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2019年度 学校評価集計結果

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Academic year: 2023

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2019 年度 学校評価集計

弘前学院聖愛聖愛中学高等学校

4:そう思う,3:だいたいそう思う,2:どちらかというとそう思わない,1:そうは思わない,0:わからない

分野 評価内容 No 4 3 2 1 0

学校 運営

学校経営方針の「方策」「重点」はきちんと実行された。 1 2 (4%) 15

(30%) 18 (36%) 10

(20%) 5 (10%)

学年団は適切に組織され、有効に機能した。 2 13

(26%) 26 (52%) 6

(12%) 3 (6%) 2

(4%)

部委員会分掌は適切に組織され、有効に機能した。 3 9

(18%) 23 (46%) 11

(22%) 5 (10%) 2

(4%) 中高・各学年・部委員会分掌は必要な情報を共有し、連携して業務を遂行した。 4 5

(10%) 19 (38%) 17

(34%) 8 (16%) 1

(2%) 宗教

教育

学校は本学の建学の精神を問いながら、伝統の継承と発展に努めた。 5 9 (18%) 17

(34%) 17 (34%) 6

(12%) 1 (2%) 礼拝及び宗教行事を通して、聖書の言葉を日常生活に生かす意識が高められた。 6 9

(18%) 15 (30%) 20

(40%) 5 (10%) 1

(2%)

教科 指導

教育課程は教育目標・学校課題等を踏まえ、生徒の現状や進路に配慮して編成された。 7 6 (12%) 26

(52%) 10 (20%) 3

(6%) 5 (10%) 目標を明確にした年間授業計画を忠実に実施した。 8 10

(20%) 27 (54%) 10

(20%) 0 (0%) 3

(6%) 生徒の主体的・対話的で深い学びを求める授業を追求した。 9 8

(16%) 25 (50%) 12

(24%) 2 (4%) 3

(6%) 各クラスにおいて、総合的な学習(探究)の時間は有意義に展開できた。 10 6

(12%) 18 (36%) 11

(22%) 3 (6%) 12

(24%)

評価・評定は共通理解に基づいて行われた。 11 11

(22%) 23 (46%) 11

(22%) 1 (2%) 4

(8%)

教科外 活動

ホームルーム活動は計画的かつ工夫して行われた。 12 3 (6%) 25

(50%) 9 (18%) 0

(0%) 13 (26%) 生徒会活動は生徒が主体的・積極的に取り組んだ。 13 4

(8%) 16 (32%) 18

(36%) 4 (8%) 8

(16%) 学校行事は年間を通じて適切に計画・実施された。 14 9

(18%) 33 (66%) 4

(8%) 1 (2%) 3

(6%) 進路

指導

生徒が進路に関する情報に接し、進路について考え判断する機会は適切に提供された。 15 10 (20%) 27

(54%) 7 (14%) 1

(2%) 5 (10%) 教員は保護者と共通理解を図りながら、それぞれの生徒に応じた進路指導を行った。 16 8

(16%) 26 (52%) 7

(14%) 1 (2%) 8

(16%) 生徒

指導

教職員は共通理解に基づき、連携して生徒指導に取り組んだ。 17 11 (22%) 25

(50%) 7 (14%) 4

(8%) 3 (6%) 教職員はいじめや生徒の悩みの早期発見と早期対応・情報共有を心がけた。 18 14

(28%) 28 (56%) 4

(8%) 1 (2%) 3

(6%)

課外 活動

運動部の数は適切だった。 19 10

(20%) 23 (46%) 16

(32%) 1 (2%) 0

(0%)

文化部の数は適切だった。 20 14

(28%) 24 (48%) 10

(20%) 2 (4%) 0

(0%) 練習日数・時間の多い部活動があると感じる。 21 28

(56%) 13 (26%) 9

(18%) 0 (0%) 0

(0%) 部活動は多くの生徒に活躍の場や居場所を与えるなど教育的に有効に機能していた。 22 18

(36%) 24 (48%) 6

(12%) 2 (4%) 0

(0%) 放課後・休日のボランティアや地域活動の情報・機会の提供が行われた。 23 12

(24%) 19 (38%) 12

(24%) 0 (0%) 7

(14%)

教職員

自分は教育動向を踏まえた教育活動のための指導力向上に努めた。 24 13 (26%) 23

(46%) 10 (20%) 0

(0%) 4 (8%) 教職員は適切な言葉・態度で生徒に接していた。 25 4

(8%) 24 (48%) 15

(30%) 4 (8%) 3

(6%)

自分は勤務時間内で業務を遂行できた。 26 7

(14%) 14 (28%) 13

(26%) 15 (30%) 1

(2%)

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- 6 - Ⅱ.教育研究等の質の向上の状況 平成27年度の実績のうち、下記の事項が注目される。

90%以上95%未満 80%以上90%未満 60%以上80%未満 40%以上60%未満 20%以上40%未満 20%未満. 7府省庁 2府

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420 先生がユーモラスでもあり、ある程度厳しく指導いただいたの で内容が定着しやすかった 特になし 421 先生が非常に親しみやすい人であったため、講義に出るのが