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国 際 文 化 交 流 学 科 文 化 ウ ィ ー ク 活 動 報 告

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Academic year: 2024

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(1)

私た ち国 際文 化交 流学 科文 化ウ ィー ク実 行委 会は 4年 生6 人︑ 3年 生3 人︑ 2年 生5 人︑ 1年 生4 人の 計18 人で 構成 され てい ます

︒今 年度 も︑ 言語 の祭 典と 異文 化交 流フ ェス タの 準備

︑運 営を 行い まし た︒ 20 14 年11 月15 日︵ 土︶ に開 催し た言 語の 典で は︑ 例年 通り 各言 語に よる 劇や クイ ズ︑ 活動 報告 など とい った 発表 をコ ンク ール 形式 で行 いま した

︒今 回は

︑総 合順 位上 位3 チー ムの 他に

︑ユ ニー ク部 門︑ プリ ティ

・ク ール 部門

︑イ ンパ クト

感動 部門

︑ア カデ ミッ ク部 門の 4つ の部 門を 設け まし た︒ また

︑言 語の 祭典 の発 案者 であ る石 井美 樹子 先生 によ る石 井美 樹子 賞な ど︑ 例年 より 多く の賞 を用 意し まし た︒ 結果 は︑ ドイ ツ語 チー ムの 劇﹁ マッ チ売 りの 少女

﹂が 総合 1位 とな りま した

また

︑今 年初 めて の企 画と して

︑言 語の 祭典 終了 後に 参加 者や 先生 方を 招い ての 慰労 を兼 ねた 食パ ーテ ィー を開 催し まし た︒ 言語 の祭 典の 準備 は4 月か ら開 始し

︑毎 週水 曜日 と木 曜日 の週 2回

のミ ーテ ィン グで 採点 方法 や︑ 進行 方法 など を決 定し まし た︒ 当日 の流 れと して は︑ 委員 は早 めに 集合 し︑ 会場 の設 営や

︑最 終確 認を 行い まし た︒ 言語 の祭 典の 2週 間後 11の 2 9月 日︵ 土︶ に開 した 異文 化交 流フ ェス タで は︑ 毎年 恒例 の様 々な 国の お菓 子を 取り そろ えた カフ ェの 他に

︑今 年初 の試 みと なる

︑デ ィス カッ ショ ンと ゲス トを お招 きし ての ライ ブと トー クセ ッシ ョン が行 われ まし た︒ ディ スカ ッシ ョン とい うと

︑堅 苦し いも のを 想像 しが ちで すが

︑今 回行 った のは

︑誰 もが 悩む 事柄 や︑ 改め て考 えた ら疑 問に 思う 事柄 など 題材 に︑ 先生

︑学 生︑ 留学 生と 一緒 に話 し合 企画 です

︒今 回は

﹁現 代の 人間 関係 にお ける 愛・ 食・ 流行

﹂を テー マに

﹁告 白す るな ら男 性か ら? 女性 から

?﹂

﹁サ プラ イズ をさ れる のは うれ しい

?﹂ とい う題 材に つい て話 し合 いま した

︒と ても 面白 かっ たと いう 意見 が多 く︑ 時間 が足 りな かっ たと いう 意見 も寄 せら れた ので

︑次 回の 課題 にし たい と思 いま す︒

外国 語学 部  国際 文化 交流 学科 文化 ウィ ーク 実行 委員 会2

   

  

ディスカッションの様子

(2)

また

︑今 年は ゲス トと してYano Brothers

にお 越し いた だき

︑メ ンバ ーの 1人 であ る矢 野デ ビッ ド氏 が設 立し た︑ ガー ナの ため の自 立支 援団 体Enije

につ いて と︑Enije

を通 じた 矢野 デイ ビッ ド氏 の体 験な どを 踏ま えた トー クセ ッシ ョン をし まし た︒ その 後︑ 3人 組の アー ティ スト とし て活 動し

︑英 語や 日本 語で バラ ード やR

&B など の歌 を得 意と するYano Brothers

に歌 って いた だき

した

︒異 文化 交流 フェ スタ 終了 後に は︑ 来場 者参 加型 の︑ ゲス トを お招 きし ての 親睦 会が 行わ れま した

私た ち2 年生 にと って

︑次 年度 は︑ 中心 とな てこ の文 化ウ ィー ク実 行委 員会 を引 っ張 って いか なけ れば なり ませ ん︒ 今年 度の 反省 を生 かし

︑よ り良 い学 科祭 を作 り上 げる ため に︑ 精一 杯努 力し たい と思 いま す︒

矢野ブラザーズ

言語の祭典を終えて 実行委員会のメンバー

国際文化交流学科  文化ウィーク活動報告

参照

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(800 人) 、30 歳~39 歳を 20%(1,000 人) 、 40 歳~49 歳を 20%(1,000 人)、50 歳~59 歳 を 20%(1,000 人) 、60 歳~69 歳を

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