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Microsoft PowerPoint _ERL検討会_umemori.ppt [互換モード]

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(1)

主加速部超伝導空洞開発の現状

主加速部超伝導空洞開発の現状

2010/1/20 ERL検討会

2010/1/20 ERL検討会

ERL‐SCグループ 梅森健成、阪井寛志、

沢村勝 篠江憲治 古屋貴章

沢村勝、篠江憲治、古屋貴章

(2)

今回の報告

今回の報告

定結

• 縦測定結果(4~6回)

• モジュール組み込み用空洞の製作

モジュ ル組み込み用空洞の製作

• 入力カップラーの開発

• HOMダンパーの開発

• クライオモジュールの開発

クライオモジュ ルの開発

• 東カウンターホールの整備状況

(3)
(4)

処理および縦測定の履歴

処理および縦測定の履歴

縦測定定 表面処理表 コメント 固定式温度・X線測定装置にて空洞診断(1~3回目縦測定) 1回目(08. Sep) EP1(130um), EP2(20um),  HPR b ki STF縦測定システムの立ち上げが主目的 15MV/ Fi ld i i で制限 HPR, baking 15MV/m, Field emissionで制限 2回目(08. Oct) Add baking 本格的な最初の測定 15MV/m, Field emissionで制限 3回目(08. Nov) Add HPR, baking 15MV/m, Field emissionで制限

回転式温度・X線マッピング装置にて空洞診断(4回目以降) 回目 を行 測定 4回目(09. Mar) Add EP2(50um), HPR,  baking EPを行い測定 5回目(09. Apr) ‐‐‐ (not applied) 回転マッピング装置での空洞診断が主装 目的

6回目(09 Dec) Local grinding Add 突起部をLocal grinding STFにて初め 6回目(09. Dec) Local grinding, Add

EP2(50um)

突起部をLocal grinding。STFにて初め てのEPをして測定

(5)

1~3回の

測定結果

測定結果

1 3回目ともに 1~3回目ともに Eacc(max)=15MV/m 3回目測定 Rres=21nΩ 2回目測定 Rres=20nΩ 1回目測定 Rres=16nΩ

(6)

回転mappinng装置

回転

pp

g装置

6

(7)

4回目縦測定結果

Rres=14nΩ Eacc=17.7MV/mでリミット 9セル付近のradiationが原因か? 9セル付近の ad a o が原因か 1回目は多くのセ 1回目は多くのセ ルでradiationを観 測。10MV/mで制 限された 限された。 Pass-band測定 中にプロセス

(8)

X‐ray mappingのデータ例(1)

X ray mappingのデ タ例(1)

π-mode(1回目) Eacc=8.5MV/m, Qo=9e9(左図) π mode(2回目) Eacc 13 9MV/m Qo 5 5e9(右図) π-mode(2回目) Eacc=13.9MV/m, Qo=5.5e9(右図)

アイリス部分のX線

Iris 8-9cell Iris 4-5cell

Iris 3-4cell Iris 2-3cell Iris のみ (上から PIN10,19,28,37,46,55,64,73,82)

Iris 1-2cell Iris 5-6cell

8 8

(9)

X‐ray mappingのデータ例(2)

X ray mappingのデ タ例(2)

6π/9-mode Eacc=8.0MV/m, Qo=3.0e9 プロセス前(左図)

6 /9 d E 8 0MV/ Q 1 7 10プ セ 後(右図)

6π/9-mode Eacc=8.0MV/m, Qo=1.7e10プロセス後(右図)

のアイリス部分のX線 Iris 4-5cell Iris 5-6cell Iris部に大きな traceが見られる。 Process後 が無くな

Iris 1-2cell radiationが無くなる。

9

(10)

5回目縦測定結果

Rres=14nΩ Eacc=16.3MV/mでリミット 8-9 iris付近のradiationが原因と思 8 9 s付近の ad a o が原因と思 われる 1回目のπ mode 1回目のπ-mode 測定中に悪化した か?

(11)

パスバンド

測定

測定

1, 9 cell Eacc X‐rayy コメント Pi 16.3 8‐9iris付近 Field emissionによりクエンチ 8pi/9 12.6 8‐9iris付近 Field emissionによりクエンチ 7pi/9 14.3 8‐9iris付近 Field emissionによりクエンチ 6pi/9 20.2 8‐9iris付近 Field emissionによりクエンチ

5pi/9 21 2 プロセス中だが 最終は中間状態 5pi/9 21.2 プロセス中だが、最終は中間状態 4pi/9 13.4 2‐cell発熱によるクエンチ 3pi/9 8.3 2‐cell発熱によるクエンチ 2pi/9 8.8 2‐cell発熱によるクエンチ 1pi/9 3.9 4‐cell発熱によるクエンチ

(12)

330° 7cell 8cell 9cell 6 7iris 7‐8 iris 8‐9iris 330 4cell 5cell 6cell 4‐5iris 5‐6iris 6‐7iris 1cell 2cell 3cell 4cell 1‐2iris 2‐3iris 3‐4iris 空洞内面観察にて、 8-9 iris 150度のと ころに突起を発見 8‐9 iris (150 °) 1cell 1 2iris (150  ) tip (φ a few 100um, tip (φ a few 00um, a few 10um depth)

(13)

空洞内

空洞内面研磨

研磨パラメータ ・#1000のダイヤモンドシート ・モータースピード 18V ・1~2分で研磨完了 研磨前 研磨後

(14)
(15)

6回目縦測定

πモード(連続データ)

プロセスの途中では あったが 他のモード Mapping @ 7.0 MV/m あったが、他のモード でのエイジングに期待 して、パスバンド測定、 ン 測定 に移ることにした。 ? 1-2 iris 270度

(16)

8π/9モード(連続データ)

プ セスしかけて Mapping @ 8 0 MV/m プロセスしかけて いる様子だったが、 真空リークのため Mapping @ 8.0 MV/m 真空リ クのため 測定中止となって しまった 4-5 iris 20度

(17)

リーク箇所

リーク箇所

• 空洞引き上げ後、リー

クチェックを実施

• LBP側(下側)コネクタ

で フ ド法にて1x10

‐8

で、フード法にて1x10

Pa m

3

/sのリークが見つ

か た

かった

(18)

cERLモジュール組み込み用空洞

cERLモジュ ル組み込み用空洞

(19)

cERLモジュール組み込み用空洞

cERLモジ

ル組み込み用空洞

• 高圧ガス仕様の設計 • Heジャケット用ベースプレートを設置Heジャケット用ベ スプレ トを設置 • アイリス部分に強め輪を設置 • ダンベルから作成 • LBP直径をΦ120→123に変更(TE111減衰のため) • フランジをNbTiフランジに 両エンドセルを肉厚に(3 5 厚) • 両エンドセルを肉厚に(3.5mm厚) • セル形状はこれまでの設計通り • 2010年3月に納品予定2010年3月に納品予定

(20)

ハーフセル ベースプレート(加工前) ダンベルまでできあがり、 多セル化およびエンドグ ダンベルの目視検査 ループの加工を待っている

(21)
(22)

Input couplerの現状 原研でのhigh power test Warm窓 今年は真空テスト

今年度の目標

・真空条件下での20kW high power test 割れたCold窓の問題点解決と改良

・割れたCold窓の問題点解決と改良 ・セラミック窓の冷却テスト

・coupler 1号機の設計製作 真空ポート

Coupler 1号機 High power testで割れたCold窓:急峻な1.3GHz近傍に立つdipole

成型ベローズ(外径φ80,内径φ61.9(φ60),t=0.15) ピッチ5mm 5山 伸縮長±5mm (iriekouken) 782 262 p 号機 急峻な 近傍 p modeのpeakが原因と思われる。 現在のmoduleと対応、coupling可変、今年度製作。(一部次年度) R1 0 R5 ° 8 0 20 A-A B B C-C 4.5K 80K 真空 大気 Cold window Warm window 真空引き流れ 成型ベローズ(外径φ112,内径φ96.4,t=0.15) ピッチ6.6mm,4山,±5mm (iriekouken 要check) 成型ベローズ(外径φ35,内径φ25.2) ピッチ2.6mm,10山,±4mm (久世ベローズ) ピッチ5mm,5山,伸縮長±5mm (iriekouken) (2K) G10 SUS316L メッキ厚30um 300K メッキ厚30um メッキ厚30um 185.5 6 guide for variable coupling 237.5 57.5 5 メッキ厚150um メッキ厚30um D D 38 30 60° F H I 30. 5 1525 10 R8 25 ° B B φ16 φ46 12 5 46 0 B-B A A B-B C-C 271 cool air gas in cool air gas out 35 ヘリ コ( W3.3m m) Air ガス流 れ ヘリ コ( W4.3m m) 真空引 き 真空引き流れ 10 255 40 35 56 52 92 メッキ厚30um SUS316L t=1mm 1 メッキ厚30um

guide for variable coupling

メッキ厚10um 559 5 57.5 26.4 Cu 5mm厚 22 5 18 8 11 6.9 13 2 F G G H I 97 70 25 内導体熱電対の位置(ろうづけ) 15. 25 Broken A-A 135 105 179 149 505 247

4.5K dynamic loss region (外導体)

80K dynamic loss region (外導体)

80K dynamic loss region (内導体)

300K air cooled dynamic loss region (内導体) 407

559.5 214

o-ring(P210) Broken profile

(23)

Warm窓high power test

Warm窓だけ割れずに残る。これを用いhigh power test

定在波を立 電場 磁場 を ク窓 た る 定在波を立て、電場、磁場peakをセラミック窓にたてる。 窓と端板の間は真空に引く。 磁場peak 結果: ①20kWまでpower投入完了。9-12 15-17kWでarcが働 ①20kWまでpower投入完了。9 12,15 17kWでarcが働 く。 ②内導体の空冷なしではベローズの温度上昇が激しい。 92l/minの内導体の強制空冷で温度上昇を6.2K/kW に抑えた ベ ズはパ ト後も剥れなど無し に抑えた。ベローズはパワーテスト後も剥れなど無し。 電場peak結果: ①4kWでセラミック窓が割れる。前回同様割れる前に もう一つのwarm窓でも強制空冷をさらにかけるが もう つのwarm窓でも強制空冷をさらにかけるが 7kWで割れた。原因はpower lossに伴うセラミック窓 の急激な温度上昇。Peakとの相関が明らかになった。 改良セラミック窓でのpower testが必要。 改良 ラ ック p 必要。

Power test history

(24)

改良cold 窓の製作 改良Cold窓 Dipole modeはセラミック厚みに依存 Dipole modeはセラミック厚みに依存。 厚みを6.2mmから5.4mmに変更し、 30MHz程度peakを上にshiftさせるCold窓 を作成。 1.34 t_depend y = 1.5371 - 0.039071x R= 0.99216 を作成。 1.32 1.33 dipole freq (GHz) S21 -0.05 0 Old窓と改良窓の測定S-paraの比較 1.31 Old cold窓 改良cold窓 old Cold窓 t=6.2mm 0 2 -0.15 -0.1 1 29 1.3 改良cold窓 HFSS calc N C ld窓 -0.3 -0.25 -0.2 S21(new cold)[dB] S21 (broken cold) [dB] 1.29 5 5.2 5.4 5.6 5.8 6 6.2 6.4 t (mm) HFSSの計算では-39.0MHz/mmなので、 calc: 0 8mmの変化∆f=-31 2MHz New Cold窓 t=5.4mm 1304 52MH 1334 51MH -0.4 -0.35 1260 1280 1300 1320 1340 frequency [MHz] calc: 0.8mmの変化∆f 31.2MHz Meas: 0.8mmの変化∆f=-30.0MHz なので、ほぼ設計値通りにシフトしているの がわかる。3月末にパワーテストを行う予定。 ∆t = 0.8mmによる周波数変化の測定値: ∆f = 1334.51MHz – 1304.52MHz = 29.99MH 1304.52MHz q y [ ] 1334.51MHz

(25)

断熱槽でのセラミック窓冷却テスト 液体窒素溜め Heater on(31W) 内導体 ブレード線 -95℃ Cold セラミック窓 外導体 外導体 -144℃ heater セラミック窓をブレード線の伝熱で冷却。ブレードでの冷ラミック窓をブ ド線の伝熱で冷却。ブ ドでの冷 Super insulator 断熱槽 却の可否と設計値との比較を行う。 液体窒素温度になった後、内導体につけたheaterを入 れ発熱時にセラミック窓の温度上昇をみる。 p 断熱槽 内導体: -95℃、外導体 -144℃。 温度差、49℃、計算では10Wで温度差が13.5℃なので 31Wでは42℃多少温度上昇が大きいが概ね設計通り といえよう。1回のthermal cycleでは今のところセラミッ クのleakはない。Æ何回かさらに行う予定。 ブレード線、断熱槽はダンパーの冷却試験に使用。

(26)
(27)

フェライトの低温特性測定

• GM冷凍機を用いてε、μの周波数特性の温度依存(280K~40K)を測定 サンプル ヒ タによる 真空槽 サンプル ヒータによる 温度制御 GM冷凍機 コンプレッサー New IB004 15 20 虚 数部) 280K 80K 測定試料 低温でも十分な吸収特性 5 10 比透磁率 (虚 フェライト(8種類)とセラミック(1種類) TDK New_IB004、Old_IB004 Transtech Co. Co2Z、Ferrite50、

TT2-111 TT2 4000 TT86 6000 低温でも十分な吸収特性 0 0 2 4 6 8 10 Frequency (GHz) TT2-4000、TT86-6000 ニッコー電子セラミック

(28)

HOMダンパー試作機(フェライトなし)

• 機械特性

– 軸方向の伸縮 • 設計値に対して‐10mm~+15mm 径方向のオフセット – 径方向のオフセット • 5mm~10mm • 全長を伸ばした方がオフセット大きい 内側は櫛歯型RFブリッジ ※ フェライト有りの試作機は現在、製作中

(29)

冷却試験

• カップラー用真空断熱槽を利用

0 50 ℃ ) No.8 No.13 No.16 80Kアンカ フランジ上側 -100 -50 T e m pe ra tur e (℃ 80Kアンカー フランジ下側 -200 -150 09/12/7 09/12/8 09/12/9 09/12/10 09/12/11 09/12/12 09/12/13 外からの入熱が多く、冷え切らない ⇒断熱を強化の予定 ⇒断熱を強化の予定

(30)

ヒータ試験

• リボンヒーターを内面に押し付ける

-160 -170 -165 -160 (K ) 80Kアンカー フェライト面 ヒーターON 10W -185 -180 -175 T e m per at ur e ブレード線端点  (高温側) -195 -190 12/21 10:00 12/21 13:00 12/21 16:00 12/21 19:00 12/21 22:00 ブレード線端点  (低温側) ① ブレード線端点(低温側) ① ② ③ ブレ ド線端点(低温側) ブレード線端点(高温側) • 10W発熱での温度上昇 – ブレード線両端温度差 11.9℃ 断面積 400 2 ⑤ ⑥ ④ ⑦⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫ ⑬ ⑳ ⑭ ⑮ ⑯ 80Kアンカー フェライト面 • 断面積 400mm2 – ブレード線と80Kアンカー間の温度差 2.6℃ – 80Kアンカーとフェライト面間の温度差 1.5℃ ⑯ ⑰ ⑱ ⑲ フェライト面 外部との入熱・伝熱の改善後、 再測定予定

(31)
(32)

クライオモジュール

ERL主ライナックモジュール - 15 - 20 MV x 2台 空 - 40W x 2空洞 at 2K(ILCは 1W/cavity) - 減圧排気空間を残す - 2重窓型入力カプラー(20kW peak全反射) - 3個のHOM減衰器 (100dia x 1, 123dia x 2) 高圧ガス対策 高圧ガス対策 - 空洞は1台づつ特定設備となる - クライオスタットは一般則 - 1月26日にヒアリング

(33)
(34)

東カウンターホール

冷凍機に直結した縦測定設備 内径550mm、深さ3680mmの縦型クライオ 1基 本年度はクライオスタットと架台まで完成 本年度はクライオスタットと架台まで完成 来年度は放射線シールドなどを整備 中2階の下にERL用クリーンルーム 規模: 10m x 9mのクラス10 用途: 空洞組立 真空部品組立など 用途: 空洞組立、真空部品組立など 完成: 2010年3月20日予定 組立治具などの内部設備が必要

(35)

まとめ(1)

まとめ(1)

• 空洞関係

空洞関係

– 合計6回の縦測定を行ったが、Field emissionにより 15MV/m程度に制限されている。/ 程度 制限され る。 – 回転マッピング装置を開発し、空洞診断は進展した。

– X‐ray trajectory と内面検査カメラ(京都カメラ)により、4,5回X ray trajectory と内面検査カメラ(京都カメラ)により、4,5回

目の縦測定については、emission源の突起を特定できた。 – STFにおいてのEP処理が可能となった。

• cERLモジュール用空洞

– 今年度試作機を1台製作。今年度試作機を1台製作。 – Heジャケット、強め輪、フランジ、LBP等々の変更 – 高圧ガス申請やモジュール組み立てに則した設計 – 高圧ガス申請やモジュ ル組み立てに則した設計 – 現在、ダンベルまでできている。今後、多セル化。

(36)

まとめ(2)

まとめ(2)

• 入力カップラー

– コンポーネントのhigh power 試験を実施。ベローズは空 冷によりOK。窓はdipole modeの励振による発熱が問題。 セラミ ク厚さを変えた改良型窓を製作 月末に – セラミック厚さを変えた改良型窓を製作。3月末にhigh  power試験の予定 並行して 断熱真空槽での冷却試験を実施中 – 並行して、断熱真空槽での冷却試験を実施中

• HOMダンパー

– フェライト無しの試作機を製作。櫛歯型RFブリッジの機械 特性を調べるとともに、冷却試験を行っている。 断熱の強化など 改良しながら試験を継続している – 断熱の強化など、改良しながら試験を継続している。 – ヒーター試験での温度上昇と計算値とはだいたい合いそ う う。 – フェライト有りの試作機は、現在製作中。

(37)

まとめ(3)

まとめ(3)

ク イオ ジ

• クライオモジュール

– 9セル空洞2台入りのクライオモジュールを設計中 – 空洞は1台づつ特定設備として高圧ガス申請 – クライオスタットは一般則で申請 – 1/26に高圧ガス申請の概要説明

• 東カウンターホール

– クリーンルームを建設中。3/20完成予定。 – 縦測定設備は、今年度、クライオスタット1台と、架台(測縦測定設備は、今年度、クライオスタット1台と、架台(測 定室、スタンド)が完成予定。

参照

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