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1 単位対象学年 組 区分 1 年 必修 奥村秀章 黒尾卓宏 晝間久美 保健体育 保健 我が国の健康水準 健康であるための成立要因や条件について理解させ 飲酒や喫煙等の生活習慣について考える 薬物乱用 感染症 エイズの予防対策の重要性について認識させる ストレス社会への対処の仕方や身

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Academic year: 2021

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(1)

教科

・副教材等

担当者

  目

一学期

二学期

  標

三学期

 学 期  月

 単 元

時間

 4月

体育理論体つくり運動

 5月

体育理論体つくり運動

 6月

ラグビー、バドミントン バレーボール 陸上、体つくり運動

 7月

ラグビー、バドミントンバレーボール 陸上、体つくり運動

 9月

水泳柔道 体つくり運動

10月

バドミントンバレーボール、ラグビー 柔道、体つくり運動

11月

ソフトボールバスケットボール 柔道、体つくり運動

12月

ソフトボールバスケットボール 柔道、体つくり運動

 1月

フットサル、柔道バスケットボール 陸上(持久走)、体つくり運動

 2月

フットサル、柔道 バスケットボール 陸上(持久走)、体つくり運動

 3月

フットサル、柔道バスケットボール 陸上(持久走)、体つくり運動

評価の観点

・方法

 保健体育科

黒尾卓宏、笹川浩司、奥村秀章、奥浦隆二

各種球技運動の基本的技能の習得及びルール(審判法)の理解。陸上・縄跳びを通した体つくり運動。 各種球技運動の基本及び発展的技能の習得とゲームを楽しむことができる態度を養う。縄跳びを通した体つくり 運動。柔道では、受け身を中心とした体の動かし方、守り方ができる。 サッカー・バスケットボールの戦術を理解させ、技術の習得を図る。持久走の特性を理解し、一定の距離を走るこ とによって体力及び精神面での強化を図る。縄跳びを通した体つくり運動。柔道は、あいての動きに対応した攻防 ができる。

学習内容

36h

体育授業の約束 集団行動、補強運動 体力テストの方法 体力向上のためのトレーニング 体力テスト ラグビー、バドミントン、バレーボールの基本動作・ルール確認、陸上 (短距離走)、基本の縄跳び運動 ラグビー、バドミントン、バレーボールの基本動作・ルール確認、陸上 (短距離走)、基本の縄跳び運動

42h

水泳4泳法の習得。柔道マット運動、受け身。基本の縄跳び運動。 オリンピック・パラリンピック教育 バドミントン・バレーボール・ラグビーの基本動作・ルール確認。基本 の縄跳び運動。柔道の受け身。 バスケットボール・ソフトボールの基本動作・ルール確認。基本の縄 跳び運動。柔道の固め技。 バスケットボール・ソフトボールの基本動作・ルール確認。基本の縄 跳び運動。柔道の固め技。

各種目に主体的・意欲的に取り組んでいる。目標としている技能を身につけている。

役割を積極的に引き受け、その責任を果たしている。健康・安全の確保に努めてい

る。

これらの観点を総合的に捉え、参加点・技能点として振り分け、各種目内で学期ごと

の評価を行う。

27h

バスケットボール・フットサルの発展。持久走(男子3,000m、女子 2,000m)。基本の縄跳び運動柔道は立ち技。 バスケットボール・フットサルの発展。持久走(男子3,000m、女子 2,000m)。基本の縄跳び運動柔道は立ち技。 バスケットボール・フットサルの発展。持久走(男子3,000m、女子 2,000m)。基本の縄跳び運動柔道は立ち技。

(2)

教科

・副教材等

担当者

  目

一学期

二学期

  標

三学期

 学 期  月

 単 元

時間

 4月

現代社会と健康

 5月

現代社会と健康

 6月

現代社会と健康

 7月

現代社会と健康

 9月

現代社会と健康

10月

現代社会と健康

11月

現代社会と健康

12月

現代社会と健康

 1月

現代社会と健康

 2月

現代社会と健康

 3月

現代社会と健康

 保健体育科

奥村秀章、黒尾卓宏、晝間久美

12h

私たちの健康のすがた、健康のとらえ方

健康と意志決定・行動選択、健康に関する環境づくり、生

活習慣病とその予防

食事と健康、運動と健康、休養・睡眠と健康、喫煙と健康

飲酒と健康

14h

薬物乱用と健康、現代の感染症、感染症の予防

性感染症・エイズとその予防、欲求と適応機制、心身の

相関とストレス

ストレスへの対処、心の健康と自己実現、交通事故の現

状と要因

交通社会における運転者の資質と責任

学習内容

我が国の健康水準・健康であるための成立要因や条件について理解させ、飲酒や

喫煙等の生活習慣について考える。

薬物乱用・感染症・エイズの予防対策の重要性について認識させる。ストレス社会

への対処の仕方や身体への影響を理解させ、健康を維持できる能力を身に付け

る。

交通安全、交通事故の現状を理解させるとともに応急手当や心肺蘇生法等を知り、

社会に貢献できることを認識する。

9h

安全な交通社会づくり

応急手当の意義とその基本、心肺蘇生法

日常的な応急手当

(3)

教科

・副教材等

担当者

  目

一学期

二学期

  標

三学期

 学 期  月

 単 元

時間

 4月

体育理論体つくり運動

 5月

体育理論体つくり運動

 6月

フットサル、ソフトボールバスケットボール ラグビー、バドミントン

 7月

フットサル、ソフトボールバスケットボール ラグビー、バドミントン

 9月

水泳、バドミントン柔道、バレーボール

10月

ソフトボール柔道、バスケットボール バドミントン、バレーボール

11月

ソフトボール 柔道、バドミントン バレーボール

12月

ソフトボール柔道、バドミントン バレーボール

 1月

フットサル、柔道バスケットボール 陸上(持久走)、体育理論

 2月

フットサル、柔道バスケットボール 陸上(持久走)、体育理論

 3月

フットサル、柔道バスケットボール 陸上(持久走)、体育理論

評価の観点

・方法

 保健体育科

奥村秀章、柴崎正太、奥浦隆二、黒尾卓宏

各種球技運動の基本的技能の習得及びルール(審判法)の理解。補強トレーニングを通し

た体つくり運動。

各種球技運動の基本及び発展的技能の習得とゲームを楽しむことができる態度を養う。

柔道を通して礼儀と受け身の習得を行う。

バスケットボール・フットサルの戦術を理解させ、技術の習得を図る。柔道では、相手の動きに対応し

た攻防ができる。持久走の特性を理解し、一定の距離を走ることによって体力及び精神面での強化

を図る。

学習内容

36h

体育授業の約束 集団行動、補強運動 体力テストの方法 体力向上のためのトレーニング 体力テスト 各種球技における基本スキルの復習と向上、応用スキルの向上、 ルールの確認、自主的ゲーム運営の向上。 各種球技における基本スキルの復習と向上、応用スキルの向上、 ルールの確認、自主的ゲーム運営の向上。

42h

水泳は各種泳法。柔道は柔軟、マット運動と受け身。バドミントン・バ レーボールの基本動作・ルール確認。 オリンピック・パラリンピック教育 ソフトボール・バレーボール・バスケットボール・バドミントンの基本動 作・ルール確認。柔道は受け身。 ソフトボール・バドミントン・バレーボールの基本動作・ルール確認。柔 道は、崩し、固め技。 ソフトボール・バドミントン・バレーボールの基本動作・ルール確認。柔 道は、崩し、固め技。

各種目に主体的・意欲的に取り組んでいる。目標としている技能を身につけている。

役割を積極的に引き受け、その責任を果たしている。健康・安全の確保に努めてい

る。

これらの観点を総合的に捉え、参加点・技能点として振り分け、各種目内で学期ごと

の評価を行う。

27h

バスケットボール・サッカーの発展。持久走(男子3,000m、女子2,000 m)。柔道は立ち技。 バスケットボール・サッカーの発展。持久走(男子3,000m、女子2,000 m)。柔道は立ち技。 バスケットボール・サッカーの発展。持久走(男子3,000m、女子2,000 m)。柔道は立ち技。

(4)

教科

・副教材等

担当者

  目

一学期

二学期

  標

三学期

 学 期  月

 単 元

時間

 4月

生涯を通じる健康

 5月

生涯を通じる健康

 6月

生涯を通じる健康

 7月

生涯を通じる健康

 9月

生涯を通じる健康

10月

社会生活と健康

11月

社会生活と健康

12月

社会生活と健康

 1月

社会生活と健康

 2月

社会生活と健康

 3月

社会生活と健康

評価の観点

 保健体育科

現代保健ノート

笹川浩司、柴崎正太、奥浦隆二

思春期から中高年期までの健康にかかわることを中心に学習する。

私たちの健康を支えている保健・医療のしくみや、それらの活用のしかたについて学習する。私たち

を取り巻く自然環境やそれを良好に維持するしくみについて学ぶ。

健康に関連する環境・食品の問題や、働くことと健康の関係について学習する。

学習内容

12h

思春期と健康、性意識と性行動の選択

結婚生活と健康、妊娠出産と健康

家族計画と人工妊娠中絶、加齢と健康、高齢者のため

の社会的取り組み

保健制度とその活用

14h

医療制度とその活用、医薬品と健康

さまざまな保健活動や対策、大気汚染と健康、水質汚

濁・土壌汚染と健康

健康被害の防止と環境対策、環境衛生活動のしくみと

働き

食品衛生活動のしくみと働き

・個人生活や社会生活における健康・安全について関心をもち,それらの保持増進に努める

ため意欲的に学習に取り組もうとする。

9h

食品と環境の保健と私たち

働くことと健康、労働災害と健康

健康的な職業生活

(5)

教科

・副教材等

担当者

  目

一学期

二学期

  標

三学期

 学 期  月

 単   元

時間

 4月

体育理論体つくり運動

 5月

体育理論 体つくり運動

 6月

フットサルバレーボール バスケットボール

 7月

フットサルバレーボール バスケットボール

 9月

フットサルバレーボール バスケットボール

10月

サッカーソフトボール 卓球

11月

サッカーバスケットボール 卓球、バレーボール

12月

サッカーバスケットボール 卓球、バレーボール

 1月

選択種目(サッカー・バレー・ バスケット・テニス)

 2月

学年のまとめ

 3月

学年のまとめ

評価の観点

・方法

 保健体育科

笹川浩司、柴崎正太、晝間久美

バレーボール・バドミントン・フットサルの基本スキルの復習と応用スキル習得とゲーム運営

バスケットボール・バレーボール・サッカー・フットサル・卓球の基本スキルの復習と応用ス

キル習得とゲーム運営

種目選択により個々の特性伸長とゲーム運営

学習内容

24h

体力テスト

各種球技における基本スキルの復習と向上、応用スキ

ルの向上、自主的ゲーム運営の向上

28h

各種球技における基本スキルの復習と向上、応用スキ

ルの向上、自主的ゲーム運営の向上、

オリンピック・パラリンピック教育

各種目に主体的・意欲的に取り組んでいる。目標としている技能を身につけている。

役割を積極的に引き受け、その責任を果たしている。健康・安全の確保に努めてい

る。

これらの観点を総合的に捉え、参加点・技能点として振り分け、各種目内で学期ごと

の評価を行う。

18h

種目選択とゲーム運営

学年のまとめ

学年のまとめ

(6)

教科

・副教材等

担当者

  目

一学期

二学期

  標

三学期

 学 期  月

 単   元

時間

 4月

 5月

 6月

 7月

 9月

10月

11月

12月

 1月

上記各競技

 2月

学年のまとめ

 3月

学年のまとめ

 保健体育科

笹川浩司、晝間久美

バスケットボール・バドミントン・バレーボール・サッカー・フットサル・ソフトボール・テニス・軟式野球・アルティメット等の種目における基本スキルの復習と応 用スキル習得とゲーム運営を通じて生涯体育に通じる運動への意欲的参加態度を育成する バスケットボール・バドミントン・バレーボール・サッカー・フットサル・ソフトボール・テニス・軟式野球・アルティメット等の種目における基本スキルの復習と応 用スキル習得とゲーム運営を通じて生涯体育に通じる運動への意欲的参加態度を育成する バスケットボール・バドミントン・バレーボール・サッカー・フットサル・ソフトボール・テニス・軟式野球・アルティメット等の種目における基本スキルの復習と応 用スキル習得とゲーム運営を通じて生涯体育に通じる運動への意欲的参加態度を育成する

学習内容

24h

バスケットボール バドミントン バレーボール サッカー フットサル ソフトボール テニス 軟式野球 アルティメット

各種競技の基本スキルの復習と向上、応用スキルの向

上、自主的ゲーム運営

28h

バスケットボール バドミントン バレーボール サッカー フットサル ソフトボール テニス 軟式野球 アルティメット

各種競技の基本スキルの復習と向上、応用スキルの向

上、自主的ゲーム運営

18h

各種競技の基本スキルの復習と向上、応用スキルの向

上、自主的ゲーム運営

学年のまとめ

学年のまとめ

参照

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