免疫・ワクチン
ワクチン免疫の基礎と臨床 ワクチン効果を上げるもの下げるもの Toll 図 1 自然免疫と獲得免疫 る これにより 2 度目の抗原刺激に対して急速な免疫応答が可能となる ワクチンは 病原体の曝露を受ける前に この獲得免疫を成立させておくことが目的である [ 免疫の獲得機序 ] ウイルスに対する獲得免
9
平成 26 年 1 月 17 日 PMDA 科学委員会バイオ医薬品専門部会 資料 2-2 ( 予防 ) ワクチンに関する話題提供 石井健 ( 独 ) 医薬基盤研究所大阪大学免疫学フロンティア研究センター 1
34
ワクチン綴込.QXP
22
ガーダシル ワクチン添付文書 ヒトパピローマウイルス感染症(子宮頸がん予防)ワクチン接種/鳩山町ホームページ
6
ワクチンの基本
52
平野医薬ニュース第 325 号 17/ N o.325 マイクロニードルパッチによる不活化インフルエンザワクチン投与の安全性 免疫原性 受容性 (TIV-MNP 2015) 背景 マイクロニードルパッチは従来の針とシリンジによる予防接種の代替となるもので 免疫原性 単純性 費用対
5
『ワクチン学』
14
ジャパンワクチン株式会社 Page 諸言 HZ/su ワクチン HZ/su ワクチンシングリックス筋注用 第 2 部 CTD の概要 2.2 諸言 ジャパンワクチン株式会社
6
目次 1. 背景 がんワクチン ワクチン抗原 アジュバント がんワクチンと感染症予防ワクチンの差異 本ガイダンスの目的と適用範囲 目的 適用範囲 がんワ
24
Microsoft PowerPoint - ワクチン講演130727配布資料
46
新たに定期接種ワクチンとされたことから 本邦における HPV ワクチンによる免疫獲得状況を把握 して 将来の子宮頸癌予防計画に役立つ基盤データを蓄積することを目的に 14 年度から本事業にて HPV16 抗体価の測定調査を実施することとなった 2. 感受性調査 (1) 調査目的ヒトの HPV16 に
16
なお, 世間では HPV ワクチンのことを 子宮頸がんワクチン と呼んでいるが, ワクチンの性格上, 本稿では HPV ワクチン ( 正確には HPV 感染症予防ワクチン ) と表現する HPV 感染と子宮頸がんとの関係子宮頸がんの原因のひとつとして,HPV 感染による細胞の癌化が証明されている H
6
生ワクチン 不活化ワクチン ジフテリア 百日咳 破傷風 不活化ポリオ混合ワクチン の接種から20~24 週あけて3 回目を接種 別の種類のワクチンを接種する場合は 中 27 日 ( いわゆる4 週間 ) 以上あけて受けます 別の種類のワクチンを接種する場合は 中 6 日 ( いわゆる1 週間 ) 以
8
ミャンマー 視察レポート「ワクチン接種の現場」
6
ワクチンの種類とその構成物
38
9. 免疫
16
B型肝炎ワクチン
5
ワクチンと予防接種のすべて
7
子宮頸がんワクチン問題
56
ワクチンで 予防できる疾患
65