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漢字 【読み】 テスト(61)~(85) / 中学・高校の漢字 1130字 無料ダウンロード・印刷 - 【読み】漢字テスト /中学・高校 問題 (61)~(85)

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (61) 1130字 中学・高校 (1207) (1205) (1211) (1213) (1215) (1217) (1219) (1209) (1203) (1201) (1206) (1210) (1212) (1214) (1216) (1218) (1220) (1208) (1204) (1202) ねんざした足首が腫れる ごはんを炊く やる気を奪う言葉 江戸時代の殿様 友人を家に泊める 猫の愛らしいしぐさ 不正問題を隠蔽する 閑静な住宅街 インテリアに凝る 古く趣のある駅 機嫌が良い 戦争で荒廃した街 煩悩に打ち勝つ 化粧が濃い 罪を償う ネコ科の猛獣 心を癒やす 幅の広い道路 消防救急の無線通信網 細菌による食中毒

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (62) 1130字 中学・高校 (1227) (1225) (1231) (1233) (1235) (1237) (1239) (1229) (1223) (1221) (1226) (1230) (1232) (1234) (1236) (1238) (1240) (1228) (1224) (1222) 悪霊にとりつかれる 敵を侮る 水筒に麦茶を入れる 泥炭地を開発する 喪に服する 霜が降りる 甚大な被害 多忙を極める だいこんを軟らかく煮る 興味の赴くままに行動する 斜め前の席 大阪府にある国立大学 白髪染めの専用シャンプー 嘆かわしい状況 文書の行間を狭める 形骸化した制度 語彙の豊富な人 友人の家で年を越す 縁なしメガネ 運動神経が鈍い

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (63) 1130字 中学・高校 (1247) (1245) (1251) (1253) (1255) (1257) (1259) (1249) (1243) (1241) (1246) (1250) (1252) (1254) (1256) (1258) (1260) (1248) (1244) (1242) 三角フラスコを洗浄する 祖父の死を悔やむ 地域一帯を掌握する 陰謀を企てる 弥生時代 ヒョウの体表の斑点 床の間に掛け軸をかける スカートの裾 玄関に絵を飾る 偉大な画家が逝く 本性を知って幻滅する 野球賭博が摘発される 諦観の境地に達する 弐万円の香典 密林で虎に遭遇する 憎らしい態度 何度失敗しても懲りない 悲しみに沈む ゆずを湯船に浮かべる 心が揺さぶられる

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (64) 1130字 中学・高校 (1267) (1265) (1271) (1273) (1275) (1277) (1279) (1269) (1263) (1261) (1266) (1270) (1272) (1274) (1276) (1278) (1280) (1268) (1264) (1262) 貨幣を鋳造する 目標を掲げる 相手をやり込める 大会社の下請け工場 端数を切り上げる 探偵に調査を依頼する 雷が鳴る フェンスに絡んだバラ 不徳の致すところ 教え子の頑張りを褒める ボールが弾む 誓約書に記入押印する 認識に隔たりがある 村人から忌み嫌われている 金遣いが荒い 汗で湿った下着 子どもを甘やかす 鍵盤ハーモニカで演奏する 来賓の挨拶 異国情緒あふれる町

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (65) 1130字 中学・高校 (1287) (1285) (1291) (1293) (1295) (1297) (1299) (1289) (1283) (1281) (1286) (1290) (1292) (1294) (1296) (1298) (1300) (1288) (1284) (1282) 中身が透けて見える 愛情に飢えている 周りの人に怪しまれる 仏に帰依する 哀れな話 建物を壊す 仕事に行き詰まる 周辺に影響が及ぶ 周囲を驚かせる 封建的な考え方 互いに声をかけ合う 詳細は追って連絡する 雨漏りを修理する 責任の追及を逃れる 木が倒れる 甲高い声 舟運によって栄えた港町 負け惜しみを言う 雪の上に残る足跡 鹿の子編みのセーター

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (66) 1130字 中学・高校 (1307) (1305) (1311) (1313) (1315) (1317) (1319) (1309) (1303) (1301) (1306) (1310) (1312) (1314) (1316) (1318) (1320) (1308) (1304) (1302) 鋳物の鉄瓶 痩身を目的とした食事制限 憎悪の念を抱く 気泡が入った美しいガラス 海の底に沈める 湖沼に生息する水鳥 お客様が召し上がる 飛行機が旋回する 契約を締結する 実家に親戚が集まる 海峡に築かれた要塞 鐘の音が響きわたる 街一面が焦土と化す 沖釣りの釣果をきそう 爽やかな風 法曹界の大物が集う弁護団 一芸に秀でる 胃の腫瘍を切除する 決心が揺らぐ ドアにかばんが挟まる

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (67) 1130字 中学・高校 (1327) (1325) (1331) (1333) (1335) (1337) (1339) (1329) (1323) (1321) (1326) (1330) (1332) (1334) (1336) (1338) (1340) (1328) (1324) (1322) 時代を超越する作家 更に使いやすくなった 土壇場で約束を キャンセル する 壁のペンキが剥げる バブル景気が崩壊する 賢い人 穴を塞ぐ 蛇にかまれる 詳しく説明する 肝臓の病気 許しを請う 寒さに身震いする 海に潜る 十万円を超える額 株式を譲渡する 双方の合意により解約する 足袋を履く 現場を離れる 若者の雇用を奨励する 道端に咲く花

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (68) 1130字 中学・高校 (1347) (1345) (1351) (1353) (1355) (1357) (1359) (1349) (1343) (1341) (1346) (1350) (1352) (1354) (1356) (1358) (1360) (1348) (1344) (1342) 夜が更ける 洪水で家が浸水する とげが刺さる 泣いて目を腫らす パンが黒焦げになる 窃盗犯として起訴される 凸凹した道路 茶道の奥義を極める お歳暮を贈る 呪文を唱える じゃがいもが霜害にあう 形式的な手続きに煩わされる 愛人に貢ぐ サンダルが脱げる 罵声を浴びせる 覆面 パトカー による取り締まり 固唾をのんで見守る 真情を吐露する 冗談が通じない 競艇選手のユニフォーム

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (69) 1130字 中学・高校 (1367) (1365) (1371) (1373) (1375) (1377) (1379) (1369) (1363) (1361) (1366) (1370) (1372) (1374) (1376) (1378) (1380) (1368) (1364) (1362) 建物が傾く 判決が覆る 約束を翻す 糸が絡まる 自分の部屋に籠もる 高尚な趣味 せき止めの錠剤 卒業記念に寄贈する品 懲罰で降格となる 脂ぎった肌 二匹の愛猫 スカートの丈を短くする 親の薦める人とお見合いする 清澄な山の空気 人の間違いを嘲笑する 該当する項目を丸で囲む 態度が急に硬くなる 脊椎麻酔で盲腸の手術を受ける テーブルの脚が折れる タンカーから原油を荷揚げする

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (70) 1130字 中学・高校 (1387) (1385) (1391) (1393) (1395) (1397) (1399) (1389) (1383) (1381) (1386) (1390) (1392) (1394) (1396) (1398) (1400) (1388) (1384) (1382) 将来の生活費に充てる貯金 注文住宅の施主 行事への参加を渋る あいにくの天気が恨めしい 五月上旬の平均気温 緩やかな下り坂 洗濯物が乾く 外国為替の取引 要点を押さえる 肩にそっと触れる 俺と旅にでよう 酒を酌み交わす 数珠を手に合掌礼拝する 独特な雰囲気を醸し出す 自分の発言を後悔する 失敗を恐れない 偏狭な性格 綿を紡績する機械 虚空を見つめる 和食材の卸問屋

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (71) 1130字 中学・高校 (1407) (1405) (1411) (1413) (1415) (1417) (1419) (1409) (1403) (1401) (1406) (1410) (1412) (1414) (1416) (1418) (1420) (1408) (1404) (1402) お化け屋敷でお客を脅かす 城下町の大通りにある鍛冶屋 袖口が綻びる その場から離れた方が賢明だ 合格者を官吏に登用する 信長の女婿だった蒲生氏郷 のぶなが がも う うじさと わび タイガースの猛虎打線が爆発する 罰当たりなことをする ひしゃくの柄を持つ ガスや原油の埋蔵量 尾の短い猫 弱い相手を嘲る 政界の重鎮 『朕は国家なり』 北海道の湿原に生息する鶴 日本の侘・寂の美意識 海の幸に舌鼓を打つ 父の経営する会社を継ぐ 順調に稼働している新システム 一点差で惜敗する

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (72) 1130字 中学・高校 (1427) (1425) (1431) (1433) (1435) (1437) (1439) (1429) (1423) (1421) (1426) (1430) (1432) (1434) (1436) (1438) (1440) (1428) (1424) (1422) 能楽についての知識は皆無だ 偏狭な考え方 世間知らずのお坊ちゃん 連勝を阻む 事故で記憶喪失になる 頭を殴打する 約束を思い出し憂鬱になる 四百年の歴史をもつ人形浄瑠璃 葉の上にきらめく朝露 合格祈願のお札 霧のかかった林 老婆心から言わせてもらえば 丁寧な対応 屋根の塗装を職人さんに頼む ボールから目を離す 湖畔の美しい風景 郵便や通信を管轄していた逓信省 地殻変動を観測する 牙をむくライオン 門扉を閉ざす

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (73) 1130字 中学・高校 (1447) (1445) (1451) (1453) (1455) (1457) (1459) (1449) (1443) (1441) (1446) (1450) (1452) (1454) (1456) (1458) (1460) (1448) (1444) (1442) あいた口が塞がらない 感傷的な気分に浸る 沢の水で手を洗う 光に透かして見る 抜かりなく準備する 日額表の丙欄を適用し計算する 翼を広げ飛び立つ 通気性の良い麻のシャツ 口汚く罵る わが子のように慈しむ 福翁自伝 岸壁に舷側を付ける 翌日まで引き続き徹宵勤務した 入院する子どもに付き添う 忙しいほうが気が紛れていい 天然資源の乏しい国 犯行時は心神耗弱の状態だった 冶金や製鉄技術の発達 草履を脱ぐ メモを挟むクリップ

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (74) 1130字 中学・高校 (1467) (1465) (1471) (1473) (1475) (1477) (1479) (1469) (1463) (1461) (1466) (1470) (1472) (1474) (1476) (1478) (1480) (1468) (1464) (1462) はやり廃りに左右されない服 晩秋の古刹めぐり かかとの靴擦れが痛い 将棋盤の上の香車の駒 凶悪犯に惨殺される 玄関の片隅においておく 玄人筋からの評価が高い 蚕の繭から生糸を作る 汗を拭う ハトよけの忌避剤 喜びに堪えない 商品に欠陥が見つかる コンビニが二軒ある 要求を拒む 滋賀県のびわ湖ホール 慌てて連絡する 出藍の誉れ 能楽堂の新春謡初め 妖しい光を放つ宝石 土地が金に換わる

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (75) 1130字 中学・高校 (1487) (1485) (1491) (1493) (1495) (1497) (1499) (1489) (1483) (1481) (1486) (1490) (1492) (1494) (1496) (1498) (1500) (1488) (1484) (1482) 沖積層の地盤強度を確かめる 父に倣って飛行士の道に進む 失恋の傷が癒える コップを戸棚へ戻す 畳を敷きつめた和室 遺伝子研究に付随する倫理問題 人形浄瑠璃の公演 甚だ残念だ 小さい花が穂状に咲く薬草 自らを卑しめる行い 二十歳を迎えての心境 ベッドで眠る男の子 キャラメルを一粒口に入れる しめた蛇口から水が漏れる 誰もが羨む美人 淡いピンク色のマニキュア 英語の文法を基礎から学ぶ 爽快な気分 熟した桑の実でジャムを作る 応援合戦で旗を振る

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (76) 1130字 中学・高校 (1507) (1505) (1511) (1513) (1515) (1517) (1519) (1509) (1503) (1501) (1506) (1510) (1512) (1514) (1516) (1518) (1520) (1508) (1504) (1502) 川に大量の藻が発生する 忍び足で部屋を出る 食べ残しの煮物を腐らす 哺乳瓶を煮沸消毒する 不正な取引に憤りを覚える 金に飽かして美術品を収集する 辞書の記号の意味を凡例で調べる 銀食器を磨いて手入れする 空欄を埋めて熟語を作る問題 暴動を鎮める 個人情報が丸裸になる トンネルを掘る 丘の中腹にある洞窟 制度及び組織の見直し 不吉な予感がする 全国を行脚する 理事会に諮って決める 天皇陛下の侍従を務める 恩賜のたばこをいただく 熊よけの鈴をつけて山に入る

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (77) 1130字 中学・高校 (1527) (1525) (1531) (1533) (1535) (1537) (1539) (1529) (1523) (1521) (1526) (1530) (1532) (1534) (1536) (1538) (1540) (1528) (1524) (1522) 上司を煙たがる 記事を執筆する 子どもを寝かす 車体ががたがたと振動する おしゃれに疎い兄 曽祖父が亡くなる 澄ました顔で答える コンサートで演奏を真剣に聴く 憩いのひととき 怨恨による殺人 仲間と手を携え共に歩む 眉毛が太い男性 パソコンでイラストを描く 明智光秀が謀反を起こした あ け ち み つ ひ で 登録を抹消する 揺るぎない信念 水に砂糖を溶かす パスタにソースを絡める 原因不明の病と闘う 竹の地下茎が広がる地盤

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (78) 1130字 中学・高校 (1547) (1545) (1551) (1553) (1555) (1557) (1559) (1549) (1543) (1541) (1546) (1550) (1552) (1554) (1556) (1558) (1560) (1548) (1544) (1542) 化けの皮が剥がれる 息子と杯を交わす 衣鉢を継ぐ 鶏が卵を産む 南アルプスの北岳に登る 敵の牙城に迫る 転んだ拍子に頭を打つ 上棟式に棟札を取り付ける 隣の家の庭 卒業後の進路に悩む 百済より日本に暦が伝来した く だ ら ライバルを陥れる卑怯な手口 眉間にしわを寄せる 問題解決のための代替案を出す サケが川を遡上する 粗野な振る舞い 退屈を紛らす 硫黄を採掘する 焦って失敗する 朽ちたつり橋

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (79) 1130字 中学・高校 (1567) (1565) (1571) (1573) (1575) (1577) (1579) (1569) (1563) (1561) (1566) (1570) (1572) (1574) (1576) (1578) (1580) (1568) (1564) (1562) 小切手を現金に換える 団体への加入を勧める 巧妙な手口 濃霧のため国内便が欠航する 男冥利に尽きる 自刃して果てる 粋な計らい 伯父と伯母が出席する ド ー ピ ン グ で メ ダ ル を 剥 奪 さ れ る 信念を貫く レンガ製造の窯業を営む くつが緩い 神を畏れ敬う信仰心 よく吟味した品 最新技術を駆使する 将来も変わらぬ友情を契る 繭糸を用いた繊維製品 異常気象と日本の亜熱帯化 雨に煙る街 一か月の籠城の後、降伏する

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (80) 1130字 中学・高校 (1587) (1585) (1591) (1593) (1595) (1597) (1599) (1589) (1583) (1581) (1586) (1590) (1592) (1594) (1596) (1598) (1600) (1588) (1584) (1582) 名誉を汚す行為 蚊帳の外に追いやる サウナスーツの発汗作用 トンネルが貫通する 進退窮まる 仰天して口がきけなくなる 胸襟を開いて語り合う 琴を販売する和楽器の店 やかんで湯を沸かす ゆれる乙女心 バランスを崩す 隣り合って座る 予鈴が鳴ったので教室に入る 社名の入った腕章をつける 容姿端麗な女性 ノートの切れ端 ピアノを弾く 畳が替わりきれいになる ライバルを疎ましく思う 一房のぶどう

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (81) 1130字 中学・高校 (1607) (1605) (1611) (1613) (1615) (1617) (1619) (1609) (1603) (1601) (1606) (1610) (1612) (1614) (1616) (1618) (1620) (1608) (1604) (1602) 全力で駆け抜ける たんすの角に爪先をぶつける 端正な眉目 卓越した技術に驚嘆する 仰せの通りに従う 暁天の星 錦秋の古都をめぐる 危機感が欠如している 安定的に資産を殖やす 宮廷に伺候する 土地の所有権を侵す 足音が響く安普請のアパート 酒に溺れる 浮気がばれる 優雅な舞を見せる 暗殺を謀る 相撲を取る ギャンブルで身を滅ぼす 年齢をたずねる 炊事用に使う薪炭

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (82) 1130字 中学・高校 (1627) (1625) (1631) (1633) (1635) (1637) (1639) (1629) (1623) (1621) (1626) (1630) (1632) (1634) (1636) (1638) (1640) (1628) (1624) (1622) 温泉の恋しい季節 アメリカの大規模な稲作 池の水が凍る 唐草模様の風呂敷 快勝して首位に浮上する 井戸の水をくむ 新聞を折り畳む 広く江湖に問いかける 木枯らしが吹く寒い夜 満開の藤の花 ネクタイを締める 川を隔てた向こう側 思わぬ臨時収入で懐が暖かい 人気に陰りが見えはじめる 勢力が均衡した状態 鍋に蓋をする 高さ三十五メートルの断崖 一筆湿す 未曾有の大災害 あと一手で詰んでしまう

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (83) 1130字 中学・高校 (1647) (1645) (1651) (1653) (1655) (1657) (1659) (1649) (1643) (1641) (1646) (1650) (1652) (1654) (1656) (1658) (1660) (1648) (1644) (1642) 前例を踏襲する アトピー性の口唇炎 あわてて洞穴へ逃げ込む 滑稽なしぐさ 愁いに沈んだ顔 ○○株式会社 人事部長殿 古材や埋もれ木で作った家具 宝石を研磨する機械 唯々諾々として従う 渋いお茶 温泉の湧出量 大正天皇がねむる多摩陵 た ま の テ ン ト 生 地 の 裂 け 目 を 補 修 す る 先祖の御霊をまつる 夕景の素晴らしさに詠嘆する 登山靴専門の製靴メーカー 香華を手向ける よく懐いた子犬 滑らかな動き 城の兵糧が尽きる

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (84) 1130字 中学・高校 (1667) (1665) (1671) (1673) (1675) (1677) (1679) (1669) (1663) (1661) (1666) (1670) (1672) (1674) (1676) (1678) (1680) (1668) (1664) (1662) 業を煮やす 潤沢な資金 前回の議論を踏まえ修正する 水稲と小麦の二毛作 踊りの振り付けを覚える ポールが伸縮する収納ラック 古布を裂いて布ぞうりを作る 懐かしさに思わず目が潤む 法 律 を 盾 に と っ た 理 不 尽 な 要 求 寂として声なし 渋柿のおいしい食べ方 救いの手を伸べる 成績が振るわない 桑園で収穫した桑の葉 激しい憎しみを感じる ピストルに弾をこめる 爪をかむ癖 火の手が鎮まる つり橋を渡る お巡りさんにあいさつする

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部をひらがなになおし︑横に書きなさい︒ (85) 1130字 中学・高校 (1687) (1685) (1691) (1689) (1683) (1681) 物価上昇を抑える 祝言で謡われる謡曲 心憎い演出 誤解を招く虞がある 日本の国璽が押された証書 かたくり粉を水で溶く

参照

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奥付の記載が西暦の場合にも、一貫性を考えて、 []付きで元号を付した。また、奥付等の数

奥付の記載が西暦の場合にも、一貫性を考えて、 []付きで元号を付した。また、奥付等の数