QuantaStor
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QuantaStor 評価版
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評価版設定
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設定手順書
手順書
手順書
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Ver.1.0
Ver.1.0
Ver.1.0
Ver.1.0
更新日
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目次
1.
1.
1.
1.はじめに
はじめに
はじめに
はじめに
----本手順書
本手順書
本手順書
本手順書について
について
について
について
---- ...
...
...
...
...
...
...
...
...
... 1
1
1
1
2.
2.
2.
2.準備
準備
準備
準備
...
...
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...
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...
...
...
...
... 2
...
2
2
2
2.1 QuantaStorの ISO ファイル入手方法... 2 2.2 インストールディスク作成方法 ... 3 2.3QuantaStorの評価版ライセンスキー入手方法 ... 9 2.4 AWSアカウントの作成方法 ... 11 2.5 AWSアクセスキーの入手方法 ... 153.VMware ESXi
3.VMware ESXi
3.VMware ESXi
3.VMware ESXi へのインストール
へのインストール
へのインストール
へのインストール
...
...
...
...
...
...
... 18
18
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4.Web
4.Web
4.Web
4.Web インターフェースによる
インターフェースによる
インターフェースによる
インターフェースによる初期設定
初期設定
初期設定
初期設定
...
...
...
...
...
...
... 25
25
25
25
4.1 Webインターフェースでのアクセス方法 ... 25 4.2ライセンスキーの入力・有効化 ... 28 4.3管理者パスワードの設定 ... 31 4.4 IPアドレスの設定 ... 321
1.
1.
1.
1.はじめに
はじめに
はじめに
はじめに-
-
-
-本手順書
本手順書
本手順書について
本手順書
について
について
について-
-
-
-本手順書は QuantaStor を評価していただくために必要な設定や作業の手順をまとめた ものです。 具体的には、以下の内容を記しました。 ・QuantaStor の ISO イメージファイル入手方法 ・QuantaStor のインストールディスク作成方法 ・QuantaStor の評価版ライセンスキー入手方法・AWS(Amazon Web Service)アカウントとアクセスキーの入手方法 ・VMwareESXi への QuantaStor のインストール手順 ・Web インターフェースを用いた QuantaStor の初期設定 (ライセンスキーの入力・有効化、管理者パスワードの設定、IP アドレスの設定) また、手順書内で示した作業において利用したソフトウェアは以下の通りです。 QuantaStorのインストール前に、準備ができているか確認してください。 ・Web ブラウザ(本手順書では GoogleChrome を利用) ・VMware ESXi 5.1.0(物理サーバにインストール済み) ・ ・ ・
・VMware vSphere Client5.1
2
2.
2.
2.
2.準備
準備
準備
準備
2.1QuantaStor
の ISO ファイル入手方法
STEP STEP STEP STEP....111 1 下記の URL にアクセスします。 http://www.osnexus.com/trynow-iso S S S STEPTEPTEPTEP....222 2アクセス後、現状リリースされている最新バージョンの QuantaStor の ISO イメージ ファイルの保存場所を指定するダイアログが開くので、「保存」をクリックして保存して ください。もし開かない場合は、同 URL のサイト上の「click here」をクリックすれば、 同じダイアログが開きます。
バージョンアップによる機能追加情報は下記の URL を参照してください。
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2.2
インストールディスク作成方法
2.1 で入手した ISO イメージファイルを用いて、DVD ドライブから QuantaStor をイン ストールするためのインストールディスクの作成方法を記します。 あらかじめ、新品の DVD メディアを 1 枚用意して下さい。 STEP STEP STEP STEP....111 1 下記の URL にアクセスします。 http://fileforum.betanews.com/detail/DVD-Decrypter/1011845169/1 STEP STEP STEP STEP.2.2.2.2 アクセスしたサイト先(下記参照)で、「Download Now」をクリックし、「SetupDVDDecrypter_~.exe」をダウンロードします。
STEP STEP STEP STEP.3.3.3.3 ダウンロードした「SetupDVDDecrypter_~.exe」を起動し、表示されるインストールウ ィンド画面にしたがって、DVDDecrypter のインストールを行います。
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5
6 STEP STEP STEP STEP.4.4.4.4 下記のように「Mode」タブ、「ISO」、「Write」の順に選択し、DVDDecrypter のモード を切り替えます。 次に、DVD ドライブに DVD メディアを挿入します。 その後、下記のように Destination のエントリ欄で DVD メディアを挿入したドライブを選
択します。さらに、 「Browse for a file」をクリックし、入手した ISO イメージファイ ル(osn_QuantaStor_v~.iso)を選択し、「開く」をクリックします。
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Sourceのエントリ欄で ISO イメージファイルが選択されたことを確認します。
「Write」をクリックすると、DVD メディアに ISO イメージファイルが書き込ま れます。
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書き込み終了後、DVD メディアを確認します。下記のようなフォルダ群が書き込まれてい れば完了です。
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2.3QuantaStor
の評価版ライセンスキー入手方法
QuantaStorの各種機能を利用するためには、ライセンスキーを習得する必要があります。 入手方法は以下の手順を参考にしてください。入手したライセンスキーをシステムに入力 して有効にする方法は、4.2ライセンスキーの入力・有効化を参照してください。 STEP1 STEP1 STEP1 STEP1 右の URL にアクセスします。http://www.osnexus.com/request-key/ STEP2 STEP2 STEP2 STEP2 上記の指定したエントリ内を記入・選択し、「Submit」をクリックしてください。 入力した E-mail アドレス宛にライセンスキー要求確認のメールがすぐに届き、その後にラ イセンスキーが送られます。 評価版ライセンスキーの種類は全ての機能が 30 日間利用可能なTrial Editionと無期限に利 用できますが、機能に制限がかかる Community Editionの 2 種類あります 名前 E-mailアドレス ライセンスキーの種類10
提供されるライセンスキーの個数(最大 2 つ)
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2.4AWS
アカウントの作成方法
QuantaStor のクラウドバックアップ機能を利用するためには、AWS(Amazon Web
Services)でアカウントとアクセスキーを習得する必要があります。以下の手順を参考 にしてください。 STEP STEP STEP STEP....111 1 左の URL にアクセスします。http://aws.amazon.com/jp/ STEP STEP STEP STEP....2222 アクセスしたサイト上で「サインアップ」をクリックします。 STEP STEP STEP STEP....3333
下記の指定したエントリ内を記入・選択し、「Sign in using our secure server」をクリッ クしてください。
12 STEP STEP STEP STEP....4444 下記の指定したエントリ内を記入・選択し、「Continue」をクリックしてください。 STEP STEP STEP STEP....5555 下記の指定したエントリ内を記入・選択し、「アカウントを作成して続行」をクリックし ます。 E-mailアドレス I am a new userを選択 E-mailアドレス 名前 パスワード
13 STEP STEP STEP STEP....6666 下記の指定したエントリ内を記入・選択し、「続ける」をクリックします。 名前 国名 住所・市・都道府 郵便番号 電話番号 上記画像の文字 利用規約 クレジットカード情報 請求先住所
14 STEP STEP STEP STEP....7777 下記の画面の指示に従い、身元確認を行ってください。 STEP STEP STEP STEP....8888 AWSのサポートプランを選択してください。選択後、「続ける」をクリックします。 STEP STEP STEP STEP....9999 下記の画面が表示されたら、アカウント作成完了です。 サポートプラン
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2.5AWS
アクセスキーの入手方法
次に、前項で作成した AWS アカウントを用いてアクセスキーを入手します。 以下の手順を参考にしてください。 STEP STEP STEP STEP....1111 サインアップ画面に入り、アカウント作成時に登録したE-mailアドレスと、「I am a returning user and my password is:」を選択し、登録したパスワードを入力して 「Sign in using our secure server」をクリックしてサインインしてください。
E-mailアドレス パスワード
16 STEP STEP STEP STEP....2222 サインインしたら、「アカウント/コンソール」をクリックし、プルダウンメニューを開き ます。その中で「AWS マネジメントコンソール」を選択します。
STE STE STE STE P P P P....3333 AWSマネジメントコンソール画面を開いたら、画面右上の「ユーザ名」(下記は「shun」) をクリックし、プルダウンメニューを開きます。その中で「Security Credentials」を選択 します。
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その後、下記のダイアログが表示されるので「Continue to Security Credentials」を選択 します。
下記の画面が表示されたら、「Access Keys(Access Key ID and Secret Access Key)」を選択 し、プルダウンで表示された画面内の「Create New Access Key」をクリックします。
下記の画面が表示されたら、AWS アクセスキーの作成完了です。
「Show Access Key」を選択すると、AWS アクセスキーID とシークレットアクセスキーと いう 2 つの文字列が表示されます。
また、「Download Key File」をクリックすると、CSV ファイル形式でアクセスキーがダ ウンロードできます。
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3
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3.VMware ESXi
.VMware ESXi
.VMware ESXi へのインストール
.VMware ESXi
へのインストール
へのインストール
へのインストール
VMware ESXiへ QuantaStor のインストール手順を以下に記します。
なお、仮想マシンの仮想デバイスの容量は物理サーバのスペックによりますが、以下を参 考にして設定してください。
・RAMRAMRAMRAM : インストールには少なくとも 1GB 必要。読み取りパフォーマンス向上には 2GB以上が推奨される。より大容量であるほどよい。
・システムディスクシステムディスクシステムディスク : QuantaStor がインストールされるシステムディスクの容量は、システムディスク 最小で 30(GB)+システム内の RAM の容量(GB)が望まれ る。
(例えば RAM の容量が 64GB の場合はシステムディスクの容量は 94GB が推奨される)
VMware ESXiへ QuantaStor のインストール手順を以下に記します。
なお、仮想マシンのデバイス設定は下記の QuantaStor で奨励される物理スペックを 参考に設定してください。 ・CPU : 2GHz、quad-core 以上 × 1~2 つ ・RAM : DDR3 8GB 以上 (ディスク容量にもよりますが 16~24GB 程度) ・HDD : OS 用のシステムディスクは、最小で 30GB+RAM の容量× 2 つ (RAID1 構成推奨) (例えば RAM 容量が 64GB の場合は 94GB) S S S
STEP.TEP.TEP.TEP.1111
vSphere Clientを用いて VMware ESXi へアクセスした後、「サマリ」タブを選択し、 ストレージ欄の「datastore」を右クリックしてください。
19 S
S S
STEP.TEP.TEP.TEP.2222
データストアブラウザが開いたら、 「このデータストアにファイルをアップロー
ド」を選択し、ダウンロードした QuatanStor の ISO ファイル 「osn_QuantaStor_v~.iso」をデータストアにアップロードします。
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S S S
STEP.TEP.TEP.TEP.3333
画面左側の欄に表示 されている物理サーバ のオブジェクトを 右クリックし、 プルダウンメニューか ら「新規仮想マシン」 をクリックします。 S S S
STEP.TEP.TEP.TEP.4444
新規仮想マシンの作成ウィザー ドが表示されます。 ここで仮想マシンの構成を 「標準」と選択し、 「次へ」をクリックします。
21 作成する仮想マシンの名前を入力 し、「次へ」をクリックします。 仮想マシンが利用するストレージ を欄から選択し、「次へ」をクリッ クします。 仮想マシン上で起動する OS の 種類を選択します。 QuantaStorは Ubuntu ベースであ るため、 ゲスト OS は 「Linux」を選択し、 バージョンは 「Ubuntu Linux(64 ビット)」を 選択し、
22 「次へ」をクリックします。 仮想マシンに使用する NIC の数を 選択し、 「次へ」をクリックします。 仮想マシンのシステムディスクを作成 します。 仮想ディスクサイズとディスクプロビ ジョニングの種類を選択し、「次へ」を クリックしてください。 QuantaStorをインストールし、システ ムをブートするために編集することが あるため、「完了前に仮想マシンの設定 を編集」を選択します。 その後、「続行」をクリックします。
23 STEP. STEP. STEP. STEP.5555 仮想マシンのプロパティが表示され ます。ここで、任意のデバイス設定に 編集することが可能です。 ハードウェアの一覧から 「新規 SCSI コントローラ」を選択し、 「タイプの変更」をクリックします。 その後、SCSI コントローラタイプの変 更のダイアグラムが表示されるので、 「LSILogic SAS」に SCSIコントローラタイプを変更し、 「OK」をクリックします。 「新規 NIC」を選択し、「パワーオン時に 接続」にチェックが入っているか確認しま す。 QuantaStorインストール時、 DHCP経由で IP アドレスが自動で設定さ れます。
24 「新規 CD/DVD」を選択し、「パワーオン時に接続」にチェックを入れます。 「データストア ISO ファイル」を選択し、「参照」をクリックして、 QuantaStorの ISO ファイルを選択します。 設定が終わったら、「終了」をクリック します。 STEP.6 STEP.6STEP.6 STEP.6 画面左側の欄に新規に仮想 マシンが作成されていること を確認し、 「コンソール」タブを選択して、 仮想マシンのコンソール画面 を開きます。 その後、 作成した仮想マシンを選択 して、 「パワーオン」 をクリックします。 QuantaStorのインストールプロセ スが起動するので、コンソール画面で ・システムのホスト名 ・ディスクのパーティショニグ
25 を設定します。 全ての設定が終了すると QuantaStor が仮想マシンにインストールされます。
4.
4.
4.
4.Web
Web
Web
Web インターフェースによる
インターフェースによる
インターフェースによる
インターフェースによる初期設定
初期設定
初期設定
初期設定
前項で VMwareESXi に作成した仮想マシン上にインストールした QuantaStor に Web インターフェースを通してアクセスし、初期設定を行います。
4.1Web
インターフェースでのアクセス方法
STEP STEP STEP STEP....111 1 仮想マシンの IP アドレスを確認します。 画面左側の欄に新規に作成した仮想マシンを選択し、「コンソール」タブを選択しま す。vSphere Client を用いて VMware ESXi へアクセス後、「コンソール」タブを選択 して仮想マシンのコンソール画面を開くと、下記のように DHCP 接続によって習得され た IP アドレスを確認できます。26 STEP. STEP. STEP. STEP.2222 Webブラウザを開き QuantaStor にアクセスします。 アドレス欄に「https://先ほど確認した IP アドレス/ ?locale=ja」と記入し、エンターキーを 押します。/ ?locale=ja を加えると、日本語にローカライズされた Web インターフェースを 利用できます。
27 STEP. STEP. STEP. STEP.333 3 ログイン画面が表示されます。そのまま「OK」をクリックしてください。 STEP. STEP. STEP. STEP.444 4 ログインすると、自動的にシステム設定リストが表示されます。 次項で下記のステップ 1 から 4 における設定の流れを順に示していきます。
28
4.2
ライセンスキーの入力・有効化
STEP. STEP. STEP. STEP.111 1 システム設定リストのステップ 1 で、「ライセンスを追加」をクリックします。29 STEP.2 STEP.2 STEP.2 STEP.2 ライセンス規約が表示されるので、「受け入れる」をクリックします。 STEP.3 STEP.3 STEP.3 STEP.3 ライセンス追加ダイアログが開くので、ライセンスを追加するシステムのホスト名を 選択し、2.2 で入手したライセンスキーをコピーして、エントリ内にペーストしてください。 その後、「OK」をクリックします。
30 システム設定リストでステップ 1 の項目が「完了しました。」とでたら完了です。 STEP. STEP. STEP. STEP.444 4 次に、追加したライセンスを有効化します。 システム設定リストのステップ 2 で、「ライセンスのアクティベーション」をクリックし ます。なお、このプロセスの実行にはインターネットへの接続環境が必要です。 ライセンスキーを追加する システムのホスト名を指定 ライセンスキーをエントリ内 にペースト
31 STEP. STEP. STEP. STEP.555 5 アクティベーションを行うライセンスキーを選択し、「OK」をクリックします。 システム設定リストでステップ 2 の項目が「完了しました。」とでたら完了です。
4.3
管理者パスワードの設定
STEP. STEP. STEP. STEP.111 1 システム設定リストのステップ 3 で「設定したパスワード」をクリックします。32 STEP. STEP. STEP. STEP.222 2 下記のダイアログが表示されるので、任意の新たなパスワードをエントリ内に入力し、 「OK」をクリックします。古いパスワード欄は空欄のままで結構です。 STEP. STEP. STEP. STEP.333 3 システム設定リストでステップ 3 の項目が「完了しました。」とでたら完了です。 STEP. STEP. STEP. STEP.4444 再アクセスを行い、設定したパスワードを入力してログインできるか確認してください。
4.4 IP
アドレスの設定
STEP. STEP. STEP. STEP.111 1 システムに静的な IP アドレスを設定する場合は、システム設定リストのステップ 4 で「設 定する」をクリックします。33 STEP. STEP. STEP. STEP.222 2 コンフィギュレーションタイプを「static」にすると静的な IP アドレスが設定できます。 任意の IP アドレス、サブネットマスク、ゲートウェイアドレス、MTU(1 回の転送で送信 できるデータの最大値を示す値。単位はバイト)を入力し、「OK」をクリックします。 STEP. STEP. STEP. STEP.333 3 システム設定リストでステップ 4 の項目が「完了しました。」とでたら完了です。