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平成28年 第11回武蔵野市教育委員会 定例会(平成28年11月2日)

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(1)

武蔵野市教育委員会定例会

(2)

回 武 蔵 野 市 教 育委 員 会 定 例 会

○ 成 8 月 日 水曜 日

○出席 委員 名

教 育 長 宮 崎 活 志 委 員 山 口 彭 子

委 員 渡 邉 一 衛 委 員 山 本 ふ みこ

○事務 局出 席者

教 育 部 長 竹 内 道 則 教 育 企 画 課 長 大 杉 洋

指 導 課 長 指 田 和 浩 教 育 支 援 課 長 稲 葉 秀 満

統 括 指 導 主 事 木 下

生 涯 学 習 ス ポ 課 長

長谷川 一

生 涯 学 習

ス ポ 課

ン ピ ク パ ン ピ ク

担 当 課 長

齋 藤 綾 治

生 涯 学 習

ス ポ 課

武蔵野 ふ る さ と

歴 史 館

担 当 課 長

田 川 良 太

生 涯 学 習

ス ポ 課

武 蔵 野 ふ る さ と 歴 史 館 副 参 事

栗 原 一 浩 図 書 館 長 養 田 忠

─────────────────────────────────────────────────

○日 程

開 会

事務局 報告

議 案

議案第17号 武蔵野 市教 育委員 会事 務 局処務 規程 の一部 を改 する訓 令

議案第18号 武蔵野 市奨 学金支 給条 例 を 廃 する 条例 案

議案第19号 武蔵野 市立 体育施 設条 例 の一部 を改 する 条例 案

議案第20号 武蔵野 市図 書館条 例の 一 部を改 す る条例 案

議案第21号 武蔵野 市立 吉祥寺 図書 館 の指定 管理 者の指 定 つ いて 案

協議事 項 し

(3)

成28 度 東京 都児童 生 徒 体力 運動 能力、 生活 運動習 慣等 調査 の

結果 つい て

成28 度セ ン ドスク プ セ ン ドスク 実 施状況 つ いて

成29 度予 算概 算要 求 査定 結 果 教 育部 つ いて

(4)

午前 時 開 会

─────────────────────────────────────────────────

○宮 崎教 育長 そ 、開 会 立 し て 挨拶 い す

去る 月30日 開催 さ し 成28 第 回市 議会 本会 議 して 、山 本ふ み こ委

員 教育 委員 と して 任 の 意を 得て 、11月 日 付 再任 さ し 山 本委 員 、 挨

拶を い い と す

う し 願 いい し す

○山 本委 員 改 して 、山 本ふ みこ い す の う す 、 新し い期 委員

を務 さ て い こ と し 本 当 間、 あ と いう 間 、 る 自 の 学

終わ てし う とこ あ す 、 期目 さ 本 気 、情 熱を 持

て、 この 役割 組 い いと 思 て す 、 新 しい 役割 い いて

す の 、そ の ほう 一生 懸 、 励 い いと 思い す 武蔵 野の 子 の

、教 職員 の 皆さ の る う 、 そう いう 働 少 し るこ とを 願 て

そ 、 本当 しい こと をい い 抱え てい す し、 新 しい こと 始 る と思 い す

そう いう と 、教 育委 員会 とし て明 る い気 持 、 そ 組 い る う 、 そ

のこ とを 考え て い い 、 希望 を持 て、 夢を 持 て 組 い る う 姿 勢を 貫

い と考 えて い す

う し 願 いい し す

○宮 崎教 育長 あ と う い し 大 変頼 し い 言葉 を い し の 、 一 緒 皆さ の 力を わ て頑 張 てい いと 思 い す

う し 願 いい し す

─────────────────────────────────────────────────

◎開 会の 辞

○宮 崎教 育長 そ 、 い 成28 第11回教 育委 員会 定 例会 を開 会い し す

初 、 会議 録 署名 委員 の指 名を 行い す

本日 の会 議 録署 名委 員 、武 蔵野 市 教育 委員 会会 議規 則第36条の 規定 、 私の ほ う

山 本委 員、 渡邉 委 員、 そし て私 、宮 崎、 名を 指名 さ てい す

し 願 い い し す

(5)

定員 の範 内 傍聴 の申 し込 み あ 場 、本 日の 傍聴 を 許可 する こと 異 議 い

異議 し の 声 あ

○宮 崎教 育長 そ 、傍 聴を 許可 い し す

い し い す

○事 務局 髙 橋 本日 い

○宮 崎教 育長 い

そ 、こ 議事 入 す

本日 の議 事 のう 、 報告 事項 、 成29 度 予算 概算 要求 査 定結 果 教育 部 つ いて 、

来 度予 算 関 する 案件 い す の 、 最後 非 開 行 い い と思 い す 、い

し う

異議 し の 声 あ

○宮 崎教 育長 そ 、そ の う さ て い す

─────────────────────────────────────────────────

◎事 務局 報告

○宮 崎教 育長 そ 、事 務局 報告 入 す

竹内 教育 部長 願い い し す

○竹 内教 育部 長 そ 、 前回 の教 育 委員 会定 例会 降 の教 育 委員 会の 状況 等 つい て 、

報告 さ てい す

、教 育委 員 会 わる 事柄 つ い ての 報 告 い す

成16 10月28日 本 10月27日 、 期、12 の長 わ 教員 委員 を務

し 栃 折 暢 子 教育 委員 、 去る10月27日 教育 委員 を 任さ 、市 労 者表 彰を 賞 さ

し 長 わ 教 育行 献 さ し こと 、 改 て 感謝 の言 葉を 贈 い と 思

い す

10月10日 、 月曜 日の 祝日 す 、 市 民ス ポ ス 及 、 こ 立 て 市民

体 育 祭 開 会 式 実 施 さ し 開 会 式 、 教 育 委 員 の 皆 様 い い 、 約800 名 の 参 い し 市 民 ス ポ ス 、2,179名 の 来 場 者 あ 、 例 、

実施 して いる ク タ ポ ン ン 等 のさ 種 目を 市民 楽 し

し 、 回 スポ ス 内、 特別 ン と して 、水 球日 本 表 、

(6)

、 Sports for All 水 球 を実 施 し し 人の 日本 表選 手と 成蹊 大学 さ 及 藤 村 女 子 中 学 高 等 学 校 さ 、 水 球 部 の 指 導 、120人 の 参 者 水 球 の 入 門 あ る ク

を体 験し し

市 民 会 館 文 祭 つ い て 、 創 る 楽 し さ 、 生 る こ を と し て 、 展 示

開 学習 部門 10月14日 、金 曜日 19日、 水曜 日 の 日 間 、芸 能部 門 10月16日 、 日 曜日 ス ン て開 催さ し 参 団体 、 全部 門 、 わ て全58団 体 、 参

人 数 現在 集 計中 す 、 多 の方 々 来場 い 、展 示 発 表を 楽し い

図書 館 、第 回 武蔵 野市 子 図書 館文 芸賞 の応 募作 品 を 月 日 10月 日

募 集 を い し し 簡 集 計 し 応 募 総 数 1,002点 い す 昨 度 の 応 募 総 数

4,123点 と て す 昨 、 第10回 を 迎 え 武 蔵 野 市 子 文 芸 賞 、 図 書 館

ふさ わし い事 業 る う 、実 施方 法 等の 見直 しを 行い し 最 大の 変更 点 、応 募 の

多 を占 て い 団 体応 募を 廃 し、 原 則、 個人 応募 とし こ と い す 27 度 の 学 校等 の団 体 応募 率 97.8% て し の 、応 募 件数 の落 込 み 心配 さ

し 、そ の 予想 を 回る 応募 を得 る こと し 後 、審 査を 逭 、来 月15 日 市 報、 図 書館 等 賞者 を発 表い し す 表彰 式 月26日 、日 曜 日

を予 定し て す 山 本ふ みこ 委員 して 、 審査 員 とし て 尽力 い す

し 願 いい し す

、市 内の 学 校の 状況 つ いて の 報 告 い す

後ほ 統 括 指導 主事 報告 あ す 、10月21日 、こ プ セ ン ド、 本宿 、千

川 す 、 こ を て本 度 のセ ンド スク とプ セ ンド スク 全 て終 了 い

し し こ 学 校 生 の日 移動 教室 、中 学校 生 の修 学旅 行、 特別 支援 学

の宿 泊行 事 含 全 て終 了し こ と す 引率 して い い 各校 の校 長 生を 初

生 方、 現地 関 係者 の皆 様の 尽 力 感 謝を 申し す

、市 内 学 校の 吹奏 楽の 活躍 つい て、 月 報 告 い し し 、 そ 降の

状況 つ いて 報 告 い し す

10月10日 、 月曜 日 行わ し 学校 の東 日本 学校 吹奏 楽 大会 、 東京 都の 表 と して

第一 出場 い し し 結果 銀 賞 い し 第一 の活 躍を える とと 、

後 子 の 豊 情 操を 育 、こ の う 活 動を 支援 して い す

(7)

い す 、 そこ 出場 い し す

、 学校 演 劇鑑 賞教 室 つい て 報 告い し す

例 、武 蔵 野市 民文 会 館 実施 し て す 学校 生 対象 の演 劇鑑 賞教 室 い

す 、 度 市 民文 会 館の 改修 工 事の 、 ネこ い の施 設を 借 し て、10月

11日 実 施い し し 借 ス る輸 と し 、 運営 委員 各 学校 の

生方 の 尽力 、演 目、 ンド の大 冒険 を 望 し い態 度 鑑賞 し、 豊 情

操 感性 を養 う学 習 を実 施す るこ と し

10月 下旬 、各 学校 いて 学 芸会 展 覧会 、文 祭 、 唱 ン ク の 文 的

行事 実 施さ て す 日 の 学 習 練習 の成 果を 、子 発 揮し て い

こ とを 期待 して す

、 度の 研究 発表 会 つい て す 、12月 日 、金 曜 日 す 、 之頭 学

い を楽 し 子 の育 成 を研 究主 、 算数 科 教育 課 研 究開 発校 の研 究発 表を 行 い

す そ のほ 、 月20日、 金曜 日 第 、 月27日、 金曜 日 大 野田 、 月13日 、 月

曜日 関 前 学校 そ 実 施い し す 委員 の皆 様 、 時 間 い し

参 観い と思 い す

10月26日 開催 し 第 回目 の開 学校 協 議会 表者 会 つい ての 報 告

い す

教育 委員 の皆 様 、 参 い 、 あ とう い し

回 、 情報 を 協議 を行 い、 各 表者 の 皆様 地域 る 情 報

の現 状 後期 待す る情 報 教 育の あ 方、 地域 との 連 携の 可能 性等 つ いて 意

見を い し

11月 日 、東 京都 教育 委員 会主 催 の校 務改 善推 逭事 業発 表 会 、指 田指 導課 長 、

生い い プ ク の本 市の 教 員の 多忙 解 消 向 組み 内容 を報 告い し

す 後 教 員 児童 生 徒と 向 う時 間の 確保 と、 教職 員 一人 一人 の健 康増 逭 向 、

市内 中 学校 組み を逭 て い す

事務 局報 告 い す

○宮 崎教 育長 そ 、傍 聴を 希望 さ る 方 す の 、少 々 待 さ い

竹内 教育 部 長 の 報告 終 わ し

い の報 告 、 質問 、 意見 い し 願い い し す

(8)

○山 本委 員 と聞 逃 して し す 、市 民 スポ ス の参 の 人数 を う一 度 教え てい す

○竹 内教 育部 長 失 礼し し

市民 スポ ス 、2,179名 の 来 場者 し

○宮 崎教 育長 しい す

○山 本委 員 い あ と う い す

○宮 崎教 育長 ほ 質問 い す

しい す

─────────────────────────────────────────────────

◎議 案第 号 武 蔵野 市教 育委 員会 事務 局 処務 規程 の一 部を 改 す る訓 令 ○宮 崎教 育長 そ 、 議 案 入 す

議案 第17号 武 蔵野 市教 育委 員会 事 務局 処務 規程 の一 部を 改 す る訓 令を 議 とい し

そ 、 教 育 企画 課長 明 を 願 いし す

○大 杉教 育企 画 課長 い 議 と し 武蔵 野市 教育 委 員会 事務 局処 務規 程の 一 部を

改 する 訓令 の 内容 い す こ つ し て 、さ 月市 議会 し て、

ふる さと 歴史 館 条例 の改 を 行い し て 、土 曜 つい て 開館 る う 規程 を変 え し

の 、そ の 関 係 、処 務規 程の 中 別 表 定 て す職 員 の勤 務を 要し い 日の 定 義

変 わ し の 、改 を 願 いす る の い す

改 後の と こ を見 てい い と思 い す 、 勤 務を 要し い 日 、金 曜 日及

土 曜日 、 又 日 曜日 と いう の を え し て、 し書 のと こ 勤 務を し 場

つ いて 、 別 定 日 する と いう こと 、 こ い い 勤 務と 少 し

体系 複 雑 すの 、 範 を広 て 書 い とい うこ と い す

付則 つ し て 、施 行日 を12月 日 とい うこ と 定 る の い す

明 つ し て い す

○宮 崎教 育長 明 終 わ し

い の 明 、 質 問 、 意 見 い し 願 いい し す

い す

渡邉 委員

(9)

とい う、 その 及 と 又 の遊 い と、 その 辺教 えて い と 思い す

○宮 崎教 育長 そ 、 こ つい て、 使 い つい て う

○田 川武 蔵野 ふ るさ と歴 史館 担当 課長 基本 的 考え 方と して 、 金曜 日 常 勤務 を要 し い

日と いう ふう 形 、土 曜日 と日 曜日 、そ 勤 務を 要し い 日 得 る

とい うこ と 、こ う いう ふう 表 現 る と いう こと し て す

○渡 邉委 員 い

○宮 崎教 育長 及 ンド 、 又 の 感 す

しい す

○渡 邉委 員 い

○宮 崎教 育長 ほ 質問 意見 い す 議 い す

こ 施 行後 、 最初 の 休み とい うの いつ る予 定 す

ふる さと 歴史 館 担当 課長

○田 川武 蔵野 ふ るさ と歴 史館 担当 課長 12月 日 の土 曜日 の 開館 とい うこ と すの 、 この 日 勤 務 変 則的 変 わ てい とい う形 をと す

○宮 崎教 育長 12月 日 、こ 適用 さ て 、 日の 日 、 開 館す るわ す

○田 川武 蔵野 ふる さ と歴 史館 担当 課長 開 館 い し す

○宮 崎教 育長 そ う いう 形 て、 勤務 の 、そ わ の 変更 さ ると

しい す

い の 声あ

○宮 崎教 育長 そ 、 諮 い し す

議案 第17号 つ して 、採 決 入 いと 思い す 、 こ 異議 い

異議 し の 声 あ

○宮 崎教 育長 異 議 い の と認 、 採決 入 す

議案 第17号 武 蔵野 市教 育委 員会 事 務局 処務 規程 の一 部を 改 す る訓 令、 本案 を事 務 局提

案の と 決 する こ と 賛成 とい うこ と 、 しい し う

異議 し の 声 あ

○宮 崎教 育長 そ 、本 案 事務 局提 案 のと 決定 さ てい す

─────────────────────────────────────────────────

◎議 案第 号 武 蔵野 市奨 学金 支 給 条例 を 廃 する 条例 案

(10)

し す

そ 、 明 を 願い い し す 教 育支 援 課 長

○稲 葉教 育支 援 課長 議 案第18号 武 蔵 野市 奨学 金支 給条 例を 廃 す る条 例 案 つ い て 、 明い し す

武蔵 野市 奨 学金 支給 条例 、 高等 学 校等 在 籍す る生 徒 、 学業 を す る意 欲 あ

、経 済的 理 修学 する こと 困 者 対 して 、修 学 必 要 資金 、奨 学金 を 支

給す るこ と 、 教育 を る 機会 の 充 寄 す る目 的 制定 さ て し

し し 、 国 都の 支援 充 さ 、 回そ わ 新 市独 自の 支援 策 を創

設す る 、 条 例 を廃 す る の い す

条例 の廃 の 施 行日 、 成29 月 日と す

経過 措置 と して 、現 在、 奨学 金の 支 給を てい る奨 学生 つい て 、 規の 修学 期 間、

奨学 金の 支給 を るこ とと す

、武 蔵 野市 奨学 金審 議会 つ い て 、奨 学金 の支 給を る 奨学 生 する 間 、

設置 する こと す こ 、奨 学 生 対し て奨 学金 の支 給 を停 す る場 、 例え 奨

学生 毎 度 、 学業 成績 表を 提出 する こ と てい す 、 そ を 提出 し い場

考え す 、 奨 学金 審議 会 審議 する 必 要 ある す

武蔵 野市 奨 学金 支給 条例 を廃 す る 条例 案 つい ての 明 と す 、市 独 自の

新 支 援策 つ い て、 明い し す

資料 、 国 都 の支 援制 度の 充 伴う 市独 自の 新 支 援 策 つい ての 、 新 市の

支援 つ いて を 覧 さい

市と して 奨 学金 の わ と る制 度 、 充 さ て 国 都の 支援 策を 補完 する 支 援制

度と 置 、 来 、審 議の 際、 基準 と して い 成績 証明 、学 校 の 出席 状況 、課 作 文 の

提出 課 さ 、 福祉 的 支援 を主 眼 捉 え、 国 都と 所 得 のみ を基 準と し、 基準 を 満

支 給し 、他 の 奨学 金 と の併 用を 認 る の と す

所 得 基 準 、 就 学 援 認 定 基 準 、 人 家 族 508万 下 を 採 用 し 、 経 済 的 理

修学 困 と 認 る家 庭 下記 の 支援 を行 て い す 、 実施 時期 つ い て

、 現中 学校 生 実施 する う 予算 措 置を 行い す

、 高等 学 校入 学前 、入 学金 学用 品 多 の 費用 る 、 逭路 決定 後 、入

学前 支 援を 行う 制 度を 創設 い し す 高 等学 校入 学準 備金 を考 え て す

(11)

て 、そ 外 の対 象者 、 新 度 の所 得 確定 さ 第 、 速 支援 を行 う制 度 を

創設 い し す 修 学支 援金 と考 えて す

、 国 都 の制 度 充 さ て て いる 面 、制 度 複雑 て て す そ の

、 市独 自の 新 支援 制度 を必 要 方 活 用し て う 、 他の 貸付 制度 含 総

的 案内 を作 成し 、 中学 校 生 の保 護者 適 時 期 周知 い し す

、 後 のス ュ を 覧 さ い

成28 第 回 武蔵 野市 議会 定例 会 武 蔵野 市奨 学金 支給 条 例を 廃 する 条例 を 程 し、

度、 中学 生 い る就 学援 を て いる 世帯 高 等学 校 等入 学準 備金 を支 給す る

、 定 例会 成28 度補 予 算を 計 い し す 議 会 可 決さ 第、 現在 の中 学 校 生 新制 度の 案 内等 を配 す る予 定 す

明 と す 、10月28日 行 わ し 武 蔵野 市 奨学 金審 議会 いて 、市

独自 の新 支援 策 つ いて 明 し、 理 解 をい いて いる とこ す

審 議の ほ 、 し 願 いい し す

○宮 崎教 育長 教 育 支援 課長 の 明 終わ し

い の 明 、 質 問 意 見 い し 願 いい し す

い し う

渡邉 委員 、 奨学 金の ほう の 事し て い いて す 、 意見 をい

と思 い す

○渡 邉委 員 そ う す 奨 学金 の委 員 、教 育長 と一 緒 出席 し て し 、 全 体的 い い雰 気 と いう 、 この 支援 の 方 を変 える とい うこ と 対 して 、 積極 的 意見 多

と思 い す 議 会の 方、 議員 の 方、 人 す 、 議会 の協 力

い と、 こ う い の 、そ こ 理 解を 得 の い と 感 て す

特 の都 国 との 複 を許 さ い とい う部 解消 さ て 、金 と と して

多 の方 、 こ の支 援 行 渡る う る とい うこ と 大変 望 し いこ と 、奨 学金 審 議

会の と 、 大 体 学 、中 学生70名 80名 い 、 その 支 援を てい る方

ると いう こと す 、 この 奨 学金 を る 方 20名 い て いる そ の 他 の50人の 方々 、別 の奨 学金 を る と いう 形 てい す 、 そう いう 方

一緒 支 援 ると いう 点 、 いい 方 向 逭 の い と感 て い す 積 極

的 逭 てい い と 思い し

(12)

して 、非 常 現 在の 状況 の 修 して い い とい う こと 、 話し い い

う 形 い す 、 逭 い す

ほ の委 員 、

う 、 教育 部 長 い 、 う

○竹 内教 育部 長 念 の と補 足 い し す 、 新 しい つ の制 度 つい て 、 返済 要 給付 型 の制 度 すの 、 こ を 創 設い し す

○宮 崎教 育長 い 、給 付型 あ ると

そし て、 こ の12月議 会 、 補 予 算と して う 既 出し て 、現 生 す 適 用し

てし う とい う こと す つ 、 月 月 ある 入 学金 を納 い い

時期 、給 付 る う し う と いう こと す 良い こ と 、 る と い う、

そう いう こと と 思 い す

ほ 、い し う 意見

山口 委員

○山 口委 員 確 認 す こ あ 自 己申 告し て、 自 申し 出 者 対し ての の す

○宮 崎教 育長 教 育 支援 課長

○稲 葉教 育支 援 課長 申 請主 義 すの 、 就学 援 の申 請 の際 、 来 度 統 一的

様 式 して 、 る 手 の簡 素 を てい い と考 え て す 申請 必 必

要 制度 て い す

○宮 崎教 育長 中学 校 生 ると 就 学援 を 申請 す 、あ と ほ とい て こ

出る とい う形 わ るわ す さ 言 七、 十 人 いる の 20人 し て い

い とい うの 、 度 七、 十 人い 全 部 基本 的 対 象 て ると 、非 常

広 るわ す こ 躊躇 さ 、 い い 他の 奨学 金 のこ とを 考 え て し

てい 方 、 そう い う 心配 る こ と ると いう こと す

しい す て い す

○稲 葉教 育支 援課 長 そ のと す

○宮 崎教 育長 山 口 委員 、 う す そ 何 意見 い す

○山 口委 員 いい す

○宮 崎教 育長 しい す

(13)

○宮 崎教 育長 う 渡邉 委員 、 う

○渡 邉委 員 新 支援 つ いて の 、 下の 多 、 総 教育 会議 々 、 意見 を述 内容 映 さ て い す 他 の 奨学 金の 制度 との 遊い と 、 う いう 奨学 金 あ る

と 、 広 知 て い いと いう こ と 申請 し す する の 冊子 案 内を 作成 し て

い ると いう こ と すの 、 支援 逭 こと を願 て い す

○宮 崎教 育長 山 本 委員 、 う

○山 本委 員 栃 折前 教育 委員 、 この 間 の定 例会 のと 言わ 確 認の う こ と す 、支 援 の制 度 す 、多 の 人 の チ ン スを 広 ると いう 、そ の こ

と 常 確認 し て いと 思 てい る す この こと わる 全て の人 、 その 認 識

を持 て 人と 会 、 話を し 、 明し 、い こ と 当 てい る う し

い と 感 て す

感想 す

○宮 崎教 育長 い い す

者 面談 と 、既 始 、 逭路 明 会 開 すの 、 教育 支援 課 のほ

う る その 時期 、 この 制度 を 周知 る う 、い い 準備 をし てい い と

いう こと 逭 て い いて いる う す し 願 いし い と 思い す

ほ 、 し い す

そ 、 諮 い し す

議案 第18号 つ いて 、採 決 入 い と 思い す 、 こ 異 議 い

異議 し の 声 あ

○宮 崎教 育長 異 議 い の と認 、 採決 入 す

議案 第18号 武 蔵野 市奨 学金 支給 条 例を 廃 する 条例 案 、本 案を 事務 局提 案の と

決す るこ と 賛成 と いう こと 、 しい し う

異議 し の 声 あ

○宮 崎教 育長 異議 し の 声 い し そ 、本 案 事 務局 提案 のと 決 定さ

て い す

─────────────────────────────────────────────────

◎議 案第 号 武 蔵野 市立 体育 施設 条例 の 一部 を改 す る条 例 案

(14)

そ 、 明 を 願い い し す 生 涯学 習ス ポ 課 長

○長 谷川 生涯 学 習ス ポー ツ課 長 そ 、 い 議 と し 議 案第19号 武 蔵 野市 立体 育施 設条 例の 一 部を 改 する 条例 案 つ いて 、 明い し す

、改 の 趣 い す

こ 現 在 、体 育施 設条 例施 行規 則 定 の あ す 市、 指 定管 理者 、 市 立 中学 校 、

総 体育 館等 の 体育 施設 を利 用す る際 の 優 利用 つ して 、 この 規則 、条 例

い て規 定す る う 改 る 、 回、 所 要の 改 を行 う の い す

し い して 、本 議案 を 認 い 、 市議 会 可決 さ 場 、 規則 つい

て 改 必 要 と す 、本 条例 と 日施 行 あ して 、規 則 つい て 条 例

改 日と 日 の 施 行と して 手 を逭 て い い とい うふ う 考 えて す

内容 つ し て 、議 案 記載 の と 、 現在 規則 規 定 さ てい る優 使 用の 内 容を

条例 規 定し 直 す の あ し て、 実 際の 運用 つ いて 現 在 と 変わ ると こ

明 つ いて い す 審 議を 願 いい し す

○宮 崎教 育長 生 涯 学習 スポ 課長 の 明 終 わ し

い の 明 、 質 問 意 見 い し 願 いい し す

○渡 邉委 員 、 と 細 い話 し

○宮 崎教 育長 渡 邉 委員

○渡 邉委 員 規 則の ほう 条例 のほ う ンク プさ る と いう こと と 思う の す 、 そ の必 要性 とい う の う いう とこ あ し う

○宮 崎教 育長 生 涯 学習 スポ 課長

○長 谷川 生涯 学 習ス ポー ツ課 長 そ そ 規 則と 条例 の遊 い い す 、 の と 利 、 義 務、 市民 の方 の 利を 制 限す る、 ある い 義務 を 課す の つ して 、

条例 定 る と いう う 自 治法 の規 定 い す こ の規 則 つい て 、直 接 市

民の 方の 利 を 制限 する とい う の あ 、市 す と 中学 校 この 施 設

をと るこ と て 、間 接的 市 民の 方 の 利を 制限 する 可能 性 あ すの 、 こ を

適 形 持 て い 、 条例 制 定 をし 直す とい う の い す

昨 自 治法 務の ほう 、 こう い 見直 しを 行 て し て、 私 の この 体 育施

設 外 、 文 施 設の ほう 幾つ 、こ の条 例 規定 し直 す とい うこ と 予定 さ て い

(15)

○渡 邉委 員 あ とう い す

○宮 崎教 育長 しい し う

○渡 邉委 員 い 、 結構 す

○宮 崎教 育長 明確 し てい いと い うこ と し う 、そ う いう 姿勢 を

ほ 質問 意 見 い す し う

こ 、現 状 変更 い 、 根 を し と さ る と いう こ と

い す

、 し い す

い の 声あ

○宮 崎教 育長 そ 、 諮 い し す

議案 第19号 つ いて 、採 決 入 い と 思い す 、 こ 異 議 い

異議 し の 声 あ

○宮 崎教 育長 異 議 い の と認 、 採決 入 す

議案 第19号 武 蔵野 市立 体育 施設 条 例の 一部 を改 す る条 例 案 、 本案 を事 務局 提 案の

と 決 する こと 賛成 とい うこ と 、 しい し う

異議 し の 声 あ

○宮 崎教 育長 異議 し の声 い し の 、 そ 本 案 事 務局 提案 のと 決 定さ

て い す

─────────────────────────────────────────────────

◎議 案第 号 武 蔵野 市図 書館 条例 の一 部 を改 す る条 例 案

◎議 案第 号 武 蔵野 市立 吉祥 寺図 書館 の 指定 管理 者の 指定 につ い て 案

○宮 崎教 育長 、議 案第20号 武 蔵 野市 図書 館条 例の 一部 を 改 する 条例 案 及 議案 第21号 武蔵 野 市立 吉祥 寺図 書館 の指 定 管理 者の 指定 つ いて 案 を一 括し て 議 と い し す

そ 、 図 書 館長 明 を 願い い し す

○ 養 田 図 書 館 長 そ 、 議 案 の20号 、 武 蔵 野 市 図 書 館 条 例 の 一 部 を 改 す る 条 例 案 の ほう を 覧 さい

、こ の 議案 の20号の ここ 書い てあ るの 、 全部 、 新 対照 表 い す

(16)

、 プ ス と 吉祥 寺図 書館 の つ 指 定管 理者 と ると いう こ と 主 内容 い す

こ を て い し て 、議 案第20号 、資 料の ほ う 明 し いと 思い す

議案 第20号 資料 、 武蔵 野市 図書 館 条例 の一 部を 改 する 条 例の 程 つ いて とい う 資料

て す

改 の理 とし し て 、武 蔵野 市 立吉 祥寺 図書 館 つい て 、 成27 度 方 針を 決 定い

し し 吉 祥寺 図書 館の 在 方 つ いて 示さ し 基 本理 念及 吉 祥寺 図書 館

ュ 計 画 の内 容を 実現 する 、 来 の行 の 枠 と い効 果的 、効 率的 管

理 運営 及 吉 祥寺 の 安 定 的 つ長 期的 組 こと る 運営 形態

る管 理 望 し いと いう こと 、 施 設の 管理 を市 と密 接 連 携を 図る こと の る 団 体

る指 定管 理と し い とい う内 容 い す

こ つ して 、 第10回の 定 例会 吉 祥寺 図書 館 ュ つい てと いう こ と

方針 確 認さ の い す この の 議案 と の い す

の 改 の 内容 の主 の す 、 吉祥 寺図 書館 の指 定 管理 伴う 運営 主体 の変 更

番 目 、 利便 性向 の の土 日 祝日 の開 館時 間の 大 現在 、 日 午後 8時 の

開館 い す 、土 日 時 い し こ を 土日 関 して 、 日 様

の午 後8 時 の 開 館と 改 す

そし て、 休館 日の 変更 る 間 開館 日数 の増 こ 、現 在、 金曜 日 休 館日

い す 、プ ス 様の 水曜 日 を休 館日 とい し す そう し すと 、月 の頭 の 館

内整 理日 休 館日 と る 、 間10日 程度 、開 館日 数 増 い し す

内容 とし て い す

施行 の期 日と し て 、 成30 月 日 を予 定し て す

し て、 関 連 深い の 議案 の21号 をあ わ て 明 い し す

議案 第21号 い す 武 蔵野 市 立吉 祥寺 図書 館の 指定 管 理者 の指 定 つい て い

地 方 自 治 法 第244条 の 第 項 の 規 定 、 の 施 設 の 管 理 を 行 わ る 者 を 下 記 の と

指 定す る

、指 定 をす る の施 設 い す 、 武蔵 野市 立吉 祥 寺図 書館 所 、吉 祥 寺本

-21-13 い す

指定 管理 者 の名 称及 主 る 事務 所 の所 在地 、 益 団 法 人武 蔵野 生涯 学習 振興 事業 団

(17)

指定 の期 間 とし し て 、 成30 月 日 32 月31日 と て す こ

の指 定の 期間 短い の と 思わ る と思 う す 、 こ 関 して 指 定管 理者 と し

て管 理を 行 て いる 他の の 施設 の指 定 期間 と整 性 をと る 、 間と いう 形

て す

その の を 覧 さ い

の 、 益 団 法 人 武蔵 野生 涯 学習 振興 事業 団の 概要 い す

設立 、基 本 産 、 表者 名 記載 のと 、 構成 記 載の と い す

目的 、 す ての ス いて 、市 民一 人 と 自発 的 スポ 、学 習 、

交流 等の 生涯 学 習活 動 組 る う 環 境を 整備 し、 生涯 を 通 健 心 身の 育 成

及 地域 社会 の 発展 を推 逭し 、 て 潤 いの ある 豊 市 民生 活 の形 成 寄 する こと を 目

的と する と て す

番 、管 理 又 業務 の実 績と し し て 、 の施 設の 指定 管 理者 とし し て、 武蔵 野 市立

武蔵 野陸 競 場ほ 施設 、全 部 10施設 の指 定管 理を 現在 行 て る とこ い す

私 、 明 、 い す

○宮 崎教 育長 図 書 館長 の 明 終わ し

い の 明 、 質 問 意 見 い し 願 いい し す

い し う

第20号の 改 箇 所 、少 し多 い すの 、 何 い し 質 問等 、 願 いい

し す

既 こ 協議 し てい い の 、 理 解 逭 い る と思 い す 、特 い

しい す

そ 、 諮 い し す

議案 第20号 及 議案 第21号 つい て 、採 決 入 い と思 い す 、 こ 異 議 い

異議 し の 声 あ

○宮 崎教 育長 異 議 い の と認 、 採決 入 す

採決 そ つ いて 行い す

(18)

のと 決す るこ と 賛 成と いう こと 、 し い し う

異議 し の 声 あ

○宮 崎教 育長 異 議 い の と認 す

、議 案 第21号 武蔵 野市 立吉 祥 寺図 書館 の指 定管 理者 の 指定 つ いて 案 、 本 案を

事務 局提 案の と 決す ると いう こと 、 し い し う

い の 声あ

○宮 崎教 育長 異 議 し の 声 と思 い す

そ 、議 案 第20号及 第21号 事 務 局提 案の と 決 定さ てい す

─────────────────────────────────────────────────

◎報 告事 項

○宮 崎教 育長 、本 日 協議 事項 い の 、報 告事 項 入 す

報告 事項 、 成28 度 東 京都 児 童 生徒 体力 運 動能 力 、生 活 運動 習慣 等調 査 の

結果 つ いて す

そ 、 統 括 指導 主事 明 を 願 いし す

○木 下統 括指 導 主事 そ 、 成28 度 東 京都 児童 生 徒 体力 運 動能 力、 生活 運動 習慣 等調 査 の結 果 つ いて 、 報告 い し す

資料 を 覧 さい

、目 的 つ いて い す 、 前 度 と 目 的 実施 を して す

調査 の対 象 つ いて い す 、武 蔵野 市立 中学 校 在 籍す る全 児童 生 徒 、

成28 月 実 施 い し し

調査 種目 、身 長、 体 の体 格 関 する 種目 と筋 力 持 久力 の体 力 運動 能 力

関す る種 目 構 成 さ てい す

、武 蔵野 市 の 均値 つ いて 報 告 い し す

番 の表 い す 、表 の中 網 太 、斜 線の 数 い す 、例 を 挙

て 申 し す と 、 男 子 の 学 校 の 長 体 前 屈 25.71セ ン チ す 、 こ 東京 都の 均 値を 回る 結果 とい う のを 表 して す

体力 運 動 能力 つ いて 、 中 学 校、 男女 と 半 数 の学 東京 都の 均 値 を

回 てい る の 、 持久 走、20 ン 、50 走 し 、 学 校

男 女と 半 数 の 学 東 京都 の 均 値を 回 て いる の 、 体 起 こし と立 幅

(19)

目 、握 力、 復 跳 、ソ 、 ンド 投 、 例 と 様、 持久 力 走 力

高 、 筋力 投 力 、敏 捷性 課 ある 傾 向 見 し

、裏 面を 覧 さ い

裏面 、 体 力 運動 能力 の経 推 移 の中 、 特 推移 顕 著 あ わ て いる 種目 つい

て掲 載い し し

、 学 校 、 ソ 投 の 均 値 々 下 てい す こ 逿 の 多様

、 学 生の 中 ソ の う さい を投 る とい う経 験 少

て て いる い と考 えて す

一方 、中 学 校 、 持久 走の 均 値 々 て す 特 中 学校 比 、中

学校 生、 生 の男 女 、 均値 例 高い 傾向 あ る とい う特 徴 い す

こ 男 女と 中学 校入 学後 、運 動部 入部 、 入し て日 常的 運動 して いる 生徒 多 い こ

と 、保 健体 育 の授 業 ン ン の補 的 運動 を意 図的 、 計画 的 行 てい るこ と 、

大 要 因 い と 考え て す

度、 学校 校 体 育を 専門 と する 学習 指導 員を 配置 し て す 、 後 一 層の

充 つ いて 検 討し 、児 童 生徒 の体 力 運 動能 力の 向 つ る 十 運 動 を確 保 し

授 業 を 逭 ると と 、 休み 時 間 運動 の楽 しさ を 十 味わ える う 組

みを 、一 層充 実さ てい いと 考え て す

報告 い す

○宮 崎教 育長 統 括 指導 主事 の 明 終 わ し

い の 明 、 質 問 意 見 い し 願 い い し す

こ 全 部 網 最 高 の状 態と いう こと す つ 、東 京都 を全 て

回る とい うこ と す 網 の状 態 弱 、比 較的 、 と 下 して いる と 、

体力 と 運動 能力 す

う 山本 委 員、 う

○山 本委 員 こ の夏 、 と長 谷川 子の こと を調 る 事 を して いて 、 さ を

と 丹念 全部 す そ し 、 す み 投 て いる す 、子

そ 、 う本 当 し う 人 の家 の ス 割 て謝 てて 、そ さ

一緒 謝 て あ る て 言 てい ると 子 逃 て し て 、 さ 謝 て い

るみ い う こ と さ 出て て 結局 、 、人 の 家の スを 割る う こ

(20)

投 と いう ふう て いる し 、一 体 こ 投 い い とい うと 、学 校 投

るこ と る と 思う す 、 ふう こ と す 学 校 て そう

み 投 いし 余 計 話 す 、 さ を 見て いる と、 大人 婦

皿と その 辺の 灰皿 と を 投 てい るの 、そ うい うこ と 、 う 余

い う と 何 投 る 力 て、 そ こ うい うふ う 投 う と

と い こ と る 、こ の いの 力 投 う 、と い う う こと 、 私

子 の 時 う て い す こ こ 壊 し う う と 学 校

う 組 み 、 感 投 て い る うと いう の と て 気 て い す

組 みの 工 い と、 この 網 増 え い う て思 う す う す

○宮 崎教 育長 この 特 投 ると いう 能 力 つい ての 学校 の 指 導の 現状 み い の 、 何

わ す

統括 指導 主事

○木 下統 括指 導 主事 学 校の ほう 、 学習 指導 要領 体 つ 運動 とい う のを 入 て いる す 、そ 前 学 校 生 、 こ 体 力そ の の を高 る とい うこ とを 目 的

し 種 目 す 、そ を 現 在 学 校 生 、 入 学当 初 計 画 的

逭 て い いと い い うと い うこ と 、授 業 逭 て いる とい うと こ と、 あ と

運 動、 そ ド あ と 、 そう いう 種 目を 計画 的 入 て

て い とい うと こ い す

あと 休み 時 間 、 ほ 委 員 申し し う 、 子 さ 逿 いる

中 投 ると い うこ と て い す 、 一 校 一 組 とい う中 、 運動 逬 間

とい うの を設 て、 その と 的 当て あ と 、あ るい を 投 る と

いう こと をつ と 、 ある い 連 し て時 間内 回数 投 ると と い う

う 、 そう い う 組 みを 時間 の中 計画 をし て 組 と とい うこ と 、そ の 投

る 意識 とい う の を高 て い とい う う こ と てい ると い うこ と

、 投 ると いう こと て、 体全 体を 使 て を え と いう う

動 必 要 て すの 、 短い 回数 て 、 長い 期間

とい うこ と 組 い い とい い とい うと こ 、 記 録 伸 てい

いと こ て い る と 感 てい す

(21)

○山 口委 員 私 実 際 てて 、ソ 投 とい うの す 遊和 感 あ す

何 子 て 、 生 て 初 て さわ る う の を投 てい る す そ と

回し 、 そ のと し さ わ いと いう 子 の 生活 を見 てい ると 、確

校 庭 投 時 間 制限 さ て い すし 、そ 系 、逆 制 限さ て

いる 、 系の ほう 流 てい る そ 、 昨 日 園 を通 、 男の 子

8人 い と 並 い る す 、体 を動 し て逿 の て 、み 機

こ こと を てい る す う社 会全 体 変わ て てい る と思 い すし 、

園そ の の 運動 禁 て 書い て ある す

そう いう 中 、 この ソ 投 て うい う意 味 あ る う て と 思 て

い す 、 ここ 腰 の回 転 体 移 動、 腕を 大 振 る て 、こ 日常 生活 と て

大事 こ と と思 て 、い つ い 数 値し 出 い ソ 投 と いう 、い わ る

さい 系 の 運動 とい うの を、 学校 と 組 い いし 、社 会の 中 そ

うい う を、 話あ う 、 園 あ て いい と 思 して いる

す 子 の生 活、 全部 周 変 わ て て いる の 、検 査 項目 変 わ い い 、

い 、 い て 言わ て いる の 、 何 気 の毒 う 気 す るの 、 この を

投 ると いう 運 動 、子 の人 生 の体 と 毎 日の 生 活 必要 、 そこ

る 機会 を 作 てい い い い とい う思 い し てい す 検 査 し

てて 、子 本当 さ わ こ と い う を さ わ て、 本当 変 格 好 し

て投 る す す の 、そ 検 査 わ て る の て、 子 の 体 の

必 要 、 そう いう 工 をし て 日常 の中 子 経験 ると いう 組 み を

作 てい い い う 気 して い す

○宮 崎教 育長 あ と う い す

渡邉 委員 、 う

○渡 邉委 員 私 24 る 息子 い る わ す 、 自 の、 彼 さ い と

一生 懸 投 うと 言 て 、 す 、 い い を 見

てい ると 、 投 て いる 子 て 本当 い い す そう いう 市 と

して 全 体と し て、 そう いう 場所 を積 極 的 作 て あ る と 、 開 して あ ると と い う

場所 を設 て あ いと 、 い の と 思い す の 、 この 辺、 う い い

(22)

、 そ を投 る 雪 降る と雪 戦 み い す 、本 当 一時 期 の 、

そう いう 場所 ると いい と 思い す

○宮 崎教 育長 教 育 部長 、 う

○竹 内教 育部 長 と記 憶 す 、 い 前 す 、 市民 スポ ス

と思 う す 、 子 投 ると いう の を教 える の 、 鉄砲 て

いう す 、 あ う そ うい う 動作 、 そ を るこ と て 、何 と う

つ ると 、 そ い うと 面子 、 逿 少 し し、 日常 の 逿

と 、 そう い う蛇 口を ると 、 そ 雑 巾 絞る と と いう の 握力 関 係す る

と 思う す 、 そ う いう 体験 てい る とい うこ と 確 多 い と

思い す の 、 私 学 校教 育の 中 そ う すし 、そ うい う生 涯 学習 系の そう いう ン

、極 力 そう いう 機会 を設 て い し い と、 子 と て そ

の体 力測 定 回 こ と いう こと てし う と、 こ の数 値

て い い の と思 い す

○宮 崎教 育長 この 握力 と 投 の 両端 い つ 白 て、 全 然こ こ 網 い い

す 、全

○渡 邉委 員 み す 、う の 市 こ う 、 例え 十 土

地 ある う 地域 の この 値と いう の う て いる の と気 し

、そ うい う 場所 あ る子 の と 、場 所 い との 遊い 何 る

とい い と感 し

○宮 崎教 育長 う 、 教育 部長

○竹 内教 育部 長 本 当 都道 府県 、果 し てそ しい う わ い

す 、 都 道府 県 校庭 の広 さ と、 そ 体力 測定 つい て そ 数値 出

さ てい す の 、 実 並 てみ す 、 余 直接 の 関係 い う す

、投 る と 握 力 て、 と 校 庭の 広さ と 別 要素 ある と思 う の 、 う 少 し

個別 の学 校 との タ あ ると 別 し

○渡 邉委 員 都 内の 中 、 多摩 地区 と こ の 遊い と 、 そ の る と いい の と思 い し

○宮 崎教 育長 ほ 教 育部 長 申し し う 、 雑巾 を 絞る と 面 子 と 、 と

ス タ の中 、 そ 伴 う う 動 と いう の い し う 、 と

(23)

い いと いう 状態 し

○山 口委 員 地方 、逆 ス ク ス て ……

○宮 崎教 育長 あ あ 、歩 こ と し い

○山 口委 員 ええ 、 少 都 会地 の ほう 歩 いて いる とい う タ あ す

○宮 崎教 育長 い 、 う 山 本委 員、 う

○山 本委 員 復 跳 うし て す み い こ とを して て、 こ い の

と 思 議 て 思 す る す 、 こ い い す 、

て 本の 線の 間を 跳 う こと を逿 と して

○宮 崎教 育長 敏 捷 性と す

○山 本委 員 敏捷 性 す

○宮 崎教 育長 統 括 指導 主事

○木 下統 括指 導 主事 復 跳 、 確 い 傾向 武 蔵野 市 、出 てい る す 、 経 見て い と 、 と 武蔵 野市 記 録 とし て て いる 傾 向 あ て、 投 と

と遊 う 傾向 出 てい す こ 、そ うす ると ほ の 恐 都 の 均と し て

、 恐 昇 傾向 て いる とい う こと の 、 体 つ 運動 とい う意 識と し て

学校 全体 、こ 都内 全体 組 い ると いう とこ あ すの 、 決し て武 蔵野 市

突出 して 下 して い ると いう とこ 、こ の 復 跳 つい て いの と

○宮 崎教 育長 こ 国 都 の統 計 そう す て てい る す う

て て い る 、 る 現 在の40 半 当 る 方 出 し う 記 録 と

いう の 到底 及 いみ い 状 態 て いる 、 て てい ると 、 こ

うい う状 態 現状 す

山口 委員 、 う

○山 口委 員 こ こ 書 てい る す 、 う一 つの 面と し て 極 、 方 地 域 のチ

入 、あ るい ス ク 通 し て、 す 運 動 して いる 子 いる 面、

そう いう の 全 然触 て 、学 校の 体 育の 時間 い と い う子 い る す す

の 、こ こ 本 当 ンピ ク パ ン ピ クの 期間 あ すし 、本 当 自 ス

ポ す るこ と 楽 しい 、自 の 楽 しさ を見 つ るス ポ 出 会う とい う し

う 、 そう い う働 必要 の と 思い す こ の 極 と いう の 、本 当

見 る こと 、 方 余 際 立 て一 生懸 て い ると いう 現状 あ す の

(24)

○宮 崎教 育長 学校 外ス ポ 、 少 ス ポ の参 を して い る子 非 常 高い とい う状 態 す 、 学校 教 育、 立 学校 特 そ う し こと の格 差是 向 う う 力し い

い と思 い す

しい す

そ 、 うい い 出 意 見を 参考 し て、 学校 指導 い い と

思い す

そ 、 こ の 報告 事項 つ して 了 さ のと い し す

、報 告 事項 、 成28 度セ ンド スク プ セ ンド スク 実施 状況 つい

て す

そ 、 こ 統 括指 導主 事 願 いい し す

○木 下統 括指 導 主事 成28 度 セ ン ドス ク プ セ ン ドス ク の 実施 状況 つい

て、 明を い し す

当日 、差 し え の資 料の ほう す 覧 さ い

、 度実 施し セ ン ドス ク 、プ セ ン ドス ク つ いて 、 全て の 学校

無 事 終了 い し し

資料 のほ うを 覧 さ い

最初 、 学校 生、 中学 校 生を 対象 し セ ン ド スク つ いて い

す 、 度 、 学 校 し て 泊 日 11校 、 泊8 日 校、 中学 校 校 全 て 泊 日 実施 い し し

出席 者 、 中 学校 、 わ て1,446名、 席者 14名 い し

い て、 裏面 を 覧 さい

学 校 生を 対象 し プ セ ンド スク つ し て 、全12校 泊 日 実

施し 、出 席者 856名 、 席 者 13名 い し

、 セ ン ド ス ク と プ セ ン ド ス ク を わ 出 席 者 2,302名 、 席 者

27名 、参 率 98.8% い し

、 度実 施し 場 所を 変更 し 学 校 つ し て 、 一番 下の 表の と 校 変

更 あ 、現 地の 方 の 尽力 充 実し 学習 との 報告 を て す

来 度 活 動あ の学 習 、事 前事 後の 学習 を含 、狙 いを 明確 し セ ン ド

スク 、プ セ ンド スク と る う 計画 を逭 て い す

(25)

○宮 崎教 育長 統 括 指導 主事 の 明 終 わ し

い の 明 、 質 問 意 見 い し 願 い い し す

セ ンド ス ク 、昨 、20 目 を、 中 そ い踏 みし て20 目と いう こと 、

21 目と いう こと 無事 終 了し う い す 、 い し う

山口 委員

○山 口委 員 去 そう す し、 、こ の数 と 学校 の 周 行事 のと 実施 地 の方

必 い し てい す こ の セ ンド スク 本 当 成 果を るこ と

てい るの 、 多 の 方の 熱意 あ て の こと と 思う す 、実 施し てい る

、 子 をこ ほ 変 容さ る う の 得 い と 思う す 学校 の

生方 、そ 地元 の方 々、 そし てそ を束 て い 市教 委の 熱 意 あ て、 そ 対 し て

保護 者 子 楽 しみ を見 つ 、 充実 感を 見つ て 、そ の 自 の遉 成感 を得 て い

ると 思う す 、こ の熱 意を と 絶 さ る う し てい い て、

周 行事 、 こ の前 あ し て、 挨 拶 あ し そう い う方 々を 見て いる と、 本 当

あ い こと て思 い すし 、こ あ ての セ ンド スク て思 い す

感想 す

○宮 崎教 育長 ほ 、い す

渡邉 委員 、 う

○渡 邉委 員 そ うい うこ とを 考え てみ る と、 前後 含 て 、 し 席 し う とそ うい う 教育

関 して 足 し 状 況 てし う わ 、 る 、 無理 連 て い とい うの 避

い い す 、 席 者 多 いと 気 る とこ す る 参 率

を高 る う 工 て 、学 校側 と て い ると いい と思 い し 個 別の 事 情

あ ると 思 い す

○宮 崎教 育長 そ う す

教育 部長

○竹 内教 育部 長 山 口委 員 し こ と 思い 出し し の と 魚 の 方

見え てい す 、 と 話を する 機会 あ て 昨 度、 セ ンド スク

ド ン賞 を 賞し し そ の ド ン 賞の ク を、 武蔵 野市 の教 育 委

員会 行 う事 業 の関 連 あ 無 料 使 うこ と る す そ の 方の 団体 の方 、

パン と 、 そ 宿の ほう そ の表 示を して 、武 蔵 野の 事業 外 ピ

(26)

の 私 、 宿 とし ての 事 業 して い い と 、セ ン ドス ク 並

立 てい いの 、そ うい うふ う 活用 さ る とい う動 ある う す

○山 口委 員 そ のこ と私 去 聞 し て、 利賀 村 伝え す 喜 使 て 、他 ると の 一 つの 信頼 の目 安 る と いう こと と、 成果 を てい ると いう 実績 証 明 さ

る とい うふ う 喜 い し 、 本当 そ う と思 い す

○宮 崎教 育長 そ う す

、 セ ン ドス ク の 大 課 、 武蔵 野市 側の 課 と いう 、 実施 地の こ

る と いう 、実 施し て協 力 して い い 方 の 高齢 ある と 、そ

の世 そ うし 皿 とし ての 事 業 引 る こと し い う 地域 出 て

てい ると いう こ と 、非 常 心 配さ てい るの 、 そう いう 補 強策 ると いい と思 う

ほ 意見 い 、セ ン ド スク

いわ る 事 故の う の す 、 セ ンド スク 中 大 事故 の

と そこ 辺 う す

○木 下統 括指 導主 事 い

○宮 崎教 育長 い す

時々 、途 中 一 戻 、何 治療 して 、そ 戻 ると 、 そう いう 子 い

する う す 、 大 事 故 う す

そ 、 最近 と動 物 出る 場 あ て 、 山の ほう と 心配 さ る こと

あ る す 、そ うい うこ と 特 聞 いて い の 、 い み い す 蜂 と 、 最

近、 熊 出る の こ 外 、 生 の日 の 移動 教 室 、そ うい うこ と

心配 さ るこ と い し て、 い い 生方 、配 慮し て 音 を 鳴 し 歩い と 、

い い 安全 気 をつ て い い て い す その 、 無事 逭 行し う

い す

しい す

そ 、こ の 報告 事項 つ して 了 さ のと い し す

─────────────────────────────────────────────────

◎そ の他

○宮 崎教 育長 、そ の他 入 す

(27)

教育 企画 課長 、 い す

○大 杉教 育企 画課 長 特 い

○宮 崎教 育長 い す

そ 、こ を して 本日 の 開 部 の 議 事 つい て 終 了い し し

回 の教 育 委員 会定 例会 、12月 日、 金曜 日、 午前10時 開 催い し す の 、

し 願 いい し す

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前回ご報告した際、これは昨年度の下半期ですけれども、このときは第1計画期間の

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平成 26 年度 東田端地区 平成 26 年6月~令和元年6月 平成 26 年度 昭和町地区 平成 26 年6月~令和元年6月 平成 28 年度 東十条1丁目地区 平成 29 年3月~令和4年3月

会  議  名 開催年月日 審  議  内  容. 第2回廃棄物審議会

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