• 検索結果がありません。

2007年度事業報告書

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2022

シェア "2007年度事業報告書"

Copied!
44
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

2007年度事業報告書 (案)

(2007年4月1日から2008年3月31日まで)

特定非営利活動法人 とちぎボランティアネットワーク

1.事業の成果(全体の報告・評価)

【成果】

(1)中間支援団体の核心業務である寄付金の仲介システム「とちぎコミュニティファンド」の設立・共同運 営を開始。認定NPO法人の支援も含めてファンドレイジングを本格化。

2007年5月22日に関東甲信越国税局から認定を受け、本会は認定特定非営利活動法人(認定NPO法人)と なった。この申請事務は昨年度9月からはじめたが、認定されるためには「広く一般の人から支持されている こと」が条件であり、非常にハードルが高い。全国約3万団体のNPO法人があるなかで、60番目の認定NP O法人であり、さらにボランティアセンター・NPO支援センター(中間支援団体)の分野では全国で始めてで ある。2007年度は栃木県内3つの認定NPO法人等と歩調をあわせファンドレイジング(寄付による資金調達) の勉強会・相談会を行うとともに、本会内部に「ファンドレイジング委員会」 を設置し、理事3人、職員4人 が参加し、実績を作りながらノウハウの蓄積をした。

また「寄付の文化を創る」ためには「NPO側の信用性の担保」が必要であり「NPOによる情報公開と社 会的信頼」の構築が不可欠であることから、県内中間支援機関(団体)とともにNPOの情報公開と寄付・寄贈 品の仕組みを連動させた「とちぎコミュニティファンド」をスタートさせた(現在は準備会。詳細は後述)。本 会に寄付先NPOの選考について一任いただいた花王㈱の 「花王ハートポケット倶楽部・地域助成(栃木地区)」

の募集・選考を行い県内NPO6団体に総額36万円の寄付金を仲介助成することができた。

※注)「認定NPO法人への個人から寄付は、確定申告時に寄付金控除を行えば、税金が戻ってくる」もの。法人(企業)から の寄付金は企業寄付限度額(資本金の0.125%+所得の1.25%)の2倍までを損金算入できることになる。いわば「寄付者が寄付 しやすい仕組み」である。

(2)厚生労働省委託事業『とちぎ若者サポートステーション』事業でわかった、国の若者政策の欠如と若 者世代への広範な支援の必要性

3年前から実施してきたワーキングスクール(WS)事業が評価されて本会が、厚生労働大臣表彰(2007年 度・第1回)をうけることができた。また、厚生労働省委託事業『とちぎ若者サポートステーション』事業を 受託し、県庁南庁舎内にあるジョブカフェとちぎの一角で新たに採用した臨時職員とともに、業務にあたった。

そのなかでわかったことは、学齢期・または触法少年等以外の若者には統計的データもほとんどなく、若者に 対する総合的な国の政策が欠如していることだった。極端に言えば「学校が終われば就職で、それ以外の公共 サービスは犯罪の取締りと予防・更生だけ」ということである。

これまでの日本の社会の仕組みは「企業=若者の教育(成長)の場、社会参加の場」であった。WS事業は民 間でもともとあった若者を一人前にする仕組みの復活プログラムだが、それと同時に国による若者の就業・所 得保障等の総合的な政策が求められる。こうした基礎的サービスの上にNPOと企業が連動した「若者一人前」

プログラムが作られる必要がある。国が行うべき政策の骨子は「社会福祉的救済サービス」ではなく、 「本人 との対話による自立支援サービス」である。 こうした行政サービスを作るには、個別・柔軟な支援が得意なボ ランタリーセクターとの協働が必要であろう。

これらのことを放置しておけば、10年後には現在30代の若年無業者や不安定雇用の若者の間に、生活保護に なる者やホームレス化が極端に進行しグローバリゼーションの負の結果を企業と私たち先行世代が負担しな くてはならなくなるだろう。

本会は本会の実践の中でえた若者の実態(苦境)を広く社会に知らせ、社会全体で若者を応援していくよう国、

民間、および退職中高年への啓発・情報発信を行っていく必要がある。

(2)

(3)中越沖地震救援活動の展開と能登半島地震の後方支援、中越地震復興支援活動の深まり 2007年7月16日新潟県中越沖地震が発生した。今回も3年前の中越地震と同様の緊急救援をおこなうことを 決定し、現地救援援団体名を「災害ボランティアオールとちぎ」として7月17日から11月30日まで市民ボラン ティアのべ526人を募集・派遣した。今回は本会の他に別組織を作らずに、既存の組織と「とちぎVネット 災害救援ボランティア基金」特別会計を使っての活動をおこなった。また中越沖地震ボランティア活動支援金 の募集を行い117人(件)から1,575,206円の寄付をいただいた。(詳細は後述)

また、2007年3月25日に発生した能登半島地震の救援活動は調査派遣を行うとともに、能登半島地震ボラン ティ活動支援金を79件、969,434円をいただき、本会の災害救援ボランティア基金から上乗せして100 万円を「震災がつなぐ全国ネットワーク」への活動費として寄付した。資金は主に、神戸足湯隊の活動や、復 興寺子屋の開催、「能登を忘れない!プロジェクト」のための写真&メッセージ集『いとしの能登よみがえ れ!』の編集・発行等の各種経費に使用された。

さらに、3年目となる中越地震地震の復興支援活動も中越沖地震救援活動と平行して実施された。(詳細は 後述)

また、浄土宗宗祖法然上人800年遠忌記念「第1回共生(ともいき)・地域文化大賞」に本会と災害救援などを 通した超宗派の寺院との共同での救援活動(ボランティア活動)について応募したところ、本会の活動を評価い ただき、応募170団体の内の6団体として「共生(ともいき)・地域文化賞」に選ばれ浄土宗から「共生(とも いき)・地域文化活動拠点」の称号と副賞30万円をいただいた。日本の伝統仏教の宗派から「ボランティアは 仏教の教えそのものである」と、はじめて公式に認められた瞬間であったと思う。 他宗派の仏教教団も、ボラ ンティア活動・市民活動の現代社会における位置づけと具体的な支援を行うべきだろう。

【現状と課題】

(1)ケースワーク的手法による「NPO(民間)による問題解決手法」の効率性の評価と制度化

本会は発足から一貫してボランティアの長所である個別対応・臨機応変・柔軟性をいかした手法で個別・個 人からのSOSに対応してきた。介護保険に特徴的な社会福祉サービスの方法はハンディキャップの“偏差値 輪切り”方式であろう。これは、どこまで精密に制度化しても、結局個別具体的な人間の営みや思いに寄り添 うことができない仕組みである。(なぜなら、人間同士の信頼関係から始まっていないから)一方で、本会が行 ってきたボランティアコーディネーション事業やワーキングスクール事業、若者サポートステーション事業は 災害復興などの事業は、もう一つの社会福祉の方法であるケースワークやコミュニティ・オーガニゼーション そのものである。

NPOの中でも個人の人生を一緒に駆けて行くタイプの“伴走者活動”を行う団体の支援方法が特に行政側 に明確に意識されていないと思える。 「1件幾ら」 「1時間いくら」 「一人預かると幾ら」といった出来高払いの 算定方式による委託(補助)事業といった方策でない“協働”を作っていくためには、「NPOが行うケースワ ーク的手法による問題解決方法の効率性」の評価(比較)が必要である。行政関係者や学者などの協力を得てN POと行政の業務提携のあり方を検討する時期に来ている。

(2)“未病”状態の社会課題に対する政策提言力の強化。

「共同体の崩壊」、「社会の階層化」、「“縁”の再生」 「都市と農村のつながり」の再構築といったテーマはここ数年 本会が指摘してきたことであるが、問題は非常に大きく深い。あと数年で大きく問題になることもあれば10 年、20年単位で問題が発生することもある。農村の過疎・高齢化・担い手不足と環境問題はあと数年で“発病”

するだろう。先にものべたように若年無業者の孤立化・高齢年齢化は大きな貧困層をあと10年で生むだろう。

このように潜在化しているいわば“未病”状態の大きな社会問題について、本会だけが問題解決行動をおこ

していても焼け石に水あろう。本会が知りえた情報をより多くの市民に伝え、政府には政策提言を行っていく

必要がある。

(3)

(3)会員の増加と、寄付(ファンドレイジング)のさらなる推進、および“寄付の仲介業”の立ち上げ。

NPOが社会に貢献する最大のポイントは「よりよい社会のための実験的・先駆的事業(仕組み)の構築」

であろう。ただしこの事業は企業活動とは違って投資資金の回収は見込めず、さらに永遠に資金が回収されな い事業も多くある。 「稼いでためる」という発想ではなく、 「必要な者・事にはだす」という発想が社会的に醸 成されなければならない。認定NPO法人化をきっかけに「とちぎコミュニティファンド」を立ち上げたが資 金造成する力が弱い。しかし寄付を楽しくする方法(例えば、ゴルフしながら寄付、ボーリングしながら寄付

…)については未開拓のボランティアでもある。 「人を寄付好き」にする活動を実施していきたい。これは他 のNPOの支援のために寄付の仲介を業務とすることでもある。 「寄付は、あなたの社会参加の一形態」であ ることを打ち出す時期であるい。

(4)県内の中間支援団体間での連携の強化と、NPO法人の人材育成方法の開発および人事交流(流 動化)

県内の市町レベルのボランティアセンターやNPO支援センターができてきた。多くは官設民営(行政が設 置し、民間NPOが運営)での運営であり、 「ボランティアしたい人」と「求める人」を結びつける窓口業務を 主とする。しかし、受託したNPO多くは自主事業や寄付がないことにより、自由で自発的な支援方法を持っ ていない。行政からの支援がなくなれば窓口機能すら維持できない。一方で本会は各地にボランティア・NP O支援センターができたことで、相談がなくなり寂しくなったものの、企業と若者、勤労者と福祉施設、農村 と都市住民を「つなぐ」中間支援団体ならではの事業や財源の開発をすることができた。こうした互いの特長 を生かした業務提携を実施することで、互いの弱点を補完することが必要だろう。

さらに一歩業務提携を進めて、人事の交流の必要がある。ボランティア第1世代の40~60歳代のネットワー

クが20代~30代の第2世代に伝わっていない。これはNPO支援センターのある意味での乱立であり、若手は

職とやりがいを求めて官設民営センターに雇用されたものの、 “無から有をつくる”ボランティアの醍醐味(ノ

ウハウ・技)を伝授されていない。若手のNPOスタッフの人事交流を本格的に行うべき時期にきたと考える。

(4)

2、事業報告(詳細)-2007 年度事業報告書-

事業報告 A.【ボランティアセンター】

市町単位に中間支援機関(団体)が設置されてきた。各センターでの相談対応能力も向上しているかのよう だが、社会福祉協議会のボランティア担当部門の弱体化とともに、障害者福祉、高齢者福祉それぞれにコーデ ィネーター機能が配置されたことで、制度縦割りによる福祉のプロの間での問題解決に終始している感も否め ない。一方でアマチュアによる問題解決機関(本会などNPO・市民活動支援センター)には、ボランティア 求む(SOS)のような直接的な相談が分散して来ているが、 「市民活動支援センター」は制度や社会福祉に 弱いスタッフが採用されていることも多く、本来「地域福祉」として社会福祉協議会が対応してきた個別対応 型の問題解決能力が社会全体として落ちてきたように思える。

本会のボランティアセンターは「市民活動は市民が支える」という大原則を啓発・普及するとともに、プロ のやり方とは違った問題解決の方法を研究し・まとめ、個別対応型の仕事の有効性を行政に認めさせる必要が ある。

また、本会の「ボランティアセンター」は、とちぎコミュニティファンドなどの共同事業を実施することで、

各地の中間支援機関(団体)やボランティア・コーディネーターに対して、相互研鑽の機会を提供する。今後 本会はこうした他機関・団体のスタッフに対するスーパーバイザーの役割を担う。

(1)ボランティア・コーディネーション事業

(Vに関する相談・助言事業)

ボランティア活動希望者に活動の場を紹介し、ボランティアの応援求むニーズに対応するためボランティア の需給調整をおこなった。特に困難ケースは相談・援助をし、解決を図った。視覚障害、身体障害者など制度 では埋められない生活の満足度を埋めるための友達と・仲間としてのボランティアが多く求められている。ま た、地縁・血縁に頼れないことによる相談対応が増えている。

しかし全体的に、窓口業務が減ったことから、需給調整のニーズが多い「一芸ボランティアシステム」の仕 組みの構築・運営を行った。

また特徴的だったのは深谷電工㈱からの社員研修で 「工場の防災訓練の時に車いすの講習会をやりたい」 と いうもの。車いす利用の中途障害者に講師を依頼し、6月に講座実施した。同社は中越沖地震でもワゴン車を お貸しいただくなどの協力をいただいた。企業との関係は、勤労者マルチライフ支援事業からのつながりであ る。

VCo、NPO38 件

(求む)■60 代障害者女性とりまき V 募る(継続3)■人工呼吸器の難病者、ヘルパーがいない時間がある。(NPO支援センター)

■視覚障害者の研修旅行に同行ボラ募る、2 泊 3 日(60 代視覚障害男性) 。■視覚障害者ソフトボール大会運営ボラ。■中途視覚障害者の支 援ガイドヘルパー資格者求む。■視覚障害者協会(中途障害者への生活、歩行訓練について。■視覚障害者在宅支援ボラ募集。■高齢男性一 人暮らし、移動困難な障害者。アパートを借りたいが連帯保証人になる団体ないか。■障害者系Vが激減。福祉系の学生、若者になんとか現 場の実態を見て欲しいと共に学校に呼びかける等の対策)■中途障害者への生活、歩行訓練 V 求む ■傾聴についての講義できる人■訴訟・

競売で負けたが、その元自宅に両親が住んでいる。父は障害者。出て行かなくてもいい方法はないか。ボランティアでなんとかならないか。

50 代娘。6/22 深谷電工・車イス講座(佐々木、菊池・塚本)

(したい)■災害Vやりたい20代学生男。。■夏休み紙芝居対応/菊池■家をV・NPOに使って欲しい。県央部 70 代男性宅訪問。■国際 交流系チャリティ・イベントやりたい。その方法。■NPO等のアイディアで○○センターの遊休地を使える方法等はないか。(県央・不動 産業 70 代男性)

●NPO相談(NPO 法人の会計について) ●NPO 相談。財源構成からみたファンドレイジングの方法について(宇都宮子ども劇場)

(2)一芸ボランティア事業

勤労者のボランティア活動と福祉施設のボランティアのマッチングを促進するため、1年に1回~数回程度 の単発ボランティアの機会を提供する「一芸ボランティア」を計画した。勤労者の「一芸」を登録していただ き、福祉施設等の行事等のニーズと合わせてマッチングする仕組み。一芸ボランティアの登録は経営者協会、

施設ニーズ掘り起こしを県社協、コーディネーション(マッチング)を本会が担当するという役割分担とした。

(5)

しかし現在はボランティアの掘り起こし、福祉施設への呼びかけ、マッチングも本会が行っている。

●受入施設

県内の社会福祉施設、環境、子供、教育・・・などで各種活動するNPOなど。受入施設には事前に、こんな活動してほしいという「ボラン ティアへの求人票」を書いてもらいます。また、一芸登録票も受入施設にお見せします(氏名・連絡先等は非公開)。「芸は無いんだけど」と いう方も歓迎です。

●ボランティア登録方法

・企業ルート:各企業の総務担当に窓口になって いただき、社員の登録をすすめる

・一般受付:本会へ直接来所いただき、登録。

●一芸ボランティア活動の5つのメリット

①福祉施設が身近に感じられるようになる。②福祉施設に住んでいる方々との気持ち交 流、励ましになる ③芸人(ボランティア)仲間同士での「気のおけない」関係ができる

⑤自分の芸を磨く励みになる。 ⑥アナタも社会もリフレッシュして世の中が“少し”良 くなる!

(登録状況)

現在、一芸ボランティア登録者は 177 人もあるが、実際のニーズは演芸関係に集中しているため十数人の登 録者に集中する傾向がある。

(ボランティアコーディネート実績) 2007 年度

件 数

施設名(依頼者) ジャンル コーディネート 実施日

ボラ実施日 コーディネート経過 備考・感想等

1 栃木県知的障害者 育成会四葉会(上 三川町)

オカリナ 草笛・

マジック

1 月 31 日 2 月 6 日 2 月 23 日

4 月 ● 日 → 12 月に変更と なる

4 月に総会(40~50 人)を計画し ており、アトラクションをボラン ティアでお願いしたい。一度お会 いして打ち合わせることにした。

2 月 6 日お会いする。 2 月 23 日、会場の都合で今回は中止 して、12 月のクリスマス会にお 願いしたいと申し出あり。

中止

2 わ い わ い 道 場 宿 宇都宮市道場宿

2 月 6 日 下野新聞を見て、要請して来た。

一芸ボラジャンルリストを送付 する。具体的日程は後日連絡あ り。

連絡なし

3 デイサービスセンター「あ おぞら」

バ ザ ー の 手伝い

2 月 20 日 2 月 27 日 2 月 28 日 3 月 1 日

4 月 1 日(日) 6 周年記念イベントでバザーを計 画。準備は施設で実施するので、

お店の手伝いや利用者とのコミ ュニケーションをとって欲しい。

一芸ボラ 5 人に電話するが、4 人 は不在等で連絡がつかず。 3/3

№38 から参加の連絡あり。

4 デイサービスセンター「あ おぞら」

花 見 の 介 助

2 月 20 日 2 月 27 日 2 月 28 日 3 月 1 日 3 月 13 日

4 月 8 日(日) 芳賀工業団地のかしの森公園で、

お花見を計画。介助のボラを依頼 される。 一芸ボラ 5 人に電話す るが、4 人は不在等で連絡がつか ず、1人のマッチングで完了とす る。 3 月 13 日に№22 が参加 すると連絡あり。施設へ連絡す る。

5 のん美里ホーム「なが おか」

将棋 3 月 15 日 日 曜 日 以 外 の いつでも可

2006 年度からの引継ぎ。将棋の 求人に対し、全登録者に派遣依頼 する。 №11・47・138・160・168。

いずれも予定がついたら先方よ り連絡が来る予定。 №168 から 回答あり。しかし施設と日程合わ ず。

マッチングならず

6 ふれあいコープみど りが丘

花 見 の 介 助

3 月 22 日 3 月 23 日 3 月 28 日

3 月 27 日から 2週間程度→4 月 1 日実施

お花見に行きたい。何人でもかま わないのでお願いしたい。 3 月 23 日に№100 から 4 月 1 日(日) で OK の返事をいただき施設へ電 話し、マッチグ終了。3 月 28 日 に施設に電話すると、他にもボラ ンティアをお願いしたので、もう いいということであった。

7 国際医療福祉大学 ボランティアセンター

絵画教室 4 月 13 日 4 月 25 日

6 月から月 1 回 ペ ー ス で 実 施 する。

ボランティア情報誌に絵画教室を掲載 する。この記事を見て紹介され た。 5 月 25 日に確認する。その 結果現在計画中である。月 1 回の ペースで実施する予定。このため 後は依頼元とボランティア間で

(6)

調整することで、マッチング終了 とする。

8 デイサービス「星風会」 草 笛 尺八

4 月 26 日 4 月 27 日

5 月 14 日(月) 13 時~14 時

何回と訪問していることから、依 頼があった。今回は栃木でもあ り、小花さんにお願いしてみよ う。

利用者 32 名・スタッフ 5 名参加

9 那須虹の学園 絵画教室 5 月 22 日 5 月 24 日 6 月 5 日

不登校児のためのフリースクールですが、ジャンルにこだわりません ので、ボランティアさんの活動したいという気持ちのある人を派遣し て欲しい。 №134 絵画のボラに電話、奥様がでる。虹の学園の 電話番号を知らせて、直接交渉することをお願いした。 6 月 5 日:

その後の経過について確認すると、双方ともに具体的に動いているこ とを確認する。 今後はボラと施設の間での交渉とし、これをもって コーディネート完了とする。

10 デイサービスそよ風 手 品 ・ ケ ー ナ・尺八

5 月 23 日 6 月 15 日(金) 14~15:00

一芸ボラからの要請を受ける。 利用者 23 名、スタッフ 7 名。感 謝されてやってきました。

11 デイサービス「星風会」 手品・

ケーナ・

尺八

5 月 23 日 6 月 30 日(土) 13:00~14:00

継続的に依頼に応じる。 利用者 37 名・スタッフ 7 名参加。

すっかり顔なじみになって、お互 いの気心が分かり、楽しいひとと きでした。利用者のハーモニカと 尺八とのコラボまで実現しまし た。

12 とちぎふれあいコー プのケアマネージャー

将棋・

囲碁

5 月 31 日 6 月 1 日 6 月 5 日 6 月 6 日

年配の夫婦の家で、将棋または囲碁を指して欲しい。平日は老夫婦二 人っきりで楽しみがなく、ご主人は酸素吸入のため外出できない。楽

しみは囲碁将棋などで自宅でやっていただける人を探している。

斎藤から、個人の家でのボラは間違いやセキュリティの問題などから コーディネートしないことにしている。そこをクリヤーできれぱあた ってみる。 5 月 31 日~6 月 6 日の間に 5 名にあたるが全員ダメ。

理由として:2 人は個人宅という問題で難色を示し、残り1人は仕事 が忙しいということで話にならず。残り2人は何度連絡をとってもつ かず。 以上のことから 6 月 6 日土井さんに回答して終了とする。

13 宿郷北自治会 手品・

尺八

6 月 9 日 7 月 21 日(土) 11:30~12:30

昨年実施したことから、継続の依 頼を受ける。

参加者 18 名。皆さん喜ばれまし た。

14 次世代育成実行委 員会

経 理 事 務 指導

6 月 9 日 6 月 13 日

理事の市川さんから、つぎの内容の依頼をうけ、当該ボラに依頼する。

高根沢町の学童保育を 6 つの学校からと、児童館の 2 施設を受け持つ 団体(次世代育成実行委員会)が、経理事務が分からず困っている。一 芸ボラで派遣して欲しい。 6 月 13 日に高田さんに依頼し、詳細 は市川さんと調整していただくことを話す。 6 月 14 日ボラから回 答、他にも 3~4 件のボラをしていて身体が空かない。今回はお断り したいということ。依頼者の市川さんに報告して終了。

15 デイサービスそよ風 オカリナ・マジッ ク

6 月 15 日 8 月 23 日(木) 14:00~15:00

ボラ後に次回の予定を依頼され、

№152 へ依頼する。一芸ボラの拡 大を図れた。 浜田とき子さん は、一芸ボラの登録はされていな いが過去に実績があり、本人の希 望があり、依頼した。

ボランティアは初めてでしたの で、緊張して満足に出来ませんで した。連絡先を伝えたので、施設 から要求がありましたら、応じた いと思います。 利用者 20 人・

スタッフ 5 人参加。

16 国際理解教育支援 ボランティア(津 田小学校)

フォルクローレ 5 月 30 日 6 月 22 日(金) 昨年に引き続き国際理解教育支 援ボランティアからの依頼によ り、アンデス地方の民俗音楽の依 頼を受ける。

6 年生二組(各組 30 名)参加。終了 後児童と一緒に給食をいただい てきました。

17 国際理解教育支援 ボランティア(石 川小学校)

フォルクローレ 5 月 30 日 6 月 22 日(金) 昨年に引き続き国際理解教育支 援ボランティアからの依頼によ り、アンデス地方の民俗音楽の依 頼を受ける。

6 年生 1 組(30 名)参加。

18 国際理解教育支援 ボランティア(さ つきが丘小学校)

フォルクローレ 5 月 30 日 7 月 4 日(水) 昨年に引き続き国際理解教育支 援ボランティアからの依頼によ り、アンデス地方の民俗音楽の依 頼を受ける。

6 年生三組(約 100 名)参加して、

リコーダと一緒にアンデスの祭 りを演奏したり、コンドルは飛ん で行くなどを演奏しました。

19 デイサービスそよ風 江 戸 芸 か っぽれ・ど じ ょ う す くい・尺八

6 月 19 日 8 月 6 日(月) 14:00~15:00

斎藤が実施したボラ施設の要請 をうけ、一芸ボラの実績拡大を図 った。

加藤さんは連絡とれず。かっぽれ は、一方的ではなく施設利用者も 参加できる盆踊りなどを組み込 むといいかなという反省もあっ た。 利用者 20 人・スタッフ 5 人参加。

20 デイサービス「星風会」

栃木市

落語・

民 謡 三 味 線・尺八

7 月 3 日 7 月 10 日

9 月 11 日(火) 13:00~14:00

ボラした時に新しいボランティ アを要望され、マッチングする。

一芸ボラから1人、見学に来る予 定であったが、様子を見て、やっ ていただけることになる。 一 芸ボラ同士初対面で、民謡三味線 と尺八の合奏ができた。なんと素 晴らしいことか、感激である。

利用者 30 人・スタッフ 10 人参加。

(7)

21 デイサービス「星風会」

栃木市

手品・

ケーナ・

尺八

6 月 30 日 9 月 24 日(月) 13:00~14:00

ボラ後に次回の要請を受ける。 今年になって何回か訪問してお り利用者も顔を覚え、何度も感謝 されました。感謝されることが次 回の励みになります。 利用者 30 人・スタッフ 10 人参加。

22 陽南小学校 フォルクローレ・

マジック

7月 11 日 7 月 23 日(月) 9:00~12:00

学校から一芸ボラの黄瀬さんに 依頼があり、斎藤に要請される。

サマースクールの子供達 30 名が参加。黄 瀬さんの笛作りでは、子供たち目 を輝かせて話しに聞き入ってい た。

23 国際医療福祉大学 ホ ゙ ラ ン テ ィ ア セ ン タ ー 風花苑(特養老人ホ ーム)

尺八 8 月 10 日 9 月 16 日 11 時 50 分~12 時 10 分

国際医療福祉大学ボランティアセンター 二見さん(V ネット理事)から、医療 福祉大学敷地内の特養老人ホーム風 花苑で斎藤の尺八(虚無僧)を依 頼された。

利用者約 40 人、ご家族約 40 人、

介護ボランティアなどのスタッフ約 20 人で都合 100 人の会場で、虚無 僧尺八など演奏しました。普段は 静かな利用者さんが笑顔を見せ ていましたと帰る時にスタッフ から聞かされ満足して終わりま した。

24 デイサービスそよ風 江 戸 芸 か っぽれ・ど じ ょ う す く・

尺八

8 月 6 日 9 月 21 日(金) 14 時~15 時

8 月 6 日にボラした時に、次回の 要請を受ける。

日光和楽踊りを利用者と踊った とき、日光に住んでいた利用者さ んは、懐かしさのあまり涙を流さ れて感激していました。みんなと 踊 っ て 良 か っ た と 思 い ま す 。 利用者 20 人・スタッフ 5 人参加。

25 のん美里ホーム「なが おか」

ハ ー モ ニ カ

8 月 17 日 9 月 17 日(月) 14 時~15 時

一人で 1 時間十分出来るという ので、一人にお願いする。 移動 する手段が無いため、斎藤が送迎 し、ボラの内容を見てみる。

一般的に知られている曲が少な く、石山さん独自に作詞作曲され た曲が多かった。よく知られた曲 を吹かれたほうが良いのではな いかと反省させられた。 利用 者 15 人・スタッフ 8 人参加。

26 のん美里ホーム「なが おか」

尺八・

マジック

8 月 17 日 9 月 20 日(木) 14 時~15 時

斎藤を指名される。お引き受けす る。

ボランティアにも大分慣れ、話を 随分に入れながら、リクエストま でいただいてやってきました。

利用者 15 人・スタッフ 5 人参加。

27 のん美里ホーム「なが おか」

マジック 8 月 17 日 8 月 18 日

9 月 21 日(金) 14 時~15 時

一芸ボラには登録していないが、

浜田とき子さんにお願いをして みたい。

利用者 15 人・スタッフ 5 人参加。

28 デイサービス「星風会」

栃木市

マジック・

江 戸 芸 か っぽれ

8 月 28 日 12 月 24 日 ( 月 )13:00 ~ 14:00

3人とも OK。だが水谷さん、佐 藤さんは先の予定が不透明のた め、ダメになったら斎藤が代役と する。 11/13 に別の施設で水谷 さんとご一緒し、その際本件を確 認する。大丈夫とのことである。

かっぽれ芸が好評を博されたよ うでした。 利用者 30 名、ス タッフ 10 名。

29 陽西荘 尺八 8 月 27 日 8 月 29 日

9 月 10 日 ( 月 ) 14:50 ~ 15:20

敬老会の催しで楽しいことをや ってほしいと依頼を受け、マッチ ングする。

若干演奏に偏るが、終了後に語ら いがあった。これが良かった。

利用者 10 人・園児 20 人・スタッ フ 5 人参加。

30 陽西荘 8 月 27 日 8 月 29 日 9 月 6 日

9 月 11 日 ( 火 ) 14:50 ~ 15:20

敬老会の催しで楽しいことをや ってほしいと依頼を受け、マッチ ングする。 4 人に声をかけたが、

マッチングに至らなかった。

マッチングならず 31 陽西荘 音楽体操 8 月 27 日

8 月 29 日

9 月 12 日 ( 水 ) 14:50 ~ 15:20

敬老会の催しで楽しいことをや ってほしいと依頼を受け、マッチ ングする。

中村さんが考案された民謡をベ ースにした音楽体操で利用者と 一緒に身体を動かし、盛り上がっ た。 利用者 10 人・園児 20 人・

スタッフ 5 人参加。

32 陽西荘 草笛・

尺八

8 月 27 日 8 月 28 日 8 月 29 日

9 月 13 日 ( 木 ) 14:50 ~ 15:20

草笛の依頼を受け、マッチングに かかる。 火・水・金は仕事。木 午前は宇都宮市に来るので、この 午後であれば OK。 施設に電 話して、派遣日を調整する。

草笛はどこか懐かしく、利用者さ んと保育園児たちはびっくりし、

尺八とのコラボも成功だった。

利用者 10 人・園児 20 人・スタッ フ 5 人参加。

33 陽西荘 マジック 8 月 27 日 8 月 29 日

9 月 15 日 ( 土 ) 14:50 ~ 15:20

敬老会の催しで楽しいことをや ってほしいと依頼を受け、マッチ ングする。

時間超過するほど皆さんに喜ん でいただきました。 利用者 10 人・園児 20 人・スタッフ 5 人参 加。

34 デイサービス「星風会」 草笛・

尺八

9 月 5 日 10 月 25 日(木) 13 時~14 時

一芸ボラの小花さんが依頼を受 け、斎藤とご一緒することにな る。

利用者さんもスタッフも喜ばれ ていました。 利用者 30 人・

スタッフ 10 人参加。

35 国際理解教育支援 ボランティア(南 摩中学校

フォルクローレ 9 月7日 11 月 29 日 (木)12 時~16 時

一芸ボラの黄瀬さんからの依頼 を受ける。

一年生 30 人と先生 5 人が参加。

黄瀬さんの手作りケーナの試吹 きは人気があった。結構音が出た

(8)

子が多かった。

36 デイサービスそよ風 江 戸 芸 か っぽれ・ど じ ょ う す くい・尺八

9 月 21 日 11 月 13 日(火) 14 時~15 時

9 月 21 日にボラした時に、次回 の要請を受けた。

このメンバーでのボラは今回で 3回目になり、利用者から次回の 来所を希望され、またお受けしま した。 利用者 20 人・スタッ フ 5 人参加。

37 浄鏡寺 オカリナ・

尺 八 (虚 無 僧)

9 月 26 日 10 月 3 日

11 月 3 日 ( 土 )13:00 ~ 14:00

浄鏡寺の十夜法要でのボラを依 頼され、マッチングする。 10 月 3 日お受けいただく。

ボランティアで来ましたのに、お 礼までいただきありがとうござ いました。皆さんと楽しいひと時 を過ごせて本当に充実した一日 でした。良いボランティアをご紹 介くださいましてありがとうご ざいます。 参加者 30 人。

38 今泉ケアセンターそよ風 民謡 9 月 21 日 10 月 10 日 10 月 17 日 11 月 13 日 11 月 16 日

12 月 24 日 14:00~15:00

9 月 21 日にボラした時に、10 月 に他の出し物を依頼され、お受け する。 10 月 10 日№147 山村 さんに依頼。他のメンバーと調整 後回答を待つ。 10/17 回答 今月は発表会があり受けられな い。11 月でどうでしょうか。 施 設へ電話する。 11/13 に 12 月 24 日にお願いしたいと施設か ら依頼され、電話する。 11/16 受けられると回答あり。

利用者 19 名、スタッフ 6 名。ボ ラが 10 名でやってきました。ボ ラが 10 名でしたので、飽きるこ とは無かったように感じました。

どのようにボラしたらよいのか 分かりませんでしたので、精一杯 やらせていただきました。

39 栃木県知的障害者 育成会四葉会(上 三川町)

ンカリナ・

草笛・

マジック 尺八

10 月 16 日 10 月 17 日

12 月 1 日 ( 土 )10:30 ~ 11:30

1 件目のマッチングの続き。オカ リナ・草笛・マジック・尺八を希 望され、マッチングにとりかか る。 場所上三川町老人福祉セン ター(しらさぎ荘 0285-56-3166)。

父兄含めて 50 人位。

皆さんと一緒になってボラを楽 しんできました。お弁当までいた だきましてありがとうございま した。 50 人参加。

40 高 齢 者 デイサービス

「平松」

ピ ア ノ に よる声楽

10 月 24 日 10 月 26 日 10 月 30 日

12 月 22 日 ( 土 )13:30 ~ 14:30

クリスマス会を計画、太鼓演奏を 希望されたが、場所的に不向きと 判断する。代わりにピアノと声楽 のペアを紹介し、マッチングにか かる。

利用者は7名程度、スタッフも7 名程度でこじんまりとした環境 でしたので、一人一人と心が通う ようなボラでした。お暇する時に は利用者さんは惜しみなく手を 振られて、ボラした私達が感激し ました。

41 デイサービスセンター「あ おぞら」

菊 花 展 観 賞

10 月 30 日 11 月 11 日(日) 10:00~15:00

栃木県中央公園内で開催中の菊 花展での介助を依頼され、一芸登 録企業 10 社 52 名にファックス。

登録№86 の後藤さんへ要請する と承諾をいただく。

雨に降られて大変でしたが、お手 伝いさせていただきました。

42 今泉ケアセンターそよ風 マジック・

ど じ ょ う すくい・フラ ダンス・尺八

11 月 13 日 1 月 8 日 1 月 10 日 1 月 16 日

1 月 23 日 ( 水 )14:00 ~ 15:00

11 月 13 日のボランティア後に、

次回の依頼を受ける。 1 月 8 日 佐々木さんから都合が悪くなっ たと連絡ある。 1 月 10 日水 谷さんから、足の手術をしたので 都合が悪くなったと連絡ある。

5人から 2 人になってしまう。

1 月 16 日五十嵐さんに応援をお 願いし、承諾を頂く。

良かった良かったと喜ばれ、歌の リクエストを頂きました。次回に 披露したいと思います。 利用 者 20 人・スタッフ 5 人参加。

43 特別養護老人ホーム とちの木荘

部 屋 の ペ ンキ塗り

11 月 20 日 11 月 21 日 11 月 27 日

いつでも良い 以前営業で訪問したことや、同じ 系列のデイサービスでの実績から、今 回部屋のペンキ塗りを依頼され、

マッチングする。 11/20 に登録

№85 に依頼するも、翌日時間が ない事を理由に断られる。 現 場を確認したく 11/27 に施設に 電話すると、そんなに待てないら しく、今月中にボラがいなければ 他をあたるという回答。 コー ディネートの意欲を無くし、終了 する。

44 宝木町育成会お別 れ会(西が岡小学 校体育館)

マジック ケーナ

12 月 21 日 12 月 25 日 12 月 27 日

2 月 24 日 ( 日 )10:00 ~ 11:00

子ども会育成会を卒業する 6 年 生を送るお別れ会で、マジックと 人形劇をしていただきたい。と伝 で V ネットを知った。 早速 マ ッ チ ン グ に と り か か る 。 12/21 五十嵐さん OK。 12/25 柳 川さんは代表を辞したため袴田

会場が体育館でしたので寒くて 難 儀 でし た が、「 千 の風 にな っ て」を吹くと、子ども達の合唱が 始まり、感激しました。

(9)

さ ん を 紹 介 さ れ 、 連 絡 待 ち 。 12/27 ボラ日が日曜日なのでメン バーが集まらないことから応じ られないと連絡あり。依頼者に報 告してマッチング終了とする。

五十嵐さんにその旨を報告して、

マジックの五十嵐さんに報告し 少し長くやっていただくことに した。

45 医療法人社団黎明 会

マジック 1 月 15 日 1 月 18 日 2 月 5 日 2 月 15 日 2 月 19 日 3 月4日

3 月 25 日 ( 火 )13:45 ~ 14:45

中野さんからの紹介でボランテ ィアを派遣するため、1 月 15 日 に理事長田中さん他にお会いす る。その結果初回は 3 月 25 日に 実施することになり、マッチング に取り掛かる。 1 月 18 日浜 田とき子さんに電話で要請する と承諾を頂く。道が不案内という ことで斎藤がご案内することに なる。 2/5 連絡すると遠いの で断ってくる。 曽我さんに依 頼する。 2 月 15 日お受けす ると回答ある。 控の部屋を用 意願いたいと申し出のため、2/19 黎明会に電話する。 3/4 曽我 さんが施設へ出向き会場を確認 する。

利用者 30 人・スタッフ 10 人参加。

施設での始めてのボランティアで皆さ ん喜ばれていました。

46 デイサービス「星風会」 手話ダンス 1 月 17 日 2 月 26 日

3 月第 2 木曜日 と第 4 土曜日 を除く日。

新規のボランティアを依頼され る。これまで派遣した人以外を望 まれている。1 月 17 日に依頼。

出来る方法で考えたいという回 答。星風会毛塚さんへこのことを 報告。 2 月 26 日音沙汰が無 いため星風会毛塚さんへ電話。そ の後連絡が無いということから、

泉谷さんに依頼の連絡をする。4 月以降に都合で実施するという 回答を頂く。

47 デイサービス「星風会」 音楽セラピー 1 月 22 日 3 月第 2 木曜日 と第 4 土曜日 を除く日。

新規のボランティアを依頼され る。これまで派遣した人以外を望 まれている。

48 大田原野崎地区子 ども会育成会

マジック 1 月 17 日 1 月 18 日 1 月 30 日

2 月 17 日 12:00~13:00

昨年度の V ネット総会でマジッ クをした方にお願いしたいと要 望あり。子供達と一緒に楽しめる ことをお願いしたい。 1 月 17 日 に 五 十 嵐 さ ん に 電 話 す る 。 2 月 16 日・17 日であれば OK。

依頼者に確認する。 1 月 30 日電話すると 17 日でお願いした いという要請。 五十嵐さんにお 会いして報告。マッチング完了。

みんな喜んでくれたと思います。

特にケーナで千の風になってを 吹くと唄う子もいまして、良かっ たと思います。

49 今泉ケアセンターそよ風 マジック 尺八

1 月 23 日 2 月 28 日 ( 木 )14:00 ~ 15:00

1 月 23 日に実施したときに、次 回の依頼を受ける。

マジックは少なめにして、利用者 とのコミュニケーションに重き をおきました。リクエストに応え て 3 曲ばかり即興で演奏したりし て利用者と楽しんできました。

利用者 20 人・スタッフ 5 人参加。

50 デイサービス「星風会」 民 謡 (三 味 線・

尺八)

2 月 6 日 3 月 19 日 ( 水 )13:00 ~ 14:00

星風会で堀江さんに依頼すると 岡野さんとご一緒したいという ことから、マッチングする。

利用者 30 人・スタッフ 10 人参加。

(3)「栃木ボランティア・市民活動フォーラム 2008&NPO見本市」の実施

(Vに関する研修事事)

本会単独で実施する予定だったが、栃木県のNPOメッセ事業へのプロポーザルの企画提案が採用され、栃 木県からの委託事業として「NPO メッセ(見本市) 」と「フォーラム」を合体した形で実施した。

11 月から実行委員会を組織して、20 代の若手を中心に分科会等の企画をおこなった。実行委員会による運

(10)

営は組織・分野の横断的なつながりを作った。

実行委員会による民間(NPO・ボランティア個人)の創意工夫やネットワークによる集客力と、県担当課の 会場(県施設シルバー大学校)の確保と県関係機関への協力要請により、民間単独、行政単独では通常ではでき ない集客(約 500 人)ができ、また安定した資金提供が重なることで、イベントの宣伝能力の向上、外部講師 の確保ができた。NPO見本市に出展参加したNPOは 61 団体(162人)が参加した。またシルバー大学 の協力を得て、あらたな来場者・参加者があった(約 100 人) 。

運営体制:実行委員23人(角田・土屋、沼尾、金吉、塚本、増田、

増子、君嶋、柴田、若井田、小林、坂東、矢野・宝島・菊池・塚本、

岩井)

本会が実行委員会代表兼事務局

■実行委員会開催日:①11 月 27 日、②12 月 13 日、③1 月 11 日、

④2 月 5 日の 4 回

・開催場所:本会事務所(栃木県宇都宮市)

・前日会場設営手伝い:約20人

・当日運営スタッフ:34人

②参加者:約500人

・「NPO見本市」出展者:61団体、162人

・「栃木ボランティア市民活動フォーラム 2008」参加者:312人

・「NPO見本市」のみ見学者:およそ30~50人

●主催:栃木県、●企画実施:「フォーラム・見本市」実行委員会(とちぎボランティアネットワーク)、●協力:栃木県シルバー大学校

●実行委員会参加団体:若者自立塾/とちぎボランティアネットワーク/災害ボランティア「オールとちぎ」/宇都宮まちづくり市民工房/河内教育事務所/と ちぎぼらんてぃア・NPOセンターぽ・ぽ・ら/とちぎYMCA/アムネスティインターナショナル宇都宮グループ/日光市市民活動センター/栃木県社会福祉 協議会/とちぎ市市民活動推進センターくらら/TKO 茂木/NPO栃木タイムズ/ハートネット/エコハウスたかねざわ/県民文化課/和おやじの会/東京災害 ボランティアネットワーク/栃木県経営者協会/さわやか福祉財団/友遊いずみクラブ/上三川北小・図書ボランティア/ちいきねっとわーくせんたーごえも ん/小山市ボランティア支援センター/茨城NPOセンター・コモンズ/うつのみやラチーノス

2008 年

2 月 10 日

■栃木ボランティア・市民活動フォーラム 2008&NPO見本市~みんなつながりすと~

参加者

目的 栃木県民に対してボランティアやNPOについての啓発・普及するとともに、一般の参加者には、身近な地 域にあるNPOや民活動団体への参加を促す機会とする。同時に分野を超えたNPO関係者による共通テー マによる全体会・分科会形式での討論会を行うことで県内NPO・市民活動の担い手の相互研鑽の機会とす る。

内容 (1) 企画の概要

■企画A「NPO見本市」

“地域への就職”をテーマに、特に定年退職した団塊の世代への NPO等市民活動団体の紹介・対話の機会となる「NPO見本市」

を開催した。NPOは60団体であった。特に熟年世代に人気の高い 自然・環境・農業等のNPOの参加を募った。

アトラクションやジオラマの展示など、各団体の創意工夫を促すよ うなものを3団体、呼び物として時別に出展いただいた。また各団 体には制作費の補助をし、見本市のディスプレイは今後活動PRの 時にも使えるレベルのものにしていただいた。

「NPO・ボランティア相談コーナー」を設置し、県内NPOの 中間支援団体が交代で出張相談にあたった。

■企画B「栃木ボランティア・市民活動フォーラム2008」

NPO分野を横断した研修会は本会が過去4回実施してきた“栃 木ボランティア・市民活動フォーラム2008”として実施し、NPO 関係者23人により実行委員会を組織し全体の流れ、分科会、NP O見本市を総合的に企画実施した。9つの分科会では外部(全国・

県内)からの講師を招き、先駆的な活動の情報交換の場とした。

同フォーラムの名称を使うことで過去4回の知名度を活用した 宣伝効果があった。

■会場:とちぎ健康の森「シルバー大学校中央校」講堂、教室A、

B、C、D、演習室A、B、介護実習室、小会議室多目的ホール、

ロビー2階廊下

■参加費:フォーラム参加者には500円(資料代)をいただいた。N PO見本市は無料。

(2)日程・講師

10:00-10:40「全体会Ⅰ~オープニ ング」…講堂にて

・主催者挨拶:福田富一栃木県知事、

増田茂・実行委員会代表(とちぎボラ ンティアネットワーク副理事長)

・基調講演「栃木のいろんなボラン ティア・NPOガイダンス…つな がる人の顔見せ」ガイド/廣瀬隆 人(宇都宮大学教授)

10:40-15:00「NPO見本市」…ロ ビー2階廊下、教室Aにて

・61 団体による展示・販売、および 活動紹介。教室Aではこのほか に、ボランティア・NPO相談コ ーナーを設置

12:00-15:00「栃木ボランティア・

市民活動フォーラム 2008・分科 会」…教室A、B、C、D、演習 室A、B、介護実習室、小会議室。

各分科会ごとに開始時間は別。

15:00-16:00 「全体会Ⅱ~各分科 会報告と交流会」…多目的ホールに て。進行/矢野正広(とちぎボランテ ィアネットワーク)

約 500 人

(3)各分科会の内容 分科会名・テーマ・講師等 参加者

第 1 分 科 会 12:00-15:00

「若者&中高年・ざっくばらん討論会」。

世代の壁を越えて-若者と中高年のステキなつながり を築く

■運営:中野謙作(とちぎ若者サポートステーショ ン)

金吉純子(若者自立塾・栃木)

■コーディネーター:市田悦生(若者自立塾・栃木)

■対話者:山崎登美雄・岩崎明裕(昭和おやじの会)

白崎一裕

(テーマ) ニート、ひきこもりの増加など、若者をめぐ る問題が大きな社会的課題となり、子どもや若者が地 域で育った時代が見直されています。問われているの は「地域の教育力」。次代の担い手をどのように育ん でいくのか、世代間の断絶や地域の絆、協力をどのよ うに再生していくのか。そんな大命題も共有しながら

「はたらく」をキーワードに若者と大人(中高年)の 対話を行います。世代の壁は存在するのか? 乗り越 えられるのか。

23人

(11)

第 2 分科会 12:30-15:00

「首都直下型地震」発生! そのとき栃木から災害ボ ランティアは何をするか??

■運営:柴田貴史・君嶋福芳(災害ボランティアオ ールとちぎ)

■講師:福田信章(東京災害ボランティアネットワ ーク事務局次長、三宅島災害東京ボランティア支 援センター)

(テーマ)今後 30年以内に首都直下型地震が発生する

確率は 73%。避難所生活者は 460 万人、帰宅難民

620万人、被害総額110兆円の未曾有の大災害です。

そして宮城県沖地震は99%、茨城県沖地震も90%の 確率でやってきます)栃木県出身の子供や若者が首 都圏で暮らすことは多いはず。そのときあなたの子 や孫は東京でどう助け合うのか? 私たちは栃木か ら災害救援活動のボランティアをどうすすめればよ いのか? 東京の災害と救援活動をシュミレーショ ンします。

29人

第 3 分科会 12:30-15:00

企業の人事・労務担当者にお勧め!

ワーク・ライフ・バランスと企業価値の向上

■運営:岩井俊宗(宇都宮まちづくり市民工房)

高山武明(さわやか福祉財団)鈴木健治(栃木県 経営者協会)

■事例発表企業:宮地電機㈱(高知県)、トヨタウ ッドユーホーム㈱(栃木県)

(テーマ)21 世紀の企業が持続的成長を続けるために

は、ワークライフバランスの視点が重要だといわれて います。本分科会では「ワークライフバランス」とは どういうことなのか、その意義や必要性について企業 価値の向上という観点から、企業の推進事例やワーク ショップを通じてトータルに学びます。経営者、人 事・労務担当者、働き方を考えている勤労者や行政、

NPOの方々もぜひご参加を。

49人

第 4 分科会 13:00-15:00

私たちで育てよう、地域の宝の子どもたち。学校をとり まく、オラが地域のボランティア

■運営:若井田真一・平野紀子(河内教育事務所)

■パネリスト:前田秀美(総合型地域スポーツク ラブ・友遊いずみクラブ常務理事)

溝田順子(上三川北小学校・図書ボランティア代 表)

橋本隆男(ちいきねっとわーくせんた-ごえもん 塾長)

(テーマ)地域の宝である子どもたちを育むためには、

大人の力、そうあなたのその力(底力)が必要です。

子どもにかかわる問題を「自らの問題」として取り 組んだ括動事例をもとに、活動過程や子どもを取り 巻く大人や地域の課題についても取り上げます。居 場所づくり・健康づくり・学校支援、多様なボラン ティア活動をとおしてボランティアのもつ魅力やパ ワーについて一緒に話し合います。今まで培ってき た一人ひとりの力をつなぎ合わせてみませんか。

40人

第 5 分科会

13:00-15:00 もし、あなたが難民だったら?? 国際平和協力につ いて考えてみよう

■運営:大浦智子(とちぎYMCA)

西岡隆(アムネスティ・インターナショ ナル宇都宮グループ)

■講師:斎藤昌子(内閣府国際平和協力本部事務 局。1974年、宇都宮市生まれ)

(テーマ)ある日、あなたの住む町に難民の家族が引っ 越してきたら? 難民ってどんな人? 難民問題っ てなぜ存在するの? そして、私たちは難民の方々 のために何ができるの? 難民支援は何も特別なこ とではなく、ほんの少しの勇気を出して、友達に手 を差し伸べるようなもの。難民の方々が置かれてい る状況やあなたにもできる身近な国際平和協力活動 について、ビデオ鑑賞や疑似体験ゲームを通して、

みんなで一緒に考えてみませんか。(高校生もぜひ 参加してください)

33人

第 6 分科会 13:00-15:00

栃木ボラセンサミット 2008 ボランティアセンター背水 の陣―討論会

■運営:沼尾大輔(おおきな木)

■コーディネーター:横田能洋(茨城NPOセンタ ー・コモンズ事務局長)

(テーマ)栃木県各所にあるボランティアセンター(市民 活動支援センター)の関係者が本音を語る! 茨城 NPO センター・コモンズの横田さんをコーディネー ターに迎え、1部ではセンターの若手職員が「自分た ちの仕事について思うこと」、2 部で「あるべき姿や 将来」についてディスカッションします。ボランティ アセンターに未来はあるのか!

30人

第 7 分科会 13:00-15:00

農村の自立と都市の共生を考える。むらおこし、熟年 帰農、グリーンツーリズム…

■コーディネーター:橋立達夫(作新大学教授)

■パネリスト:大関寛泰(棚田オーナー・会社員)

田村幸夫(JAはが野理事、M町前 農林課長)

臼井佳子(栃木放送パーソナリテ ィ)

中川祐ニ(TKOもてぎ代表・アウ トドアジャーナリスト)

(テーマ)過疎化の進む農山村は壊滅の危機に遭遇して います。農業・農村は、高齢化と急激な農政の転換に より青色吐息に陥っています。この状況下でも地域資 源をうまく活用し、むらおこし、グリーンツーリズム などにより地域の活性化を図っているケースもあり ますが、今後さらに農村のもつ多面的機能を都市住民 のみなさんに理解してもらい共生の道を探らなけれ ばなりません。農村の自立と都市住民との関わりかた が成否のカギ。私たち市民どうしのつながりで農村と 都市の関係を考えましょう。

33人

第 8 分科会

(13:00-15:00) 多文化共生&国際協力―外国人の子どもの教育を考 える―

■運営:鈴木美恵子(NPO栃木タイムズ代表)

■石川アンナ(ラチーノス代表、宇都宮市国際交 流プラザ職員)

■ムアンダ・ンソナ(アフラシア理事、コンゴ民 主共和国出身)

(テーマ)グローバル化が進み日本でも外国人の定住 化が進んでいます。そんな中、外国人の子どもたち の間には深刻な教育問題が起きています。また、世 界に目を向ければ、テロ、内戦、災害などで厳しい 生活環境にある子どもたちがたくさんいます。宇都 宮市清原地区でブラジル人の子どもたちにボランテ ィアでポルトガル語、日本語等を教えている「ラチ ーノス」と、コンゴ民主共和国の子どもたちを支援 している「NPO法人アフラシア」の取り組みを通し て、問題点と解決の糸口を探ります。

25人

第 9 分科会

(12:30-15:00)

若者自立支援の今後…講演とパネルディスカッション

■講演:宮本みち子(放送大学教授)

「若者自立支援展望―海外の事例から市町村施策ま で―」

(テーマ)若年無業者の自立や就労の支援施策を国、県、

市町村が様々な形で取り組み始めました。その中で、

国のシンクタンクとして活躍されているお二人をお 招きして、現在の若者自立支援の展望や最先端の取組

28人

(12)

■講演:工藤定次(青少年自立援助センター理事長)

「負の連鎖を切る!生保家庭の就労支援」

■パネルディスカッション「若者自立支援の最先端」

パネリスト:宮本みち子、工藤定次、吉成勇一

(ハートネット卒業生)

■運営:阿部和子(ハートネット理事長)

みについてお話いただき、行政がやるべきこと、民間 と協働する必要性、そして民間独白の広がりまでを模 索していく分科会です。どんな支援が若者を奮い立た せるのか、そのためにはどういったネットワークが必 要かなど、ここでしか聞けない内容ばかりです。ぜひ、

ご参加ください。

NPO見本市参加団体

団体名 【活動分野・内容/団体所在地】 N)=NPO法人の略 1 エコライフネットワークとちぎ(鹿沼地区) 【環境活動。3R運動のPR/鹿沼】

2 N)日本樹木育成研究会 【森林づくりボランティア活動&森林ボランティアリーダー育成/宇都宮】

3 N)足尾に緑を育てる会【煙害で荒廃した足尾の山に木を植える活動/日光市足尾】

4 N)地球緑化センター「かぐや姫」なごみの里竹原 【茂木町竹原地区の森林ボランティア活動/真岡】

5 N)自然人間の森 おおひら 【自然体験を通じた自然摂理や自然環境教育活動/大平】

6 地球環境・女性連合会(GENKIとちぎ)【ビデオ『未来への約束』無料配布。市内小学校での環境カルタ作りと大会。リサイクル 活動等/宇都宮】

7 栃木県メディアボランティア 【パソコン講習会などの開催/宇都宮】

8 N)e-とちぎ 【地域情報化の推進/宇都宮】

9 N)飛山城跡愛護会 【飛山城跡管理と各種イベント他/宇都宮】

10 益子体験農業MAC 【安心安全な野菜作りを通し地域住民と都市住民の交流を図り、農山村の活性化をはかる/益子】

11 N)ひまわり 【精神障害者の就労継続支援B型/宇都宮】

12 とちぎいやしの園芸研究会 【福祉施設での園芸活動支援、園芸福祉の研究/宇都宮】

13 N)栃木県車椅子の会 【障害者の福祉と社会参加支援活動/真岡市】

14 那須発福祉機器展~いきいきらいふフェスタ実行委員会【福祉機器展を通して人々のふれあい、障害者の生活の向上を目指す/大田原】

15 宇都宮平和祈念館をつくる会 【宇都宮市の戦災と空襲を記録し語り継ぐ活動/宇都宮】

16 災害ボランティアオールとちぎ&N)とちぎボランティアネットワーク【災害復興支援&栃木県域のNPO支援・ボラ活動支援/宇都 宮】

17 とちぎ若者サポートステーション&「ワーキングスクール」【若年無業者への自立就労支援/宇都宮市】

18 N)チャレンジド・コミュニティ【チャレンジドの自主支援/宇都宮】

19 ホワイトキャンバス【若者自立支援活動/鹿沼】

20 V.Gすずめ 【地域ボランティア/宇都宮】

21 宇都宮ボランティア協会【宇都宮のボランティア個人や団体による協会/宇都宮市】

22 友遊いずみクラブ 【総合型地域スポーツクラブ/宇都宮】

23 雀の宮ボランティアネットワーク【青少年の健全育成・環境浄化、福祉の心の醸成を含む街づくり/宇都宮】

24 とちぎ市民活動推進センター【中間支援団体/栃木】

25 ネットワークとちぎ【文化的事業の企画・運営や街づくりに関する研究・提言・実践を行うほか、他の市民文化団体との連携による市 民活動のネットワーク化/栃木】

26 栃木市観光ボランティア協会【栃木市の観光案内/栃木】

27 とちぎ協働まつり2007【市民・行政・企業の協働を推進し、住みよいまちのネットワークを構築/栃木】

28 財)栃木県臓器移植推進協会【臓器移植のPR/宇都宮】

29 N)宇都宮まちづくり市民工房【市民発のまちづくりに関する調査研究(シンクタンク)と実践(ドウタンク)を行う/宇都宮】

30 小山市ボランティア支援センター【小山市のボランティア活動の拠点として情報収集・提供や相談受付/小山市】

31 かぬま市民活動広場“ふらっと”【市民活動支援/鹿沼】

32 宇都宮大学・生涯学習教育研究センター【地域環境デモレーターの育成セミナーの募集/宇都宮】

33 うつのみやラチーノス 【多文化共生/宇都宮】

34 NPO栃木タイムズ【多文化共生、国際交流・国際協力/宇都宮市】

35 シャプラニールとちぎ架け橋の会 【南アジアの人々に支援を35年間続ける「シャプラニール=市民による海外協力の会」の地域連 絡会。県内で海外協力の啓発、地域でできる協力を実施/宇都宮】

36 まちなかせかいネット=とちぎ海外協力NGOセンター 【海外協力を広めていくNGO個人のネットワーク/宇都宮】

37 グローバルグループ 【国際交流・国際理解/鹿沼】

38 アムネスティ・インターナショナル宇都宮グループ【国際的な人権・平和/宇都宮】

39 とちぎYMCA【国際理解・国際協力など/宇都宮】

40 日本野鳥の会栃木県支部 【野鳥観察会などを開催/宇都宮】

41 N)宇都宮子ども劇場 【親子で鑑賞活動・体験活動/宇都宮】

42 N)チャイルドラインとちぎ 【18歳までの子供の相談電話の実施/宇都宮】

43 N)和音 【学童保育の受託運営/日光】

44 学びステーション鹿沼 【子どもの居場所、大人の居場所、高齢者の居場所/鹿沼】

45 N)国際自然大学校【自然体験を手法に若者自立支援・子育て支援・青少年育成/日光】

46 NPO子育て女性支援団体ばおばぶ【妊娠中・育児中の母親達が集まれる所と作る。情報誌作成等/佐野】

47 上三川町立北小学校・図書ボランティア【図書室の管理、読み聞かせ他/上三川】

48 横川地区子供たちとふれあう会【子供の健全育成と環境浄化/宇都宮】

49 宇都宮市少年補導員会【子供たちの健全育成/宇都宮】

50 N)はばたき【障がいのある方への就労支援/日光】

51 N)なんとなくのにわ【不登校の子供のための居場所運営、相談、学習や自立の支援/日光】

52 N)ホワイトナイルカレッジ【教育・自立・福祉にかかわる事業/大田原】

53 鹿沼市更生保護女性会【社会を明るくする運動。青少年健全育成、子育て支援活動/鹿沼】

参照

関連したドキュメント

若者と、様々な職種の社会人、学生ボランティア等による交流イベン トを行い、また個別相談の機会を設ける事で、就職したての若者の就

宝塚市内の NPO 法人数は 2018 年度末で 116 団体、人口 1

年度内に5回(6 月 27 日(土) 、8 月 22 日(土) 、10 月 3 日(土) 、2 月 6 日(土) 、3 月 27 日(土)

平成23年度実施事業一覧 Ⅰ.熊本市からの受託事業 内 容 点 数 等 合計点数 作品管理 1,383 545 701 38 73 45 131 58 22,816 29,083 259 4,377 1,631 実地調査

第6号議案 役員報酬等規程の制定について 第7号議案 副理事長の互選について 評議員会 第1号議案 最初の評議員選定委員会設置要綱について 第2号議案 最初の評議員選定委員会委員の選任について 第3号議案 最初の評議員候補者について 第4号議案 公益財団法人定款について 第5号議案 公益財団法人移行認定申請について 第6号議案

Ⅰ 学園の概況及び組織に関する事項 1.法人の名称 学校法人 文京学園 2.事業所の所在地 東京都文京区向丘1丁目19番1号 3.認可年月日 昭和26年3月7日 4.沿革及び学園の組織 (1)学園の沿革 年 月 沿 革 大正13年 4月 昭和 2年 2月 昭和 6年 12月 昭和 10年 9月 昭和 22年 2月 昭和 22年 4月 昭和

平成24年度事業報告には、「一般社団法人及び一般財団法人に関する法律施行規則」第34条第3項に規定す

第 1 回運営委員会 7月29日(月)きらめきプラザ708会議室 第2回運営委員会 11月13日(水)きらめきプラザ707会議室 (4)健康づくり支援事業「地域の元気づくり事業」