中間損益及び剰余金計算書

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目 次 決算書類 平成 25 年度 伊勢崎市水道事業決算報告書 1 平成 25 年度 伊勢崎市水道事業損益計算書 3 平成 25 年度 伊勢崎市水道事業剰余金計算書 4 平成 25 年度 伊勢崎市水道事業剰余金処分計算書 4 平成 25 年度 伊勢崎市水道事業貸借対照表 5 付属資料 平成 25 年

目 次 決算書類 平成 25 年度 伊勢崎市水道事業決算報告書 1 平成 25 年度 伊勢崎市水道事業損益計算書 3 平成 25 年度 伊勢崎市水道事業剰余金計算書 4 平成 25 年度 伊勢崎市水道事業剰余金処分計算書 4 平成 25 年度 伊勢崎市水道事業貸借対照表 5 付属資料 平成 25 年

水道事業費用 3,562,030,874 営業費用 3,268,882,688 原水及び浄水費 1,558,731,017 給   料 40,008,408 手   当 20,670,887 法定福利費 12,835,680 備消耗品費 1,203,542 被 服 費 57,606 光熱水費 5,719,059 燃 料 費 902,000 手 数 料 82,500 通信運搬費 4,526,283 保 険 料 226,360 委 託 料 142,701,396 賃 借 料 488,928 修 繕 費 48,832,264 工事請負費 260,000 材 料 費 2,109,388 動 力 費 217,869,116 薬 品 費 18,106,320 受 水 費 1,042,092,480 公 課 費 38,800 配水及び給水費 168,140,749
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連結株主資本等変動計算書 平成 29 年 4 月 1 日から平成 30 年 3 月 31 日まで 株主資本 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 当期首残高 132,166 19, ,872 1, ,865 当期変動額 剰余金の配当 20,794 20,794 親会

連結株主資本等変動計算書 平成 29 年 4 月 1 日から平成 30 年 3 月 31 日まで 株主資本 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 当期首残高 132,166 19, ,872 1, ,865 当期変動額 剰余金の配当 20,794 20,794 親会

数理計算上の差異は、10年による定額法に基づき、それぞれ発生時の翌期から費用処理しております。 ③ガスホルダー修繕引当は、球形ガスホルダーの周期的な修繕に要する費用の支出に備えるため、前回の修繕 実績額に基づく次回修繕見積額を次回修繕までの期間に配分計上しております。 ④保安対策引当は、ガス事業の保安の確保に要する費用の支出に備えるため、安全型機器の普及促進等及びそ れに伴う点検・周知業務の強化、並びに経年ガス導管の対策工事に要する費用等の見積額を計上しております。 ⑤投資損失引当は、関係会社の事業に係る損失に備えるため、今後発生が見込まれる損失見込額を計上してお
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連結株主資本等変動計算書 ( 自平成 27 年 4 月 1 日至平成 28 年 3 月 31 日 ) 株主資本 ( 単位 : 百万円 ) 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 当期首残高 44,000 21,554 41, ,090 当期変動額 剰余金の配当 4,343

連結株主資本等変動計算書 ( 自平成 27 年 4 月 1 日至平成 28 年 3 月 31 日 ) 株主資本 ( 単位 : 百万円 ) 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 当期首残高 44,000 21,554 41, ,090 当期変動額 剰余金の配当 4,343

貸倒引当(*2) △8,314 127,596 127,596 - (3) 投資有価証券 22,992 22,481 △510 (4) 支払手形及び買掛 ( 65,477 ) ( 65,477 ) - (5) 短期借入(*3) ( 50,597 ) ( 50,597 ) - (6) 未払費用 ( 33,265 ) ( 33,265 ) - (7) 長期借入(*3) ( 71,487 ) ( 72,265 ) 777 (8) デリバティブ取引 3 3 - (*1)負債に計上されているものについては、( )で示しております。
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連結株主資本等変動計算書 ( 平成 28 年 4 月 1 日から平成 29 年 3 月 31 日まで ) 株主資本 ( 単位 : 百万円 ) 株主資本資本金資本剰余金利益剰余金自己株式合計 当期首残高 72,983 28,089 58, ,125 当期変動額 剰余金の配当 5,10

連結株主資本等変動計算書 ( 平成 28 年 4 月 1 日から平成 29 年 3 月 31 日まで ) 株主資本 ( 単位 : 百万円 ) 株主資本資本金資本剰余金利益剰余金自己株式合計 当期首残高 72,983 28,089 58, ,125 当期変動額 剰余金の配当 5,10

当社及び一部の連結子会社において、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律 第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第 19号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相 当額を再評価に係る繰延税金負債として負債の部に計上し、これを控除した金額を土地再評価差 額として純資産の部に計上しております。

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貸借対照表、損益計算書 財務諸表 | フィールズ株式会社

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(6) 退職給付引当 ……………… 従 業 員 の 退 職 給 付 に 備 え る た め 、 当 事 業 年 度末 に お け る 退 職 給 付 債 務 の 見 込 額 に 基 づ き 計 上し ております。 ま た 、 数 理 計 算 上 の 差 異 は 、 そ の 発 生 時 の 従業 員 の 平 均 残 存 勤 務 期 間 以 内 の 一 定 の 年 数 ( 5 年 ) に よ る 定 額 法 に よ り 按 分 し た 額 を 、 そ れぞ れ 発 生 の 翌 事 業 年 度 か ら 費 用 処 理 す る こ と とし ております。

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(4) 退職給付引当 ……………… 従 業 員 の 退 職 給 付 に 備 え る た め 、 当 事 業 年 度末 に お け る 退 職 給 付 債 務 の 見 込 額 に 基 づ き 計 上し ております。 ま た 、 数 理 計 算 上 の 差 異 は 、 そ の 発 生 時 の 従業 員 の 平 均 残 存 勤 務 期 間 以 内 の 一 定 の 年 数 ( 5 年 ) に よ る 定 額 法 に よ り 按 分 し た 額 を 、 そ れぞ れ 発 生 の 翌 期 か ら 費 用 処 理 す る こ と と し て おり ます。

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貸借対照表、損益計算書 財務諸表 | フィールズ株式会社

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④役員退職慰労引当 当社においては、役員の退職慰労の支出に備えるため、 内規に基づく連結会計年度末要支給額を計上しております。 (5)重要な外貨建資産及び負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円 貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。な お、在外子法人等の資産及び負債は、連結決算日の直物為 替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場 により円貨に換算し、換算差額は少数株主持分及び資本の 部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
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貸借対照表、損益計算書 財務諸表 | フィールズ株式会社

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( 3) 退職給付引当 従業員の退職給付に備えるため、当期末における退職給付債務の見込額に基づき計上してお ります。 また、 数理計算上の差異は、 その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数( 5年) による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌期から費用処理することとしておりま す。

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議案農家経営の安定に取り組む 10 議案全て可決承認 第13 回通常総代会開催 1号議案 平成24 年度事業報告書 財産目録 貸借対照表 損益計算書 剰余金処分案及び不足金処理案承認について 4 ページに関連記事 2号議案 平成25 年度事業計画(案)並びに業務収支予算書(案)承認について 目標総共

議案農家経営の安定に取り組む 10 議案全て可決承認 第13 回通常総代会開催 1号議案 平成24 年度事業報告書 財産目録 貸借対照表 損益計算書 剰余金処分案及び不足金処理案承認について 4 ページに関連記事 2号議案 平成25 年度事業計画(案)並びに業務収支予算書(案)承認について 目標総共

第13回通常総代会 平成24年度  事業報告&業務報告 組合員が負担した掛金等………… 417,633 連合会からの交付……………………1,293 連合会からの保険……………… 278,377 診療補填、技術給付…………… 61,950 連合会からの無事戻し交付…………2,173 前年度の準備の戻入……………… 16,408 無事戻し支払いのための積立取崩 …8,727 その他……………………………………1,757

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株主資本等変動計算書 平成 29 年 4 月 1 日から ( 平成 30 年 3 月 31 日まで ) 株主資本 資本剰余金利益剰余金 ( 単位 : 百万円 ) ( 平成 29 年 4 月 1 日 ) 期首残高 事業年度中の変動額 固定資産圧縮積立金の取崩 資本金 資本準備金 その他資本剰余金 利益

株主資本等変動計算書 平成 29 年 4 月 1 日から ( 平成 30 年 3 月 31 日まで ) 株主資本 資本剰余金利益剰余金 ( 単位 : 百万円 ) ( 平成 29 年 4 月 1 日 ) 期首残高 事業年度中の変動額 固定資産圧縮積立金の取崩 資本金 資本準備金 その他資本剰余金 利益

  (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制   ① 営業債権である売掛金については、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスク に関しては、当社の経理規程に従い、掛売取引を新規に開始するときは経理部長の承認を 要することとしております。また、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行い、締め後3 ヶ月を経過した場合は、速やかな回収を図る体制としております。

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議案第 56 号 平成 27 年度長与町水道事業剰余金の処分及び決算認定について 地方公営企業法 ( 昭和 27 年法律第 292 号 ) 第 32 条第 2 項の規定に基づき 平成 27 年度長与町水道事業決算に伴う剰余金を剰余金処分計算書 ( 案 ) のとおり処分し 併せて同法第 30 条第 4

議案第 56 号 平成 27 年度長与町水道事業剰余金の処分及び決算認定について 地方公営企業法 ( 昭和 27 年法律第 292 号 ) 第 32 条第 2 項の規定に基づき 平成 27 年度長与町水道事業決算に伴う剰余金を剰余金処分計算書 ( 案 ) のとおり処分し 併せて同法第 30 条第 4

 リース会計に係る特例(地方公営企業法施行規則第55条)により、リース取引に ついては引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。 注  記  表  職員の退職手当の支給に備えるため、当年度末における退職手当の要支給額から、 長崎県市町村総合事務組合における積立相当額を控除した額を計上している。  なお、会計基準変更時の差異については、平成26年度から5年間にわたり、以下 のように分割して計上する。
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公開草案 (2) その他利益剰余金 積立金繰越利益剰余金利益剰余金合計 5 自己株式 5 自己株式 6 自己株式申込証拠金 6 自己株式申込証拠金株主資本合計株主資本合計 Ⅱ 評価 換算差額等 Ⅱその他の包括利益累計額 1 その他有価証券評価差額金 1 その他有価証券評価差額金 2 繰延ヘッジ損益

公開草案 (2) その他利益剰余金 積立金繰越利益剰余金利益剰余金合計 5 自己株式 5 自己株式 6 自己株式申込証拠金 6 自己株式申込証拠金株主資本合計株主資本合計 Ⅱ 評価 換算差額等 Ⅱその他の包括利益累計額 1 その他有価証券評価差額金 1 その他有価証券評価差額金 2 繰延ヘッジ損益

公開草案 現行 20. 連結会計基準第 18 項において、連結貸借対照表は、親会社及 び子会社の個別貸借対照表における資産、負債及び資本の金額を 基礎とし、子会社の資産及び負債の評価、親会社及び連結される 子会社相互間の投資と資本及び債権と債務の相殺消去等の処理 を行って作成するとされている。純資産会計基準では、貸借対照 表の表記上、これまでの資本の部を純資産の部に代え、新株予約 権や非支配株主持分、繰延ヘッジ損益を当該純資産の部に記載す ることとしたが、表示を除く会計処理については、従来とは異な る定めはしていない。このため、本適用指針でも、資本連結にお いて相殺消去の対象となる子会社の資本は、従来どおり、子会社 の貸借対照表上の純資産の部における株主資本及び評価・換算差 額等を基礎とし、子会社の資産及び負債の評価差額を加減した額 となるものとしている(第 5 項参照)。
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目 次 1. 主要業績 年度第 2 四半期 ( 上半期 ) の一般勘定資産の運用状況 3 3. 資産運用の実績 ( 一般勘定 ) 4 4. 中間貸借対照表 7 5. 中間損益計算書 8 6. 中間株主資本等変動計算書 9 7. 経常利益等の明細 ( 基礎利益 ) 債務

目 次 1. 主要業績 年度第 2 四半期 ( 上半期 ) の一般勘定資産の運用状況 3 3. 資産運用の実績 ( 一般勘定 ) 4 4. 中間貸借対照表 7 5. 中間損益計算書 8 6. 中間株主資本等変動計算書 9 7. 経常利益等の明細 ( 基礎利益 ) 債務

注記事項 (中間貸借対照表関係) 1.有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法) 、 「保険 業における「責任準備対応債券」に関する当面の会計上及び監査上の取扱い」 (平成 12 年 11 月 16 日 日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第 21 号)に基づく責任準備対応債券について は移動平均法による償却原価法(定額法) 、その他有価証券のうち時価のあるものについては 9 月 末日の市場価格等に基づく時価法(売却原価の算定は移動平均法) 、時価を把握することが極めて 困難と認められるものについては、取得差額が金利調整差額と認められる公社債(外国債券を含む) については移動平均法による償却原価法(定額法) 、それ以外の有価証券については移動平均法に よる原価法によっております。なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法に より処理しております。
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第 回通常総代会開催 10 信頼のきずな 未来を拓く運動スタート 地 域 農業を支援 石見農業共済組合第 回通常総代会を 5 日 浜田市の い 提出した議案 1号議案 平成 年度事業報告書 財産目録 貸借対照表 損益計算 書 剰余金処分案及び不足金処理案承認について 4ページに関連記事 2号議案 平

第 回通常総代会開催 10 信頼のきずな 未来を拓く運動スタート 地 域 農業を支援 石見農業共済組合第 回通常総代会を 5 日 浜田市の い 提出した議案 1号議案 平成 年度事業報告書 財産目録 貸借対照表 損益計算 書 剰余金処分案及び不足金処理案承認について 4ページに関連記事 2号議案 平

ベリー、タラの木などの栽培が 進められています。  その中の一つ同町日貫の有安 工区では、邑南町胡麻生産者の 会(米田美佐男会長= 50 歳・ 5人)が 0.9ha でゴマの栽培 を行っています。 「新たなほ場 を提供してもらえて感謝してい ます。今後も、この事業でほ場 を提供していただければ、栽培 面積を増やしていきたいです ね」と笑顔で話します。  同町農林振興課大賀定係長は 「今後も、少しでも多くの耕作 放棄地の解消に努めたい。行政 として、支援できることを実行 していきたい」と話します。  地元の活性化に、全国各地で
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中間損益計算書 2018 年 4 月 1 日から 2018 年 9 月 30 日まで ( 単位 : 百万円 ) 科 目 金 額 経 常 収 益 58,317 資 金 運 用 収 益 43,172 ( う ち 貸 出 金 利 息 ) ( 24,433 ) ( うち有価証券利息配当金 ) ( 18,50

中間損益計算書 2018 年 4 月 1 日から 2018 年 9 月 30 日まで ( 単位 : 百万円 ) 科 目 金 額 経 常 収 益 58,317 資 金 運 用 収 益 43,172 ( う ち 貸 出 金 利 息 ) ( 24,433 ) ( うち有価証券利息配当金 ) ( 18,50

なお、これらの契約の多くは、融資実行されずに終了するものであるため、融資未実行残高そのものが 必ずしも当行並びに連結される子会社及び子法人等の将来のキャッシュ・フローに影響を与えるものでは ありません。これらの契約の多くには、金融情勢の変化、債権の保全及びその他相当の事由があるときは、 当行並びに連結される子会社及び子法人等が実行申し込みを受けた融資の拒絶又は契約極度額の減額をす ることができる旨の条項が付けられております。また、契約時において必要に応じて不動産・有価証券等 の担保を徴求するほか、契約後も定期的に予め定めている行内及び社内手続に基づき顧客の業況等を把握 し、必要に応じて契約の見直し、与信保全上の措置等を講じております。
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目 次 1. 主要業績 1 2. 平成 28 年度第 2 四半期 ( 上半期 ) の一般勘定資産の運用状況 3 3. 資産運用の実績 ( 一般勘定 ) 4 4. 中間貸借対照表 7 5. 中間損益計算書 8 6. 中間株主資本等変動計算書 9 7. 経常利益等の明細 ( 基礎利益 ) 債

目 次 1. 主要業績 1 2. 平成 28 年度第 2 四半期 ( 上半期 ) の一般勘定資産の運用状況 3 3. 資産運用の実績 ( 一般勘定 ) 4 4. 中間貸借対照表 7 5. 中間損益計算書 8 6. 中間株主資本等変動計算書 9 7. 経常利益等の明細 ( 基礎利益 ) 債

注記事項 (中間貸借対照表関係) 1.有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、 「保険 業における「責任準備対応債券」に関する当面の会計上及び監査上の取扱い」 (平成 12 年 11 月 16 日 日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第 21 号)に基づく責任準備対応債券について は移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券のうち時価のあるものについては 9 月 末日の市場価格等に基づく時価法(売却原価の算定は移動平均法)、時価を把握することが極めて 困難と認められるものについては、取得差額が金利調整差額と認められる公社債(外国債券を含む) については移動平均法による償却原価法(定額法)、それ以外の有価証券については移動平均法に よる原価法によっております。なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法に より処理しております。
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経緯 43 平成 10 年会計基準の公表とその後の改正 43 平成 24 年改正会計基準の公表 47 平成 28 年改正会計基準の公表 49-2 範囲 50 用語の定義 51 確定給付制度の会計処理 53 基本的な考え方 53 貸借対照表 損益計算書及び包括利益計算書 ( 又は損益及び包括利益計算書

経緯 43 平成 10 年会計基準の公表とその後の改正 43 平成 24 年改正会計基準の公表 47 平成 28 年改正会計基準の公表 49-2 範囲 50 用語の定義 51 確定給付制度の会計処理 53 基本的な考え方 53 貸借対照表 損益計算書及び包括利益計算書 ( 又は損益及び包括利益計算書

(3) 開示の拡充(第 77 項参照) 平成 22 年 3 月には、平成 10 年会計基準を改正する企業会計基準公開草案第 39 号 「退 職給付に関する会計基準(案) 」 (第 44 項から第 46 項に掲げた平成 10 年会計基準の一 部を改正する 3 つの企業会計基準も引き継いでいる。 )を公表し、広く意見を求めた。 公開草案に対して寄せられたコメントの中には、退職給付会計の改正は関連諸制度と の調整が必要となること等を踏まえて、個別財務諸表への適用は慎重に検討すべきと いう意見があった。こうした中、個別財務諸表を当面どのように取り扱うべきかにつ いて意見を聴取するために、公益財団法人財務会計基準機構内において平成 22 年 9 月 に「単体財務諸表に関する検討会議」(以下「単体検討会議」という。)が設置され、 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の負債計上に係る個別財務諸表の取 扱いが当該会議における論点の 1 つとして取り上げられて議論された。単体検討会議 の報告は平成 23 年 4 月に公表され、当委員会では報告で示された方向性の考え方 を十分斟酌しつつ、その後も時間をかけて慎重に検討を重ねた(第 86 項から第 89 項 参照) 。平成 24 年改正会計基準は、このような経緯を経て、公開草案の内容を一部修 正した上で公表するに至ったものである。
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税務判例検討:資本剰余金と利益剰余金の双方を原資とする剰余金の配当(東京高判令和元年5月29日)

税務判例検討:資本剰余金と利益剰余金の双方を原資とする剰余金の配当(東京高判令和元年5月29日)

イ 法令 23 条 1 項 3 号(現行法令 23 条 1 項 4 号)の適法性について 原判決では、裁判所は、①法 23 条 1 項が支払法人の段階で課税済みの利益の配当について、これを受 ける法人に重複して法人税を課す、つまり二重課税を避けるために利益剰余を原資とする配当につい て益金不算入としていること、②法 24 条 1 項の規定が、同様に二重課税を避けるために、法人の資本 の払戻しの中に含まれる利益の配当と考えられる部分について、みなし配当として益金不算入としている という趣旨から、利益剰余を原資とする剰余の配当額が、「株式又は出資に対応する部分の金額」に 含まれて、有価証券の譲渡に係る対価の額として法人税課税がなされることを想定していないとして、政 令で定める「株式又は出資に対応する部分の金額」の計算の方法に従って計算した結果、「利益剰余 を原資とする部分の剰余の配当の額が上記『株式又は出資に対応する部分の金額』に含まれることと なる場合には当該政令の定めは、そのような計算結果となる限りにおいて同法の委任の範囲を逸脱した 違法なものとして無効であると解するのが相当である」と判示しました。
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株式会社横浜銀行 中間損益計算書 ( 2018 年 4 月 1 日から 2018 年 9 月 30 日まで ) 科 目 金 経 常 収 益 資 金 運 用 収 益 77,990 ( う ち 貸 出 金 利 息 ) ( 59,658 ) ( うち有価証券利息配当金 ) ( 12,464 ) 役 務 取

株式会社横浜銀行 中間損益計算書 ( 2018 年 4 月 1 日から 2018 年 9 月 30 日まで ) 科 目 金 経 常 収 益 資 金 運 用 収 益 77,990 ( う ち 貸 出 金 利 息 ) ( 59,658 ) ( うち有価証券利息配当金 ) ( 12,464 ) 役 務 取

14.重要なヘッジ会計の方法 (1) 金利リスク・ヘッジ 当行の金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用 に関する会計上及び監査上の取扱い」 (日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第 24 号。以下「業種別監査委員会報 告第 24 号」という。)に規定する繰延ヘッジによることとしております。ヘッジ有効性評価の方法については、相場変 動を相殺するヘッジについて、ヘッジ対象となる預金・貸出金等とヘッジ手段である金利スワップ取引等を一定の残存 期間毎にグルーピングのうえ特定し評価することとしております。また、キャッシュ・フローを固定するヘッジについ ては、ヘッジ対象とヘッジ手段の金利変動要素の相関関係の検証により有効性の評価をすることとしております。 (2) 為替変動リスク・ヘッジ
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第27期決算公告_賃借対照表・損益計算書

第27期決算公告_賃借対照表・損益計算書

法等の一部を改正する法律」 (平成23年法律第114号)及び「東日本大震災からの復興のた めの施策を実施するために必要な財源の確保に関する特別措置法」(平成23年法律第117 号)が公布され、平成24年4月1日以降開始する事業年度より法人税率が変更されるととも に、平成24年4月1日から平成27年3月31日までの間に開始する事業年度においては、 復興特別法人税が課税されることとなりました。これに伴い、平成24年4月1日から開始す る事業年度以降において解消が見込まれる一時差異等については、繰延税金資産及び繰延税金 負債を計算する法定実効税率が40.4%から37.8%に変更されております。
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