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Microsoft PowerPoint - ACAD2009_標準化セミナー井上_Print_Download.pptx[読み取り専用]

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(1)

シートセットマネージャの設定方法

シートテンプレートを設定する

-井上 竜夫

オ トデスク認定 ンサルタント オートデスク認定コンサルタント

Autodesk Solution Day 2008

(2)

トセットの作成

シートセットの作成

(3)

用意するもの

用意するもの

ル ル  ルール  図面の格納先はどこですか?  参照図面の保管場所はどこですか?  参照図面の保管場所はどこですか?  図面テンプレート  ページ設定ジ設定  図枠や表題欄などのブロック  その他(画層、スタイル、etc)

Autodesk Solution Day 2008

(4)

シートセットの作成

トセットの作成

 [シートセットを作成]ウィザードの使用[シ トセットを作成]ウィザ ドの使用  [ファイル]メニュー>[シートセットを新規作成]  既存のシートセットをテンプレートとして使用  既存のシートセットから、編成構造と既定値の設定を読み込み  空のシートセット作成後、個別にレイアウトの読み込み、シートの作成  シートセットを既存の図面に基づいて最初から作成シ トセットを既存の図面に基づいて最初から作成  図面ファイルが格納されている1つ以上のフォルダを指定  シートセットの構成を、図面ファイルのフォルダ構造と同じに 図面内のレイアウトをシ トセ トに自動的に読み込み  図面内のレイアウトをシートセットに自動的に読み込み  簡単に図面を含む他のフォルダを追加

(5)

シートセットの作成にあたって

トセットの作成にあた

 図面ファイルをまとめる。図面 ァイルをま める。  シートセットで使用する図面ファイルは、少数のフォルダにまとめましょう 。これにより、シートセットの管理が容易になります。 複数のレイアウトタブを削除する  複数のレイアウトタブを削除する。  シートセットでは、各図面から1つのレイアウトだけをシートとして使用しま す。これは、複数のユーザがシートにアクセスする場合に重要になります。  シート作成テンプレートを作成する。  新しいシートの作成時に使用する図面テンプレート(DWT)ファイルを[シート 作成テンプレート]と呼びます シートセット全体や サブセットごとに対し 作成テンプレート]と呼びます。シートセット全体や、サブセットごとに対し てテンプレートの指定が行えます。  優先ページ設定ファイルを作成する。  印刷/パブリッシュに使用するページ設定が保存されているDWTファイルを用 意します。このファイルは[優先ページ設定ファイル]と呼ばれ、シートセッ ト内のすべてのシートに1つのページ設定を適用するのに使用されます。

Autodesk Solution Day 2008

(6)

操作:シ

トセットの作成

操作:シートセットの作成

(7)

操作手順

トセット作成ウィザ

操作手順:シートセット作成ウィザード

1 メニ ブラウザの[フ イル]>[シ トセ トを新規作成] 1. メニューブラウザの[ファイル]>[シートセットを新規作成] を選択します。[シートセット作成ウィザード]が表示されま す。 す。 2. [サンプルのシートセットから作成]を選択して、[次へ]ボタ ンをクリックします。す。

Autodesk Solution Day 2008

(8)

操作手順

トセット作成ウィザ

操作手順:シートセット作成ウィザード

3 [サンプルとして使用するシ トセ トを選択]から[N

3. [サンプルとして使用するシートセットを選択]から[New Sheet Set]を選択して、[次へ]ボタンをクリックします。

(9)

操作手順

トセット作成ウィザ

操作手順:シートセット作成ウィザード

4 [シ トセ トの詳細]ペ ジで シ トセ トの名前や格納 4. [シートセットの詳細]ページで、シートセットの名前や格納 場所を指定します。 5 [シートセットプロパティ]ボタンをクリックして [シート 5. [シートセットプロパティ]ボタンをクリックして、[シート セットプロパティ]ダイアログを表示します。

Autodesk Solution Day 2008

(10)

操作手順

トセット作成ウィザ

操作手順:シートセット作成ウィザード

6 [シ トセ トのプロパティ]ダイアログで [シ ト作成テ 6. [シートセットのプロパティ]ダイアログで、[シート作成テ ンプレート]ならびに、[シートの保管場所]を設定します。 7 [OK]ボタンをクリックした後 [シートセットの詳細]ページ 7. [OK]ボタンをクリックした後、[シートセットの詳細]ページ で[次へ]ボタンをクリックします。

(11)

操作手順

トセット作成ウィザ

操作手順:シートセット作成ウィザード

8 [確認]ペ ジで シ トセ トの設定内容を確認して [完 8. [確認]ページで、シートセットの設定内容を確認して、[完

了]ボタンをクリックします。

Autodesk Solution Day 2008

(12)
(13)

表題欄

表題欄

どのような情報が記載されますか?  どのような情報が記載されますか?  名称:社名、部署名、プロジェクト名、etc  番号:図面番号 改訂番号 発注番号 アイテム番号 etc  番号:図面番号、改訂番号、発注番号、アイテム番号、etc  設計に関与した者の氏名:設計者、製図者、承認者、etc  入力はどのように?  元々配置されているテキストをダブルクリックしていませんか?

Autodesk Solution Day 2008

AutoCAD 標準化セミナー 2008

(14)

表題欄に必要なプロパティは?

表題欄に必要なプロパティは?

シ トセ トプロパティ  シートセットプロパティ  プロジェクト全体にわたって与えられる属性情報  例:工事名称 施主 受注番号 機種名 etc  例:工事名称、施主、受注番号、機種名、etc  シートプロパティ  図面ごとに内容が異なる属性情報図面 とに内容が異なる属性情報  例:設計者、承認者、作成日、承認日、図名、図面番号、etc

(15)

トや外部参照の保管場所は?

シートや外部参照の保管場所は?

フ イルの管理  ファイルの管理  どこに、どのフォルダに、誰が?  ファイルやフォルダの移動で 問題が発生していませんか?  ファイルやフォルダの移動で、問題が発生していませんか?  シートセット(.DST)ファイルを基点として設定  相対パスの利用により、適切に図面が開く相対 の利用により、適切に図面が開く

Autodesk Solution Day 2008

(16)

図面テンプレ

トは?

図面テンプレートは?

既存のテンプレ トを使用する  既存のテンプレートを使用する  DWGファイルからのテンプレート作成 図面ファイル( DWG)と図面テンプレ ト( DWT)の内容は一緒  図面ファイル(.DWG)と図面テンプレート(.DWT)の内容は一緒  設定内容を確認 検証  設定内容を確認、検証  テンプレートを活用できていますか?

(17)

トテンプレ

トの作成

シートテンプレートの作成

Autodesk Solution Day 2008

(18)

フィ

ルドの活用がカギ

フィールドの活用がカギ

フィ ルド 図面に埋め込む変数のようなもの  フィールド - 図面に埋め込む変数のようなもの  開く、保存、印刷、E-トランスミット、再作図のタイミングで更新  大量の図面を自動更新  大量の図面を自動更新

(19)

表題欄

表題欄

表題欄ブロ ク内の属性定義にフィ ルドを配置  表題欄ブロック内の属性定義にフィールドを配置

 シートセット/シートのカスタムプロパティを割り当て

Autodesk Solution Day 2008

(20)

ブロックの準備

準備

(吹き出しブロック、ビュータイトル)

属性定義にフィ ルドを配置  属性定義にフィールドを配置  シートセットのプレースホルダ ハイパ リンクの関連付けも可  ハイパーリンクの関連付けも可

(21)

印刷スタンプ

印刷スタンプ

マルチテキストにフィ ルドを配置  マルチテキストにフィールドを配置

 [印刷]関連のフィールド

Autodesk Solution Day 2008

(22)

操作:フィ

ルドの配置

操作:フィールドの配置

(23)

操作手順

表題欄へのフィ

ルド配置

操作手順:表題欄へのフィールド配置

1 既存の表題欄ブロ クをEXPLODE(分解)コマンドで分解しま 1. 既存の表題欄ブロックをEXPLODE(分解)コマンドで分解しま す。 2 フィールドを配置する属性定義をダブルクリックして[属性 2. フィ ルドを配置する属性定義をダブルクリックして[属性 定義を編集]ダイアログを表示させます。

Autodesk Solution Day 2008

(24)

操作手順

表題欄へのフィ

ルド配置

操作手順:表題欄へのフィールド配置

3 [属性定義を編集]ダイアログの[既定値]欄を右クリ クして 3. [属性定義を編集]ダイアログの[既定値]欄を右クリックして [フィールドを挿入]を選択します。 4 [フィールド]ダイアログで[フィールド分類]から[シートセ 4. [フィールド]ダイアログで[フィールド分類]から[シートセ ット]を選択します。

(25)

操作手順

表題欄へのフィ

ルド配置

操作手順:表題欄へのフィールド配置

5 シ トセ トのカスタムプロパティの場合は[現在のシ ト 5. シートセットのカスタムプロパティの場合は[現在のシート セットのカスタマイズ]を、シートのカスタムプロパティの 場合は[現在のシートのカスタマイズ]を選択します。 場合は[現在のシ トのカスタマイズ]を選択します。 6. [カスタムプロパティ名]の欄に配置するカスタムプロパティ の名前を手入力します。前 す。

Autodesk Solution Day 2008

(26)

操作手順

表題欄へのフィ

ルド配置

操作手順:表題欄へのフィールド配置

7 [OK]ボタンをクリ クして[フィ ルド]ダイアログを閉じま 7. [OK]ボタンをクリックして[フィールド]ダイアログを閉じま す。 8 [OK]ボタンをクリックして[属性定義を編集]ダイアログを閉 8. [OK]ボタンをクリックして[属性定義を編集]ダイアログを閉 じます。 9. この操作を各属性定義に対して行なった後、表題欄ブロック

(27)

操作手順

吹き出しブロックへのフィ

ルド配置

操作手順:吹き出しブロックへのフィールド配置

1 すでに属性定義付きのブロ クが作成されている場合 [ブ 1. すでに属性定義付きのブロックが作成されている場合、[ブ ロックと参照]タブの[属性]パネルから[管理]を選択して、 BATTMAN(ブロック属性管理)コマンドを実行します。 BATTMAN(ブロック属性管理)コマンドを実行します。 2. [ブロック属性管理]ダイアログで[ブロック]ドロップダウン リストから、フィールドを配置するブロックを選択して[編、 置す 選択 [編 集]ボタンをクリックします。

Autodesk Solution Day 2008

(28)

操作手順

吹き出しブロックへのフィ

ルド配置

操作手順:吹き出しブロックへのフィールド配置

3 [属性編集]ダイアログで [プリセ ト]オプシ ンにチ 3. [属性編集]ダイアログで、[プリセット]オプションにチェッ クを入れます。 4 [値]ボックスを右クリックして ショートカットメニューか 4. [値]ボックスを右クリックして、ショートカットメニューか ら[フィールドを挿入]を選択します。

(29)

操作手順

吹き出しブロックへのフィ

ルド配置

操作手順:吹き出しブロックへのフィールド配置

5 [フィ ルド]ダイアログが表示されます [フィ ルド分類] 5. [フィールド]ダイアログが表示されます。[フィールド分類] から[シートセット]を選択します。[フィールド名]から[シ ートセットのプレースホルダ]を選択します。トセットのプレ スホルダ]を選択します。 6. 配置するフィールドを選択します。必要に応じて[形式]や[ ハイパーリンク]オプションを設定します。] 設定 す。

Autodesk Solution Day 2008

(30)

操作手順

吹き出しブロックへのフィ

ルド配置

操作手順:吹き出しブロックへのフィールド配置

7 [OK]ボタンをクリ クして [属性編集]ダイアログボ クス 7. [OK]ボタンをクリックして、[属性編集]ダイアログボックス を閉じます。 8 各ブロックに対して同様の操作を行った後[OK]ボタンをクリ 8. 各ブロックに対して同様の操作を行った後[OK]ボタンをクリ ックして、[ブロック属性管理]ダイアログを閉じます。

(31)

ジ設定優先ファイル

ページ設定優先ファイル

通常とは異なる用紙設定での印刷に備えて  通常とは異なる用紙設定での印刷に備えて

 シートセットの[ページ設定管理]の保存先

Autodesk Solution Day 2008

(32)

CAD標準チ

ック

CAD標準チェック

CAD標準仕様フ イル  CAD標準仕様ファイル  DWTから派生して作成  図面ファイル( DWG)とCAD標準仕様図面( DWS)の内容は一緒  図面ファイル(.DWG)とCAD標準仕様図面(.DWS)の内容は 緒  テンプレートの内容と比較してCAD標準チェック

(33)

その他

その他

異尺度対応 の準備  異尺度対応への準備  スタイル(文字、寸法、マルチ引出線)の異尺度対応  尺度リストの設定  尺度リストの設定  カスタマイズした尺度リストをテンプレートに保存  新規画層の通知設定  外注、委託先などでの画層追加の可能性  新規画層の通知設定はファイルに保存

Autodesk Solution Day 2008

(34)

シートセットテンプレート

の作成

(35)

トセット テンプレ

シートセット テンプレート

シ トセ ト作成時のひな形としてDSTフ イルを作成  シートセット作成時のひな形としてDSTファイルを作成

 シートセット作成ウィザードで[New Sheet Set]をサンプルに  作成後 [¥Template]フォルダに配置→[サンプルとして使用]  作成後、[¥Template]フォルダに配置→[サンプルとして使用]

Autodesk Solution Day 2008

(36)

トセットへの設定の割り当て

シートセットへの設定の割り当て

カスタムプロパティの作成  カスタムプロパティの作成  事前の計画に基づいて  表題欄のフィールドなどに反映させるため  表題欄のフィ ルドなどに反映させるため  [モデルビュー]や[シート作成テンプレート]の設定  必要に応じて必要に応じて

(37)

操作:シ

トセットテンプレ

トの作成

操作:シートセットテンプレートの作成

Autodesk Solution Day 2008

(38)

操作手順

トセット作成ウィザ

操作手順:シートセット作成ウィザード

1 メニ ブラウザの[フ イル]>[シ トセ トを新規作成] 1. メニューブラウザの[ファイル]>[シートセットを新規作成] を選択します。[シートセット作成ウィザード]が表示されま す。 す。 2. [サンプルのシートセットから作成]を選択して、[次へ]ボタ ンをクリックします。す。

(39)

操作手順

トセット作成ウィザ

操作手順:シートセット作成ウィザード

3 [サンプルとして使用するシ トセ トを選択]から[N

3. [サンプルとして使用するシートセットを選択]から[New Sheet Set]を選択して、[次へ]ボタンをクリックします。

Autodesk Solution Day 2008

(40)

操作手順

トセット作成ウィザ

操作手順:シートセット作成ウィザード

4 [シ トセ トの詳細]ペ ジで シ トセ トの名前や格納 4. [シートセットの詳細]ページで、シートセットの名前や格納 場所を指定します。 5 [シートセットプロパティ]ボタンをクリックして [シート 5. [シートセットプロパティ]ボタンをクリックして、[シート セットプロパティ]ダイアログを表示します。

(41)

操作手順

トセット作成ウィザ

操作手順:シートセット作成ウィザード

6 [シ トセ トのプロパティ]ダイアログで [シ ト作成テ 6. [シートセットのプロパティ]ダイアログで、[シート作成テ ンプレート] および[優先ページ設定ファイル]をシートテン プレートに設定します。 プレ トに設定します。 7. [ビュー用のラベル]、[吹き出しブロック]、をシートテンプ レートから選択します。選択 す。

Autodesk Solution Day 2008

(42)

操作手順

トセット作成ウィザ

操作手順:シートセット作成ウィザード

8 [カスタムプロパティを編集]ボタンをクリ クして シ ト 8. [カスタムプロパティを編集]ボタンをクリックして、シート テンプレートの属性に設定したカスタムプロパティを作成し ます。 ます。

(43)

操作手順

トセット作成ウィザ

操作手順:シートセット作成ウィザード

7 [OK]ボタンで[シ トセ トのプロパティ]ダイアログを閉じ 7. [OK]ボタンで[シートセットのプロパティ]ダイアログを閉じ た後、[シートセットの詳細]ページで[次へ]ボタンをクリッ クします。 クします。 8. [確認]ページで、シートセットの設定内容を確認して、[完 了]ボタンをクリックします。] す。

Autodesk Solution Day 2008

(44)

操作手順

トセット作成ウィザ

操作手順:シートセット作成ウィザード

9 作成されたDSTフ イルをA t CADの[T l t ]フォルダに移 9. 作成されたDSTファイルをAutoCADの[Template]フォルダに移 動します。これにより、次回から[シートセット作成ウィザ ード]に[サンプルのシートセット]として表示されるようにド]に[サンプルのシ トセット]として表示されるように なります。

(45)

企業内での標準化の進め方

- 事例に学ぶ -

井上 竜夫

オ トデスク認定 ンサルタント オートデスク認定コンサルタント

Autodesk Solution Day 2008

(46)

メソッド

メソッド

(47)

コンサルティング メソッド

コンサルティング メソッド

プランニング

プランニング

(計画)

(計画)

アセスメント

アセスメント

(評価)

評価)

(計画)

(計画)

(評価)

評価)

ビジネスバリューのコンサルティング

ンフ

ンフ

ソリ

ソリ

シ ン

シ ン

コンファーム

コンファーム

(確認)

(確認)

ソリューション

ソリューション

(解決)

(解決)

Autodesk Solution Day 2008

(48)

プロジ

クト手法

プロジェクト手法

フェーズ 概要 アセスメント(評価) 顧客の現在の状態とビジネス要件を 評価 アセスメント(評価) 評価 顧客の苦労やワークフローの制約を軽減 プランニング(計画) 顧客 苦労や ク 制約を軽減 すべく、Autodesk 製品を活用する ソリューションを開発 ソリューション (解決) トレーニングおよびサポートを含む 実際のハードウェア、ソフトウェア、 およびソリューションの導入を実行

(49)

例1:受注側

例1:受注側

Autodesk Solution Day 2008

(50)

発注先仕様に合わせてシ

トセットを作成

発注先仕様に合わせてシートセットを作成

仕様は受注先に合わせて  仕様は受注先に合わせて  DWTテンプレートの内容  スタイル、線種、画層、etcスタイル、線種、画層、etc  図枠、表題欄の準備  表題欄のカスタマイズ フ イル名 図面番号などに いての規則に基づいて  ファイル名、図面番号などについての規則に基づいて  フィールドの配置  ファイルの保管場所  完成図における図面データ・フォルダ体系

(51)

例2:発注側

例2:発注側

Autodesk Solution Day 2008

(52)

CAD標準の制定

見直し

CAD標準の制定、見直し

社内標準の精査  社内標準の精査  今までの標準が現状に適しているかどうか?  テンプレートは活用できていますか?テンプレ トは活用できていますか?  作図方法は?  必要なツールは揃っていますか?  シートセットの導入に伴って 整合性を確保  整合性を確保  作図効率も同時にアップ

(53)

トセットを使

たワ

クフロ

の検討

シートセットを使ったワークフローの検討

シ トセ トのプロパティにアクセスできない  シートセットのプロパティにアクセスできない  社内ネットワークにアクセスできない外注企業  シートセットが利用できないバージョン  シ トセットが利用できないバ ジョン  DWGに対して作業は可能DWGに対して作業は可能  フィールドは最後の値がキャッシュされて表示

Autodesk Solution Day 2008

(54)

自社標準に合わせてシ

トセットを作成

自社標準に合わせてシートセットを作成

DWTテンプレ トの内容  DWTテンプレートの内容  スタイル、線種、画層、etc  図枠 表題欄の準備  図枠、表題欄の準備  表題欄のカスタマイズ  ファイル名、図面番号などについての規則に基づいてファイル名、図面番号などに ての規則に基 て  フィールドの配置  ファイルの保管場所  完成図における図面データ・フォルダ体系

(55)

三種の神器

三種の神器

Autodesk Solution Day 2008

(56)

ツール

シ トセ トを利用するために  シートセットを利用するために  DWTテンプレート(ブロックを含)  シートセットテンプレート  シ トセットテンプレ ト  社内標準やワークフローを検討した上で社内標準やワ クフロ を検討した上で  シートセットをより効率よく使うために  アクションマクロ  ツールパレット  AutoLISP、VBなどによるカスタマイズ

(57)

ドキ

メント

ドキュメント

標準の内容だけでなく  標準の内容だけでなく  シートセットを使った作業手順書 標準的なシ トセットの使い方  標準的なシートセットの使い方  シートの作成、パブリッシュ、転送セットの作成、etc.  特有のシートセットの使い方  図面枠の変更、表題欄の記入方法  ツールの利用方法 CAD標準のチ ク方法  CAD標準のチェック方法

Autodesk Solution Day 2008

(58)

トレ

ニング

トレーニング

ドキ メントの内容に沿 たトレ ニングが不可欠  ドキュメントの内容に沿ったトレーニングが不可欠  シートセット、および新しいツールの利用方法  標準の認知  標準の認知  定期的に行うことにより、スキルの向上も

(59)

Autodesk Solution Day 2008

参照

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