フラット35S設計検査に 関する通知書
および
設計検査申請書
(すべての面)
金利Aプラン - 〇 〇 〇 〇
金利Bプラン - 〇 〇 〇 〇
(リ) BELS評価書 ☆2以上 - 〇 - - -
下記 (イ)~(リ)のいずれか1つ を提出 高い性能を有する住宅に対応する証明書
(イ) 長期優良住宅建築等計画認定通知書
または 長期優良住宅建築等計画に係る技術的審査適合証
【長期優良住宅建築等計画認定通知書】
発行機関:所管行政庁
または
【長期優良住宅建築等計画に係る技術的審査適合証】
発行機関:登録住宅性能評価機関
下記の内容が確認できること
●発行機関の記載・押印があること
●《3.認定に係る住宅の位置》が新築する住宅の所在地と一致すること
下記の内容が確認できること
●発行機関の記載・押印があること
●《1.住宅の位置》が新築する住宅の所在地と一致すること
(35万ポイント)
*次ページへ続く 高い性能を有する住宅に対応する証明書
(ロ) 低炭素建築物新築等計画認定通知書
または 低炭素建築物新築等計画に係る技術的審査適合証
【低炭素建築物新築等計画認定通知書】
発行機関:所管行政庁
技術的審査適合証を提出 する場合は、
完了報告時 に 同認定通知書 の 提出 が必要です。
下記の内容が確認できること
●発行機関の記載・押印があること
●《3.認定に係る建築物の位置》が新築する住宅の所在地と一致すること
※共同住宅の場合、住戸の認定を受けている必要があるため、
部屋番号等の住戸が特定できる記載がないものは受付けできません。
(発行元にご確認ください。)
【低炭素建築物新築等計画に係る技術的審査適合証】
発行機関:登録住宅性能評価機関
下記の内容が確認できること
●発行機関の記載・押印があること
●《1.建築物の位置》が新築する住宅の所在地と一致すること
※共同住宅の場合、住戸の認定を受けている必要があるため、
部屋番号等の住戸が特定できる記載がないものは受付けできません。
(発行元にご確認ください。)
または
(35万ポイント)
高い性能を有する住宅に対応する証明書
(ハ) 性能向上計画認定通知書
または 性能向上計画認定に係る技術的審査適合証
下記の内容が確認できること
●発行機関の記載・押印があること
●《3.認定に係る建築物の位置》が新築する住宅の所在地と一致すること
※共同住宅の場合、住戸の認定を受けている必要があるため、
部屋番号等の住戸が特定できる記載がないものは受付けできません。
(発行元にご確認ください。)
【性能向上計画認定通知書】
発行機関:所管行政庁
【性能向上計画認定に係る技術的審査適合証】
発行機関:登録住宅性能評価機関
または
下記の内容が確認できること
●発行機関の記載・押印があること
●《1.建築物の位置》が新築する住宅の所在地と一致すること
※共同住宅の場合、住戸の認定を受けている必要があるため、
部屋番号等の住戸が特定できる記載がないものは受付けできません。
(発行元にご確認ください。)
(35万ポイント)
*次ページへ続く
(二) BELS評価書 ZEH 発行機関:BELS登録機関
下記の内容が確認できること
●発行機関の記載・押印があること
●《建築物の所在地》が新築する住宅の所在地と一致すること
●《用途》が一戸建ての住宅または共同住宅等であること
●《特記事項》に「ZEH」 「ZEH Oriented」 「ZEH Ready」
「Nearly ZEH」のいずれかの記載がされていること
・「ゼロエネ相当」はZEHに該当しません。
「ZEH-M」 「ZEH-M Oriented」 「ZEH-M Ready」 「Nearly ZEH-M」の表記がされているものは評価対象が
「住棟」
のため対象外
です。この住戸の
※この記載が《住戸》となっていること
※共同住宅等の場合
●評価の対象範囲が《住戸》であること ※
高い性能を有する住宅に対応する証明書 (35万ポイント)
一定の性能を有する住宅に対応する証明書
(ホ) 次世代住宅ポイント対象住宅証明書 発行機関:登録住宅性能評価機関 下記の内容が確認できること
●発行機関の記載・押印があること
●《1.所在地(地名地番)》が新築する住宅の所在地と一致すること
●《5.適用した次世代住宅ポイント対象住宅判定基準》のいずれかに該当すること
(へ) 設計住宅性能評価書(すべての面) 発行機関:登録住宅性能評価機関
下記の内容が確認できること
●発行機関の記載・押印があること
●《4.住宅の所在地》が新築する住宅の所在地と一致すること
●以下のいずれかに該当すること
《1.構造の安定に関すること》
※下記のいずれか□《1-1耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)》:2以上
□《1-3その他(地震に対する構造躯体の倒壊等防止及び損傷防止)》
:《免震建築物》にチェック
《3.劣化の軽減に関すること》
※下記すべて■《3-1劣化対策等級(構造躯体等)》:3
■《4.維持管理・更新への配慮に関すること》
の《4-1維持管理対策等級(専用配管)》:2以上
《5.温熱環境・エネルギー消費量に関すること》
※下記のいずれか□《5-1断熱等性能等級》:4
□《5-2一次エネルギー消費量等級》:4以上
《9.高齢者等への配慮に関すること》
■《9-1高齢者等配慮対策等級(専用部分)》:3以上
(30万ポイント)
一定の性能を有する住宅に対応する証明書
下記の内容が確認できること
●発行機関の記載・押印があること
●《1.対象住宅の所在地》が新築する住宅の所在地と一致すること
●《2.適合する基準》のいずれかに該当すること
(ト) すまい給付金制度の現金取得者向け新築対象住宅証明書 発行機関:登録住宅性能評価機関
(30万ポイント)
(チ) フラット35S設計検査に関する通知書 および 設計検査申請書(すべての面)
発行機関:適合証明機関
+
【設計検査申請書(すべての面)】
通知書と申請書の 両方 を添付してください。
【設計検査に関する通知書】
下記の内容が確認できること
【設計検査申請書(すべての面)】
●《受付欄》に押印があること
※電子申請の場合は押印不要
●《建設の場所(地名地番)》が 新築する住宅の所在地と一致すること
●《フラット35Sを適用する基準》のいずれかに該当すること
下記の内容が確認できること
【設計検査に関する通知書】
●発行機関の記載・押印があること
●《建設の場所(地名地番)》が 新築する住宅の所在地と一致すること
●《連絡事項》において、
追加書類の提出等の条件が付されていないこと
※条件が付されている場合、
本通知書では申請できないことがあります。
*次ページへ続く
一定の性能を有する住宅に対応する証明書
(リ) BELS評価書 ☆2以上 発行機関:BELS登録機関
下記の内容が確認できること
●発行機関の記載・押印があること
●《建築物の所在地》が新築する住宅の所在地と一致すること
●《用途》が一戸建ての住宅または共同住宅等であること
●《評価結果》が☆2以上であること
(30万ポイント)
この住戸の
※この記載が《住戸》となっていること
※共同住宅等の場合
●評価の対象範囲が《住戸》であること ※
G 解体工事の請負契約書 コピー
入手方法
申請者と解体事業者が締結
8 請負第金額
請負代金額 ¥ 0 0 0 0 0 0 0 0円
消 費 税 ¥ 0 0 0 0 0 0 0 0円
工事価格(消費税等を除く) ¥ 0 0 0 0 0 0 0 0円
新築 備考
1 階 ○○.○○
2 階 ○○.○○
合計 ○○.○○
( 甲 ) 注文者住所 ◯◯市◯◯区◯◯町△△△△番地
氏名 給付 順一 印紙 印
紙
平成 ◯◯ 年 ◯ 月 ◯◯ 日
( 乙 )請負者 ◯◯市◯◯区◯◯町△△△△番地
株式会社◯◯工務店 代表取締役 ◯◯◯◯印
印 工事請負契約書
注文者 給付 順一 (以下甲といいます)
請負者 株式会社◯◯工務店 (以下乙といいます)
甲及び乙は、本書添付の工事請負契約約款の定めるところに従い、以下の各項ならびに本書添付 の設計図書(最終の見積書を含む)に定める工事に関する工事請負契約を締結します。
3 建 築 用 途 専 用 住 宅
4 構 造 木造住宅2階建て 5 床面積および工事種別
6工 期 着工予定日 平成 ◯◯年 ◯月 ◯◯日
完成予定日 平成 ◯◯年 ◯月 ◯◯日
7引渡時期 引渡予定日 平成 ◯◯年 ◯月 ◯◯日
印
㎡
㎡
㎡
㎡
9 支払方法
支 払 い 期 限 金額 資金内訳 備考
契約金平成◯◯年◯月◯◯日 ¥0,000,000 本体契約金
着工金 ¥0,000,000本体着工金
上棟金 ¥0本体上棟金
完成金 ¥0,000,000本体完成金
消費税 ¥000,000本体完成金
合計 ¥0,000,000
本契約書の成立の証として本書2通を作成し、当事者署名(記名)捺印の上、甲乙がそれぞれ1通を保有します。
住宅 順一
○○建設株式会社
住宅邸 解体工事 東京都○○区○○ 0-00-00 木造2階建て家屋 解体工事 00 00 00 00 00 00
¥0,000,000
¥0,000,000
¥00,000
東京都○○区○○ 0-00-00 住宅 順一 東京都○○区○○ 0-00-00
○○建設株式会社 代表取締役 ○○ ○○
00 00 00
印
印
【工事請負契約書のイメージ】
+
【注文書のイメージ】 【請書のイメージ】
下記の内容が確認できること
●注文日
●注文内容
・解体工事に係る注文
●解体する住宅の所在地
●注文者名 および 押印
・新築住宅の発注者と同一であること
●工事代金
下記の内容が確認できること
●請負日(請負契約日)
●請負内容
・解体工事に係る請負
●請負った解体する住宅の所在地
●請負者名(工事施工者) および 押印
●工事代金
注文書・請書の 両方 を添付してください。
下記の内容が確認できること
●契約日
●契約内容
・解体工事に係る契約であることがわかる記述
●解体する住宅の住所
●発注者名 および 押印
・新築住宅の発注者と同一であること
●請負者名 および 押印
●工事代金
工事請負契約書の代わりに 注文書・請書 を添付する場合
約款の提出は不要です。
新築住宅と同じ敷地(所在地)である必要はありません。
複数の者が連名で除却住宅の解体工事の発注をする場合、
新築住宅に居住する者が代表して申請してください。