• 検索結果がありません。

一括ファイル 平成12年国勢調査結果その4|岡山市|市政情報|統計情報

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "一括ファイル 平成12年国勢調査結果その4|岡山市|市政情報|統計情報"

Copied!
138
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

平成 12 年国勢調査結果 その 4

人口移動集計

その

1

−人口の転出入状況,

移動人口の

労働力状態,

産業(

大分類)

その

2

−移動人口の職業

従業地・

通学地集計 その 2

−就業者の職業(

大分類)

基本集計の本庁・

支所別(

一部,

学区別

集計

(2)

本書は,

平成1

年 10 月1

日現在で行われた国勢調査の人口移動集計

人口の転出入状況,

移動人口の労働力状態,

産業, 職業)

及び従業地・

通学地集計(

就業者の職業)

のう

ち,

本市に係る

部分 並びに基本集計

についての本市の本庁・

支所別(

一部,

学区別)

集計を収録し

たも

ので

す。

本市の人口関係の基礎資料と

て,

各種の施策立案,

学術研究,

地域

活動,

産業活動など広く

各方面にご活用いただければ幸いです。

本書の刊行に際し

の調査にご協力いただき

た市民の皆様をは

め調査員の方々,

その他関係者各位に深く

感謝いたし

ており

す。

平成 15 年 11 月

(3)

目 次

平成 12 年国勢調査の概要

‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ①

用語の解説

‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ③

人口移動集計結果の概要

‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ⑩

人口移動集計 その 1

移動人口の男女・年齢)

第 1 表 現住市区町村によ

る5 年前の常住地,

年齢(

5 歳階級)

男女別

5 歳以上人口(

転入)

転出−特掲)

1

第 2 表 現住市区町村によ

る5 年前の常住市区町村,

男女別 5 歳以上人口及び 15 歳以上就業者数(

転入)

3

第 3 表 5 年前の常住市区町村によ

現住市区町村,

男女別 5 歳以上人口及び 15 歳以上就業者数(

転出)

12

外国人の人口移動)

第 4 表 国籍(

10 区分)

5 年前の常住地(

6 区分)

男女別 5 歳以上外国人数(

転入)

19

移動人口の労働力状態・

産業)

第 5 表 現住都道府県によ

る5 年前の常住地,

労働力状態(

5 区分)

男女別 15 歳以上人口(

転入)

21

第 6 表 5 年前の常住都道府県によ

現住地,

労働力状態(

5 区分)

男女別 15 歳以上人口(

転出)

24

第 7 表 現住都道府県によ

る5 年前の常住地,

産業(

大分類)

男女別 15 歳以上就業者数(

転入)

27

第 8 表 5 年前の常住都道府県によ

現住地,

産業(

大分類)

男女別 15 歳以上就業者数(転出) ‥

33

世帯の移動類型)

第 9 表 世帯主の現住都道府県によ

る5 年前の常住地,

世帯の移動類型(

4 区分)

世帯の家族類型(

4 区分)

一般世帯数(

転入)

39

第 10 表 世帯主の現住都道府県によ

る5 年前の常住地,

世帯の移動類型(

4 区分)

世帯の家族類型(

4 区分)

5 歳以上一般世帯人員(

転入)

45

第 11 表 世帯主の 5 年前の常住都道府県によ

現住地,

世帯の移動類型(

4 区分)

世帯の家族類型(

4 区分)

一般世帯数(

転出)

51

第 12 表 世帯主の 5 年前の常住都道府県によ

現住地,

世帯の移動類型(

4 区分)

世帯の家族類型(

4 区分)

5 歳以上一般世帯人員(

転出)

57

人口移動集計 その 2

移動人口の職業)

第 13 表 現住都道府県によ

る5 年前の常住地,

職業(

大分類)

従業上の地位(

4 区分)

男女別 15 歳以上就業者

数(

転入)

63

第 14 表 5 年前の常住都道府県によ

現住地,

職業(

大分類)

従業上の地位(

4 区分)

男女別 15 歳以上就業者

(4)

従業地・

通学地集計 その 2

就業者の職業)

第 15 表 常住地又は従業地によ

職業(

大分類)

別 15 歳以上就業者数(

雇用者−特掲)

75

第 16 表 常住地によ

従業市区町村,

職業(

大分類)

別 15 歳以上就業者数‥

75

第 17 表 従業地によ

常住市区町村,

職業(

大分類)

別 15 歳以上就業者数‥

79

第 18 表 従業地によ

職業(

大分類)

従業上の地位(

3 区分)

年齢(5 歳階級),

男女別 15 歳以上就業者数‥

83

第 19 表 従業地によ

産業(

大分類)

職業(

大分類)

男女別 15 歳以上就業者数(

雇用者−特掲)

89

基本集計の本庁・

支所別(

一部,

学区別)

集計

第 20 表 本庁・

支所,世帯数及び男女別人口‥

93

第 21 表 学区,世帯数及び男女別人口 ‥

93

第 22 表 本庁・

支所,

年齢(

5 歳階級)

男女別人口‥

95

第 23 表 学区,

年齢(5 歳階級),

男女別人口‥

97

第 24 表 本庁・

支所,

配偶関係(

4 区分)

男女別 15 歳以上人口 ‥

107

第 25 表 本庁・

支所,世帯人員(10 区分)別一般世帯数,一般世帯人員,

1 世帯当たり

人員,

及び施設等の世帯数,

世帯人員 ‥

107

第 26 表 本庁・

支所,

世帯の家族類型(

16 区分)

別一般世帯数,

一般世帯人員 ‥

109

第 27 表 本庁・

支所,

住居の種類,

住宅の所有の関係別一般世帯数及び一般世帯人員‥

111

第 28 表 本庁・

支所別,

住宅に住む一般世帯数,一般世帯人員, 1 世帯当たり

人員・

延べ面積及び 1 人当たり

延べ面積 ‥

111

第 29 表 本庁・

支所,

住宅の建て方(7 区分)別住宅に住む一般世帯数‥

112

第 30 表 本庁・

支所別母子世帯数,父子世帯数,3 世代世帯数,

高齢単身世帯数,

及び高齢夫婦世帯数‥

113

第 31 表 本庁・

支所,

労働力状態(8 区分),

男女別 15 歳以上人口‥

113

第 32 表 本庁・

支所,

産業(大分類),男女別 15 歳以上就業者数 ‥

115

第 33 表 本庁・

支所,

世帯の経済構成(12 区分)別一般世帯数及び一般世帯人員 ‥

117

第 34 表 本庁・

支所,

職業(大分類),男女別 15 歳以上就業者数‥

119

(5)

平成1

年国勢調査の概要

調査の沿革

国勢調査は,

我が国の人口の状況を明ら

かにする

ため,

大正 9 年以来ほぼ 5 年ごと

に行われており

平成

12 年国勢調査はその 17 回目に当たる

国勢調査は,

大正 9 年を初めと

する10 年ごと

の大規模調査と

その中間年の簡易調査と

に大別さ

れ,

今回

の平成 12 年国勢調査は大規模調査である

なお,

大規模調査と

簡易調査の差異は,

主と

て調査事項の数にある

その内容をみる

戦前は,

大規

模調査(

大正 9 年,

昭和 5 年,

15 年)

の調査事項と

ては男女,

年齢,

配偶関係等の人口の基本的属性及び

産業,

職業等の経済的属性であり

簡易調査(

大正 14 年,

昭和 10 年)

の調査事項と

ては人口の基本的属

性のみに限ら

れていた。

戦後は,

国勢調査結果に対する

需要が高まったこ

から

調査事項の充実が図ら

れ,

大規模調査(

昭和 25 年,

35 年,

45 年,

55 年,

平成 2 年,

12 年)

の調査事項には人口の基本的属性及び経

済的属性のほか住宅,

人口移動,

教育に関する

事項が加えら

れ,

簡易調査(

昭和 30 年,

40 年,

50 年,

60 年,

平成7

年)

の調査事項には人口の基本的属性のほか経済的属性及び住宅に関する

事項が加えら

れている

調査の時期

平成 12 年国勢調査は,

平成 12 年 10 月1

日午前零時(

以下「

調査時」

いう

現在によ

って行われた。

調査の対象

平成

12

年国勢調査は,

調査時において,

本邦内に常住し

ている

者について行った。

で「

常住し

ている

者」

は,

当該住居に 3 か月以上にわたって住んでいる

か,

又は住むこ

になっている

者をいい,

3 か月以上

にわたって住んでいる

住居又は住むこ

になっている

住居のない者は,

調査時現在居た場所に「

常住し

てい

者」

みなし

た。

ただし

次の者については,

それぞれ次に述べる

場所に「

常住し

ている

者」

みなし

てその場所で調査し

た。

学校教育法(

昭和 22 年法律第 26 号)

第1

条に規定する

学校,

第 82 条の 2 に規定する

専修学校又は

83

条第1

項に規定する

各種学校に在学し

ている

者で,

通学のために寄宿舎,

下宿その他こ

れら

に類

する

宿泊施設に宿泊し

ている

者は,

その宿泊し

ている

施設

病院又は療養所に引き

続き 3 か月以上入院し

又は入所し

ている

者はその入院先,

それ以外の者は 3

か月以上入院の見込みの有無にかかわら

ず自宅

船舶(

自衛隊の使用する

船舶を除く

に乗り

組んでいる

者で陸上に生活の本拠を有する

者はその住所,

陸上に生活の本拠の無い者はその船舶

なお,

後者の場合は,

日本の船舶のみを調査の対象と

調査時に本邦の港に停泊し

ている

船舶の

ほか,

調査時前に本邦の港を出港し

途中外国の港に寄港せず調査時後 5 日以内に本邦の港に入港し

た船舶について調査し

た。

4 自衛隊の営舎内又は自衛隊の使用する

船舶内の居住者は,

その営舎又は当該船舶が籍を置く

地方

総監部(

基地隊に配属さ

れている

船舶については,

その基地隊本部)

の所在する

場所

(6)

本邦内に常住し

ている

者は,

外国人を含めてすべて調査の対象と

たが,

次の者は調査から

除外し

た。

(1) 外国政府の外交使節団・

領事機関の構成員(

随員を含む。

及びその家族

(2) 外国軍隊の軍人・

軍属及びその家族

調査事項

平成 12 年国勢調査では,

次に掲げる

事項について調査し

た。

世帯員に関する

事項)

(1) 氏名 (

9

) 在学,

卒業等教育の状況

(2) 男女の別 (10) 就業状態

(3) 出生の年月 (11) 就業時間

(4) 世帯主と

の続き

柄 (12) 所属の事業所の名称及び事業の種類

(5) 配偶の関係

(13) 仕事の種類

(6) 国籍 (14) 従業上の地位

(7) 現在の住居における

居住期間 (15) 従業地又は通学地

(8) 5 年前の住居の所在地 (16) 従業地又は通学地ま

での利用交通手段

世帯に関する

事項)

(1) 世帯の種類 ( 4 ) 住居の種類

(2) 世帯員の数 ( 5 ) 住宅の床面積

(3) 家計の収入の種類 ( 6 ) 住宅の建て方

人口移動集計

人口移動集計は,

人口の転出入状況に関する

結果を集計し

たも

のである

その第

1

段階は第

1

次・

2

次基本集計に対応する

のも

ので,

移動人口の男女・

年齢,

労働力状態,

産業(

大分類)

別構成等に関する

果を集計し

たも

のである

第 2 段階は第 3 次基本集計に対応する

のも

ので,

移動人口の職業(

大分類)

別構

成に関する

結果を集計し

たも

のである

従業地・通学地集計

従業地・通学地集計は,

3 段階に分けて集計さ

れ,

本書に掲載する

のはその第 2 段階のも

ので,

従業地

によ

就業者の職業(

大分類)

別構成に関する

結果を集計し

たも

のである

基本集計の本庁・

支所別(

一部,

学区別)

集計

(7)

用語の解説

国勢調査における

人口は「

常住人口」

であり

常住人口と

は調査時に調査の地域に常住し

ている

者をいう

常住し

ている

者」

については,

平成 12 年国勢調査の概要「

調査の対象」

①ペ- ジを参照さ

れたい。

年 齢

年 齢 は,

平 成 12 年9

月 30 日 現 在 によ

満 年 齢 である

なお,

平 成 12 年 10 月1

日 午 前 零 時に生まれた

人 は,

0 歳と

た。

年前の常住地

5 年前の常住地と

は,

5 年前に居住し

ていた場所をいう

平成 12 年国勢調査では,

5 歳以上の人について,

平成 7 年 10 月 1 日の前後を通じ

てふだん居住し

ていた場所について調査し

次のと

おり

区分し

た。

現住所−調査時における

常住地と

同じ

場所

国内−日本国内

自市区町村内−調査時における

常住地と

同じ

市町村(

13 大都市の場合は同じ

区)

自市内他区−13 大都市について,

同一市内の他区

県内他市区町村−同じ

都道府県内の他の市区町村

他県−他の都道府県

転入(

国外から

−日本以外

なお,

5 年前には当該地域に居住し

ていたが,

調査時には他の地域に居住し

ていた人は,

他県又は他市

町村への転出と

て当該地域の結果表に表章し

た。

労働力状態

15 歳以上の者について,

平成 12 年9

月 24 日から30 日ま

での1

週間(

以下「

調査週間」

いう

に「

仕事をし

たかどう

かの別」

によ

次のと

おり

区分し

た。

<就業の状態>

主に仕事

労働力人口 就業者 家事のほか仕事 通学のかたわら仕事

15 歳以上人口 休業者

完全失業者

家事

非労働力人口 通学

その他

労働力人口−就業者と

完全失業者を合わせたも

就業者−調査週間中,

賃金,

給料,

諸手当,

営業収益,

手数料,

内職収入など収入(

現物収入を含

む。

になる

仕事を少し

でも

た人

(8)

ずれかに該当する

場合は就業者と

た。

勤めている

人で,

休み始めてから30 日未満の場合,

又は 30 日以上休んでいても

賃金や給料

をも

ったか,

になっている

場合

2)

個人経営の事業を営んでいる

人で,

休業し

てから30 日未満の場合

た,

家族の人が自家営業(

個人経営の農業や工場・

店の仕事など)

の手伝いをし

た場合は,

給であっても

収入になる

仕事をし

たこ

て,

就業者に含めた。

主に仕事−主に勤め先や自家営業などの仕事をし

ていた場合

家事のほか仕事−主に家事などをし

ていて,

そのかたわら

仕事をし

た場合

通学のかたわら

仕事−主に通学し

ていて,

そのかたわら

仕事をし

た場合

休業者−勤め人や事業を営んでいる

人が病気や休暇などで仕事を休み始めてから30 日未満の場

合,

又は勤め人が 30 日以上休んでいても

賃金や給料をも

ったか,

になっている

場合

完全失業者−調査週間中,

収入になる

仕事を少し

なかった人のう

ち,

仕事に就く

が可能であっ

て,

かつ公共職業安定所に申し

込むなどし

て積極的に仕事を探し

ていた人

非労働力人口−調査週間中,

収入になる

仕事を少し

なかった人のう

ち,

休業者及び完全失業者以外

の人

家事−自分の家で主に炊事や育児などの家事をし

ていた場合

通学−主に通学し

ていた場合

その他−上のどの区分にも

当てはま

ない場合(

高齢者など)

でいう

通学には,

小学校・

中学校・

高等学校・

高等専門学校・

短期大学・

大学・

大学院のほか,

予備

校・

洋裁学校などの各種学校・

専修学校に通っている

場合も

含ま

れる

産 業

産業は,

就業者について,

調査週間中,

その人が実際に仕事をし

ていた事業所の主な事業の種類(

調査週

間中「

仕事を休んでいた人」

については,

その人がふだん仕事をし

ている

事業所の事業の種類)

によ

って分類

た。

なお,

仕事をし

ていた事業所が二つ以上ある

場合は,

その人が主に仕事をし

ていた事業所の事業の種類に

った。

平成 12 年国勢調査に用いた産業分類は,

日本標準産業分類(

平成5

年 10 月改訂)

を基に,

平成 12 年国

勢調査の集計用に再編成し

たも

ので 14 項目の大分類,

77 項目の中分類,

223 項目の小分類から

成っている

なお,

産業大分類は,

次のと

おり

である

A 農 業

B 林

業,

C

業,

D 鉱 業,

E 建設業,

F

製造業

G 電気・

ガス

熱供給・

水道業,

H 運輸・

通信業,

I 卸売・

小売業,

飲食店,

J

金融・

保険業,

K

不動産業,

L

サ−ビス

業,

M 公務(

他に分類さ

れないも

の)

N 分類不能の産業

世帯の移動類型

一般世帯を,

5 歳以上親族人員の 5 年前の常住地から

の移動状況によ

次のと

おり

区分し

た。

(9)

全親族人員が移動の世帯−全親族人員の 5 年前の常住地が現住所でない世帯

1)

全親族人員の 5 年前の常住市区町村が同一の世帯−全親族人員の 5 年前の常住地が現住所

以外の同一市区町村である

世帯

(2)

一部親族人員の 5 年前の常住市区町村が異なる

世帯−全親族人員の 5 年前の常住地が現住所

でない世帯のう

ち,

5 年前の常住市区町村が世帯主の 5 年前の常住市区町村と

異なる

親族人員が

いる

世帯

Ⅱ 一部親族人員が移動の世帯−一部の親族人員の 5 年前の常住地が現住所でない世帯

Ⅲ 親族人員に移動者のいない世帯−全親族人員の 5 年前の常住地が現住所の世帯

職 業

職業は,

就業者について,

調査期間中,

その人が実際に従事し

ていた仕事の種類(

調査期間中「

仕事を休

んでいた人」

については,

その人がふだん実際に従事し

ていた仕事の種類)

によ

って分類し

た。

なお,

従事し

た仕事が二つ以上ある

場合は,

その人が主に従事し

た仕事の種類によ

った。

平成 12 年国勢調査に用いた職業分類は,

日本標準職業分類(

平成 9 年 12 月改訂)

を基に,

平成 12 年国

勢調査の集計用に再編成し

たも

ので,

10 項目の大分類,

61 項目の中分類,

293 項目の小分類から

成ってい

なお,

職業大分類は,

次のと

おり

である

A 専門的・

技術的職業従事者 B 管理的職業従事者 C 事務従事者 D 販売従事者

E サ−ビス

職業従事者 F 保安職業従事者 G 農林漁業作業者 H 運輸・

通信従事者

I 生産工程・

労務作業者 J 分類不能の職業

従業上の地位

就業者を,

調査週間中その人が仕事をし

ていた事業所における

状況によ

って,

次のと

おり

区分し

た。

雇用者 会社員・

公務員・

団体職員・

個人商店の従業員・

住み込みの家事手伝い・

日々雇用さ

れている

人・

臨時雇いなど,

会社・団体・個人や官公庁に雇用さ

れてる

人で,

次にいう

役員」

でない人

常雇−期間を定めずに又は 1 年を超える

期間を定めて雇われている

臨時雇−日々又は 1 年以内の期間を定めて雇用さ

れている

役員 会社の社長・

取締役・

監査役,

団体の理事・

監事,

公団や事業団の総裁・

理事・

監事などの役員

雇人のある業主 個人経営の商店主・

工場主・

農業主などの事業主や開業医・

弁護士などで,

雇人がいる

雇人のない業主 個人経営の商店主・

工場主・

農業主などの事業主や開業医・

弁護士・

著述家・

家政婦な

などで,

個人又は家族と

だけで事業を営んでいる

家族従業者 農家や個人商店などで,

農仕事や店の仕事などを手伝っている

家族

家庭内職者 家庭内で賃仕事(

家庭内職)

をし

ている

従業地・

通学地

従業地・

通学地と

は,

就業者又は通学者が従業・

通学し

ている

場所をいい,

次のと

おり

区分し

た。

自市区町村で従業・

通学−従業・

通学先が常住し

ている

市区町村と

同一の市区町村にある

場合

自宅−従業し

ている

場所が,

自分の居住する

家又は家に附属し

た店・

作業場などである

場合

(10)

に含ま

れる

た,

農林漁家の人で,

自家の田畑・

山林や漁船で仕事をし

ている

場合,

自営の大工,

左官,

行商従事者などが自宅を離れて仕事をし

ている

場合も

に含ま

れる

自宅外−自市区町村に従業・

通学先がある

者で上記の「

自宅」

以外の場合

他市区町村で従業・

通学−従業・

通学先が常住し

ている

市区町村以外にある

場合

れは,

いわゆる

常住地から

の流出人口を示すも

のである

県内他市区町村−従業・

通学先が常住地と

同じ

都道府県内の他市区町村にある

場合

他県−従業・

通学先が常住地と

異なる

都道府県にある

場合

なお,

他市区町村に従業・

通学する

いう

は,

その従業地・

通学地のある

市区町村から

みれば,

他市区

町村に常住し

ている

者が当該市区町村に従業・

通学し

に来る

いう

で,

れは,

いわゆる

従業地・

通学地へ

の流入人口を示すも

のである

でいう

従業地と

は,

就業者が仕事をし

ている

場所のこ

である

が,

例えば,

外務員,

運転者などのよ

雇われて戸外で仕事をし

ている

人については,

所属し

ている

事業所のある

市区町村を,

船の乗組員(

雇用者)

については,

その船が主な根拠地と

ている

港のある

市区町村をそれぞれ従業地と

た。

た,

従業地が外国の場合,

便宜,

同一の市区町村と

た。

世帯の種類

世帯を次のと

おり

一般世帯」

施設等の世帯」

に区分し

た。

一般世帯

(1) 住居と

生計を共にし

ている

人々の集ま

又は一戸を構えて住んでいる

単身者

ただし

れら

の世帯と

住居を共にする

単身の住み込みの雇人については,

人数に関係なく

雇主

の世帯に含めた。

(2) 上記の世帯と

住居を共にし

別に生計を維持し

ている

間借り

の単身者又は下宿屋などに下宿し

てい

単身者

(3) 会社・

団体・

商店・

官公庁などの寄宿舎,

独身寮などに居住し

ている

単身者

施設等の世帯

1)

寮・

寄宿舎の学生・

生徒−学校の寮・

寄宿舎で起居を共にし

通学し

ている

学生・

生徒の集ま

2)

病院・

療養所の入院者−病院・

療養所などに,

既に3

か月以上入院し

ている

入院患者の集ま

3)

社会施設の入所者−老人ホ−ム,

児童保護施設などの入所者の集ま

4)

自衛隊営舎内居住者−自衛隊の営舎内又は艦船内の居住者の集ま

5)

矯正施設の入所者−刑務所及び拘置所の被収容者並びに少年院及び婦人補導院の在院者の集

6)

その他−定ま

った住居を持たない単身者や陸上に生活の本拠(

住所)

を有し

ない船舶乗組員など

なお,

上記の世帯の単位は,

原則と

1

2

及び(

3

は棟ごと

4)

は中隊又は艦船ごと

5)

建物ごと

6)

は一人一人である

世帯の家族類型

一般世帯を,

その世帯員の世帯主と

の続き

柄によ

次のと

おり

区分し

た。

(11)

例 えば「

夫 婦のみの世 帯」

いう

場 合には,

夫 婦 二 人のみの世 帯のほか,

夫 婦と

住 み込みの家 事

手 伝 いから

成る

世帯も

含ま

れている

非親族世帯−二人以上の世帯員から

成る

世帯のう

ち,

世帯主と

親族関係にある

者がいない世帯

単独世帯−世帯人員が一人の世帯

た,

親族世帯をその親族の中で原則と

て最も

若い世代の夫婦と

その他の親族世帯員と

の関係によ

って,

次のと

おり

区分し

た。

Ⅰ 核家族世帯

(1) 夫婦のみの世帯

(2) 夫婦と

子供から

成る

世帯

(3) 男親と

子供から

成る

世帯

(4) 女親と

子供から

成る

世帯

Ⅱ その他の親族世帯

(5) 夫婦と

両親から

成る

世帯

① 夫婦と

夫の親から

成る

世帯

② 夫婦と

妻の親から

成る

世帯

(6) 夫婦と

ひと

親から

成る

世帯

① 夫婦と

夫の親から

成る

世帯

② 夫婦と

妻の親から

成る

世帯

(7) 夫婦,

子供と

両親から

成る

世帯

① 夫婦,

子供と

夫の親から

成る

世帯

② 夫婦,

子供と

妻の親から

成る

世帯

(8) 夫婦,

子供と

ひと

親から

成る

世帯

① 夫婦,

子供と

夫の親から

成る

世帯

② 夫婦,

子供と

妻の親から

成る

世帯

(9) 夫婦と

他の親族(

親,

子供を含ま

ない。

から

成る

世帯

(10) 夫婦,

子供と

他の親族(

親を含ま

ない。

から

成る

世帯

(11) 夫婦,

親と

他の親族(

子供を含ま

ない。

から

成る

世帯

① 夫婦,

夫の親と

他の親族から

成る

世帯

② 夫婦,

妻の親と

他の親族から

成る

世帯

(12) 夫婦,

子供,

親と

他の親族から

成る

世帯

① 夫婦,

子供,

夫の親と

他の親族から

成る

世帯

② 夫婦,

子供,

妻の親と

他の親族から

成る

世帯

(13) 兄弟姉妹のみから

成る

世帯

(14) 他に分類さ

れない親族世帯

住居の種類

一般世帯について住居を,

次のと

おり

区分し

た。

住宅−一つの世帯が独立し

て家庭生活を営むこ

ができ

永続性のある

建物(

完全に区画さ

れた建物の一

部を含む。

(12)

なっている

場合は,

各区画ごと

に1

戸の住宅と

なる

なお,

店舗や作業所付き

の住宅も

れに含ま

れる

住宅以外−寄宿舎・

寮など生計を共にし

ない単身者の集ま

を居住さ

せる

ための建物や,

病院・

学校・

館・

会社・

工場・

事務所などの居住用でない建物

なお,

仮小屋・

天幕小屋など臨時応急的に造ら

れた住居なども

れに含ま

れる

住宅の所有の関係

住宅に居住する

一般世帯について,

住宅の所有の関係を,

次のと

おり

区分し

た。

主世帯−「

間借り

以外の以下の5

区分に居住する

世帯

持ち家−居住する

住宅がその世帯の所有である

場合

なお,

所有する

住宅は,

登記の有無を問わない。

また,

分割払いの分譲住宅などで支払いが完了

ていない場合も

含ま

れる

公 営 の 借 家− その世帯の借 り

ている

住 宅 が都 道府 県 営 又 は市 (

区)

町 村営 の賃 貸 住宅 や アパ−ト

あって,

かつ給与住宅でない場合

公団・

公社の借家−その世帯の借り

ている

住宅が都市基盤整備公団又は都道府県・

市区町村の住宅

供給公社・

住宅協会・

開発公社などの賃貸住宅やアパ−ト

であって,

かつ給与住宅でない場合

なお,

れには,

雇用・

能力開発機構の雇用促進住宅(

移転就職者用宿舎)

含ま

れる

民営の借家−その世帯の借り

ている

住宅が「

公営の借家」

公団・

公社の借家」

及び「

給与住宅」

でな

い場合

給与住宅−勤務先の会杜・

官公庁・

団体などの所有又は管理する

住宅に,

職務の都合上又は給与の一

部と

て居住し

ている

場合

なお,

の場合,

家賃の支払いの有無を問わない。

また,

勤務先の会社又は雇主が借り

ている

般の住宅に住んでいる

場合も

含ま

れる

間借り

−他の世帯が住んでいる

住宅(

持ち家,

公営の借家,

公団・

公社の借家,

民営の借家,

給与住宅)

の一部を借り

て住んでいる

場合

延べ面積

延べ面積と

は,

各居住室(

居間,

茶の間,

寝室,

客間,

書斎,

応接間,

仏間,

食事室など居住用の室)

の床

面積のほか,

その住宅に含まれる

玄関・

台所・

廊下・

便所・

浴室・

押し

入れなども

含めた床面積の合計をいう

ただし

農家の土間や店舗併用住宅の店・

事務室など営業用の部分は延べ面積には含まれない。

また,

アパ

−ト

やマンショ

ンなどの共同住宅の場合は,

共同で使用し

ている

廊下・

階段など共用部分は,

延べ面積には含

れない。

なお,

坪単位で記入さ

れたも

のについては,

坪を 3. 3 ㎡に換算し

た。

住宅の建て方

各世帯が居住する

住宅を,

その建て方について,

次のと

おり

区分し

た。

のう

ち共同住宅については,

その

建物の階数を「

1・

2 階建」

3∼5 階建」

∼10 階建」

11 階建以上」

の四つに区分し

た,

世帯が住んで

いる

階によ

1・

2 階」

3∼5 階」

6∼10 階」

11 階以上」

の四つに区分し

ている

(13)

なお,

店舗併用住宅の場合でも

建物が1

住宅であればこ

に含ま

れる

長屋建

− 二つ以上の住宅を一棟に建て連ねたも

ので,

各住宅が壁を共通にし

それぞれ別々に外部

への出入口をも

っている

の。

なお,

いわゆる

テラ

ハウ

含ま

れる

共同住宅

− 一棟の中に二つ以上の住宅がある

ので,

廊下・

階段などを共用し

ている

のや二つ以上

の住宅を重ねて建てたも

の。

なお,

階下が商店で,

2 階以上に二つ以上の住宅がある

いわゆる

げたばき

住宅」

含ま

れる

その他

− 上記以外で,

例えば,

工場や事務所などの一部に住宅がある

場合

母子世帯・

父子世帯

母子世帯と

は,

未婚,

死別又は離別の女親と

その未婚の 20 歳未満の子供のみから

成る

一般世帯(

他の世

帯員がいないも

の)

をいう

父子世帯と

は,

未婚,

死別又は離別の男親と

その未婚の 20 歳未満の子供のみから

成る

一般世帯(

他の世

帯員がいないも

の)

をいう

3 世代世帯

3 世代世帯と

は,

世帯主と

の続き

柄が,

祖父母,

世帯主の父母(

又は世帯主の配偶者の父母)

世帯主(

は世帯主の配偶者)

子(

又は子の配偶者)

及び孫の直系世代のう

ち,

三つ以上の世代が同居し

ている

判定可能な世帯をいい,

それ以外の世帯員がいる

か否かは問わない。

たがって,

4 世代以上が住んでいる

場合も

含ま

れる

た,

世帯主の父母,

世帯主,

孫のよ

に,

子(

中間の世代)

がいない場合も

含ま

れる

一方,

叔父,

世帯主,

子のよ

に,

傍系の 3 世代世帯は含ま

れない。

高齢単身世帯・

高齢夫婦世帯

高齢単身世帯と

は,

65 歳以上の者一人のみの一般世帯(

他の世帯員がいないも

の)

をいう

(14)

人口移動集計結果の概要

30%

余り

の人は5年前には現住所にいなかっ

平成12年国勢調査期日の5年前にま

だ生ま

れていなかった人を除く

5歳以上人口(

593,

753人)

ち,

5年前に現住所以外の場所に住んでいた人(

移動人口)

は189,

473人で,

5歳以上人口に占め

割合(

移動率)

は31. 9%と

なっている

移動人口の内訳は,

市内の他の場所から

現住所に移動し

た人が106,

185人(

5歳以上人口の

17. 9%)

県内の他の市町村から

現住所に移動し

た人が25,

183人(

同4. 2%)

他県から

現住所に移

動し

た人が55,

965人(

同9. 4%)

等と

なっている

移動率を年齢階級別にみると,男は20∼24歳が最高で,女は25∼29歳が最高になっており,

30∼69歳では男が高く,70歳以上は女が高い。

0 10 20 30 40 50 60 70 5 ∼ 9

1 0 ∼ 1 4 1 5 ∼ 1 9 2 0 ∼ 2 4 2 5 ∼ 2 9 3 0 ∼ 3 4 3 5 ∼ 3 9 4 0 ∼ 4 4 4 5 ∼ 4 9 5 0 ∼ 5 4 5 5 ∼ 5 9 6 0 ∼ 6 4 6 5 ∼ 6 9 7 0 ∼ 7 4 7 5 ∼ 7 9 8 0 ∼ 8 4 8 5

(単位:%)

男 女

年齢,

5歳階級,

男女別移動率

5年 前 の 常 住 地 別 , 男 女 別 5歳 以 上 人 口 ・

構 成 比 (

%

総 数

県 内 他

市 町 村

か ら

他 県 か ら

国 外

か ら

593, 753 404, 275 189, 473 106, 185 83, 288 25, 183 55, 965 2, 140

100. 0 68. 1 31. 9 17. 9 14. 0 4. 2 9. 4 0. 4

285, 462 189, 372 96, 087 51, 214 44, 873 11, 253 32, 567 1, 053

100. 0 66. 3 33. 7 17. 9 15. 7 3. 9 11. 4 0. 4

308, 291 214, 903 93, 386 54, 971 38, 415 13, 930 23, 398 1, 087

100. 0 69. 7 30. 3 17. 8 12. 5 4. 5 7. 6 0. 4

   1) 5年 前 の 常 住 地 「不 詳 」を含 む 。 総 数

自 市 内

男 女  

転 入

現 住 所 以 外 ( 移 動 者 )

5 歳 以上

人 口

1)

現 住 所

(15)

人口移動集計結果表

従業地・

通学地集計結果表

その 2

基本集計の本庁・

支所別

一部,

学区別

集計結果表

利用上の注意

統計表中の符号は次のとおりである。

「−」 該当無し,皆無

(16)

第1表 

現住市区町村による5年前の常住地,

年齢(

5歳階級)

 男        女 , 歳

 現住市区町村による 5 ∼ 9 10∼14 15∼19 20∼24 25∼29 30∼34 35∼39

5年前の常住地

常   住   者 1) 593, 753 30, 798 32, 862 39, 482 47, 589 51, 557 43, 568 39, 690

 現     住     所 404, 275 17, 184 23, 365 26, 418 20, 344 20, 370 18, 359 21, 796

 自     市     内 106, 185 8, 943 6, 120 5, 215 8, 600 16, 516 14, 739 11, 030

 転      入 83, 288 4, 671 3, 377 7, 849 18, 645 14, 671 10, 469 6, 863

  県 内 他 市 町 村 から 25, 183 1, 404 810 1, 804 4, 366 5, 548 3, 984 2, 065

  他   県  か  ら 55, 965 3, 161 2, 468 5, 963 13, 928 8, 612 6, 082 4, 499

  国   外  か  ら 2, 140 106 99 82 351 511 403 299

(別 掲)

 転      出 76, 086 5, 511 3, 284 4, 909 12, 787 15, 893 10, 114 7, 102

  県 内 他 市 町 村 へ 22, 916 2, 288 1, 012 880 1, 952 4, 569 3, 938 2, 521

他 県 へ 53, 170 3, 223 2, 272 4, 029 10, 835 11, 324 6, 176 4, 581

男 1) 285, 462 15, 910 16, 774 20, 154 24, 681 25, 282 21, 042 19, 491

 現     住     所 189, 372 8, 935 12, 112 13, 231 9, 694 10, 204 8, 814 10, 080

 自     市     内 51, 214 4, 533 3, 009 2, 669 4, 287 7, 707 7, 001 5, 626

 転      入 44, 873 2, 442 1, 653 4, 254 10, 700 7, 371 5, 227 3, 784

  県 内 他 市 町 村 から 11, 253 728 361 840 1, 796 2, 218 1, 762 1, 133

  他   県  か  ら 32, 567 1, 661 1, 246 3, 378 8, 740 4, 904 3, 286 2, 493

  国   外  か  ら 1, 053 53 46 36 164 249 179 158

(別 掲)

 転      出 41, 807 2, 779 1, 679 2, 775 7, 376 8, 741 5, 031 3, 860

  県 内 他 市 町 村 へ 10, 979 1, 136 516 493 864 1, 865 1, 758 1, 368

他 県 へ 30, 828 1, 643 1, 163 2, 282 6, 512 6, 876 3, 273 2, 492

女 1) 308, 291 14, 888 16, 088 19, 328 22, 908 26, 275 22, 526 20, 199

 現     住     所 214, 903 8, 249 11, 253 13, 187 10, 650 10, 166 9, 545 11, 716

 自     市     内 54, 971 4, 410 3, 111 2, 546 4, 313 8, 809 7, 738 5, 404

 転      入 38, 415 2, 229 1, 724 3, 595 7, 945 7, 300 5, 242 3, 079

  県 内 他 市 町 村 から 13, 930 676 449 964 2, 570 3, 330 2, 222 932

  他   県  か  ら 23, 398 1, 500 1, 222 2, 585 5, 188 3, 708 2, 796 2, 006

  国   外  か  ら 1, 087 53 53 46 187 262 224 141

(別 掲)

 転      出 34, 279 2, 732 1, 605 2, 134 5, 411 7, 152 5, 083 3, 242

  県 内 他 市 町 村 へ 11, 937 1, 152 496 387 1, 088 2, 704 2, 180 1, 153

他 県 へ 22, 342 1, 580 1, 109 1, 747 4, 323 4, 448 2, 903 2, 089

1) 5年前の常住地「不詳」を含む。

総 数

(17)

-男女別 5歳以上人口(

転入)

転出−特掲)

40∼44 45∼49 50∼54 55∼59 60∼64 65∼69 70∼74 75∼79 80∼84 85歳以上

38, 440 40, 668 50, 312 41, 527 33, 799 33, 301 27, 413 18, 949 12, 118 11, 680

26, 701 31, 826 41, 731 35, 740 29, 827 30, 031 24, 877 16, 797 10, 139 8, 770

7, 270 5, 638 5, 688 3, 890 2, 727 2, 462 1, 948 1, 660 1, 463 2, 276

4, 469 3, 204 2, 893 1, 896 1, 244 808 588 492 516 633

1, 133 831 725 495 386 315 270 274 340 433

3, 189 2, 310 2, 143 1, 377 844 486 315 214 175 199

147 63 25 24 14 7 3 4 1 1

4, 466 3, 178 3, 193 2, 050 1, 088 721 488 426 371 505

1, 358 879 972 759 503 329 226 213 208 309

3, 108 2, 299 2, 221 1, 291 585 392 262 213 163 196

18, 897 20, 232 24, 653 20, 101 15, 965 15, 253 12, 269 7, 339 4, 149 3, 270

12, 465 15, 190 19, 939 17, 066 13, 883 13, 713 11, 152 6, 631 3, 600 2, 663

3, 813 2, 962 2, 869 1, 899 1, 362 1, 152 862 570 418 475

2, 619 2, 080 1, 845 1, 135 719 388 255 138 131 132

644 437 385 256 194 130 120 69 91 89

1, 895 1, 600 1, 443 865 519 254 133 68 40 42

80 43 17 14 6 4 2 1 - 1

2, 721 2, 041 2, 018 1, 292 600 354 210 127 84 119

842 502 529 399 269 152 104 62 48 72

1, 879 1, 539 1, 489 893 331 202 106 65 36 47

19, 543 20, 436 25, 659 21, 426 17, 834 18, 048 15, 144 11, 610 7, 969 8, 410

14, 236 16, 636 21, 792 18, 674 15, 944 16, 318 13, 725 10, 166 6, 539 6, 107

3, 457 2, 676 2, 819 1, 991 1, 365 1, 310 1, 086 1, 090 1, 045 1, 801

1, 850 1, 124 1, 048 761 525 420 333 354 385 501

489 394 340 239 192 185 150 205 249 344

1, 294 710 700 512 325 232 182 146 135 157

67 20 8 10 8 3 1 3 1

-1, 745 1, 137 1, 175 758 488 367 278 299 287 386

516 377 443 360 234 177 122 151 160 237

1, 229 760 732 398 254 190 156 148 127 149

(18)

- 

第2表 

現住市区町村による5年前の常住市区町村,

男女別5歳以上人口

及び15歳以上就業者数(

転入)

  現住市区町村による

  5年前の常住市区町村 総数 男 女 総数 男 女

常   住   者 1) 593, 753 285, 462 308, 291 304, 690 176, 733 127, 957

 現   住   所 404, 275 189, 372 214, 903 206, 768 115, 977 90, 791

 自 市 内 106, 185 51, 214 54, 971 54, 360 31, 675 22, 685

 転      入 83, 288 44, 873 38, 415 43, 559 29, 079 14, 480

  県内他市町村 から 25, 183 11, 253 13, 930 14, 372 8, 032 6, 340

   202 倉 敷 市 7, 358 3, 281 4, 077 4, 383 2, 452 1, 931

   203 津 山 市 1, 752 843 909 904 568 336

   204 玉 野 市 1, 870 831 1, 039 1, 089 612 477

   205 笠 岡 市 463 221 242 251 144 107

   207 井 原 市 284 113 171 151 68 83

   208 総 社 市 1, 345 598 747 810 444 366

   209 高 梁 市 582 259 323 325 173 152

   210 新 見 市 580 271 309 324 177 147

   211 備 前 市 930 428 502 495 285 210

   301 御 津 町 450 198 252 266 158 108

   303 建 部 町 208 95 113 130 75 55

   305 加 茂 川 町 240 109 131 106 60 46

   321 瀬 戸 町 558 243 315 331 189 142

   322 山 陽 町 1, 013 454 559 565 320 245

   323 赤 坂 町 154 62 92 89 44 45

   324 熊 山 町 160 67 93 107 51 56

   325 吉 井 町 148 71 77 84 51 33

   342 日 生 町 174 67 107 102 51 51

   344 吉 永 町 122 55 67 83 45 38

   345 佐 伯 町 96 43 53 54 34 20

   346 和 気 町 334 148 186 204 106 98

   361 牛 窓 町 313 123 190 161 93 68

   362 邑 久 町 706 315 391 419 230 189

   363 長 船 町 365 153 212 191 103 88

   401 灘 崎 町 395 165 230 237 128 109

   423 早 島 町 401 158 243 220 118 102

   427 山 手 村 55 23 32 36 19 17

   428 清 音 村 68 22 46 47 20 27

   441 船 穂 町 59 29 30 42 25 17

   442 金 光 町 134 39 95 77 32 45

   443 鴨 方 町 177 81 96 107 64 43

   444 寄 島 町 44 20 24 26 14 12

   445 里 庄 町 73 32 41 42 22 20

   461 矢 掛 町 191 83 108 102 53 49

   462 美 星 町 67 28 39 41 22 19

   481 芳 井 町 38 16 22 21 8 13

   503 真 備 町 332 124 208 202 96 106

   521 有 漢 町 46 23 23 26 16 10

   522 北 房 町 116 42 74 65 27 38

   523 賀 陽 町 236 113 123 125 73 52

   541 成 羽 町 103 47 56 57 33 24

   542 川 上 町 67 34 33 34 19 15

   543 備 中 町 54 18 36 29 14 15

   561 大 佐 町 63 23 40 36 15 21

1) 5年前の常住市区町村「不詳」を含む。

5歳以上人口 15歳以上就業者 

(19)

- 

第2表 

現住市区町村による5年前の常住市区町村,

男女別5歳以上人口

及び15歳以上就業者数(

転入)

続き)

  現住市区町村による

  5年前の常住市区町村 総数 男 女 総数 男 女

   562 神 郷 町 30 11 19 16 6 10

   563 哲 多 町 62 23 39 43 15 28

   564 哲 西 町 33 13 20 18 8 10

   581 勝 山 町 184 93 91 103 59 44

   582 落 合 町 249 116 133 125 69 56

   583 湯 原 町 51 20 31 20 12 8

   584 久 世 町 139 65 74 79 49 30

   585 美 甘 村 21 10 11 10 6 4

   586 新 庄 村 21 9 12 11 4 7

   587 川 上 村 25 14 11 10 6 4

   588 八 束 村 44 16 28 26 11 15

   601 加 茂 町 66 33 33 38 21 17

   603 奥 津 町 31 14 17 9 7 2

   604 上 齋 原 村 12 3 9 1 1

-   606 鏡 野 町 110 40 70 52 24 28

   621 勝 田 町 51 29 22 26 17 9

   622 勝 央 町 141 73 68 75 43 32

   623 奈 義 町 71 42 29 40 28 12

   624 勝 北 町 76 45 31 45 28 17

   641 大 原 町 36 13 23 15 8 7

   642 東 粟 倉 村 11 4 7 4 3 1

   643 西 粟 倉 村 17 10 7 8 4 4

   644 美 作 町 191 98 93 99 59 40

   645 作 東 町 44 20 24 16 12 4

   646 英 田 町 67 34 33 37 25 12

   661 中 央 町 126 58 68 66 40 26

   662 旭 町 59 29 30 28 19 9

   663 久 米 南 町 85 44 41 47 34 13

   664 久 米 町 78 37 41 46 24 22

   665 柵 原 町 90 50 40 47 27 20

  他 県 か ら 55, 965 32, 567 23, 398 28, 199 20, 460 7, 739

   01 北 海 道 419 240 179 217 166 51

    100 札 幌 市 231 124 107 115 89 26

   02 青 森 県 67 36 31 30 21 9

    201 青 森 市 32 18 14 14 10 4

   03 岩 手 県 66 38 28 30 27 3

    201 盛 岡 市 33 20 13 15 15

-   04 宮 城 県 267 158 109 141 123 18

    100 仙 台 市 210 129 81 115 101 14

   05 秋 田 県 66 40 26 39 26 13

    201 秋 田 市 44 30 14 29 20 9

   06 山 形 県 49 27 22 24 19 5

   07 福 島 県 102 58 44 51 41 10

    203 郡 山 市 38 22 16 19 14 5

   08 茨 城 県 350 201 149 189 145 44

    201 水 戸 市 56 28 28 27 20 7

    220 つ く ば 市 70 45 25 54 41 13

    222 鹿 嶋 市 38 18 20 17 13 4

  注) 他県からの内訳については,13大都市の区及び30人未満の市町村は省略している。

5歳以上人口 15歳以上就業者 

参照

関連したドキュメント

わからない その他 がん検診を受けても見落としがあると思っているから がん検診そのものを知らないから

「30 ㎡以上 40 ㎡未満」又は「280 ㎡ 超」の申請住戸がある場合.

気象情報(気象海象の提供業務)について他の小安協(4 協会分)と合わせて一括契約している関係から、助成

「系統情報の公開」に関する留意事項

弊社または関係会社は本製品および関連情報につき、明示または黙示を問わず、いかなる権利を許諾するものでもなく、またそれらの市場適応性

駐車場  平日  昼間  少ない  平日の昼間、車輌の入れ替わりは少ないが、常に車輌が駐車している

 このようなパヤタスゴミ処分場の歴史について説明を受けた後,パヤタスに 住む人の家庭を訪問した。そこでは 3 畳あるかないかほどの部屋に

各サ ブファ ミリ ー内の努 力によ り、 幼小中の 教職員 の交 流・連携 は進んで おり、い わゆ る「顔 の見える 関係 」がで きている 。情 報交換 が密にな り、個