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平成22年9月期決算説明会

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Academic year: 2021

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(1)

平成

22年9月期決算説明会

(2)

目次

. 平成22年9月期決算実績

. 平成23年9月期見通し

.今後の重点戦略

.長期ビジョン

補足資料

(3)
(4)

'1(平成

22年9月期決算ハイライト

業態により程度の差はあるものの、個人消費の低迷により厳しい状況が継続

環境認識

業態別にはバラエティストア・ドラッグストア・ディスカウントストア等が順調に拡大

売上総利益率の向上により経費増を吸収

売上高

4.6%増、営業利益22.9%増で9期連続増収増益

つけまつ毛が引続き好調のほか、文具等新たなカテゴリーの開拓が進む

自社企画商品も引き続き拡大

PB向けのOEM受注は受注先・取扱商品数とも順調に拡大

重点戦略の進捗

(5)

0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 0 200 400 600 800 1,000 1,200 1,400 H21/9実績 H22/9予想 H22/9実績

H21/9実績

H22/9予想

H22/9実績

前期比

予想比

12,217

12,400

12,774

+4.6%

+3.0%

営 業 利 益

869

1,026

1,069

+22.9%

+4.2%

1,058

1,150

1,154

+9.0%

+0.3%

'百万円( '百万円(

'2(業績推移

(6)

'3(損益計算書

平成21年9月期 平成22年9月期 要因 金額 構成比 (%) 金額 構成比 (%) 前期比 (%) 達成度※ '%( 売上高 12,217 100.0 12,774 100.0 +4.6 +3.0 自社企画商品が+17.2% うち自社企画商品 6,586 53.9 7,719 60.4 +17.2 - アイメイク関連商品等の拡大 売上総利益 3,749 30.7 4,185 32.8 +11.6 自社企画品の拡大に伴い利益率が引続き向上 販売費及び 一般管理費 2,880 23.6 3,115 24.4 +8.2 - 販売促進費+57、人件費+110、 営業利益 869 7.1 1,069 8.4 +22.9 +4.2 営業外損益 189 1.5 85 0.7 △54.9 - デリバティブ清算益△35、 為替差損益△24、 経常利益 1,058 8.7 1,154 9.0 +9.0 +0.3 特別損益 △48 △0.4 49 0.4 - - 保険返戻金+115、 投資有価証券評価損益△21、 '百万円(

(7)

平成21年9月期 平成22年9月期 金 額 構成比 (%) 金 額 構成比 (%) 前期比増減 要因 資産の部 10,069 100.0 10,401 100.0 +3.3 流動資産 6,482 64.4 6,805 65.4 +5.0 売掛金+176、商品+109 固定資産 3,587 35.6 3,595 34.6 +0.2 ソフトウェア+60、上海子会社増資 +44、投資有価証券△92、 負債の部 6,201 61.6 6,243 60.0 +0.7 流動負債 2,983 29.6 4,070 39.1 +36.4 短期借入金+500、1年以内の長期 借入金+460 固定負債 3,217 32.0 2,172 20.9 △32.5 社債△100、長期借入金△901、 純資産の部 3,868 38.4 4,158 40.0 +7.5 株主資本 3,899 38.7 4,335 41.7 +11.2 当期純利益+704、 評価・換算差額等 △30 △0.3 △176 △1.7 △586.7 評価・換算差額等△146、 '百万円(

'4(貸借対照表

(8)

平成21年9月期 平成22年9月期 金 額 前期比増減 金 額 要因 前期比増減 営業活動による キャッシュ・フロー 828 221 354 税引前当期純利益+1,204、 法人税等支払額△423、売掛債権△170、 支払債務△198、 △474 投資活動による キャッシュ・フロー △484 △449 △63 保険返戻金+140、社内基幹システム等△84、 上海子会社増資△44、 +421 財務活動による キャッシュ・フロー 645 767 △338 社債償還△130、 配当金支払△267、 △983 現金及び現金 同等物の増減額 989 539 △48 △1,037 現金及び現金 同等物の期末残高 1,826 989 1,778 △48 '百万円(

'5(キャッシュ・フロー計算書

(9)

5,155 5,757 6,586 7,719 0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 6,000 7,000 8,000 H19/9期 H20/9期 H21/9期 H22/9期

自社企画商品の拡大により営業利益率の継続的な向上を図る

'6(売上高分析

①自社企画商品の拡大

自社企画商品売上高推移

'百万円( 44.3% 47.4% 53.9% 60.4% 26.3% 27.8% 30.7% 32.8% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% H19/9実績 H20/9実績 H21/9実績 H22/9実績 売上高に占める自社企画商品の割合 売上高総利益率

売上高総利益率及び自社企画商品比率推移

(10)

39 37 35 16 17 23 15 18 21 12 15 17 17 17 16 10 9 10 3 3 2 9 5 6 0 20 40 60 80 100 120 140 H20/9期 H21/9期 H22/9期 その他 その他量販店 卸売業者 100円均一ショップ ディスカウントストア ドラッグストア バラエティストア 総合スーパー

H22/9期売上構成比

'6(売上高分析

②業態別売上構成

100円均一ショップ 12.4% ディスカウントストア 13.1% ドラッグストア 16.3% 総合スーパー 27.3% バラエティストア 17.7% 卸売業者 7.5% その他量販店 1.9% その他 3.7% '億円(

(11)

'6(売上高分析

③あるバラエティストア'新規取引開拓先(への提案

ネイル商品の提案

アイメイク商品の提案

(12)

'6(売上高分析

③つけまつ毛史上初の

TVコマーシャル'Diamond Lash(

(13)

'6(売上高分析

③あるディスカウントストアへの別注商品提案

(14)
(15)

'1(平成

23年9月期決算予想

景気回復の動きは未だ弱いものと想定され、依然として厳しい状況が継続する

環境認識

小売業全体が厳しい状況下、全体としては売上高は微増

売上総利益率の向上により経費増を吸収し、増収増益予想

売上高

0.2%増、営業利益8.5%増で10期連続増収増益へ

文具・軽衣料等新たな商品カテゴリーの拡大を進める

自社企画商品も引き続き拡大

自社企画商品の拡大に加え、取引先開拓による顧客基盤の拡大

重点戦略の進捗

(16)

平成22年9月期 平成23年9月期 金 額 構成比 (%) 金 額 構成比 (%) 前期比(%) 売上高 12,774 100.0 12,800 100.0 +0.2 うち自社企画商品 7,719 60.4 8,193 64.0 +6.1 売上総利益 4,185 32.8 4,438 34.7 +6.0 営業利益 1,069 8.4 1,160 9.1 +8.5 経常利益 1,154 9.0 1,250 9.8 +8.3 当期純利益 704 5.5 730 5.7 +3.7 一株当り当期純利益(円) 52.50 - 54.44 - +3.7

平成

23年9月期業績予想

'百万円(

(17)

0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 0 200 400 600 800 1,000 1,200 1,400 H21/9実績 H22/9実績 H23/9予想

H21/9実績

H22/9実績

H23/9予想

前期比

12,217

12,774

12,800

+0.2%

営 業

利 益

869

1,069

1,160

+8.5%

経 常

利 益

1,058

1,154

1,250

+8.3%

'百万円( '百万円(

'2(

2期実績と予想との比較

(18)
(19)

44.3% 47.4% 53.9% 60.4% 64.0% 70.0% 4.2% 5.5% 7.1% 8.4% 9.1% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% H19/9実績 H20/9実績 H21/9実績 H22/9実績 H23/9計画 H24/9計画 0% 2% 4% 6% 8% 10% 12% 14% 16% 売上高に占める自社企画商品の割合(右軸) 売上高営業利益率(左軸)

2年後のH24/9期には自社企画商品比率を70%に拡大

'1(国内市場への取り組み

①自社企画商品の拡大:

H23/9期目標64%

圧倒的な新商品開発力:年間約

5,000*SKUの新商品開発

消費者ニーズを短期間に商品化し得意先の売り場に届ける

*SKU:色、サイズ、等に従いこれ以上分類することができない商品の最小単位の事

売上高営業利益率及び自社企画商品比率推移

(20)

'1(国内市場への取り組み

-1取扱商品カテゴリーの拡大

文具の自社企画商品

タオルの自社企画商品

(21)

'1(国内市場への取り組み

-2魅力的なPB商品の提案

化粧雑貨の自社企画商品

陳列例

(22)

'1(国内市場への取り組み

-3話題性ある商品開発

各方面で取り上げ

(23)

'1(国内市場への取り組み

②取引先の拡大・開拓で顧客基盤の拡大

新業態先開拓・既存取引業態の未取引先開拓による顧客基盤の拡大

ホームセンター

家電量販店

ネット販売

市場規模:

2.6兆円

市場規模:

5.7兆円

市場規模:

6.7兆円

(24)

'2(海外市場への取り組み

~中国市場での本格展開~

■拡大する中国の化粧品人口

・中国の化粧品人口

2015年:2億人

2020年:4億人になる

~日系化粧品メーカー見通し

■拡大する中国のファッション消費

・中国のファッション消費

2006年:10兆円

2013年:20兆円

~中小企業基盤整機構

①急拡大する中国化粧雑貨市場

■拡大する中国化粧品市場

515 905 1,190 1305 0 500 1,000 1,500 2,000 2004 2010 2012 2013 2020 億元 中国化粧品市場見通し

5年で

+75%成長

※矢野経済研究所予想

(25)

0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000 18,000 20,000 '単位:千RMB(

'2(海外市場への取り組み

~中国市場での本格展開~

②粧美堂日用品'上海(有限公司売上高推移

(26)

'2(海外市場への取り組み

~中国市場での本格展開~

■世界最大級のドラッグストアチェーン

WATSON‘S「屈臣氏」との取引

・ASワトソンは、香港のコングロマリット'複合企業(、

ハチソン・ワンポア・グループの小売部門。

世界

34カ国・地域で小売店8,900店舗以上を展開。

うち

WATSON’Sはアジアを中心に12カ国・地域で

1,600店舗以上を構える。

WATSON’Sは、化粧品・医薬品だけでなく、菓子・雑貨

など、幅広い品揃えを図る戦略

③中国化粧雑貨市場へのアクセス

(27)

'2(海外市場への取り組み

~中国市場での本格展開~

WATSON‘S向け商品

WATSON’S向け商品

WATSON’S向け

(28)

'2(海外市場への取り組み

~中国市場での本格展開~

④新規取引開拓先:中国進出日系ドラッグストアとの取引

(29)

'2(海外市場への取り組み

~中国市場での本格展開~

④新規取引開拓先:中国現地スーパーとの取引

当社商品陳列風景

当社商品陳列風景

(30)

'2(海外市場への取り組み

~中国市場での本格展開~

⑤取扱商品の拡大'ノベルティ商品・OEM商品(

上海万博向けOEM商品

地元銀行向けノベルティ商品

(31)
(32)

長期ビジョン

• グループ売上高:1000億円

• 経常利益:100億円

(33)
(34)

会社概要

SHO-BI 株式会社

1949年'昭和24年(12月

代表取締役社長 寺田 一郎

218名'平成22年9月末現在(

本 社 所 在 地

東京都品川区東品川2丁目2番4号

天王洲ファーストタワー

16階

545百万円

12,774百万円'平成22年9月期実績(

東京証券取引所市場第二部

製造業'その他製品(

証 券 コ ー ド

7819

化粧雑貨、服飾雑貨、袋物雑貨、生活雑貨、ファッション雑貨全般の企

画・製造・販売

(35)

経営理念

1.お客様'取引先・生活者(から信頼されるSHO-BI

品質、デザイン、コスト等、お客様に信頼される企業を目指します。

2.常に挑戦を続けるSHO-BI

新製品、新市場の開発にチャレンジ精神をもって取り組みます。クイックレスポンスで、

他社に先駆けます。公正、公平な判断・経営を行います。

3.社員が楽しく働けるSHO-BI

働きがいのある職場、仕事に興味を持ち積極的に働ける企業を目指します。

4.環境にやさしく、地域社会に役立つSHO-BI

(36)

沿革

昭和24年12月 大阪市東住吉区に粧美堂株式会社'資本金500千円(を設立。 昭和35年 5月 株式会社ダイエーとの取引開始を契機に、ジャスコ、ニチイ、イトーヨーカドー等、順次、総合スーパー販路を拡大。 昭和50年 5月 化粧小物の自社企画商品の開発を手掛けるピオニオーナメント株式会社に出資。 昭和55年12月 ピオニオーナメント株式会社が株式会社ピオニへ商号変更。 平成8年6月 頭髪商品メーカーであったツバキ株式会社の過半数の株式を取得し、自社企画開発機能の充実を図る。 株式会社サンリオとのライセンス 契約を継承。 平成11年 7月 ウォルト・ディズニー・ジャパン社との間で、ライセンス契約を締結。 平成13年 5月 競業先であったパールストン株式会社の過半数の株式を取得し、従来からの総合スーパーの販路に加え、地方量販店・ホームセンター・ドラッグストアへの販路を開拓。 平成15年 4月 株式会社ピオニがツバキ株式会社を吸収合併し、ツバキ・ピオニ株式会社となる。 平成17年 4月 中国国内でのディズニーキャラクター商品の製造・販売権を取得。 平成17年 6月 中国でのキャラクター商品の販売と、国内への輸入の窓口を目的として粧美堂日用品'上海(有限公司を設立。 平成17年10月 販売業務の効率化を図るため、東京粧美堂株式会社とパールストン株式会社が合併。 平成18年 1月 商号を「SHO-BI Corporation株式会社」へ変更。 平成18年 7月 ツバキ・ピオニ株式会社と東京粧美堂株式会社を吸収合併し、業務の集約化による効率化を図る。本社を東京都品川区へ移転。 平成20年 1月 商号を「SHO-BI株式会社」へ変更。 平成21年9月 JASDAQ市場へ上場。 販路の拡大 自社企画開発機能の充実 海外展開

(37)

事業別売上構成

ヘルス&ビューティー事業部門

ファンシー・キャラクター事業部門

その他事業部門

主に量販店'総合スーパー等(、ドラッグストア等の化粧品売場、ヘ

ルス&ビューティーグッズ売場等で化粧雑貨、服飾雑貨等の販売を

行う事業であります。

主に量販店'総合スーパー等(、専門店等のファンシー・キャラクター

グッズ商品を取扱う売場等でキャラクター雑貨、化粧雑貨等の販売

を行う事業であります。

ヘルス&ビューティー事業部門及びファンシー・キャラクター事業部門

に属さない事業であり、100円均一ショップ、コンビニエンスストア等

へ化粧雑貨、服飾雑貨、キャラクター雑貨等の販売等を行う事業

売上高 12,774百万円 '平成22年9月期( ヘルス&ビューティー事業 部門 4,771百万円37.4%( ファンシー・キャラクター事業部門 6,298百万円49.3%( その他事業部門 1,703百万円13.3%(

事業別売上構成

(38)

事業内容② ~商品別売上構成~

自社企画商品

一般仕入商品

当社がメーカー機能として企画・開発を行う商品で、一

般仕入商品と比較して収益性の高い商品であります。

当社が卸売機能として販売を行う他社の商品であります。

5,757 6,586 7,719 5,630 5,055 6,385 47.4% 53.9% 60.4% 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 一般仕入商品 自社企画商品 売上高に占める自社企画商品の割合

商品別売上構成推移

'百万円(

(39)

ビジネスモデル

当社モデル

従来型モデル

工場

'生産(

小売店

SHO-BI

卸売

小売

消費者

商社

メーカー

'企画(

工場

SHO-BI

小売店

消費者

企画・製造・卸売

小売

消費者ニーズ'OEM受注等(

メーカー

(40)

自社企画商品の

企画開発力

幅広い品揃え

強力な販路

キャラクターライセンス

最優先事項=収益性の更なる向上

自社企画商品の拡大

重点戦略 ・自社企画商品の拡大に加え、取引先開拓による

顧客基盤拡大

・海外市場'中国(での本格展開

当社の強みを活かした今後の事業展開

(41)

自社企画商品の企画開発力

代表的な自社企画商品

(42)

幅広い品揃え

(43)

強力な販路

取引先業態と主要取引先

イオン イトーヨーカ堂 ダイエー マイカル ユニー 平和堂 マックスバリュ 田原屋 サミット ライフ マツモトキヨシ サンドラッグ ココカラファイン ダイコクドラッグ カワチ薬局 ハックドラッグ ダイソー ディズニーストア ディズニーリゾート 上野動物園 千趣会 USJ キデイランド サンルージュ ペリカン マルシェ プラザスタイル ローズマリー SBY ドン・キホーテ しまむら トイザらス メガマート

総合スーパー

その他量販店

ドラッグストア

バラエティストア

ディスカウントストア

OEM

アマゾン ケンコーコム

ネット通販

SHO-BI

Corporation

イオンファンタジー ファンフィールド

アミューズメント

CVS

セブンイレブン ファミリーマート サークルKサンクス

ampm

(44)

キャラクターライセンス

ディズニー・サンリオをはじめとした

有名キャラクターライセンサーからの

キャラクター商品化許諾権

商品化許諾権を保有する

代表的なライセンサー

広範な商品化許諾権

ライセンサーの信用

ライセンサー

SHO-BI

SHO-BIならワンストップ

小売店

小売店

小売店

工場

ライセンサー メーカー 小売店 小売店 小売店 卸売

小売店

ディズニー

サンリオ

東映

アニメーション

タカラトミー

(45)

【IRに関するお問い合わせ先】

SHO-BI株式会社

総務部

℡:東京

03-3472-7890

http://www.sho-bi.co.jp

'免責事項(

• 本資料は、金融商品取引法上のディスクロージャー資料ではなく、その情報の正確性、完全

性を保証するものではありません。また、特定の商品についての募集・勧誘・営業等を目的とし

たものではありません。

• 本資料に記載された見解、見通し、ならびに予測等は、資料作成時点での弊社の判断であり、

今後、予告なしに変更されることがあります。予めご了承ください。

参照

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