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報告第 1 号 繰越明許費繰越しの報告について ( 平成 2 8 年度埼玉県和光市一般会 計 ) 担 当 財政課 平成 2 8 年度埼玉県和光市一般会計補正予算 ( 第 4 号 第 6 号 ) で計上しました 1 5 事業のうち 年度内に事業が終了した 和光北インター第 3 公園整備事業 及び アー

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全文

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平成29年和光市議会6月定例会

提出議案の概要

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報 告 第 1 号 繰 越 明 許 費 繰 越 し の 報 告 に つ い て ( 平 成 2 8 年 度 埼 玉 県 和 光 市 一 般 会 計 ) 担 当 財 政 課 【 目 的 】 平 成 2 8 年 度 埼 玉 県 和 光 市 一 般 会 計 補 正 予 算 ( 第 4 号 、 第 6 号 ) で 計 上 し ま し た 1 5 事 業 の う ち 、 年 度 内 に 事 業 が 終 了 し た 「 和 光 北 イ ン タ ー 第 3 公 園 整 備 事 業 」 及 び 「 ア ー バ ン ア ク ア 公 園 整 備 事 業 」 を 除 い た 1 3 事 業 の 繰 越 明 許 費 に つ い て 、 翌 年 度 へ 繰 り 越 す べ き 額 が 決 定 し た の で 、 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 2 2 年 政 令 第 1 6 号 ) 第 1 4 6 条 第 2 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 に 報 告 す る も の で す 。 【 内 容 】 以 下 の 1 3 事 業 に つ い て 、 繰 り 越 し ま し た 。 事 業 名 翌 年 度 繰 越 額 ( 円 ) 情 報 セ キ ュ リ テ ィ 強 化 対 策 に 係 る サ ー バ 等 機 器 構 築 事 業 5,384,000 通 知 カ ー ド ・ 個 人 番 号 カ ー ド 交 付 事 業 6,006,000 臨 時 福 祉 給 付 金 支 給 事 業 167,240,000 ( 仮 称 ) ひ ろ さ わ 保 育 園 整 備 事 業 60,349,000 市 道 408 号 線 他 詳 細 設 計 事 業 10,152,000 市 道 91 号 線 道 路 改 良 事 業 4,691,000 道 路 拡 幅 整 備 に 伴 う 用 地 取 得 事 業 104,000 長 期 未 着 手 都 市 計 画 事 業 見 直 し 事 業 12,420,000 白 子 三 丁 目 中 央 土 地 区 画 整 理 組 合 活 動 支 援 事 業 105,218,000 広 沢 小 学 校 校 舎 非 構 造 部 材 耐 震 化 事 業 155,516,000 北 原 小 学 校 非 構 造 部 材 耐 震 化 事 業 145,368,000 第 三 小 学 校 土 地 取 得 事 業 2,160,000 第 二 中 学 校 非 構 造 部 材 耐 震 化 事 業 144,440,000

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報 告 第 2 号 繰 越 明 許 費 繰 越 し の 報 告 に つ い て ( 平 成 2 8 年 度 埼 玉 県 和 光 市 和 光 都 市 計 画 事 業 和 光 市 駅 北 口 土 地 区 画 整 理 事 業 特 別 会 計 ) 担 当 財 政 課 【 目 的 】 平 成 2 8 年 度 埼 玉 県 和 光 市 和 光 都 市 計 画 事 業 和 光 市 駅 北 口 土 地 区 画 整 理 事 業 特 別 会 計 補 正 予 算 ( 第 3 号 、 第 4 号 ) で 計 上 し ま し た 事 業 の 繰 越 明 許 費 に つ い て 、 翌 年 度 へ 繰 り 越 す べ き 額 が 決 定 し た の で 、 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 2 2 年 政 令 第 1 6 号 ) 第 1 4 6 条 第 2 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 に 報 告 す る も の で す 。 【 内 容 】 以 下 の 2 事 業 に つ い て 、 繰 り 越 し ま し た 。 報 告 第 3 号 和 光 市 下 水 道 事 業 会 計 予 算 繰 越 し の 報 告 に つ い て 担 当 企 業 経 営 課 【 目 的 】 平 成 2 8 年 度 埼 玉 県 和 光 市 下 水 道 事 業 会 計 の う ち 、 建 設 改 良 費 の 雨 水 整 備 事 業 に つ い て 、 地 方 公 営 企 業 法 ( 昭 和 2 7 年 法 律 第 2 9 2 号 ) 第 2 6 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 当 該 予 算 を 平 成 2 9 年 度 に 繰 り 越 し た の で 、 同 条 第 3 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 に 報 告 す る も の で す 。 【 内 容 】 雨 水 整 備 事 業 に つ い て 、 次 の と お り 繰 り 越 し ま し た 。 事 業 名 翌 年 度 繰 越 額 ( 円 ) 区 画 道 路 築 造 他 整 備 事 業 6,504,000 建 物 移 転 等 補 償 事 業 176,000,000 事 業 名 繰 越 額 ( 円 ) 雨 水 整 備 事 業 ※ 「 越 戸 川 第 1 号 雨 水 幹 線 整 備 工 事 」 1 7 0 , 0 1 4 , 0 0 0

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議 案 第 2 9 号 和 光 市 固 定 資 産 評 価 審 査 委 員 会 委 員 の 選 任 に つ い て 担 当 職 員 課 【 目 的 】 和 光 市 固 定 資 産 評 価 審 査 委 員 会 委 員 の 山 田 史 明 氏 の 任 期 が 平 成 2 9 年 6 月 8 日 を も っ て 満 了 と な る こ と か ら 、 引 き 続 き 同 氏 を 選 任 す る こ と に つ い て 、 地 方 税 法 ( 昭 和 2 5 年 法 律 第 2 2 6 号 ) 第 4 2 3 条 第 3 項 の 規 定 に よ り 議 会 の 同 意 を 求 め る も の で す 。 議 案 第 3 0 号 和 光 市 固 定 資 産 評 価 審 査 委 員 会 委 員 の 選 任 に つ い て 担 当 職 員 課 【 目 的 】 和 光 市 固 定 資 産 評 価 審 査 委 員 会 委 員 の 上 原 徳 之 氏 の 任 期 が 平 成 2 9 年 6 月 9 日 を も っ て 満 了 と な る こ と か ら 、 新 た に 本 多 好 太 郎 氏 を 選 任 す る こ と に つ い て 、 地 方 税 法 ( 昭 和 2 5 年 法 律 第 2 2 6 号 ) 第 4 2 3 条 第 3 項 の 規 定 に よ り 議 会 の 同 意 を 求 め る も の で す 。 議 案 第 3 1 号 ~ 議 案 第 4 1 号 和 光 市 農 業 委 員 会 委 員 の 任 命 に つ い て 担 当 産 業 支 援 課 【 目 的 】 和 光 市 農 業 委 員 会 委 員 の 現 委 員 1 1 名 の 任 期 が 平 成 2 9 年 7 月 1 9 日 を も っ て 満 了 と な る こ と か ら 、 新 た に 委 員 1 1 名 を 任 命 す る こ と に つ い て 、 農 業 委 員 会 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 8 8 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 議 会 の 同 意 を 求 め る も の で す 。 〔 同 意 を 求 め る 者 〕 石 田 秀 樹 氏 田 中 明 氏 大 熊 勲 氏 鳥 井 俊 之 氏 山 﨑 孝 明 氏 山 﨑 と よ 子 氏 冨 岡 正 浩 氏 新 坂 篤 司 氏 加 藤 政 利 氏 冨 澤 登 氏 北 嶋 美 栄 子 氏

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議 案 第 4 2 号 専 決 処 分 の 承 認 を 求 め る こ と に つ い て ( 和 光 市 税 条 例 等 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 ) 担 当 課 税 課 【 目 的 】 地 方 税 法 及 び 航 空 機 燃 料 譲 与 税 法 の 一 部 を 改 正 す る 法 律 ( 平 成 2 9 年 法 律 第 2 号 ) 等 の 施 行 に 伴 い 、 和 光 市 税 条 例 等 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 を 定 め る こ と に つ い て 、 専 決 処 分 を 行 っ た の で 、 地 方 自 治 法 (昭 和 2 2 年 法 律 第 6 7 号 ) 第 1 7 9 条 第 3 項 の 規 定 に よ り 、 そ の 承 認 を 求 め る も の で す 。 【 内 容 】 1 改 正 の 要 点 (1) 個 人 市 民 税 ア 上 場 株 式 等 の 住 民 税 の 課 税 方 式 の 見 直 し ( ア ) 特 定 配 当 等 及 び 特 定 株 式 等 譲 渡 所 得 金 額 に 係 る 所 得 に つ い て は 、 従 前 よ り 、 申 告 不 要 制 度 ・ 申 告 分 離 課 税 ・ 総 合 課 税 の 選 択 に つ い て 納 税 者 が 任 意 に 選 択 す る こ と が で き ま し た が 、 所 得 税 と 住 民 税 で 異 な る 課 税 方 式 を 選 択 す る こ と も 可 能 で あ る こ と を 明 確 化 し ま す 。 〔 第 1 7 条 、 第 2 4 条 の 3 、 附 則 第 1 6 条 の 3 、 附 則 第 2 0 条 の 2 、 及 び 附 則 第 2 0 条 の 3 関 係 〕 (イ) 施 行 期 日 平 成 2 9 年 4 月 1 日 か ら 施 行 し ま す 。 イ 事 業 所 得 に 係 る 課 税 の 特 例 〔 附 則 第 8 条 関 係 〕 ( ア ) 肉 用 牛 の 売 却 に よ る 事 業 所 得 に 係 る 課 税 の 特 例 に つ い て 、 適 用 期 限 を 3 年 間 延 長 す る も の で す 。 (イ) 施 行 期 日 平 成 2 9 年 4 月 1 日 か ら 施 行 し ま す 。 ウ 長 期 譲 渡 所 得 に 係 る 課 税 の 特 例 〔 附 則 第 1 7 条 の 2 関 係 〕 ( ア ) 優 良 住 宅 の 造 成 等 の た め に 土 地 等 を 譲 渡 し た 場 合 の 長 期 譲 渡 所 得 に 係 る 課 税 の 特 例 に つ い て 、 適 用 期 限 を 3 年 間 延 長 す る も の で す 。 (イ) 施 行 期 日 平 成 2 9 年 4 月 1 日 か ら 施 行 し ま す 。

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(2) 法 人 市 民 税 延 滞 金 の 計 算 の 基 礎 と な る 期 間 に 係 る 規 定 を 整 備 し ま す 。 平 成 2 9 年 4 月 1 日 か ら 施 行 し ま す 。 〔 第 4 0 条 、 第 4 1 条 関 係 〕 (3) 固 定 資 産 税 ア 災 害 に 関 す る 税 制 上 の 措 置 の 常 設 化 ( ア ) 震 災 等 に よ り 滅 失 等 し た 償 却 資 産 に 代 わ る 償 却 資 産 等 に 対 す る 固 定 資 産 税 の 課 税 標 準 の 特 例 に つ い て 規 定 し ま す 。 〔 第 5 1 条 関 係 〕 ( イ ) 被 災 市 街 地 復 興 推 進 地 域 に 定 め ら れ た 場 合 に は 、 震 災 等 発 生 後 4 年 度 分 に 限 り 、 所 有 者 の 申 出 に よ り 従 前 の 共 用 土 地 に 係 る 税 額 の 按 分 方 法 と 同 様 の 扱 い を 受 け る よ う に す る た め の 規 定 を 整 備 し ま す 。 〔 第 5 3 条 の 3 関 係 〕 ( ウ ) 被 災 市 街 地 復 興 推 進 地 域 に 定 め ら れ た 場 合 に は 、 震 災 等 発 生 後 4 年 度 分 に 限 り 特 例 を 適 用 す る こ と を 常 設 規 定 し ま す 。 〔 第 6 4 条 の 2 関 係 〕 (エ) 施 行 期 日 平 成 2 9 年 4 月 1 日 か ら 施 行 し ま す 。 イ 居 住 用 超 高 層 建 築 物 に 係 る 課 税 の 見 直 し 〔 第 5 3 条 の 2 関 係 〕 ( ア ) 居 住 用 超 高 層 建 築 物 ( 「 い わ ゆ る タ ワ - マ ン シ ョ ン 」 ) に 係 る 固 定 資 産 税 額 の 按 分 方 法 に つ い て 、 現 行 の 区 分 所 有 に 係 る 家 屋 と 同 様 、 区 分 所 有 者 全 員 の 協 議 に よ る 補 正 方 法 の 申 出 に つ い て 規 定 し ま す 。 (イ) 施 行 期 日 平 成 2 9 年 4 月 1 日 か ら 施 行 し ま す 。 ウ わ が ま ち 特 例 ( 地 域 決 定 型 地 方 税 制 特 例 措 置 ) の 導 入 〔 附 則 第 1 0 条 の 2 関 係 〕 ( ア ) 緑 地 管 理 機 構 が 設 置 ・ 管 理 す る 一 定 の 市 民 公 開 緑 地 ( 仮 称 ) の 用 に 供 す る 土 地 に 係 る 課 税 標 準 の 特 例 措 置 の 創 設 に 当 た り 、 わ が ま ち 特 例 を 導 入 し ま す 。 対 象 : 都 市 緑 地 法 第 6 9 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 指 定 さ れ た 緑 地 保 全 ・ 緑 化 推 進 法 人 が 都 市 緑 地 法 第 6 3 条 に 規 定 す る 認 定 計 画 に 基 づ き 設 置 し た 同 法 第 5 5 条 第 1 項 に 規 定 す る 市 民 緑 地 の 用 に 供 す る 土 地

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特 例 割 合 : 課 税 標 準 に 2 / 3 を 乗 じ て 得 た 額 取 得 期 間 : 都 市 緑 地 法 等 の 一 部 を 改 正 す る 法 律 の 施 行 の 日 ~ 平 成 3 1 年 3 月 3 1 日 適 用 年 度 : 3 年 度 分 (イ) 施 行 期 日 都 市 緑 地 法 等 の 一 部 を 改 正 す る 法 律 の 施 行 の 日 か ら 施 行 し ま す 。 エ 耐 震 改 修 が 行 わ れ た 認 定 長 期 優 良 住 宅 に 対 す る 特 例 措 置 の 拡 充 〔 附 則 第 1 0 条 の 3 関 係 〕 ( ア ) 耐 震 改 修 が 行 わ れ た 認 定 長 期 優 良 住 宅 等 に 対 す る 固 定 資 産 税 の 減 額 を 受 け よ う と す る 者 が 提 出 す る 申 告 書 に つ い て 規 定 し ま す 。 (イ) 施 行 期 日 平 成 2 9 年 4 月 1 日 か ら 施 行 し ま す 。 (4) 軽 自 動 車 税 ア グ リ ー ン 化 特 例 ( 軽 課 ) の 見 直 し ( ア ) 軽 自 動 車 税 の グ リ ー ン 化 特 例 ( 軽 課 ) に つ い て 適 用 期 限 を 2 年 延 長 す る も の で す 。 〔 平 成 2 6 年 度 改 正 附 則 第 5 条 、 平 成 2 8 年 度 改 正 附 則 第 5 条 、 及 び 平 成 2 8 年 度 改 正 附 則 第 1 6 条 関 係 〕 (イ) 施 行 期 日 平 成 2 9 年 4 月 1 日 か ら 施 行 し ま す 。 イ 軽 自 動 車 税 の 賦 課 徴 収 の 特 例 〔 平 成 2 8 年 度 改 正 附 則 第 1 6 条 の 2 関 係 〕 ( ア ) グ リ ー ン 化 特 例 ( 軽 課 ) に お い て 、 不 正 行 為 等 に よ り 不 足 税 額 が 発 生 し た 場 合 、 国 土 交 通 大 臣 の 認 定 等 を 受 け た も の を 所 有 者 と み な し て 、 軽 自 動 車 税 に 関 す る 規 定 を 適 用 し ま す 。 (イ) 施 行 期 日 平 成 2 9 年 4 月 1 日 か ら 施 行 し ま す 。 (5) そ の 他 〔 附 則 第 1 0 条 関 係 〕 法 改 正 に 併 せ て 、 所 要 の 規 定 を 整 備 ( 条 項 ず れ 修 正 、 文 言 の 削 除 等 ) し ま す

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議 案 第 4 3 号 専 決 処 分 の 承 認 を 求 め る こ と に つ い て ( 和 光 市 都 市 計 画 税 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 ) 担 当 課 税 課 【 目 的 】 地 方 税 法 及 び 航 空 機 燃 料 譲 与 税 法 の 一 部 を 改 正 す る 法 律 ( 平 成 2 9 年 法 律 第 2 号 ) 等 の 施 行 に 伴 い 、 和 光 市 都 市 計 画 税 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 を 定 め る こ と に つ い て 、 専 決 処 分 を 行 っ た の で 、 地 方 自 治 法 (昭 和 2 2 年 法 律 第 6 7 号 ) 第 1 7 9 条 第 3 項 の 規 定 に よ り 、 そ の 承 認 を 求 め る も の で す 。 【 内 容 】 1 改 正 の 要 点 (1) わ が ま ち 特 例 ( 地 域 決 定 型 地 方 税 制 特 例 措 置 ) の 導 入 〔 附 則 第 4 項 関 係 〕 ア 緑 地 管 理 機 構 が 設 置 ・ 管 理 す る 一 定 の 市 民 公 開 緑 地 ( 仮 称 ) の 用 に 供 す る 土 地 に 係 る 課 税 標 準 の 特 例 措 置 の 創 設 に 当 た り 、 わ が ま ち 特 例 を 導 入 し ま す 。 対 象 : 都 市 緑 地 法 第 6 9 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 指 定 さ れ た 緑 地 保 全 ・ 緑 化 推 進 法 人 が 都 市 緑 地 法 第 6 3 条 に 規 定 す る 認 定 計 画 に 基 づ き 設 置 し た 同 法 第 5 5 条 第 1 項 に 規 定 す る 市 民 緑 地 の 用 に 供 す る 土 地 特 例 割 合 : 課 税 標 準 に 2 / 3 を 乗 じ て 得 た 額 取 得 期 間 : 都 市 緑 地 法 等 の 一 部 を 改 正 す る 法 律 の 施 行 の 日 ~ 平 成 3 1 年 3 月 3 1 日 適 用 年 度 : 3 年 度 分 イ 施 行 期 日 都 市 緑 地 法 等 の 一 部 を 改 正 す る 法 律 の 施 行 の 日 か ら 施 行 し ま す 。 (2) そ の 他 〔 附 則 第 3 項 、 及 び 附 則 第 1 6 項 関 係 〕 法 改 正 に 併 せ て 、 所 要 の 規 定 を 整 備 ( 項 ず れ 等 の 修 正 ) し ま す 。

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議 案 第 4 4 号 専 決 処 分 の 承 認 を 求 め る こ と に つ い て ( 和 光 市 国 民 健 康 保 険 税 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 を 定 め る こ と に つ い て ) 担 当 健 康 保 険 医 療 課 【 目 的 】 地 方 税 法 施 行 令 の 一 部 を 改 正 す る 政 令 ( 平 成 2 9 年 政 令 第 1 1 8 号 ) の 施 行 に 伴 い 、 和 光 市 国 民 健 康 保 険 税 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 を 定 め る こ と に つ い て 、 専 決 処 分 を 行 っ た の で 、 地 方 自 治 法 ( 昭 和 2 2 年 法 律 第 6 7 号 ) 第 1 7 9 条 第 3 項 の 規 定 に よ り 、 そ の 承 認 を 求 め る も の で す 。 【 内 容 】 1 主 な 改 正 内 容 (1) 保 険 税 減 額 措 置 の 拡 充 ( 第 2 1 条 関 係 ) 保 険 税 の 軽 減 判 定 所 得 の 基 準 額 を 引 き 上 げ 、 対 象 を 拡 大 し ま す 。 ア 5 割 軽 減 の 拡 大 ( 改 正 前 ) 基 準 額 3 3 万 円 + 2 6 万 5 千 円 × 被 保 険 者 数 ( 改 正 後 ) 基 準 額 3 3 万 円 + 2 7 万 円 × 被 保 険 者 数 イ 2 割 軽 減 の 拡 大 ( 改 正 前 ) 基 準 額 3 3 万 円 + 4 8 万 円 × 被 保 険 者 数 ( 改 正 後 ) 基 準 額 3 3 万 円 + 4 9 万 円 × 被 保 険 者 数 2 施 行 期 日 平 成 2 9 年 4 月 1 日 か ら 施 行 し ま す 。

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議 案 第 4 5 号 和 光 市 個 人 番 号 の 利 用 及 び 特 定 個 人 情 報 の 提 供 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 を 定 め る こ と に つ い て 担 当 情 報 推 進 課 【 目 的 】 市 が 独 自 に 行 う 事 務 で 個 人 番 号 を 含 む 個 人 情 報 ( 以 下 、 「 特 定 個 人 情 報 」 と い い ま す 。 ) を 利 用 し よ う と す る 場 合 及 び 当 該 事 務 に お い て 別 事 務 の た め に 市 の 機 関 が 保 有 す る 特 定 個 人 情 報 を 利 用 し よ う と す る 場 合 に は 、 行 政 手 続 に お け る 特 定 の 個 人 を 識 別 す る た め の 番 号 の 利 用 等 に 関 す る 法 律 ( 平 成 2 5 年 法 律 第 2 7 号 。 以 下 、 「 マ イ ナ ン バ ー 法 」 と い い ま す 。 ) 第 9 条 第 2 項 の 規 定 に よ り 、 予 め 条 例 で 定 め る こ と と な っ て お り ま す 。 和 光 市 に お い て は 、 各 事 務 で 取 扱 う 個 人 情 報 は 課 単 位 で 管 理 し て い る こ と か ら 、 同 一 課 内 に お い て 管 理 す る 特 定 個 人 情 報 を 別 事 務 で 利 用 す る 場 合 は 情 報 の 内 部 利 用 で あ る こ と か ら 条 例 に 規 定 し て お り ま せ ん で し た が 、 マ イ ナ ン バ ー 法 で は 事 務 単 位 で 特 定 個 人 情 報 の 利 用 を 定 め て い る た め 、 マ イ ナ ン バ ー 法 と 条 例 と の 整 合 性 に 鑑 み て 、 和 光 市 個 人 番 号 の 利 用 及 び 特 定 個 人 情 報 の 提 供 に 関 す る 条 例 ( 平 成 2 7 年 条 例 第 2 3 号 ) の 別 表 第 2 に つ い て 、 利 用 し よ う と す る 特 定 個 人 情 報 の 追 加 を 行 う も の で す 。 ま た 、 平 成 2 9 年 5 月 3 0 日 に 施 行 さ れ た マ イ ナ ン バ ー 法 の 改 正 条 項 に お い て 、 号 ず れ が 生 じ る こ と か ら 、 引 用 箇 所 の 改 正 を 併 せ て 行 う も の で す 。 【 内 容 】 1 改 正 内 容 (1) 同 一 課 内 で 行 う 別 事 務 の た め に 保 有 し て い る 特 定 個 人 情 報 で 当 該 事 務 の 処 理 に 利 用 す る も の を 追 加 し ま す ( 別 表 第 2 ) 。 (2) 改 正 マ イ ナ ン バ ー 法 の 施 行 に 伴 う 号 ず れ 箇 所 を 修 正 し ま す 。 ① 対 象 の 条 番 号 第 1 条 及 び 第 5 条 第 1 項 ② 対 応 内 容 条 文 中 の 「 法 第 1 9 条 第 9 号 」 を 「 法 第 1 9 条 第 1 0 号 」 に 改 正 し ま す 。 2 施 行 期 日 公 布 の 日 に 施 行 し 、 平 成 2 9 年 5 月 3 0 日 か ら 適 用 し ま す 。

(11)

議 案 第 4 6 号 和 光 市 個 人 情 報 保 護 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 を 定 め る こ と に つ い て 担 当 情 報 推 進 課 【 目 的 】 「 個 人 情 報 の 保 護 に 関 す る 法 律 」 ( 平 成 1 5 年 法 律 第 5 7 号 。 以 下 「 個 人 情 報 保 護 法 」 と い い ま す 。 ) は 、 情 報 化 の 急 速 な 進 展 に よ り 、 個 人 の 権 利 利 益 の 侵 害 の 危 険 性 が 高 ま っ た こ と 、 国 際 的 な 法 制 定 の 動 向 等 を 受 け て 、 平 成 1 5 年 5 月 に 公 布 さ れ 、 平 成 1 7 年 4 月 に 全 面 施 行 さ れ ま し た 。 そ の 後 、 情 報 通 信 技 術 の 発 展 や 事 業 活 動 の グ ロ ー バ ル 化 等 の 急 速 な 環 境 変 化 が 生 じ た た め 、 定 義 の 明 確 化 、 個 人 情 報 の 適 正 な 活 用 等 を 目 的 と し た 改 正 個 人 情 報 保 護 法 が 、 平 成 2 9 年 5 月 3 0 日 に 施 行 さ れ ま し た 。 こ の 改 正 に 伴 い 、 和 光 市 個 人 情 報 保 護 条 例 ( 平 成 1 2 年 条 例 第 4 9 号 ) に つ い て 、 所 要 の 改 正 を 行 う も の で す 。 【 内 容 】 1 改 正 の 要 点 (1) 本 条 例 に 出 て く る 用 語 の 定 義 を 次 の と お り 定 め ま す ( 第 2 条 ) 。 ア 個 人 識 別 符 号 ( 例 ) ・ 身 体 の 一 部 の 特 徴 ( 指 紋 等 ) を 電 子 計 算 機 の た め に 変 換 し た 符 号 ・ サ ー ビ ス 利 用 や 書 類 に お い て 対 象 者 ご と に 割 り 振 ら れ る 符 号 ( 旅 券 番 号 、 免 許 証 番 号 、 マ イ ナ ン バ ー 等 ) イ 要 配 慮 個 人 情 報 本 人 に 対 す る 不 当 な 差 別 、 偏 見 そ の 他 の 不 利 益 が 生 じ な い よ う に 特 に 配 慮 を 要 す る 個 人 情 報 ( 人 種 、 信 条 、 社 会 的 身 分 、 病 歴 等 ) (2) 収 集 禁 止 情 報 ( 第 7 条 ) 和 光 市 個 人 情 報 保 護 条 例 第 2 条 第 3 項 で 定 め た 要 配 慮 個 人 情 報 の 収 集 を 原 則 禁 止 と す る も の で す 。 (3) 事 業 者 に 対 す る 指 導 等 ( 第 4 2 条 の 2 ) 改 正 個 人 情 報 保 護 法 の 全 面 施 行 時 に は 、 現 在 、 各 主 務 大 臣 が 保 有 し て い る 個 人 情 報 保 護 法 に 関 す る 指 導 ・ 勧 告 ・ 命 令 等 の 権 限 が 個 人 情 報 保 護 委 員 会 に 一 元 化 さ れ る た め 、 条 例 か ら 削 除 す る も の で す 。 2 施 行 期 日

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議 案 第 4 7 号 和 光 市 議 会 議 員 及 び 和 光 市 長 の 選 挙 に お け る 選 挙 運 動 用 自 動 車 の 使 用 等 の 公 営 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 を 定 め る こ と に つ い て 担 当 選 挙 管 理 委 員 会 事 務 局 【 目 的 】 公 職 選 挙 法 施 行 令 の 一 部 を 改 正 す る 政 令 ( 平 成 2 8 年 政 令 第 1 9 4 号 ) の 施 行 に 伴 い 、 和 光 市 議 会 議 員 及 び 和 光 市 長 の 選 挙 に お け る 選 挙 運 動 に 関 し 、 選 挙 運 動 用 自 動 車 の 使 用 並 び に ポ ス タ ー 及 び ビ ラ の 作 成 に 要 す る 経 費 に 係 る 公 費 負 担 の 限 度 額 を 改 正 す る も の で す 。 【 内 容 】 1 公 費 負 担 の 限 度 額 の 変 更 (1) 選 挙 運 動 用 自 動 車 の 使 用 ア 選 挙 運 動 用 自 動 車 の 借 入 れ ( ハ イ ヤ ー 方 式 ) ( 1 日 当 た り ) 60,200 円 → 64,500 円 イ 選 挙 運 動 用 自 動 車 の 借 入 れ ( レ ン タ カ ー 方 式 ) ( 1 日 当 た り ) 15,300 円 → 15,800 円 ウ 選 挙 運 動 用 自 動 車 燃 料 ( 1 日 当 た り ) 7,350 円 → 7,560 円 エ 選 挙 運 動 用 自 動 車 運 転 手 雇 用 ( 1 日 当 た り ) 11,700円 → 12,500円 (2) 選 挙 運 動 用 ビ ラ の 作 成 ( 1 枚 当 た り ) 7円 30銭 → 7円 51銭 (3) 選 挙 運 動 用 ポ ス タ ー の 作 成 ( 1 枚 当 た り ) 462円 88銭 → 393円 79銭 ( 企 画 費 ) 257,500円 → 232,875円 2 施 行 期 日 公 布 の 日 か ら 施 行 し ま す 。

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議 案 第 4 8 号 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 を 定 め る こ と に つ い て 担 当 職 員 課 【 目 的 】 職 員 の 育 児 休 業 に 関 す る 規 定 に つ い て 、 国 家 公 務 員 に 準 じ た 内 容 に 改 正 し 、 仕 事 と 育 児 の 両 立 支 援 を 図 る も の で す 。 ま た 、 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 2 2 年 法 律 第 1 6 4 号 ) の 一 部 改 正 に 伴 う 所 要 の 改 正 を 行 う も の で す 。 【 内 容 】 1 改 正 の 要 点 (1) 再 度 の 育 児 休 業 を す る こ と が で き る 特 別 の 事 情 と し て 、 保 育 所 等 に 入 れ な か っ た 場 合 を 追 加 し ま す 。 (2) 児 童 福 祉 法 の 一 部 改 正 に 伴 い 、 条 例 で 引 用 す る 同 法 の 条 項 号 が ず れ る こ と か ら 、 そ の 是 正 を 行 い ま す 。 2 施 行 期 日 公 布 の 日 か ら 施 行 し ま す 。

(14)

議 案 第 4 9 号 和 光 市 特 定 教 育 ・ 保 育 施 設 及 び 特 定 地 域 型 保 育 事 業 の 利 用 者 負 担 額 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 を 定 め る こ と に つ い て 担 当 保 育 サ ポ ー ト 課 【 目 的 】 子 ど も ・ 子 育 て 支 援 法 施 行 令 の 一 部 を 改 正 す る 政 令 ( 平 成 2 9 年 政 令 第 5 9 号 ) の 施 行 に 伴 い 、 低 所 得 世 帯 ・ 多 子 世 帯 等 の 経 済 的 負 担 の 軽 減 を 図 る た め の 所 要 の 改 正 を 行 う も の で す 。 【 内 容 】 1 改 正 の 要 点 (1) 教 育 認 定 子 ど も ( 1 号 認 定 の 幼 稚 園 等 利 用 者 ) の 保 育 料 減 額 年 収 約 3 6 0 万 円 未 満 相 当 の 世 帯 に つ い て 、 保 育 料 を 現 行 の 1 6 ,1 0 0 円 か ら 1 4 ,1 0 0 円 へ 減 額 し ま す 。 (2) 教 育 認 定 子 ど も 及 び 保 育 認 定 子 ど も ( 2 ・ 3 号 認 定 の 保 育 所 ・ 小 規 模 保 育 事 業 所 等 利 用 者 ) の 保 育 料 無 償 化 市 町 村 民 税 非 課 税 世 帯 に つ い て 、 第 2 子 の 場 合 は 、 現 行 「 第 1 子 の 半 額 」 で あ る と こ ろ を 、 無 料 と し ま す 。 2 施 行 期 日 平 成 2 9 年 4 月 1 日 か ら 施 行 し ま す 。

(15)

議 案 第 5 0 号 市 道 路 線 の 認 定 に つ い て 担 当 道 路 安 全 課 【 目 的 】 開 発 行 為 に よ り 帰 属 さ れ た 道 路 用 地 を 、 市 の 道 路 と し て 認 定 し た い の で 、 道 路 法 ( 昭 和 2 7 年 法 律 第 1 8 0 号 ) 第 8 条 第 2 項 の 規 定 に よ り 、 こ の 案 を 提 出 す る も の で す 。 【 内 容 】 路 線 名 和 光 市 道 6 4 6 号 線 起 点 和 光 市 新 倉 一 丁 目 3 7 7 4 番 1 3 地 先 終 点 和 光 市 新 倉 一 丁 目 3 7 7 4 番 1 地 先 延 長 8 5 . 3 3 m 幅 員 4 . 5 m ~ 7 . 8 6 m 【 施 行 期 日 】 議 会 承 認 の 後 、 縦 覧 ・ 告 示 を し ま す 。

(16)

1 歳入

款 区 分 ( 細 節 ) 補 正 前 補 正 額 補 正 後 所 管 課 15 文化芸術創造活用プ ラットフォーム形成事 業補助金 0 7,391 7,391 総 務 人 権 課 15 福祉・介護職員処遇 改善加算の取得促進 特別支援事業補助 金 0 578 578 社 会 援 護 課 16 埼玉県地域密着型 サービス等整備助成 事業費等補助金 0 15,970 15,970 長 寿 あ ん し ん 課 16 早期不妊検査費補助金 0 1,800 1,800 ネ ウ ボ ラ 課 19 財政調整基金繰入 250,842 21,040 271,882 財 政 課

平成29年度埼玉県和光市一般会計補正予算(第1号)

( 市長査定資料 )

予 算 現 額

24,535,000千円

46,779千円

補 正 後 予 算 額

24,581,779千円

(単位:千円)

説 明 文化庁が実施する平成29年度 文化芸術振興費補助金として、 「文化芸術創造活用プラット フォーム形成事業」において、 和光市地域文化振興事業が採 択され、市に交付されることに 伴い、追加計上するもの。 福祉・介護職員の処遇改善の ため、臨時に障害福祉サービス 等報酬改定を一年前倒しで行う 事に伴いシステムの改修が必 要なため追加計上するもの。 (補助率:10/10) 第6期介護保険事業計画(長寿 あんしんプラン)に基づく地域密 着型サービス拠点等の整備に ついて、県の地域密着型サー ビス等整備助成事業費等補助 金を活用するため、追加計上す るもの。(補助率:10/10) 母子保健事業において、早期 不妊検査費助成事業を実施す るため、県負担分を追加計上す るもの。(補助率:10/10) 財政調整基金現在高(補正後) 797,694千円

議案第51号概要(担当:財政課)

(17)

2 歳出

款 事 業 名 称 補 正 前 補 正 額 補 正 後 所 管 課 2 市民文化センター管理運営 218,814 7,391 226,205 総 務 人 権 課 3 障害者福祉支援 17,308 578 17,886 社 会 援 護 課 3 在宅生活支援 1,080 1,483 2,563 長 寿 あ ん し ん 課 3 地域密着型サービス拠点等整備 0 15,970 15,970 長 寿 あ ん し ん 課 3 教育・保育給付費等支給管理 8,469 519 8,988 保 育 サ ポ ー ト 課 3 教育・保育給付費等支給 2,400,502 17,954 2,418,456 保 育 サ ポ ー ト 課 4 母子保健 112,572 1,800 114,372 ネ ウ ボ ラ 課 10 スポーツ振興業務 3,719 1,084 4,803 スポーツ青少年課

(単位:千円)

説 明 文化庁が実施する平成29年度 文化芸術振興費補助金として、 「文化芸術創造活用プラット フォーム形成事業」において、 和光市地域文化振興事業が採 択され、事業を実施する指定管 理者へ補助金として交付するた め増額補正するもの。 福祉・介護職員の処遇改善の ため、臨時に障害福祉サービス 等報酬改定を一年前倒しで行う 事に伴いシステムの改修が必 要なため増額補正するもの。 予算編成時点で高齢者等寝具 類貸付事業の利用者が0名で あったが、その後利用者が増え たため、増額補正するもの。 第6期介護保険事業計画(長寿 あんしんプラン)に基づく地域密 着型サービス拠点等を整備す るため、追加計上するもの。 国の制度改正に伴う保育所等 利用者負担額算定システム改 修費用として、増額補正するも の。 都市再生機構から市が賃借し、 8月1日からひろさわ保育園に転 貸する賃貸借料が確定したた め、増額補正するもの。 民間保育所に対する補助事業 の一部である障害児保育促進 事業について、補助対象となる 加配保育士が増えたため、増 額補正するもの。 早期不妊検査助成費補助金を 増額補正するもの。 平成29年度の夏期巡回ラジオ 体操の和光市での開催が決定 したことに伴い、開催に要する 会場設営費用等を増額補正す るもの。

(18)

積 立 額 取 崩 額

調

818,734

21,040

797,694

0

0

学 校 教 育 施 設 整 備 基 金

105,494

105,494

公 共 用 地 取 得 事 業 基 金

268,714

268,714

98,275

98,275

105,859

105,859

0

0

32,153

32,153

1,429,229

0

21,040 1,408,189

国民健康保険高額療養費資金貸付基金

5,000

5,000

国民 健 康 保険 保 険給 付 費 等 支払 基 金

41,384

41,384

国 民 健 康 保 険 出 産 費 資 金 貸 付 基 金

5,000

5,000

介 護 保 険 介 護 給 付 費 準 備 基 金

107,292

107,292

介 護 保 険 高 額 介 護 サ ー ビ ス 費 等

一 部 負 担 金 に 係 る 資 金 貸 付 基 金

5,000

5,000

163,676

0

0

163,676

1,592,905

0

21,040 1,571,865

※まちづくり基金の補正前現在高については、出納整理期間中に積み立てた額等を除いています。

(参考資料) 各基金の現在高表

(単位:千円)

積立及び取崩の状況

会計

区分

基   金   名

補 正 前

現 在 高

補 正 後

現 在 高

参照

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