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年齢ではありません 申込者からみた続柄とコード番号を記入してください 申込者本人も含め 都営住宅に入居する家族全員を書いてください ここに書かれた方以外は入居できません フリガナ 氏名は省略せずに全員分を書いてください 12 ~17 ページを参考に 所得を計算してください 6 都営住宅に入居するすべ

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Academic year: 2021

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全文

(1)

申込書の書き方

(太線枠内を書いてください。)

ず、

ださい

まる

うち

ひと

ださい

※ 番 号 に ◯ を つ け た だ け 、 お よ び 複 数 記 入 は 無 効 で す。

人も

時点

して

てく

さい

申込書 、折 所定 封筒 、82円切手 、郵送 申込 くだ 2 「 申 込 区分 」 を 記 入 し て く だ さ い 。( 該 当 す る 申 込 区分 の 番 号 を 1つ 記 入 し て く だ さ い 。) 現 在 、申 込 者を含 め 、 で 暮 ら し て お り 、都営住宅 に は で 入 居 す る 予 定 で す。 7 申 込 者 又 は 同 居 親族 の 所 得 税 法 上 の 扶 養 親 族 で 、 都 営 住 宅 に 入 居 し な い 方 が い る 場合 に は 、そ の 氏 名 を 記 入 し て く だ さ い 。 申込 区分 11 12 13 14 29 39 41 51 52 夫 妻 未 届の夫 未 届の妻 子(男 ) 子(女) 孫 父 母 祖父 祖母 兄 弟 姉 妹 婚約者 その 他 本 人 62 63 71 74 81 84 15 96 01 受付番号 切手料金 公募 区分 01 新築 02 あ き 家 12 バリア フリ ー 82 定期使 用 抽 せん 区分

9

切手貼付欄 (52円切手2枚 を 貼 っ て く だ さ い 。) 東京都知事殿 1 入 居 を 希 望 する 申込 地 区 番 号 を 記 入 し てく だ さ い 。 1 か 所 の み 申込 み 可 能 で す 。 一 世 帯 で 2 通 以 上 の 申込 み ( 重 複 申込 み )は 、す べ て 無 効 と な り ま す の で 、注 意 し て く だ さ い 。 3 申 込 者 に つ いて 記 入 し て く ださ い 。 な お 、こ の 方 が 都 営 住 宅 使 用 許 可 後 の 名 義 人 と な り ま す 。 4 上 の 3 の 方 が 外 国 人 で あ る 場 合 、記 入 し て く だ さ い 。 5 上 の 3 の 方の 現 在 の 同 居 親 族 の 数 と 、 都 営 住 宅 に 入 居 す る 方の 人 数 を 記 入 し て く だ さ い 。 8 現 在 お 住 ま い の住 宅 の 状 況 に つ い て 、 記 入 し て く だ さ い 。 9 都 営 住 宅に 入 居 す る 方 の 中 に 、 階 段 の 上 り 下 り が 困 難 な 方 は い ら っ し ゃ い ま す か。 ○ を付 け て く だ さ い 。 10 都 営 住 宅に 入 居 す る 方 の 中 に 、 土 地 や 建 物 の 所 有 者 は い ら っ し ゃ い ま す か。 ○ を付 け て く だ さ い 。 申込 地 区番号 申  込 区 分 一般 甲    優   遇 乙    優   遇 定期使 用 家 族 で お申 込 み の 方 単 身 で お申 込 み の 方 番号 郵便番号 現住所 フリガ ナ フ リガ ナ 外国人 の 場合 通称名 在留資格 在留期間 年 月 日 から 年 月 日 東京都 電 話 番 号

てく

、で

てく

市 外局 番-市内局番-番号(自宅・携帯 ) 氏  名 氏 氏 名 名 生 年 月 日 明治 大正 昭和 平成 年 月 日 満(     ) 歳 都内居住 年数 年

ード

人 人 職 業 申 込日 時点 の 勤務先又 は 学校 の 名称及 び 所在地並 び に 勤務 (開業) 開始年 月日 特 別 控 除( ○で囲む) 年間所得金額 性別 生 年 月日 続柄 続 柄 コ ード 本 人 妻 子 (フ  リ   ガ   ナ ) 氏    名

01

明 大 昭 平 年 月 日生 (満   歳) 男 女 円 12 ~ 17 ペ ー ジ で 計算 1老人扶養 2特定扶養 3障害者 4特別障害者 5寡ふ 所在地 名 称 電 話 (   ) 勤務 (開業) 開始年 月 日 昭和 平成 年 月 日 男 女 円 12 ~ 17 ペ ー ジ で 計算 1老人扶養 2特定扶養 3障害者 4特別障害者 5寡ふ 所在地 名 称 電 話 (   ) 勤務 (開業) 開始年 月 日 昭和 平成 年 月 日 明 大 昭 平 年 月 日生 (満   歳) 男 女 円 12 ~ 17 ペ ー ジ で 計算 1老人扶養 2特定扶養 3障害者 4特別障害者 5寡ふ 所在地 名 称 電 話 (   ) 勤務 (開業) 開始年 月 日 昭和 平成 年 月 日 明 大 昭 平 年 月 日生 (満   歳) 男 女 円 12 ~ 17 ペ ー ジ で 計算 1老人扶養 2特定扶養 3障害者 4特別障害者 5寡ふ 所在地 名 称 電 話 (   ) 勤務 (開業) 開始年 月 日 昭和 平成 年 月 日 明 大 昭 平 年 月 日生 (満   歳) 男 女 円 12 ~ 17 ペ ー ジ で 計算 1老人扶養 2特定扶養 3障害者 4特別障害者 5寡ふ 所在地 名 称 電 話 (   ) 勤務 (開業) 開始年 月 日 昭和 平成 年 月 日 明 大 昭 平 年 月 日生 (満   歳) 男 女 円 12 ~ 17 ペ ー ジ で 計算 18 ペ ー ジ で 計算 12 ~ 18 ペ ー ジ で 計算 1老人扶養 2特定扶養 3障害者 4特別障害者 5寡ふ 所在地 名 称 電 話 (   ) 勤務 (開業) 開始年 月 日 昭和 平成 年 月 日 年間所得金額合計 (A) 円 円 △ 円 ※所得基準 を 超 え る 場合 は   申 込 み で き ま せん。 差 引 所得金額 (A) -(B) 特別控除 金額合計 (B) 氏   名 氏   名 氏   名 氏   名 氏   名 住 宅の種 類 ○を つ けて く だ さ い 間  取  り ( 1K 、 2D K 等 と 記 載 し て く だ さ い 。) 3賃貸 ア パ ー ト  4賃貸 マ ン シ ョ ン  5借家 6親族 の 持家 7UR賃貸住宅 8公社住宅 9社宅 ・ 寮 10都民住宅  11区市町村営住宅 12都営住宅 13 自 分 の 持家 14母子生活支援施設 15一時収容施設 16借間 17 そ の 他 家  賃 ( 共益 費 、駐 車 場 料金 等 除 く ) 月額 円 畳 合計 左 の 欄 の K・ DK ・ LDK を 除 い た部 分 の 畳 数 の 合 計 ※ 住 宅 が 狭 い こ と を 理 由 と し た 、 都 営 住 宅 等 公 的 住 宅 か ら の 申 込 及 び 世 帯 を 分 離 す る 申 込 みの 方 のみ 記 入 し て く だ さ い。 ※ 住 戸 専用 面 積 ㎡ K・ D K・ L D K いま せ ん いま す いま せ ん 車 い す 使 用 者 が いま す 歩行 困 難 な 人が い ま す 上 記 3 で確 認で き ま す の で 、記 入の必 要 は あ り ま せん。 1 1 2 3 2 申  込  者 申  込 者 上 記 3 で確 認で き ま す の で 、記 入の必 要 は あ り ま せん。 6 都営住宅 に 入居 す る す べ て の 方 に つ い て 、記入 し て く だ さ い 。「続柄 コ ー ド 表」 か ら 該 当 す る コ ー ド を 選択 し 、番号 を 記入 し て く だ さ い 。   私 は 、 東 京 都営 住 宅 条 例 に 基 づ く 都営 住 宅 を 使 用 し た い の で 、申 込 み ま す 。   な お 、こ の 申込 書 の 記 載 内 容 が 事 実 と 相 違 す る と き 、 又 は 申込 者 ( 現 に 同 居 し 、 又 は 同 居 し よ う と す る 親 族を 含 む 。) が 暴 力 団 員 に よ る 不当 な 行 為 の 防 止 等 に関 す る 法 律( 平成 3年 法 律 第 77 号) 第 2条 第 6号 に 規 定 する 暴 力 団 員( 以 下 「 暴 力 団 員 」と い う 。 )で あ る と き は 、使 用 予 定 者 の 決 定 を 取 り 消 さ れ て も 異 議 な い こ と を 誓 約 い た し ま す 。   ま た 、 許 可 の 上 は 、申 込 者 ( 同 居 す る も の を 含 む 。 ) が 暴 力 団 員 で あ る こと が 判 明 し た と き は 、 速 や か に 住 宅 を 明 け 渡 す こと を 誓 約 い た しま す 。   暴 力 団 員 で あ る か 否 か の 確 認 の た め 、警 視 庁 へ 照 会 が な さ れ る こと に 同 意 しま す 。

26

11

 公 募

 都営住宅

使用

平成26 年 11 月 日

201411

東 京 都 住 宅 供 給 公 社 / 都 営 住 宅 募 集 案 内 / 50 285 N 31 1A _C S3 / 20 13. 08 .2 7 一般 世 帯 01 準多子世帯 03 心身障害者 原爆被爆者 04 公 害 病 認定患者 05 難病患者等 06 親子ふれあい 同居 07 DV被害者 世帯 120 犯罪被害者 世帯 121 父子世帯 13 母子世帯 14 高齢者世帯 15 心身障害者 世帯 16 多子世帯 17 生活保護 受給世帯 18 中国残留 邦人支援給 付受給世帯 身体障害者 〔一級〜四級〕 23 定期使用 住宅(多 子世帯) 39 生活保護 受給者 中国残留 邦人支援給 付受給者 未就学児童 が2人以上 いる世帯 130 26 海外からの 引揚者 27 ハンセン病 療養所等 入所者 35 60歳以上 101 経過措置 60歳未満 102 単身 精神障害 103 単身 知的障害 104 単身 DV被害者 105 定期使用住 宅(若年ファ ミリー) 32 ※現住所 は 建物名 ま で  必 ず 記入 し て 下 さ い 。

163

8001

新宿区西新宿

2-8-1

東京荘 

103

号室

03 5321 1111 トウキョウ

東 京

タ ロ ウ

太  郎

36

12

5

52

13

3

3

1,488,800

550,000

70,000

トウキョウ

東京

ナオコ

直子

トウキョウ

東京

ヨウイチ

陽一

12

29

41 9 3 7 5 10 49 17 会 社員 パ ート ア ル バ イト 中央区京橋 都商事㈱ 03 3409 2244 新宿区西新宿 ㈱KKストア 03 3498 8894 新宿区北新宿 KKコンビニエンス 03 3409 4522

2,108,800

250,000

1,858,800

14 12 1 14 12 15 20 4 1

68,000

12

2

[職業欄 の 例] 会 社 員・自 営・ 年金 ・休 職中 ・無職 ・生活保護 など

申込

申込

地区

きま

認し

てく

※ 3 桁 の 地区 番 号 ( 定 期 使用 住 宅 ・ 若年 フ ァ ミ リ ー 向 )に は 、申 込 み で きる 世 帯 に 年 齢 制 限 な ど が あ り ま す。

52

2

※ 抽 せん 番 号 ・ 抽 せん 結 果 を は が きで 通 知 す る 際 の郵 便料 金 と し て 使 用 し ま す。 ※ 切 手 を 貼 って い な い 場 合 や 金 額 が 不 足の場 合は 通 知 でき ま せ ん 。

○ 優

、2

1

使

、申

決ま

あり

8

7

1

3

1

認く

方は、

8〜

9

にな

ださい

※ 資 格 に あ て は まら な い 申 込 区 分 で 申 込 ん だ 場 合 、 失 格 と な りま す 。

(2)

①②

※3回折 り込 みま す。

★申込書の折

りた

たみ

申込書 、折 所定 封筒 、82円切手 、郵送 申込 くだ 2 「 申 込 区分 」 を 記 入 し て く だ さ い 。( 該 当 す る 申 込 区分 の 番 号 を 1つ 記 入 し て く だ さ い 。) 現 在 、申 込 者を含 め 、 で 暮 ら し て お り 、都営住宅 に は で 入 居 す る 予 定 で す。 7 申 込 者 又 は 同 居 親族 の 所 得 税 法 上 の 扶 養 親 族 で 、 都 営 住 宅 に 入 居 し な い 方 が い る 場合 に は 、そ の 氏 名 を 記 入 し て く だ さ い 。 申込 区分 11 12 13 14 29 39 41 51 52 夫 妻 未 届の夫 未 届の妻 子(男 ) 子(女) 孫 父 母 祖父 祖母 兄 弟 姉 妹 婚約者 その 他 本 人 62 63 71 74 81 84 15 96 01 受付番号 切手料金 公募 区分 01 新築 02 あ き 家 12 バリア フリ ー 82 定期使 用 抽 せん 区分

9

切手貼付欄 (52円切手2枚 を 貼 っ て く だ さ い 。) 東京都知事殿 1 入 居 を 希 望 する 申込 地 区 番 号 を 記 入 し てく だ さ い 。 1 か 所 の み 申込 み 可 能 で す 。 一 世 帯 で 2 通 以 上 の 申込 み ( 重 複 申込 み )は 、す べ て 無 効 と な り ま す の で 、注 意 し て く だ さ い 。 3 申 込 者 に つ いて 記 入 し て く ださ い 。 な お 、こ の 方 が 都 営 住 宅 使 用 許 可 後 の 名 義 人 と な り ま す 。 4 上 の 3 の 方 が 外 国 人 で あ る 場 合 、記 入 し て く だ さ い 。 5 上 の 3 の 方の 現 在 の 同 居 親 族 の 数 と 、 都 営 住 宅 に 入 居 す る 方の 人 数 を 記 入 し て く だ さ い 。 8 現 在 お 住 ま い の住 宅 の 状 況 に つ い て 、 記 入 し て く だ さ い 。 9 都 営 住 宅に 入 居 す る 方 の 中 に 、 階 段 の 上 り 下 り が 困 難 な 方 は い ら っ し ゃ い ま す か。 ○ を付 け て く だ さ い 。 10 都 営 住 宅に 入 居 す る 方 の 中 に 、 土 地 や 建 物 の 所 有 者 は い ら っ し ゃ い ま す か。 ○ を付 け て く だ さ い 。 申込 地 区番号 申  込 区 分 一般 甲    優   遇 乙    優   遇 定期使 用 家 族 で お申 込 み の 方 単 身 で お申 込 み の 方 番号 郵便番号 現住所 フリガ ナ フ リガ ナ 外国人 の 場合 通称名 在留資格 在留期間 年 月 日 から 年 月 日 東京都 電 話 番 号

てく

、で

てく

市 外局 番-市内局番-番号(自宅・携帯 ) 氏  名 氏 氏 名 名 生 年 月 日 明治 大正 昭和 平成 年 月 日 満(     ) 歳 都内居住 年数 年

ード

人 人 職 業 申 込日 時点 の 勤務先又 は 学校 の 名称及 び 所在地並 び に 勤務 (開業) 開始年 月日 特 別 控 除( ○で囲む) 年間所得金額 性別 生 年 月日 続柄 続 柄 コ ード 本 人 妻 子 (フ  リ   ガ   ナ ) 氏    名

01

明 大 昭 平 年 月 日生 (満   歳) 男 女 円 12 ~ 17 ペ ー ジ で 計算 1老人扶養 2特定扶養 3障害者 4特別障害者 5寡ふ 所在地 名 称 電 話 (   ) 勤務 (開業) 開始年 月 日 昭和 平成 年 月 日 男 女 円 12 ~ 17 ペ ー ジ で 計算 1老人扶養 2特定扶養 3障害者 4特別障害者 5寡ふ 所在地 名 称 電 話 (   ) 勤務 (開業) 開始年 月 日 昭和 平成 年 月 日 明 大 昭 平 年 月 日生 (満   歳) 男 女 円 12 ~ 17 ペ ー ジ で 計算 1老人扶養 2特定扶養 3障害者 4特別障害者 5寡ふ 所在地 名 称 電 話 (   ) 勤務 (開業) 開始年 月 日 昭和 平成 年 月 日 明 大 昭 平 年 月 日生 (満   歳) 男 女 円 12 ~ 17 ペ ー ジ で 計算 1老人扶養 2特定扶養 3障害者 4特別障害者 5寡ふ 所在地 名 称 電 話 (   ) 勤務 (開業) 開始年 月 日 昭和 平成 年 月 日 明 大 昭 平 年 月 日生 (満   歳) 男 女 円 12 ~ 17 ペ ー ジ で 計算 1老人扶養 2特定扶養 3障害者 4特別障害者 5寡ふ 所在地 名 称 電 話 (   ) 勤務 (開業) 開始年 月 日 昭和 平成 年 月 日 明 大 昭 平 年 月 日生 (満   歳) 男 女 円 12 ~ 17 ペ ー ジ で 計算 18 ペ ー ジ で 計算 12 ~ 18 ペ ー ジ で 計算 1老人扶養 2特定扶養 3障害者 4特別障害者 5寡ふ 所在地 名 称 電 話 (   ) 勤務 (開業) 開始年 月 日 昭和 平成 年 月 日 年間所得金額合計 (A) 円 円 △ 円 ※所得基準 を 超 え る 場合 は   申 込 み で き ま せん。 差 引 所得金額 (A) -(B) 特別控除 金額合計 (B) 氏   名 氏   名 氏   名 氏   名 氏   名 住 宅の種 類 ○を つ けて く だ さ い 間  取  り ( 1K 、 2D K 等 と 記 載 し て く だ さ い 。) 3賃貸 ア パ ー ト  4賃貸 マ ン シ ョ ン  5借家 6親族 の 持家 7UR賃貸住宅 8公社住宅 9社宅 ・ 寮 10都民住宅  11区市町村営住宅 12都営住宅 13 自 分 の 持家 14母子生活支援施設 15一時収容施設 16借間 17 そ の 他 家  賃 ( 共益 費 、駐 車 場 料金 等 除 く ) 月額 円 畳 合計 左 の 欄 の K・ DK ・ LDK を 除 い た部 分 の 畳 数 の 合 計 ※ 住 宅 が 狭 い こ と を 理 由 と し た 、 都 営 住 宅 等 公 的 住 宅 か ら の 申 込 及 び 世 帯 を 分 離 す る 申 込 みの 方 のみ 記 入 し て く だ さ い。 ※ 住 戸 専用 面 積 ㎡ K・ D K・ L D K いま せ ん いま す いま せ ん 車 い す 使 用 者 が いま す 歩行 困 難 な 人が い ま す 上 記 3 で確 認で き ま す の で 、記 入の必 要 は あ り ま せん。 1 1 2 3 2 申  込  者 申  込 者 上 記 3 で確 認で き ま す の で 、記 入の必 要 は あ り ま せん。 6 都営住宅 に 入居 す る す べ て の 方 に つ い て 、記入 し て く だ さ い 。「続柄 コ ー ド 表」 か ら 該 当 す る コ ー ド を 選択 し 、番号 を 記入 し て く だ さ い 。   私 は 、 東 京 都営 住 宅 条 例 に 基 づ く 都営 住 宅 を 使 用 し た い の で 、申 込 み ま す 。   な お 、こ の 申込 書 の 記 載 内 容 が 事 実 と 相 違 す る と き 、 又 は 申込 者 ( 現 に 同 居 し 、 又 は 同 居 し よ う と す る 親 族を 含 む 。) が 暴 力 団 員 に よ る 不当 な 行 為 の 防 止 等 に関 す る 法 律( 平成 3年 法 律 第 77 号) 第 2条 第 6号 に 規 定 する 暴 力 団 員( 以 下 「 暴 力 団 員 」と い う 。 )で あ る と き は 、使 用 予 定 者 の 決 定 を 取 り 消 さ れ て も 異 議 な い こ と を 誓 約 い た し ま す 。   ま た 、 許 可 の 上 は 、申 込 者 ( 同 居 す る も の を 含 む 。 ) が 暴 力 団 員 で あ る こと が 判 明 し た と き は 、 速 や か に 住 宅 を 明 け 渡 す こと を 誓 約 い た しま す 。   暴 力 団 員 で あ る か 否 か の 確 認 の た め 、警 視 庁 へ 照 会 が な さ れ る こと に 同 意 しま す 。

26

11

 公 募

 都営住宅

使用

平成26 年 11 月 日

201411

東 京 都 住 宅 供 給 公 社 / 都 営 住 宅 募 集 案 内 / 50 285 N 31 1A _C S3 / 20 13. 08 .2 7 一般 世 帯 01 準多子世帯 03 心身障害者 原爆被爆者 04 公 害 病 認定患者 05 難病患者等 06 親子ふれあい 同居 07 DV被害者 世帯 120 犯罪被害者 世帯 121 父子世帯 13 母子世帯 14 高齢者世帯 15 心身障害者 世帯 16 多子世帯 17 生活保護 受給世帯 18 中国残留 邦人支援給 付受給世帯 身体障害者 〔一級〜四級〕 23 定期使用 住宅(多 子世帯) 39 生活保護 受給者 中国残留 邦人支援給 付受給者 未就学児童 が2人以上 いる世帯 130 26 海外からの 引揚者 27 ハンセン病 療養所等 入所者 35 60歳以上 101 経過措置 60歳未満 102 単身 精神障害 103 単身 知的障害 104 単身 DV被害者 105 定期使用住 宅(若年ファ ミリー) 32 ※現住所 は 建物名 ま で  必 ず 記入 し て 下 さ い 。

163

8001

新宿区西新宿

2-8-1

東京荘 

103

号室

03 5321 1111 トウキョウ

東 京

タ ロ ウ

太  郎

36

12

5

52

13

3

3

1,488,800

550,000

70,000

トウキョウ

東京

ナオコ

直子

トウキョウ

東京

ヨウイチ

陽一

12

29

41 9 3 7 5 10 49 17 会 社員 パ ート ア ル バ イト 中央区京橋 都商事㈱ 03 3409 2244 新宿区西新宿 ㈱KKストア 03 3498 8894 新宿区北新宿 KKコンビニエンス 03 3409 4522

2,108,800

250,000

1,858,800

14 12 1 14 12 15 20 4 1

68,000

12

2

[職業欄 の 例] 会 社 員・自 営・ 年金 ・休 職中 ・無職 ・生活保護 など

ード

てく

さい

人も

に入

族全員

ださい

※ こ こ に 書 か れ た 方 以 外 は入 居 で き ま せ ん 。 ※ フ リ ガ ナ ・ 氏 名 は 省 略 せ ず に 全 員 分を 書 い て く ださい 。

12

1

7

に、

ださい

ださい

・派

ート

職・

※ 空 欄 の ま ま に せ ず 必 ず 記 入 し て く ださい 。 ※ 産休 、 育 休 中 の 方 は 、「 産休 ( 育 休 ) 中0 0 年 0 0 月 〜 」 と 書い て く だ さ い 。 ※ 生 活 保 護 を 受 給 中 の 方 は 、「生 活 保 護 0 0 年 0 0 月 〜 」と 書 い て く だ さ い 。

1

8

ださい

(3)

給与所得とは

 給料、賃金、ボーナスな

どの所得です。たとえば、

会社員、パート、アルバイ

ト、事業専従者などの所得

をいいます。

 給与でいう「年収」とは、

給与所得控除をする前の金

額であり、

「所得」とは異な

るので注意してください。

事業等所得とは

 事業所得、利子所得、配

当所得、不動産所得、雑所

得などの所得です。

 たとえば、自営業、外交

員などの所得をいいます。

 これらの所得は確定申告

書でお確かめください。

年金所得とは

 厚生年金、国民年金、共

済年金、年金基金などの所

得です。

14〜15ページをご覧ください

16ページをご覧ください

17ページをご覧ください

★所得としないもの

① 次の収入を得ている方は、その収入についての所得は0円とします。

   仕送り、増加恩給(これに併給される普通恩給を含む。)、遺族年金、障害年金、失業給付金、

労災保険の各種給付金、生活扶助料、支援給付金等の非課税所得、退職金等の一時的な所得。

② 

給与所得、事業所得については、過去に収入があっても、申込書配布期間(平成26年11月

4日〜11月13日)現在退職、廃業で収入がない場合はその収入に限り所得を0円とします。

(ただし、人材派遣会社に登録されている方は、その登録が抹消されていることが必要です。)

③  現在は収入があっても、申込書配布期間(平成26年11月4日〜11月13日)以降、次のアまた

はイの理由により、平成27年1月末日までに退職することが申込書配布期間(平成26年11月

4日〜11月13日)内に確定しており、かつ、退職後無職・無収入となり、そのことが資格審査

のときに証明できる方は、申込書に退職年月日を記入のうえ所得を0円とすることができます。

(ただし、人材派遣会社に登録されている方は、その登録を抹消された日が退職年月日となります。)

    ア 申込書配布期間以降に結婚をするため   イ 現在妊娠中で出産をするため

所得基準表(P.13)の家族数とは

申込者本人 同 居 親族数 所得基準表の 家族数は、この 人数でみます 遠隔地扶養者数★ 家 族 数 [1 人] [ 人] [ 人] 出産する予定であっても申込 書配布期間(平成26年11月 4日〜11月13日)内に生ま れていなければ、その胎児は 家族数には含まれません。 ★遠隔地扶養者数とは 都営住宅に入居しないが、申込者または同居親族の 所得税法上の扶養親族数をいいます。たとえば、離 れて住んでいる親などを扶養しているような場合で す。会社や税務署に「扶養親族の申告」をしている ことが必要です。(課税証明書で確認) + + =

※異なる種類の所得がある場合は、それぞれの所得の合算となります。

所得金額の計算方法

[ 人]

まず所得の種類を確かめましょう

1

家族数は何人ですか?

2

(4)

所得基準表の所得金額は、申込日現在の家族全員(都営住宅に入居する家族全員)の「所得金額の合計」でみます。

収入のある方の名前(所得金額)- ★18ページ下表②

の特別控除金額

(   )—(   )

(   )—(   )

合  計

★特別控除金額

 所得金額から差し引いてください。  詳しくは18ページをご覧ください。

=

★18ページ上表① の特別控除金額 あなたの家族の所得金額

家族全員の所得の合計はいくらですか?

3

★所得基準表の特別区分とは…

① 心身障害者を含む世帯

  申込者本人または同居親族が次のいずれかにあてはまること。   ア 身体障害者手帳の交付を受けている1級〜4級の障害者   イ 重度または中度の知的障害者(愛の手帳の場合は総合判定で1度〜3度)   ウ  精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている1級・2級の障害者(障害年金等の受給に際し、 障害の程度が同程度と判定された方を含む。)   エ 戦傷病者手帳の交付を受けている恩給法別表第1号表ノ3の第1款症以上の障害者

② 60歳以上の世帯

  申込者本人が60歳以上(昭和29年11月14日以前の生まれ)または、昭和31年4月1日以前に 生まれた方(経過措置)であり、かつ、同居親族全員が、次のア、イのいずれかにあてはまること。   ア 60歳以上、または昭和31年4月1日以前に生まれた方(経過措置)    イ 18歳未満の児童(平成8年11月6日以降生まれ)

④ 原子爆弾被爆者を含む世帯

  申込者本人または同居親族が厚生労働大臣の認定書(被爆者健康手帳ではありません。)の交付 を受けている原子爆弾被爆者であること。

⑤ 海外からの引揚者を含む世帯

  申込者本人または同居親族が海外からの引揚者で日本国に引き揚げた日から起算して5年を経過 していないことが厚生労働省の発行する引揚証明で確認できること。

⑥ ハンセン病療養所入所者等を含む世帯

  申込者本人または同居親族がハンセン病療養所入所者等であり、そのことが国立ハンセン病療養 所等の長等の証明書で証明できること。

③ 小学校就学前の子供のいる世帯

  同居親族に小学校就学前の子供(平成20年4月2日以降の生まれ)がいる世帯であること。

1 人

2 人

3 人

4 人

5 人

6 人

家 族 数

(遠隔地扶養 者を含む)

都営住宅に入居する方全員の所得金額の合計

改 良 住 宅

一般区分・再開発住宅

特 別 区 分

0円 〜 1,368,000円

0円 〜 1,748,000円

0円 〜 2,128,000円

0円 〜 2,508,000円

0円 〜 2,888,000円

0円 〜 3,268,000円

0円 〜 2,568,000円

0円 〜 2,948,000円

0円 〜 3,328,000円

0円 〜 3,708,000円

0円 〜 4,088,000円

0円 〜 4,468,000円

0円 〜 1,896,000円

0円 〜 2,276,000円

0円 〜 2,656,000円

0円 〜 3,036,000円

0円 〜 3,416,000円

0円 〜 3,796,000円

◎改良住宅、再開発住宅に特別区分はありません。 ◎家族数が7人以上の世帯は、1人増えるごとに38万円を加算してください。

所得基準表(単身者・家族)

4

(5)

この金額が所得金額です。 申込書の 年間所得金額欄 年 間 所 得 金 額 年間総収入額 25 給料 ・ 賞与 渋谷区 神宮前 5-53-67 東京アパート101号室

9 9 8

1

4 8 8

8 0 0

3 8 6

2

東京 太郎

トウキョウ タロウ 《源泉徴収票のでない方》 平成25年1月から平成25年12月までの税込支給額(交通費、定期代等の課税対象外の収入は除く。)が年 間総収入額となります。次にその金額を下段の計算式で所得金額に換算してください。

 次の区分により、年間総収入額を所得金額に換算してください。

年間総収入額が、

(1)0円〜1,627,999円の方

(2)1,628,000円〜6,599,999円の方⇒4,000円単位で端数整理します。

   〔例〕年間総収入額が2,386,998円の場合

 2,386,998円 ÷ 4,000円 = 596.7495 小数点以下切捨 ⇒ 596 × 4,000円 = 2,384,000円

(3)6,600,000円〜9,999,999円の方

◎年間総収入額を所得金額に換算します。

給与所得の方

(会社員・パート・アルバイト等)

1 現在の勤め先に就職した日が、平成25年1月1日以前の方

※ 休職期間がある方、病気や産休等により収入のない月がある方、2か所以上から給与がある方は、下記の注意事項 も参考にして所得を計算してください。 注意事項 〈休職関連の取り扱い〉  ※申込日現在、病気や産休等により休職中の場合は、休職前1年分の収入が所得計算の対象となります。  ※ 申込日現在は復職しているが、病気や産休等の休職により平成25年11月以降に収入のない月がある場合は次ページ2⑵の計 算式を参考に、収入のない月を除いて計算した推定年収が所得計算の対象となります。収入のない月が平成25年10月以前の 場合は、復職後の収入が所得計算の対象となります。 〈2か所以上から給与を受けている場合〉  ※支払金額または税込支給額(交通費、定期代等の課税対象外の収入は除く。)を合算したのち、所得金額に換算してください。

《源泉徴収票のでる方》

年間総収入額 端数整理後の額

 

(6)

年間総収入額を所得金額に換算する計算式

年間総収入額 650,999円まで 651,000円から 1,618,999円まで 1,619,000円から 1,619,999円まで 1,620,000円から 1,621,999円まで 1,622,000円から 1,623,999円まで 1,624,000円から 1,627,999円まで 1,628,000円から 1,803,999円まで 1,804,000円から 3,603,999円まで 3,604,000円から 6,599,999円まで 6,600,000円から 9,999,999円まで 所得金額は0円 年間総収入額       所得金額  (       円)-650,000円=(       円) 所得金額は969,000円 所得金額は970,000円 所得金額は972,000円 所得金額は974,000円 端数整理後の額      所得金額  (       円)×0.6=(       円) 端数整理後の額      所得金額  (       円)×0.7- 180,000円=(       円) 端数整理後の額      所得金額  (       円)×0.8- 540,000円=(       円) 年間総収入額       所得金額  (       円)×0.9-1,200,000円=(       円) 計 算 式 と 所 得 金 額 計算結果を申込書の 年間所得金額欄に記 入します。 年 間 所 得 金 額 申込書の 年間所得金額欄 現在の勤め先での、あなたの月別 収入を記入してください。 働いた月 年 月 税込支給額 賞 与 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 合 計 収入計 賞与計 ※ 交通費、定期代等の課税対象外の収入は除いてください。 ※ 病気や産休等により、収入のない月がある場合は、その月を除いて上記の(2)を参考にして   推定計算をしてください。 ※ 2か所以上から給与を受けている場合は、推定年収を合算したのち所得金額に換算してください。

次の(1)

(2)

(3)からあてはまるケースを選び、収入を計算します。

(1)就職した日が25年1月2日∼25年11月1日までの方   (25年11月から26年10月までの合計となります。) 収入計 収入計 賞与計 収入のあった月数 固定的給与 + = = ×12+ ×12= 賞与計 推定年収 推定年収 推定年収 年間総収入額 (2)就職した日が25年11月2日以降の方    就職した翌月から26年10月までの収入計を、    収入のあった月数で割り、それを12倍します。    それに、その間の賞与を加えます。 (3)就職した日が最近で、まだ1か月分の給料が支給さ   れていない方    基本給、家族手当、住宅手当など毎月必ず支給    される固定的給与を12倍してください。 申込書の 年間所得金額欄 年 間 所 得 金 額

下段で計算し

た所得金額を

記入してくだ

さい。

2 現在の勤め先へ就職した日が、平成25年1月2日以降の方

(7)

1 現在の仕事を始めた日が、平成25年1月1日以前の方

※ 確定申告をしていない方は、平成25年1月から25年12月までの 所得金額の合計となります。  下記2を参考に計算してください。(入居資格審査時には確定申告が必要となります。) ●この金額から⑧を差し引いた  金額が所得金額となります。

2 現在の仕事を始めた日が、平成25年1月2日以降の方

働いた月  年 月   月    月    月    月    月    月  月    月    月    月    月 合 計 収入金額 必要経費 所得金額 現在の仕事を始めたときからの月別の 収入金額、必要経費、所得金額を記入 してください。 〈第一表〉 〈第二表〉 年 間 所 得 金 額 申込書の 年間所得金額欄 ※ 妻や子供を事業専従者としてい る場合、この事業専従者の所得は、 それぞれの専従者給与額を14〜 15ページの下段の計算式で所得 に換算して申込書の年間所得金額 欄に記入してください。 「平成25年分の所得税の確定申告書」の控えなどで所得金額を確認してください。

事業等所得の方

(自営業・外交員等)

(1)現在の仕事を始めた日が25年1月2日〜25年11月1日までの方  (25年11月から26年10月までの合計となります。) (2)現在の仕事を始めた日が25年11月2日以降の方   現在の仕事を始めた翌月から26年10月までの所得金   額の合計を営業した月数で割り、それを12倍します。

次の(1)

(2)からあてはまるケースを選び、所得を計算します。

推定所得金額 推定所得金額 所得金額合計 営業した月数 ×12=

年 間 所 得 金 額 申込書の 年間所得金額欄

2 5

平成   年分の所得税の確定申告書B

(8)

年金を受けている方

※  年金の「所得金額」は、受給した金額ではありません。遺族年金、障害年金以外のすべての

公的年金、年金基金の収入を合計し、下表の「◎年金収入を所得金額に換算する計算式」で

計算した結果が「所得金額」となります。

1 平成24年12月以前から年金を受けていて、すべての受給額に変更がない方

「平成25年分 公的年金等の源泉徴収票」などで支払金額欄を確認して、すべての年金の

受給額を合算してください。

2 平成25年1月以降に年金を受け始めた方、年金の受給額が変更になった方

「年金裁定通知書・変更通知書」などの金額を年額とし、下表で所得金額に換算してください。

下表の計算式で所得金額に換算してください。

「源泉徴収票」の場合

② 下表で所得金額に

換算してください。

◎年金収入を所得金額に換算する計算式

本人の年齢 年金合計金額の範囲 計算式と所得金額 65歳以上 昭和24年11月 14日以前生まれ

65歳未満 昭和24年11月 15日以降生まれ

1,200,000円まで 1,200,001円〜3,299,999円 3,300,000円〜4,099,999円  700,000円まで  700,001円〜1,299,999円 1,300,000円〜4,099,999円 所得金額は0円 年金額の合計       所得金額 (       円) -1,200,000円=(       円) 年金額の合計       所得金額 (       円) ×0.75-375,000円=(       円) 所得金額は0円 年金額の合計       所得金額 (       円) -700,000円=(       円) 年金額の合計       所得金額 (       円) ×0.75-375,000円=(       円) ◎年金収入が4,100,000円以上の場合は、都営住宅募集センターへお問い合わせください。 注) 公的年金のほかに、収入(例えば給与や個人年金)がある場合 は、それぞれの所得を計算し、合計した金額を申込書の年間所 得金額欄に記入してください。 **

1 , 0 7 4 , 7 7 0

2 2 年 間 所 得 金 額 申込書の 年間所得金額欄 計算結果を申込 書のこの欄に記 入します。 年 間 所 得 金 額 申込書の 年間所得金額欄

25

(記入)

(9)

 次の「控除の種類」にあてはまる場合には、①の場合は申込世帯の合計所得金額から、②の

場合はその方の所得金額から、それぞれの特別控除金額を差し引きます。

① 申込世帯の合計所得金額から差し引くもの

(申込者・同居親族・遠隔地扶養者が対象です。)

①の特別控除金額の合計        万円  13 ページの特別控除金額①へ

②の特別控除金額の合計        万円  13 ページの特別控除金額②へ

②  特別控除を受けられる方に所得があるとき、その方の所得金額から差し引くもの

申込者・同居親族が対象です。ただし、その方の所得金額が特別控除金額よりも少ない場合は、その所得金額のみ 差し引きます。 ※ 表中の16歳以上23歳未満の方とは平成3年11月6日〜平成10年11月14日生まれの方 ※ 表中の65歳以上の方とは昭和24年11月14日以前生まれの方 ※ 表中の70歳以上の方とは昭和19年11月14日以前生まれの方

特別控除について

控除の種類 特別控除 金  額 特 別 控 除 を 受 け ら れ る 方 備 考

老人扶養 控 除 等 1人につき 10万円 所得税法上の扶養親族または控除対象配偶者で70歳以上の方

の特別障 害者控除を 受ける方は、

の障害者 控除をあわ せて受ける ことはでき ません。

特定扶養 控  除 1人につき25万円 所得税法上の扶養親族(配偶者は含みません。)で16歳以上23歳未満の方

障 害 者 控  除 1人につき27万円 1 愛の手帳等の交付を受けている方で3度・4度の方 2 精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方で2級・3級の方   (障害年金等の受給に際し、障害の程度が同程度と判定された方を含む。) 3 身体障害者手帳の交付を受けている方で3級〜6級の方 4 戦傷病者手帳の交付を受けている方で第4項症〜第2目症の方 5 65歳以上の方で1・3と同じ程度であるものとして福祉事務所長の認 定を受けている方

特  別 障 害 者 控  除 1人につき 40万円 1 愛の手帳等の交付を受けている方で1度・2度の方 2 精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方で1級の方   (障害年金等の受給に際し、障害の程度が同程度と判定された方を含む。) 3 身体障害者手帳の交付を受けている方で1級・2級の方 4 戦傷病者手帳の交付を受けている方で特別項症〜第3項症の方 5 精神上の障害により事理を弁識する能力を欠く方 6 原子爆弾被爆者で、厚生労働大臣の認定書の交付を受けている方 7 常に就床を要し、複雑な介護を要する方 8 65歳以上の方で1・3と同じ程度であるものとして福祉事務所長の認 定を受けている方 控除の種類 特別控除 金  額 特 別 控 除 を 受 け ら れ る 方 備 考

寡婦控除 27万円  申込者本人または同居親族で、夫と死別もしくは離婚し、その後婚姻を していない女性、または夫の生死が明らかでない女性で、次の1・2のい ずれかにあてはまる女性 1 扶養親族または生計を一にする子(年間所得金額38万円以下であるこ と)を有する女性 2 年間所得金額が500万円以下の女性(1の「扶養親族・子」のいない 方もあてはまりますが、離婚した場合は除きます。)

寡夫控除 27万円  申込者本人または同居親族で、妻と死別もしくは離婚し、その後婚姻をし ていない男性、または妻の生死が明らかでない男性で、次にあてはまる男性  生計を一にする子(年間所得金額38万円以下であること)を有し、か つ年間所得金額が500万円以下の男性

(10)

● 2人世帯で申込地区番号19005地区新河岸二丁目(板橋区新河岸2-10)に申込む場合は下表のと

おりです。

※募集地区一覧の標準的な使用料の欄には、あっせんの対象となる住宅の一般区分の使用料のう

ち、最低金額と最高金額を掲載しています。特別区分の5区分、6区分に該当する方の使用料と

は異なります。ただし、浴槽・風呂釜の無い住宅に今後設置した場合、使用料が変更になります。

都営住宅の使用料の決定

◦都営住宅の使用料は、世帯の所得・住宅のある地域・住宅の広さ・建築年数等によって決まります。

◦都営住宅の使用料には、入居者の所得及び入居期間に応じて、①収入基準内の入居者に対する

使用料 ②収入超過者に対する使用料 ③高額所得者に対する使用料 の3種類があります。こ

の募集で入居される方は、収入基準内の入居者に対する使用料が適用され、所得区分は、一般

区分は4区分、特別区分は6区分に分かれています。(特別区分の資格等については13ページを

ご覧ください。)

◦住宅使用料のお支払いは、原則として口座振替、または自動払い込みとなります。

◦所得が一定基準以下の世帯等は、申請により使用料を減額する制度があります。

◦都営住宅の使用料は、毎年6月の収入報告により収入を認定し、翌年4月からの使用料を決定し

ます。

住宅使用料のお支払い

都営住宅入居後の使用料

都営住宅の使用料のしくみ

年 間 所 得 金 額 区  分 間 取 り・ 建 設 年 度 使 用 料 間 取 り・ 建 設 年 度 使 用 料 0円 ~ 1,628,000円 1,628,001円 ~ 1,856,000円 1,856,001円 ~ 2,048,000円 2,048,001円 ~ 2,276,000円 2,276,001円 ~ 2,612,000円 2,612,001円 ~ 2,948,000円 特  別  区  分 16,800 円 19,400 円 22,200 円 25,100 円 28,700 円 33,100 円 21,200 円 24,400 円 27,900 円 31,500 円 36,000 円 40,700 円 一  般  区  分 1区分 2区分 3区分 4区分 5区分 6区分 2DK(和6・4.5・DK)・36㎡・昭和44年度建設 3DK(和6・4.5・3・DK)・42㎡・昭和49年度建設 標準的な使用料(円) 16,800〜31,500

(11)

1 抽せん方法について

・申込地区ごとに抽せんを行います。抽せん番号分の抽せん玉を抽せん器に入れ、募集戸数分

だけ抽せん玉を出します。出た玉の順番が当せん者の登録順位になります。

・優遇抽せんのある地区では、優遇倍率の数だけ連続して抽せん番号を付番してあるので、抽

せんの結果、同一申込者が2つ以上の当せん番号に該当する可能性があります。その場合は、

先に出た玉の番号のみを当せんとさせていただきます。

・世帯向(一般募集住宅)のうち、4DKの住宅等の一部の地区では、募集戸数に応じて一定

数の補欠者を登録します。補欠の番号は、最後の当せん番号の次番以降の番号を連番で登録

します。

2 当せん率の高くなる優遇抽せんについて

・優遇抽せんを受ける方に対し、抽せん番号を優遇倍率に応じて連続して付番することにより、

当せん率の高くなる方法です。(一般は1つ、甲優遇は5つ、乙優遇は7つの連続した抽せん

番号を付番します。)

・優遇抽せんを行う地区には、地区一覧の申込地区番号に

がつけてあります。

・単身の方が申込みできる地区、定期使用住宅(若年ファミリー向、多子世帯向)、定期使用

ではない若年ファミリー向の地区では、優遇抽せんはありません。

・優遇の申込区分により当せんされた方は、優遇の申込区分の資格がない場合は、「一般」の申

込資格がある場合でも失格になりますので、ご注意ください。

・優遇抽せんは、優遇資格のある世帯が、優遇抽せんを行う地区に申込みをして、申込書の2

「申込区分」欄に該当する申込区分の「番号」を1つだけ記入することにより、正しく受付け

されます。

※一般世帯の方も「優遇抽せんを行う地区」に申込むことができます。

※優遇資格は次ページの「優遇資格一覧表」でご確認ください。

※2つ以上の申込区分に該当する場合は、優遇程度の高い申込区分から1つだけ選んでくださ

い。また同一優遇の場合は、いずれか1つだけ選んで、申込書の2「申込区分」欄にご記入

ください。

抽せん方法

補欠について

優遇抽せんの方法

【優遇倍率:甲優遇5倍 乙優遇7倍】

優遇抽せんの申込方法

優遇抽せんを行う地区

優遇資格の資格審査について

抽せん方法と優遇抽せんについて

(12)

優遇資格一覧表

★単身者と定期使用住宅及び若年ファミリー向の申込地区には、優遇抽せん

制度はありません。

●甲優遇の資格(当せん率が「一般」の 5 倍になります。)

申 込 区 分 (番号) 優 遇 扱 い を 受 け ら れ る 資 格 準 多 子 世 帯 (03)  申込者と同居し又は同居しようとする親族に18歳未満(平成8年11月6日以降の生まれ)の児童が2人いて、その児童の全員が都営住宅に入居できること。 心身障害者世帯 及  び 原 爆 被 爆 者 (04) 申込者本人もしくは同居し又は同居しようとする親族のうち1人が次のいずれかにあてはまること。 ア 身体障害者手帳の交付を受けている軽度(5級〜)の身体障害者 イ  軽度の知的障害者(愛の手帳の場合は4度)もしくは精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている3級 の障害者(障害年金等の受給に際し、障害の程度が同程度と判定された方を含む。) ウ 原爆被爆者健康手帳の交付を受けている原爆被爆者 公害病認定患者 (05)  申込者本人もしくは同居し又は同居しようとする親族のうち1人が、公害医療手帳または大気汚染にかかる健康障害者に対する医療費の助成により医療券の交付を受けている方であること。 難 病 患 者 等 (06)  申込者本人もしくは同居し又は同居しようとする親族が東京都難病患者等に係る医療費等の助成に関する 規則に基づく医療費の助成を受けている世帯。もしくは同規則別表第一、別表第三若しくは別表第五に掲げ る疾病にかかっていることを診断書により確認できる世帯。又は児童福祉法第二十一条の五に規定する厚生 労働大臣が定める慢性疾患により医療費の助成を受けている世帯又は厚生労働大臣が定める慢性疾患にか かっていることが診断書により確認できる世帯及び感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法 律第三十七条の二(結核患者の医療)に基づき医療を受けており、入居予定日までに退院が可能である世帯。 親 子 ふ れ あ い 同  居 (07)  65歳以上(昭和24年11月14日以前の生まれ)の親と、子世帯が同居し、家族の支援とふれあいによ り高齢世帯の居住の安定を図ること等のため申込む方。 DV被害者等世帯 (120)  申込者本人または同居親族のうち一人が、配偶者等から暴力を受けた被害者で、次のいずれかにあてはま る方。 ア 配偶者暴力相談支援センターでの一時保護または婦人保護施設において保護を受けてから5年以内の方 イ 配偶者等に対し裁判所から接近禁止命令または退去命令が出されてから5年以内の方 ※「配偶者等」には、婚姻と同様の共同生活を営んでいる交際相手を含みます。 犯罪被害者世帯 (121)  申込者本人または同居親族のうち一人が、犯罪被害者等基本法第2条第2項の規定による犯罪被害者等で あって、同法第2条第1項の規定に基づく殺人、過失致死、業務上過失致死等の犯罪により従前の住宅に居 住することが困難となったことが明らかな方で被害を被ったことが警察の証明等で確認できる方(犯罪被害 を被ってから5年以内の方とする。)

●乙優遇の資格(当せん率が「一般」の 7 倍になります。)

申 込 区 分 (番号) 優 遇 扱 い を 受 け ら れ る 資 格 ひ と り 親 世 帯 (母子・父子世帯) (14)(13)  申込者本人が配偶者(内縁および婚約者を含む。)のない方であり、同居親族が20歳未満(平成6年11 月6日以降の生まれ)の子だけであること。 高 齢 者 世 帯 (15)  申込者本人が60歳以上(昭和29年11月14日以前の生まれ)であり、同居し又は同居しようとする親 族全員が次のいずれかにあてはまること。  ア 配偶者(内縁および婚約者を含む。)  イ おおむね60歳以上の方  ウ 18歳未満(平成8年11月6日以降の生まれ)の方  エ 身体障害者手帳の交付を受けている1級〜4級の障害者  オ 重度または中度の知的障害者(愛の手帳の場合は総合判定で1度〜3度)  カ  精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている1級・2級の障害者(障害年金等の受給に際し、障害の 程度が同程度と判定された方を含む。) ※おおむね60歳以上とは申込日現在、57歳以上の方 心身障害者世帯 (16)  申込者本人もしくは同居し又は同居しようとする親族のうち1人が次のいずれかにあてはまること。  ア 身体障害者手帳の交付を受けている1級〜4級の障害者  イ 重度または中度の知的障害者(愛の手帳の場合は総合判定で1度〜3度)  ウ  精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている1級・2級の障害者(障害年金等の受給に際し、障害の 程度が同程度と判定された方を含む。)  エ 戦傷病者手帳の交付を受けている恩給法別表第1号表ノ3の第1款症以上の障害者 多 子 世 帯 (17)  申込者と同居し又は同居しようとする親族に18歳未満(平成8年11月6日以降の生まれ)の児童が3人以上いて、その児童の全員が都営住宅に入居できること。 生活保護又は中 国残留邦人支援 給付受給世帯 (18)  申込書配布期間(平成26年11月4日〜11月13日)内に、申込者本人もしくは同居し又は同居しようと する親族のうち1人が、生活保護又は、「中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留 邦人等及び特定配偶者の自立の支援に関する法律」による支援給付を受給している方。(申込者と居住を一 にしていないが、同一世帯と認定された方及び修学のため世帯分離を認められた方を含む。) 小さな子供のいる世帯 (130)  申込者と同居し又は同居しようとする親族に小学校就学前の児童(平成20年4月2日以降の生まれ)が2人以上いて、その児童全員が都営住宅に入居できること。

(13)

使用料のほかに入居者の負担する費用

1 東京都へ支払うもの

 つぎの共用設備の維持管理及び他の施設との合築等により共同施設を一体的に管理する場合は、

東京都が居住者に代わって維持管理等を実施し、管理費用を居住者から徴収します。

 この費用は、住宅使用料と同時に東京都に支払っていただきます。

(1)エレベータの保守管理費

  エレベータを正常に運転するため、定期的に点検等を行う維持管理費

(2)活性汚泥槽、し尿浄化槽の維持管理費

  下水道のない地区で団地の汚水を浄化する浄化施設の維持管理費

(3 )台所流し用排水管の清掃費(中層住宅及び高層住宅で「居住者が、清掃を希望する団地」)

 流しの部分から共用の立管及び横引管をへて屋外の第一ま

・ ・

すまでの排水管を年1回清掃するため

の費用(実施は、申込みをしてから約1年後になります。)

(4 )有線情報システムの維持管理費

(5 )下記2のうち、居住者に代わって東京都が実施することとした場合の費用

2 自治会等(居住者の大半で構成されている団体)へ支払うもの

 これは、皆様が維持管理をして、その費用を団地居住者の代表者(例えば自治会)などをとおし

て皆様で負担するもので、その支払いについては入居されるすべての方の義務となります。

 この費用は1か月1世帯約1,500円〜5,000円かかります。

※ 自治会等「居住者」が決定した維持管理方法等及び設備内容等により費用は異なりますので、入

居しましたらすぐに自治会の役員等から説明を受けてください。

(1)使用料金

 街路灯、階段灯、廊下灯、集会所又は集会室、給水施設及び浄化槽、エレベータ、その他共同施

設の電気、ガス及び上下水道料金

(2)上記の各電球、蛍光灯、笠、スイッチ、ヒューズ等の交換に要する費用

(3 )浄化槽の消毒費及び清掃費等の維持費用(小規模なし尿浄化槽は、専門業者に依頼して実施す

る。)

(4 )受水槽給水塔等の清掃(1年1回)時の電気及び水道料金

(5 )各住戸から屋外の第一ま

・ ・

すまでの雑排水管清掃を年1回程度行うために要する費用、及びU字溝

等の清掃に要する費用

(6 )ゴミ処理並びに消毒に要する費用

(7 )児童遊園、広場及び道等の清掃、除草並びに樹木の枝おろしなどに要する費用

(注)上記の料金のなかで、団地全体(例:街路灯等)と棟ごとに(例:エレベータ等)負担するもの

があります。

(8 )その他、自治会等(居住者)が決定した維持管理に要する費用

入居後のご注意

(14)

 団地によっては駐車場(有料)を設置してありますが、全戸数分は設置されていません。入居後す

ぐには借りられない場合がありますので、あらかじめご承知ください。また、利用者は定期的に抽せ

んにより決定します。団地内の路上駐車は禁止されていますので、団地内駐車場が確保できなかった

方は団地外の駐車場をお探しください。

 一部地域の団地では都市型ケーブルテレビにより受信している場合があります。この場合衛星放送

は有料になります。また、有料サービス(衛星放送・インターネットなど)についてはCATV事業者

と利用者の契約となり、都管理機器の故障等による損害についても都は一切責任を負いません。

 なお、一部の住宅については、衛星放送が受信できます。

 また、一部CATV事業者で、アナログ放送を時限的に継続する場合があります。

 多摩ニュータウン地区では有線テレビ放送設備(ケーブルテレビ)により、共同受信を行っています。

このため、テレビを受信する方は、各自で㈱多摩テレビと契約して利用料[月額1,512円]を支払っ

ていただくことになります。詳しくは、㈱多摩テレビ☎0120-118-493へお問い合わせください。

 都営住宅では、他の入居者に迷惑となるので犬、猫、鳥などの動物の飼育はお断りしています。

 動物の飼育をお断りしているのは、犬や猫などのペットを飼うと鳴き声、抜け毛、フン尿で隣近所

の方にうるさい

4 4 4 4

、きたない

4 4 4 4

、悪臭があるなど迷惑や害を与えるほか、動物によっては皮膚病など人と

共通の伝染病が発生する心配もあります。

 また、隣り近所とのトラブルや、環境衛生の悪化の原因になることも多いためです。

 都営住宅入居後、使用者(名義人)が都営住宅を退去する場合は、原則として同居者も退去し、都

営住宅を返還していただきます。しかし、使用者(名義人)の死亡や離婚による転出等のやむを得な

い事情があり、条例等に定める基準を満たした場合に限り、残された同居者に使用承継が許可されま

す。

 なお、平成19年8月25日から許可基準が改正され、使用承継許可の対象は、原則として、使用者

(名義人)の配偶者(正式同居許可を受けている場合に限る。) のみになりました。

駐 車 場

テレビ受信設備について

多摩ニュータウン地区へ申込まれる方へ

動物の飼育について  

使用承継(名義変更)について

参照

関連したドキュメント

問題集については P28 をご参照ください。 (P28 以外は発行されておりませんので、ご了承く ださい。)

ているかというと、別のゴミ山を求めて居場所を変えるか、もしくは、路上に

(注)本報告書に掲載している数値は端数を四捨五入しているため、表中の数値の合計が表に示されている合計

*Windows 10 を実行しているデバイスの場合、 Windows 10 Home 、Pro 、または Enterprise をご利用ください。S

ダウンロードした書類は、 「MSP ゴシック、11ポイント」で記入で きるようになっています。字数制限がある書類は枠を広げず入力してく

○関計画課長

(注)本報告書に掲載している数値は端数を四捨五入しているため、表中の数値の合計が表に示されている合計

使用済自動車に搭載されているエアコンディショナーに冷媒としてフロン類が含まれている かどうかを確認する次の体制を記入してください。 (1又は2に○印をつけてください。 )