使用材料や施工方法に配慮を要するコンクリート
9.2 施工条件に配慮を要するコンクリート PP 寒中コンクリート P 寒中コンクリート 暑中コンクリート マスコンクリート 凍結融解による被害例 定義日平均温度が4 以下になることが予想されるような気象条件のもとで施工されるコンク
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共通事項 ( 特記なき限り下記とする ) 防火壁装材料一覧表 ( 壁装材は全て認定ラベル張り ) 凡例 1. 設計図中の番号 は建築工事標準詳細図( 平成 22 年版 ) の分類番号を示す 区分 材料 検定級別 下地基材 施工方法 性能 2. コンクリート打放し仕上げは 塗装部 : 種 仕上塗材仕上
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東北地方におけるコンクリート構造物設計・施工ガイドライン(案)資料編
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第 1 節共通 材料管理 1. 材料管理は 工事目的物に使用する材料及び部品等が構造 機能 性能において 設計図書及び設計図書に記載された基準の品質又は同等以上の品質を有していることを確認するものとする 2. 特殊な材料を使用する場合 判定基準 管理方法等は監督職員と協議して決定するもの
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施工業者様用 工事説明書 スマートスクエアフード 品番 FY-6HZC4 FY-7HZC4 FY-9HZC4 工事説明書をよくお読みのうえ 正しく安全に施工してください 特に 安全上のご注意 (2 ページ ) は 施工前に必ずお読みください 工事説明書に記載されていない方法や 指定の部品を使用しない
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200N/mm2 級超高強度コンクリートの性状に影響を及ぼす結合材料の特性に関する研究
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コンクリート躯体の施工の信頼性向上技術の研究
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7-2 材料 (1) 材料一般 1. アンカーの材料は JIS などの公的機関の規格により保証されているものか もしくは所要の品質や性能を有していることを確認したものとする 2. アンカーの材料を組み立てる場合には 各材料は他の材料に悪影響を与えないことを確認したものを使用する 1) 材料に関する一
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NO. 3. 保温塗装工事 (Ⅰ) 保温材料 外装及び補助材 (Ⅱ) 保温の施工方法 1 一般事項 2 給排水衛生設備工事の保温 3 銅管の断熱要領 4 コンクリート内断熱施工 5 各種配管の保温仕様 a. 一般配管 b. 給湯管類 c. 弁 フランジ類の保温 d. バンド並びに菊座の施工 e. 配
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朝明川橋混合構造接合部コンクリート施工
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Ⅰ. コンクリートの劣化原因 Ⅱ. コンクリート表面含浸 ( 浸透 ) 材による補修 Ⅲ. ハイドロプルーフ工法で使用する含浸材 Ⅳ. 材料の安全性 Ⅴ. その他の材料性能 page 目 次 Ⅸ. アルカリ骨材反応 1. アルカリ骨材反応の調査とハイドロプルーフ工法の適用 2.
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下地について 下地はコンクリート またはモルタルです ( ブロック 洗い出し 砂利の上に直接 彩洗い出し を施工することはできません ) 下地は完全に乾燥させてください ( 含水率 10% 以下 ) 新設コンクリート 14 日以上モルタル下地 7 日以上 標準施工要領書 一液型無黄変ウレタン樹脂 床
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デイトンの J シリーズ VOC 対応品 J-17 J-17 シュアハード 浸透性コンクリート床表面強化剤 / 防塵剤 施工手順 注意事項 [ 新設コンクリートの場合 ] 凍結防止のため 施工は気温 4 以上で行って下さい コンクリート打設後表面の水分が乾いてから コンクリート養生剤 (J-13)
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30 8 UR都市機構への 願出 届出 模様替え項目一覧表 模様替えの実施に当たっては 退去時に現状を回復することが条件になります ただし 使用する材料 仕様 施工方法が UR 都市機構の定める仕様に適合している場合は 下表に記載のものは原状回復義務が免除となります
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コンクリート躯体の施工の信頼性向上技術の研究
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Ⅱ 管布設工事編 4 管布設工事 4. 1 施工一般本章は 導水管 送水管及び配水管の布設工事に適用する 一般事項 1. 管布設に当たっては あらかじめ設計図又は施工標準図に基づき 平面位置 土被り 構造物等を正確に把握しておく また 施工順序 施工方法 使用機器等について 監督員と
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生コンクリートに関する基本情報 ここでは 生コンクリートの製造 供給態勢 生コンを注文する際に必要となる基礎的知識 コンクリート施工の要点について概説します 白鳥生コン株式会社 記事の無断転載を禁じます Copyright SHIRATORI NAMAKON CORPORATION.
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コンクリート躯体の施工の信頼性向上技術の研究
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目次第 1 章総則 1. 目的 1 2. 適用範囲 1 3. 免責事項 2 第 2 章直張り構法 1. 施工のフローチャートと本章の適用範囲 3 2. 材料 法令 使用材料詳細 4 3. 施工方法 防水シートの張付け メタルラスの張付け
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第 5 条工事施工中の生コンクリートの使用承認及び使用報告 1 生コンクリートの使用承認受注者は 生コンクリートの使用及び配合設計の決定について 次の事項は建設部長及び県民局出先事務所長または農林水産部長の承認を受けるものとする 1 使用承認及び配合設計書が必要なもの 第 2 条 2の生コンクリート
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