報 道 機 関 各 位 期 日 平 成 3 0 年 1 0 月 2 6 日 時 間 午 前 1 1 時 0 0 分 か ら 会 場 南 魚 沼 市 役 所 本 庁 舎 2 階 応 接 室 件 名 平 成 3 0 年 1 0 月 の 定 例 記 者 会 見 に つ い て 内 容 1 塩 沢 牧 之 通 り で の 街 頭 防 火 パ レ ー ド 及 び 防 火 標 語 ・ ポ ス タ ー 表 彰 式 に つ い て ・ ・ ・ 消 防 本 部 2 魚 沼 地 域 救 急 技 術 発 表 会 の 開 催 に つ い て ・ ・ ・ 消 防 本 部 3 五 日 町 ・ 大 巻 小 学 校 の 閉 校 記 念 式 典 を 挙 行 し ま す ・ ・ ・ 学 校 教 育 課 4 「 浦 佐 毘 沙 門 堂 の 裸 押 合 」 重 要 無 形 民 俗 文 化 財 指 定 記 念 シ ン ポ ジ ウ ム の 開 催 に つ い て ・ ・ ・ 社 会 教 育 課 5 南 魚 沼 市 民 会 館 開 館 30周 年 記 念 事 業 「 南 魚 沼 市 混 声 合 唱 団 コ ン サ ー ト 」 の 開 催 に つ い て ・ ・ ・ 社 会 教 育 課 6 「 冬 期 イ ン タ ー ン シ ッ プ 2018 ~ 南 魚 沼 冬 の 陣 ~ 」 の 開 催 に つ い て ・ ・ ・ 商 工 観 光 課 7 技 術 開 発 懇 談 会 の 開 催 に つ い て ・ ・ ・ 商 工 観 光 課 8 若 者 ま ち づ く り 会 議 を 開 催 し ま す ・ ・ ・ U & I と き め き 課 9 大 正 大 学 地 域 実 習 成 果 報 告 会 に つ い て ・ ・ ・ U & I と き め き 課 報 道 資 料 ≪ お 問 合 せ 先 ≫ 南 魚 沼 市 総 務 部 秘 書 広 報 課 秘 書 広 報 班 担 当 : 宮 崎 一 博 電 話 0 2 5 - 7 7 3 - 6 6 5 8 F A X 0 2 5 - 7 7 2 - 3 0 5 5 メ ー ル hisyo@ city.minamiuonuma.lg.jp
報 道 機 関 各 位 平 成 3 0 年 1 0 月 2 6 日 消 防 本 部 予 防 課 件 名 塩 沢 牧 之 通 り で の 街 頭 防 火 パ レ ー ド 及 び 防 火 標 語 ・ ポ ス タ ー 表 彰 式 に つ い て 内 容 秋 の 全 国 火 災 予 防 運 動 が 、1 1 月 9 日 か ら 1 5 日 ま で の 7 日 間 実 施 さ れ ま す 。南 魚 沼 幼 少 年 婦 人 防 火 委 員 会 で は 、下 記 の と お り 、一 日 消 防 署 長 と 牧 之 保 育 園 児 に よ る 街 頭 防 火 パ レ ー ド を 実 施 し ま す 。ま た 同 日 の 午 後 よ り 消 防 本 部 に お い て 、当 委 員 会 で 募 集 し た 防 火 標 語・ポ ス タ ー 優 秀 作 品 の 表 彰 式 を 行 い ま す 。 記 (防 火 パ レ ー ド ) 1 . 日 時 平 成 30 年 11 月 9 日 ( 金 ) 10 時 00 分 よ り 2 . 経 路 塩 沢 公 民 館 ~ 塩 沢 牧 之 通 り ~ 塩 沢 中 央 公 園 ま で 3 . 一 日 消 防 署 長 髙 野 有 紀 さ ん 、 貝 瀬 奈 央 子 さ ん ( 塩 沢 信 用 組 合 職 員 ) 4 . 参 加 保 育 園 児 牧 之 保 育 園 29 名 5 . そ の 他 ・ 消 防 本 部 に て 一 日 消 防 署 長 辞 令 交 付 式 を 行 い ま す 。 ・ パ レ ー ド 終 了 後 に 塩 沢 中 央 公 園 ス テ ー ジ に て 園 児 に よ る 踊 り の 披 露 を 予 定 し て い ま す 。 (防 火 標 語 ・ ポ ス タ ー 表 彰 式 ) 1 . 日 時 平 成 30 年 11 月 9 日 (金 )15 時 30 分 よ り 2 . 場 所 南 魚 沼 市 消 防 本 部 2 階 大 会 議 室 3 . 表 彰 者 防 火 標 語 (小 学 生 の 部 ・ 一 般 の 部 )最 優 秀 賞 ・ 優 秀 賞 防 火 ポ ス タ ー (小 学 生 の 部 )最 優 秀 賞 ・ 優 秀 賞 添 付 資 料 一 日 消 防 署 長 ・ 防 火 パ レ ー ド 日 程 表 パ レ ー ド 順 路 図 報 道 資 料 ≪ お 問 合 せ 先 ≫ 南 魚 沼 市 消 防 本 部 予 防 課 指 導 係 担 当 : 佐 藤 ・ 笛 木 電 話 025- 782- 5330 F A X 025- 782- 1989
平成
30 年度一日消防署長
・
防火パレード日程
(関係各位)平成
30 年 11 月 9 日(金)
9:15 一日消防署長辞令交付式(消防本部にて) ・辞令交付 ・消防長挨拶 ・幼少年婦人防火委員会会長挨拶 ・一日消防署長訓示 9:40 塩沢公民館へ移動 9:50 防火パレード開会式(塩沢公民館) ・挨拶 (幼少年婦人防火委員会会長) ・挨拶 (一日消防署長) 10:05 防火パレード開始 塩沢公民館を出発 牧之通り国道側を進み 青木酒造で 折り返し牧之通り駅側を進む。 途中、塩沢信用組合様、塩沢郵便局様に立ち寄り、 お客様に防火PR 実施 10:50 塩沢中央公園到着予定 塩沢中央公園ステージにて園児による踊りの披露 11:00 防火パレード閉会式(塩沢中央公園) ・労いの言葉 (幼少年防火委員会副会長) ・記念撮影 11:15 消防本部到着平成
30 年度防火標語・ポスター表彰式日程
平成
30 年 11 月 9 日(金)
15:30 防火標語・ポスター表彰式 16:30 閉会
日 時 11 月 9 日(金) AM10:00~11:00
場 所 塩沢牧之通り
参加者 一日消防署長…塩沢信用組合職員
(髙野有紀さん、貝瀬奈央子さん)
牧之保育園(きりん組及び職員)
南魚沼幼少年婦人防火委員
消防職員
内 容 一日消防署長と牧之保育園の園児が防火
PR をしながら牧之通りをパレードします。
パレード終了後、塩沢中央公園ステージで
園児による踊りを予定しています。
南魚沼市観光 PR キャラクター
こめつぐ君
僕も一緒に
パレードするよ!
見に来てね!
事務局
南魚沼市消防本部
予防課 担当 笛木
TEL 782-5330
報 道 機 関 各 位 平 成 3 0 年 1 0 月 2 6 日 消 防 本 部 警 防 課 件 名 魚 沼 地 域 救 急 技 術 発 表 会 の 開 催 に つ い て 内 容 魚 沼 地 域 メ デ ィ カ ル コ ン ト ロ ー ル 協 議 会 で は 、地 域 の 3 消 防 本 部( 魚 沼 市・南 魚 沼 市・十 日 町 地 域 )の 救 急 技 術 の 向 上 を 目 的 に 、救 急 隊 の 訓 練 を 合 同 で 実 施 し て い ま す 。 そ こ で 、 救 急 隊 の 活 動 を 地 域 の 方 々 か ら 理 解 し て い た だ け る 機 会 と 考 え 、 訓 練 を 公 開 し 、 下 記 の と お り 発 表 会 と し て 開 催 し ま す 。 な お 、救 急 現 場 で 遭 遇 す る 事 故 や 病 気 の 状 況 が 想 定 と な り 、救 急 隊 が 実 際 と 同 様 に 活 動 す る と い う 実 践 的 な 内 容 で す 。 記 1 . 日 時 平 成 30 年 11 月 17 日 ( 土 ) 午 後 1 時 30 分 か ら 4 時 ま で 2 . 場 所 魚 沼 市 地 域 振 興 セ ン タ ー コ ン ベ ン シ ョ ン ホ ー ル 魚 沼 市 吉 田 1144 番 地 3 . 内 容 別 添 「 平 成 30 年 度 救 急 技 術 指 導 研 修 会 実 施 要 領 」 参 照 4 . 申 込 等 事 前 申 込 不 要 、 入 場 無 料 5 . そ の 他 ・ 取 材 は す べ て 可 能 で す 。 ・ 魚 沼 地 域 メ デ ィ カ ル コ ン ト ロ ー ル 協 議 会 は 、 救 急 医 療 機 関 、 消 防 本 部 な ど で 構 成 さ れ 、 救 急 業 務 の 高 度 化 を 図 る こ と を 目 的 と し た 団 体 で す 。 添 付 資 料 「 平 成 30 年 度 救 急 技 術 指 導 研 修 会 実 施 要 領 」、「 救 急 技 術 発 表 会 ポ ス タ ー 」 報 道 資 料 ≪ お 問 合 せ 先 ≫ 南 魚 沼 市 消 防 本 部 警 防 課 救 急 係 担 当 : 嶋 田 電 話 0 2 5 - 7 8 2 - 5 3 3 1 F A X 0 2 5 - 7 8 2 - 1 9 8 9
平成
30 年度救急技術指導研修会実施要領
魚沼地域メディカルコントロール協議会研修部会 1 実施日時 平成30 年 11 月 17 日(土) 午後1時 30 分から午後4時まで 2 実施場所 魚沼市地域振興センター(コンベンションホール) 魚沼市吉田1144 番地 3 教育目標 本研修会は、市民公開講座として、救急活動を多くの方から見学していただき、救急隊 の理解度を向上させることを目的として、日頃の教育効果も確認するとともに、以下の項 目について評価し課題を抽出する。 (1) 傷病者の観察結果に基づく的確な判断及び処置能力 (2) 緊急度と重症度の判断能力 (3) プロトコールに基づく特定行為の処置能力 (4) 救急救命士と救急隊相互の連携能力 (5) 医師との連絡及び傷病者の引継ぎ要領 (6) 現場活動のリスクマネージメント及び事故発生の対処能力 (7) 傷病者と関係者等に対する接遇要領 (8) 病態を把握した静脈路確保と血糖測定ができる能力 (9) 想定と評価表を作成し指導能力向上を目指す。 4 演習想定等(流れ含む) (1) 想定票は、各所属で作成する。 (2) 実施場所はコンベンションホールとする。待機班は、各所属の控室で準備待機する。 魚沼準備資器材はバックヤードに保管しているので、使用の際は資器材使用簿に記入 すること。 (3) 実施については、救急隊長・救急救命士・機関員の 3 人で構成する。 ※救急隊長は、救急救命士も可とする。 (4) 想定班は想定付与者1名、評価者2名の3名編成とする。なお、傷病者役及び関係 者役の人数は想定とおりとする。 (5) 想定実施時間は、25 分とする。想定終了後、評価者1名は見学者に対して想定内容 及び救急隊が行った活動について説明をする。また、次回準備も同時に行う。説明終 了後、実施班及び山口先生、評価者2 名で討論会を実施する。5 指導者等 (1) 評価指導者は、指導的立場の救急救命士 1 名以上とする。 (2) 評価検証医は魚沼地域メディカルコントロール協議会(以下「MC協議会」とい う。)の検証医とする。 (3) 統制管理は、研修部会が行う。 (4)評価指導者は別紙1「指導者評価表」を使用して評価を行い、後日に所属のMC協議 会研修部会員に提出する。 6 実施順序 当日、抽選により決定する。 7 その他 (1) 実施隊はビデオ撮影をして、所属にて振返りと検証を行なう。検証にあっては、別紙 2「技術会記録票」を使用して作成する。 作成した技術会記録票は、所属のMC協議会研修部会員に提出する。 (2) 市民公開講座のため、公の名称は「魚沼地域救急技術発表会」とする。 以 上
救
急
技
術
発
表
会
魚
沼
地
域
11.17
主 催:魚沼地域メディカルコントロール協議会
魚沼市、南魚沼市、十日町市の3消防本部で救
急技術発表会を行います。普段、救急隊が行っ
ている救命処置など、救命の最前線を是非ご覧
ください。
日時
:
2018.11.17(土)13:30~16:00
会場
:
魚沼市地域振興センター 2F
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問い合わせ:魚沼市消防本部(事務局) TEL 025-793-0119
報 道 機 関 各 位 平 成 3 0 年 1 0 月 2 6 日 教 育 委 員 会 学 校 教 育 課 件 名 五 日 町 ・ 大 巻 小 学 校 の 閉 校 記 念 式 典 を 挙 行 し ま す 内 容 南 魚 沼 市 立 五 日 町・大 巻 小 学 校 の 二 校 は 、平 成 31 年 4 月 に 統 合 し 、「 お お ま き 小 学 校 」と し て 新 た な 歴 史 を 歩 ん で い く こ と と な り 、惜 し ま れ つ つ も 3 月 末 日 を も っ て そ の 歴 史 に 幕 を 下 ろ す こ と と な り ま し た 。 大 巻 小 学 校 は 明 治 7 年 に 開 校 し て 、本 年 で 創 立 144 周 年 、五 日 町 小 学 校 は 昭 和 25 年 に 大 巻 小 学 校 か ら 分 離 独 立 し 開 校 し 、本 年 で 創 立 69 周 年 を 迎 え た と こ ろ で す 。 地 域 の 教 育 を 支 え て き た そ の 歴 史 と 伝 統 を 振 り 返 る と 、 感 慨 無 量 の も の が あ り ま す 。 こ の 度 の 閉 校 に あ た り 、今 日 ま で ご 支 援 を 賜 り ま し た 多 く の 方 々 に 感 謝 申 し 上 げ る と と も に 、 二 校 の 歴 史 を 振 り 返 っ て 永 く 記 憶 に と ど め る た め 、 下 記 に よ り 閉 校 記 念 式 典 並 び に 惜 別 の 集 い を 挙 行 い た し ま す 。 記 1 . 日 時 ・ 会 場 ① 平 成 30 年 11 月 10 日 ( 土 ) 南 魚 沼 市 立 五 日 町 小 学 校 ・ 閉 校 式 典 10 時 00 分 開 式 会 場 : 五 日 町 小 学 校 体 育 館 ・ 惜 別 の 集 い 12 時 00 分 開 宴 会 場 : わ か ま つ や ② 平 成 30 年 11 月 17 日 ( 土 ) 南 魚 沼 市 立 大 巻 小 学 校 ・ 閉 校 式 典 10 時 00 分 開 式 会 場 : 大 巻 小 学 校 体 育 館 ・ 惜 別 の 集 い 12 時 00 分 開 宴 会 場 : 越 路 荘 添 付 資 料 報 道 資 料 ≪ お 問 合 せ 先 ≫ 南 魚 沼 市 教 育 委 員 会 学 校 教 育 課 担 当 : 佐 藤 電 話 0 2 5 - 7 7 7 - 6 7 7 0 F A X 0 2 5 - 7 7 7 - 6 7 0 3
報 道 機 関 各 位 平 成 3 0 年 1 0 月 2 6 日 教 育 委 員 会 社 会 教 育 課 件 名 「 浦 佐 毘 沙 門 堂 の 裸 押 合 」 重 要 無 形 民 俗 文 化 財 指 定 記 念 シ ン ポ ジ ウ ム の 開 催 に つ い て 内 容 毎 年 3 月 3 日 に 浦 佐 普 光 寺 で 行 わ れ る「 浦 佐 毘 沙 門 堂 の 裸 押 合 」が 、平 成 30 年 3 月 8 日 に 国 の 重 要 無 形 民 俗 文 化 財 に 指 定 さ れ ま し た 。 こ の こ と を 記 念 し て シ ン ポ ジ ウ ム を 開 催 し ま す 。記 録 保 存 事 業 に 携 わ っ た 研 究 者 の 先 生 方 や 、指 定 に 尽 力 さ れ た 地 元 、行 政 そ れ ぞ れ か ら 、ど の よ う に 伝 統 を 守 り 受 け 継 い で い く か 、 今 後 の 展 望 を 考 え ま す。 記 〇 日 時 平 成 30 年 11 月 4 日 ( 日 曜 日 ) 13 時 開 場 、 13 時 30 分 開 会 、 16 時 30 分 終 了 予 定 〇 会 場 普 光 寺 本 堂 ( 新 潟 県 南 魚 沼 市 浦 佐 2495) 〇 内 容 ・ 基 調 講 演 講 師 : 前 田 俊 一 郎 氏 ( 文 化 庁 文 化 財 第 一 課 民 俗 文 化 財 部 門 文 化 財 調 査 官 ) ・ パ ネ ル デ ィ ス カ ッ シ ョ ン コ ー デ ィ ネ ー タ ー : 飯 島 康 夫 氏 ( 新 潟 大 学 人 文 学 部 准 教 授 ) パ ネ リ ス ト : 前 田 俊 一 郎 氏 、 原 田 健 一 氏 ( 新 潟 大 学 人 文 学 部 教 授 )、中 野 泰 氏( 筑 波 大 学 人 文 社 会 系 准 教 授 )、北 村 洋 成 氏 ( 大 祭 副 委 員 長 )、 関 智 也 氏 ( 第 67 代 浦 佐 多 聞 青 年 団 長 ) 〇 申 込 み : 不 要 。 直 接 会 場 に お こ し く だ さ い 。 〇 参 加 費 : 無 料 添 付 資 料 「 浦 佐 毘 沙 門 堂 の 裸 押 合 」 重 要 無 形 民 俗 文 化 財 指 定 記 念 シ ン ポ ジ ウ ム チ ラ シ 報 道 資 料 ≪ お 問 合 せ 先 ≫ 南 魚 沼 市 教 育 委 員 会 社 会 教 育 課 文 化 振 興 係 担 当 : 安 立 電 話 0 2 5 - 7 7 3 - 3 7 5 6 F A X 0 2 5 - 7 7 2 - 8 1 6 1
●とき:11月4日(日)
講 師 前田 俊一郎 氏
(文化庁 文化財第一課 民俗文化財部門 文化財調査官)
基調講演
パネルディスカッション
コーディネーター:飯島 康夫 氏 (新潟大学人文学部准教授) パネリスト:
前田 俊一郎 氏 原田 健一 氏 (新潟大学人文学部教授) 中野 泰 氏(筑波大学人文社会系准教授) 北村 洋成 氏 (裸押合大祭副委員長、5代目北村ろうそく店) 関 智也 氏 (第67 代 浦佐多聞青年団長)
主催 南魚沼市教育委員会 後援 新潟日報社 新潟県教育委員会
(南魚沼市浦佐 2495) (菊まつり本部前集合) う)合 問合せ先:南魚沼市教育委員会 社会教育課 文化振興係 電話:025-773-3756●会場:普光寺本堂
午後 1 時 30 分~4 時 30 分
飯島氏、中野氏は共に民俗学がご専門で、飯島氏は調査・映像記録作成委員長として調査をまとめ 上げ、また中野氏は主に多聞青年団について詳細に調査・執筆していただきました。原田氏は、「地 域映像アーカイブ」の第一人者という立場から押合の映像記録作成についてご指導いただきました。 シンポジウムでは、研究者・行政・地元等それぞれの立場から、重要無形民俗文化財としての裸押 合の文化的な価値をお話しいただき、今後どのように守り・発展させ伝えていくか考えます。 講師の前田氏は、文化庁の文化財調査官として全国の文 化財指定に携わられています。講演では全国的な視点から 裸押合についてご講演いただきます。(開場:午後1時)
う)合報 道 機 関 各 位 平 成 3 0 年 1 0 月 2 6 日 教 育 委 員 会 社 会 教 育 課 件 名 南 魚 沼 市 民 会 館 開 館 30 周 年 記 念 事 業 「 南 魚 沼 市 混 声 合 唱 団 コ ン サ ー ト 」 の 開 催 に つ い て 内 容 南 魚 沼 市 民 会 館 会 館 30 周 年 を 記 念 し 、 南 魚 沼 市 混 声 合 唱 団 に よ る 記 念 コ ン サ ー ト が 開 催 さ れ ま す 。報 道 各 社 の 皆 様 か ら 報 道 と 取 材 を い た だ き ま す よ う お 願 い 申 し 上 げ ま す 。 記 1 . 日 時 平 成 30 年 11 月 25 日 ( 日 曜 日 ) 13 時 30 分 開 場 、 14 時 00 分 開 会 、 16 時 00 分 終 演 予 定 2 . 会 場 南 魚 沼 市 民 会 館 大 ホ ー ル 3 . 内 容 合 唱 と ソ リ ス ト に よ る 演 奏 曲 目 「 ヴ ィ ヴ ァ ル デ ィ が 見 た 日 本 の 四 季 」 ほ か 《 指 揮 》 塚 田 佳 男 さ ん 《 出 演 》 長 谷 川 幹 人 さ ん ( エ レ ク ト ー ン ) 牧 田 由 美 さ ん( バ イ オ リ ン )鈴 木 規 子 さ ん( ソ プ ラ ノ ) 《 ピ ア ノ 》 上 村 明 子 さ ん 、 金 子 陽 子 さ ん 《 合 唱 》 南 魚 沼 市 混 声 合 唱 団 、 南 魚 沼 市 少 年 少 女 合 唱 団 4 . 入 場 料 : 一 般 / 1,000 円 高 校 生 以 下 / 無 料 ( 要 整 理 券 ) ※ 南 魚 沼 市 民 会 館 ほ か プ レ イ ガ イ ド で お 求 め く だ さ い 。 5 . 全 席 自 由 添 付 資 料 南 魚 沼 市 民 会 館 開 館 30 周 年 記 念 事 業 「 南 魚 沼 市 混 声 合 唱 団 コ ン サ ー ト 」 チ ラ シ 報 道 資 料 ≪ お 問 合 せ 先 ≫ 南 魚 沼 市 教 育 委 員 会 社 会 教 育 課 文 化 振 興 係 担 当 : 松 崎 電 話 0 2 5 - 7 7 3 - 3 7 5 6 F A X 0 2 5 - 7 7 2 - 8 1 6 1
報 道 機 関 各 位 平 成 3 0 年 1 0 月 2 6 日 産 業 振 興 部 商 工 観 光 課 件 名 「 冬 期 イ ン タ ー ン シ ッ プ 2018 ~ 南 魚 沼 冬 の 陣 ~ 」 の 開 催 に つ い て 内 容 若 者 の 南 魚 沼 市 へ の 就 職 意 欲 と 移 住 の 意 識 を 向 上 さ せ る こ と を 目 的 に 、 南 魚 沼 市 ×フ ラ ー 株 式 会 社 の 協 働 イ ン タ ー ン シ ッ プ 事 業 を 開 催 し ま す 。 対 象 は 、 全 国 の 高 専 の 学 生 か ら 大 学 院 生 ま で で 、 参 加 者 数 は 5~ 8 人 を 想 定 し 、 職 種 は マ ー ケ タ ー 、 デ ザ イ ナ ー 、 エ ン ジ ニ ア を 募 集 し ま す 。 こ の イ ン タ ー ン シ ッ プ を き っ か け に 将 来 に わ た り 、 IT に 興 味 の あ る 若 者 を 南 魚 沼 市 に 集 積 す る た め 、一 般 社 団 法 人 愛・南 魚 沼 み ら い 塾 と ア ダ ム イ ノ ベ ー シ ョ ン ズ 株 式 会 社 か ら も 、会 場 の 提 供 や 南 魚 沼 の 魅 力 の 宣 伝 、南 魚 沼 で の IT 事 業 の 取 組 を 反 映 し た プ ロ グ ラ ム 実 施 と い っ た 役 割 を 担 っ て も ら い 、 協 力 い た だ き ま す 。 期 間 は 平 成 30 年 12 月 26 日 ~ 30 日 の 5 日 間 、 会 場 は 兼 続 庵 で す 。 詳 細 は 、 フ ラ ー 株 式 会 社 の 募 集 サ イ ト を ご 覧 く だ さ い 。 ま た 、上 記 イ ン タ ー ン シ ッ プ 事 業 の 期 間 中 に 、フ ラ ー 株 式 会 社 の 渋 谷 代 表 と 林 市 長 が 、南 魚 沼 で の イ ン タ ー ン シ ッ プ の 開 催 や 若 者 人 材 の 育 成 に つ い て 対 談 す る 予 定 で す 。 詳 細 が 決 ま り 次 第 、 記 者 発 表 で お 知 ら せ い た し ま す 。 添 付 資 料 募 集 サ イ ト 印 刷 版 ( 別 添 ) 報 道 資 料 ≪ お 問 合 せ 先 ≫ 南 魚 沼 市 産 業 振 興 部 商 工 観 光 課 商 工 振 興 班 担 当 : 塩 原 、 小 林 ( 亮 ) 電 話 0 2 5 - 7 7 3 - 6 6 6 5 F A X 0 2 5 - 7 7 3 - 6 7 1 0
報 道 機 関 各 位 平 成 3 0 年 1 0 月 2 6 日 産業振興部商工観光課 件 名 技 術 開 発 懇 談 会 の 開 催 に つ い て 内 容 南 魚 沼 市 地 域 産 業 支 援 連 絡 協 議 会( ICLOVE)で は 、市 内 企 業 と 大 学 の 連 携 促 進 や 大 学 な ど を 活 用 し 、よ り 積 極 的 な 技 術 開 発 に 資 す る た め 、協 力 機 関 で あ る 長 岡 技 術 科 学 大 学 及 び 新 潟 大 学 の 協 力 を 得 て 、技 術 開 発 懇 談 会 を 開 催 し ま す 。 記 1 . 日 時 平 成 30 年 11 月 15 日 ( 木 ) 14: 00~ 16: 45 2 . 場 所 南 魚 沼 市 図 書 館 多 目 的 室 3 . 内 容 〇 第 1 部 「 生 産 性 の 向 上 に つ い て 考 え る 」 長 岡 技 術 科 学 大 学 機 械 創 造 工 学 専 攻 教 授 田 辺 郁 男 氏 〇 第 2 部 「 生 産 性 向 上 に 役 立 つ 、 近 く の 大 学 と IT 企 業 ~ 産 産 学 コ ラ ボ で 新 し い 価 値 を 生 み 出 そ う ! ~ 」 新 潟 大 学 地 域 創 生 推 進 機 構 産 学 官 連 携 リ サ ー チ コ ー デ ィ ネ ー タ ー 横 山 淳 氏 〇 第 3 部 「 生 産 量 確 保 の た め の グ ロ ー バ ル 展 開 と IT へ の 取 組 ~ 」 株 式 会 社 オ ー ヒ ラ 取 締 役 部 長 池 田 明 氏 「 NICO の 研 究 開 発 支 援 」 に い が た 産 業 創 造 機 構 添 付 資 料 南 魚 沼 市 技 術 開 発 懇 談 会 チ ラ シ 報 道 資 料 ≪ お 問 合 せ 先 ≫ 南 魚 沼 市 産 業 振 興 部 商 工 観 光 課 商 工 振 興 班 担 当 : 山 﨑 電 話 0 2 5 - 7 7 3 - 6 6 6 5 F A X 0 2 5 - 7 7 3 - 6 7 1 0
◇参加費:無料 ◇募集人数:50名 ◇申込方法:平成30年11月9日(金)までに電話・FAX・メールにてお申込みください。 ◇申 込 先: 南魚沼市役所商工観光課 ☎0 2 5 - 7 7 3 - 6 6 6 5 F A X 0 2 5 - 7 7 3 - 6 7 1 0 E - m a i l : s y o u k o u - s @ c i t y . m i n a m i u o n u m a . l g . j p
申 込 書
FAX:025-773-6710貴社名
ご連絡先お名前
お名前
平成30年
11
月
15
日
(木)
14:00-16:45
会場:南魚沼市図書館多目的室
第1部
14:00-第3部
16:00-第2部
15:00-南魚沼市技術開発懇談会
生産性の向上について考える
【会場案内図】受付13:30-「生産性の向上について考える」
講師:長岡技術科学大学 機械創造工学専攻 教授 田辺郁男氏 今後の日本でのものづくりを、「生産性」にスポットを当てて考える。生産性向上の具体的手法を 紹介しながら、その有効性を考察しつつ、未来にあるべき企業も考える。講演項目は、(1) 生産性向 上の一手法、(2) 生産向上だけで良いのか、(3)イノベーションを志向して世界の町工場に!「生産性向上に役立つ、近くの大学とIT企業
~産産学コラボで新しい価値を生み出そう!~」
講師:新潟大学 地域創生推進機構 産学官連携リサーチコーディネーター 横山淳氏 欧米諸国に比べ低い日本の労働生産性。さらに産業界共通の問題である人材不足。大手企業は設備 投資を増やし、労働環境を改善し、事業基盤を強化してきています。一方で地域企業は、従来の請 負型ビジネスから脱却できず、さらには技術継承等の喫緊の問題にも良い手を打てない状況が続い ています。「生産性向上」と「新しい価値の創造」という課題に対し、近くにある大学の研究と人 材がどのように役立つのか、また、県内にあるIT関連企業がどのような技術や強みを持っている のかを、事例を含めて紹介します。大学
地域企業
連携
「
生産量確保のためのグローバル展開とITへの取り組み
~」
講師:株式会社オーヒラ 取締役部長 池田明氏 株式会社オーヒラは、精密金属加工を主力とした医療機器、健康機器の設計・開発、製造、販売企業である。主力製品の眼 科用医療機器は、近年、中国企業の参入等による競争激化、コスト競争により生産量の低下が著しくなっており、新製品開 発やIT化推進による生産性向上が急務であり、国内外の情報を収集し産学連携や助成事業を活用して生産性の改善に努めて いる。生産性向上のためにこれまで実施してきた人、物、資金について一部を紹介する。「NICOの研究開発支援」
講師:にいがた産業創造機構報 道 機 関 各 位 平 成 3 0 年 1 0 月 2 6 日 総 務 部 U & I と き め き 課 件 名 若 者 ま ち づ く り 会 議 を 開 催 し ま す 内 形 若 者 の 意 見 を 市 政 に 反 映 さ せ 、若 者 同 士 の 交 流 の 場 で あ る「 若 者 ま ち づ く り 会 議 」 を 下 記 の と お り 開 催 し ま す 。 こ の 会 議 は 、 9 月 22 日 に 開 催 し た 「 若 者 ま ち づ く り 会 議 キ ッ ズ バ ー ジ ョ ン 」に て 市 内 の 小 学 6 年 生 か ら 出 て き た 意 見 を も と に 、南 魚 沼 の 将 来 と 地 域 課 題 に つ い て 考 え ま す 。 記 1 . 日 時 平 成 30 年 11 月 4 日 ( 日 ) 14 時 ~ 17 時 ( 受 付 開 始 13 時 30 分 ~ ) 2 . 会 場 南 魚 沼 市 図 書 館 多 目 的 室 3 . 参 加 条 件 市 内 在 住 の 概 ね 20 歳 ~ 40 歳 4 . 参 加 費 無 料 5 . そ の 他 ワ ー ル ド カ フ ェ 形 式 で 、 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン を 取 り や す い 環 境 で 楽 し く 賑 や か に 話 し 合 い ま す 。 添 付 資 料 若 者 ま ち づ く り 会 議 チ ラ シ 報 道 資 料 ≪ お 問 合 せ 先 ≫ 南 魚 沼 市 総 務 部 U & I と き め き 課 ま ち づ く り 班 担 当 : 髙 橋 電 話 0 2 5 - 7 7 3 - 6 6 5 9 F A X 0 2 5 - 7 7 2 - 3 0 5 5
※今年度も2回シリーズでの開催を予定していますので、継続しての参加をお願いします!
20歳~40歳の若者集まれ!
問い合わせ先
南魚沼市役所
U&Iときめき課
電話:025-773-6659
第2回
11
月
4
日(
日
)
・若者の交流の場
・自分たちで南魚沼のことを考えて実行
する仲間のつながり
・ワールドカフェ形式で、楽しく賑やか
に話し合います!
会場: 南魚沼市図書館
多目的室
(南魚沼市六日町101番地8 )
第1回
10
月
21
日(
日
)
時間: 13:30~16:30
受付:13:00~
会場: ふれ愛支援センター
2F 多目的ホール
(南魚沼市坂戸399番地1)
時間: 14:00~17:00
受付:13:30~
若者まちづくり会 議の申込 若者まちづくり 会議の概要「働く世代の仲間作りの場ってどうやって作る?」
「続けていこう!兼業農家!」
「若者が集まる場で南魚沼産をPR
~ミスターコシヒカリコンテスト~」
話し合うテーマ
テーマ
未来の南魚沼市についてテーマを決めて、まちづくりのアイデアを出し合います。
さまざまな年代、職業の若者が集い、リラックスした雰囲気のなかで、自由に対話できる
ようなワークショップ形式で進めます。
お茶菓子をつまみながらワイワイやりましょう。
大きなアイデア、小さなア
イデア、いろいろなアイデ
アを出し合います
アイデアを組み合わせ
たり、実現するための方
法も考えてみます
アイデアが未来の南魚
沼市をつくります
10月21日(日)の若者まちづくり会議(わかまちカフェ)に参加を申し込みます! ■お名前(ふりがな)■ ■ご住所■ 〒 ■学校名■ ■電話番号■ ■年齢■若者まちづくり会議では、こんなことをします!
《申込・問合せ先》
●第1回:平成30年10月21日(日) 13:30~16:30(終了時間は予定) 【受付:13:00~】 会場:ふれ愛支援センター 2F多目的ホール (南魚沼市坂戸399番地1) ●第2回:平成30年11月4日(日) 14:00~17:00(終了時間は予定) 【受付:13:30~】 会場:南魚沼市図書館 多目的室 (南魚沼市六日町101番地8) ●参加条件:概ね20歳~40歳の方 ●参加費:無料 ※今年度は2回シリーズで開催しますので、2回継 続してのご参加をお願いします。E-mailでお申し込みの場合
メールの件名に「わかまちカフェ参加希望」と入力 して、メール本文でお名前と年齢、連絡先(住所、 電話番号)をお知らせください。 (e-mail) [email protected] ※右記のQRコードを読み取り申込みが出来 ます。 参加を希望される方は10月18日(木)までに 下記申込先まで、お名前と年齢、連絡先(住 所、電話番号)をお知らせください。 申込先:南魚沼市役所 U&Iときめき課 (電話)025-773-6659 (Fax)025-772-3055 (e-mail) [email protected]《開催日時、会場等》
※ご記入いただた個人情報は、事業実施のための連絡に使用し、これ以外の目的には使用しません。 概要FAXでお申し込みの場合
下記に記入のうえ025-772-3055宛てに送信してください。 申込報道機関 各位 平成30年10月26日 総務部U&Iときめき課 件 名 大正大学地域実習成果報告会について 内 容 大正大学地域創生学部の学生 13 人が 9 月 19 日から 10 月 30 日までの 42 日間の 日程で新潟県に入り、柏崎市、十日町市、南魚沼市に滞在しながら地域実習を行 っています。 南魚沼市においては、10 月 8 日から 10 月 30 日までは、「一般社団法人 夢・南 魚沼みらい塾」の運営する「兼続庵」に滞在して、地域について研究し課題を整 理しながら施策事業の提案にまで発展させるといった地域実習を行っています。 このたび、その研究成果を市長及び地域の関係者に報告する会を下記のとおり 開催しますので、ご取材いただきますようお知らせします。 記 1.日 時 10 月 26 日(金) 午後 2 時から 4 時(予定) 2.会 場 南魚沼市図書館 多目的室 3.発 表 大正大学地域創生学部 1 年生 8 人 3 年生 5 人 地域創生学部地域創生学科 准教授 金子洋二氏 (地域創生学部の地域実習について) 学部の特徴:「地域からの学生を受け入れ、首都圏で十分な人材育成教育を行い、 卒業後は地域にお返しする」ことを使命としている。 地域実習:人材育成において地域での実習は不可欠であり、長期にわたるインタ ーンシップ形式の実習が地域回帰に向かわせる大きな機会となる。 添付資料 地域実習成果報告会次第 報道 資料 ≪お問合せ先≫ 南魚沼市総務部U&Iときめき課 まちづくり班 担当:清水 電 話 025-773-6659 FAX 025-772-3055