入院~退院までの手続き
1. 入院手続きについて 入院の際は診察券 保険証および各種受給者証等を 1 階事務受付までお持ちください 手続きについてのお願い 入院手続きは 1 階地域連携室になっております 入院当日に手続きができない場合 入院後 3 日以内に手続きをお願いいたします 事前に入院証等をお渡ししている場合は 地域
12
たかの橋中央病院ごあいさつ理念基本方針 1 患者権利憲章 2 医療安全対策について褥瘡 ( 床ずれ ) 予防について 3 感染予防について針刺し事故 皮膚粘膜汚染事故時の血液検査のお願い 4 入院の手続き入院時に必要な書類入院時に準備していただくもの 5 入院生活について 6~16 病院内のご案内
20
医療の現状 重篤な病気の場合 再発 転移等のリスクも 病気や ケガによる 治療の流れ 例 男女 年齢別平均入院日数 退院後に通院する割合 退院後に通院する患者数の推移 女性特有の疾病の患者数は 年々増加傾向です 女性の入院患者数は男性より 多くなっています 女性の平均入院日数は男性より 短くなってい
15
医療の現状 重篤な病気の場合 再発 転移等のリスクも 病気や ケガによる 治療の流れ 例 男女 年齢別平均入院日数 退院後に通院する割合 退院後に通院する患者数の推移 女性特有の疾病の患者数は 年々増加傾向です 女性の入院患者数は男性より 多くなっています 女性の平均入院日数は男性より 短くなってい
15
1. 入院手続 入院に際して必要なものは下記のとおりです 1 保険証 ( 健康保険証 後期高齢者医療費保険者証 重度心身障害者医療費受給者証 限度額適用認定証など該当する受給者証 ) 2 退院証明書 ( 過去 3 ヶ月以内に入院治療をされたことのある方 ) 3 現在服用中の薬はすべて入院時に看護師へ
8
スマイルメディカルネクストアルファ α 医療の現状 入院期間は短期化傾向で 平均在院日数は 16.8 日です 一方で 入院時の自己負担費用は高額になることがあります 1 退院後に通院する患者数は増加傾向にあり 約 8 割の方が退院後に通院しています 3 平均在院日数の推移 すべての病床における入院日
13
制度の特長 疾病入院補償 の主な特長 団体契約の割引が適用されています 疾病の入院 手術に対して補償日帰り入院から最高 90 日まで補償 自動更新で期限切れの心配なし 半年ごとの掛金 ( 保険料 ) 口座振替で毎年自動継続 ( 満 70 才で規約脱退 ) 簡単な加入手続き 健康診
12
措置入院者が退院した後の支援に係る情報の引継ぎについて県と政令市で取扱いを定めました
1
目次 1. 入院日のご連絡とお問合せ 入院当日のご案内 入院の手続きに必要なもの 入院時に準備していただくもの 入院中に守って頂きたいこと 医療安全室からのお願い ドナーカードをお持ちの方へ
16
目次 心臓の病気と ICD 3 ICDが必要な心臓の病気 4 ICDとは 5 ICD 治療の種類 6 条件付きMRI 対応 ICD 7 植込み前の検査 ( 必要に応じて )8 ICD 植込み手術 9 入院について 10 退院後の生活 11 退院後の日常生活 12 生活上の注意点 13 電気製品 14
38
介護保険の住宅改修制度について 制度の概要 1 支給対象者 介護保険の要支援 1 2 要介護 1 ~5 と認定された方 入院 入所中でない方 入院 入所中であっても在宅に戻る前提で退院 退所の目処が立っていれば 住宅改修が認められる場合もあります ただし 何らかの理由で退院 退所が出来なくなった場合
24
内視鏡下腰椎椎弓切除術患者さんパスシート (No.1) ID 氏名 生年月日 診療科名 入院予定期間 入院日 退院日 月日 / 経過 1 日目入院日 ( 手術前日 ) 達成目標 治療 薬 手術について理解しましょう 麻酔について理解しましょう 特にありません お薬を内服されている方は 入院時にお薬手
7
1. 対象患者および院外処方せん発行時間 (1) 院外処方せんで対応する患者 ( 院外調剤 ) 外来患者 ( 当院職員 診療時間内急患を含む ) (2) 院外処方せんで対応しない患者 ( 院内調剤 ) 入院中の患者 ( 入院中外来 入院中他科受診 退院処方を含む ) 診療時間外の救急患者 ハンディキ
8
相談援助については 入院期間が1 月を超えると見込まれる利用者の居宅生活 ( 福祉ホーム又は共同生活援助を行う共同生活住居における生活を含む 以下同じ ) に先立って 退院後の生活に関する相談援助を行い かつ 利用者が退院後生活する居宅を訪問して退院後の居宅サービス等について相談援助及び連絡調整を行
29
目次 1. 入院の手続き P1. 入院される時 お持ちいただく物 P1 3. 一日の入院生活の流れ P 4. 食事 P3 5. 寝具 P3 6. 面会 P3 7. 外出 外泊 P4 8. 入院中の付き添い P4 9. 非常災害時 P4 10. 電気製品の使用 P5 11. 携帯電話 ノートパソコンな
11
さまへ 団体総合生活補償保険 特徴 日帰り入院とは 病気やケガの治療のために入院し その日のうちに退院した場合をいいます お支払いの対象となる日帰り入院は 入院基本料の支払いの有無などを参考にして判断します 齢 申込票押印 署名団体 ( このサービスはティーペック株式会社が提供します 詳細は裏面をご
8
目次 1 新生児低体温登録事業とは? 2 2 Consensus 2010 日本版新生児低体温療法ガイドライン準拠 新生児低体温療法の手引き 3 3 事前の準備から出生 治療 退院まで 出生から搬送入院まで ~ 送る側 受ける側の準備は? 23 4 導入基準と判定の実際 29 5 想定外をなくす!
46
超重症児をもつ母親のNICU退院から小児専門病院受審に至るまでの体験
9
目次 Ⅰ. はじめに 1 Ⅱ. 本件事故の概要 3 Ⅲ 外部調査委員会設置までの経過 5 Ⅳ. 事実経過 1. 入院までの経過 9 2. 入院当日 9 3. 入院翌日から事故発生の前日まで 事故発生の当日から死亡まで 13 本件事故の主な関係者 本件患者への抗菌薬の使用状況
41
セルフチェック 3 股関節のしくみ 5 痛みのもとになる疾患は? 6 人工股関節置換術とは 8 入院から退院まで 1 10 入院から退院まで 2 12 リハビリテーション基礎知識 14 合併症について 16 質問 回答コーナー 17 治療費について 19 ホームエクササイズ 21 人工股関節置換術を
24