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第4回 研究提案募集(RFP) 募集要項< 宇宙探査イノベーションハブ

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(1)

成 」0 年度定

太陽系フロンテ

ア開拓

人類の定

生存圏

活動領域拡大

向けたオープンイ

ーションハブ

関す

研究提案募集

7切5

第4回

募集要項

成3

年4月2

日定

国立研究開発法人定

宇宙航空研究開発機構定

宇宙探査イ

ベーションハブ定

。支援機関:国立研究開発法人定科学技術振興機構)定

(2)

1

定目次定

1. め 定 定「定

「.募集の概要定 定」定

「-1定応募 研究ま の流 定 「-「定研究 おけ 役割分担等定 「-」定審査の イント定

」.募集内容 定 定8定

」-1定公募説明会定 定

4.応募要件等定 定10定

4-1定応募資格定 4-「定応募期間定 4-」定応募条件定 4-4定応募方法定 定

5.知的財産権 成果の取扱い 定 定1」定

5-1定知的財産権の取扱い定 5-「定成果の取扱い定 定

6.定管理監査体制、 正行為等への対応 つい 定 定15定 定

7.その他定 定16定

添付資料 定

資料 1定研究課題定 。1)~。16)、。特別枠)定 資料 「定審査の イント定

資料 」定研究開発レベ の考え方定 資料 4定事業化計画書 サマリー 定

資料 5定 機関 JAXA おけ 管理監査体制、 正行為等への対応 つい 定 別添 1定研究提案書定

別添 「定特許 論文リ ト定

(3)

2

定1.定

宇宙航空研究開発機構 JAXA 、 成 「7年 4 月 国立研究開発法人 ました 宇宙航空分野 のこ 、様々 異 分野の知見を取 入 、開 た JAXA し

運営し、日本全体の研究開発成果の最大化を図 こ を 要 ッション し お ま す このため、 月 発足しました JAXA の 宇宙探査イ ベーションハブ ハブ長:久保 定 孝 、月 火星の う 力 体 の探査 つい 、地上、宇宙 おけ 技術融合 を目指し、 国の産業界や大学 革新的 宇宙探査技術の開発及び宇宙 地上 方 への成果の応用を目指します 定

宇宙探査イ ベーションハブ 国立研究開発法人定科学技術振興機構 JST の イ ベー ションハブ構築支援事業 採択課題 : 太陽系フロンテ ア開拓 人類の生存圏 活 動領域拡大 向けたオープンイ ベーションハブ 以下 本事業 の支援を け お ます 定

宇宙探査オープンイ ベーションフ ーラム、ワークショップ等を開催、情報提供要請 7切I:定7ごだつご上下定さo三定Inさo三ma下じon を経 、こ ま 」 回の研究提案募集 7切5:定7ごだつご上下定 さo三定5三oたo上aせ を実施しました その結果、多種多様 企業 団体等を含 や大学等 公 的研究機関を含 連携した研究開発 取 組 お ます 定

また、現在 7切I を 時 け付け、技術情報の提供を募っ お ます こ ま 7切I 提 供いた ました技術情報を基 、本事業 おい 着手す 研究課題を絞 込 、この度、 宇宙探査イ ベーションハブへ参加を希望さ 皆様 対し、第 4 回研究提案募集 7切5、 以下 本 7切5 を実施します 定

〇定 JST イ ベーションハブ構築支援事業の詳細 つい 、次のウェブサイトを参照下 さい 定 定 定 定 定 定 定 定 し下下た://与与与.す上下.ざo.すた/じしつ継/定定

〇定 JAXA 宇宙探査イ ベーションハブの詳細 つい 、次のウェブサイトを参照下さ い 定 定 定 定 定 定 定 定 定 し下下た://与与与.じしつ継-下an上a.すaでa.すた/定

(4)

3

定「.定募集の概要定

定 本 7切5 、課題解決型 アイ ア型の 「 種類の研究提案を募集します 定

定 .課題解決型:目指す技術 明確 の、研究終了後 」 年 事業化を目指す の定 定 定 定 定 定 定 定 定 研究期間定最長 」 年以内/研究費総 定」 億円以下※1定

定 .アイ ア型:有効性 期待 未知の技術やアイ アの発掘定 定 定 定 定 定 定 定 定 研究期間定最長 1 年以内/研究費総 定500 万円以下※1定 定

定 将来的 研究成果を宇宙探査へ応用す こ を目的 しつつ、地上 の事業化/イ ベーション創出の実現性 アイ ア型の場合 その可能性 のあ 提案を期待し お

ます 定

本 7切5 宇宙探査 特化、限定した提案をお願いす の あ ませ 定 本 7切5 研究 、宇宙 の実証を実施対象 いたしませ 定

本事業の流 概要図

定 ※1…研究課題毎 、研究期間 研究費 の上限を設定し お ます 詳しく 資料 1 研

究課題 を参照く さい 定

(5)

4

定 定 お、 成 」1 年度 JST イ ベーションハブ構築支援事業の最終年度 あた た め、 成 」「 年度以降の共 研究 つい 計画等を見直す可能性 あ ます 定 ※」…アイ ア型 、研究成果 宇宙探査 係 技術課題の解決 評価さ 、事

業化実現性 研究終了後 」 年 の事業化の見込 認め 場合 、次回の 7切5 課題解決型 し 研究課題を設定いたします そのうえ 、提案者 課題解決型の 提案 し 、改め 応募いた ます 定

定 定 定 定

応募いた いた提案 つい 、JAXA JST 外部有識者、技術専門家含 審 査を経 、ハブ長 採択を決定いたします また採択 った提案 関し 、JAXA 提 案者 役割分担や実施内容の調整を行い、研究計画を作成し いた ます 定 定

定応募

採択ま

の流

ST分51定応募書類提出定

提案者 、研究提案書 別添 1 を作成の上、募集期間内 4-4。4)応募書類提出先 記 載の JAXA 宇宙探査イ ベーションハブ事務局 以下 事務局 へ提出く さい 定 定

ST分5「定選考定

提出いた ました研究提案書を基 JAXA JST 外部有識者、技術専門家含 選 考を行います※ 選考結果 つい 分 ー 通知いたします 定

※定選考 資料 「 審査の イント 基 審査を行います 定 定

定採択

研究ま

の流

ST分5」定JAXA の研究計画の作成定

採択 った提案 つい 、JAXA 研究体制や役割分担、実施内容等の調整を 行い、チームリー を決定し、研究計画を作成いた ます その際、提案者 の希望

あ 、秘密保持契約を締結いたします 定

(6)

5

定 定 定

ST分54定共 研究契約等の締結定

研究計画 基 、共 研究契約、また必要 応 JAXA への研究者出向 クロ ア イント ント制度含 契約等を行います この際、JAXA 提示す 契約書雛形を使 用す こ します また、複数の機関 参画す 共 研究契約の場合 、す の機関 を当事者 す 多数者間契約 します 定

定 定

ST分55定研究の実施定

チームリー の 、研究を進め いた ます お、 タート時 ックオフ ー テ ン を実施し いた ます 定

また、共 研究を開始した後、JAXA 提案者 共 事業化計画書 。「) を参 照 を作成し、研究成果の事業化構想 つい 共有し 共 研究 取 組 ます 定 定

ST分56定研究進捗及び成果の報告定

課題解決型、アイ ア型共 、年度毎 研究進捗を報告いた ます また研究終了後 、研究成果を報告いた ます 必要 応 面談等 実施いたします 定

お、課題解決型 、報告を基 年度毎 評価を行い、研究 続の可否を決定します 評価結果 っ 、研究期間中 あっ JAXA 研究計画の見直しや中 を判断す こ あ ます 定

また、アイ ア型 、研究成果 宇宙探査 係 技術課題の解決 評価さ 、 事業化実現性 認め 場合 、次回の 7切5 課題解決型 し 研究課題を設定いた します そのうえ 、提案者 課題解決型の提案 し 改め 応募いた ます 定 定

定共

研究の実施

おけ

留意事項定

。1)定研究倫理 関す ご-ラーニン の 講定

定 共 研究の実施 際し 、JST 研究倫理 関す ご-ラーニン 教材 (ITI プロ ラム の履修 義務付け います 履修等 必要 手続 JAXA 行いますの 研 究 参画す 方 確実 履修す うお願いいたします 定

(7)

6

定共 研究の実施期間中定

JAXA の共 、研究成果の事業化 向けた事業化計画書 資料 4 及び事業モ 、市 場分析、競合分析等を具体的 記述した の を作成す こ 定

事業化計画書の作成 際し、提案者の事業計画 係 情報を JAXA へ共有す こ 定 共 研究の実施 あた 、JAXA お支払いす 資金以外 提案者 提供した、自社投 資、施設設備、その他リソー つい の情報を JAXA へ提供す こ 定

定共 研究の終了後定

研究開発の状況や研究成果の事業化状況 、JAXA の追跡調査へ対応す こ 定 研究成果の事業化 関し JAXA 情報交換を行うこ 定

定 定 定 定

。1)定役割分担定

提案者 の提案内容 基 研究計画を作成す 段階 、JAXA 協議の上 定めま す 定

。「)定費用負担定

資料 1 提示す 金 を上限 し、共 研究の実施 必要 費用 物品費/旅費/人件 費 謝金/その他経費、概要 下表参照 を JAXA 負担します

定 た し、採択 あた 別途上限金 を定め 場合 あ ます 定 定 また、資料 1 提示す 金 以下を含 ます 定

消費税 8財 定

一般管理費 直接経費の 10財を上限 定

クロ ア イント ント制度 出向研究者 対し JAXA 支払う給与 定 定

JAXA 負担す 費用の費目及び概要定

費定 目定 概定 要定

1.物品費※1定 研究用設備 備品 試作品、ソフトウェア。共 研究専用 限 )、書籍、研究用試薬 材料 消耗品の購入 事務用品、汎用 パソコン等 対象外 定

2.旅費定 打合せ 実験のための出張、JAXA の依頼 出張等の旅費 学 会参加旅費 共 研究成果発表の場合等 限 外国出張 JST の事前 認 必要 定

3.人件費 謝金定 共 研究 係 研究員等の人件費 た し研究主担当者の人件費 対象外 、研究協力者への謝金 報酬等定

(8)

7

4.その他定 上記のほ 、共 研究を遂行す ため 費用定 5.一般管理費定

間接経費 定

直接経費 対し 一定比率 10財を上限、各機関の規定 準 を乗 た 定

※1定 JAXA 負担す 費用 取得した資産 JAXA 基準 、取得年度 時点 JAXA 所有権を移転いた ます その後 、JAXA 貸付手続を行ったうえ 、共 研究 使用いた けます 定

※上記 該当し い費用 共 研究 関係 い 判断さ 費用や事業化を行うための 費用等 、提案者自身 負担す こ します 定

定 定

選考の際 資料 「 審査の イント の観点 審査を行いますの 、研究提案書作成の 参考 し く さい 定

定 定

(9)

8

定」.定募集内容定定

資料 1 示す宇宙探査 係 研究課題の解決 資す 研究提案を募集します 定 定

別添 1 研究提案書 を作成し、提出く さい 定

複数の企業 団体等を含 、大学等、又 個人 の共 提案 可能 す 定 資料 」 研究開発レベ の考え方 を意識した提案をお願いいたします 定 定

将来的 宇宙探査への応用を目的 しつつ、地上 の事業化/イ ベーション創出の実 現性 アイ ア型の場合 その可能性 のあ 提案を期待し お ます 定

本 7切5 、宇宙探査 特化、限定した提案をお願いす の あ ませ 定 本 7切5 実施す 研究 、宇宙 の実証を対象 いたしませ 定 定

提案 あたっ 、研究成果の事業化を実現す ため 必要 他の研究開発レベ 資料 」 参照 の技術 つい 記載く さい 定

共 研究を開始した後、JAXA 共 事業化計画書 「.1 。「) を参照 を作成し いた ます 提案時 おい 、別添 1 研究提案書 」.事業化構想の記載 おい 、資料 4 事業化計画書 サマリー を意識し いた け こ を期待いたします 定 定

第 1 回~第 」 回 7切5 採択さ た研究テーマ の組 合わせ 事業化構想を った提案 期待いたします 定

定 定 定 定

定 本募集 際し 公募説明会を開催いたします 公募説明会 、本 7切5 の制度及び募集 課題 つい 紹介す ほ 、質疑応答を け付けます 定

定 詳しく ーム ー を併せ 参照く さい 定 定

定 開催日 場所定

定 定 ■大阪会場定 5 月 10 日 木 1」:」0~16:40定 定 定 定 定 定 定 定 定 ビ ネ プラ おおさ 定

大阪府大阪市中央区備後 「-1-1 第 野 ビ 4階 定 定 定 定 定 定 定 定 定 し下下た://与与与.三ご上ona-ざ三.続o.すた/三ご上onaざ三/継たo/認a続続ご上上定

(10)

9

定 定 ■東京会場定 5 月 11 日 金 1」:」0~16:40定 定 定 定 定 定 定 定 定 フクラシア丸の内オア 定 Haせせ定B定

定 定 定 定 定 定 定 定 東京都千代 区丸の内 1-6-5 丸の内 口ビ ン 15 16 階 定 定 定 定 定 定 定 定 定 し下下た上://与与与.さつずつ三a続じa.すた/ma三つnoつ続しじ/a続続ご上上/定

定 プロ ラム概要定

定 定 研究提案募集 7切5 制度の紹介定 定 定 第 4 回 7切5 募集課題の紹介定 定 定 制度/募集課題 関す 質疑応答定 定

定 ※当日の資料や質疑応答の内容、また制度等紹介の様子 動画 を、後日 ーム ー 公開いたします 定

定 ※上記2会場以外 の開催 、 要望 応 検討いたしますの 相談く さい 定 定

定 お問合せ先定

定 定 宇宙航空研究開発機構定 宇宙探査イ ベーションハブ定 事務局 定 定 定 H5定 し下下た://与与与.じしつ継-下an上a.すaでa.すた/定

定 定 分-maじせ定 S分-さo三つm@すaでa.すた定

(11)

10

定4.定応募要件等定

定 定

原則 し 、JAXA 共 研究契約を締結す こ 日本の法 基 い 設立さ た企業 団体等を含 や大学等又 、事業の実施を予定し い 個人 あ こ 定 た し、次 掲 者 その役員又 議決権の 分の一以上を占め 場合 相談く さい 定

‐定日本国籍を有し い者定

‐定外国又 外国の公共団体若しく こ 準 の定

‐定外国の法 基 い 設立さ た企業 団体等を含 や大学等定 定

定 定

定 定

本 7切5 の募集 ケ ュー 下記の お す 定

定募集開始定 4 月 「0 日 金 定

定公募説明会定 5 月 10 日 木 大阪会場定 5 月 11 日 金 東京会場定 定募集 付締 定 6 月 5 日 火 1「 時定必着定 定選考 予定 定 6 月 7 日 木 ~8 月初旬定 定結果通知 予定 定 定 8 月上旬定

定研究計画の作成及び契約手続 定 定 結果通知後速や 定

定研究開始定 定 10 月以降を予定 契約締結後 定 定

※ 選考の過程 、書面評価の結果 基 、面談を行うこ あ ます その場合 、 別途日程等を 案内いたします 定

※ 上記 以降の ケ ュー 変更 場合 あ ます 最新の ケ ュー 、下 記の ーム ー 上 お知 せいたします 定

※ 選考の進捗状況等 つい の問合せ お答え ませ 了 く さい 定 定

JAXA 宇宙探査イ ベーションハブ定 第 4 回研究提案募集 7切5 ーム ー 定

し下下た://与与与.じしつ継-下an上a.すaでa.すた/7切5_「01804.し下mせ定

4-1定応募資格定

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11

定 定 定

.課題解決型定

定提案者の技術 研究成果 、資料 1 示す研究課題 合致し い こ 定

定目標 す 研究成果を基 した事業化構想 提案さ お 、当該事業化構想を実施 す 予定の者 企業 団体等を含 研究実施体制 含ま い こ 定

定研究終了 概 」 年以内 事業化構想達成の見込 あ こ 定

定研究終了後 、研究成果を用いた事業活動等 つい JAXA 情報交換 こ 定 定

.アイ ア型定

定提案者の技術 研究成果 、資料 1 示す研究課題 合致し い こ 定 定研究 得 た成果を事業展開 意思 あ こ 定

定研究終了後 、研究成果を用いた事業活動等 つい JAXA 情報交換 こ 定 定

定 定 定

。1)定応募 必要 書類定 定研究提案書定 別添1 定 定特許 論文リ ト 別添 「 定 定会社案内 パンフレット 5)切 ※定

※ ーム ー の 企業概要 ー 可、Wo三正 又 5)切 提出く さい定 ※提案者及び資料 1 研究提案書 の 「.。5) 研究実施体制 記載さ い 企業の

、そ 以外 提出 要定 定

。「)定研究提案書の作成定

別添 1 研究提案書 必要事項を記入の上、作成く さい※ 定

一提案者 複数の研究提案を応募す こ 可能 す 、研究提案毎 研究提案書を分 け 作成をお願いいたします 定

※研究提案書作成の留意事項定

原則、日本語 作成し、文 サイ 10 イント以上 し く さい 定 別添 1 研究提案書 A4 サイ 10 枚程度ま し く さい 定

補足資料 別添 「 特許 論文リ ト 含 、A4 用紙 10 枚程度ま の添付を可 します 定

分- ー 提出の場合 5)切 ータ し、サイ を 10MB 以下 し く さい 定

4-」定応募条件定

(13)

12

。」)定秘密保持契約書の締結 提案者 希望す 場合の 定

応募 際し、秘密保持契約の締結を希望す 場合 、別添 」 秘密保持契約書 を っ 締結させ いた ます 定

別添 」 必要情報を記入の上、押印済 の秘密保持契約書正本 「 通を。4)応募書類提 出先ま 郵送く さい 契約書の内容 関し 明 点 、。5)問合せ先 問い合わせ く さい 定

定 ※応募情報 、原則非公開 す 秘密保持契約を締結し い場合 、本事業の目的以 外 使用せ 、提案者の許可 く第 者へ開示す こ あ ませ 定

。4)定応募書類提出先定

国立研究開発法人定宇宙航空研究開発機構 JAXA 定 宇宙探査イ ベーションハブ事務局定 定

定分 ー の提出先定 S分-さo三つm@すaでa.すた定

定郵送 の提出先定 定 定 「5「-5「10定神奈川県相模原市中央区由野台 」-1-1定

※ 7切5 研究提案書在中 7切5 秘密保持契約書在中 等 朱書 し く さい 定 定

。5)定問合せ先定

定 問合せ 、上記 分 ー ア レ お願いいたします 定 定

。6)定 留意事項定

定研究提案書の記載内容のほ 、応募 際し提出いた いた情報 資料 、原則非公 開 す 本事業の目的以外 使用せ 、提案者の許可 く第 者へ開示す こ あ ませ た し、本事業の目的 おい イ ベーションハブ構築支援事業の実 施機関 あ JST や選考委員 い 秘義務あ へ開示す こ あ ますの

予め 了 く さい 定

定応募いた いた研究提案 様の内容を他の研究資金 申請し い 場合 しく 予定し い 場合 、その旨を特記事項 し 記載す うお願いいたします 定 定応募 際し提出いた いた情報 資料 返却いたしませ の 了 く さい 定 定応募 際し提出いた いた情報 資料 関し、書面評価の結果 基 面談を行う こ あ ます その場合 、別途連絡いたします お、面談 際し追加 提出い た いた情報 資料 つい 審査の対象 ます 定

定応募 際し提出いた いた情報 資料 関し、詳細や 明点を照会す こ や追加 資料 財務諸表等 の提出を依頼す こ あ ます その場合 、別途連絡いたし ます お、追加 提出いた いた情報 資料 つい 審査の対象 ます 定 定応募 係 情報 資料の作成、提出等 要す 費用 、提案者 負担いた く

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13

定5.定知的財産権

成果の取扱い定

定 定 定

本事業 得 た研究成果 係 知的財産権の取扱い 以下の お します 定 。1)定帰属等定 定

定共 研究の場合定

共 研究の実施 、提案者の 発明等を行った 、速や JAXA 通 知す こ し、JAXA の 意を得たうえ 、提案者 出願す こ ます 定

共 研究の実施 提案者 JAXA 共 発明等を行った 、提案者及び JAXA 、速や 相互 通知す こ します 当該発明等 係 知的財産権 共

所有す の し、その持分 そ の知的 献の度合 応 協議のうえ定め ます 定

お、提案者 教育 研究開発目的以外 の自己実施を希望す 場合、JAXA 分の出 願等維持費を負担す 、JAXA 対す 当該実施料の支払いを免除す こ ま す この場合、提案者 自己実施す 際 JAXA への事前通知の く、 意を得 必要 あ ませ 定

また、提案者 第 者への利用許諾を希望す 場合、事前 JAXA の 意を得、許 諾条件を協議したうえ 、利用許諾をす こ ます 定

定JAXA への出向の場合定

定 定 提案者 JAXA 出向 クロ ア イント ント制度含 し い 研究者 発 明等を行った 、あ め出向契約等 約定す こ っ 、当該研究者の 知的 献の度合を考慮した上 、当該発明等 係 知的財産権を当該研究者の出向元

あ 提案者 帰属させ こ ます 定 定 定

。「)定通知 必要 の定

提案者 帰属した知的財産権の出願 録及び自己実施 第 者への実施許諾 おい 、別途締結す 契約書 基 、別途指定す 様式 JAXA 及び JST へ通知等 をす 必要 あ ます 定 定

。」)定 認 必要 の定 定

提案者 帰属した知的財産権の移転及び専用実施権の設定等 おい 、別途締結す 契約書 基 、別途指定す 様式 申請のうえ、JST の許諾を得 必要 あ ます 定 定

(15)

14

。4)定その他詳細条件 つい 、別途締結す 契約書 定め こ します 定 定

定 定 定 定

本事業 得 た研究成果 、適 知的財産権の権利化等を行った上 、積極的 外部 への発表す こ を予定し います 定

定研究成果 つい 、JAXA ーム ー 、展示会 セ ー、シン ウム 等 公開 す 場合 あ 、協力をお願いす こ あ ます 研究終了後 様 す 定 定社会的 インパクトのあ 研究成果 生ま た場合 、JAXA JST へ報告し、文部 科学省記者クラブ等 プレ 発表を行うこ あ ます 定

定研究成果 つい 、新聞 図書 雑 論文等 の発表を行う場合や、マ ア等の 取材を け 場合 、事前 JAXA 連絡いた ます その場合、本事業 成果

あ こ を必 明示し、公表した資料 つい JAXA へ提出く さい 定 定研究成果を用い 事業を行う場合 、速や JAXA 報告く さい 定

定研究終了後、JAXA 実施す 追跡調査 フ ローアップ 等 協力いた ます その 他必要 応 、進捗状況の調査 協力いた ます 定

定その他詳細条件 つい 、JAXA の間 締結す 契約等 定め こ します 定

(16)

15

定6.定

管理監査体制、

正行為等への対応

つい

本事業の実施 あた 、その原資 公的資金 あ こ を認識し、関係す 国の法 等 を遵 し、事業を適正 つ効率的 実施す う努め こ 必要 ます 定

またイ ベーションハブ構築支援事業の実施機関 あ JST 、特 、研究開発活動 の 正行為。※1)、 正 給。※「)及び 正使用。※」) 以下 正行為等 を防 す 措 置を講 こ 求め います 本事業 参加し いた く場合 、別紙 5 基 く 対応を行っ いた ます 定

※1定研究開発活動 おい 行わ た捏造、改 及び盗用定定

※「定偽 その他 正の手段 研究活動の対象課題 し 採択さ こ 定定

※」定研究活動 おけ 虚偽の請求 基 く競 的資金等の使用、競 的資金等の他の目的 又 用途への使用、その他法 、若しく JAXA の応募要件又 契約等 違反した競 的資金等の使用定

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16

定7.定その他定

。1)定法 等の遵 定定

定本事業の活動を実施す あたっ 、相手方の 意 協力を必要 す 研究開発、個 人情報の取扱いの配慮を必要 す 研究開発、又 生命倫理 全対策 対す 取組を 必要 す 研究開発 、法 等 基 く手続 必要 研究開発 含ま い 場合 、JAXA内外の倫理委員会の 認を得 等必要 手続 を行うため、協力いた ま す 定定

定関係法 指針等 違反し研究開発を実施した場合 、研究開発停 や契約解除、 採択の取 消し等を行う場合 あ ます 定定

定研究開発計画上、相手方の 意 協力や社会的コンセンサ を必要 す 研究開発又 調査を含 場合 、人権及び利益の保護の取扱い つい 、適 対応を行う必要 あ

ます 定 定

。「)定ライフサイエン 関す 研究等 つい 定

定 ライフサイエン 関す 研究開発 つい 、各府省 定め 法 等の主 の 以下 の通 す このほ 研究開発内容 っ 法 等 定め い 場合 あ ます の 、 留意く さい ※最新の改正を 確認く さい 定

定 薬品の臨床試験の実施の基準 関す 省 成9年厚生省 第「8号 定

定 手術等 摘出さ た ト組織を用いた研究開発の在 方 つい 成10年厚生科学 審議会答申 定

定 ト 関す クローン技術等の規制 関す 法 成1「年法 第146号 定 定 特定胚の取扱い 関す 指針 成1」年文部科学省告示第17」号 定

定 トゲ ム 遺伝子解析研究 関す 倫理指針 成1」年文部科学省 厚生労働省 経済産業省告示第1号 定

定 遺伝子組換え生物等の使用等の規制 生物の多様性の確保 関す 法 成15 年法 第97号 定

定 ト分S細胞の樹立 関す 指針 成「6年文部科学省 厚生労働省告示第「号 定 定 ト分S細胞の分配及び使用 関す 指針 成「6年文部科学省告示第174号 定 定 人を対象 す 学系研究 関す 倫理指針 成「6年文部科学省 厚生労働省告示

第」号 定

定 遺伝子治療等臨床研究 関す 指針 成「7年厚生労働省告示第」44号 定

定 お、文部科学省 おけ 生命倫理及び 全確保 つい 、詳しく 下記 ーム ー を 参照く さい 定

(18)

17

定 ライフサイエン の広場 生命倫理 全 対す 取組 ーム ー 定 定 し下下た://与与与.せじさご上続じごn続ご.mごで下.ざo.すた/継じoご下しじ続上/じn正ごで.し下mせ定

。」)定 全保 貿易管理 つい 海外への技術漏洩への対処 定定

定研究機関 多くの最先端技術 研究さ お 、特 大学 国際化 っ 留学 生や外国人研究者 増加す 等、先端技術や研究用資材 機材等 流出し、大 破壊兵 器等の開発 製造等 悪用さ 険性 高まっ います そのため、研究機関 当該委 事業を含 各種研究開発活動を行う あたっ 、軍事的 転用さ おそ のあ 研究開発成果等 、大 破壊兵器の開発者やテロリ ト集団 、懸念活動を行 うおそ のあ 者 渡 い う、研究機関 組織的 対応 求め ます 定定 定日本 、外国為 及び外国貿易法 昭和「4年法 第「「8号 以下 外為法 基

輸出規制 ※ 行わ います 従っ 、外為法 規制さ い 貨物や技術を 輸出 提供 し う す 場合 、原則 し 、経済産業大臣の許可を け 必要 あ

ます 外為法を め、各府省 定め 法 省 通達等を遵 し 下さい 定定 ※定現在、 国の 全保 輸出管理制度 、国際合意等 基 、主 炭素 維や 数値制御工作機械 あ 一定以上の ック 機能を持つ貨物 技術 を輸出 提 供 し う す 場合 、原則 し 、経済産業大臣の許可 必要 制度 リ ト 規制 リ ト規制 該当し い貨物 技術 を輸出 提供 し う す 場合 、 一定の要件 用途要件 需用者要件又 インフ ーム要件 を満たした場合 、経済産 業大臣の許可を必要 す 制度 ャッチオー 規制 の2つ 成 立っ います 定定 定物の輸出 け く技術提供 外為法の規制対象 ます リ ト規制技術を外 国の者 非居住者 提供す 場合等 その提供 際し 事前の許可 必要 す 技術 提供 、設計図 様書 マニュア 試料 試作品 の技術情報を、紙 ー

() USB モリ の記憶媒体 提供す こ のこ 、技術指導や技能 訓練 を通 た作業知識の提供やセ ー の技術支援 含ま ます 外国 の留学生の 入 や、共 研究等の活動の中 、外為法の規制対象 得 技術の や 多く含ま 場合 あ ます 定定

定経済産業省等の ーム ー 、 全保 貿易管理の詳細 公開さ います 詳し く 下記を 覧下さい 定定

経済産業省: 全保 貿易管理 全般 定定

し下下た://与与与.mご下じ.ざo.すた/たoせじ続と/anたo/定

経済産業省: 全保 貿易ハン ブック

し下下た://与与与.mご下じ.ざo.すた/たoせじ続と/anたo/上ごmじnご三/上しじ三とo/しan正継ooず.た正さ定

一般財団法人 全保 貿易情報センター定定

し下下た://与与与.続じ上下ご続.o三.すた/定

(19)

18

し下下た://与与与.mご下じ.ざo.すた/たoせじ続と/anたo/せa与_正o続つmごn下/下つ下a下つ/下07上ono下a/下07上ono下a_すじ上し つずan三じ0」.た正さ定

。4)定個人情報の管理 つい 定

応募 関連し 提供さ た個人情報 つい 、個人情報の保護 関す 法 及び関係 法 を遵 し、下記各項目の目的 の 利用します た し、法 等 提供を求め

た場合を除 ます 定定

本事業の選考 関係す 事務連絡、通知等 利用します 定

選考後、採択さ た方 つい 引 続 契約等の事務連絡や採択課題の管理 必要 連 絡先 し 利用します 定

(20)

研定究定課定題定

番号定 分野定 研究課題 定

期間定

。上限)定 。ヶ月)定

研究経費定

。上限)定 。百万円)定 定課題解決型定

(1) 広域未踏峰定 分散協調シ テムの構築定 36 100

(2) 広域未踏峰定

流体系 マートアクチュエータ 人工筋肉 の産業 利用 向けた研究定

18 20

(3) 自動自 型定 構造物の自動運搬 設置技術定 24 50

(4) 共通技術定 次世代情報通信用高機能探査レー の研究定 36 50

(5) 共通技術定 革新的燃料電池技術の実現定 36 75 定アイ ア型定

(6) 広域未踏峰定 構造物の自動展開 関す 研究開発定 12 5

(7) 自動自 型定 土木作業機械の知能化定 12 5

(8) 自動自 型定 月面地下情報の取得定 12 5

(9) 地産地消型定 未利用資源の活用技術の研究定 12 5

(10) 地産地消型定 AM Additive Manufacturing 技術定 12 5

(11) 地産地消型定

月面農場を想定した ライフ を用いた節水型 植物栽培シ テム定

12 5

(12) 地産地消型定

穀物 頼 いコンパクト タンパク質生産シ テム定

12 5

(13) 地産地消型定

月の現地資源を利用す 技術定 月レ リ の熱容 を利用した温度差発電定

12 5

(14) 共通技術定 高信頼性小型冷凍技術の研究定 12 5

(15) 共通技術定 太陽電池用波長変更材料技術定 12 5

(16) 共通技術定 センサ エネ ーハーベ タの研究定 12 5 特別枠 -定 TansaXチャレン 研究定 12 3

共通す 留意事項 定

定 1つの研究課題 おい 複数の構成要素 示さ い 場合、そのう い の要素 を満たす提案 構いませ 定

課題解決型 地上 おけ 事業化構想 明確 示さ 研究 あ こ を考慮します 定 第1回~第3回RFP 採択さ た研究テーマ の組 合わせ 事業化構想を った提案 期待します 定

(21)

こ あ ます 定

定 1つの研究課題 対し 複数の研究提案を採択す 場合、課題解決型 関し 1つの 研究提案 対す 研究経費 を調整す こ あ ます 定

課題解決型の研究提案 つい 、採択後、JAXA 研究チームを構成し いた ま す この 、JAXA チーム編成を提案す こ あ ます 定

課題解決型の研究 、年度毎 研究進捗 つい 評価を行い、研究 続の可否を決定 します 定

定 お、 成31年度 JSTイ ベーションハブ構築支援事業の最終年度 当た ため、 成32年度以降の共 研究 つい 、計画等を見直す可能性 あ ます 定

定 アイ ア型の研究提案 つい 、研究終了時の成果 課題解決型の研究 し 改 め 課題を設定す こ あ ます 定

(22)

第4回研究提案募集(RFP)

定研究課題

研究課題 1 1 / 2

A

解決型研究

Ⅰ.

広域未踏峰探査技術

研究課

分散協調システムの構築

概要

大型の探査ロボット1台

広域の探査を行うの

限界

ます

そこ

数の小型ロボット

協調し

た期間、

たリソー

電力

の中、

所期の目的を達成す

新しい探査シ

テム

必要

います

宇宙探査

ベーションハブ

今ま

、アクチュエータ、小型ロボット、協調ア

の要素技術の研究開発を推進し

ました

た要素技術成果を

、さ

センサ、空中移動、認識

計測シ

テム、作業シ

テム、電源

通信、

画像

ビッ

ータ処理の

要素技術

分散協調手法を融合し、

テムの

統合化を行います

具体的

、環境モニタリン

テムや協調作業シ

テム

の構築をめ

し、

テムの統合化技術を確立します

3年後

分散協調シ

テムの実用化の目処を

目標

定定

宇宙探査分野

、大型クレーター内探査、極域探査、地下空洞探査

の未踏

峰探査の応用

ます

地上技術

、建設現場、物流シ

テム、配管

地中の

点検調査、火山地域モニタリン

、災害地調査、海洋探査

への応用

期待さ

ます

定定

事業化する主体組織そのもの、また

を中心母体とした研究チーム

らの提案

を期待します

研究目標

環境モニタリン

や協調作業

を行うシ

テム統合化技術を構築す

を目標

します

そのため

センサ、

空中移動、

認識や計測シ

テム、

作業シ

テム、

電源

通信,ビッ

ータ処理

の要素技術の開発

テム統合を行い、分散

協調実験

テムの評価を行います

前半の期間

約1.5年間

、要素技術の研究開発

テムの統合化を実

施し、分散協調シ

テム構築の目処を立

ます

後半の期間

分散協調実験

(23)

第4回研究提案募集(RFP)

定研究課題

研究課題 1 2 / 2

研究資金

期間

最大総

1億

以下

最長3年以内

本研究を実施する

あたっての留意事項

要素技術のシステム統合を行うため、複数の研究チームの協力が前提と

ます

って

、JAXA

、チーム編成をお願いすることがあ

ます

研究期間

おいて、中間評価を行い、継続する

の判断を行います

お、複数の提案を採択することがあ

、その場合

研究資金を分配させていただ

(24)

第4回研究提案募集(RFP)

定研究課題

研究課題 2 1 / 1

A

解決型研究

Ⅰ.

広域未踏峰探査技術

研究課

流体系スマートアクチュエータ

人工筋肉

の産業利用

向けた研究

概要

第1回 RFP

設定した研究課

次世代アクチュエータの研究開発

の一環として

超高出力密度を実現する流体系スマートアクチュエータシステムの開発と実用化検

を採択し、共同研究を実施し、人工筋肉

関して革新的進歩を得ました

http://www.ihub-tansa.jaxa.jp/files/report_

16/H

8report_4_1_4.pdf

本技術

、宇宙探査

おいて

、蠕動運動

うう

る移動

主眼を置

いていますが、地

実装

、スラリー移送や物質混合

利用

ます

本研究課

、人工筋肉を産業応用する事業計画を設定した

、そこ

向けた

技術研究開発の提案を募集します

事業化する主体組織そのもの、また

を中心母体とした研究チーム

らの提案

を期待します

研究目標

・本研究課

人工筋肉の産業利用

向けた課

の洗い出しと具体的

事業計画

を設定し、そ

を達成するための提案を求めます

・併せて、将来、宇宙応用として人工筋肉の利用

蠕動運動

る移動機構や物質混

合等

を目指すための必要

技術を共同

研究開発いたします

研究資金

期間

(25)

第4回研究提案募集(RFP)

研究課題

研究課題 3 1 / 1

A

解決型研究

Ⅱ.

自動・自律型探査技術

研究課

構造物の自動運搬・設置技術

概要

有人拠点

、人が滞在・活動するため

、複数の構造物が配置さ

ます

が行く前

準備する必要があるため、自動

の建築が基本

ます

の 建 築

お い て も 、 近 年

熟 練 作 業 者 の 減 少

、 建 築 現 場

の省力化・無人化が求めら

ています

そこ

、構造物の建築を現場

おいて自動化・無人化する技術を求めます

研究目標

月・火星を想定した構造物ユニットを運搬し、位置合わせを行って設置するシ

ステムを検討します

ただし、こ

付随する土工事

ませ

構造物ユニット

、コンテナ形状あるい

パネル形状とし、 地

応用の観点

ら ト ラ ッ ク 輸 送 可 能

最 大 サ イ

と し ま す

拠 点 の 拡 張 を 想 定 し、 ユ ニ ッ ト

構造的

接合と設備的

接合

配線、配管

を行

うことを前提としま

ただし、ユニット自体の設計や接合方法

の対象

ませ

ユニット

、月面拠点の着陸ゾーンまた

資材製造プラント

ら拠点内の設

置地点ま

運搬する必要があ

ます

月の極域の

起伏のある地形

大型の資材を自動また

遠隔操作

長距離移動

る手段を検討

します

前項ま

の方式検討と基本的

成立性の確認

、研究開始後

1.5

年をめ

終えます

最後の半年

、 地

の現場作業また

実験システム等

適用

し、その効果を確認します

検討するシステム

、地

も利用

る実現性の高い手法を前提とします

その場合の対象物

構造物ユニット

ませ

研究資金

期間

以下

最長

年以内

本研究を実施する

あたっての留意事項

(26)

第4回研究提案募集(RFP)

定研究課題

研究課題 4 1 / 2

A

解決型研究

Ⅳ.

共通技術

研究課

次世代情報通信用高機能探査レー

の研究

概要

次世代高機能探査レー

用いる 情報通信機 能を備えた

ドアレーレー

の研

究を行います

ドアレーレー

の特徴として、固体素子を用いてビーム操作を高

電子的

行い、多目標を検知・追尾可能

あるため、こ

らの要素技術を確立した

うえ

、衛星搭載用

M

A

Medium

ain Antenna

も適用可能

機械可動部の少

多角的

高性能探査レー

をシステムとして実現します

研究目標

コンパクト

高性能

固体化

ドアレーレー

、目標資源情報、通信、追尾機

能を備えた次世代探査レー

を実現するため、基本技術として高周波集積回路開発技

術、アクテ

ブ集積アンテナアレー技術をJAXAとも

確立し、量産性、高信頼性とシステ

ム統合を持つ企業

技術移転し、信号処理と制御機能を付加した目標検知・追尾可能

総合システムとして融和する研究開発を行います

具体的

a

の半導体集積回路技術を用いた高性能SSPA

Solid State

Power Amplifier

とアンテナを一体化した、コンパクト

電子走査型アクテ

ブ集積アンテ

ナアレー

ドアレーレー

を試作します

さら

、マリンレー

船舶の航

行や自動運転用車載レー

の安心・安全性を確保

る探査・目標検知・追尾シス

テムと、サンプルリターンカプセルの追尾が可能

電波追尾システム、お

び、Space-by-Wirelessのためのワイヤレス化衛星への適合性も検証します

前半の期間

約1.5年間

×

基本ユニットアクテ

ブ集積アレーアンテナを試作し、

中間報告を行っていただ

ます

研究資金

期間

最大総

以下

最長3年以内

本研究を実施する

あたっての留意事項

・周波数帯

9.4

Hz

とし、パルス圧縮

る高分解能、到来電波方向探知機能を有

するレー

を試作します

(27)

第4回研究提案募集(RFP)

定研究課題

研究課題 4 2 / 2

定装置やナノエレクトロニクスク リーンルーム

、その運用条件のも と、集積回路の

低コスト化を目指して、使用可能

部品の評価

あったって

、宇宙科学研究所

ナノ RF エレクトロニクス担当研究室

の特性検証を行います

・産学機構連携の下

、本研究開発を行うことを、強く希望します

(28)

第4回研究提案募集(RFP)

定研究課題

研究課題 5 1 / 2

A

解決型研究

Ⅳ.

共通技術

研究課

革新的燃料電池技術の実現

概要

月・火星の拠点、移動車両、作業機械、資源利用プラント

、大

電力を

必要とし、大容量

軽量

電池が必須

燃料電池

軽量

大容量

電源を実現

るためアポロやス

ースシ

トル

も利用さ

ました

し、こ

の自動車用と同

く、一次電池

としての利用

した

ここ

、一次電池としての軽量、低コストの燃料電池の実現

加えて、発電後

た水を電気分解し水素と酸素を再生するシステムの研究を実施します

らを実現する技術

、移動体や飛翔体の動力源

加えて、例えば、太陽電

発電し た 余剰電力を水素エ ネ ルギ ー

変 換 し 、 必 要

て発 電 を行 う 電

力の

準化システム等の水素エネルギー社会の実現

貢献すると考えます

研究目標

宇宙用途として

純水素

純酸素を、地

用途として

純水素

空気中の酸素

を燃料

酸化剤

用い、1kW未満

ら1

kW以

の幅広い出力へ対応可能

料電池システムの基本モデルの試作とデモンストレーションを目標とします

現状の自動車用と同等

の質量出力、体積出力密度を実現

る小

型・軽量化の見込

があ

つ従来技術と比較して1/1

程度

低コスト化する

ことを目指します

出力規模

て最小限の変更

対応

る、安価

大量生産が可能、形状の

自由度が高い

特徴ある技術の提案を求めます

また、燃料製造再生として、水

ら酸素と水素を再生する水電解技術への適用

も研究対象とします

前半の期間

約1.5年間

、JAXAが所有する既存システムと組

合わせて、小

規模

出力の燃料電池システムの研究開発を実施し、実現性の目処を立てま

後半の期間

、基本モデルの試作とデモンストレーションを行い、システムの

評価お

び実用化への道筋を構築します

研究資金

期間

(29)

第4回研究提案募集(RFP)

定研究課題

研究課題 5 2 / 2

本研究を実施する

あたっての留意事項

JAXA の関連研究設備

利用可能

宇宙探査イノベーション

研究中の酸素・水素の貯蔵容器を提供することが

可能

(30)

第4回研究提案募集(RFP)

定研究課題

研究課題 6 1 / 1

B

アイデア型研究

Ⅰ.広域未踏峰探査技術

Ⅱ.自動・自律型探査技術

Ⅳ.共通技術

研究課

構造物の自動展開

関する研究開発

概要

広域未踏峰探査

おいて、協調分散さ

たロ

ット

らのデータ中継やエネルギー供

給のため

、通信ステーションや簡易

エネルギーステーションを構築することが必要

コンパクト

可搬

装置が現場

重力環境下

大型

構造物

自動展開すること

ば、月惑星探査の

、屋外

の作業現場や災害地

への応用が可能

ます

イン

レータブル技術、自動組立・展開技術、自動ポインテ

技術

を駆使した

構造物の自動展開技術

関するアイデアを募集します

研究目標

可搬

コンパクト

装置が、自動展開を行い、データ中継用アンテナやエネルギー

供給システム

の大型構造物を自動構築する手法の

ビリテ

の検討を

目標とします

本研究

おいて、部分試作

る自動展開の実験的検討を行います

研究資金

期間

最大総

以下

最長1年以内

本研究を実施する

あたっての留意事項

(31)

第4回研究提案募集(RFP)

定研究課題

研究課題 7 1 / 1

B

アイデア型研究

Ⅱ.

自動・自律型探査技術

研究課

土木作業機械の知能化

概要

有人月面拠点建設の候補地

る月の極域

未開の山岳地帯

建設初

期の作業

土木工事が主と

ると考えら

ますが、地

る地盤等の挙動

いて事前情報が

いため、作業機械の効率的

し方をその場

判断する必要があ

ます

本研究課

、地

の建設手法を参考

、無人

効率的

作業を行う技術を

検討し実証します

研究目標

・地

土木工事

使用さ

る車両系建設機械

盛土や整地

用いるブルドーザ、ト

ンネル工事

用いるロード

地盤・岩盤・土壌

対し作業を行う機械

を対象

、事前情報

効率的

作業を進める手法を検討します

地盤等

対し作業を

行わ

い機械

ンプ等

ます

・リアルタイム

作業情報

位置・姿勢や力・トルク

を取得し、対象の変化や岩石

の出現を予測して自動

調整する機能を実現します

AI

の活用を歓迎します

が、事前情報が無いことを前提とし、

つ地盤

の情報を直接利用する方式としま

研究資金

期間

最大総

以下

最長1年以内

本研究を実施する

あたっての留意事項

・地

事業化

がる検討とするため、実用

の課

組む提案を求めま

手法の原理確認・理論化

止まる提案

対象外

従って、事業化主体組

(32)

第4回研究提案募集(RFP)

定研究課題

研究課題 8 1 / 1

B

アイデア型研究

Ⅱ.

自動・自律型探査技術

研究課

月面地下情報の取得

概要

有人月面拠点建設を行う際、事前

建設候補地を無人

調査し ま す

表面の地形・

起伏だけ

く、地下構造

建設場所としての適性を判断するデータが必要

本研究課

、月面の地下情報取得手法を検討します

ただし、単

る既存の手

法の適用

く、調査方法自体の新規性や既存の手法の大幅

性能向

・効率化と

いった優位性のある手法の提案を求めます

研究目標

・拠点建設候補地の地下情報を無人

取得する実用的

手法・手

を検討します

調査範囲

1km四方・深さ1

m程度を想定します

の建設

行わ

る事前調査

を参考

月面

行うべ

調査を推定し、そ

を効率的

実施する新た

手法を

案ください

使用する調査機器

作業機械や車両含む

の概略の検討を含

ます

・本研究課

の対象

の調査

アースオーガ

スクリュー型ドリル

を使用し

た地盤調査

別の研究課

実施中

、点の調査

あるため対象外としますが、

掘削後

残る

ールの活用

可とします

活用する場合

ール

対す

る要求

深さ、内

、個数

もまとめてください

研究資金

期間

最大総

以下

最長1年以内

本研究を実施する

あたっての留意事項

自動・自律型

探査技術

、有人月面拠点建設を課

として構成技術の検討を

進めています

実施中また

終了した研究課

と親和性の高い提案を優先します

・地

事業化

がる検討とするため、実用

の課

組む提案を求めます

手法の原理確認・理論化

止まる提案

対象外と

ます

従って、事業化主体

(33)

第4回研究提案募集(RFP)

定研究課題

研究課題 9 1 / 1

B

アイデア型研究

Ⅲ.

地産地消型探査技術

研究課

未利用資源の活用技術の研究

概要

月や火星

の長期間の持続的活動

、現地の資源を利用することが必

すが良質

資源の入手

困難

地球

おいても、天然資源の有効利用や環境負荷の低減のため、こ

利用さ

てこ

った未利用資源の活用が広が

つつあ

ます

そこ

、地球・月・火星の表面

存在する土、砂、岩石、火山灰、大気

容易

入手可能

あるが、いわゆる

資源

として

低質

原料物質、

有人拠点

ら排出さ

る廃棄物、不要と

った探査機等を活用し、有用

物資を生産する技術の実現を目指します

製造システム全体

も、画期的

反応方式、探鉱技術、採掘技術といった

要素技術

も可とします

研究目標

以下の作業を実施し、実現性・有効性を確認することを目標とします

用途、 宇宙用途の両方

ついてキーと

る技術の試作試験

る実現性の確認を行います

単位時間

単位質量を生産した場合

、製造

必要

リソース

エネ

ルギー、生産設備質量・サイ

、補給が必要

消耗品

の見積

る有効性の確認

研究資金

期間

(34)

第4回研究提案募集(RFP)

定研究課題

10

研究課題 10 1 / 1

アイデア型研究

Ⅲ.

地産地消型探査技術

研究課

1

AM

Additive Manufacturing

技術

概要

月や火星の拠点

の活動

必要

物資や資材の種類

多種多様

消耗や故

の交換

備えてすべての交換部品や必要

工具を全て準

備しておくこと

大変困難

一方

、必要

て地球

ら送ると

ると、輸送時間やコストが問

ます

この

対応するため、現在、国際宇宙ステーション

、3Dプ

リンタが設置さ

てお

、交換部品の製造が実施さ

ています

こ こ

、こ の考え方をさ ら

発展さ せ、現地の資源

を用いて必要

物資を生産する、新た

AM 技術の創出を目指します

研究目標

対象とする

AM

技術

従来の性能向

く、こ

い特徴

下記

参考を例示

を備えることを条件とします

-樹脂や金属粉だけ

く、土、砂、氷

現地

入手可能

物資を素

材として用いる

-拠点を構築する構造物や建築物

、製造装置自体

っと大

を製造

記を実現

AM

システムの概念検討と、キーと

る要素技術の試作

試験

る実現性の検証を行います

研究資金

期間

(35)

第4回研究提案募集(RFP)

定研究課題

11

研究課題 11 1 / 2

B

アイデア型研究

Ⅲ.

地産地消型探査技術

研究課

11

月面農場を想定したドライ

を用いた節水型植物栽培システム

概要

近年、食の安心・安全、地球温暖化、省資源への関心

ら植物工場への投資が

行わ

、一部の野菜

の生産が事業化さ

ていますが、生産物の多様化やコ

スト削減のため

る技術的ブレークスルーが必要とさ

ています

一方、JAXA

、人類が宇宙ステーションや月・火星

生活するための植物生産シ

ステム

月面農場

の研究を進めています

月面農場

、地球

る極限環境

るため、地球

想定し

い条件下

の植物生産技術が必要

ます

探査

、ここ

着目し、 地

の優

た農業・

イオ技術を応用して、 宇宙だけ

く、地

の農業

もイノベーションを起こす

共同研究を目指しています

世界の水消費の約 7 割が農業用水

使わ

ています

も、人口の増加や工業化、

気候変動

世界的

深刻

水不足が起

てい ます

また、植物工場

中東

水資源の乏しい地域

のニー

が高く、限ら

た水資源を有効

活用する節水、再利

がる新しい農業システムが求めら

ています

同 様

、 月 面 農 場 を 考 え る 場 合

お い て も 、 宇 宙 飛 行 士 の 作 業 や 使 用 す る リ ソ ー ス

水、酸素、

酸化炭素、電力

を最小限とすること

、特異

環境

の栽培と

ます

この

背景を念頭

、特

重要

リソース

ある水を最少化する方法として、ド

ライ

の水耕栽培システムを用いた提案を求めます

研究目標

将来の月面農場

の栽培、及び地

の植物工場の水利用の最少化を目指し、ドラ

を用いた節水型の栽培システムの実証を行います

月面農場への適用のため、屋内

の利用を想定した省ス

ース、軽量化が可能

(36)

第4回研究提案募集(RFP)

定研究課題

11

研究課題 11 2 / 2

提案するシステム

稲、大豆、いも類

ガイモ、サツマイモ等

、葉菜類

レタ

ス、小松菜等

、トマト、キュウリ、イチ

のい

の栽培実証を検討します

研究資金

期間

最大総

以下

最長1年以内

本研究を実施する

あたっての留意事項

・JAXA

実験農場の

設備

ませ

、栽培実験

提案者側の

参照

関連したドキュメント

・ 継続企業の前提に関する事項について、重要な疑義を生じさせるような事象又は状況に関して重要な不確実性が認

事前調査を行う者の要件の新設 ■

選定した理由

本報告書は、日本財団の 2016

本報告書は、日本財団の 2015

3.仕事(業務量)の繁閑に対応するため

1.実態調査を通して、市民協働課からある一定の啓発があったため、 (事業報告書を提出するこ と)

対策等の実施に際し、物資供給事業者等の協力を得ること を必要とする事態に備え、