輓近經濟史學への再考 : 經濟史の基本問題(下)
著者 今西 正雄
雑誌名 同志社大學經濟學論叢
巻 3
号 4
ページ 49‑68
発行年 1952‑03‑20
権利 同志社大学経済学会
URL http://doi.org/10.14988/pa.2017.0000000071
全文
著者 今西 正雄
雑誌名 同志社大學經濟學論叢
巻 3
号 4
ページ 49‑68
発行年 1952‑03‑20
権利 同志社大学経済学会
URL http://doi.org/10.14988/pa.2017.0000000071
関連したドキュメント
[r]
[r]
[r]
[r]
れに類似した者」という言葉にどのような思いを寄せているのかがよく理解できる。..
れるべき理論的用語」である(同,25頁)。この大枠だけをみると,戸坂の風俗論は,可視的な風俗
その心理︑並に財及びサーヴィスの価格などに関する変動がこの需要の上に
(注) [1] 田中克佳, 都市江戸の成立 一般的背景,「社会学研究科紀要」,第54号,p.1,2002年