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G-2 新築 ( 注文 ) 工事完了前ポイント発行申請 新型コロナウイルス感染症の影響により 令和 2 年 3 月 31 日までに契約できなかった方が対象です 申請の手引き 新築 ( 注文 ) 工事完了前ポイント発行申請 G 年 5 月 29 日版 本書は新築住宅 ( 注文住宅 ) の

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全文

(1)

次世代住宅ポイント事務局

本書は

新築住宅

(注文住宅)の工事発注者

工事完了前ポイント発行申請

を行うための手引きです。

※新築住宅とは ●完成から1年以内の住宅 ●まだ人の居住の用に供したことがない住宅

申請の手引き

工事完了前ポイント発行申請

2020年5月29日版

新築

(注文)

G-2

新型コロナウイルス感染症の影響により、

令和

31

までに契約できなかった方が対象です。

(2)

次世代住宅ポイント制度 [新型コロナウイルス感染症対応]

とは

消費税率10%が適用される一定の省エネ性、耐震性、バリアフリー性能等を満たす住宅や家事負担の軽減に

資する住宅の新築やリフォームをされた方に対し、さまざまな商品と交換できるポイントを発行する制度です。

新型コロナウイルス感染症

影響

により、事業者から

やむを得ず

(*) 令和

31

までに

契約できなかった方

について、

令和

から

31

まで

契約を行った

場合、

本措置においてポイントの

申請が可能

です。

契約事業者から工事の受注、契約を断られた

契約事業者との工事請負契約または不動産売買契約を解除した

引渡し時期の見込みが立たず、工事請負契約または不動産売買契約をあきらめた

本制度を利用できる見込みが立たず、工事請負契約または不動産売買契約をあきらめた など

*やむを得ず契約ができなかった理由の具体例

項目

当初の制度

[次世代住宅ポイント制度]

本措置

[次世代住宅ポイント制度 新型コロナウイルス感染症対応] 対象期間 ※新築(注文) 工事請負契約 平成31年4月1日~令和2年3月31日 〈消費税率8%の場合〉 平成30年12月21日~平成31年3月31日 令和

日~令和

31

日 建築着工 工事請負契約~令和2年3月31日 〈消費税率8%の場合〉 令和元年10月1日~令和2年3月31日

工事請負契約

~令和

31

日 引渡し 令和元年10月1日以降

建築着工

以降 ポイント発行申請期間 令和元年6月3日~令和2年3月31日 令和

日~令和

31

日 商品交換申込期間 令和元年10月1日~令和2年9月30日 令和

日~令和

11

30

日 〈戸建住宅〉 令和2年9月30日まで 〈戸建住宅〉 令和

28

日まで

新築(注文)における主な変更点

(3)
(4)

申請する方は 新築住宅の 建築主(注文住宅) or 購入者(分譲住宅) 申請タイプ 【G-1】 【G-2】 【H-1】 【H-2】 新築(注文) ポイント発行申請 新築(注文) 工事完了前 ポイント発行申請 新築(分譲) ポイント発行申請 新築(分譲) 工事完了前 ポイント発行申請 対 象 期 間 工事請負契約※1 令和2年4月7日~令和2年8月31日※2 平成30年12月21日~令和2年8月31日※3 不動産売買契約 ー 令和2年4月7日~令和2年8月31日 建築着工※4 工事請負契約~令和2年8月31日※5 引渡し 建築着工以降 ※6 不動産売買契約以降 ※6 性能要件・対象工事 下記①~③の「いずれか」に該当すること ①一定の性能を有する住宅 ②家事負担軽減に資する設備を設置した住宅 ③耐震性を有しない住宅の建替 居住要件 申請者自身が居住すること ※リフォームで申請される方はリフォーム用の申請の手引きをご覧ください 建築主 購入者 YES NO スタート 本手引きにて 説明します 新築住宅の 引渡しおよび入居は 完了していますか? ※1 注文住宅の場合:新築住宅の所有者となる工事発注者と工事施工者との工事請負契約。 分譲住宅の場合:分譲住宅の工事発注者(デベロッパー等)と工事施工者との工事請負契約。 ※2 原契約のみが対象です。 ※3 原契約の変更契約を含みます。(着工前のものに限る) ※4 根切り工事又は基礎杭打ち工事の着手。 ※5 工事完了後申請については期限までにポイント発行申請可能なものが対象。 ※6 工事完了前申請については完了報告期限までに完了報告の提出が可能なものが対象。 新築住宅の 引渡しおよび入居は 完了していますか? YES NO

(5)

添付書類の準備

工事完了前ポイント発行申請

添付書類の準備

35

35

ポイント発行対象

発行ポイント数

ポイントの交換

工事完了前ポイント発行申請について

次世代住宅ポイントの概要

7

7

8

9

10

完了報告の提出

完了報告に必要な添付書類

完了報告時に提出する証明書類等について

工事完了前ポイント発行申請

完了報告に向けて

70

70

71

72

[ケーススタディ]

登記された建物の取壊しと申請可否

同意事項

参考資料

78

78

79

申請書類の提出方法

ポイント発行について

商品交換について

商品交換方法

– インターネットを利用

商品交換方法

– 郵送(1)ポイント交換申込書

商品交換方法

– 郵送(2)ポイント交換申込ハガキ 工事完了前ポイント発行申請

申請書類の提出について

61

62

64

65

66

67

68

新築(注文)における申請時のよくある不備

申請時のよくある不備

57

57

工事完了前ポイント発行申請書の入手

工事完了前ポイント発行申請書の記入方法

分離発注等、契約事業者が複数の場合

新型コロナウイルス感染症の影響により

書類への押印が困難な場合

工事完了前ポイント発行申請

申請書の記入

14

14

15

29

32

82

更新履歴

(6)
(7)
(8)

① 対象となる住宅・設備

※1 原契約のみが対象です。 ※2 根切り工事又は基礎杭打ち工事の着手。 申請期限等はP10を参照してください。

下記の期間に契約、建築着工、引渡しされたものが対象です。

・所有者となる方が新たに発注し、自ら居住する新築住宅(住宅に設置する設備を含む)。

借家や、別荘等は対象外です。 入居の有無は住民票で確認します。

ポイント発行対象

1

対象期間

工事請負契約

※1 令和

令和

31

建築着工

※2

工事請負契約~

令和

31

引渡し

建築着工

以降

② 対象となる期間

・下記❶~❸のいずれかの性能を満たす住宅、または対象の工事を実施する住宅。

❶ 一定の性能を有する住宅

❷ 家事負担軽減に資する設備を設置した住宅

❸ 耐震性を有しない住宅の建替

(9)

・高い性能を有する住宅

※1 共同住宅および長屋については一定の更新対策を含む。 ※2 共同住宅等の場合は、共用部分も高齢者等配慮対策等級3 以上であること。

ポイント数

上限

1戸あたり

350,000

ポイント

下記①~③の住宅性能・対象工事に応じて設定するポイント数の合計を発行します。

性能

ポイント数

断熱等性能等級4 または 一次エネルギー消費量等級4 以上

1戸あたり

300,000

ポイント

劣化対策等級3 かつ 維持管理対策等級2 以上

※1

耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)2 以上 または 免震建築物

高齢者等配慮対策等級3 以上

※2

性能

ポイント数

認定長期優良住宅

1戸あたり

350,000

ポイント

認定低炭素住宅

性能向上計画認定住宅

ZEH

20,000

ポイント未満の場合はポイント発行申請できません。

家事負担軽減に資する住宅設備の種類

ポイント数

浴室乾燥機

1戸あたり

18,000

ポイント

ビルトイン食器洗機

1戸あたり

18,000

ポイント

掃除しやすいトイレ

1戸あたり

18,000

ポイント

ビルトイン自動調理対応コンロ

1戸あたり

12,000

ポイント

宅配ボックス

※3

1戸あたり

10,000

ポイント

掃除しやすいレンジフード

1戸あたり

9,000

ポイント

次世代住宅ポイント事務局に登録された型番の製品を使用した工事のみが対象です。(中古品不可)

① 一定の性能を有する住宅

② 家事負担軽減に資する設備を設置した住宅

・一定の性能を有する住宅

下表に掲げる住宅設備について、その台数によらず、設置を行った設備に応じたポイント数の合計を発行します。

建材メーカー等が元請けとなり、自社の対象製品を用いて自ら工事をする場合は、対象外です。 基準に適合することについて、登録住宅性能評価機関等の第三者機関による証明を受ける必要があります。

下表のいずれかの性能を有する住宅について、ポイントを発行します。

※3 各住戸専用のもので、他の住戸用のボックスと一体となっていないものに限ります。

発行ポイント数

(10)

ポイントの交換

要件

ポイント数

注文住宅の発注者(申請者)が耐震性を有しない住宅を除却

1戸あたり

150,000

ポイント

発行されたポイントは、以下のような商品と交換することができます。

省エネ・環境配慮に優れた商品

以下(1)~(3)すべての要件を満たすこと。

(1)

除却する住宅が「耐震性を有しない住宅」である

以下のいずれかの書類により、いわゆる旧耐震基準で建築されたことを確認します。

(2)

平成30年12月21日以降、完了報告までに除却する

※住宅の取得後、完了報告までに除却を行っても構いません。 以下のいずれかの書類により確認します。

(3)

除却工事の発注者と新築住宅の建築主(ポイント発行申請者)が同一である

【注意事項】 ●申請者の親族・同居人等が除却工事の発注者である場合、対象になりません。 ●除却の対象は住宅(居宅)に限り、附属する離れ、小屋、納屋等の除却は対象外。 ●除却する住宅の敷地と建築する住宅の敷地は、別敷地でも可。 ●除却の戸数は不動産登記されている戸数とします。(登記されていない戸数は1戸として扱います)

③ 耐震性を有しない住宅の建替

確認する書類 確認内容 ①建物の不動産登記 全部事項証明書 または 閉鎖事項証明書 表題部の原因及びその日付が「昭和56年5月31日以前の新築」であること ※新築日の記載がない場合であっても、昭和56年5月31日以前に住宅が存在する ことが確認できる場合は申請可能です。 (昭和56年5月31日以前に所有権が保存されている等) ②建築基準法に基づく確認済証 または 建築台帳記載事項証明書 確認済証の発出日が「昭和56年5月31日以前」であること ③次世代住宅ポイント制度用 耐震性能証明書(耐震性なし) ※①②により確認できない場合に限る 建築士が耐震性を有しない住宅であることを確認した証明書の発行を受けていること ※平成30年12月21日以降、取壊前に現地の住宅の状況を確認して発行するもの 確認する書類 確認内容 ①建物の不動産登記 閉鎖事項証明書 表題部より取壊しが確認できること (附属住宅「50㎡以上」の取壊しの場合は全部事項証明書を提出) ②産業廃棄物管理票(マニフェスト)の B2票 ※①が提出できない場合に限る 運搬終了日が「平成30年12月21日以降」であること (次世代住宅ポイント制度用 耐震性能証明書(耐震性なし) を提出する場合、 建築士の「確認年月日」以降であること)

(11)

期限までに提出してください。 窓口申請の場合は、同一窓口へ完了報告、 郵送申請の場合は、郵送で完了報告してください。 (P70~参照)

新築住宅の建築主

(発注者)

申請に必要な書類を準備し、 受付窓口もしくは郵送にて提出してください。 (P14~参照) 工事完了前の場合は工事請負契約以降 申請に必要な書類が整い次第、申請可能です。 事務局より申請が承認されたのち、 ポイントが発行されます。 事務局より送付された ポイント通知や事務局ホームページで 商品の交換申込ができます。 工事完了後に完了報告が必要です。 契約事業者(工事施工者)等が申請者に代わり、代理申請することも可能です。 複数の者が連名で新築住宅を建築する場合、新築住宅に居住する者が代表して申請してください。 工事完了前

ポイント発行申請

■申請書の記入 (P14~33参照) ■添付書類の準備 (P35~55参照) G-2

ポイントの発行

(P64参照)

商品交換申込

(P65~68参照)

完了報告

■完了報告書の記入 ■完了報告書類の準備 (P70~76参照) G-3 ポイント発行申請期限 完了報告期限 商品交換申込期限 ※遅くとも令和2年8月31日 までには締め切ります ※戸建住宅の場合 令和

3

2

28

日まで ※共同住宅等/階数が10以下の場合 令和

3

6

30

日まで ※共同住宅等/階数が11以上の場合 令和

3

12

31

日まで 予算の 執行状況に 応じて公表

工事完了前ポイント発行申請について

① ポイント発行対象となる申請者

② ポイント申請の流れ

令和

2

11

30

日まで ポイント発行申請開始 令和

2

6

1

完了報告

確認されたポイント

完了前申請で発行された

ポイント

上回る

場合もポイントは

追加

発行されません

申請後

に対象期間や性能・対象工事の

要件を満たすことが

できなくなった

場合や

完了報告

提出しない

場合、 発行された

ポイントは無効

となり、 申請者は

利用したポイント相当分

を事務局に

返金

する必要があります。 商品交換申込開始 令和

2

6

1

(12)

③ 申請における注意事項

法人は申請できません。

(自ら居住することを目的として建築する住宅を対象としているため)

申請者は、新築住宅について、当初の制度[次世代住宅ポイント]と本措置

[新型コロナウイルス感染症対応]を通して1回に限り、ポイント発行を申請することができます。

当初の制度[次世代住宅ポイント]と本措置[新型コロナウイルス感染症対応]を通して、

(第三者によるものも含め)既に新築住宅のポイント発行対象となった住宅を対象住宅として

ポイントの発行を申請することはできません。(ポイント発行に至らない申請を除く)

工事請負契約を伴わない住宅の新築は対象になりません。(DIY等は対象外)

×

対象外

対象 令和2年 4/7 令和2年 6/1 ポイント発行 申請期限 令和2年 8/31 完了報告期限 工事 請負契約 建築 着工 引渡し 完了前 申請 完了 報告

【参考】 対象となる工事期間・申請期間の例

工事 請負契約 建築 着工 引渡し 完了前 申請 完了 報告 ※期限後の引渡しのため 地方公共団体の補助制度については、国費が充当されているものを除き、併用可能です。 【住宅の新築に係る代表的な補助制度との併用の取扱】

併用可

の補助金

●すまい給付金

●住まいの復興給付金

●外構部の木質化対策支援事業

併用不可

の補助金

×

地域型住宅グリーン化事業

×

ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業

×

ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化による住宅における低炭素化促進事業

住宅の本体工事の全部又は一部を対象とする国の他の補助制度との併用はできません。

④ 他の補助制度との併用について

(13)
(14)

工事完了前ポイント発行申請

(15)

事務局ホームページより工事完了前ポイント発行申請書をダウンロード

※1

してください。

受付窓口

※2

でも工事完了前ポイント発行申請書を入手できます。

工事完了前ポイント発行申請には

事務局指定の申請書

所定の添付書類

が必要です。

工事完了前ポイント発行申請書の入手

1

申請書は

【G-2】

新築(注文) 工事完了前ポイント発行申請書 を使用してください。

申請受付に使用するため、申請書類チェックシートの提出も必要です。提出がない場合は受付けできません。 (1枚目/申請書類チェックシート) ※1 ダウンロードできる申請書等はPDF形式で作成されています。

PDFファイルをご覧いただくためには「Adobe Acrobat Reader」または「Adobe Reader」が必要です。 ※2 受付窓口の一覧は事務局ホームページをご確認ください。

https://2020.jisedai-points.jp

【次世代住宅ポイント事務局[新型コロナウイルス感染症対応] ホームページ】

(16)

1枚目 記入見本

1

2

3

受付窓口使用欄 (記入しないでください)

〈G-2〉と書かれた申請書を使用してください

※工事が完了する前の申請では、〈ポイント発行申請書〉での申請はできません。

工事完了前ポイント発行申請書の記入方法

a b c d

(17)

1枚目 記入方法

申請者本人の氏名を記入してください。

1

※P17 5 およびP19 と同一の氏名を記入してください。

【代理申請を行う場合のみ記入】

代理申請者の事業者名/担当者名を記入してください。

2

・個人の場合、事業者名は記入不要です。 ※P19 と同一の事業者名/担当者名を記入してください。

申請に必要な書類が揃っているかを確認し、チェックをしてください。

3

申請書類に不足がある場合は不備となりますので、ご注意ください。

:《申請者の本人確認ができる書類》のうち、提出する書類をチェックしてください。 :《住宅証明書等》のうち、提出する書類をチェックしてください。 :《耐震性を有しないことを確認する書類》のうち、提出する書類をチェックしてください。 :《除却されたことを確認する書類》のうち、提出する書類をチェックしてください。 a b c d 【記入にあたり】 ●必ず黒のボールペン(消えないペン)で記入してください。 ●記入内容の訂正は、訂正箇所を二重線で消し、訂正印を押してください。(訂正印がない場合は受付けできません) ●押印は、実印以外の認印でも可能です。電子印鑑は使用できません。 ●提出された申請書類は返却できませんので、申請書類はコピーを取り保管してください。 ※訂正例

間違えた記入

印 9 14

(18)

2枚目 記入見本

5

6

4

7

(19)

2枚目 記入方法

申告書を作成した日を記入してください。

4

申請者本人の氏名を記入し、押印してください。

5

契約を締結した事業者名を記入し、押印してください。

6

※P21 と同一の事業者名を記入してください。 ※別紙「事業者印押印困難申告書」を添付する場合は、担当者印でも可。(P32) ・分離発注の場合は、代表事業者が本申告書を記入し申告してください。 ・その他契約事業者は、申請書別紙「分離発注事業者一覧」に記名・押印し 提出いただくことで、本申告書に同意したことと同様に扱います。 工事請負契約書 →P36参照 工事計画書(注文用) ※以降「工事計画書」 →P40参照 A 添付書類と一致すること C

新型コロナウイルス感染症の影響により、令和2年3月31日までに

契約ができなかった理由にチェックしてください。

7

契約を締結した契約事業者が複数

(分離発注等)

の場合⇒ P29を参照してください。

:その他にチェックをした場合、理由を記載してください。 e

記入漏れ等があった場合、受付けできないことがあります。

16 工事請負契約書 →P36参照 申請者の本人確認書類 →P41参照 D 添付書類と一致すること A

(20)

3枚目 記入見本(1)

8

9

10

11

12

13

14

(21)

申請者の本人確認書類 →P41参照 D 添付書類と一致すること

申請書を作成した日を記入してください。

8

申請者本人の現住所を記入してください。

10

・郵便番号は必ず記入してください。 ・住所は省略せずに記入してください。共同住宅等の場合は、建物名、部屋番号まで必ず記入してください。 ・丁目・番地等はハイフン(-)で記入してください。(例:○○町1丁目1番1号⇒○○町1-1-1 と記入) ・フリガナも必ず記入してください。 ※事務局からの郵送物はこちらに記載の住所に送付されます。 ※住所が変更になった場合、すみやかに事務局に連絡してください。

申請者本人の連絡先を記入してください。

11

・固定電話番号、携帯電話番号のいずれかを必ず記入してください。 ・事務局より連絡する場合がありますので、日中に連絡がとりやすい電話番号を記入してください。

申請者本人の生年月日を記入してください。

12

・フリガナも必ず記入してください。 ※フリガナが誤って登録され、完了報告時の内容と一致しない場合、完了報告は受付けできません。

法人は申請できません。

記名押印し、事務局に提出することにより、<同意事項>に同意したことになります。

代理申請者本人の情報を記入してください。

別紙の<同意事項>をお読みになり、同意の上、押印してください。

14

・担当者氏名のフリガナも必ず記入してください。 ・個人の場合、《事業者名》《担当者所属》は記入不要です。 ・個人事業主の場合で、屋号がある事業主は《事業者名》に屋号を記入してください。 ・住所は省略せずに記入してください。ビルや共同住宅等の場合、建物名、部屋番号まで必ず記入してください。 ・丁目・番地等はハイフン(-)で記入してください。(例:○○町1丁目1番1号⇒○○町1-1-1 と記入) ・固定電話番号、携帯電話番号のいずれかを必ず記入してください。 ・事務局より連絡する場合がありますので、日中に連絡がとりやすい電話番号を記入してください。 ※《代理申請者》欄に記入がある場合、不備等の確認・連絡先になります。

【代理申請を行う場合のみ記入】

記名押印し、事務局に提出することにより、<同意事項>に同意したことになります。

工事計画書 →P40参照 C 添付書類と一致すること 代理申請者の本人確認書類 →P41参照 E 添付書類と一致すること

申請する工事について他の補助金と

重複して申請していないことを確認し、チェックをしてください。

13

(P11参照)

3枚目 記入方法(1)

申請者本人の氏名を記入してください。

別紙の<同意事項>をお読みになり、同意の上、押印してください。

9

工事請負契約書 →P36参照 申請者の本人確認書類 →P41参照 D 添付書類と一致すること A

記入漏れの場合、申請は受理されず再提出となります。

(22)

18

15

17

16

3枚目 記入見本(2)

(23)

完了報告を行う予定時期を記入してください。

19

・完了報告を契約事業者が行う場合は にチェックしてください。 ※チェックがない場合は申請者自身で完了報告をしていただく必要があります。

契約を締結した工事施工者の担当者情報を記入してください。

18

・住所は省略せずに記入してください。ビルや共同住宅等の場合、建物名、部屋番号まで必ず記入してください。 ・丁目・番地等はハイフン(-)で記入してください。(例:○○町1丁目1番1号⇒○○町1-1-1 と記入) ・固定電話番号、携帯電話番号のいずれかを必ず記入してください。 ・事務局より連絡する場合がありますので、日中に連絡がとりやすい電話番号を記入してください。 ※《代理申請者》と同じ場合は Ⅰ にチェックしてください。 (チェックした場合、《担当者》《連絡先》は記入不要) Ⅱ

工事完了前の申請は工事施工者と共同で行います。

契約を締結した工事施工者の情報を記入してください。

別紙の<同意事項>をお読みになり、同意の上、押印してください。

16

記名押印し、事務局に提出することにより、<同意事項>に同意したことになります。

工事請負契約書 →P36参照 工事計画書 →P40参照 A 添付書類と一致すること C

工事施工者( 記載)の建設業許可番号を記入してください。

17

・建設業許可を有しない事業者の場合は記入不要です。 16 工事計画書 →P40参照 C 添付書類と一致すること ※別紙「事業者印押印困難申告書」を添付する場合は、担当者印でも可。(P32)

工事完了後、必ず

完了報告の提出

が必要です。

期限まで

完了報告が提出されない

場合、

発行された

ポイントは無効

となり、

申請者は

利用したポイント相当分

を事務局に

返金

する必要があります。

3枚目 記入方法(2)

【1つの契約事業者に発注する場合】

本欄は記入不要です。

15

・申請書には代表事業者の情報を記入してください。 ・その他契約事業者の情報は、申請書別紙「分離発注事業者一覧」に記入してください。 ・すべての事業者について、工事請負契約書および工事計画書(注文用)を提出してください。

【複数の契約事業者に分けて発注する場合】

分離発注の有無にチェックをし、発注した事業者(契約)の合計数を記入してください。

契約を締結した契約事業者が複数

(分離発注等)

の場合⇒ P29を参照してください。

契約を締結した工事施工者の情報を記入してください。

(24)

20

4枚目 記入見本(1)

22

21

23

24

(25)

・工事計画書(注文用)に記載の日付を確認してください。 ・建築着工以降に引渡しされた住宅が対象です。

申請する新築住宅の種別にチェックしてください。

22

・共同住宅等の場合は、階数も必ず記入してください。

工事請負契約の締結日を記入してください。

23

工事請負契約書 →P36参照 工事計画書 →P40参照 A 添付書類と一致すること C 建築基準法に基づく確認済証 →P38参照 工事計画書 →P40参照 B 添付書類と一致すること C ・郵便番号は必ず記入してください。 ・丁目・番地等はハイフン(-)で記入してください。 (例:○○町1丁目1番1号⇒○○町1-1-1 と記入) ・フリガナも必ず記入してください。 ・住所は省略せずに記入してください。 共同住宅等の場合は、建物名、部屋番号まで必ず記入してください。 住居表示が定まっていない場合、地名地番表記でも可。 *住居表示とは、住民票に記載される住所 *地名地番表記とは、主に確認済証などの書類で表記されている住所 ※《申請者の現住所》と同じ場合は にチェックしてください。(チェックした場合、《新築する住宅の所在地》は記入不要)

申請する新築住宅の所在地を記入してください。

20

過去に次世代住宅ポイント制度の新築で

ポイントが発行された住宅(第三者による申請を含む)は申請できません。

において

分離発注

のチェックを入れた場合、

すべての契約が要件に適合

する必要があります。(詳細P29)

15

申請する新築住宅の取得目的を確認し、チェックしてください。

21

・借家や、別荘等は対象外です。 工事請負契約書 →P36参照 建築基準法に基づく確認済証 →P38参照 工事計画書 →P40参照 A 添付書類と一致すること B C

4枚目 記入方法(1)

・工事計画書(注文用)に記載の日付を確認してください。 ・令和2年4月7日~令和2年8月31日に締結された契約が対象です。

新築住宅の引渡予定日を記入してください。

24

工事計画書 →P40参照 添付書類と一致すること C

において

分離発注

のチェックを入れた場合、

すべての契約が要件に適合

する必要があります。(詳細P29)

15

(26)

25

29

30

26

27

28

(27)

《6 一定の性能を有する住宅の情報》でチェックした項目(

)に

該当するポイント数を記入してください。

25

※(ポイント発行上限)350,000ポイントの場合、 の記入は不要です。 30 26 27

《7 家事負担軽減に資する設備の情報》で記入した合計ポイント数(

)を記入してください。

26

※ の合計が(ポイント発行上限)350,000ポイントを超える場合、 の記入は不要です。 31 25 26 27

《8 耐震性を有しない住宅の建替情報》でチェック(

)した場合は

「150,000ポイント」と記入してください。

27

32

の合計を記入してください。

28

25 27

発行申請するポイント数を記入してください。

29

・ が350,000ポイント以上の場合は、350,000ポイントと記入してください。 ・ が350,000ポイント未満の場合は、 に記載のポイント数を記入してください。 28 28 28

申請する新築住宅が

該当する性能にチェックしてください。

30

・工事計画書(注文用)に記載の内容を確認し、 いずれか1つにチェックしてください。

【一定の性能を有する住宅の情報】

工事計画書 →P40参照 C 添付書類と一致すること 住宅証明書等 《350,000ポイントの場合》 (イ) 長期優良住宅建築等計画認定通知書 または 長期優良住宅建築等計画に係る 技術的審査適合証 →P43参照 (ロ) 低炭素建築物新築等計画認定通知書 または 低炭素建築物新築等計画に係る 技術的審査適合証 →P44参照 (ハ) 性能向上計画認定通知書 または 性能向上計画認定に係る技術的審査適合証 →P45参照 (二) BELS評価書 ZEH →P46参照 《300,000ポイントの場合》 (ホ) 次世代住宅ポイント対象住宅証明書 →P47参照 (へ) 設計住宅性能評価書(すべての面) →P47参照 (ト) すまい給付金制度の 現金取得者向け新築対象住宅証明書 →P48参照 (チ) フラット35S設計検査に関する通知書 および 設計検査申請書(すべての面) →P48参照 (リ) BELS評価書 ☆2以上 →P49参照 F 証明する書類の添付が必要です

(イ)~(ハ)について、

技術的審査適合証を提出

する場合は、

完了報告時

同認定通知書

提出

が必要です。

4枚目 記入方法(2)

該当しない場合は必ず

「いずれも該当しない」にチェックしてください。

20,000ポイント未満は対象外となります。

(28)

32

Ⅳ i

31

h

5枚目 記入見本

g f

(29)

新築住宅に設置を予定する設備にチェックし、

合計ポイント数を記入してください。

31

【家事負担軽減に資する設備を設置する場合のみ記入】

: 該当する設備にチェックしてください。 ※複数選択可 : チェックを入れた設備に 該当するポイント数の合計を記入してください。 f g

該当する場合はチェックしてください。

32

【耐震性を有しない住宅の建替を行う場合のみ記入】

にチェックしてください。 : 耐震性を有しない住宅の取壊状況をチェックしてください。 : 耐震性を有しない住宅の取壊(予定)日を記入してください。 ・取壊日は不動産登記の閉鎖事項証明書における取壊日、 または産業廃棄物管理票(マニフェスト)B2票における運搬終了日とします。 ・平成30年12月21日以降、かつ完了報告期限までに取壊した住宅が対象。 ※取壊前の場合は、完了報告時に「除却されたことを確認する書類」を提出してください。 h i Ⅳ 工事計画書 →P40参照 添付書類と一致すること C 解体工事の請負契約書 →P50参照 耐震性を有しないことを確認する書類 →P51参照 除却されたことを確認する書類 →P54参照 ※提出する書類は以下の参考資料を参照 G 添付書類と一致すること H I 不動産登記 の有無 工事完了前ポイント発行申請の提出書類 取壊前 取壊後 登記有 不動産登記 全部事項証明書(①) 不動産登記 閉鎖事項証明書(③) [完了報告時に以下の書類を提出] 不動産登記 閉鎖事項証明書 登記無※1 確認済証 または 建築台帳記載事項証明書(②) [①②が提出できない場合] 次世代住宅ポイント制度用耐震性能証明書(耐震性なし) 確認済証 または 建築台帳記載事項証明書(④) [③④が提出できない場合] 次世代住宅ポイント制度用耐震性能証明書(耐震性なし) 解体に伴う産業廃棄物管理票(マニフェスト)のB2票 [完了報告時に以下の書類を提出] 解体に伴う産業廃棄物管理票(マニフェスト)のB2票 H

*参考資料:耐震性を有しない住宅の建替を行う場合の提出書類

※1 不動産登記において、昭和56年5月31日以前の新築であることが確認できない場合も含む (ただし、その場合 I 除却されたことを確認する書類は「不動産登記 閉鎖事項証明書」を提出してください) H I I H H H H I

+

I 対象製品証明書 納品書 →P75参照 性能証明書 →P75参照 工事写真(工事後) →P76参照 e 「完了報告時に」証明する書類の添付が必要です f d ・宅配ボックスを設置する場合は、各住戸専用のもので、 他の住戸用のボックスと一体となっていないものに限ります。

5枚目 記入方法

取壊済であっても、申請時に「除却されたことを確認する書類」の

発行が間に合わない場合は、「取壊前」にチェックし、

完了報告時に該当の書類を提出してください。

(30)

① 添付書類 / 工事請負契約書

すべて添付

② 添付書類 / 工事計画書

(事務局指定)

※指定書式は事務局ホームページよりダウンロードできます。

分離発注

等、

契約事業者が複数

の場合

いわゆる分離発注など、複数の契約事業者等と別々に契約・工事を行う場合、

書類の添付や申請書の記入等は下記のとおり行ってください。

例: 3者(A社/B社/C社)に分離発注した場合

該当するすべての工事請負契約書を添付してください。

工事請負契約書

【A社】

工事請負契約書

【B社】

工事請負契約書

【C社】

(代表)

請負工事の金額が最も大きい事業者を代表事業者として申請してください。

(A社を代表事業者として申請する場合を例示)

すべて

の契約事業者に発注した

工事

対象期間に該当

する必要があります。

分離発注とは、新築住宅の構造耐力上主要な部分

およびポイント発行対象工事を

複数の事業者に発注することをいいます。

各工事施工者からそれぞれ工事計画書(注文用)を入手し、すべて添付してください。

※ 構造耐力上主要な部分とは 基礎、基礎ぐい、壁、柱、小屋組、土台、斜材(筋かい、方づえ、火打材その他これらに類するものをいう。)、 床版、屋根版又は横架材(はり、けたその他これらに類するものをいう。)で、当該住宅の自重若しくは積載荷重、積雪、風圧、 土圧若しくは水圧又は地震その他の震動若しくは衝撃を支えるものとする。(住宅の品質確保の促進等に関する法律施行令第五条)

(31)

③ 申請書の記入

申請書の《3 契約事業者の情報》欄および《4 ポイント発行対象住宅の情報》欄には

代表事業者の情報を記入してください。

: チェックを入れ、発注した事業者(契約)の合計数を記入してください。

【記入例】

・代表事業者(A社)+その他契約事業者(B社/C社)と請負契約を締結した場合 ⇒ 合計数は3

1 2

: 代表事業者(A社)の情報を記入し、押印をしてください。

【申請書 / 4枚目】 3

【A社の情報】

: 代表事業者(A社)と締結した工事請負契約における契約の締結日、引渡予定日を記入してください。

3

*次ページへ続く

分離発注

等、

契約事業者が複数

の場合

【申請書 / 3枚目】

××部 ××課

×川 ×也

000

0000

××

××

××町 0-0-0

090

0000

0000

2

【A社の情報】

1

(32)

④ 申請書別紙 分離発注事業者一覧の記入

代表事業者を除く契約事業者は、申請書別紙「分離発注事業者一覧」に必要事項を記入し、

原本を提出してください。

【申請書別紙 分離発注事業者一覧】 5 6

: 添付する枚数を記入してください。

4

: 申請者の氏名を記入してください。

5

【C社の情報】

4 6

: 工事施工者の情報を記入してください。

b c : 担当する工事内容を記入してください。 : 工事施工者の事業者名を記入し、 押印してください。 ・支店名、部署名は記入不要です。 ・別紙の<同意事項>をお読みになり、 同意の上、押印してください。 : 契約の締結日・引渡(予定)日を 記入してください。 a b c

分離発注

等、

契約事業者が複数

の場合

a

【B社の情報】

代表事業者

の情報は

記入不要

です。

記名押印し、事務局に提出することにより、 <同意事項>に同意したことになります。 また、申請書2枚目「契約時期に関する 申告書」(P17)に同意したことと同様に 扱います。 別紙「事業者印押印困難申告書」を添付する 事業者は、担当者印でも可。(P32) 複数の事業者が担当者印で申請する場合は、 事業者ごとに当該申告書の提出が必要です。 ※指定書式は事務局ホームページよりダウンロードできます。

(33)

新型コロナウイルス感染症の影響

により、申請書類に

事業者印を押印をすることが困難な場合

は、

事業者印の押印権限を有する決裁者の了承のもと、別紙「事業者印押印困難申告書」

申請書類と併せて提出することにより、事業者印の押印を担当者の押印に代替することができます。

なおこの場合、担当者の押印で申請された書類も、事業者の責任において作成されたものと

みなします。

新築(注文)における担当者印で代替可能な書類

【申請書 / 2枚目 契約時期に関する申告書】 【申請書 / 3枚目 《3 契約事業者の情報》欄】 【工事計画書(注文用)】 【申請書別紙 分離発注事業者一覧】 (P17) (P40) (P21) (P31)

*次ページへ続く

新型コロナウイルス感染症

影響

により

書類

への

押印

困難

な場合

担当者印で 代替可能 担当者印 代替可能 担当者印で 代替可能 担当者印で 代替可能

上記に該当しない提出書類(契約書等)

は、

担当者印

代替

することは

できません

「事業者印押印困難申告書」

提出されていない

にも関わらず、

担当者印が押印

されている書類は、

受付けできません

(34)

※指定書式は事務局ホームページよりダウンロードできます。

② 事業者印押印困難申告書の記入

分離発注等(P29)で、複数の事業者が 担当者印で申請する場合は、 事業者ごとに提出が必要です。

新型コロナウイルス感染症

影響

により

書類

への

押印

困難

な場合

: 書類を作成した日を記入してください。

: 申告する事業者の担当者情報を

記入し、担当者印を押印してください。

2

: 申請者の氏名と受付番号を

記入してください。

3 ・郵送申請の場合:受付番号は記入不要です。

: 担当者印で申請することを了承した

決裁者の情報を記入してください。

4

: 担当者印で申請する書類を

チェックしてください。

5 ・該当する書類すべてにチェックしてください。 2 3 4 1 5

「事業者印押印困難申告書」に必要事項を記入し、原本を提出してください。

(35)

工事完了前ポイント発行申請

(36)

添付書類の準備

添付書類一覧

申請には

以下の添付書類

が必要です。

Ⅰ すべての方が提出する書類

工事請負契約書

コピー

P36参照

建築基準法に基づく

確認済証

コピー

P38参照

工事計画書

(注文用)

原本

P40参照

申請者の本人確認書類

コピー

P41参照

Ⅱ 代理申請を行う場合に提出する書類

代理申請者の本人確認書類

コピー

P41参照

Ⅲ 一定の性能を有する住宅である場合に提出する書類

住宅証明書

コピー

P42参照

Ⅳ 耐震性を有しない住宅の建替を行う場合に提出する書類

解体工事の請負契約書

コピー

P50参照 [耐震性を有しないことを確認する書類]

原本

P51参照

除却住宅の

不動産登記 全部事項証明書

または

閉鎖事項証明書

コピー

P53参照

除却住宅の建築基準法に基づく

確認済証

または

建築台帳記載事項証明書

( の①②で耐震性を有しない住宅であると確認できない場合)

次世代住宅ポイント制度用耐震性能証明書

(耐震性なし)

原本

[除却されたことを確認する書類]

I

※ ( の①が提出できない場合のみ)

除却住宅の解体に伴う

産業廃棄物管理票

(マニフェスト)の

B2票

原本

P54参照

コピー

除却住宅の

不動産登記 閉鎖事項証明書

P55参照

※ 取壊前の場合は不要。(完了報告時に提出してください。) H I

(37)

工事請負契約書

コピー

入手方法

申請者と工事施工者が発注時に締結

分離発注

の場合は、

すべて

の事業者の

契約書

を添付してください。(P29参照)

必ず原契約書

提出

してください。

8 請負第金額 請負代金額 ¥ 0 0 0 0 0 0 0 0円 消 費 税 ¥ 0 0 0 0 0 0 0 0円 工事価格(消費税等を除く) ¥ 0 0 0 0 0 0 0 0円 新 築 備 考 1 階 ○○.○○ 2 階 ○○.○○ 合計 ○○.○○ ( 甲 ) 注文者住所 ◯◯市◯◯区◯◯町△△△△番地 氏名 給付 順一 印 紙 印紙 平成 ◯◯ 年 ◯ 月 ◯◯ 日 ( 乙 ) 請負者 ◯◯市◯◯区◯◯町△△△△番地 株式会社◯◯工務店 代表取締役 ◯◯◯◯ 印 印 工事請負契約書 注文者 給付順一 (以下甲といいます) 請負者 株式会社◯◯工務店 (以下乙といいます) 甲及び乙は、本書添付の工事請負契約約款の定めるところに従い、以下の各項ならびに本書添付 の設計図書(最終の見積書を含む)に定める工事に関する工事請負契約を締結します。 3 建 築 用 途 専 用 住 宅 4 構 造 木造住宅2階建て 5 床面積および工事種別 6工 期 着工予定日 平成 ◯◯年 ◯月 ◯◯日 完成予定日 平成 ◯◯年 ◯月 ◯◯日 7引渡時期 引渡予定日 平成 ◯◯年 ◯月 ◯◯日 印 ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ 9 支払方法 支 払 い 期 限 金額 資金内訳 備考 契約金平成◯◯年◯月◯◯日 ¥0,000,000 本体契約金 着工金 ¥0,000,000 本体着工金 上棟金 ¥0 本体上棟金 完成金 ¥0,000,000 本体完成金 消費税 ¥000,000 本体完成金 合計 ¥0,000,000 本契約書の成立の証として本書2通を作成し、当事者署名(記名)捺印の上、甲乙がそれぞれ1通を保有します。 住宅 順一 住宅 順一 請負代金額

【工事請負契約書のイメージ】

下記の内容が確認できること

●契約日

・令和2年4月7日以降であること

●契約内容

・新築の注文住宅工事に係る契約であることが わかる記述

●工事代金

●契約した住宅の所在地

・新築する住宅の所在地と一致すること

●発注者名

(申請者)

および 押印

●請負者名

(工事施工者)

および 押印

令和 令和 令和 令和 令和 〇〇 約款の提出は不要です。 領収書・振込通知書・請求書 等の書類では不可。 電子契約等により、必要事項が確認できない場合は 追加書類を求めることがあります。 詳しくは事務局までお問い合わせください。

(38)

工事請負契約書の代わりに 注文書・請書 を添付する場合

注文書・請書の

両方

を添付してください。

【注文書のイメージ】

【請書のイメージ】

下記の内容が確認できること

●注文日

●注文内容

・新築の注文住宅工事に係る契約であることが わかる記述

●注文した住宅の住所

・新築する住宅の所在地と一致すること

●注文者名

(申請者)

および 押印

●工事代金

下記の内容が確認できること

●請負日

(工事請負契約日) ・令和2年4月7日以降であること

●請負内容

・新築の注文住宅工事に係る契約であることが わかる記述

●請け負った住宅の住所

・新築する住宅の所在地と一致すること

●請負者名

(工事施工者)

および 押印

●工事代金

2020 年○月○日 2020年○月○日~2020年○月○日 2020年○月○日 2020 年○月○日 2020年○月○日~2020年○月○日 2020年○月○日

(39)

建築基準法に基づく

確認済証

コピー

入手方法

特定行政庁もしくは指定確認検査機関が発行し、工事施工者より入手

別棟の建築など、建築確認上「増築」と扱われる住宅であっても、住宅瑕疵担保履行法における資力確保(住宅瑕疵担保責任 保険への加入または供託)がなされている場合、対象になります。 建築確認が不要な地域の場合はP39を参照してください。 戸建住宅 (仮称)○○様邸新築工事 木造 2 0

【確認済証のイメージ】

※確認済証の体裁は発行機関により異なります。 確認済証の体裁は発行機関により異なり、稀に《工事種別》の項目記載がない書類があります。 その場合、建築確認の申請書類も併せて提出してください。

下記の内容が確認できること

●建築基準法第6条第1項もしくは

第6条の2第1項の規定による

確認済証であること

●確認済証番号

●発行元の記載および押印

●主要用途

・「住宅」を含むこと

●建築場所

・新築する住宅の所在地と一致すること

●工事種別

・「新築」であること 令和 第 ○○○○○○○ 号 令和○○年○○月○○日

(40)

下記のいずれかの書類で申請が可能です。

【建築工事届のイメージ】

第一面

第二面

建築確認が不要な地域の場合

① 都道府県(市区町村)の受領印がある建築工事届(コピー)

② 都道府県(市区町村)の受領印がない建築工事届(コピー)

および発行印のある建築工事届証明願

下記の内容が確認できること

●都道府県(市区町村)の受領印もしくは発行印

●建築主の記載

●所在地

(敷地の位置 イ.地名地番) ・新築する住宅の所在地と一致すること

●工事種別

・新築であること

(41)

原本

工事計画書

(注文用)

入手方法

工事施工者より入手

※指定書式は事務局ホームページよりダウンロードできます。 1 2 3

分離発注等

の記載の詳細は、P29を参照してください。

4

工事施工者から入手し、下記を確認してください。

に記入漏れがないこと

該当する性能がある場合、いずれかにチェックがあること

提出が必要な書類についてチェックがあること

設置する製品情報の記載があること

1 2 4 3

(42)

申請者の本人確認書類

(代理申請者がいる場合も必要です)

コピー

Ⅱ 代理申請を行う場合に提出する書類

代理申請者の本人確認書類

コピー

下記

(イ)~(へ)のいずれか1つ

を提出

共通

(へ)

健康保険証

または

後期高齢者医療被保険者証

【健康保険証】 【後期高齢者医療被保険者証】

(ホ)

在留カード

または

特別永住者証明書

(ニ)

パスポート

【在留カード】 ※在留資格があり、 在留期限まで90日以上あるもの 【特別永住者証明書】 ※有効期限内のもの

(イ)

住民票の写し

※発行日が申請時点から3か月以内のもの ※マイナンバーおよびQRコードが記載されていないもの

(ハ)

運転免許証

※運転経歴証明書も可 ※国際免許証は除く

(ロ)

マイナンバーカード

必ず表面のみ提出してください。 (裏面にはマイナンバーおよびQRコードが記載 されているため、提出しないでください。) *申請時、マイナンバーおよびQRコードの記載がある場合、 事務局(受付窓口を含む)は番号等を塗りつぶします。

(43)

※1 共同住宅および長屋については一定の更新対策を含む。 一定の更新対策とは、躯体天井高の確保(2.5m以上)および間取りの変更の障害となる壁または柱がないこと。 ※2 共同住宅等の場合は、共用部分も高齢者等配慮対策等級3 以上であること。 ※3 技術的審査適合証を提出する場合は、完了報告時に同認定通知書の提出が必要です。

住宅証明書

コピー

入手方法

登録住宅性能評価機関等より入手

(各証明書の入手先は次ページ参照)

申請される住宅が基準に適合することの証明を登録住宅性能評価機関等の第三者機関から受ける必要があります。

証明書の入手にはそれぞれ手数料が必要です。

(手数料は発行する機関により異なりますので、各機関等にお問い合わせください。)

各性能要件に対応する証明書一覧

提出する証明書 性能要件 高い性能を 有する住宅 エコ住宅 長持ち住宅 耐震住宅 バリアフリー住宅 断熱等性能 等級4 または 一次エネルギー 消費量等級 4以上 劣化対策 等級3 かつ 維持管理 対策等級 2以上 ※1 耐震等級 (構造躯体の 倒壊等防止) 2以上 または 免震建築物 高齢者等配慮 対策等級 3以上 ※2 (イ) 長期優良住宅建築等計画認定通知書 または 長期優良住宅建築等計画に係る 技術的審査適合証※3

(ロ) 低炭素建築物新築等計画認定通知書 または 低炭素建築物新築等計画に係る 技術的審査適合証※3

(ハ) 性能向上計画認定通知書 または 性能向上計画認定に係る 技術的審査適合証 ※3

(二) BELS評価書 ZEH

(ホ) 次世代住宅ポイント対象住宅証明書

(へ) 設計住宅性能評価書(すべての面)

(ト) すまい給付金制度の現金取得者向け 新築対象住宅証明書

(チ) フラット35S設計検査に 関する通知書 および 設計検査申請書 (すべての面) 金利Aプラン

金利Bプラン

(リ) BELS評価書 ☆2以上

(44)

下記

(イ)~(リ)のいずれか1つ

を提出

高い性能を有する住宅に対応する証明書

(イ)

長期優良住宅建築等計画認定通知書

または

長期優良住宅建築等計画に係る技術的審査適合証

【長期優良住宅建築等計画認定通知書】 発行機関:所管行政庁

または

【長期優良住宅建築等計画に係る技術的審査適合証】 発行機関:登録住宅性能評価機関 下記の内容が確認できること ●発行機関の記載・押印があること ●《3.認定に係る住宅の位置》が新築する住宅の所在地と一致すること 下記の内容が確認できること ●発行機関の記載・押印があること ●《1.住宅の位置》が新築する住宅の所在地と一致すること

(35万ポイント)

(45)

*次ページへ続く

高い性能を有する住宅に対応する証明書

(ロ)

低炭素建築物新築等計画認定通知書

または

低炭素建築物新築等計画に係る技術的審査適合証

【低炭素建築物新築等計画認定通知書】 発行機関:所管行政庁

技術的審査適合証を提出

する場合は、

完了報告時

同認定通知書

提出

が必要です。

下記の内容が確認できること ●発行機関の記載・押印があること ●《3.認定に係る建築物の位置》が新築する住宅の所在地と一致すること ※共同住宅の場合、住戸の認定を受けている必要があるため、 部屋番号等の住戸が特定できる記載がないものは受付けできません。 (発行元にご確認ください。) 【低炭素建築物新築等計画に係る技術的審査適合証】 発行機関:登録住宅性能評価機関 下記の内容が確認できること ●発行機関の記載・押印があること ●《1.建築物の位置》が新築する住宅の所在地と一致すること ※共同住宅の場合、住戸の認定を受けている必要があるため、 部屋番号等の住戸が特定できる記載がないものは受付けできません。 (発行元にご確認ください。)

または

(35万ポイント)

(46)

高い性能を有する住宅に対応する証明書

(ハ)

性能向上計画認定通知書

または

性能向上計画認定に係る技術的審査適合証

下記の内容が確認できること ●発行機関の記載・押印があること ●《3.認定に係る建築物の位置》が新築する住宅の所在地と一致すること ※共同住宅の場合、住戸の認定を受けている必要があるため、 部屋番号等の住戸が特定できる記載がないものは受付けできません。 (発行元にご確認ください。) 【性能向上計画認定通知書】 発行機関:所管行政庁 【性能向上計画認定に係る技術的審査適合証】 発行機関:登録住宅性能評価機関

または

下記の内容が確認できること ●発行機関の記載・押印があること ●《1.建築物の位置》が新築する住宅の所在地と一致すること ※共同住宅の場合、住戸の認定を受けている必要があるため、 部屋番号等の住戸が特定できる記載がないものは受付けできません。 (発行元にご確認ください。)

(35万ポイント)

(47)

*次ページへ続く

(二)

BELS評価書 ZEH

発行機関:BELS登録機関

下記の内容が確認できること

●発行機関の記載・押印があること

●《建築物の所在地》が新築する住宅の所在地と一致すること

●《用途》が一戸建ての住宅または共同住宅等であること

●《特記事項》に「ZEH」 「ZEH Oriented」 「ZEH Ready」 「Nearly ZEH」のいずれかの記載がされていること ・「ゼロエネ相当」はZEHに該当しません。

「ZEH-M」 「ZEH-M Oriented」 「ZEH-M Ready」 「Nearly ZEH-M」の表記がされているものは評価対象が

「住棟」

のため

対象外

です。

この住戸の

※この記載が《住戸》となっていること ※共同住宅等の場合

●評価の対象範囲が《住戸》であること ※

(48)

一定の性能を有する住宅に対応する証明書

(ホ)

次世代住宅ポイント対象住宅証明書

発行機関:登録住宅性能評価機関 下記の内容が確認できること ●発行機関の記載・押印があること ●《1.所在地(地名地番)》が新築する住宅の所在地と一致すること ●《5.適用した次世代住宅ポイント対象住宅判定基準》のいずれかに該当すること

(へ)

設計住宅性能評価書(すべての面)

発行機関:登録住宅性能評価機関 下記の内容が確認できること ●発行機関の記載・押印があること ●《4.住宅の所在地》が新築する住宅の所在地と一致すること ●以下のいずれかに該当すること 《1.構造の安定に関すること》※下記のいずれか □《1-1耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)》:2以上 □《1-3その他(地震に対する構造躯体の倒壊等防止及び損傷防止)》 :《免震建築物》にチェック 《3.劣化の軽減に関すること》※下記すべて ■《3-1劣化対策等級(構造躯体等)》:3 ■《4.維持管理・更新への配慮に関すること》 の《4-1維持管理対策等級(専用配管)》:2以上 《5.温熱環境・エネルギー消費量に関すること》※下記のいずれか □《5-1断熱等性能等級》:4 □《5-2一次エネルギー消費量等級》:4以上 《9.高齢者等への配慮に関すること》 ■《9-1高齢者等配慮対策等級(専用部分)》:3以上

(30万ポイント)

(49)

一定の性能を有する住宅に対応する証明書

下記の内容が確認できること ●発行機関の記載・押印があること ●《1.対象住宅の所在地》が新築する住宅の所在地と一致すること ●《2.適合する基準》のいずれかに該当すること

(ト)

すまい給付金制度の現金取得者向け新築対象住宅証明書

発行機関:登録住宅性能評価機関

(30万ポイント)

(チ)

フラット35S設計検査に関する通知書 および 設計検査申請書(すべての面)

発行機関:適合証明機関

【設計検査申請書(すべての面)】

通知書と申請書の

両方

を添付してください。

【設計検査に関する通知書】 下記の内容が確認できること 【設計検査申請書(すべての面)】 ●《受付欄》に押印があること ※電子申請の場合は押印不要 ●《建設の場所(地名地番)》が 新築する住宅の所在地と一致すること ●《フラット35Sを適用する基準》のいずれかに該当すること 下記の内容が確認できること 【設計検査に関する通知書】 ●発行機関の記載・押印があること ●《建設の場所(地名地番)》が 新築する住宅の所在地と一致すること ●《連絡事項》において、 追加書類の提出等の条件が付されていないこと ※条件が付されている場合、 本通知書では申請できないことがあります。

*次ページへ続く

(50)

一定の性能を有する住宅に対応する証明書

(リ)

BELS評価書 ☆2以上

発行機関:BELS登録機関 下記の内容が確認できること ●発行機関の記載・押印があること ●《建築物の所在地》が新築する住宅の所在地と一致すること ●《用途》が一戸建ての住宅または共同住宅等であること ●《評価結果》が☆2以上であること

(30万ポイント)

この住戸の ※この記載が《住戸》となっていること ※共同住宅等の場合 ●評価の対象範囲が《住戸》であること ※

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