教科
・副教材等
担当者
目
一学期
二学期
標
三学期
学 期 月
単 元
時間
4月
体育理論体つくり運動
5月
体育理論体つくり運動
6月
ラグビー、バドミントン
バレーボール
陸上、体つくり運動
7月
ラグビー、バドミントンバレーボール
陸上、体つくり運動
9月
水泳柔道
体つくり運動
10月
バドミントンバレーボール、ラグビー
柔道、体つくり運動
11月
ソフトボールバスケットボール
柔道、体つくり運動
12月
ソフトボールバスケットボール
柔道、体つくり運動
1月
フットサル、柔道バスケットボール
陸上(持久走)、体つくり運動
2月
フットサル、柔道
バスケットボール
陸上(持久走)、体つくり運動
3月
フットサル、柔道バスケットボール
陸上(持久走)、体つくり運動
評価の観点
・方法
保健体育科
黒尾卓宏、笹川浩司、奥村秀章、奥浦隆二
各種球技運動の基本的技能の習得及びルール(審判法)の理解。陸上・縄跳びを通した体つくり運動。
各種球技運動の基本及び発展的技能の習得とゲームを楽しむことができる態度を養う。縄跳びを通した体つくり
運動。柔道では、受け身を中心とした体の動かし方、守り方ができる。
サッカー・バスケットボールの戦術を理解させ、技術の習得を図る。持久走の特性を理解し、一定の距離を走るこ
とによって体力及び精神面での強化を図る。縄跳びを通した体つくり運動。柔道は、あいての動きに対応した攻防
ができる。
学習内容
一
学
期
36h
体育授業の約束
集団行動、補強運動
体力テストの方法
体力向上のためのトレーニング
体力テスト
ラグビー、バドミントン、バレーボールの基本動作・ルール確認、陸上
(短距離走)、基本の縄跳び運動
ラグビー、バドミントン、バレーボールの基本動作・ルール確認、陸上
(短距離走)、基本の縄跳び運動
二
学
期
42h
水泳4泳法の習得。柔道マット運動、受け身。基本の縄跳び運動。
オリンピック・パラリンピック教育
バドミントン・バレーボール・ラグビーの基本動作・ルール確認。基本
の縄跳び運動。柔道の受け身。
バスケットボール・ソフトボールの基本動作・ルール確認。基本の縄
跳び運動。柔道の固め技。
バスケットボール・ソフトボールの基本動作・ルール確認。基本の縄
跳び運動。柔道の固め技。
各種目に主体的・意欲的に取り組んでいる。目標としている技能を身につけている。
役割を積極的に引き受け、その責任を果たしている。健康・安全の確保に努めてい
る。
これらの観点を総合的に捉え、参加点・技能点として振り分け、各種目内で学期ごと
の評価を行う。
三
学
期
27h
バスケットボール・フットサルの発展。持久走(男子3,000m、女子
2,000m)。基本の縄跳び運動柔道は立ち技。
バスケットボール・フットサルの発展。持久走(男子3,000m、女子
2,000m)。基本の縄跳び運動柔道は立ち技。
バスケットボール・フットサルの発展。持久走(男子3,000m、女子
2,000m)。基本の縄跳び運動柔道は立ち技。
教科
・副教材等
担当者
目
一学期
二学期
標
三学期
学 期 月
単 元
時間
4月
体育理論体つくり運動
5月
体育理論体つくり運動
6月
フットサル、ソフトボールバスケットボール
ラグビー、バドミントン
7月
フットサル、ソフトボールバスケットボール
ラグビー、バドミントン
9月
水泳、バドミントン柔道、バレーボール
10月
ソフトボール柔道、バスケットボール
バドミントン、バレーボール
11月
ソフトボール
柔道、バドミントン
バレーボール
12月
ソフトボール柔道、バドミントン
バレーボール
1月
フットサル、柔道バスケットボール
陸上(持久走)、体育理論
2月
フットサル、柔道バスケットボール
陸上(持久走)、体育理論
3月
フットサル、柔道バスケットボール
陸上(持久走)、体育理論
評価の観点
・方法
保健体育科
奥村秀章、柴崎正太、奥浦隆二、黒尾卓宏
各種球技運動の基本的技能の習得及びルール(審判法)の理解。補強トレーニングを通し
た体つくり運動。
各種球技運動の基本及び発展的技能の習得とゲームを楽しむことができる態度を養う。
柔道を通して礼儀と受け身の習得を行う。
バスケットボール・フットサルの戦術を理解させ、技術の習得を図る。柔道では、相手の動きに対応し
た攻防ができる。持久走の特性を理解し、一定の距離を走ることによって体力及び精神面での強化
を図る。
学習内容
一
学
期
36h
体育授業の約束
集団行動、補強運動
体力テストの方法
体力向上のためのトレーニング
体力テスト
各種球技における基本スキルの復習と向上、応用スキルの向上、
ルールの確認、自主的ゲーム運営の向上。
各種球技における基本スキルの復習と向上、応用スキルの向上、
ルールの確認、自主的ゲーム運営の向上。
二
学
期
42h
水泳は各種泳法。柔道は柔軟、マット運動と受け身。バドミントン・バ
レーボールの基本動作・ルール確認。
オリンピック・パラリンピック教育
ソフトボール・バレーボール・バスケットボール・バドミントンの基本動
作・ルール確認。柔道は受け身。
ソフトボール・バドミントン・バレーボールの基本動作・ルール確認。柔
道は、崩し、固め技。
ソフトボール・バドミントン・バレーボールの基本動作・ルール確認。柔
道は、崩し、固め技。
各種目に主体的・意欲的に取り組んでいる。目標としている技能を身につけている。
役割を積極的に引き受け、その責任を果たしている。健康・安全の確保に努めてい
る。
これらの観点を総合的に捉え、参加点・技能点として振り分け、各種目内で学期ごと
の評価を行う。
三
学
期
27h
バスケットボール・サッカーの発展。持久走(男子3,000m、女子2,000
m)。柔道は立ち技。
バスケットボール・サッカーの発展。持久走(男子3,000m、女子2,000
m)。柔道は立ち技。
バスケットボール・サッカーの発展。持久走(男子3,000m、女子2,000
m)。柔道は立ち技。
教科
・副教材等
担当者
目
一学期
二学期
標
三学期
学 期 月
単 元
時間
4月
体育理論体つくり運動
5月
体育理論
体つくり運動
6月
フットサルバレーボール
バスケットボール
7月
フットサルバレーボール
バスケットボール
9月
フットサルバレーボール
バスケットボール
10月
サッカーソフトボール
卓球
11月
サッカーバスケットボール
卓球、バレーボール
12月
サッカーバスケットボール
卓球、バレーボール
1月
選択種目(サッカー・バレー・
バスケット・テニス)
2月
学年のまとめ
3月
学年のまとめ
評価の観点
・方法
保健体育科
笹川浩司、柴崎正太、晝間久美
バレーボール・バドミントン・フットサルの基本スキルの復習と応用スキル習得とゲーム運営
バスケットボール・バレーボール・サッカー・フットサル・卓球の基本スキルの復習と応用ス
キル習得とゲーム運営
種目選択により個々の特性伸長とゲーム運営
学習内容
一
学
期
24h
体力テスト
各種球技における基本スキルの復習と向上、応用スキ
ルの向上、自主的ゲーム運営の向上
二
学
期
28h
各種球技における基本スキルの復習と向上、応用スキ
ルの向上、自主的ゲーム運営の向上、
オリンピック・パラリンピック教育
各種目に主体的・意欲的に取り組んでいる。目標としている技能を身につけている。
役割を積極的に引き受け、その責任を果たしている。健康・安全の確保に努めてい
る。
これらの観点を総合的に捉え、参加点・技能点として振り分け、各種目内で学期ごと
の評価を行う。
三
学
期
18h
種目選択とゲーム運営
学年のまとめ
学年のまとめ
教科
・副教材等
担当者
目
一学期
二学期
標
三学期
学 期 月
単 元
時間
4月
5月
6月
7月
9月
10月
11月
12月
1月
上記各競技
2月
学年のまとめ
3月
学年のまとめ
保健体育科
笹川浩司、晝間久美
バスケットボール・バドミントン・バレーボール・サッカー・フットサル・ソフトボール・テニス・軟式野球・アルティメット等の種目における基本スキルの復習と応
用スキル習得とゲーム運営を通じて生涯体育に通じる運動への意欲的参加態度を育成する
バスケットボール・バドミントン・バレーボール・サッカー・フットサル・ソフトボール・テニス・軟式野球・アルティメット等の種目における基本スキルの復習と応
用スキル習得とゲーム運営を通じて生涯体育に通じる運動への意欲的参加態度を育成する
バスケットボール・バドミントン・バレーボール・サッカー・フットサル・ソフトボール・テニス・軟式野球・アルティメット等の種目における基本スキルの復習と応
用スキル習得とゲーム運営を通じて生涯体育に通じる運動への意欲的参加態度を育成する
学習内容
一
学
期
24h
バスケットボール
バドミントン
バレーボール
サッカー
フットサル
ソフトボール
テニス
軟式野球
アルティメット
各種競技の基本スキルの復習と向上、応用スキルの向
上、自主的ゲーム運営
二
学
期
28h
バスケットボール
バドミントン
バレーボール
サッカー
フットサル
ソフトボール
テニス
軟式野球
アルティメット
各種競技の基本スキルの復習と向上、応用スキルの向
上、自主的ゲーム運営
三
学
期
18h
各種競技の基本スキルの復習と向上、応用スキルの向
上、自主的ゲーム運営
学年のまとめ
学年のまとめ