270V 電動制御システムを開発し実用化した ( 6 ) . IHI MEE では,航空機エンジンへ適用するため,さらに 安全性を高める冗長システム設計が必要である. IHI MEE は安全性を高めながら質量増を抑えるため, アクティブ-アクティブ制御を取り入れる ( 2 ) .アクティ ブ-アクティブ制御はアクティブ-スタンバイ制御と比較 し,故障時に発生する制御できない状態を瞬時に回避する ...

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独立行政法人宇宙航空研究開発機構の第2期中期目標期間に係る業務の実績に関する評価

独立行政法人宇宙航空研究開発機構の第2期中期目標期間に係る業務の実績に関する評価

... ①評価結果の総括 ・第2期中期目標期間は、機構の主要な業務において数多くの顕著な成果を上げ、我が国の科学技術力及び国際的なプレゼンスの向上に大きく貢献したことを高く評価 する。宇宙輸送は、第1期中期目標期間でのH-IIA6号機の失敗を克服し、本中期目標期間にはH-IIA及びH-IIBロケット計11機全ての打上げ成功により世界最高水準の ...

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ALOS AVNIR-2 オルソ補正画像プロダクト プロダクトフォーマット説明書 初版 平成 30 年 3 月 宇宙航空研究開発機構地球観測研究センター

ALOS AVNIR-2 オルソ補正画像プロダクト プロダクトフォーマット説明書 初版 平成 30 年 3 月 宇宙航空研究開発機構地球観測研究センター

... 107 プロダクト作成国(日本国) = 'JAPANbbbbbbbbbbb' 16 1433 A16 108 プロダクト作成機関(宇宙航空研究開発機構) = 'JAXAbbbbbbbbbbbb' 16 1449 A16 109 プロダクト作成施設(地球観測利用推進センターALOSデータ利用系設備) = 'EORC-AGAPbbbbbbb' 16 1465 A16 ...

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X 線天文衛星ひとみ (ASTRO-H) への FRAM 適用 有人宇宙システム株式会社 IV&V 研究センター道浦康貴 宇宙航空研究開発機構第 3 研究ユニット片平真史 石濱直樹有人宇宙システム株式会社 IV&V 研究センター野本秀樹 道浦康貴 JAXA All Rights

X 線天文衛星ひとみ (ASTRO-H) への FRAM 適用 有人宇宙システム株式会社 IV&V 研究センター道浦康貴 宇宙航空研究開発機構第 3 研究ユニット片平真史 石濱直樹有人宇宙システム株式会社 IV&V 研究センター野本秀樹 道浦康貴 JAXA All Rights

... 特徴② 大きなループ構造 大きなループ構造 STTの姿勢角を用いて RW制御を行う。 RW制御により姿勢変更 となり、姿勢変更中の 場合、STTの姿勢角の 取り込みを行わない STTから姿勢角を取得 STT入力 カルマンフィルタ RW制御 誘導 モード管理 STT2 STT1 STT入力からの姿勢角と、姿勢角の 前回値から、姿勢角推定値を計算 姿勢角推定値から、RW R[r] ...

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回収機能付加型宇宙ステーション補給機 (HTV-R) 検討状況 1. 計画の位置付け 2. ミッションの概要 3. 期待される成果 4. 研究の進捗状況 5. 今後の計画 平成 22 年 8 月 11 日宇宙航空研究開発機構 (JAXA) 有人宇宙環境利用ミッション本部 委 29-4

回収機能付加型宇宙ステーション補給機 (HTV-R) 検討状況 1. 計画の位置付け 2. ミッションの概要 3. 期待される成果 4. 研究の進捗状況 5. 今後の計画 平成 22 年 8 月 11 日宇宙航空研究開発機構 (JAXA) 有人宇宙環境利用ミッション本部 委 29-4

... ○我が国独自の有人宇宙活動に繋がる基盤技術の確立。 -大型宇宙機の帰還を可能とする熱防護材の製造・組立技術 -帰還時に回収物にかかる荷重が小さく、より正確な範囲に降 着し迅速な回収を可能とする技術(揚力飛行制御 *1 、定点 ...

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第 42 回流体力学講演会 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2010 論文集 161 低レイノルズ数における矩形翼とデルタ翼の空力特性比較野々村拓 1, 小嶋亮次 2, 福本浩章 2, 大山聖 1, 藤井孝蔵 1 1. 宇宙航空研究開発機構宇宙科学研究所,2. 東京大学大学院 Comp

第 42 回流体力学講演会 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2010 論文集 161 低レイノルズ数における矩形翼とデルタ翼の空力特性比較野々村拓 1, 小嶋亮次 2, 福本浩章 2, 大山聖 1, 藤井孝蔵 1 1. 宇宙航空研究開発機構宇宙科学研究所,2. 東京大学大学院 Comp

... 変化は十分には調べられていない. 3 次元的な翼形状のな かでもデルタ翼は前縁剥離渦を形成することから,一般的 な矩形翼よりも高迎角での安定性に優れていると考えられ る.この特性は,前述の揚抗比最大を比較的高い迎角でと る低レイノルズ数条件では重要であると考えられる.さら に低レイノルズ数条件下では粘性抵抗の割合が大きいため, デルタ翼の渦形成による抵抗の増加は全抵抗から見て大き くないと考えられる.以上の性質からデルタ翼を採用する ...

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ロシアの 宇宙開発 2017年3月 国立研究開発法人 科学技術振興機構 研究開発戦略センター 海外動向ユニット 神谷 考司 津田 憂子

ロシアの 宇宙開発 2017年3月 国立研究開発法人 科学技術振興機構 研究開発戦略センター 海外動向ユニット 神谷 考司 津田 憂子

... Popovkin)連邦 宇宙庁長官(当時)も、①主要国の宇宙部門の1人当たりの労働生産性は年間 200 万~400 万ルーブルであるのに対し、ロシアでは人員過剰のため 100 万ルーブルと低い、②宇宙産 業に支出されている政府資金の一部が不適切に流出している、③宇宙機器の電子部品のほ とんどが外国製であり、年間購入額は 100 億~120 億ルーブルに上ると指摘した。 ...

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施策目標10-6 宇宙・航空分野の研究・開発・利用の推進

施策目標10-6 宇宙・航空分野の研究・開発・利用の推進

... ○小惑星探査機「は やぶさ」(MUSES-C) の地球帰還、再突入 運用とカプセル回収作 業を行った。カプセル 回収後はカプセル開 封、キュレーション(試 料の受入・処理・保 管)、初期分析までの 作業を進め、試料分 析についての国際公 募発出の準備を行っ た。月周回衛星「かぐ や」(SELENE)の観測 データにより、世界最 高水準の宇宙科学に 関する研究成果を得 た。小型ソーラー電力 ...

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「国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)相模原キャンパスの現在地での事業継続」に係る国への要望の実施について

「国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)相模原キャンパスの現在地での事業継続」に係る国への要望の実施について

... こうしたことから、当商工会議所といたしましては、同機関と市内中小企業と コンソーシアム形式による共同研究の実施や宇宙航空関連産業の誘致などより一 層積極的に取り組むとともに、 「はやぶさ」 等をテーマにした商品開発やグッズの 作成、商店街や地元住民が中心となったイベント開催などについて、今後は同機 ...

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STS (2J/A) ) ミッション概要 STS-127 ミッション概要 宇宙航空研究開発機構 2009/07/8 改訂版 1

STS (2J/A) ) ミッション概要 STS-127 ミッション概要 宇宙航空研究開発機構 2009/07/8 改訂版 1

... 略語集(続き) PAM Payload Attachment Mechanism (「きぼう」船外パレットの)船外実験装置取付け機構 PALランプ Protuberance Airload Lamp 外部燃料タンク(ET)突起部の空力負荷ランプ PIU Payload Interface Unit (「きぼう」船外パレットの)装置交換機構 POA Payload/ORU Accommodation ...

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第 44 回流体力学講演会 / 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2012 論文集 79 次世代超音速旅客機の空力技術に関する研究動向吉田憲司宇宙航空研究開発機構 Review on Aerodynamic Research Activities of Next Generation S

第 44 回流体力学講演会 / 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2012 論文集 79 次世代超音速旅客機の空力技術に関する研究動向吉田憲司宇宙航空研究開発機構 Review on Aerodynamic Research Activities of Next Generation S

... SST 研究を少しでもリードできればと考えて いる。 図 20.JAXA のソニックブーム評価技術 最後に、ソニックブーム問題は“人間の心理的反応に基 づく許容値”なので厳しくすればするほど好ましいという 性格を有している。従って、理想的には低ブーム( low boom)ではなく零ブーム(no boom)を追求する“超”革 新的な研究も必要と考えられる。 JAXA は我が国唯一の公 ...

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宇宙航空の最新情報マガジン 特別増刊号 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構機関誌 C O N T E N T S 油井亀美也宇宙飛行士大いに語る ISS は 人類の未来の国際協力の姿 表紙画像 : きぼう 日本実験棟とシリウス ベテルギウス 油井宇宙飛行士撮影 3 新たな日米協力のもと きぼう の

宇宙航空の最新情報マガジン 特別増刊号 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構機関誌 C O N T E N T S 油井亀美也宇宙飛行士大いに語る ISS は 人類の未来の国際協力の姿 表紙画像 : きぼう 日本実験棟とシリウス ベテルギウス 油井宇宙飛行士撮影 3 新たな日米協力のもと きぼう の

...  また、今回船外実験プラットフォームに設置したCALETのデータが出はじめたところですが、このCALETと同じ規模の観 測機器を衛星としてロケットで打ち上げると、過去の3年ミッションの衛星の例では、衛星の総重量は3.6t必要でした。燃料が 1tとして、大型観測機器のために、2tのバス機器(電力、通信、姿勢制御などの基本機能設備)が必要になります。ISSでは ...

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目次 序文 1 Ⅰ. 国民に対して提供するサービスその他の業務の質の向上に関する目標を達成するためにとるべき措置 1. 衛星による宇宙利用 2. 宇宙科学研究 3. 宇宙探査 4. 国際宇宙ステーション (ISS) 5. 宇宙輸送 6. 航空科学技術 7. 宇宙航空技術基盤の強化 8. 教育活動及び

目次 序文 1 Ⅰ. 国民に対して提供するサービスその他の業務の質の向上に関する目標を達成するためにとるべき措置 1. 衛星による宇宙利用 2. 宇宙科学研究 3. 宇宙探査 4. 国際宇宙ステーション (ISS) 5. 宇宙輸送 6. 航空科学技術 7. 宇宙航空技術基盤の強化 8. 教育活動及び

... 4.内部統制・ガバナンスの強化 (1)内部統制・ガバナンス強化のための体制整備 内部統制の体制については、情報セキュリティを考慮しつつ、これまでの個別整備を踏まえ て体系的に整理した具体的要領に基づき、リスクマネジメントを実施するとともにリスクの縮減 活動の評価を実施することにより内部統制の強化を図る。また、機構の業務及びそのマネジメ ...

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172 宇宙航空研究開発機構特別資料 JAXA-SP 東大社会連携講座 二液式スラスタ開発における推進薬 反応性熱流動研究の適用と期待 三菱重工業株式会社宇宙事業部宇宙機器技術部衛星推進機器設計課 2017 MITSUBISHI HEAVY INDUSTRIES, LTD. All R

172 宇宙航空研究開発機構特別資料 JAXA-SP 東大社会連携講座 二液式スラスタ開発における推進薬 反応性熱流動研究の適用と期待 三菱重工業株式会社宇宙事業部宇宙機器技術部衛星推進機器設計課 2017 MITSUBISHI HEAVY INDUSTRIES, LTD. All R

... ① 衛星ミッション要求による 推進系に対する作動要求が衛星毎に異なる ② 推進薬の 化学反応計算が非常に複雑であり、流体、燃焼の連成解析が困難 ③ スラスタは物が小さく、 各部の圧力・温度計測が困難 推進薬・反応性熱流動解析の適用 で開発プロセスを改善したい 社内データベース ...

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JAXA-QTS-2140E 平成 27 年 4 月 2 日制定 JAXA-QTS-2140D 平成 27 年 4 月 2 日廃止 登録番号認仕 宇宙開発用信頼性保証プリント配線板 共通仕様書 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構

JAXA-QTS-2140E 平成 27 年 4 月 2 日制定 JAXA-QTS-2140D 平成 27 年 4 月 2 日廃止 登録番号認仕 宇宙開発用信頼性保証プリント配線板 共通仕様書 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構

... b) NHB 5300.4(3K) Design Requirements for Rigid Printed Wiring Boards and Assemblies A.3. 要求事項 A.3.1 認定の範囲 認定されるプリント板の範囲は、この仕様書の A.3.2 項から A.3.10 項に規定される材料、設 計、構造、定格及び性能を満足するプリント板の[r] ...

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第 42 回流体力学講演会 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2010 論文集 73 JAXA Supercomputer System (JSS) の運用における現状と課題染谷和広, 藤岡晃, 藤田直行宇宙航空研究開発機構 Current Situation and Issues of

第 42 回流体力学講演会 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2010 論文集 73 JAXA Supercomputer System (JSS) の運用における現状と課題染谷和広, 藤岡晃, 藤田直行宇宙航空研究開発機構 Current Situation and Issues of

... 運用の現状 3.1 運用概要 JSS では、複数の部署からのユーザ代表及び外部有識者 から構成される会議体である「スーパーコンピュータ運 用・利用分科会」により運用に関する内容の審議、報告等 が行われている。この分科会は、 JAXA 全体の情報化を統 括する「情報化促進会議」の下に設置されており、 JSS は JAXA としての情報化戦略の大きな柱の一つに設定され[r] ...

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JAXA宇宙医学パンフレットNo.2 宇宙医学に学ぶ 健康増進の秘訣 JAXA 骨粗鬆症財団 日本尿路結石症学会 日本動脈硬化学会 日本健康支援学会が それぞれの専門を生かした切り口から 健康増進をかなえるコツをご紹介します 独立行政法人 宇宙航空研究開発機構 有人宇宙環境利用ミッション本部 305

JAXA宇宙医学パンフレットNo.2 宇宙医学に学ぶ 健康増進の秘訣 JAXA 骨粗鬆症財団 日本尿路結石症学会 日本動脈硬化学会 日本健康支援学会が それぞれの専門を生かした切り口から 健康増進をかなえるコツをご紹介します 独立行政法人 宇宙航空研究開発機構 有人宇宙環境利用ミッション本部 305

... 厚生労働省が発表する「簡易生命表」によれば、日本人の平均寿命(その年に生まれた0歳 の子供が統計的に何年生きられるかを示す)は、1960年では男性が65.3歳、女性が70.2歳 でしたが、2010年には男性79.6歳、女性86.4歳と、この50年間に男女とも約15歳も延び ました。しかし、日常生活を自立して(寝たきりや介護ではなく)送れる健康寿命は、2010 ...

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1 資料 補足説明資料 静粛超音速機統合設計技術の研究開発 に係る中間評価 平成 30 年 7 月 2 日 宇宙航空研究開発機構

1 資料 補足説明資料 静粛超音速機統合設計技術の研究開発 に係る中間評価 平成 30 年 7 月 2 日 宇宙航空研究開発機構

... を同時に満たす機体設計技術を獲得し、最終的には磨きをかけた低ブーム /低抵抗技術の実証を目指す。 ○課題への取り組み方法としては、民間超音速機実現に必要な 国際基準策定への貢献 に向けた取り組みとして、 協調的な対外活動を推進すること、および小型超音速旅客機国際共同開発における競争力強化に向けた取り ...

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PSTEP サマースクール陸別 2017 シラバス 講義タイトル : 太陽活動現象 時 :2017 年 7 31 ( )10:30-12:00 講師 : 清 敏 ( 宇宙航空研究開発機構宇宙科学研究所 准教授 ) 連絡先メールアドレス :shimizusolar.isas.jaxa.jp 概

PSTEP サマースクール陸別 2017 シラバス 講義タイトル : 太陽活動現象 時 :2017 年 7 31 ( )10:30-12:00 講師 : 清 敏 ( 宇宙航空研究開発機構宇宙科学研究所 准教授 ) 連絡先メールアドレス :shimizu<at>solar.isas.jaxa.jp 概

... 近代科学の⼿法による太陽の研究が始まってから 400 年ほどになるが、太陽の数⼗年以 上の⻑期にわたる変動と、それが地球の気候に与える影響の研究が始まったのは 1970 年代になってからである。太陽総放射(Total Solar Irradiance; TSI)の精密測定と、11 年周期活動と同期した 0.1%程度の TSI 変動、そのメカニズムについて述べた後、 Maunder Minimum ...

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