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未来
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つなぐ
ふ
く
し
ま
を
未
来
へ
つ
な
ぐ
福島市職員受験案内
令和3
年度実施
●
福島市の組織紹介
●
各部署と主な業務内容
市 長 副 市 長 会計管理者 会計課 (市長直轄)危機管理監 危機管理室 政策 調整部 総務部 (16ヵ所)支所 財務部 観光部商工 農政部 スポーツ部市民・文化 環境部 福祉部健康 議会 事務局 委員会事務局選挙管理 監査委員事務局 農業委員会事務局 教育 委員会 事務局 教育機関 消防本部 水道局 こども 未来部 保健所 建設部 政策部都市 重点施策の企画・調整や総合計画の策定、広域連携の 推進等、市政に関わる各部局の横断的な総合調整を行っ ています。また、市長と市民の皆さんが直接意見交換す る「ふくしま元気トーク」等の広聴業務や、市の魅力・情 報を国内外に発信するシティセールスを行うほか、地域 づくりの統括・支援や高度情報化政策を推進しています。 政策の推進と総合調整政策調整部
職員の採用配置や福利厚生を担うほか、行政 改革の推進、市議会との調整等、適正な行政経 営に取り組んでいます。また、性別に関わらず活 躍できるまちづくりを推進しています。 適正な行政サービスを提供するため の体制整備総務部
県都にふさわしい公共施設の整備・管理に向 けた取り組みを推進するほか、暮らしを支える 大切な財源である市税の確保に努めています。 また、本市が掲げる3つの政策目標を実現する ため、持続可能な財政運営に取り組みます。 適正・適切な財産の管理・財政運営財務部
花見山をはじめとした花観光の推進とインバウンド受け 入れ体制強化に取り組むほか、連続テレビ小説「エール」 放送を契機とした、地域活性化事業を官民連携により進 めます。また、福島駅前交流・集客拠点施設整備の検討 や、「実(み)・湧(わく)・満(まん)・彩(さい)」の地域振興の 拠点として、大笹生地区に「道の駅」の整備を進めます。 観光による地域振興へ向けた取り組み商工観光部
重点消費地や交流都市へのトップセールス等に より、本市産くだものを全国に向けてPRし、産 地としての知名度アップと消費拡大を図ります。 また、担い手の確保や生産基盤の整備、福島大学 食農学類との連携等、本市の基幹産業である農 業の持続的発展を図るための業務を行います。 農業の振興に向けて農政部
本市の名誉市民第一号である古関裕而氏がモデルの連続テレビ 小説「エール」放送を契機として、古関氏と音楽を生かしたまちづ くりをはじめ、文化芸術の振興とスポーツのまちづくりを進めます。 また、市民に身近な行政サービスの向上や安全・安心なまちづくり を推進し、ポストコロナを見据えた市民の暮らしをサポートします。 文化スポーツによる心豊かな生活と 市民の暮らしをサポート市民・文化スポーツ部
地球温暖化防止に向けた再生可能エネルギー の導入や老朽化が進んでいる焼却工場の再整備 を行います。また、ごみの排出量が多い原因を 分析し、効果的なごみの減量を図るため、「ごみ 減量大作戦」を市民の皆さんと一緒に展開します。 快適な環境づくりの推進環境部
地域の生活課題を解決し、誰もが住み慣れた地域で安心 して暮らすことができる地域づくりを推進するため「福島市 地域福祉計画2021」を策定しています。障がいの有無、 年齢、国籍によって分け隔てられることなく、社会、地域 の中で誰もが役割を持って活躍し、互いに支え、支えられ ながら思いやりあふれる共生社会の実現を目指します。 共生社会の実現へ向けて健康福祉部
子どもが「福島市で育ってよかった」と思えるよう、「子育 てするなら福島市」と称されるような、子どもの「えがお」 あふれるまちに向けて、待機児童ゼロに取り組むとともに、 子どもの豊かな創造性や感性を育む幼児教育・保育の質 の向上、郷土の食材を使い、思い出に残る給食を提供する 福島型給食推進事業等、新たな施策を展開しています。 子どもの「えがお」あふれるまちへこども未来部
火災が起きないよう訓練や講話を通して防災に 関する意識の向上を図るほか、市民の大切な人命 と貴重な財産を火災から守るため、住宅用火災警 報器の早急な設置と維持管理の啓発を行ってい ます。また、男女ともに活躍できる職場をつくる ため、女性専用施設の整備を進めています。 市民の命と財産を守るために消防本部
「安全でおいしい水の供給」「災害に強い水道の構築」「持続可能な 水道経営」「地球にやさしい水道へ挑戦」の4つの基本方針のもと、 「いのちの水」を24時間365日絶やすことなくお届けできる信頼さ れ親しまれる水道をめざしています。また、コスト縮減や業務の ICT化等常に創意工夫をしながら仕事をする「インテリジェント水 道」のスローガンを掲げながら、次の100年へ挑戦しています。 常に安全でおいしい水をお届けするために水道局
市民生活に欠かせない道路の整備や橋りょうの維持 管理を行うほか、気候変動による台風の大型化や降雨 の局地化・集中化による河川の氾濫等から市民の生命を 守るため、市独自の水害対策パッケージを基に、市民 の水防意識の向上や、国・県管理河川と連携した河川の 整備・維持管理を行い、災害に強いまちを目指します。 災害に強いまちづくりの推進建設部
福島圏域の拠点となる福島駅周辺の再開発事 業や、街なか広場等の整備を進め、賑わいの創 出と回遊性の向上等を図り、花と音楽で彩られ たまちづくりを推進します。 賑わいと快適さで彩る文化が香る まちづくり都市政策部
子どもたちの快適で安全・安心な学習環境を確 保するため、学校トイレの洋式化改修事業及び 学校施設の改築を進めています。また、小学校・ 中学校・特別支援学校の授業においてICTを活用 しながら、子どもたちの「生きる力」を培い、未 来を切り開く力を育む教育を進めています。 学校が楽しくなる教育環境づくり教育委員会
市長直轄の組織として、頻発する自然災害や 新型コロナウイルス感染症対策等、危機事象へ の迅速かつ的確な対応を図り、市民の生命・財産 を守ります。 地域の防災・減災のための環境整備危機管理室
(市長直轄組織)「世界にエールを送るまち」を
共に創ろう
福島市長木幡 浩
東日本大震災から10年。台風19号災害、新型コロナウ イルスと困難が続きますが、私たちは、試練を変革のバネと して歩んできました。 市民が誇りをもって住み続けたいと思うまちをつくり、ひい ては世界の励みになるようなまちになりたいと願っています。 それには、情熱と行動力のある若い職員の力が必要です。 日々自分を成長させながら、果敢にチャレンジする若者を求 めます。 新型コロナウイルスによって、自然豊かでゆとりある福島 の生活は、一層魅力的なものとなるでしょう。そのためにも、 働き方改革をさらに進めます。 「世界にエールを送るまち ふくしま」を共に創りましょう! 多くの皆さんのチャレンジを待っています。 木幡浩 福島市長(前列中央)とパンフレット編集スタッフ福
島
市
が
歩
ん
だ
1
0
0
年
市長メッセージ1907
1909
1959
2020
2022
1940 頃∼戦後「(仮称)道の駅
ふくしま」開業
(予定)連続テレビ小説『エール』放送
花見山一般開放
農業が盛んになり
くだもの王国と
呼ばれるように
名誉市民第一号古関裕而氏誕生
代表曲 『栄冠は君に輝く』 『オリンピック・マーチ』福島市 市制施行
ラジウム玉子 円盤餃子 施設イメージ1918
福島競馬場開設
1970
福島わらじまつり開始
2020
旧堀切邸
国有形文化財登録
2011
東日本大震災
2●
福島市の組織紹介
●
各部署と主な業務内容
市 長 副 市 長 会計管理者 会計課 (市長直轄)危機管理監 危機管理室 政策 調整部 総務部 (16ヵ所)支所 財務部 観光部商工 農政部 スポーツ部市民・文化 環境部 福祉部健康 議会 事務局 委員会事務局選挙管理 監査委員事務局 農業委員会事務局 教育 委員会 事務局 教育機関 消防本部 水道局 こども 未来部 保健所 建設部 政策部都市 重点施策の企画・調整や総合計画の策定、広域連携の 推進等、市政に関わる各部局の横断的な総合調整を行っ ています。また、市長と市民の皆さんが直接意見交換す る「ふくしま元気トーク」等の広聴業務や、市の魅力・情 報を国内外に発信するシティセールスを行うほか、地域 づくりの統括・支援や高度情報化政策を推進しています。 政策の推進と総合調整政策調整部
職員の採用配置や福利厚生を担うほか、行政 改革の推進、市議会との調整等、適正な行政経 営に取り組んでいます。また、性別に関わらず活 躍できるまちづくりを推進しています。 適正な行政サービスを提供するため の体制整備総務部
県都にふさわしい公共施設の整備・管理に向 けた取り組みを推進するほか、暮らしを支える 大切な財源である市税の確保に努めています。 また、本市が掲げる3つの政策目標を実現する ため、持続可能な財政運営に取り組みます。 適正・適切な財産の管理・財政運営財務部
花見山をはじめとした花観光の推進とインバウンド受け 入れ体制強化に取り組むほか、連続テレビ小説「エール」 放送を契機とした、地域活性化事業を官民連携により進 めます。また、福島駅前交流・集客拠点施設整備の検討 や、「実(み)・湧(わく)・満(まん)・彩(さい)」の地域振興の 拠点として、大笹生地区に「道の駅」の整備を進めます。 観光による地域振興へ向けた取り組み商工観光部
重点消費地や交流都市へのトップセールス等に より、本市産くだものを全国に向けてPRし、産 地としての知名度アップと消費拡大を図ります。 また、担い手の確保や生産基盤の整備、福島大学 食農学類との連携等、本市の基幹産業である農 業の持続的発展を図るための業務を行います。 農業の振興に向けて農政部
本市の名誉市民第一号である古関裕而氏がモデルの連続テレビ 小説「エール」放送を契機として、古関氏と音楽を生かしたまちづ くりをはじめ、文化芸術の振興とスポーツのまちづくりを進めます。 また、市民に身近な行政サービスの向上や安全・安心なまちづくり を推進し、ポストコロナを見据えた市民の暮らしをサポートします。 文化スポーツによる心豊かな生活と 市民の暮らしをサポート市民・文化スポーツ部
地球温暖化防止に向けた再生可能エネルギー の導入や老朽化が進んでいる焼却工場の再整備 を行います。また、ごみの排出量が多い原因を 分析し、効果的なごみの減量を図るため、「ごみ 減量大作戦」を市民の皆さんと一緒に展開します。 快適な環境づくりの推進環境部
地域の生活課題を解決し、誰もが住み慣れた地域で安心 して暮らすことができる地域づくりを推進するため「福島市 地域福祉計画2021」を策定しています。障がいの有無、 年齢、国籍によって分け隔てられることなく、社会、地域 の中で誰もが役割を持って活躍し、互いに支え、支えられ ながら思いやりあふれる共生社会の実現を目指します。 共生社会の実現へ向けて健康福祉部
子どもが「福島市で育ってよかった」と思えるよう、「子育 てするなら福島市」と称されるような、子どもの「えがお」 あふれるまちに向けて、待機児童ゼロに取り組むとともに、 子どもの豊かな創造性や感性を育む幼児教育・保育の質 の向上、郷土の食材を使い、思い出に残る給食を提供する 福島型給食推進事業等、新たな施策を展開しています。 子どもの「えがお」あふれるまちへこども未来部
火災が起きないよう訓練や講話を通して防災に 関する意識の向上を図るほか、市民の大切な人命 と貴重な財産を火災から守るため、住宅用火災警 報器の早急な設置と維持管理の啓発を行ってい ます。また、男女ともに活躍できる職場をつくる ため、女性専用施設の整備を進めています。 市民の命と財産を守るために消防本部
「安全でおいしい水の供給」「災害に強い水道の構築」「持続可能な 水道経営」「地球にやさしい水道へ挑戦」の4つの基本方針のもと、 「いのちの水」を24時間365日絶やすことなくお届けできる信頼さ れ親しまれる水道をめざしています。また、コスト縮減や業務の ICT化等常に創意工夫をしながら仕事をする「インテリジェント水 道」のスローガンを掲げながら、次の100年へ挑戦しています。 常に安全でおいしい水をお届けするために水道局
市民生活に欠かせない道路の整備や橋りょうの維持 管理を行うほか、気候変動による台風の大型化や降雨 の局地化・集中化による河川の氾濫等から市民の生命を 守るため、市独自の水害対策パッケージを基に、市民 の水防意識の向上や、国・県管理河川と連携した河川の 整備・維持管理を行い、災害に強いまちを目指します。 災害に強いまちづくりの推進建設部
福島圏域の拠点となる福島駅周辺の再開発事 業や、街なか広場等の整備を進め、賑わいの創 出と回遊性の向上等を図り、花と音楽で彩られ たまちづくりを推進します。 賑わいと快適さで彩る文化が香る まちづくり都市政策部
子どもたちの快適で安全・安心な学習環境を確 保するため、学校トイレの洋式化改修事業及び 学校施設の改築を進めています。また、小学校・ 中学校・特別支援学校の授業においてICTを活用 しながら、子どもたちの「生きる力」を培い、未 来を切り開く力を育む教育を進めています。 学校が楽しくなる教育環境づくり教育委員会
市長直轄の組織として、頻発する自然災害や 新型コロナウイルス感染症対策等、危機事象へ の迅速かつ的確な対応を図り、市民の生命・財産 を守ります。 地域の防災・減災のための環境整備危機管理室
(市長直轄組織)「世界にエールを送るまち」を
共に創ろう
福島市長木幡 浩
東日本大震災から10年。台風19号災害、新型コロナウ イルスと困難が続きますが、私たちは、試練を変革のバネと して歩んできました。 市民が誇りをもって住み続けたいと思うまちをつくり、ひい ては世界の励みになるようなまちになりたいと願っています。 それには、情熱と行動力のある若い職員の力が必要です。 日々自分を成長させながら、果敢にチャレンジする若者を求 めます。 新型コロナウイルスによって、自然豊かでゆとりある福島 の生活は、一層魅力的なものとなるでしょう。そのためにも、 働き方改革をさらに進めます。 「世界にエールを送るまち ふくしま」を共に創りましょう! 多くの皆さんのチャレンジを待っています。 木幡浩 福島市長(前列中央)とパンフレット編集スタッフ福
島
市
が
歩
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だ
1
0
0
年
市長メッセージ1907
1909
1959
2020
2022
1940 頃∼戦後「(仮称)道の駅
ふくしま」開業
(予定)連続テレビ小説『エール』放送
花見山一般開放
農業が盛んになり
くだもの王国と
呼ばれるように
名誉市民第一号古関裕而氏誕生
代表曲 『栄冠は君に輝く』 『オリンピック・マーチ』福島市 市制施行
ラジウム玉子 円盤餃子 施設イメージ1918
福島競馬場開設
1970
福島わらじまつり開始
2020
旧堀切邸
国有形文化財登録
2011
東日本大震災
3※所属は令和3年1月1日現在のものです。 ※このパンフレットに掲載されている職種について、 採用試験を実施するとは限りませんのでご了承ください。 キャリア ▷観光コンベンション推進室(1年目) キャリア ▷地域福祉課(1年) ▷生活福祉課(3年) ▷納税課(3年目)
及川 陽子
商工観光部 観光コンベンション推進室浅野 弘也
財務部 納税課 キャリア ▷市民税課(4年) ▷清水支所(8年) ▷市民課(6年) ▷教育研修課(3年目)小澤 里子
教育委員会 教育研修課 キャリア ▷市民税課(5年) ▷ 萊支所(3年目)21
年目 平成12年度 採用21
年目 平成12年度 採用 キャリア ▷収納課(4年) ▷児童文化センター(4年) ▷都市計画課(4年) ▷財政課(6年)菅野 誠
萊支所8
年目 平成25年度 採用8
年目 平成25年度 採用 キャリア ▷市民税課(5年) ▷観光課(4年) ▷情報管理課(5年) ▷清掃管理課(4年)清野 真紀子
政策調整部 政策調整課 広域連携推進係長23
年目 平成10年度 採用23
年目 平成10年度 採用小松 聡
政策調整部 広聴広報課 課長31
年目 平成2年度 採用31
年目 平成2年度 採用 ▷ ▷地域福祉課(6年6カ月) ▷中核市移行準備室(6カ月) ▷中核市移行推進室(2年) ▷健康推進課(1年) ▷保健所総務課(2年) ▷広聴広報課(1年目) ▷清水支所(4年) ▷政策調整課(1年目)地域づくりのために観光地のPRを
主に福島県北の広域観光業務を担当しています。県北 の自治体と協力して、エリア内の魅力を高めて誘客を図 るため、令和2年度は観光事業者向けのコンテンツづくり セミナーを開催しました。講師を迎え、ワークショップや フィールドワークを行い、事業者からも「勉強になった」「す ぐに生かしたい」と前向きな感想をいただきました。 印象に残っているのは、花見山での業務です。花見山 の麓の土地で、地元の皆さんと協力して花の種まきや草 刈りをしました。業務を通して、市と地域が良い関係性 を築いていることを実感し、観光の根幹は地元の方との 地域づくりであると感じることができました。 教職員の研修、特別支援教育の推 進事業、保護者・子どもたちの心のケ アや支援を行う事業を担当しています。 急速に進む学校教育 ICT 化への対応や、 不登校・障がい等で支援を必要とする 子どもたちへのサポート等、教育現場 の様々なニーズや支援の在り方と向き 合い、福島市の子どもたちを応援する 気持ちで仕事に励んでいます。 教育研修課では、教職員やスクール カウンセラー等とともに事業を担当し ますので、職種の異なる方々と仕事を する中で視野が広がり、多くのことを 学ぶことができます。1
年目 令和2年度 採用1
年目 令和2年度 採用8:30
8:45
9:00
12:00
13:00
15:00
17:00
17:15
業務開始 メールチェック 事務作業/問い合わせ対応 事業者との打合せ 昼食 退庁 メールチェック新人職員のある一日
新人職員のある一日
問い合わせには、 聞 か れ た こ と 以 上 の お 答 え が で き る よ う 心 が け ています。 業 務 が 多 岐 に わ た り、 多様な経験ができます。 入庁後は、刺激的な毎 日が待っていますよ! 市民の想いに寄り 添い、市民の笑顔 を近くに感じられ るお仕事です。 福島市役所の ここがおすすめ福島市役所の ここがおすすめ福島市役所の ここがおすすめ 住民異動や公的証明書の発行、 様々な地域団体の運営補助等、地 域住民の皆さんに一番身近な行政 機関として幅広い業務を行ってい ます。支所では、住民の皆さんか ら多岐にわたる問い合わせをいた だきます。そのような問い合わせ に対応するため、新たな施策や制 度改正等への知識の習得に苦労す ることもありますが、住民の皆さ んから感謝の言葉をいただくこと も多く、役に立てていることを実 感でき、やりがいを感じられます。 指導員制度をはじめ、 周りのサポート環境が 充実しています! 一緒に福島市の未来を つくりましょう! 福島市役所の ここがおすすめ福島市役所の ここがおすすめ福島市役所の ここがおすすめ 皆さんと一緒に仕 事ができることを 楽しみにしていま すよ! 受験者へエール 受験者へエール 受験者へエール 市政だよりやホームページ、SNS、 各種メディアを通じて本市の施策や魅 力を発信し、「福島市」に興味や関心 をもってもらえるよう「伝わる」広報を 行っています。昨年は、連続テレビ小 説『エール』の放送で、福島市が誇る 偉大な作曲家、本市名誉市民の古関 裕而氏が大々的にクローズアップされ、 「福島市」の認知度が高まりました。こ うした好機も生かしながら、本市は新 しい発想や創造でさらなる新ステージ へステップアップ中です。自治体の NEWEST MODEL「福島市」は新し い力を求めています! 一緒に自治体の NEWEST MODEL を創っていきま しょう! 受験者へエール 受験者へエール 受験者へエール「育児支援」制度を利用
「育児支援」制度を利用
市民のニーズに応えた
便利で確実な納付形態の実現を
市税等の口座振替に関する業務を担当しており、 具体的には口座振替の受付や口座情報の管理、金融 機関との折衝等を行っています。市民のお金をお預 かりする以上、口座情報の誤りや口座振替の未執行・ 誤執行は許されません。そのため、口座情報の登録 管理には細心の注意を払っています。また、今後は 口座振替だけでなく、スマートフォン決済やコンビニ 納付等、各種納付ツールと連携することで、市民の 多様なニーズに応え、より便利で確実な納付形態を 作っていきたいと思っています。7
年目 平成26年度 採用7
年目 平成26年度 採用 自分の家族も含め、市民 にとって住みよい福島市 をつくりたいという思い を共に実現しましょう! 受験者へエール 受験者へエール 受験者へエール 福島市役所の ここがおすすめ福島市役所の ここがおすすめ福島市役所の ここがおすすめ 花見山の麓で種まきや草刈り 係内ミーティング福島市の教育を充実させるために
安心して生活できる地域づくりを
福島圏域自治体をはじめ、企業 や大学等、多様な主体それぞれが 持つ強みを活かして連携することで、 人口減少をはじめとした様々な地域 課題の解決を目指しています。福 島市が持つ特長を活かし、人口減 少をむしろチャンスと捉え、住んで みたい、住んでよかったと思ってい ただけるような福島市を市民の皆さ んと共に目指しています。 市民生活を支える私たちの仕事は、 とてもやりがいのあるものです。個 性あふれる皆さんを、濃い先輩職 員がお待ちしています!連携で新たな活力を
We Need Your NEW POWER!
仕事では事務分担等に配慮してもらい、子育てしや すい環境を整えてもらえたことで、育児休業の取得だ けでなく、子どもの通院や保育園への送迎等にも対応 できています。昼夜問わずに泣き止まない子どもとど う向き合うのか、妻と同じ目線になって育児の大変さ を知ることができました。また、子育てに積極的に向 き合うことで、子どもの成長や小さな変化にも一層の 喜びを感じられるようになりました。
子どもと過ごす大切な時間
◀ これまで以上に業務の優先順位に気を配って取り組んで います。職場を出たら、家族のことを最優先に考えるように しています。行 政
職 紹 介
4※所属は令和3年1月1日現在のものです。 ※このパンフレットに掲載されている職種について、 採用試験を実施するとは限りませんのでご了承ください。 キャリア ▷観光コンベンション推進室(1年目) キャリア ▷地域福祉課(1年) ▷生活福祉課(3年) ▷納税課(3年目)
及川 陽子
商工観光部 観光コンベンション推進室浅野 弘也
財務部 納税課 キャリア ▷市民税課(4年) ▷清水支所(8年) ▷市民課(6年) ▷教育研修課(3年目)小澤 里子
教育委員会 教育研修課 キャリア ▷市民税課(5年) ▷ 萊支所(3年目)21
年目 平成12年度 採用21
年目 平成12年度 採用 キャリア ▷収納課(4年) ▷児童文化センター(4年) ▷都市計画課(4年) ▷財政課(6年)菅野 誠
萊支所8
年目 平成25年度 採用8
年目 平成25年度 採用 キャリア ▷市民税課(5年) ▷観光課(4年) ▷情報管理課(5年) ▷清掃管理課(4年)清野 真紀子
政策調整部 政策調整課 広域連携推進係長23
年目 平成10年度 採用23
年目 平成10年度 採用小松 聡
政策調整部 広聴広報課 課長31
年目 平成2年度 採用31
年目 平成2年度 採用 ▷ ▷地域福祉課(6年6カ月) ▷中核市移行準備室(6カ月) ▷中核市移行推進室(2年) ▷健康推進課(1年) ▷保健所総務課(2年) ▷広聴広報課(1年目) ▷清水支所(4年) ▷政策調整課(1年目)地域づくりのために観光地のPRを
主に福島県北の広域観光業務を担当しています。県北 の自治体と協力して、エリア内の魅力を高めて誘客を図 るため、令和2年度は観光事業者向けのコンテンツづくり セミナーを開催しました。講師を迎え、ワークショップや フィールドワークを行い、事業者からも「勉強になった」「す ぐに生かしたい」と前向きな感想をいただきました。 印象に残っているのは、花見山での業務です。花見山 の麓の土地で、地元の皆さんと協力して花の種まきや草 刈りをしました。業務を通して、市と地域が良い関係性 を築いていることを実感し、観光の根幹は地元の方との 地域づくりであると感じることができました。 教職員の研修、特別支援教育の推 進事業、保護者・子どもたちの心のケ アや支援を行う事業を担当しています。 急速に進む学校教育 ICT 化への対応や、 不登校・障がい等で支援を必要とする 子どもたちへのサポート等、教育現場 の様々なニーズや支援の在り方と向き 合い、福島市の子どもたちを応援する 気持ちで仕事に励んでいます。 教育研修課では、教職員やスクール カウンセラー等とともに事業を担当し ますので、職種の異なる方々と仕事を する中で視野が広がり、多くのことを 学ぶことができます。1
年目 令和2年度 採用1
年目 令和2年度 採用8:30
8:45
9:00
12:00
13:00
15:00
17:00
17:15
業務開始 メールチェック 事務作業/問い合わせ対応 事業者との打合せ 昼食 退庁 メールチェック新人職員のある一日
新人職員のある一日
問い合わせには、 聞 か れ た こ と 以 上 の お 答 え が で き る よ う 心 が け ています。 業 務 が 多 岐 に わ た り、 多様な経験ができます。 入庁後は、刺激的な毎 日が待っていますよ! 市民の想いに寄り 添い、市民の笑顔 を近くに感じられ るお仕事です。 福島市役所の ここがおすすめ福島市役所の ここがおすすめ福島市役所の ここがおすすめ 住民異動や公的証明書の発行、 様々な地域団体の運営補助等、地 域住民の皆さんに一番身近な行政 機関として幅広い業務を行ってい ます。支所では、住民の皆さんか ら多岐にわたる問い合わせをいた だきます。そのような問い合わせ に対応するため、新たな施策や制 度改正等への知識の習得に苦労す ることもありますが、住民の皆さ んから感謝の言葉をいただくこと も多く、役に立てていることを実 感でき、やりがいを感じられます。 指導員制度をはじめ、 周りのサポート環境が 充実しています! 一緒に福島市の未来を つくりましょう! 福島市役所の ここがおすすめ福島市役所の ここがおすすめ福島市役所の ここがおすすめ 皆さんと一緒に仕 事ができることを 楽しみにしていま すよ! 受験者へエール 受験者へエール 受験者へエール 市政だよりやホームページ、SNS、 各種メディアを通じて本市の施策や魅 力を発信し、「福島市」に興味や関心 をもってもらえるよう「伝わる」広報を 行っています。昨年は、連続テレビ小 説『エール』の放送で、福島市が誇る 偉大な作曲家、本市名誉市民の古関 裕而氏が大々的にクローズアップされ、 「福島市」の認知度が高まりました。こ うした好機も生かしながら、本市は新 しい発想や創造でさらなる新ステージ へステップアップ中です。自治体の NEWEST MODEL「福島市」は新し い力を求めています! 一緒に自治体の NEWEST MODEL を創っていきま しょう! 受験者へエール 受験者へエール 受験者へエール「育児支援」制度を利用
「育児支援」制度を利用
市民のニーズに応えた
便利で確実な納付形態の実現を
市税等の口座振替に関する業務を担当しており、 具体的には口座振替の受付や口座情報の管理、金融 機関との折衝等を行っています。市民のお金をお預 かりする以上、口座情報の誤りや口座振替の未執行・ 誤執行は許されません。そのため、口座情報の登録 管理には細心の注意を払っています。また、今後は 口座振替だけでなく、スマートフォン決済やコンビニ 納付等、各種納付ツールと連携することで、市民の 多様なニーズに応え、より便利で確実な納付形態を 作っていきたいと思っています。7
年目 平成26年度 採用7
年目 平成26年度 採用 自分の家族も含め、市民 にとって住みよい福島市 をつくりたいという思い を共に実現しましょう! 受験者へエール 受験者へエール 受験者へエール 福島市役所の ここがおすすめ福島市役所の ここがおすすめ福島市役所の ここがおすすめ 花見山の麓で種まきや草刈り 係内ミーティング福島市の教育を充実させるために
安心して生活できる地域づくりを
福島圏域自治体をはじめ、企業 や大学等、多様な主体それぞれが 持つ強みを活かして連携することで、 人口減少をはじめとした様々な地域 課題の解決を目指しています。福 島市が持つ特長を活かし、人口減 少をむしろチャンスと捉え、住んで みたい、住んでよかったと思ってい ただけるような福島市を市民の皆さ んと共に目指しています。 市民生活を支える私たちの仕事は、 とてもやりがいのあるものです。個 性あふれる皆さんを、濃い先輩職 員がお待ちしています!連携で新たな活力を
We Need Your NEW POWER!
仕事では事務分担等に配慮してもらい、子育てしや すい環境を整えてもらえたことで、育児休業の取得だ けでなく、子どもの通院や保育園への送迎等にも対応 できています。昼夜問わずに泣き止まない子どもとど う向き合うのか、妻と同じ目線になって育児の大変さ を知ることができました。また、子育てに積極的に向 き合うことで、子どもの成長や小さな変化にも一層の 喜びを感じられるようになりました。
子どもと過ごす大切な時間
◀ これまで以上に業務の優先順位に気を配って取り組んで います。職場を出たら、家族のことを最優先に考えるように しています。行 政
職 紹 介
5※所属は令和3年1月1日現在のものです。 ※このパンフレットに掲載されている職種について、 採用試験を実施するとは限りませんのでご了承ください。 キャリア ▷飯野あおぞら保育所(8年) ▷御山保育所(4年) ▷渡利保育所(2年目) キャリア ▷保健所健康推進課(1年目)
村松 綾香
こども未来部 渡利保育所石橋 磨侑
保健所 健康推進課 キャリア ▷消防総務課(6カ月) ▷飯坂消防署(6カ月) ▷飯坂消防署東出張所(3年) ▷福島消防署(2年目)戸浪 聖人
消防本部 福島消防署 キャリア ▷保健所衛生課(2年目)6
年目 平成27年度 採用6
年目 平成27年度 採用 キャリア ▷開発建築指導課(8年目)髙橋 実希
保健所 衛生課2
年目 平成31年度 採用2
年目 平成31年度 採用 キャリア ▷道路建設課(4年) ▷農地課(4年) ▷農林整備課(1年) ▷開発建築指導課(5年)岡本 聖
道の駅整備室 施設整備係長26
年目 平成7年度 採用26
年目 平成7年度 採用春日 伸一
開発建築指導課 建築審査係長8
年目 平成25年度 採用8
年目 平成25年度 採用 指導員が、業務の理解度や仕事の実務力をそ れぞれの成長に寄り添って理解し、指導して くれるので、困ったときや業務が重なり辛いと きに相談しやすく、心強い存在です。 業務にも慣れ、相談者の話を傾聴する力が ついています。地域の方との活動を大切に し、広い視野で柔軟に対応できる保健師に なってほしいです。仕事もプライベートも 充実させ、一緒に頑張っていきましょう。指導員の菊田陽子さんから
ひとこと
だから安心!
!
指導員制度
だから安心!
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指導員制度
▷下水道建設課(6年) ▷道路管理課(1年) ▷路政課(3年) ▷道の駅整備室(2年目) 保育士 保健師 建築 土木 消防士 農芸化学 商工観光部 健康福祉部 健康福祉部 都市政策部未来を担う子どもたちに沢山の笑顔を!
4歳児13名、5歳児15名の混合クラスを担当してい ます。歌や踊り、屋外でのドッジボールや鬼ごっこ等 の遊びを通して、子どもたちの心身の発達を促してい ます。また、子どもたちにとってのより良い環境づく りにも取り組んでいます。保育士の仕事は多岐にわた りますが、子どもたちの様子を保護者の方へ伝えるこ とも大切な業務のひとつです。 私は、幼少期に保育所でお世話になった大好きな先 生に憧れて、保育士になりました。1 年目の所属では、 偶然にもその先生と一緒に働くことができ、かけがえ のない時間を過ごすことができました。 子どもが大好きな皆さん、一緒に好きなことを仕事 にできる喜びを味わいませんか。 警防係では、消防車両や現場で 使用する資機材の維持管理、管内 の水利調査等を行い、有事の際に 消防隊が安全迅速に活動できる環 境づくりを行っています。また、高 度救助隊として火災や救助等の多 種多様な災害現場へ出動し、市民 の生命・財産を守るために活動して います。人の命を救う仕事は、とて もやりがいがあると同時に、助けら れなかったでは済まされない重い責 任があります。これからも日々、目 の前の命を絶対助けるという強い覚 悟をもって責務を全うします。14
年目 平成19年度 採用14
年目 平成19年度 採用7:00
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子どもの受け入れ/健康チェック 好きな遊び 一斉活動 給食・清掃 おやつの準備 お帰りの挨拶 好きな遊び 午睡・日誌等の 記録・会議等 延長保育 戸締り等職員のある一日
職員のある一日
人間形成の大事な 時期なので、子ど もたちの心の根っ こを育てることを 目標に保育をして います。 研修等、学べる機会 がたくさんあります。 人との繋がりも深め られます。 頼れる先輩がたくさんい るので、市外出身者でも 温かく迎えてもらえます。 朝昼晩きちんと食べて、 睡眠をとって、毎日元気 に過ごしましょう。 受験者へエール 受験者へエール 受験者へエール 食品事業者の方々に衛生管理を 着実に実施していただけるよう、 衛生指導等を行っています。日々 の監視業務では、市内の飲食店等 を回り、適切な衛生管理がなされ ているかをチェックし、イベント時 には屋台を回り、食中毒の予防啓 発をしています。また、食品営業 許可の申請受付も行っています。 様々な食品事業者の方と接するた め、幅広い知識が求められますが、 多くのことを学ぶことができ、毎 日とても充実しています。 保健所には女性の技 術職員も多く在籍し て い ま す。上 司 や 先 輩 方 も 優 し く、働 き やすい職場です。 福島市役所の ここがおすすめ福島市役所の ここがおすすめ福島市役所の ここがおすすめ インフラ整備の業務は地 味かもしれませんが、や りがいがあります。皆さ んの入庁を、令和4年度 オープンの道の駅ふくし まで歓迎します! 受験者へエール 受験者へエール 受験者へエール 建物を建築する際に法令に基づ く手続きが必要となりますが、着工 前の計画の審査や、計画通りに建 築されていることを確認する検査、 また、これらに関連する事前相談 等を行っています。協議事項のとり まとめや補助制度の制定等は、様々 な考え方があり苦慮することもあり ますが、調査や協議を重ね方針を 決定する過程で、建築職として必 要な建築基準法や関係法令につい て知識を深めることができます。 日々業務を通じて確実にスキルアッ プできる、そんな職場です! 良好なワークライフバラ ンスを実現しやすい職場 環境です。 様々な志を持った皆さん と一緒に仕事ができるこ とを楽しみにしています。 受験者へエール 受験者へエール 受験者へエール地域の方と共に健康なまちを創る
市民総ぐるみの健康なまちづくり「健都ふくしま」の実 現を目指し、「ふくしまし健康づくりプラン2018」に基づ いて、関係団体と連携しながら、健康づくり事業を行っ ています。その一環である母子保健事業では、赤ちゃん 訪問や乳幼児健診未受診者の対応、子育て相談会、健 康相談の対応等を行っており、成人・高齢者保健事業では、 生活習慣病予防のための家庭訪問や、新型コロナウイル スの電話相談を行っています。 また、依頼を受けて地区に出向き、健康教育も行って います。その際、地区の方から「健康について考える良 い機会になった、ありがとう」と嬉しい言葉をいただくこ ともあり、健康なまちづくりのためには、地域の方と積 極的に関わり、一緒に考えることが大切だと感じています。1
年目 令和2年度 採用1
年目 令和2年度 採用 福島市は、中核市で あり、保健所を設置 しているため、幅広 い仕事ができます。 福島市役所の ここがおすすめ福島市役所の ここがおすすめ福島市役所の ここがおすすめ 福島市役所の ここがおすすめ福島市役所の ここがおすすめ福島市役所の ここがおすすめ シフト勤務のため、このうちの7時間45分勤務しています。市民の生命と財産を守る
食の安心・安全を確保するために
主に公共施設の整備を行っており、 現在は(仮称)道の駅ふくしまの令和4 年春オープンを目指し、設計や工事、 国・県の道路管理者との協議や調整 等の業務を担当しています。東日本大 震災・原子力災害からの復興の象徴 として、道の駅を「『実・湧・満・彩』 の地域振興の拠点」として位置づけ、 「集客・交流の新たな拠点」「情報発 信の新たな拠点」「地域産業の新たな 拠点」の3つの柱として整備しています。 現在は、道の駅が予定通り完成・オー プンし、賑やかなものになることを想 像しながら業務に励んでいます。 主に公共施設の整備を行っており、 現在は(仮称)道の駅ふくしまの令和4 年春オープンを目指し、設計や工事、 国・県の道路管理者との協議や調整 等の業務を担当しています。東日本大 震災・原子力災害からの復興の象徴 として、道の駅を「『実・湧・満・彩』 の地域振興の拠点」として位置づけ、 「集客・交流の新たな拠点」「情報発 信の新たな拠点」「地域産業の新たな 拠点」の3つの柱として整備しています。 現在は、道の駅が予定通り完成・オー プンし、賑やかなものになることを想 像しながら業務に励んでいます。道の駅ふくしまを復興の象徴に
建物の安心・安全を確保
専 門
職 紹 介
6※所属は令和3年1月1日現在のものです。 ※このパンフレットに掲載されている職種について、 採用試験を実施するとは限りませんのでご了承ください。 キャリア ▷飯野あおぞら保育所(8年) ▷御山保育所(4年) ▷渡利保育所(2年目) キャリア ▷保健所健康推進課(1年目)