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平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)

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- 1 -

別紙2

独立行政法人日本学術振興会

平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)

交付申請書等作成・記入要領

この作成・記入要領は、交付申請書等の記入事項の誤りを少なくし、補助金の交付をより早 く行うため、その記入に当たっての注意事項をまとめたものです。

なお、作成・記入及び提出に当たっては 「平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開 、 促進費)を申請するに当たっての留意事項等」も必ず参照してください。

また、交付申請書等、日本学術振興会への提出書類は、提出前に必ず コピーをとり、保管 し ておいてください。

1.交付内定時の様式について

以下のとおり、種目及び事業の主体等によって、使用する様式が異なりますので、提出 が必要な様式を間違えたり、提出の必要のない様式を提出することのないよう十分にご注 意ください。

〔学術定期刊行物〕

様式A-51 「交付内定後の連絡先等登録票(研究成果公開促進費 」 ) 様式A-52-1 「交付申請書(研究成果公開促進費「学術定期刊行物 」) 」 様式A-52-1別紙 「交付申請書別紙(研究成果公開促進費「学術定期刊行物 」) 」 様式A-53-1 「直接出版費見積書<学術定期刊行物用> (複数社分提出) 」 様式A-54 「交付請求書(研究成果公開促進費 」 )

様式A-55 「振込銀行口座届(研究成果公開促進費 」 )

・・・(添付)通帳のコピー(表紙、1頁目、明細の1頁目)

様式A-57 「交付申請の辞退届(研究成果公開促進費 」 )

様式A-59 「交付内定後の申請代表者交替等承認申請書(研究成果公開促進費)」

〔学術図書〕

① 研究機関に所属する研究者が行う事業の場合 様式A-1 「交付申請書の提出書」

様式A-2-3 「科学研究費補助金の使用にあたっての確認書」※

様式A-6-2 「交付申請の辞退届等(研究成果公開促進費 (表紙 」 ) ) 様式A-52-2 「交付申請書(研究成果公開促進費「学術図書 」) 」 様式A-53-2 「見積書<学術図書刊行用> (複数社分提出)※ 」

様式A-53-3 「見積書<学術図書翻訳・校閲用> (複数社分提出)※ 」 様式A-55 「振込銀行口座届(研究成果公開促進費 」 )

様式A-57 「交付申請の辞退届(研究成果公開促進費 」 )

② 上記①以外の場合

様式A-51 「交付内定後の連絡先等登録票(研究成果公開促進費 」 ) 様式A-52-2 「交付申請書(研究成果公開促進費「学術図書 」) 」 様式A-53-2 「見積書<学術図書刊行用> (複数社分提出)※ 」

様式A-53-3 「見積書<学術図書翻訳・校閲用> (複数社分提出)※ 」 様式A-55 「振込銀行口座届(研究成果公開促進費 」 )

様式A-57 「交付申請の辞退届(研究成果公開促進費 」 )

(2)

- 2 -

〔データベース(研究成果データベース 〕 )

① 研究機関に所属する研究者が行う事業の場合 様式A-1 「交付申請書の提出書」

様式A-2-3 「科学研究費補助金の使用にあたっての確認書」※

様式A-3 「交付請求書(表紙 」 )

様式A-6-2 「交付申請の辞退届等(研究成果公開促進費 (表紙 」 ) ) 様式A-52-3 「交付申請書(研究成果公開促進費「データベース

(研究成果データベース )」) 」

様式A-52-3別紙 「交付申請書別紙(研究成果公開促進費「データベース

(研究成果データベース )」) 」

様式A-53-4 「見積書<データベース用> (複数社分提出) 」 様式A-54 「交付請求書(研究成果公開促進費 」 )

様式A-55 「振込銀行口座届(研究成果公開促進費 」 ) 様式A-57 「交付申請の辞退届(研究成果公開促進費 」 )

様式A-58 「申請(代表)者の転出等報告書(研究成果公開促進費 」 )

様式A-59 「交付内定後の申請代表者交替等承認申請書(研究成果公開促進費)」

様式A-60 「データベース公開状況報告書(新規・変更 」 )

② 学会等が行う事業その他の場合(研究機関に所属しない研究者が行う事業を含む ) 。 様式A-51 「交付内定後の連絡先等登録票(研究成果公開促進費 」 )

様式A-52-3 「交付申請書(研究成果公開促進費「データベース

(研究成果データベース )」) 」

様式A-52-3別紙 「交付申請書別紙(研究成果公開促進費「データベース

(研究成果データベース )」) 」

様式A-53-4 「見積書<データベース用> (複数社分提出) 」 様式A-54 「交付請求書(研究成果公開促進費 」 )

様式A-55 「振込銀行口座届(研究成果公開促進費 」 )

・・・(添付)通帳のコピー(表紙、1頁目、明細の1頁目)

様式A-57 「交付申請の辞退届(研究成果公開促進費 」 )

様式A-58 「申請(代表)者の転出等報告書(研究成果公開促進費 」 )

様式A-59 「交付内定後の申請代表者交替等承認申請書(研究成果公開促進費)」

様式A-60 「データベース公開状況報告書(新規・変更 」 )

〔データベース(学術誌データベース 〕 )

様式A-51 「交付内定後の連絡先等登録票(研究成果公開促進費 」 ) 様式A-52-4 「交付申請書(研究成果公開促進費「データベース

(学術誌データベース )」) 」

様式A-52-4別紙 「交付申請書別紙(研究成果公開促進費「データベース

(学術誌データベース )」) 」

様式A-53-4 「見積書<データベース用> (複数社分提出) 」 様式A-54 「交付請求書(研究成果公開促進費 」 )

様式A-55 「振込銀行口座届(研究成果公開促進費 」 )

・・・(添付)通帳のコピー(表紙、1頁目、明細の1頁目)

様式A-57 「交付申請の辞退届(研究成果公開促進費 」 )

様式A-59 「交付内定後の申請代表者交替等承認申請書(研究成果公開促進費)」

様式A-60 「データベース公開状況報告書(新規・変更 」 )

※ 「研究機関」とは、科学研究費補助金取扱規程(昭和40年文部省告示第110号)第 2条に規定する研究機関に限られます。

※ 様式A-2-3「科学研究費補助金の使用にあたっての確認書」は、研究機関に所属する研 究者が行う事業の場合に作成し、所属研究機関で保管してください。

※ 「学術定期刊行物」及び「データベース」で見積書(様式A-53-1、A-53-4)を添付す 別紙1「平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促 る場合の取扱い等については、

してください。

進費)を申請するに当たっての留意事項等 (参考3 (13ページ)を参照 」 )

※ 「学術図書」の見積書(様式A-53-2又はA-53-3)は、平成19年度に刊行のみ行う場

合には様式A-53-2を、平成19年度に翻訳・校閲の上刊行を行う場合には様式A-53-2及

びA-53-3を、平成19年度に翻訳・校閲を行い平成20年度に刊行を行う場合には様式

A-53-3を提出する必要があります。

(3)

- 3 - 2.交付申請書類の作成・記入について

(1) 交付申請関係書類の作成に当たっては、必ず所定の様式を使用してください。

なお、所定の様式のコピーを使用しても構いませんが、表裏共に記入欄がある様式に ついては、必ず1枚の用紙の表裏にコピー(両面コピー)してください。

ただし、様式の改変はしないでください。

(2) 全ての提出書類について、必ず提出年月日を記入してください。

(3) ミスタイプ及び誤記入の場合には、改めて作成し直してください (訂正印及び修正 。 液等は使用しないでください ) 。

(4) 申請(代表)者(補助事業者)の印は 個人印 とし、正本には朱肉を使用して押印してく ださい。なお、署名の場合は、必ず申請(代表)者本人が署名したものを正本としてくださ い (他の様式についても同様です ) 。 。

副本については、印影(署名)がコピーされていればよく、あらたに押印(署名)す る必要はありません。

(5) 金額の記入に当たっては、必ず 円単位 ( ○○千円 「 」、 「◎◎万円」という書き方は不 可 )で記入してください。 。

3.交付申請書(様式A-52-1〜4)について

交付申請書は、交付の内定をした課題について、独立行政法人日本学術振興会理事長が 補助を行うか否かの意思決定を行うために必要な書類ですので、その記載内容が適正であ り、かつ金額の算出に誤り等がないよう十分留意してください。

(1) 申請(代表)者の職名・氏名のほか 「申請団体名称」及び「作成組織の名称」に変更 、 がある場合は、様式A-59「交付内定後の申請代表者交替等承認申請書」の提出が必要と なりますので、ご注意ください。なお、応募時から交付申請時までの間に交替・変更等 があった場合には、前年度に本補助金の交付を受けた事業において交替等が承認されて いる場合でも、改めて提出する必要があります。

(3) 申請(代表)者の氏名で、旧姓等を使用している場合は、戸籍名を括弧書きで併記して ください (他の様式についても同様です ) 。 。

(4) 各種目とも、以下の場合に該当する場合は 「補助金(交付予定)額」欄には、当該 、 金額の範囲内において、10万円未満を切り捨てた金額を記入してください (当該金 。 額にて、交付の決定を行います ) 。

〔学術定期刊行物〕

「刊行経費」欄の「補助対象経費」の計が、内定通知記載の「配分予定額(平成1 9年度 」の額を下回る場合、その他補助事業の遂行に当たり必要となる金額が、内 ) 定通知記載の「配分予定額(平成19年度 」の金額を下回る場合 )

〔学術図書〕

配分予定額を踏まえて新たに必要経費を算出した結果、補助限度額が内定通知記載 の「配分予定額(平成19年度 」の金額を下回る場合 )

〔データベース〕

「平成19年度所要経費」欄の額が、内定通知に記載の配分予定額の金額を下回る 場合

(5) 「刊行物の名称」及び「データベースの名称」は変更できませんので、交付申請書の 記入に当たっては、内定通知に記載の名称を記入してください。

なお、内定通知に記載の名称が、計画調書、応募カードに記入した内容と異なって

いる場合、誤字・脱字等があった場合は、交付内定通知書記載の「Ⅲ 提出先」に連

絡し、指示を受けてください。

(4)

- 4 - 4.交付請求書(様式A-54)について

(1) 「学術図書」については、精算払いとなるため、提出の必要はありません。

(2) 「請求額」欄には、様式A-52-1〜4の「補助金(交付予定)額」欄と同じ金額を記入 してください (上記3.(4)の各場合に該当するため、減額して交付の決定を受ける 。 こととなる場合は、当該金額を記入してください ) 。

(3) 点線下部については、研究機関に所属する研究者が行う事業で、様式A-56で振込銀 行口座に研究機関の受取口座を指定する場合に記入、押印してください。

5.振込銀行口座届(様式A-55)について (1) 「銀行名」欄

銀行の名称を記入し、フリガナを付してください。

フリガナの記入に当たっては、左詰めで濁点等も1字として記入してください。

また フリガナには ギンコウ は記入しないこととしますが 振込指定金融機関が 信 、 『 』 、 「 用組合 」、 「信用金庫」及び「農業協同組合」の場合に限り、それぞれ以下のとおりにフ リガナを記入してください。

信 用 組 合 → 『シンクミ』

信 用 金 庫 → 『シンキン』

農業協同組合 → 『ノウキョウ』

(2) 「支店名」欄

支店又は出張所の名称を記入し、フリガナを付してください。

「 」 、 ( ) 。

右端の 支店・出張所 については 該当しない方に二重線 を引いてください

(どちらにも該当しない場合は、両方に二重線( )を引き、正式な名称を欄外に書き 足してください ) 。

フリガナの記入に当たっては、左詰めで濁点等も1字として記入してください。

また、フリガナには『シテン 』、 『シュッチョウショ 』、 『シュッチョウジョ』は記入し ないこととしますが 「本店」の場合に限り 『ホンテン』と記入してください。 、 、

(3) 「店番号」欄 「口座番号」欄 「預金種類」欄 、 、 通帳に記載のとおり、 右詰め で記入してください。

「預金種類」については、1及び2のいずれか該当する方の番号を記入してください。

(4) 「口座名義」欄

Ⅰ 研究機関に所属する研究者が行う事業の場合

( 学術図書」及び「データベース」の課題の一部) 「

・ 研究機関の受取口座として本様式により届け出る場合の口座名義は 「受取名義」 、

(金融機関において、正規に開設登録されている「口座名義」について 「口座名義 、 と異なる名義」での送金を可能とするために設定する名義)としてください。

・ 研究機関において、既に科学研究費補助金の振込銀行口座として、日本学術振興会 に届け出ている場合でも、平成19年度の研究成果公開促進費の申請課題の振込銀行 口座として届け出てください (科学研究費補助金の振込銀行口座とは別の銀行口座 。 であっても、同一の銀行口座であっても構いません ) 。

・ 研究機関において、同一の銀行口座を、複数の研究成果公開促進費の課題の振込銀 行口座として届け出る場合には 「申請団体所在地又は作成組織の所在地(申請者自 、 宅住所 」欄に研究機関の所在地 「申請団体又は作成組織の名称」欄に研究機関の ) 、 職印 名称 「申請(代表)者の職名・氏名」欄に研究機関代表者の職・氏名を記載し、 、

するとともに、別紙として (様式自由。ただし、各課題

を押印 対象となる課題の一覧

。) 。

の課題番号と申請(代表)者の氏名を入れること を添付して提出しても構いません

なお、その場合 「課題番号」欄には 「別紙添付」と記入(欄下の余白で構いませ 、 、

ん )の上、本様式1部と別紙をバラバラにならないようにとじ合わせて提出してく 。

ださい。

(5)

- 5 -

・ 様式の作成に当たって、口座名義の記入は、

① 先頭に 「科研費」 (カケンヒ)

② 次に一番左の桁を「0」として 、 「機関番号」 (5桁)

研究機関代表者の氏名は入れない)

③ 最後に「研究機関代表者の職名 ( 」 としてください。

なお、フリガナは、左詰めで濁点等も1字として記入してください。

例) カ ケ ン ヒ 0 × × × × × カ ゙ ク シ ン タ ゙ イ カ ゙ ク チ ョ ウ 科研費 0 × × × × × 学振大学長

( ) 。

・ 破線 下部の 研究機関名称及び機関番号 についても必ず記入してください

・ 研究機関の受取口座として本様式を提出する場合は、当該口座の通帳のコピーを添 付する必要はありません。

・ 変更が生じた際は、その都度提出してください。

Ⅱ 学会等が行う事業その他の場合(研究機関に所属しない研究者が行う事業を含む ) 。

( 学術定期刊行物」の課題 「学術図書」及び「データベース」の課題の一部) 「 、

・ 申請(代表)者の個人口座 として新たに開設し、口座名義は、

① 先頭に 「科研費」 (カケンヒ)

② 次に本紙右上の 「課題番号」 (6桁)

作成組織、申請団体の名称、役職は入れない)

③ 最後に「申請(代表)者氏名 ( 」 という順序で作成してください。

なお、フリガナは、左詰めで濁点等も1字として記入してください。

例) カ ケ ン ヒ 1 8 9 9 9 9 カ ゙ ク シ ン ハ ナ コ 科研費 1 8 9 9 9 9 学 振 花 子

※ ただし 「学術図書」の課題については、精算後振り込まれる補助金の受領口座 、 であるため、新規に開設した口座である必要はありません。この場合、上記①、② については必要ありませんので、下記のように二重線( )を引いた上で「申請 者氏名」を記入してください。

例) カ ケ ン ヒ カ ゙ ク シ ン ハ ナ コ

科研費 学 振 花 子

※ 口座名義は、申請(代表)者名と一致する必要があります。このため、旧姓等を使 用している場合は 「申請(代表)者の職名・氏名」欄の記入に当たっては、戸籍名 、 を括弧書きで併記してください。

「表紙 「1ページ

・ 提出に際しては、内容等の確認のために、当該口座の通帳の 」、

を併せてご提出ください。

目 」、 「明細の1ページ目」の3枚のコピー(A4版)

( ) 。

・ 破線 下部の研究機関名称及び機関番号については記入しないでください

・ 変更が生じた際は、その都度提出してください。

6.その他の様式について

各様式の記入例を参照してください。

(6)

、 。 本様式は 研究機関に所属する研究者が行う事業以外の場合に作成する様式です

(研究機関に所属する研究者が行う事業の場合は作成する必要はありません )。

様 式 A−51

平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)

交付内定後の連絡先等登録票

平成○○年○○月○○日 独立行政法人日本学術振興会理事長 殿

申請(代表)者名 ○ ○ ○ ○

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

(団体等の代表者の場合は、

団体等の名称、

個人印 代表者の職名・氏名)

平成19年4月○日付けで交付内定通知があった下記の課題について、今後の連絡先等を届け出 ます。

左記3種目のいずれか

1 種 目 名 : 学術定期刊行物/学術図書/データベース

2 課 題 番 号 : 123456

交付内定通知書記載の番号、名称を記入すること。なお 「 『』等は必要ありません、 」

3 刊行物又は

データベースの名称 : Journal of ○○○○○○ / ○○の研究 / ○○○○データベース

①、②、③、④のすべてに記入してください

4 内 容 :

① 申請団体(作成組織)の所在地又は申請者自宅住所

〒 ○○○−○○○○

○○県○○市○○ 1−2−3 ○○ビル○階

② 郵便物等送付先

〒 ○○○−○○○○

○○県○○郡大字○○字○○5番地

③ 連絡・照会先(事務担当者)

氏 名(所属機関・部局・職名等 : ) ○ ○ ○ ○ (○○大学・○○学部・教授)

ふ り が な

@ . .jp

TEL : 012-345-6789 (内 234 ) FAX : 012-345-6790 E-mail : ○○○○○○ ○○ ○○

④ 経費管理責任者

ふ り が な

名(所属機関・部局・職名等 : ) ○

○ (○○大学・○○学部・教授)

@ . .jp

TEL : 012-345-9876 (直通) FAX : 012-345-6791 E-mail : ○○○○○○ ○○ ○○

(7)

様 式 A−52−1

平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)交付申請書

独立行政法人

日本学術振興会理事長 殿

平成○○年○○月○○日

〒 ○○○−○○○○

個人印

申請団体所在地

○○県○○市○○ ○−○−○ ○○ビル○階

職名の記入漏れに注意

申請団体名称 ○ ○ ○ ○ 学 会

交付内定通知書のとおり

)

円単位で記入(◎◎千円等は不可

申 請 代 表 者

職 名 ・ 氏 名 会 長 ○ ○ ○ ○ 印

○の付け忘れに注意

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

下記刊行物の刊行事業について、別紙補助対象経費の内訳及び見積書(様式A−53−1)を添えて科学 研究費補助金(研究成果公開促進費) 学術定期刊行物 の交付を申請します。

課 題 番 号 補助金(交付予定)額 種 類(該当するものを○で囲んでください。)

○○○○○○ 3,000,000 円 ①特定欧文総合誌 ②欧文誌 ③欧文抄録を有する和文誌 刊行物の

名 称 Jouranal of ○○○○○○○○

○○○・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・。(計画調書に記入した「刊行の目的・意義」及び「刊行物の概要」等を要約して記入 刊 してください。)

行 の 目

「補助金(交付予定)額」と「補助対象経費計」の

うち補助金支出予定額は一致します。 欧文頁の計

また、刊行経費の下段は上段の内数です。 「欧文の率 (少数第2位切捨て)

欧文頁の計+和文頁の計

1回当たりの発行部数 刊行スケジュールは = 総発行部数

1 回 当 た り の 発 行 部 数 (うち在庫予定部数)

平成19年4月から ÷刊行回数

総 発 行 部 数

平成20年3月の間

部 部 部

○○○ ○,○○○ ○○

年 原 著 論 文 研 究 抄 録 そ の 他 計

総 欧 文 和 文 欧 文 和 文 欧 文 和 文 欧 文 和 文 欧文の率 頁

○○ 頁 ○○ 頁 ○○ 頁 ○○ 頁 ○○ 頁 ○○ 頁 ○○ 頁 ○○ 頁

00.0 % 刊行スケジュール ○ 巻 ○号( ○年 ○月)〜 ○ 巻 ○号( ○年 ○月) 年 ○ 回刊行

付 帯 経 費

刊 直 接 出 版 費 補助対象経費計 合 計

行 欧文校閲費

海外レフェリー郵送料

(A)+(B)+(C) その他経費

(A) (B) (C)

経 3,000,000

100,000

10,000

3,110,000

1,000,000

4,110,000

費 ←うち補助金支出予定額

円 円 円 円

2,900,000 100,000 0 3,000,000

(8)

、 「 ( ) 本様式の記入に当たっては 別紙1 平成19年度科学研究費補助金 研究成果公開促進費 を申請するに当たっての留意事項等」13ページの(参考3)も参照してください。

<様式A−52−1別紙>

補助対象経費の内訳

直接出版費 (様式A−53−1「見積書」添付) 業者選定方法

単 価 円 ( ) 員 数 金 額(円)

( )

事 項 契約の相手方

( すでに)競争入札を行っている場合) (

直接出版費 3,000,000 入札

(随意契約の場合)

直接出版費(6月号) 1,500,000 ○○印刷(株)

直接出版費(9月号) 1,500,000 (株)○○出版社

(年度途中から競争入札を行う予定の場合)

直接出版費(7月号) 2,000,000 ○○印刷(株)

直接出版費(10月号・12月号) 3,000,000 入札

3,000,000

合 計

欧文校閲費 業者選定方法

単 価 円 ( ) 員 数 金 額(円)

( )

事 項 契約の相手方

( すでに)競争入札を行っている場合) (

欧文校閲業者へ委託 2,000 500 頁 1,000,000 入札

(随意契約の場合)

欧文校閲謝金 2,500 200 頁 500,000 ○○氏(○○大学) 欧文校閲謝金 2,000 250 頁 500,000 ○○氏(○○大学)

100,000

合 計

海外レフェリー郵送料 業者選定方法

単 価 円 ( ) 員 数 金 額(円)

( )

事 項 契約の相手方

2,400 1 2,400

○月分海外郵送料(EMS:アメリカ合衆国) 件

1,450 3 4,350

○月分海外郵送料(中国) 件

1,625 2 3,250

○月分海外郵送料(韓国) 件

10,000

合 計

※ 記載欄が小さく、記入しきれない場合は、適宜、記載欄を広げてください。なお、一枚に収まりきらない場合

、 。 ( 、 、 。)

は 別葉としてください 別葉を作成した場合は ページ番号を付すとともに 右肩に課題番号を添書すること

※ 「事項」欄には、作業等の内容や品名等がわかるように1件ごとに記入してください。

※ 「業者選定方法(契約の相手方 」欄は、競争入札による場合は「入札」と記入し、それ以外の場合は当該契約 ) の相手方の名称を記入してください。

課題 番号 ( ○ ○○ ○○○ )

(9)

本様式は、両面印刷して1枚で作成すること。

様 式 A−52−2

平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)交付申請書

独立行政法人

日本学術振興会理事長 殿

平成○○年○○月○○日

〒 ○○○−○○○○

申 請 者 自 宅 住 所

○○県○○市○○ ○−○−○

個人印

申 請 者 名

交付内定通知書の

(団体の代表者の場合 とおり円単位で記入

○ ○ ○ ○ 印

(◎◎千円等は不可) は、団体名、代表者の

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

職名・氏名)

下記刊行物の刊行事業について、別紙見積書(様式A−53−2・A−53−3)を添えて科学研究費 補助金(研究成果公開促進費) 学術図書 の交付を申請します。

課 題 番 号 補助金(交付予定)額 刊行物

の ○ ○ の 研 究

○○○○○○ 1,000,000 円 名 称

刊 ○○○・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

行 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

の ・・・・・・。(計画調書に記入した「刊行物の内容(概要)」及び「刊行の目的及び意義」等を要約 目 して記入してください。)

他の刊行物と区別がつかない場合を除き、

「刊行物の名称」、「著者・著作権者全員の氏名」及び 副題を記入する必要はありません。

「編者全員の氏名」は、計画調書提出時から事業完了時

まで、原則として変更できませんので、ご注意ください。

著者・著作権者全員の氏名(著者と著作権者が異なる場合は、著者と著作権者の区別をつけて記入してください。)

著者と著作権者が一致しない場合は、

○ ○ ○ ○

区別をつけて記入し、各々の実人数を記入してください。

○ ○ ○ ○

氏名のみ記入してください。

○ ○ ○ ○

旧姓使用などにより、「申請者名」欄と氏名が異なる場合は、

実際の刊行物に表示される氏名を記入してください。

・・・・・・

(全員で ○人) 編者全員の氏名

編者がいない場合は「なし」と記入してください。

○ ○ ○ ○

・・・・・・

(全員で ○人)

(10)

< 刊 行 経 費 >

発 行 部 数 定 価 卸売価格 1部当たり 直 接 出 版 費

(税 込) の 原 価 (税 込)

(C) (D) (A)/(C) (A)

市 販 用 そ の 他 計 (税 込)

620 部 30 部 650 部 7,500 円 5,250 円 4,410 円 2,866,500 円

刊 行 補 助 限 度 額 (E)

ペ ー ジ 数

1,842,750 円 直接出版費(A)-{定価(D)×0.7×0.5×(発行部数(C)×0.6)}

350 頁

*(E) = 平成19年度に 刊行のみ行う 場合の補助限度額 出版社等への原稿組入日 発 行 予 定 年 月 日

出版社等名 ○ ○ 出 版 社 平成19年 4月30日 平成19年10月31日

卸売価格≧1部当たりの原価

「発行部数」のうち

「その他」は30部以下まで

1部当たりの原価は、円未満切捨て

「原稿組入日」は平成19年4月1日から 平成19年6月30日の間

(1年度間で翻訳・校閲の上、刊行する場合を除く)

「発行予定年月日」は平成20年2月29日以前

「刊行補助限度額」は1円単位で計算し、

必ず検算してください。

(11)

<翻訳・校閲経費>の欄は、平成19年度に翻訳・校閲のみ行う場合又は平成19年度に翻訳・校閲から刊行まで行う場合にのみ記入

< 翻 訳 ・ 校 閲 経 費 >

翻訳対象和文 ◇◇◇◇研究 和文400字詰 枚

図書・論文名 原稿用紙換算枚数 ○○○

翻訳後の原稿予定枚数(200ワード詰) ○○○ 枚 校 閲 原 稿 予 定 枚 数 ( 2 0 0 ワ ー ト ゙ 詰 ) ○○○ 枚

翻訳・校閲 及び 刊行 翻 訳 ・ 校 閲 経 費

補 助 限 度 額

計 (B) (B)+(E)

翻 訳 経 費 校 閲 経 費

620,000 円 430,000 円 1,050,000 円 2,892,750 円

翻訳・校閲期間開始日 翻訳・校閲期間完了日 (B) = 平成19年度に 翻訳・校閲のみ行う 場合の 補助限度額

翻訳・校閲から刊行 平成19年 4月30日 平成19年 7月31日 (B)+(E) = 平成19年度に

場合の補助限度額 まで行う

翻 訳 者 ○ ○ ○ ○ 校 閲 者 ○ ○ ○ ○

「翻訳・校閲期間開始日」は 「翻訳・校閲期間完了日」は

平成19年4月1日から 平成20年2月29日以前 翻訳・校閲業者との契約のため、翻訳者・校閲者 平成19年6月30日の間 かつ「原稿組入日」以前 の氏名が特定できない場合は、業者名を記入のこと

この欄は平成19年度に翻訳・校閲から刊行まで行う場合にのみ記入

(12)

以下の欄は、研究機関に所属する研究者が行う事業である場合にのみ記入(それ以外の場合は記入の必要はありません。)

所属機関の本部の所在地 (所在地)〒 ○○○ − ○○○○ ○○県○○市○○ ○−○−○

及び名称 (名 称) ○ ○ 大 学

所属機関の長の職名・氏名 (職名) 学 長 (氏名) ○ ○ ○ ○

申 請 者 の 部 局 ・ 職 (部局) ○○学部 (職) 教授

○ 「所属研究機関の本部の所在地及び名称」欄

ア 大学、短期大学、高等専門学校等は、「全国大学一覧」、「全国短期大学一覧」及び「高等専門学校一 覧」の本部の所在地を確認のうえ記入すること。

イ 文部科学省の施設等機関は、「文部科学省職員録」の機関所在地を記入すること。

ウ 国若しくは地方公共団体の設置する研究所その他の機関、特別の法律により設立された法人若しくは当 該法人の設置する研究所その他の機関又は民法第34条の規定により設立された法人は、文部科学省に届 けている所在地を記入すること。

エ 本邦の法令に基づいて設立された会社その他法人が設置する研究所その他の機関又は研究を主たる事業

としている会社等であって、学術の振興に寄与する研究を行う研究者が所属するもののうち、文部科学大

臣の指定を受けた研究機関は、機関の指定を受ける際に提出した申請書に記載の住所を記入すること。

(13)

様 式 A−52−3

平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)交付申請書

独立行政法人

日本学術振興会理事長 殿

平成○○年○○月○○日 作成組織の所在地 〒 ○○○−○○○○

個人印

又は

申 請 者 自 宅 住 所 ○○県○○市○○ ○−○−○ ○○大学○学部

職名はデータベース作成 組織での職名を記入

作成組織の名称 ○○○○データベース作成委員会

交付内定通知書の

申 請(代 表)者

とおり円単位で記入

の 職 名 ・ 氏 名 委員長 ○ ○ ○ ○ 印

(◎◎千円等は不可)

下記データベースの作成事業について、別紙補助対象経費の内訳及び見積書(様式A−53−4)を添えて 科学研究費補助金(研究成果公開促進費) データベース(研究成果データベース) の交付を申請します。

課 題 番 号 補助金(交付予定)額 種 類 (いずれかを○で囲んでください。)

○○○○○○ 5,000,000 円 重 点 一 般 デ ー タ ベ ー ス 日本語名: ○ ○ ○ ○ デ ー タ ベ ー ス

の 名 称 英 語 名: ○ ○ ○ ○ DATABASE (略称: ○○DB ) 研 ○○○・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

究 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

作成 ・・・・・・・・。(計画調書に記入した「研究成果データベースの概要」及び「データベース作成 成果 計画」等を要約して記入してください。)

のデ 目|

「補助金(交付予定)額と一致させてください。

的タ

・ベ

○の付け忘れに注意

内|

容ス

対 象 分 野 ○○○○の分野

1 書誌情報 2 数値情報 3 画像情報 4 音声情報 5 動画情報

データベース 6 その他( )

の種類・性格

1 レファレンス 2 論 文 3 ファクト

(目録所在データ、ディレクトリ) (論文の抄録・全文) (実験・観測データ、一次資料)

平 成 1 9 年 度 入 力 予 定 の レ コ ー ド 数 デ ー タ 容 量

レ コ ー ド 数 及 び デ ー タ 容 量 1,500 件 2,000 MB

平成19年度 内 訳

(複写費, 入力作業協力

入 力 作 業 著 作 権 国 内 C D / D V D

その他

現像・焼付費,

消 耗 品 費

通信費,運搬費)

所 要 経 費

に対する謝金等

委 託 費 使 用 料 連 絡 旅 費 作 成 経 費

円 円 円 円 円 円 円 円

5,000,000 1,500,000 2,000,000 0 100,000 700,000 300,000 400,000

「国内連絡旅費」は、100,000円(10万円)が上限です。

(14)

以下の欄は、研究機関に所属する研究者が行う事業である場合にのみ記入(それ以外の場合は記入の必要はありません。)

所属機関の本部の所在地 (所在地)〒 ○○○ − ○○○○ ○○県○○市○○ ○−○−○

及び名称 (名 称) ○ ○ 大 学

所属機関の長の職名・氏名 (職名) 学 長 (氏名) ○ ○ ○ ○

申 請 ( 代 表 ) 者 の 部 局 ・ 職 (部局) ○○学部 (職) 教授

○ 「所属研究機関の本部の所在地及び名称」欄

ア 大学、短期大学、高等専門学校等は、「全国大学一覧」、「全国短期大学一覧」及び「高等専門学校一 覧」の本部の所在地を確認のうえ記入すること。

イ 文部科学省の施設等機関は、「文部科学省職員録」の機関所在地を記入すること。

ウ 国若しくは地方公共団体の設置する研究所その他の機関、特別の法律により設立された法人若しくは当 該法人の設置する研究所その他の機関又は民法第34条の規定により設立された法人は、文部科学省に届 けている所在地を記入すること。

エ 本邦の法令に基づいて設立された会社その他法人が設置する研究所その他の機関又は研究を主たる事業

としている会社等等であって、学術の振興に寄与する研究を行う研究者が所属するもののうち、文部科学

大臣の指定を受けた研究機関は、機関の指定を受ける際に提出した申請書に記載の住所を記入すること。

(15)

1 / 2

、 「 ( )

本様式の記入に当たっては 別紙1 平成19年度科学研究費補助金 研究成果公開促進費 を申請するに当たっての留意事項等」13ページの(参考3)も参照してください。

<様式A−52−3別紙>

平成19年度所要経費の内訳

入力作業協力に対する謝金等 業者選定方法

単 価 円 ( ) 員 数 金 額(円)

( )

事 項 契約の相手方

7,500 200 1,500,000

書誌データ入力(4人×50日) 人日

1人1日当たり約10件(1件当たり 750 円)

1,500,000

合 計

入力作業委託費 ( 様式A−53−4 見積書 添付 「 」 ) 業者選定方法 単 価 円 ( ) 員 数 金 額(円)

( )

事 項 契約の相手方

画像入力 2,000 1,000 2,000,000 入札

2,000,000

合 計

著作権使用料 業者選定方法

単 価 円 ( ) 員 数 金 額(円)

( )

事 項 契約の相手方

合 計 0

国内連絡旅費 業者選定方法

単 価 円 ( ) 員 数 金 額(円)

( )

事 項 契約の相手方

データベース作成委員会会合

21,200 42,400

東京−名古屋(往復) 2人回

57,600 57,600

東京−博多(往復、1泊) 1人回

100,000

合 計

消耗品費 業者選定方法

単 価 円 ( ) 員 数 金 額(円)

( )

事 項 契約の相手方

文房具類 700

100単位

70,000 (有)○○商事

トナー 30,000 12 本 360,000 (株)○○○○

フロッピー・ディスク 150 2 0 0 枚 30,000 (株)○○○○

MOディスク( 640MB ) 700 2 0 0 枚 140,000 (株)○○○○

USBメモリー( 1GB ) 10,000 4 本 40,000 (株)○○○○

外付けハードディスク 30,000 2台 60,000 (株)○○○○

700,000

合 計

課 題番号 ( ○ ○○ ○○ ○ )

(16)

2 / 2

作成経費 (様式A−53−4「見積書」添付) 業者選定方法

C D / D V D

単 価 円 ( ) 員 数 金 額(円)

( )

事 項 契約の相手方

マスター作成代 20,000 20,000 (株)○○○○

製版代 500 400 枚 200,000 (株)○○○○

ディスク代 200 400 枚 80,000 (株)○○○○

300,000

合 計

その他 (複写費、現像・焼付費、通信費、運搬費) 業者選定方法

単 価 円 ( ) 員 数 金 額(円)

( )

事 項 契約の相手方

資料複写費 50 4,200 件 210,000 (有)○○○○

現像・焼付費 30 2,000 枚 60,000 (有)○○○○

郵便代(小包) 800 50 件 40,000 日本郵政公社

資料運搬代 1,800 50 件 90,000 (株)○○○○

400,000

合 計

※ 記載欄が小さく、記入しきれない場合は、適宜、記載欄を広げてください。なお、一枚に収まりきらない場合

、 。 ( 、 、 。)

は 別葉としてください 別葉を作成した場合は ページ番号を付すとともに 右肩に課題番号を添書すること

※ 「事項」欄には、作業等の内容や品名等がわかるように1件ごとに記入してください。

※ 「業者選定方法(契約の相手方 」欄は、競争入札による場合は「入札」と記入し、それ以外の場合は当該契約 ) の相手方の名称を記入してください。

課 題番号 ( ○ ○○ ○○ ○ )

(17)

様 式 A−52−4

平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)交付申請書

独立行政法人

日本学術振興会理事長 殿

平成○○年○○月○○日

〒 ○○○○−○○○○

申請団体所在地

○○県○○市○○ ○−○−○ ○○ビル○階

個人印

申請団体名称 ○ ○ ○ ○ 学 会

交付内定通知書の

申 請 代 表 者

とおり円単位で記入

職 名 ・ 氏 名 会 長 ○ ○ ○ ○ 印

(◎◎千円等は不可)

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

下記データベースの作成事業について、別紙補助対象経費の内訳及び見積書(様式A−53−4)を添えて 科学研究費補助金(研究成果公開促進費) データベース(学術誌データベース) の交付を申請します。

課 題 番 号 補助金(交付予定)額

○○○○○○ 5,000,000 円

デ ー タ ベ ー ス 日本語名: ○○○○学会誌

の 名 称 英 語 名: ○○○○ Journal (略称: JJ○○ ) 学 ○○○・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

術 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

作誌 ・・・・・・。(計画調書に記入した「学術誌データベースの概要」及び「データベース作成計画」等 成デ を要約して記入してください。)

の|

目タ 的ベ

○の付け忘れに注意

・|

「補助金(交付予定)額と一致させてください。

内ス 容

1 書誌情報 2 数値情報 3 画像情報 4 音声情報 5 動画情報

データベース 6 その他( )

の種類・性格

学術誌掲載論文等の電子化 過去の掲載論文等のアーカイブ構築 1及び2

1 2 3

平 成 1 9 年 度 入 力 予 定 の レ コ ー ド 数 デ ー タ 容 量

レ コ ー ド 数 及 び デ ー タ 容 量 1,500 件 2,000 MB 平 成 1 9 年 度 所 要 経 費 ( A ) + ( B ) 内 訳(編集委員会の開催に係る経費)

小計(A) 委員会出席謝金 委員会出席旅費

円 円 円

5,000,000

300,000 100,000 200,000 内 訳(学術誌データベースの作成に直接必要となる経費)

(複写費, 入力作業協力

入 力 作 業 著 作 権 C D / D V D

その他

現像・焼付費,

小計(B) 消 耗 品 費

通信費,運搬費)

に対する謝金等

委 託 費 使 用 料 作 成 経 費

円 円 円 円 円 円 円

4,700,000 1,000,000 3,000,000 0 300,000 0 400,000

(18)

1 / 2

、 「 ( )

本様式の記入に当たっては 別紙1 平成19年度科学研究費補助金 研究成果公開促進費 を申請するに当たっての留意事項等」13ページの(参考3)も参照してください。

<様式A−52−4別紙>

平成19年度所要経費の内訳

委員会出席謝金 業者選定方法

単 価 円 ( ) 員 数 金 額(円)

( )

事 項 契約の相手方

5,000 20 100,000

編集委員会(10人×2回) 人回

(1人1回当たり 5,000 円)

100,000

合 計

委員会出席旅費 業者選定方法

単 価 円 ( ) 員 数 金 額(円)

( )

事 項 契約の相手方

編集委員会(10人×2回)

500 12 6,000

東京都内 6人 人回

27,000 54,000

京都−東京(往復) 1人 2人回

28,000 56,000

大阪−東京(往復) 1人 2人回

21,000 84,000

仙台−東京(往復) 2人 4人回

200,000

合 計

入力作業協力に対する謝金等 業者選定方法

単 価 円 ( ) 員 数 金 額(円)

( )

事 項 契約の相手方

7,500 80 600,000

データ確認・照合(4人×20日) 人日

1人1日当たり約10件(1件当たり 750 円)

8,000 50 400,000

データ変換(2人×25日) 人日

1人1日当たり約10件(1件当たり 800 円)

1,000,000

合 計

入力作業委託費 ( 様式A−53−4 見積書 添付 「 」 ) 業者選定方法 単 価 円 ( ) 員 数 金 額(円)

( )

事 項 契約の相手方

文字データ入力 500 1,000 件 500,000 (株)○○印刷

画像入力 2,500 1,000 件 2,500,000 入札

3,000,000

合 計

著作権使用料 業者選定方法

単 価 円 ( ) 員 数 金 額(円)

( )

事 項 契約の相手方

合 計 0

課 題番号 ( ○ ○○ ○○ ○ )

(19)

2 / 2

消耗品費 業者選定方法

単 価 円 ( ) 員 数 金 額(円)

( )

事 項 契約の相手方

文房具類 500 10 単位 5,000 (有)○○商事

フロッピー・ディスク 150 3 0 0 枚 45,000 (株)○○○○

MOディスク( 640MB ) 700 3 0 0 枚 210,000 (株)○○○○

USBメモリー( 1GB ) 10,000 4 本 40,000 (株)○○○○

300,000

合 計

作成経費 (様式A−53−4「見積書」添付) 業者選定方法

C D / D V D

単 価 円 ( ) 員 数 金 額(円)

( )

事 項 契約の相手方

合 計 0

その他 (複写費、現像・焼付費、通信費、運搬費) 業者選定方法

単 価 円 ( ) 員 数 金 額(円)

( )

事 項 契約の相手方

資料複写費 50 2,800 件 140,000 (有)○○○○

郵便代(小包) 800 100 件 80,000 日本郵政公社

資料運搬代 1,800 100 件 180,000 (株)○○○○

400,000

合 計

※ 記載欄が小さく、記入しきれない場合は、適宜、記載欄を広げてください。なお、一枚に収まりきらない場合

、 。 ( 、 、 。)

は 別葉としてください 別葉を作成した場合は ページ番号を付すとともに 右肩に課題番号を添書すること

※ 「事項」欄には、作業等の内容や品名等がわかるように1件ごとに記入してください。

※ 「業者選定方法(契約の相手方 」欄は、競争入札による場合は「入札」と記入し、それ以外の場合は当該契約 ) の相手方の名称を記入してください。

課 題番号 ( ○ ○○ ○○ ○ )

(20)

様 式 A−54

本様式は、「学術図書」は提出の必要がありません。

平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)交付請求書

<学術定期刊行物・データベース用>

平成○○年○○月○○日 独立行政法人

日本学術振興会総務部経理課長 殿

申請(代表)者名

○ ○ ○ ○ 印

(団体等の代表者の場合は、

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

団体等の名称、

代表者の職名・氏名)

個人印

さきに交付決定の通知があった平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)

について、下記により概算払で支出してくださるようお願いします。

1 課題番号 1 2 3 4 5 6

2 請 求 額 ○,○○○,○○○ 円

上記科学研究費補助金の受領方を

研究機関に 所属する研

○ ○ 大 学 ( ○○○○○ )

究者が行う

研究機関名(機関番号):

事業で、振

学 長 ○ ○ ○ ○

込銀行口座

研究機関代表者職・氏名:

に研究機関

に委任いたします。

の受取口座 を指定する

申請(代表)者

場合に記入、

押印してく

氏 名 ○ ○ ○ ○ 印

ださい。

(21)

研究機関の受取口座を届け出る場合には、4〜5頁も参照してください。

様 式 A−55

○ ○ ○ ○ ○ ○

課題番号を忘れずに記入

課題番号

平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)

振 込 銀 行 口 座 届

平成○○年○○月○○日 独立行政法人日本学術振興会総務部経理課長 殿

(〒 ○○○ - ○○○○ ) 申 請 団 体 所 在 地

又は ○○県○○市○○

作成組織の所在地 ○−○−○ ○○ビル○階 (申請者自宅住所)

申請団体又は作成組織 ○○学会、

申請団体又は作成組織の名

フ リ ガ ナ

の 名 称 ○○データベース作成委員会 等

称、申請(代表)者の職名は、

該当しない場合には記入する

会長、委員長 等

必要はありません。

申請(代表)者

の職名・氏名 ○

○ ○

○ ○ ○ ○

○ ○

○ 印 貴会から支払われる補助金については、下記の口座に振込願います。

個人印

この欄については、

「作成・記入要領」

振込指定銀行

(4〜5頁)を参照

フリガナ: ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

してください。

銀 行 名: ○ ○ ○ ○ ○ ○ 銀行

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

フリガナ:

支 店 名: ○ ○ ○ ○ ○ ○ 支店・出張所

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

店 番 号: 口座番号:

預金種類: ○ (1:普通 ・ 2:当座)

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

フリガナ: カ ケ ン ヒ

口座名義: 科研費 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

(研究機関の受取口座である場合に記入)

「口座名義」が個人口座の場合

(研究機関に所属する研究者が

研究機関名称: ○ ○ 大 学

行う事業以外)の場合には、

記入する必要はありません。

機 関 番 号: ○○○○○

(22)

様 式 A−57

平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)交付申請の辞退届

平成○○年○○月○○日 独立行政法人日本学術振興会理事長 殿

申請(代表)者名

○ ○ ○ ○

○ ○

○ ○

○ 印

(団体等の代表者の場合は、

団体等の名称、

代表者の職名・氏名)

個人印

下 記 の と お り 交 付 申 請 を 辞 退 し ま す 。

該当する種目名(一つ)を記載してださい。

1 種 目 名 : 学術定期刊行物/学術図書/データベース

交付内定通知書記載の内約年度まで、円単位(◎◎

2 課 題 番 号 : ○○○○○○

千円等は不可)で記載してください。

また、種目ごとに内約上限年度が異なります。

3 刊 行 物 又 は : ・・・・・・

(学術定期刊行物4年、学術図書2年、DB5年)

データベースの名称

4 交 付 予 定 額 : 平成19年度 金 ・・・・・円 平成20年度 金 ・・・・・円

平成21年度 金 円

平成22年度 金 円

平成23年度 金 円

5 辞 退 理 由 : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

例:他の補助金を受けることとなり、必要がなくなった。

応募資格(・・・)を満たせない事情が発生した。

研究機関に所属する研究者が

事業達成の見込みがない。 ...等

行う事業以外の場合には、

記入する必要はありません。

研 究 機 関 名 称 ○ ○ 大 学

(機 関 番 号) ( ○○○○○ )

代 表 者 学 長 ○ ○ ○ ○

職 ・ 氏 名 〔職印〕

(23)

様 式 A−58

平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)

申請(代表)者の転出等報告書

独立行政法人

日本学術振興会理事長 殿

平成○○年○○月○○日

研 究 機 関 名 ○ ○ 大 学

代表者職・氏名 学 長 ○ ○ ○ ○ 印

職印

平成19年○月○日付けで交付内定通知があった平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)

の以下の課題については、申請(代表)者が他の研究機関に転出した(研究機関に所属しなくなった)ため、

当該他の研究機関(申請(代表)者本人)から交付申請書等を提出することとなりますので報告します。

(転出の場合、)転出先の研究機関との連絡調整を適切に行います。

申請(代表)者名 ○ ○ ○ ○

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

所属部局・職名 ○○学部・教授 課 題 番 号 補助金(交付予定)額

○○○○○○ 1,000,000 円 刊 行 物 又 は

デ ー タ ベ ー ス ○○○○○○○○○○○○

の 名 称

○ 転出先研究機関等

研究機関名・所属部局・職 ○○大学・○学部・教授

機関番号 ○ ○ ○ ○ ○

転出年月日 平成○○年○月○日

○ ○ ○ ○ ○

機関番号

(24)

〔作成上の注意〕

様 式 A−58

交付内定通知があった申請(代表)者のうち、科学研究費補助金取扱規程第2条に規定する研究機関(以下「研 究機関」という。)に所属する研究者が行う事業において、当該申請(代表)者が他の研究機関に転出した場合、

又は研究機関に所属しなくなった場合に提出してください。(※ 交付決定後に必要に応じて提出する「申請代表 者所属機関等変更届」とは取扱いが異なりますので、注意してください。)

転出前の研究機関は、転出後の研究機関(研究機関に所属しないこととなった場合は、申請(代表)者)に、申 請(代表)者が交付の申請を行おうとする場合には、転出後の研究機関(研究機関に所属しないこととなった場合 は、申請(代表)者本人)において交付申請手続きを行わなければならないことを連絡してください。

所属機関等が研究機関であるかどうかは、「科学研究費補助金取扱規程(昭和40年3月30日文部省告示第1 10号)における研究機関一覧」(文部科学省のホームページ(http://www.mext.go.jp/a̲menu/shinkou/hojyo /04083103.htm)を参照してください。)により確認してください。ただし、研究機関一覧は必要に応じ更新され るものであることから、転出先の研究機関等にも必ず確認してください。

【注意事項】

① 「課題番号」、「補助金(交付予定)額」及び「刊行物又はデータベースの名称」欄は、交付内定通知書を 十分確認のうえ記入してください。

② 「転出先研究機関」欄の記入に当たっては、転出前の研究機関は、転出先の研究機関に、転出先の研究機 関における申請(代表)者の所属部局・職を確認したうえで記入してください。

また、研究機関に所属しないこととなった場合は、「転出年月日」のみを記入し、その他の欄は空欄とし てください。

③ 転出先研究機関等において補助事業を遂行できないと判断される場合等、「交付申請の辞退届(様式A−

57)」を作成し・提出する場合は、本様式の作成・提出は必要ありません。

(25)

様 式 A−59

平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)

交付内定後の申請代表者交替等承認申請書 独立行政法人

日本学術振興会理事長 殿

平成○○年○○月○○日 申請(代表)者名 ○○学会・会長・

(団体等の代表者の場合は、

団体等の名称、

○ ○ ○ ○

代表者の職名・氏名)

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

平成19年○月○日付けで交付内定通知があった平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)

の以下の課題については、応募書類提出後に生じた事情により申請代表者を交替(申請団体名称又は作成組織 の名称を変更)した上で交付申請を行いたいので、これにより交付の決定をしてくださるようお願いします。

課 題 番 号 補助金(交付予定)額

○○○○○○ 1,000,000 円 刊 行 物 又 は

デ ー タ ベ ー ス ○○○○○○○○○○○○

の 名 称

「データベース」で研究機関に所属する研究者が行う事業の場合の例

〔変更前〕

申 請 団 体 名 称 ・

作 成 組 織 の 名 称 及 び ○○○○データベース作成委員会・委員長 当該団体(組織)での職名

氏 名 所属機関(機関番号)・部局・職 申請代表者

○ ○ ○ ○ ○○大学(○○○○○)・○学部・教授

〔変更後〕

申 請 団 体 名 称 ・

作 成 組 織 の 名 称 及 び ○○○○データベース作成委員会・委員長 当該団体(組織)での職名

氏 名 所属機関(機関番号)・部局・職 申請代表者

△ △ △ △ 印 ○○大学(○○○○○)・○学部・教授

* 新申請代表者の個人印を押印のこと

個人印

※ 〔作成上の注意〕も参照してください。

(26)

「学術定期刊行物」又は「データベース」で学会等が行う事業の場合の例

〔変更前〕

申 請 団 体 名 称 ・

作 成 組 織 の 名 称 及 び ○○学会・会長 当該団体(組織)での職名

氏 名 所属機関(機関番号)・部局・職 申請代表者

○ ○ ○ ○

〔変更後〕

申 請 団 体 名 称 ・

作 成 組 織 の 名 称 及 び (社)○○学会・会長 当該団体(組織)での職名

氏 名 所属機関(機関番号)・部局・職 申請代表者

△ △ △ △ 印

* 新申請代表者の個人印を押印のこと

個人印

※ 〔作成上の注意〕も参照してください。

交替(変更)年月日 平成 ○○ 年 ○○ 月 ○○ 日 交

替 ︵ ○○○・・・・・・・・・。(わかりやすく具体的に記載すること。)

変 ※ 〔作成上の注意〕も参照してください。

更 ︶ の 理 由

研 究 機 関 名 称 ○ ○ 大 学

(機 関 番 号) ( ○○○○○ )

代 表 者 学 長 ○ ○ ○ ○

職 ・ 氏 名 〔職印〕

参照

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