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珠洲市の給与 定員管理等について 1 総括 (1) 人件費の状況 ( 普通会計決算 ) 区分住民基本台帳人口歳出額実質収支人件費人件費率 ( 参考 ) ( 平成 27 年 3 月 31 日 ) A B B/A 平成 25 年度の人件費率平成 26 年度人千円千円千円 % % 15,773 11,73

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(1)

1 総括

1 総括

1 総括

1 総括

(1) 人件費の状況(普通会計決算)

(1) 人件費の状況(普通会計決算)

(1) 人件費の状況(普通会計決算)

(1) 人件費の状況(普通会計決算)

(2) 職員給与費の状況(普通会計決算)

(2) 職員給与費の状況(普通会計決算)

(2) 職員給与費の状況(普通会計決算)

(2) 職員給与費の状況(普通会計決算)

(注)1 職員手当には退職手当を含みません。 2 職員数は、平成26年4月1日現在の人数です。    3 給与費については、任期付短時間勤務職員(再任用職員(短時間勤務))の給与費が含まれており、職員数には当該職員を含んでいない。

(3) 特記事項

(3) 特記事項

(3) 特記事項

(3) 特記事項

珠洲市では経費節減のため、自助努力として人件費について、次のように減額しています。 ・ 時間外手当の総額を抑制するため、金曜日をノー残業デーとして います。(平成14年4月から当分の間) ・ 通常成績での1号給抑制

(4) ラスパイレス指数の状況

(4) ラスパイレス指数の状況

(4) ラスパイレス指数の状況

(4) ラスパイレス指数の状況

(注)1 ラスパイレス指数とは、全地方公共団体の一般行政職の給料月額を同一の基準で比較するため、国の職員数(構成)を用いて、学歴や経験年数の 差による影響を補正し、国の行政職俸給表(一)適用職員の俸給月額を100として計算した指数。  2 類似団体平均とは、人口規模、産業構造が類似している団体のラスパイレス指数を単純平均したものである。 3 平成24年及び平成25年は、国家公務員の時限的な(2年間)給与改定・臨時特例法による給与減額措置がないとした場合の値である。

(5) 給与改定の状況

(5) 給与改定の状況

(5) 給与改定の状況

(5) 給与改定の状況

珠洲市は人事委員会を設置していません。

(6) 給与制度の総合的見直しの実施状況について

(6) 給与制度の総合的見直しの実施状況について

(6) 給与制度の総合的見直しの実施状況について

(6) 給与制度の総合的見直しの実施状況について

①給料表の見直し [ 実施  未実施] 住民基本台帳人口    (平成27年3月31日) 人 平成26年度 15,773 区 分 (参考) 平成25年度の人件費率 % 15.4 14.5 千円 千円 区 分       A 職員数 人 一人当たり給与費         B/A   5,094 209 722,120 千円 11,733,203 千円 期末・勤勉手当      計     B 給  料 千円 職員手当 千円 千円 実質収支 人件費率 210,074 給与費      B/A    1,703,606       B % 千円

珠洲市の給与・定員管理等について

人件費 歳出額        A 平成26年度 256,463 1,064,655 86,072

【概要】国の給与制度の総合的見直しにおいては、俸給表の水準の平均2%の引下げ及び地域手当

の支給割合の見直し等に取り組むとされている。

(給料表の改定実施時期)平成27年4月1日

H27.4.1 95.6 H27.4.1 97.0 H27.4.1 98.7 H24.4.1 95.0 H24.4.1 96.8 H24.4.1 98.8 H25.4.1 94.8 H25.4.1 96.6 H25.4.1 98.5 H26.4.1 94.4 H26.4.1 96.7 H26.4.1 98.6 90.0 95.0 100.0 105.0 110.0 珠洲市 類似団体平均 全国市平均

(2)

②地域手当の見直し

2 一般行政職給料表の状況(平成27年4月1日現在)

2 一般行政職給料表の状況(平成27年4月1日現在)

2 一般行政職給料表の状況(平成27年4月1日現在)

2 一般行政職給料表の状況(平成27年4月1日現在)

(注)給料月額は、給与抑制措置を行う前のものである。

3 職員の平均給与月額、初任給等の状況

3 職員の平均給与月額、初任給等の状況

3 職員の平均給与月額、初任給等の状況

3 職員の平均給与月額、初任給等の状況

(1) 職員の平均年齢、平均給料月額及び平均給与月額の状況(平成27年4月1日現在)

(1) 職員の平均年齢、平均給料月額及び平均給与月額の状況(平成27年4月1日現在)

(1) 職員の平均年齢、平均給料月額及び平均給与月額の状況(平成27年4月1日現在)

(1) 職員の平均年齢、平均給料月額及び平均給与月額の状況(平成27年4月1日現在)

    1) 一般行政職 歳 円 円 円 歳 円 円 円 歳 円 円 円 歳 円 円 円     2) 技能労務職 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 珠洲市では該当ありません。 301,900 347,700 378,700 285,000 258,300 390,700 珠洲市 年収ベース(試算値)の比較 うち学校給食員 52.6 歳 47.2 歳 うち用務員 374,201 328,318 参 考 民      間 345,434 A/B 323,251 平均給与月額 (B) 平均年齢 平均給与月額 職員数 378,183 対応する民間 の類似職種 平均給与月額 (A) 公   務   員 珠洲市 平均給与月額 (国ベース) 石川県 平均年 齢 297,753 平均給料月額 平均給与月額(国ベース) 平均年齢 平均給料月額 321,800 - - 289,800 296,100 調理士 - 299,133 - - - 185,800 33人 1.77 236,300 42.8 歳 1.29 56.6 歳 - - - - - - 325,649 - - うち学校給食員 C/D - 民間(D) 49.8 歳 313,072 - 346,803 - 284,000 類似団体 42.5 区  分 210人 公務員(C) 4,550,569 407,420 304,833 区  分 20人 用務員 356,521 334,283 区  分 329,155 297,000 44.6 歳 300,433 - 314,472 323,789 珠洲市 類似団体 - うち用務員 4,558,150 339,548 参  考 国 50.2 歳 2994人 319,751 328,900 石川県 3 人 9 人 52.0 歳 289,141 ( 単位 : 円 ) 1級 2級 3級 4級 5級 6級 7級 国 43.5 135,600 187,700 223,900 1号給の 給料月額 最高号給の 給料月額 42.1 39.3 244,900 315,800 407,900 360,100 442,600 408,996

(3)

※民間データは、賃金構造基本統計調査において公表されているデータを使用しています。(平成24~26年の3ヶ年平均) ※技能労務職の職種と民間の職種等の比較にあたり、年齢、業務内容、雇用形態等の点において完全に一致している  ものではありません。 ※年収ベースの「公務員(C)」及び「民間(D)」のデータは、それぞれ平均給与月額を12倍したものに、公務員に  おいては前年度に支給された期末・勤勉手当、民間においては前年に支給された年間賞与の額を加えた試算値です。 (注)1 「平均給料月額」とは、平成27年4月1日現在における各職種ごとの職員の基本給の平均です。 2 「平均給与月額」とは、給料月額と毎月支払われる扶養手当、住居手当、時間外勤務手当などのすべての諸手当      の額を合計したものであり、地方公務員給与実態調査において明らかにされているものです。       また、「平均給与月額(国ベース)」は、国家公務員の平均給与月額には時間外勤務手当、特殊勤務手当等の      手当が含まれていないことから、比較のため国家公務員と同じベースで再計算したものです。

(2) 職員の初任給の状況(平成27年4月1日現在)

(2) 職員の初任給の状況(平成27年4月1日現在)

(2) 職員の初任給の状況(平成27年4月1日現在)

(2) 職員の初任給の状況(平成27年4月1日現在)

円 円 - 円 円 -

(3) 職員の経験年数別・学歴別平均給料月額の状況(平成27年4月1日現在)

(3) 職員の経験年数別・学歴別平均給料月額の状況(平成27年4月1日現在)

(3) 職員の経験年数別・学歴別平均給料月額の状況(平成27年4月1日現在)

(3) 職員の経験年数別・学歴別平均給料月額の状況(平成27年4月1日現在)

円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 (注) 経験年数別・学歴別に設定したモデルケースに基づき算出しています。

4 一般行政職の級別職員数等の状況

4 一般行政職の級別職員数等の状況

4 一般行政職の級別職員数等の状況

4 一般行政職の級別職員数等の状況

(1) 一般行政職の級別職員数の状況(平成27年4月1日現在)

(1) 一般行政職の級別職員数の状況(平成27年4月1日現在)

(1) 一般行政職の級別職員数の状況(平成27年4月1日現在)

(1) 一般行政職の級別職員数の状況(平成27年4月1日現在)

(注)1 珠洲市の給与条例に基づく給料表の級区分による職員数です。 2 標準的な職務内容とは、それぞれの級に該当する代表的な職務です。 国 珠洲市 139,500 石川県 142,100 1  級 3  級         %         人 27.6         % 2  級         % 6 21.4 円 円 17 222,900 3.8  専門員  主事(補)・技師(補) 14  課長補佐・次長 円 7  級         人         人         人 4  級 職員数         人    3 給料月額は、給与改定を行う前のものです。 5  級 円 11 大学卒 区分 高 校 卒 区  分 構成比 123,900 技能労務職 中 学 卒 6.9 123,900 一般行政職 174,200 139,500 区   分 大 学 卒 高 校 卒 354,700  主幹・係長         % 8.8         %  参事 135,600         人 33 主査・主任主事・主任技師         人 44 6  級         % 20.8 10.7 34 一般行政職 168,900 円 円 円 円 円 174,200 142,100 289,200 円 261,900 400,600 円 388,300 円 円 142,100 経験年数10年 円 円 320,600 422,600  課長 標準的な職務内容 技能労務職 大学卒 高校卒 高校卒 円 366,200 456,200 - -293,500 最高号給の給料月額 経験年数20年 経験年数25年 経験年数30年 357,300 403,400 372,000 円 円 236,100 212,000 -351,300 274,600         % 1号給の給料月額 円 307,800 円 243,700 301,900 330,750 326,600 300,350 185,800

(4)

(注) 給与構造改革に伴い、平成18年度に9級制から7級制へと変更しています。

(2) 昇給への勤務成績の反映状況

(2) 昇給への勤務成績の反映状況

(2) 昇給への勤務成績の反映状況

(2) 昇給への勤務成績の反映状況

 

5 職員の手当の状況

5 職員の手当の状況

5 職員の手当の状況

5 職員の手当の状況

(1) 期末手当・勤勉手当

(1) 期末手当・勤勉手当

(1) 期末手当・勤勉手当

(1) 期末手当・勤勉手当

1人当たり平均支給額(平成26年度) 1人当たり平均支給額(平成26年度)

千円  千円  (平成26年度支給割合) (平成26年度支給割合) (平成26年度支給割合) 月分 月分 月分 月分 月分 月分 月分 月分 月分 月分 月分 月分 (加算措置の状況) (加算措置の状況) (加算措置の状況) 職制上の段階、職務の級等による加算措置 職制上の段階、職務の級等による加算措置 職制上の段階、職務の級等による加算措置 ・役職加算 5~15% ・役職加算 5~20% ・役職加算 5~20% ・管理職加算 なし ・管理職加算 15~25% ・管理職加算 10~25% (注) ( )内は、再任用職員に係る支給割合です。

(2) 退職手当(平成27年4月1日現在)

(2) 退職手当(平成27年4月1日現在)

(2) 退職手当(平成27年4月1日現在)

(2) 退職手当(平成27年4月1日現在)

(支給率)      自己都合       勧奨・定年 (支給率)       自己都合       勧奨・定年 勤続20年 月分 月分 勤続20年 月分 月分 勤続25年 月分 月分 勤続25年 月分 月分 勤続35年 月分 月分 勤続35年 月分 月分 最高限度額 月分 月分 最高限度額 月分 月分 その他の加算措置 その他の加算措置 定年前早期退職特例措置(3%~45%加算) 定年前早期退職特例措置(2%~45%加算) 1人当たり平均支給額     千円 千円 (注) 退職手当の1人当たり平均支給額は、平成26年度に退職した全職種に係る職員に支給された平均額です。 1,144 勤勉手当 石川県 勤勉手当 1,213 1.5 25.55625 2.60 1.5 1.5  地方公務員法第40条第1項の規定に基づき、能力の実証に基づいた人事管理体制を確立し、公務の能率的な運営を図るため、職員の執務 について総合的に勤務成績の評定を行っています。  また、これを職員の指導及び監督の有効な指針として、配置換えや昇任等を行い、適材適所の人事配置を図るとともに、職員資質の向上や 職場の活性化を図っています。 珠洲市 29.145 49.59 42.4125 34.5825 25.55625 1,595 49.59 国 20.445 ( 1.45 ) ( 1.45 ) 42.4125 49.590 41.325 ( 0.70 ) 2.60 34.5825 期末手当 期末手当 2.60 49.590 213,665 29.145 41.325 ( 1.45) ( 0.70 ) 20.445 珠洲市 ( 0.70 ) 国 期末手当 勤勉手当 1級 27.6% 1級 21.9% 15.1%1級 2級 20.8% 2級 24.5% 2級 17.0% 3級 10.7% 12.9%3級 38.5%3級 4級 21.4% 18.7%4級 4級 7.5% 5級 8.8% 11.0%5級 11.9%5級 6級 3.8% 6級3.9% 6級9.4% 7級 7.1% 7級 8.0% 7級 0.6%

0%

10%

20%

30%

40%

50%

60%

70%

80%

90%

100%

平成27年の構成比

1年前の構成比

5年前の構成比

(5)

(3) 地域手当(平成27年4月1日現在)

(3) 地域手当(平成27年4月1日現在)

(3) 地域手当(平成27年4月1日現在)

(3) 地域手当(平成27年4月1日現在)

珠洲市では該当ありません。

(4) 特殊勤務手当

(4) 特殊勤務手当

(4) 特殊勤務手当

(4) 特殊勤務手当

千円  円  % (注) 平成26年度普通会計決算に基づきます。

平成27年4月1日現在

(5) 時間外勤務手当

(5) 時間外勤務手当

(5) 時間外勤務手当

(5) 時間外勤務手当

(注)1 各年度の普通会計決算に基づき、比較のため選挙事務費を除いています。      2  職員1人当たり平均支給額を算出する際の職員数は、「支給実績(26年度決算)」と同じ年度の4月1日現在の総職員数(管理職員、教育職員等、制度上時間外勤務 手当の支給対象とはならない職員を除く。)であり、短時間勤務職員を含む。

(6) その他の主な手当(平成27年4月1日現在)

(6) その他の主な手当(平成27年4月1日現在)

(6) その他の主な手当(平成27年4月1日現在)

(6) その他の主な手当(平成27年4月1日現在)

円 円 円 円 円 (日額)300円 滞納整理業務手当 徴収業務に従事した職員 管理又は監督の地位にある職員に対し、給料月額の20,000 行旅病人又は行旅死亡人の収容に従事する職員の特殊勤務手 当 斎場に勤務する職員 職員全体に占める手当支給職員の割合(平成26年度) 月額20,000円 手当の名称 主な支給対象職員及び業務 家畜診療業務に従事する獣医師 9.2 39,031 1件につき300円 福祉課に勤務する職員で行旅病人又は行旅死 亡人の処理に従事する職員 左記職員に対する支給単価 742 家畜診療業務に従事する職員の特殊勤務手当 支給実績(平成26年度決算) 1件につき5,000円を従事職員で按分 手当の種類(手当数) (日額)300円 斎場勤務職員特殊勤務手当 支給職員1人当たり平均支給年額(平成26年度決算) 伝染病防疫作業従事職員特殊勤務手当 伝染病防疫作業に従事した職員 6種類 1件1,500円 同じ 支給実績(平成26年度決算) 平均支給年額 千円 支給職員1人当たり 千円 (平成26年度決算) 24,488 千円 千円 異なる内容 職員1人当たり平均支給年額(平成25年度決算) 25,038 手 当 名 国の制度と 国の制度 との異同 内容及び支給単価 50,400 公共交通機関利用者は運賃を基礎として最高55,000円、自 家用車の利用者は距離区分に応じて2,000~31,600円 同じ 千円 9,480 2,268 千円 60,000 118 121 (平成26年度決算) 千円 職員1人当たり平均支給年額(平成24年度決算) 管理職手当 犬、猫等の動物死体処理に従事した職員 動物死体処理業務に従事する職員の特殊勤務手当 支給実績 支給実績(平成25年度決算) 千円 268,800 17,443 220,800 4,032 勤務1回につき4,200円 千円 異なる 職種の級、区分等に 8,448 422,400 扶養手当 住居手当 通勤手当 宿日直手当 同じ 同じ 配偶者は13,000円、その他の扶養者は6,500円~11,000円 (満15歳に達する日以後の最初の4月1日から満22歳に達す る日以後の最初の3月31日までの間の扶養者は5,000円を加 算) 家賃に応じて最高27,000円

(6)

6 特別職の報酬等の状況(平成27年4月1日現在)

6 特別職の報酬等の状況(平成27年4月1日現在)

6 特別職の報酬等の状況(平成27年4月1日現在)

6 特別職の報酬等の状況(平成27年4月1日現在)

円 /

円 /

円 /

円 /

円 /

月分 月分 (注) 退職手当の「1期の手当額」は、4月1日現在の給料月額及び支給率に基づき、1期(4年=48月)勤めた    場合における退職手当の見込額です。

7 職員数の状況

7 職員数の状況

7 職員数の状況

7 職員数の状況

(1) 部門別職員数の状況と主な増減理由

(1) 部門別職員数の状況と主な増減理由

(1) 部門別職員数の状況と主な増減理由

(1) 部門別職員数の状況と主な増減理由

<参考> 人口1万人当たり職員数 人 <参考> 人口1万人当たり職員数 人 (注)1 職員数は、教育長を除く一般職に属する職員数です。    2 [ ]内は、条例定数の合計です。 194 30 公 営 企 業 等 会 計 部 門 4 1 普 通 会 計 部 門 計 人 人 対前年 増減数 土木 2 衛生 △ 1 12 労働 210 197 育児休業者増による欠員補充(+1) 16 小 計 その他 1 224 211 教育 小 計 技能労務職員の退職不補充(△1)自己都合退職による欠員(△2) △ 2 △ 3 436 副 市 長 11 10 1 1 △ 2 民生        区  分  部  門 総務企画 議会 178 226 水道 商工 病院 下水道 合  計 16 [ 449 ] 0 農林水産 16 1 税務 59 11 32 15 6 6 8  (1期の手当額) 181 12 一 般 行 政 部 門 [ - ] [ 449 ] 7,668千円 114.8 0 △ 2 3 2 新規事業に伴うスタッフの充実(+1)育児休業者増による欠員補充(+1) 職  員  数 16 15 1 児童数減による保育士不補充(△2) 50 52 57 新規事業に伴うスタッフの充実(+1) 133.8 435 0 8 勤務条件の改善 給料月額×在職月数×25/100 平成27年 12 業務内容の充実(+1) 業務量の増(+1) 4 〃  (算定方式) 報 酬 副 議 長 区 分 給料月額×在職月数×35/100 退 職 手 当 市 長 期 末 手 当 市 長 副 市 長 議 長 副 議 長 議 員  (支給時期) 360,000 340,000 給   料   月   額   等 325,000 議 員 市 長 副 市 長 平成26年 13,154千円 420,000 退職時 人 主 な 増 減 理 由 給 料

(参考)類似団体における最高/最低額

989,000 259,000 816,000 200,000 783,000 議 長 639,000 545,000 230,000 474,000 3.10 (26年度支給割合) 3.10 442,000 180,000 (26年度支給割合)

(7)

(2) 年齢別職員構成の状況(平成27年4月1日現在)

(2) 年齢別職員構成の状況(平成27年4月1日現在)

(2) 年齢別職員構成の状況(平成27年4月1日現在)

(2) 年齢別職員構成の状況(平成27年4月1日現在)

 

(3) 定員管理の数値目標及び進捗状況

(3) 定員管理の数値目標及び進捗状況

(3) 定員管理の数値目標及び進捗状況

(3) 定員管理の数値目標及び進捗状況

    1) 平成23年4月1日~平成27年4月1日における定員管理の数値目標 人     2) 職員数の推移 人 人 人 人 34 人 39歳 計 47歳 24歳 ~ 56歳 60歳 40歳 52歳 28歳 ~ 32歳 20歳 ~ ~ 20歳 区 分 31歳 11 人 34 59歳 人 55歳 0.2 0.2 純減率 55 以上 人 平成27年4月1日 職員数 35歳 ~ 人 平成23年4月1日 未満 23歳 ~ 27歳 1 45 62 52 職員数 純減数 人 職員数 44 人 人 51歳 44歳 ~ 36歳 ~ ~ ~ 43歳 48歳 216 24年 計 職員数 436 公営企業 等会計 職員数 一般行政 増減 - 増減 - 人 22年 23年 436 職員数 増減 182 435 183人        区  分  部  門 25年 △ 2人 1人 人 人 29 26年 27年 3人 △1人(△0.5%) 人 1 40 人 人 35人 - 人 △ 7人 176人 435 (各年4月1日現在) 過去5年間の - 教育 職員数 増減 - 38 28 178人 1人 181人 % 226人 △ 2人 30人 224人 増減数(率) 219人 32人 4人 3人 - 1人 8人(3.7%) △ 1人 435人 △ 2人 △8人(△21.1%) - △1人(△0.2%) - 2人 218人 177人 31人 △ 2人 223人 1人 △ 3人 1人 33人 436人 5人 436人 0人 431人 428人 △ 8人 3人

0

2

4

6

8

10

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14

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20

23

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60

構成比

5年前の

構成比

%

(8)

1 職員の勤務時間その他勤務条件の状況

1 職員の勤務時間その他勤務条件の状況

1 職員の勤務時間その他勤務条件の状況

1 職員の勤務時間その他勤務条件の状況

(1) 勤務時間の状況(平成27年4月1日現在)

(1) 勤務時間の状況(平成27年4月1日現在)

(1) 勤務時間の状況(平成27年4月1日現在)

(1) 勤務時間の状況(平成27年4月1日現在)

~ (1週間の勤務時間  38時間45分) ~ (注) 業務の性質により、上記の勤務時間によることができない勤務箇所(保育所、病院等)の勤務時間は、     別に定めています。

(2) 休暇の状況(平成27年4月1日現在)

(2) 休暇の状況(平成27年4月1日現在)

(2) 休暇の状況(平成27年4月1日現在)

(2) 休暇の状況(平成27年4月1日現在)

2 職員の分限及び懲戒処分の状況

2 職員の分限及び懲戒処分の状況

2 職員の分限及び懲戒処分の状況

2 職員の分限及び懲戒処分の状況

(1) 分限処分の状況

(1) 分限処分の状況

(1) 分限処分の状況

(1) 分限処分の状況

 地方公務員法では、勤務成績が良くない場合、心身の故障により職務遂行に支障がある等の場合、職に 必要な適格性を欠く場合又は職制等の改廃等により過員等を生じた場合のいずれかに職員が該当するとき は、分限処分として、その意に反して、職員を降任し又は免職することができることになっています。  また、心身の故障のため、長期休養をする場合又は刑事事件に関し起訴された場合のいずれかに職員が 該当するときも、分限処分として、その意に反して、職員を休職することができます。  平成26年度における分限処分の状況は次のとおりです。

(2) 懲戒処分の状況

(2) 懲戒処分の状況

(2) 懲戒処分の状況

(2) 懲戒処分の状況

 地方公務員法では、職員が、法令に違反した場合、職務上の義務に違反し又は職務を怠った場合若しくは 全体の奉仕者たるにふさわしくない非行があった場合には、懲戒処分として、戒告、減給、停職又は免職の 処分をすることができることになっています。  平成26年度における懲戒処分の状況は次のとおりです。 要介護者の世話を行う場合 1暦年につき5日以内 結婚する場合 必要と認められる期間 骨髄提供者となる場合 ボランティア活動に参加する場合 1暦年につき5日以内 期  間 事  由 公務上又は通勤による負傷又は疾病 必要と認められる期間 公民としての権利を行使する場合 必要と認められる期間 1暦年につき20日 (20日を限度に翌年に繰り越すことができます。) 産後8週間 産後の場合 妻の産前産後期間中に5日以内 男性職員が育児参加する場合 1暦年につき5日以内 1歳未満の子に授乳等を行う場合 1日2回それぞれ30分以内 5日以内 1日以内 夏季休暇 夏季期間中に5日以内 親族が死亡した場合 下記以外 90日以内 裁判員、証人等として官公署へ出頭する場合 必要と認められる期間 産前の場合 産前8週間(多胎妊娠の場合は14週間) 2日以内 父母の法要(死後15年以内に限る)の場合 生理休暇 必要と認められる期間 妻が出産する場合 計 - 3 1 2 - 戒  告 減  給 停  職 免  職 計 - - 5 降  任 免  職 休  職 降  給 - 5 介護休暇 災害により滅失又は損壊した住居の復旧を行う場合 災害又は交通機関の事故等により出勤困難な場合 災害時に、退勤途上で身体の危険を回避する場合 配偶者、父母、子等を介護する場合 6月以内 12 : 00 親族の区分により1日から7日以内 病気休暇 区  分 年次有給休暇 特別休暇 子の看護をする場合 7日以内 必要と認められる期間 必要と認められる期間 13 : 00 17 : 15 勤務時間 休憩時間 8 : 30

職員の服務等について

(9)

3 職員の服務の状況

3 職員の服務の状況

3 職員の服務の状況

3 職員の服務の状況

(1) 時間外勤務及び休日勤務の状況(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

(1) 時間外勤務及び休日勤務の状況(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

(1) 時間外勤務及び休日勤務の状況(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

(1) 時間外勤務及び休日勤務の状況(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

(注) 土・日・祝日等の勤務により付与された代休時間については、上記の時間数に加算していません。

(2) 年次有給休暇の使用状況(平成26年1月1日~平成26年12月31日)

(2) 年次有給休暇の使用状況(平成26年1月1日~平成26年12月31日)

(2) 年次有給休暇の使用状況(平成26年1月1日~平成26年12月31日)

(2) 年次有給休暇の使用状況(平成26年1月1日~平成26年12月31日)

(注)1 対象職員数は、平成26年1月1日から平成26年12月31日までの全期間を在職した職員数(年度途中の      退職・採用者、育児休業・休職等の事由がある職員並びに派遣職員を除きます。)です。 2 総付与日数には、前年からの繰越分を含みます。

(3) 育児休業等の利用状況(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

(3) 育児休業等の利用状況(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

(3) 育児休業等の利用状況(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

(3) 育児休業等の利用状況(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

(単位:人) (注) 「育児休業取得者数」、「部分休業取得者数」、「育児短時間勤務取得者数」の欄の上段は、平成26年度に     新たに育児休業(部分休業又は育児短時間勤務)を取得した者、下段は育児休業(部分休業又は育児短時間     勤務)の期間が平成25年度以前から平成26年度にかけて引き続いている者の数です。

(4) 介護休暇の取得状況(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

(4) 介護休暇の取得状況(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

(4) 介護休暇の取得状況(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

(4) 介護休暇の取得状況(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

(単位:人)

4 職員の研修及び勤務成績の評定の状況

4 職員の研修及び勤務成績の評定の状況

4 職員の研修及び勤務成績の評定の状況

4 職員の研修及び勤務成績の評定の状況

(1) 職員の研修の状況(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

(1) 職員の研修の状況(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

(1) 職員の研修の状況(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

(1) 職員の研修の状況(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

 職員の資質向上を図るため、次のとおり研修を実施しました。

(2) 職員の勤務成績の評定状況

(2) 職員の勤務成績の評定状況

(2) 職員の勤務成績の評定状況

(2) 職員の勤務成績の評定状況

 地方公務員法第40条第1項の規定に基づき、能力の実証に基づいた人事管理体制を確立し、公務の能率的な運営を 図るため、職員の執務について総合的に勤務成績の評定を行っています。  また、これを職員の指導及び監督の有効な指針として、配置換えや昇任等を行い、適材適所の人事配置を図ると ともに、職員資質の向上や職場の活性化を図っています。 特別研修 (県研修所主催) 新任課長研修、新任課長補佐研修、新任係長研修、初任者研修、職員研修2、 職員研修1 44人

15 0 7人 うち部分休業 取得者数 うち育児休 業 取得者数 0 15 要介護者数(職員との続柄別) 0 その他 0 0 育児休業 取得者数 部分休業取得者数 育児短時間勤務取得者数 0 0 9 15 0 0 うち育児 短時間勤務 取得者数 15 0 0 15 0 0 0 34 10 0 5.0日 平成26年度中に新 たに育児休業等が 取得可能となった職 員(育児休業等対象 者数) 計 0 0 男性職員 女性職員 10 対象職員数 C 0 0 0 0 14.5% 12,075日 1754.987日 348人 総付与日数 A 総使用日数 B 0 0 平均使用日数 B/C 消化率 B/A 女性職員 0 介護休暇 取得者数 職員1人当たりの時間外・休日勤務月平均時間数 男性職員 父母 子 配偶者の父母 祖父母 兄弟姉妹 0 0 配偶者 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 区  分 内  容 (主なもの) 受講者延べ人数 0 0 0 0 計 56人 議会答弁書作成力向上研修、IT技能向上研修 一般研修 (県研修所主催) その他の研修 120人 0 評定対象職員 全職員 評定対象期間 4月1日~9月30日、10月1日~3月31日 監督職、一般職、技能労務職の3区分により実施 0 財務事務研修(基礎)、税務事務研修、法制執務研修(基礎・実務)、入札・契 約事務研修、文書力作成向上研修、組織力向上研修 7.1 227人 計 組織内研修 新規採用職員研修、財務・行政事務研修、接遇研修、評価者研修

(10)

5 職員の福祉及び利益の保護の状況

5 職員の福祉及び利益の保護の状況

5 職員の福祉及び利益の保護の状況

5 職員の福祉及び利益の保護の状況

(1) 厚生制度の状況

(1) 厚生制度の状況

(1) 厚生制度の状況

(1) 厚生制度の状況

 公務能率の向上を図るため、職員の健康管理、元気回復等の厚生事業を実施しており、その状況は次のとおりです。

(2) 公務災害補償の状況(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

(2) 公務災害補償の状況(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

(2) 公務災害補償の状況(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

(2) 公務災害補償の状況(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

 職員が公務遂行中及び通勤中に負傷したり、公務が原因となって発症した疾病等公務上の災害として認定した 件数は次のとおりです。

6 平成26年度における公平委員会の業務の状況

6 平成26年度における公平委員会の業務の状況

6 平成26年度における公平委員会の業務の状況

6 平成26年度における公平委員会の業務の状況

1 勤務条件に関する措置の要求の状況

1 勤務条件に関する措置の要求の状況

1 勤務条件に関する措置の要求の状況

1 勤務条件に関する措置の要求の状況

該当ありません。

2 不利益処分に関する不服申立ての状況

2 不利益処分に関する不服申立ての状況

2 不利益処分に関する不服申立ての状況

2 不利益処分に関する不服申立ての状況

該当ありません。 自己啓発研修活動等助成 全職員 384千円 B型肝炎ウイルス検査 〃 169人 インフルエンザ予防接種 健康管理事業 脳ドック検査 4人 人間ドック検査 〃 30人 3 件 3 件 0件 認定件数 内   訳 宿泊施設等利用助成 〃 公務災害 通勤災害 936千円 病院医療従事職員 262人 〃 前立腺検査 〃 18人 胃検診 〃 58人 〃 36人 60人 乳がん検診 区  分 主な項目 対象者等 実施状況 47人 希望職員 75人 肺がん検診 生活習慣病予防検診 40歳以上の全職員 C型肝炎ウイルス検査 〃 14人 大腸がん検診 〃 定期健康診断 全職員 416人(受診率 95.63%) 各種大会参加助成 〃 219千円 〃 子宮がん検診 222人(受診率 90.24%) 厚生事業 (職員互助会にて実施)

参照

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②上記以外の言語からの翻訳 ⇒ 各言語 200 語当たり 3,500 円上限 (1 字当たり 17.5

(単位:千円) 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 1,772 決算 2,509 2,286 1,891 1,755 事業費 予算 2,722 2,350 2,000. 1,772 決算

定期活動:14 ヶ所 324 件 収入2,404,492 円 支出 1,657,153 円( 28 年度13 ヶ所313 件2,118,012 円 支出 1,449,432 円). 単発活動:18 件 収入 181,272 円 支出115,800 円

定期活動:11 カ所 134 件 収入 200,440 円 支出 57,681 円(27 年度 12 カ所 108 件 収入 139,020 円 支出 49,500 円). 単発活動:43 件 182,380 円 支出 6,754 円(27 年度

第1回 平成27年6月11日 第2回 平成28年4月26日 第3回 平成28年6月24日 第4回 平成28年8月29日

事業の財源は、運営費交付金(平成 30 年度 4,025 百万円)及び自己収入(平成 30 年度 1,554 百万円)となっている。.

 同一条件のエコノミークラ ス普通運賃よ り安価である ことを 証明する

(参考)埋立処分場の見学実績・見学風景 見学人数 平成18年度 55,833人 平成19年度 62,172人 平成20年度