材 料
分量(4人分)作 り 方
○ 米 ○ だし昆布 鯛切り身 しょうが 酒 ○ からあげ ○ ごぼう 酒 塩 こい口しょうゆ うす口しょうゆ 2 合 5cm 角 100g 2g 小さじ2 5g 30g 小さじ2 ひとつまみ 小さじ1 大さじ1 ① 鯛は、すりおろしたしょうがと酒でからいりする。 ② からあげ、ごぼうはせん切りにする。 ③ 米とだし昆布、材料、調味料を炊飯器に入れ、水加減を調整 して炊く。 ④ 炊き上がったら、だし昆布はのける。 鯛は、桜色に鮮やかな青い点のある魚です。昔から、祝いごとや日本料理の代表的な魚として使われています。 鯛の中でも「マダイ」は、愛媛県での生産量が多いため、県の魚として、広く知られています。 「鯛めし」は愛媛県の郷土料理として有名な料理です。 松山市では、鯛を一緒に入れて炊き込む「鯛めし」、一方、南予地方では、生の刺身をご飯にのせる「鯛めし」 があります。鯛めし
牛乳
沢
さわ煮
にわん
ひじきのかき揚げ
鯛めし
4月の旬 鯛めし
※ 分量は給食で提供する 小学生中学年4人分の量鯛めし
材 料
分量(4人分)作 り 方
○ 米 ○ えんどう豆 ○ 塩 ○ 酒 2 合 100g 小さじ1/2 小さじ 1 ① えんどう豆をさやから出しておく。 ② 米、えんどう豆、調味料を入れて炊く。 えんどう豆には、豆を食べる「実えんどう」と、豆が大きくなる前に収穫し、さやごと食べる絹さやなどの「さ やえんどう」があります。 「えんどうごはん」のえんどう豆は、豆を食べる「実えんどう」です。中の豆がある程度ふくらんだときに収 穫します。 えんどう豆は、寒さに弱く、生のものを手に入れることができるのは、春から初夏に限られています。そのた め、春の旬を代表する食べ物の一つといえます。えんどうごはん
牛乳
わかめ汁
鶏のから揚げ
酢物
えんどうごはん
5月の旬 えんどうごはん
※ 分量は給食で提供する 小学生中学年4人分の量えんどうごはん
材 料
分量(4人分)作 り 方
○ あじ ○ 塩 ○ こしょう ○ 小麦粉 ○ たまご ○ パン粉 ○ 揚げ油 4切 少々 少々 適量 適量 適量 適量 ① あじは、塩、こしょうで味をつける。 ② 小麦粉、たまご、パン粉で衣をつける。 ③ 油で揚げる。 あじは、昔からたくさん獲れるため、日本人になじみのある魚のひとつです。 日本海で一年中獲れますが、脂がのって一番おいしいのは、6月からの時期です。また、愛媛県で獲れる「岬 (はな)あじ」、大分県で獲れる「関(せき)あじ」、長崎県で獲れる「旬(とき)あじ」は、身が引き締まって いておいしいことで有名です。 あじは、刺身、塩焼き、フライなどのほか、干物にして食べることの多い魚です。体の小さいものは、丸ごと フライにして食べれば、カルシウムが多くとれます。ひじき飯
牛乳
すまし汁
あじフライ
ボイルキャベツ
あじフライ
6月の旬 あじフライ
※ 分量は給食で提供する 小学生中学年4人分の量あじフライ
材 料
分量(4人分)作 り 方
○ スパゲティ ○ ベーコン ○ マッシュルーム ○ たまねぎ ○ なす(松山長なす) ○ 赤ピーマン ○ トマト ○ オリーブオイル ○ にんにく トマトケチャップ ウスターソース とんかつソース 砂糖 塩 こしょう 120g 40g 20g 130g 40g 30g 40g 小さじ1/2 1かけ カップ1/4 小さじ1 小さじ1 ひとつまみ ひとつまみ 少々 ① たまねぎ、ピーマン、マッシュルームは薄く切り、なすは 半月切りにし、ベーコンは1センチ幅に切っておく。 ② トマトは湯むきし、種を取り、1cm角に切る。 ③ にんにくはみじん切りにする。 ④ フライパンにオリーブオイルとにんにくをいれ、香りが たつまで炒めたら、たまねぎを加える ⑤ たまねぎが透き通ったら赤ピーマン、なす、ピーマン、 マッシュルームを加えさっと炒める。 ⑥ スパゲティをゆでる。 ⑦ ④に A の調味料を加える。 ⑧ ゆでたスパゲティを入れ、塩・こしょうで味を調える。 『夏野菜』は、野菜の中で特に6月から8月の夏の期間に収穫されるものをいいます。 きゅうり・なす・トマト・ピーマン・オクラ・とうもろこし・かぼちゃなどが代表的です。夏野菜は、水 分を多く含み、体を冷やす効果があるといわれることから、夏バテ予防になるといわれています。夏の太陽 の光をたっぷり受けて、ぐんぐん育った夏野菜は、味が良く、栄養価も高いです。パン 牛乳
夏野菜のスパゲティ
海草サラダ
小煮干のごま揚げ
パイン
夏野菜のスパゲティ
夏野菜
7月の旬 夏野菜のスパゲティ
※ 分量は給食で提供する 小学生中学年4人分の量 A
材 料
分量(4人分)作 り 方
○ かぼちゃ ○ ベーコン ○ たまねぎ ○ にんじん ○ コーン ○ たまご ○ 小麦粉 ○ 揚げ油 120g 1/2 枚 20g 20g 20g 1/2 個 40g 適量 ① かぼちゃは、1cm角に切る。 ② ベーコンは、5mm幅に切る。 ③ たまねぎは、薄切りにする。 ④ にんじんは、短冊切りにする。 ⑤ 小麦粉をボウルに入れ、溶きたまご、冷水で衣を作る。 ⑥ 材料に⑤の衣を混ぜ、適当な大きさにまとめ、油で揚げる。 かぼちゃの原産地はアメリカ大陸で、日本に伝えられたのは17世紀です。カンボジアから伝わったので 『かぼちゃ』の名前が付いたといわれています。 日本かぼちゃと西洋かぼちゃとがあり、日本かぼちゃは粘質でねっとりしていて、しょうゆとの相性がよ く、日本料理に向きます。西洋かぼちゃは、甘味が強く、粉質でほくほくした味わいで、料理だけでなく、 お菓子にも使われています。 現在は、いろいろな調理に合う、西洋かぼちゃが主に食べられています。枝豆ごはん
牛乳
豆腐汁
かぼちゃのかき揚げ
すだち風味漬
かぼちゃのかき揚げ
かぼちゃ
9月の旬 かぼちゃのかき揚げ
※ 分量は給食で提供する 小学生中学年4人分の量
材 料
分量(4人分)作 り 方
○ さんま ○ 塩 4切 少々 ① さんまの表面に、まんべんなく塩をふる。 ② 焼く。 秋に獲れるさんまは、脂がのり、肉質がやわらかくおいしいとされています。刀のように銀色に輝き、細長い 体型から、『秋』『刀』『魚』と書いて、『秋刀魚=さんま』と読みます。 さんまは、夏の終わりに北海道で獲れはじめ、秋に三陸沖・九十九里沖に南下し、最盛期を迎えます。 新鮮なさんまは、「口先と尾びれが黄色いもの」「うろこが多いもの」「つやがあるもの」「目の部分がきれいな もの」とされています。 塩焼きにすると、さんまの味が引き立ちます。大根おろしやすだちを添えて いただきます。ごはん
牛乳
みそ汁
さんまの塩焼き
ボイルキャベツ
さんまの塩焼き
9月の旬 さんまの塩焼き
※ 分量は給食で提供する 小学生中学年4人分の量さんまの塩焼き
材 料
分量(4人分)作 り 方
○ さつまいも ○ 油 中1本 適量 ① さつまいもをうすく切り、水にさらしあくをとる。 ② さつまいもの水気をしっかりとふきとり、からりと油で 揚げる。 さつまいもが食べられるようになったのは、江戸時代です。栽培が簡単で、やせた土地や悪天候の中でも育ち、 収穫が安定しているので、飢きんのときに、多くの人々の命を支えました。 さつまいもの収穫は、8月ごろから始まります。さつまいもは、2か月から3か月間貯蔵して寝かせる間に、 余分な水分がなくなり甘みが増して、おいしくなります。 さつまいもは、そのまま焼いたり、蒸したりして食べるほかに、天ぷらなどの揚げ物や煮物、甘味を生かして スイートポテトなどのお菓子にして食べられます。パン
牛乳
中華そば
アーモンドあえ
おさつチップ
おさつチップ
10月の旬 おさつチップ
※ 分量は給食で提供する 小学生中学年4人分の量さつまいも
材 料
分量(4人分)作 り 方
○ しめじ ○ エリンギ ○ (乾)しいたけ ○ えのきだけ ○ たまねぎ ○ チンゲン菜 ○ 京ねぎ ○ 白ごま うす口しょうゆ 塩 こしょう ごま油 ○ 中華ガラスープ ○ 酒 ○ 煮干だし 40g 20g 1枚 20g 100g 1/4株 8g 小さじ2/3 大さじ1 少々 少々 少々 小さじ1 小さじ1 500mL ① 煮干でだしをとる。 ② (乾)しいたけは、水で戻す。 ③ しめじは石づきを取り、小房にする。エリンギとしいたけは せん切り、えのきだけは石づきを落とし、半分に切る。 たまねぎと京ねぎは薄切り、チンゲン菜は1cm幅に切る。 ④ だしを沸かして、中華ガラスープ、酒を入れる。 ⑤ ③の材料を入れる。 ⑥ 野菜に火が通ったら、Aの調味料で味を調え、白ごまを 入れる。 日本ではたくさんの種類のきのこが自然に生えており、秋の味覚として古くから親しまれてきました。 きのこ類は、食物繊維が豊富で低カロリーです。便秘改善にも効果があり、カルシウムの吸収に不可欠なビタ ミンDと脂肪燃焼に不可欠なビタミンB2を含みます。パン
牛乳
きのこスープ
魚のもみじ揚げ
焼き芋
きのこスープ
きのこ
10月の旬 きのこスープ
※ 分量は給食で提供する 小学生中学年4人分の量 AA
材 料
分量(4人分)作 り 方
○ さば ○ しょうが 砂糖 うす口しょうゆ 酒 水 ○ みそ 4切 ひとかけ 大さじ2 大さじ1 100mL 100mL 大さじ3 ① しょうがは皮をむき、うすくスライスする。 ② 鍋に、Aの調味料としょうがを入れ、強火にかける。 ③ 煮立ったら、さばを皮目を上にして並べ入れる。 ④ 再び煮立ったら中火にし、落しぶたをして5分間煮る。 ⑤ ④の煮汁を少し取り分けてみそを溶き、鍋に入れる。 ⑥ 弱火にして5分間煮る。 さばは、古くから日本人になじみの深い魚です。特に漁獲量の多いマサバは、秋が旬の魚で、酢で締めたり、 みそ煮や塩焼きなどにして食べられます。 傷みやすい魚なので、生のままで食べることはあまりありません。『さばをよむ』という言葉は、数字をご まかす意味として使われている言葉です。さばは傷みやすく、一度にたくさん獲れるため、早口で数えられ、 実際の数と合わないことがあることから、『さばをよむ』という言葉が生まれました。ごはん
牛乳
里芋のうま煮
さばのみそ煮
青菜のナッツあえ
さばのみそ煮
さ ば
11月の旬 さばのみそ煮
※ 分量は給食で提供する 小学生中学年4人分の量
材 料
分量(4人分)作 り 方
○ れんこん ○ たまねぎ 〇 にんじん 〇 むきえび 卵 小麦粉 塩 水 〇 油 70g 1/10個 3cm 40g 1/4個 40g 少々 適量 適量 ① れんこんは皮をむき、5mmのいちょう切りにする。 ② たまねぎは、薄切りにする。 ③ にんじんは、短冊切りにする。 ④ 野菜とえびを合わせる。 ⑤ Aで衣を作り、④を入れて混ぜる。 ⑥ 熱した油に、⑤を形をまとめて入れ、揚げる。 れんこんは、根ではなく、地下茎という茎がふくらんだものです。れんこんは水をたっぷりと張った泥の中で 育ちます。そのため、空気を運ぶ通気組織の気孔が発達して、茎に穴があきます。このことから、「先が見える、 見通しがきく」縁起物として、昔からお正月や慶事には欠かせない野菜とされてきました。 れんこんは、歯ざわりを生かして酢の物や煮物、揚げ物にして食べられます。パン
牛乳
味噌煮込みうどん
れんこんのかき揚げ
れんこんのかき揚げ
11月の旬 れんこんのかき揚げ
※ 分量は給食で提供する 小学生中学年4人分の量れんこん
A
材 料
分量(4人分)作 り 方
○ ほたて ○ 小煮干し ○ かぼちゃ ○ むき枝豆 ○ たまご ○ 小麦粉 ○ 塩 ○ 揚げ油 80g 8g 60g 20g 1/2 個 40g 少々 適量 ① かぼちゃは1cmの拍子切りにする。 ② ほたては食べやすい大きさに切る。 ③ 小麦粉はボウルにふるっておく。 ④ 小麦粉、溶きたまご、塩、冷水で衣を作る。 ⑤ ほたて、小煮干し、かぼちゃ、むき枝豆に④の衣を混ぜ、 適当な大きさにまとめ、油で揚げる。 ほたては、20cmほどの大きさになる二枚貝で、浅い海の砂底に生息しています。 北海道や青森県で多く養殖されており、3年~4年で出荷します。1年ほどで出荷する小ぶりのものは、「ベ ビーほたて」と呼ばれています。 味はあっさりとしているため、刺身や炒め物や揚げ物などにしておいしく食べることができます。また、やわ らかく甘みのある貝柱が特徴で、中国では楊貴妃もおいしく食べたといわれています。 ほたてには、疲労回復に効果のあるタウリンが豊富に含まれ、ほうれん草と同じくらいの鉄分も含まれること から、万能食材ともいわれています。キムチごはん
牛乳
にら玉スープ
ほたて入りかき揚げ
ほたて入りかき揚げ
ほたて
12月の旬 ほたて入りかき揚げ
※ 分量は給食で提供する 小学生中学年4人分の量
材 料
分量(4人分)作 り 方
○ 米 ○ かに身 ○ 油揚げ ○ さといも ○ 大根 ○ にんじん ○ 水菜 ○ 卵 ○ 煮干だし ○ うす口しょうゆ ○ 食塩 60g 60g 1枚 80g 60g 30g 15g 1個 600mL 大さじ1 ひとつまみ ① 大根、にんじんは皮をむいていちょう切りにする。 ② さといもは皮をむいて5mm幅に切り、軽くゆでる。 ③ 油揚げは短冊切りにして油抜きをする。 ④ 水菜は1cmの長さに切る。 ⑤ 煮干だしにかに身を入れて、ひと煮立ちしたらあくを とる。 ⑥ 油揚げ、さといも、大根、にんじんを入れる。 ⑦ 洗った米を入れて、弱火で炊く。 ⑧ 調味料で味付けをする。 ⑨ 米に火が通れば、溶いた卵を少しずつ入れる。 ⑩ 水菜を散らして仕上げる。 冬の味覚として食べられている「かに」には、たくさんの種類がありますが、中でも「タラバガニ」と「ズ ワイガニ」が有名です。 「タラバガニ」と「ズワイガニ」は、見た目が大きく違います。「タラバガニ」は体全体が大きく、足がと ても太いのが特徴です。「ズワイガニ」は体のサイズが小さく、細くて長い足をもっています。 見た目の違いは、「タラバガニはヤドカリの仲間」、「ズワイガニはカニの仲間」であることに関係していま す。キャロットパン
牛乳
かに雑炊
しょうゆドレッシングサラダ
きなこ豆
かに雑炊
か に
1月の旬 かに雑炊
※ 分量は給食で提供する 小学生中学年4人分の量
材 料
分量(4人分)作 り 方
○ いわし ○ 塩 ○ 梅干し ○ しょうが こい口しょうゆ 酢 酒 砂糖 みりん 水 8尾 小さじ1/2 4個 1かけ 大さじ1 大さじ2 大さじ2 大さじ1 大さじ2 1カップ ① いわしは頭をおとし、内臓を出して水洗いする。 ② いわしの水気をよくふきとり、塩をふって20分ほどおいた 後、もう一度水気をしっかりとふく。 ③ しょうがはせん切りにする。梅干しは種をとって2~3つ にちぎっておく。 ④ 鍋に水と調味料を入れ、煮立ったらいわしを入れる。 ⑤ しょうがと梅干しを入れ、落としぶたをして弱火で20分 ほど煮る。 いわしは、日本人の貴重な栄養源として、昔から食生活を支えてきました。節分にいわしの頭を玄関に飾って 邪気を払う風習は今でも受け継がれています。 いわしは、さばやさんまなどと同じ青魚の仲間です。たんぱく質やカルシウム、鉄が豊富に含まれ、血液をサ ラサラにしたり、頭の働きをよくしたりするEPA(エイコサペンタエン酸)やDHA(ドコサヘキサエン酸) も多く含まれています。ごはん 牛乳
豚汁
いわしの梅煮
おひたし
アーモンド
いわしの梅煮
いわし
2月の旬 いわしの梅煮
※ 分量は給食で提供する 小学生中学年4人分の量
材 料
分量(4人分)作 り 方
○ ひじき (水で戻したもの) ○ 厚揚げ ○ こんにゃく ○ 小松菜 ○ にんじん ○ サラダ油 砂糖 こい口しょうゆ ○ だし汁 120g 150g 1/5枚 100g 40g 小さじ1 小さじ1.5 小さじ2 大さじ1 ① 厚揚げは油抜きして短冊切りにする。 ② こんにゃくは短冊切りにしてゆでる。 ③ 小松菜はかためにゆでて、3~4cmの長さに切る。 ④ にんじんはせん切りにする。 ⑤ なべにサラダ油を入れて、にんじん、こんにゃく、厚揚げ、 ひじきを炒める。 ⑥ 調味料とだし汁を加え、小松菜を入れて煮る。 小松菜は、東京都江戸川区の小松川地区で江戸時代から作られています。 八代将軍「徳川吉宗」があまりのおいしさに感動して、「小松川の葉っぱ」から「小松菜」と名付けたの が名前の由来とされています。冬を代表する野菜としても知られ、関東では正月の雑煮にも使われる、季節 を告げる野菜です。 寒さにさらされることで、葉が厚く軟らかくなり、あくが抜けて、甘みが増します。緑黄色野菜の中でも 栄養価がとても高く、特に鉄分やカルシウムを多く含んでいるのが特徴です。親子丼
牛乳
小松菜とひじきの炒め煮
いよかん
小松菜とひじきの炒め煮
小松菜
2月の旬 小松菜とひじきの炒め煮
※ 分量は給食で提供する 小学生中学年4人分の量