理事長/星 北斗 職員数/1,286名(平成28年1月現在)
沿革/大正14年創設、昭和29年財団法人設立、平成24年公益財団法人認定
●
至福島東北本線 東部幹線
至東京
至須賀川
内環状線
至いわき
至須賀川
コスモス通り
東北自動車道至東京 東北新幹線至福島
至福島
至会津若松 至会津若松 至本宮
至本宮
日産ディーゼル
郡山I.C
うねめ通り
郡山市役所
田村高
三春交流館
「まほら」
三春町役場
開成山公園
さくら通り
静御前通り
ヨークベニマル 富久山店 磐越西線
バイパス
セブンイレブン
ヨークベニマル 富久山店
郡山駅 三 春 駅 ● ●
●
●
バイパス
至田村市船引
●
●
●
●
ヨーク ベニマル
● ヨーク
ベニマル
●
消防署
星ヶ丘病院 介護老人保健施設オリオン 星ヶ丘訪問看護ステーション 居宅介護支援事業所星ヶ丘 星ヶ丘保育園 社会福祉法人愛星福祉会
アジール 壱番館・弐番館
養護老人ホーム 三春町敬老園
三春町立三春病院 三春訪問看護ステーション
ほし横塚クリニック 星訪問看護ステーション 芳賀・小原田地域包括支援センター
星訪問看護ステーション しずか
〒963−8501 福島県郡山市 向河原町159番1号 TEL 024 983 5511 (代)
FAX 024 983 5588
お問合わせ:総務人事部
HP http://www.hoshipital.jp
星 総 合 病 院 検 索検 索検 索
星ヶ丘病院
■病院長 沼田 吉彦
■病床数 570床
■職員数 234名
■診療科
精神科・神経科・心療内科・内科・リハ ビリテーション科・歯科
三春町立三春病院
(指定管理)■病院長 渡辺 直彦 ■病床数 86床 ■職員数 106名
■診療科
内科・小児科・外科・整形外科・産婦人科・眼科・耳鼻咽喉科・泌尿器科・心療 内科・精神科・皮膚科・リハビリテーション科
〒963-7752 福島県田村郡三春町字六升蒔50番地 TEL 0247-62-3131(代) FAX 0247-62-1128
「日本医療機能評価機構による病院 機能評価」認定
〒963-0211 福島県郡山市片平町字北三天7番地 TEL 024-952-6411(代) FAX 024-952-6643
「日本医療機能評価機構による病院機能評価」認定
星ヶ丘訪問看護ステーション
■所長 菅野 育子 ■職員数 6名
TEL 024-962-1711 FAX 024-962-1712
星総合病院
■病院長 野水 整 ■病床数 430床 ■職員数 757名
■診療科
内科・心療内科・消化器内科・循環器内科・呼吸器内科・神経内科・緩和ケア内 科・リウマチ科・小児科・外科・消化器外科・呼吸器外科・乳腺外科・肛門外科・整 形外科・形成外科・美容外科・脳神経外科・心臓血管外科・皮膚科・泌尿器科・産 婦人科・眼科・耳鼻いんこう科・気管食道外科・精神科・リハビリテーション科・放 射線科・病理診断科・麻酔科・歯科・歯科口腔外科
〒963-8501 福島県郡山市向河原町159番1号 TEL 024-983-5511(代) FAX 024-983-5588
「地域医療支援病院」承認
「日本医療機能評価機構による病院機能評価」認定
「臨床研修病院」指定
三春訪問看護ステーション
■所長 佐藤 キクイ ■職員数 4名 TEL 0247-73-8270 FAX 0247-73-8272
介護老人保健施設オリオン
■施設長 森 慶秋 ■入所定員 100名
■通所定員 20名
■職員数 64名
〒963-0211 福島県郡山市片平町字峯三天2番地 TEL 024-952-6413(代) FAX 024-961-6157
星訪問看護ステーション
■所長 戸崎 亜紀子 ■職員数 6名 TEL 024-956-2322 FAX 024-941-1120
ほし横塚クリニック
■院長 丸山 幸夫 ■職員数 17名
〒963-8803 福島県郡山市横塚2丁目20番36号 TEL 024-956-7778 FAX 024-956-7771
法 人 概 要
(公財)星総合病院のキャラクター
「ほしくま」
公益財団法人 公益財団法人
アジール 参番館・伍番館・六番館 星総合病院在宅介護支援センター ポラリス保健看護学院 ほしのこ保育園
公益財団法人 公益財団法人
職 員 募 集 案 内 2 0 1 6 年
HOSHI G E N E R A L H O S P I T A L
地 域 と と も に ︑ ひ と が 輝 く
ポラリス保健看護学院
■学院長 星 北斗 ■定員 1学年40名
■職員数 20名
■修業年数 4年(保健師・看護師統合カリキュラム)
〒963-8801 福島県郡山市向河原町159番7号 TEL 024-983-5010 FAX 024-983-5011
養護老人ホーム三春町敬老園
(指定管理)■園長 原 雅幸 ■定員 80名 ■職員数 22名
〒963-7752 福島県田村郡三春町字六升蒔50番地の1 TEL 0247-62-3618 FAX 0247-62-3659
磐越東線 三春町第1保育所
星訪問看護ステーション しずか
■所長 影山 啓子 ■職員数 5名
〒963-0209
福島県郡山市御前南5丁目18番地 ウエストパークB棟102号 TEL 024-983-6410 FAX 024-983-6420
星ヶ丘保育園
■園長 星 北斗 ■定員 50名
■職員数 8名
〒963-0211 福島県郡山市片平町字北三天7−3番地 TEL 024-951-0788 FAX 024-952-7999
三春町第1保育所
(指定管理)■園長 佐藤 正敏 ■定員 120名
■職員数 22名
〒963-7769 福島県田村郡三春町担橋1−4−1 TEL 0247-62-3839 FAX 0247-62-3839
ほしのこ保育園
■園長 釣巻 倫子 ■定員 80名
■職員数 20名
〒963-8501 福島県郡山市向河原町159番1号 TEL 024-983-5519 FAX 024-983-5588
地域と人が輝くために、
医療の可能性をひらきます
星総合病院は、急性期疾患に対応した最新の設備で 高度医療を提供します。
星総合病院の理念
─医の原点は愛のこころ─
当法人は大正14年、郡山市柳内(現在の駅前アーケード内)に 星医院として開院、91年という長きにわたり地域と共に歩んで 参りました。
平成25年1月には、星総合病院が移転新築オープンし、郡山市 東部地区初の中核病院として新しく生まれ変わりました。星総合 病院をはじめ、当法人が運営する保健・医療・福祉の関連施設と密 接な連携を図りながら、多様化するニーズに対応した新たなサー ビスを提供しております。
当法人がこれからますます発展するためには、皆さん一人ひと りのエネルギーとアイデアが大きな原動力となります。長い歴史 の中で築いてきた地域との関係をこれからも大切に、地域と発展 し続ける病院を共に目指しましょう。同じ志をもった医療人とし て、新たな歴史を築いていきませんか。
「 醫霊
い れい」
当法人の理念は、「醫霊」
である。これは辞 書には 載って い な い 語 で あ る。
創始者星一郎が、私達の 持てる力を最大限に発揮し てもなお救えなかった人々の霊に対し、その霊をも醫(癒)や したい、それが医道を歩む者が生涯持ち続けなければならない 覚悟であるという信念が込められている。医療医学は科学であ るが、その対象は情と心を持った人間である。このことを常に 念頭におき、科学と人間の間を埋めることこそが私どもの使命 である。医の原点を見据えながら「醫霊」という理念の具現化 を図っていきたい。
H O S H I G E N E R
精神科急性期疾患、認知症などに対 応。恵まれた自然環境のなかで心身 を癒す充実
の医療体制 を備えてい ます。
星ヶ丘病院
星総合病院ネットワーク
田村地区の中核病院として保健・
医療・福祉の連携を基盤に地域に 密着した医
療を提供し ています。
三春町立三春病院
(指定管理)高齢者の家庭復帰を目指して、介護支援・
リハビリを中心としたサービス、ショー トステイやデイ
ケアなど様々な サービスを提供 します。
介護老人保健施設 オリオン
修業年数4年の保健師・看護師統合 カリキュラムを導入し、社会のニー ズに応える
医療人を育 成します。
ポラリス保健看護学院 地域保健
予防活動 急性期医療
および 高度専門 医療の提供 地域の
医療機関等 との連携 地域住民の
ニーズを 研究・ 反映
研修施設 として
充実
●病気の早期発見・回復促進・ 重症化予防
●医療の効率性アップによる 医療スタッフの負担の軽減
●医療の標準化・組織化による 安全性の向上
プライマリ・ケアから 専門治療まで対応
最先端のチーム医療でQOL (クオリティ・オブ・ライフ) を実現
公益財団法人星総合病院は保健・医療・福祉の関連施設と密接な連携を図りながら運営しています。
手術台と血管X線撮影装置を組み合わせた手術 室です。鮮明なX線撮影画像や高画質な3D画像 を作成し、手術を迅速かつ安全に実施すること ができます。大動脈の狭窄や瘤、大動脈弁狭窄に 対し、外科的内科的または両者併用の治療が可 能となります。
ハイブリッド手術室の導入
最先端の医療を担う
連携 連携
連携 連携
連携
連携
診療部 医療
技術部
看護部 在宅事業
推進部
薬剤部 事務部
患者と その家族
外来棟屋上にヘリポートを設置。緊急用エレ ベーターで、救急センター、手術室、ICU・CCUへ の直入が可能です。自病院での患者受入れの他、
医療機関が多数所在する市街地に離着陸可能な ヘリポートとして、他病院へ患者搬送を行う中 継地点としても活用します。
ヘリポート
一刻も早い治療の可能性を広げる
誰にでも平等に訪れる『死』のその時まで決して 見放さず、寄り添いながらその過程で経験する 様々な苦痛をできるだけ和らげ、患者さんが最 期まで積極的に生きていけるように支えます。
緩和ケア病棟
最期をあたたかく支える
星 総 合 病 院 が 目 指 す も の
G^mphkd
+26+,*(1(5$/+263,7$/ +26+,*(1(5$/+263,7$/
星ヶ丘病院
(平成27年実績)●外来患者数 40,453人
(1日平均 143.5人)
●入院患者数 122,241人
(1日平均 334.9人/ 平均在院日数 310.7日)
星総合病院
●外来患者数 185,895人 (1日平均 659.2人)
●入院患者数 121,779人
(1日平均 333.6人/平均在院日数 13.1日) 認定医・専門医教育施設認定
三春町立三春病院
(平成27年実績)●外来患者数 37,983人
(1日平均 134.7人)
●入院患者数 23,151人
(1日平均 63.4人/ 平均在院日数 27.5日)
(平成27年実績)
日本内科学会 日本循環器学会 日本高血圧学会 日本心血管インターベンション治療学会 日本がん治療認定医機構 日本臨床腫瘍学会 日本内分泌外科学会・日本甲状腺外科学会 日本外科学会
日本心臓血管外科学会 日本血管外科学会 日本大腸肛門病学会 日本消化器外科学会 日本乳癌学会 日本胸部外科学会 日本整形外科学会 日本形成外科学会 日本脳神経外科学会
日本皮膚科学会 日本泌尿器科学会 日本産科婦人科学会 日本眼科学会 日本耳鼻咽喉科学会 日本麻酔科学会 日本東洋医学会 日本病理学会 日本臨床細胞学会 日本認知症学会 日本核医学会 日本医学放射線学会 日本精神科学会 日本産業衛生学会 日本周産期・新生児医学会 日本プライマリ・ケア学会
65歳以上で身体・精神または環境
(経済)上の理由により、居宅での生 活 が 困 難 な
方 に 日 常 生 活 に 必 要 な サ ー ビ ス を 提供します。
養護老人ホーム 三春町敬老園
(指定管理)家 庭 医 が 身 近 な 疾 患 に 幅 広 く 対 応、訪問診療、健康診断も力を入れ ています。
ほし横塚クリニック 星訪問看護ステーション
星ヶ丘訪問看護ステーション 三春訪問看護ステーション
星訪問看護ステーション しずか
保健介護福祉サービス利用の手続きを通 し、地域の相談窓口として 総 合 的 な サ ポートをして います。
星総合病院在宅介護支援センター 居宅介護支援事業所星ヶ丘 芳賀・小原田地域包括支援センター
ご自宅で療養されている方の在宅生活 を支えるために、
看護師やリハビリ スタッフが定期的 に訪問します。
地域と人が輝くために、
医療の可能性をひらきます
星総合病院は、急性期疾患に対応した最新の設備で 高度医療を提供します。
星総合病院の理念
─医の原点は愛のこころ─
当法人は大正14年、郡山市柳内(現在の駅前アーケード内)に 星医院として開院、91年という長きにわたり地域と共に歩んで 参りました。
平成25年1月には、星総合病院が移転新築オープンし、郡山市 東部地区初の中核病院として新しく生まれ変わりました。星総合 病院をはじめ、当法人が運営する保健・医療・福祉の関連施設と密 接な連携を図りながら、多様化するニーズに対応した新たなサー ビスを提供しております。
当法人がこれからますます発展するためには、皆さん一人ひと りのエネルギーとアイデアが大きな原動力となります。長い歴史 の中で築いてきた地域との関係をこれからも大切に、地域と発展 し続ける病院を共に目指しましょう。同じ志をもった医療人とし て、新たな歴史を築いていきませんか。
「 醫霊
い れい」
当法人の理念は、「醫霊」
である。これは辞 書には 載って い な い 語 で あ る。
創始者星一郎が、私達の 持てる力を最大限に発揮し てもなお救えなかった人々の霊に対し、その霊をも醫(癒)や したい、それが医道を歩む者が生涯持ち続けなければならない 覚悟であるという信念が込められている。医療医学は科学であ るが、その対象は情と心を持った人間である。このことを常に 念頭におき、科学と人間の間を埋めることこそが私どもの使命 である。医の原点を見据えながら「醫霊」という理念の具現化 を図っていきたい。
A L H O S P I T A L
精神科急性期疾患、認知症などに対 応。恵まれた自然環境のなかで心身 を癒す充実
の医療体制 を備えてい ます。
星ヶ丘病院
星総合病院ネットワーク
田村地区の中核病院として保健・
医療・福祉の連携を基盤に地域に 密着した医
療を提供し ています。
三春町立三春病院
(指定管理)高齢者の家庭復帰を目指して、介護支援・
リハビリを中心としたサービス、ショー トステイやデイ
ケアなど様々な サービスを提供 します。
介護老人保健施設 オリオン
修業年数4年の保健師・看護師統合 カリキュラムを導入し、社会のニー ズに応える
医療人を育 成します。
ポラリス保健看護学院 地域保健
予防活動 急性期医療
および 高度専門 医療の提供 地域の
医療機関等 との連携 地域住民の
ニーズを 研究・ 反映
研修施設 として
充実
●病気の早期発見・回復促進・
重症化予防
●医療の効率性アップによる 医療スタッフの負担の軽減
●医療の標準化・組織化による 安全性の向上
プライマリ・ケアから 専門治療まで対応
最先端のチーム医療でQOL (クオリティ・オブ・ライフ) を実現
公益財団法人星総合病院は保健・医療・福祉の関連施設と密接な連携を図りながら運営しています。
手術台と血管X線撮影装置を組み合わせた手術 室です。鮮明なX線撮影画像や高画質な3D画像 を作成し、手術を迅速かつ安全に実施すること ができます。大動脈の狭窄や瘤、大動脈弁狭窄に 対し、外科的内科的または両者併用の治療が可 能となります。
ハイブリッド手術室の導入
最先端の医療を担う
連携 連携
連携 連携
連携
連携
診療部 医療
技術部
看護部 在宅事業
推進部
薬剤部 事務部
患者と その家族
外来棟屋上にヘリポートを設置。緊急用エレ ベーターで、救急センター、手術室、ICU・CCUへ の直入が可能です。自病院での患者受入れの他、
医療機関が多数所在する市街地に離着陸可能な ヘリポートとして、他病院へ患者搬送を行う中 継地点としても活用します。
ヘリポート
一刻も早い治療の可能性を広げる
誰にでも平等に訪れる『死』のその時まで決して 見放さず、寄り添いながらその過程で経験する 様々な苦痛をできるだけ和らげ、患者さんが最 期まで積極的に生きていけるように支えます。
緩和ケア病棟
最期をあたたかく支える
星 総 合 病 院 が 目 指 す も の
G^mphkd
星ヶ丘病院
(平成27年実績)●外来患者数 40,453人
(1日平均 143.5人)
●入院患者数 122,241人
(1日平均 334.9人/
平均在院日数 310.7日)
星総合病院
●外来患者数 185,895人 (1日平均 659.2人)
●入院患者数 121,779人
(1日平均 333.6人/平均在院日数 13.1日)
認定医・専門医教育施設認定
三春町立三春病院
(平成27年実績)●外来患者数 37,983人
(1日平均 134.7人)
●入院患者数 23,151人
(1日平均 63.4人/
平均在院日数 27.5日)
(平成27年実績)
日本内科学会 日本循環器学会 日本高血圧学会 日本心血管インターベンション治療学会 日本がん治療認定医機構 日本臨床腫瘍学会 日本内分泌外科学会・日本甲状腺外科学会 日本外科学会
日本心臓血管外科学会 日本血管外科学会 日本大腸肛門病学会 日本消化器外科学会 日本乳癌学会 日本胸部外科学会 日本整形外科学会 日本形成外科学会 日本脳神経外科学会
日本皮膚科学会 日本泌尿器科学会 日本産科婦人科学会 日本眼科学会 日本耳鼻咽喉科学会 日本麻酔科学会 日本東洋医学会 日本病理学会 日本臨床細胞学会 日本認知症学会 日本核医学会 日本医学放射線学会 日本精神科学会 日本産業衛生学会 日本周産期・新生児医学会 日本プライマリ・ケア学会
65歳以上で身体・精神または環境
(経済)上の理由により、居宅での生 活 が 困 難 な
方 に 日 常 生 活 に 必 要 な サ ー ビ ス を 提供します。
養護老人ホーム 三春町敬老園
(指定管理)家 庭 医 が 身 近 な 疾 患 に 幅 広 く 対 応、訪問診療、健康診断も力を入れ ています。
ほし横塚クリニック 星訪問看護ステーション
星ヶ丘訪問看護ステーション 三春訪問看護ステーション
星訪問看護ステーション しずか
保健介護福祉サービス利用の手続きを通 し、地域の相談窓口として 総 合 的 な サ ポートをして います。
星総合病院在宅介護支援センター 居宅介護支援事業所星ヶ丘 芳賀・小原田地域包括支援センター
ご自宅で療養されている方の在宅生活 を支えるために、
看護師やリハビリ スタッフが定期的 に訪問します。
+26+,*(1(5$/+263,7$/ +26+,*(1(5$/+263,7$/
薬剤師
薬 剤 部
星総合病院の新築により、薬剤管理業務の環境が整備さ れ、 より患者さんに近い場所で仕事ができるようになりまし た。 化学療法への関わりなど、 活躍の場が広がっています。
院内外来調剤室
一 日 も 早 い 回 復 を 願 い ︑ 全 身 で 看 護 を 提 供
保健師・助産師・看護師・専任教員・認定看護師・介護福祉士
看 護 部
知識と技術の習得を大切にしながら、看護部スタッフは、
全身で患者さんの心を感じ、看護することで安全と安心 のケアを提供しています。
〜よき眼と耳と手と配慮の心としみ込むような言葉で接する〜
全身で看護する
特定の看護分野で熟練した技術と知識を修得したス ペシャリストが活躍しています。
認定看護師は、患者さんをアセスメントしケアのアド バイスをします。また現場の問題点を分析し業務を質的 側面で見直します。患者コンサルタント・職員教育・業務 改善など当法人の枠を超えて活躍する認定看護師を、今 後も増員していきます。
研修の充実
個人の成長と組織の発展を調和させた 教育システムを採用しています。e-ラー ニングやシミュレーション教育を取り 入れ、一人ひとりの看護実践能力の向上 とキャリアアップを目指しています。法 人施設間でのステップアップ研修を行 い、個人の希望に応じた多岐にわたる研 修が可能です。研修が相互理解を深める 役割も担っています。
❶安全と安心の看護ケアを提供する。
❷看護ケアの質を保ち、 さらに高いレベルの看護ケアを提供 する。
法人及び看護部理念を理解し
組織の一員として主体的に行動する。 組織目標に沿った個人目標を立案し、 達成できるようにする。
専門職として自己の看護実践能力の 向上に努める。
■新人研修 プリセプター制/ シミュレーション研修
■看護実践研修
最新の医療・看護を学びます
■看護研究
看護場面の現象を科学的根拠・理論に 基づき検証します
■短期研修
看護関連学会/看護協会主催研修/ 精神看護技術協会主催研修
■長期研修
認定看護管理者研修/看護教育関連 研修(看護教員・臨床実習指導者)/日 本看護協会(認定看護師・専門看護師) /日本精神看護技術協会認定看護師
ラダー研修 院外教育
看護部がめざす看護
法人看護部理念 活躍の場が広がる薬剤師の業務
1 2 3
看護部が求める看護職
認定看護師
薬剤師
患 者 さ ん の す ぐ そ ば に い る 薬 剤 師 を 目 指 し て
より患者さんに近い 場所で薬剤師が業務で きる環境を整えたいと 考え、病棟各フロアに サテライト薬局を設置 しました。
サテライト薬局では 入院患者さんへの「総 合的薬剤管理業務」を 行える環境を整備しま した。
服薬指導等の従来の業務に加え、
●服薬状況の確認と副作用モニタリング
●処方管理と薬剤管理(処方薬、持参薬、注射薬等の管理)
●注射剤ミキシング
等を積極的に行っていきたいと考えています。
その為に各サテライト薬局には持参薬管理等に使用する「小型分包機」や注射ミ キシング用の「クリーンベンチ」を整備し、「より患者さんに近い」、何よりも「患者さ ん目線の薬物療法」を実現しようと日々努力しています。
医薬分業が進み、多くの医療機関において、外来で処方 箋を受け取った患者さんは院外薬局で調剤を受けるとい う流れの中、星総合病院では患者さんのニーズに応じた対 応ができるよう「院内調剤薬局」を設置しています。小児科 の他、各科15歳未満の希望者への調剤にも対応していま す。既成概念にとらわれず、患者さんのために何ができる か、何をすべきかを常に考えて業務に取り組んでいます。
化学療法室
星総合病院では化学療法薬剤室が新設され、ミキシング業務専用 スペースが確保されました。さらに、化学療法レジメンシステムの導 入による「レジメン管理」が可能となり、今まで以上に薬剤師による チェックが有効に機能するようになりました。
また、安全キャビネット2台を設置し、外来だけではなく入院患者 さんの化学療法へも対応できるようになりました。
レジメン登録と管理、ミキシング業務、さらには副作用のモニタリ ング等、薬剤師としての知識、経験、技術が十分に発揮できる環境で 患者さんに安全・安心の医療を提供しています。
サテライト薬局
薬剤師
薬 剤 部
星総合病院の新築により、薬剤管理業務の環境が整備さ れ、 より患者さんに近い場所で仕事ができるようになりまし た。 化学療法への関わりなど、 活躍の場が広がっています。
院内外来調剤室
一 日 も 早 い 回 復 を 願 い ︑ 全 身 で 看 護 を 提 供
保健師・助産師・看護師・専任教員・認定看護師・介護福祉士
看 護 部
知識と技術の習得を大切にしながら、看護部スタッフは、
全身で患者さんの心を感じ、看護することで安全と安心 のケアを提供しています。
〜よき眼と耳と手と配慮の心としみ込むような言葉で接する〜
全身で看護する
特定の看護分野で熟練した技術と知識を修得したス ペシャリストが活躍しています。
認定看護師は、患者さんをアセスメントしケアのアド バイスをします。また現場の問題点を分析し業務を質的 側面で見直します。患者コンサルタント・職員教育・業務 改善など当法人の枠を超えて活躍する認定看護師を、今 後も増員していきます。
研修の充実
個人の成長と組織の発展を調和させた 教育システムを採用しています。e-ラー ニングやシミュレーション教育を取り 入れ、一人ひとりの看護実践能力の向上 とキャリアアップを目指しています。法 人施設間でのステップアップ研修を行 い、個人の希望に応じた多岐にわたる研 修が可能です。研修が相互理解を深める 役割も担っています。
❶安全と安心の看護ケアを提供する。
❷看護ケアの質を保ち、 さらに高いレベルの看護ケアを提供 する。
法人及び看護部理念を理解し
組織の一員として主体的に行動する。
組織目標に沿った個人目標を立案し、
達成できるようにする。
専門職として自己の看護実践能力の 向上に努める。
■新人研修 プリセプター制/
シミュレーション研修
■看護実践研修
最新の医療・看護を学びます
■看護研究
看護場面の現象を科学的根拠・理論に 基づき検証します
■短期研修
看護関連学会/看護協会主催研修/
精神看護技術協会主催研修
■長期研修
認定看護管理者研修/看護教育関連 研修(看護教員・臨床実習指導者)/日 本看護協会(認定看護師・専門看護師)
/日本精神看護技術協会認定看護師
ラダー研修 院外教育
看護部がめざす看護
法人看護部理念 活躍の場が広がる薬剤師の業務
1 2 3
看護部が求める看護職
認定看護師
薬剤師
患 者 さ ん の す ぐ そ ば に い る 薬 剤 師 を 目 指 し て
より患者さんに近い 場所で薬剤師が業務で きる環境を整えたいと 考え、病棟各フロアに サテライト薬局を設置 しました。
サテライト薬局では 入院患者さんへの「総 合的薬剤管理業務」を 行える環境を整備しま した。
服薬指導等の従来の業務に加え、
●服薬状況の確認と副作用モニタリング
●処方管理と薬剤管理(処方薬、持参薬、注射薬等の管理)
●注射剤ミキシング
等を積極的に行っていきたいと考えています。
その為に各サテライト薬局には持参薬管理等に使用する「小型分包機」や注射ミ キシング用の「クリーンベンチ」を整備し、「より患者さんに近い」、何よりも「患者さ ん目線の薬物療法」を実現しようと日々努力しています。
医薬分業が進み、多くの医療機関において、外来で処方 箋を受け取った患者さんは院外薬局で調剤を受けるとい う流れの中、星総合病院では患者さんのニーズに応じた対 応ができるよう「院内調剤薬局」を設置しています。小児科 の他、各科15歳未満の希望者への調剤にも対応していま す。既成概念にとらわれず、患者さんのために何ができる か、何をすべきかを常に考えて業務に取り組んでいます。
化学療法室
星総合病院では化学療法薬剤室が新設され、ミキシング業務専用 スペースが確保されました。さらに、化学療法レジメンシステムの導 入による「レジメン管理」が可能となり、今まで以上に薬剤師による チェックが有効に機能するようになりました。
また、安全キャビネット2台を設置し、外来だけではなく入院患者 さんの化学療法へも対応できるようになりました。
レジメン登録と管理、ミキシング業務、さらには副作用のモニタリ ング等、薬剤師としての知識、経験、技術が十分に発揮できる環境で 患者さんに安全・安心の医療を提供しています。
サテライト薬局
+26+,*(1(5$/+263,7$/ +26+,*(1(5$/+263,7$/
最 先 端 の﹁ チ ー ム 医 療 ﹂を 支 え る ス ペ シ ャ リ ス ト 集 団
診療放射線技師・臨床検査技師・臨床工学技士・理学療法士・作業療法士・
言語聴覚士・視能訓練士・管理栄養士・歯科技工士・歯科衛生士・臨床心理士
医療技術部
医療機器のスペシャリスト としてチーム医療に貢献
生命維持管理装置・医療機器の保 守・管理、血液透析・血液浄化業務、
人工心肺・補助循環装置の操作・管 理、ペースメーカー植え込み・外来 業務、SPP検査、内視鏡業務、手術室 業務、心臓カテーテル検査業務と 様々な業務に携わっています。医 師のサポートや他部署との連携を 通し、患者さんに安全かつ良質な 医療の提供を心がけています。
臨床工学技士
患者さんの自立性・社会性の 回復をサポートする
身体分野・精神分野・老年期分野の急 性期から維持期まで一貫したリハビ リテーションを行っています。家庭 復帰と自立支援、QOLの向上を目指 し、作業活動や日常生活活動訓練等、
ニーズに合ったリハビリテーション を展開しています。より広い視野を 持ったリハビリテーションを提供す るために、人事交流を定期的に実施。
また、学会発表や各種資格取得を支 援する環境も整っています。
作業療法士
コミュニケーション、聴こえ、 飲み込みに問題をもつ方を 支援する
成人分野と小児分野に担当が分か れています。成人分野では、コミュ ニケーション障害、高次脳機能障 害や嚥下障害をもつ急性期〜回復 期の患者さんに対して言語や嚥下 のリハビリを行っています。小児 分野では、聴覚や発達に障害をも つ お 子 さ ん の 療 育 を 行 っ て い ま す。また各班とも、耳鼻科での検査 業務を行います。
言語聴覚士
幅広い知識と技術を身につけ日々進化する医療技術に 応える「医療技術部」。それぞれの専門性を活かしなが ら、「チーム医療」の一員として活躍しています。
身体機能の回復を、 科学的に追求する
急性期では運動器・脳血管・心大血 管・乳腺外科疾患等を班体制で対 応し入院直後からの開始を積極的 に進めています。回復期では病棟 スタッフと共に早期ADL再獲得を 目指し、生活期では入所・通所・訪 問を通して在宅支援を行っていま す。また、水中運動療法や周産期教 室等を通して予防の領域にも力を 入れています。
理学療法士
平成25年7月よりスポーツ整形外 来が始まり、スポーツ領域でのリハ ビリテーションを行っています。ケ ガをしたことをマイナスに捉える のではなく、ケガをしたことで自分 の身体の使い方などを再確認し、ケ ガを含めてプラスに出来るように。 そういった思いで対応を行ってい ます。個人個人の動きを見て動作を 獲得していく過程、その動作がいい パフォーマンスに繋がる瞬間に魅 力を感じています。
スポーツ整形外来
3,&.83
あらゆる分野の検査が できる人材を育成
総合病院として、あらゆる分野の 検査ができる人材を育成すること が必要と考え、スーパーローテー トを行っております。また、採血業 務 は も ち ろ ん 、血 糖 自 己 測 定
( S M B G )、栄 養 サ ポ ー ト チ ー ム
(NST)など検査科内の業務に留ま らず、医師や他のスタッフと連携 し、臨床検査技師の立場から情報 提供も行っています。
臨床検査技師
3,&.83
『患者さんが24時間同じ診療を 受けられるように支援してい く』を目標に、より高度な知識・
技術の習得に研鑚しています。
また、検査科からの情報などを 円滑に伝え、他部署とのコミュ ニケーションを図るために、外 来・病棟担当検査技師を配置し、
看護師等の他スタッフと連携し 患者の情報交換を行い、臨床検 査技師の立場から情報提供も 行っています。こうして、検査の 内容、結果の説明が出来る検査 技師を目指しています。
知識や技術を習得し円滑な情報交換 より快適な
検査環境を提供
放射線科は、放射線科専門医1名、
技師23名、看護師3名が業務にあ たっています。また、FPDや256列 CT、乳房トモシンセシス等、最新の 機器を備えています。それらの機 器を最大限に使用して質の高い画 像診断を提供するための部内外の 勉 強 会 や 資 格 取 得 な ど 日 々 研 鑽 し、患者さんへより快適な検査環 境の提供を目指しています。
診療放射線技師
3,&.83
独自の取り組みとして、放射線 科内における個人研究の発表の 場を設けています。技師として の技術、意識の向上を高めるた めに、各々が興味のあるモダリ ティに関して研究に取り組んで います。発表を通して、科内で考 えを深め、検査をより良いもの にしていくための意見を交換す る機会にもなっています。また、
撮影した画像から読影補助がで きるように、病態の撮影を放射 線科専門医に教わる読影勉強会 も行っています。
個人研究の発表会や勉強会を実施
◀「肺の日」のイベント
◀院外イベントに多職種で 体験・相談ブースを設置 マタニティアクア・
マタニティビクスを実施▶
患者さんの ご家族向け 心肺蘇生講習会▶
大切な視生活を サポート
OCT・GP・ERG・VEPなど眼科一般 検査に加え、専門分野として斜視弱 視の眼位検査・眼鏡矯正や視力獲得 の訓練。そしてロービジョンケアと して遮光眼鏡や拡大読書器などの 補そう具の選定・指導にも積極的に 携わっています。正確なデータ検出 だけでなく、患者さんの気持ちを汲 み取り寄り添える視能訓練士を目 指しています。
視能訓練士
最 先 端 の﹁ チ ー ム 医 療 ﹂を 支 え る ス ペ シ ャ リ ス ト 集 団
診療放射線技師・臨床検査技師・臨床工学技士・理学療法士・作業療法士・
言語聴覚士・視能訓練士・管理栄養士・歯科技工士・歯科衛生士・臨床心理士
医療技術部
医療機器のスペシャリスト としてチーム医療に貢献
生命維持管理装置・医療機器の保 守・管理、血液透析・血液浄化業務、
人工心肺・補助循環装置の操作・管 理、ペースメーカー植え込み・外来 業務、SPP検査、内視鏡業務、手術室 業務、心臓カテーテル検査業務と 様々な業務に携わっています。医 師のサポートや他部署との連携を 通し、患者さんに安全かつ良質な 医療の提供を心がけています。
臨床工学技士
患者さんの自立性・社会性の 回復をサポートする
身体分野・精神分野・老年期分野の急 性期から維持期まで一貫したリハビ リテーションを行っています。家庭 復帰と自立支援、QOLの向上を目指 し、作業活動や日常生活活動訓練等、
ニーズに合ったリハビリテーション を展開しています。より広い視野を 持ったリハビリテーションを提供す るために、人事交流を定期的に実施。
また、学会発表や各種資格取得を支 援する環境も整っています。
作業療法士
コミュニケーション、聴こえ、
飲み込みに問題をもつ方を 支援する
成人分野と小児分野に担当が分か れています。成人分野では、コミュ ニケーション障害、高次脳機能障 害や嚥下障害をもつ急性期〜回復 期の患者さんに対して言語や嚥下 のリハビリを行っています。小児 分野では、聴覚や発達に障害をも つ お 子 さ ん の 療 育 を 行 っ て い ま す。また各班とも、耳鼻科での検査 業務を行います。
言語聴覚士
幅広い知識と技術を身につけ日々進化する医療技術に 応える「医療技術部」。それぞれの専門性を活かしなが ら、「チーム医療」の一員として活躍しています。
身体機能の回復を、
科学的に追求する
急性期では運動器・脳血管・心大血 管・乳腺外科疾患等を班体制で対 応し入院直後からの開始を積極的 に進めています。回復期では病棟 スタッフと共に早期ADL再獲得を 目指し、生活期では入所・通所・訪 問を通して在宅支援を行っていま す。また、水中運動療法や周産期教 室等を通して予防の領域にも力を 入れています。
理学療法士
平成25年7月よりスポーツ整形外 来が始まり、スポーツ領域でのリハ ビリテーションを行っています。ケ ガをしたことをマイナスに捉える のではなく、ケガをしたことで自分 の身体の使い方などを再確認し、ケ ガを含めてプラスに出来るように。
そういった思いで対応を行ってい ます。個人個人の動きを見て動作を 獲得していく過程、その動作がいい パフォーマンスに繋がる瞬間に魅 力を感じています。
スポーツ整形外来
3,&.83
あらゆる分野の検査が できる人材を育成
総合病院として、あらゆる分野の 検査ができる人材を育成すること が必要と考え、スーパーローテー トを行っております。また、採血業 務 は も ち ろ ん 、血 糖 自 己 測 定
( S M B G )、栄 養 サ ポ ー ト チ ー ム
(NST)など検査科内の業務に留ま らず、医師や他のスタッフと連携 し、臨床検査技師の立場から情報 提供も行っています。
臨床検査技師
3,&.83
『患者さんが24時間同じ診療を 受けられるように支援してい く』を目標に、より高度な知識・
技術の習得に研鑚しています。
また、検査科からの情報などを 円滑に伝え、他部署とのコミュ ニケーションを図るために、外 来・病棟担当検査技師を配置し、
看護師等の他スタッフと連携し 患者の情報交換を行い、臨床検 査技師の立場から情報提供も 行っています。こうして、検査の 内容、結果の説明が出来る検査 技師を目指しています。
知識や技術を習得し円滑な情報交換 より快適な
検査環境を提供
放射線科は、放射線科専門医1名、
技師23名、看護師3名が業務にあ たっています。また、FPDや256列 CT、乳房トモシンセシス等、最新の 機器を備えています。それらの機 器を最大限に使用して質の高い画 像診断を提供するための部内外の 勉 強 会 や 資 格 取 得 な ど 日 々 研 鑽 し、患者さんへより快適な検査環 境の提供を目指しています。
診療放射線技師
3,&.83
独自の取り組みとして、放射線 科内における個人研究の発表の 場を設けています。技師として の技術、意識の向上を高めるた めに、各々が興味のあるモダリ ティに関して研究に取り組んで います。発表を通して、科内で考 えを深め、検査をより良いもの にしていくための意見を交換す る機会にもなっています。また、
撮影した画像から読影補助がで きるように、病態の撮影を放射 線科専門医に教わる読影勉強会 も行っています。
個人研究の発表会や勉強会を実施
◀「肺の日」のイベント
◀院外イベントに多職種で 体験・相談ブースを設置 マタニティアクア・
マタニティビクスを実施▶
患者さんの ご家族向け 心肺蘇生講習会▶
大切な視生活を サポート
OCT・GP・ERG・VEPなど眼科一般 検査に加え、専門分野として斜視弱 視の眼位検査・眼鏡矯正や視力獲得 の訓練。そしてロービジョンケアと して遮光眼鏡や拡大読書器などの 補そう具の選定・指導にも積極的に 携わっています。正確なデータ検出 だけでなく、患者さんの気持ちを汲 み取り寄り添える視能訓練士を目 指しています。
視能訓練士
+26+,*(1(5$/+263,7$/
事 務 職 とし て の 業 務 は 様々。配属先も、総務人事部、 教育研修センター、広報部、 秘書室、経理課、総務課、医事 課、診療情報管理センター、 総合相談地域連携室、健診部 など多岐にわたります。 職員の採用や教育、各種イベントの企画運営、病院設備や療 養環境の整備、医材料や医療器械の購入、保険請求業務、診療 情報管理、財務、労務など、 ヒト・モノ・カネの全てに関わってい ます。様々な部署との連携・協力を通し、 より良い病院運営に向 けてあなたの能力を発揮してみませんか?
経営課題を自身の課題として捉えることができるこ と。環境に柔軟に対応すること。自己改革ができること。 ユーザーの視点をもち、業績向上に貢献できること。事 務部ではこのような明るくバイタリティある人材を求め ています。
病院を有機的・効率的に運営するために
当法人が運営する保育施設では、事業所内保育所の 枠を飛び越え、地域に寄り添い地域の皆さんと共に、 こ ども一人ひとりに対し愛情を注ぎ、 こどもに係るすべて の人が幸せになる保育を目指しています。
地域とともに心豊かな子育て支援
今年から設置された新しい組織です。社会福祉士、ケ アマネージャー、看護師等、多職種協働で、他のモデル となる地域包括ケアシステムの構築を目指しています。
地域包括ケアのモデルを目指して
医療技術部
+26+,*(1(5$/+263,7$/
お口の衛生状態を向上し 健康を維持
星総合病院及び付属関連施設で、歯 科診療補助や歯石・歯垢除去と歯磨 き指導で患者さんのお口の衛生状 態を向上させ健康を維持する役割 を担います。また、虫歯予防・歯周病 予防・誤嚥予防などの歯科保健指導 を各施設で行っています。
歯科衛生士
患者さん・ご家族の様々な 相談に対応
安心して治療が受けられるように 社会福祉の視点から生活環境を整 え、支援する仕事です。受診や入退 院に伴う生活上の困難や不安の相 談に応じ、情報提供や各種サービ スの利用援助等を行い、患者さん・
ご家族と一緒に問題解決を目指し ます。
社会福祉士
3,&.83
保育園は、当法人に勤務する職員 の子育て支援、福利厚生の充実を 図るため開設されました。家庭と 保育園の連携を密にし、個々の個 性を伸ばすと共に調和のとれた心 身の発達を促し、また楽しめる遊 びの提供や病児保育・夜間保育の 提供も行っています。
平成27年12月からは、市内の待 機児童解消を目的とした「事業所 内保育事業」を開始し、地域の子ど も達の保育も行っています。
子育てを支援し安心して働ける環境づくり のびのびと心豊かな
子どもたちを育てる
0歳から就学前までの子ども達が、
のびのびと心豊かに育つよう家庭 的な雰囲気で細やかな保育を目指 しています。また、近隣施設との交 流や運動会、おゆうぎ会等の季節の 行事を取り入れた保育を行ってい ます。
保育士
療養のため必要な栄養を サポートする
食事療法を通して疾病治療に貢献 することと、地域の方々の栄養改 善を目的として業務にあたってい ます。星総合病院、星ヶ丘病院、三 春病院、オリオン、三春町敬老園、
それぞれの患者さんに合わせた給 食管理、栄養指導を実施していま す。また、勉強会の開催や他職種と の 連 携 に よ り 、質 の 高 い 栄 養 サ ポートを目指します。
管理栄養士
悩みをかかえている方を 心理的側面から援助
心理学的アセスメント、心理療法、
職員のメンタルサポートなどは共 通した仕事ですが、星総合病院で は一般身体科の患者さんへの心の ケア、緩和ケア、小児のケアなども 行っています。また、星ヶ丘病院で は精神科患者さんや発達障害児へ のSST(生活技能訓練)の施行、精 神科デイケアでの援助なども行っ ています。
臨床心理士
3,&.83
管理栄養士が中心となり、病院食 の新メニューの開発・試作を行 い、他職種で構成されるメンバー で試食する「JOYEAT+プロジェ クト」を毎月実施しています。試 食会での様々な意見を参考に、改 善した形で患者さんへ食事の提 供を行います。その他、緩和ケア 病棟での選択食、小児病棟での食 のイベント、あおぞら市での果物 や汁物の提供など、楽しみのある 食事の提供を目指して日々取り 組んでいます。
日本一の病院食を目指して
精神障がい者の自立を支援し 社会参加をサポートする
主に精神障がい者やその家族を対 象に、治療や療養上発生する様々な 問題に対し、社会福祉の視点から相 談援助を行っています。また、統合 失調症患者の家族に対する心理教 育、デイケア等の運営支援を通し、
精神障がい者の社会参加、家族支援 に力を注いでいます。
精神保健福祉士
3,&.83
入院中及び退院後の療養生活上の課題や不安など、幅広い対象者の様々なご 相談に対応しています。独居高齢者や高齢者のみの世帯の方が増える中、退 院後も安心して生活し
ていただけるように、相 談・支援しています。ま た、平成25年より認知 症疾患医療センターの 相談窓口としての役割 を担っており、今後増加 が見込まれる認知症に 関するご相談に積極的 に対応していきたいと 思っています。
療養生活上の課題や不安などを相談・支援
法人内の病床の動きや退院調整について毎朝情報交換
3,&.83
心理室での新たな取り組みとして認知症カフェ、慢性疼痛入院プログラムが あります。認知症患者・ご家族、地域の人たちとの憩いの場である認知症カ フェ事業では、カフェの運営スタッフとして関わっています。また慢性疼痛入 院プログラムでは、整形外科医師・看護師・理学療法士・薬剤師・管理栄養士な どの多職種とともに定期的な症例カンファレン
スと入院プログラムでの心理的アプローチを協 働して行っています。
心理室の新たな取り組み
歯の健康を守るための サポート
インレー・クラウン・義歯などの保 険診療を中心とした補綴物の製作 や、口腔外傷防止のためのマウス ガード、及び顎関節症治療用スプ リント製作を行い、患者さんの口 腔内の健康を守ることのできる、
歯科補綴物などの提供に努めてい ます。
歯科技工士
在宅事業推進部
精神保健福祉士・社会福祉士
事 務 部
経営スタッフ(総合事務職) 保育士
こども事業部
事 務 職 とし て の 業 務 は 様々。配属先も、総務人事部、
教育研修センター、広報部、
秘書室、経理課、総務課、医事 課、診療情報管理センター、
総合相談地域連携室、健診部 など多岐にわたります。
職員の採用や教育、各種イベントの企画運営、病院設備や療 養環境の整備、医材料や医療器械の購入、保険請求業務、診療 情報管理、財務、労務など、 ヒト・モノ・カネの全てに関わってい ます。様々な部署との連携・協力を通し、 より良い病院運営に向 けてあなたの能力を発揮してみませんか?
経営課題を自身の課題として捉えることができるこ と。環境に柔軟に対応すること。自己改革ができること。
ユーザーの視点をもち、業績向上に貢献できること。事 務部ではこのような明るくバイタリティある人材を求め ています。
病院を有機的・効率的に運営するために
当法人が運営する保育施設では、事業所内保育所の 枠を飛び越え、地域に寄り添い地域の皆さんと共に、 こ ども一人ひとりに対し愛情を注ぎ、 こどもに係るすべて の人が幸せになる保育を目指しています。
地域とともに心豊かな子育て支援
今年から設置された新しい組織です。社会福祉士、ケ アマネージャー、看護師等、多職種協働で、他のモデル となる地域包括ケアシステムの構築を目指しています。
地域包括ケアのモデルを目指して
医療技術部
お口の衛生状態を向上し 健康を維持
星総合病院及び付属関連施設で、歯 科診療補助や歯石・歯垢除去と歯磨 き指導で患者さんのお口の衛生状 態を向上させ健康を維持する役割 を担います。また、虫歯予防・歯周病 予防・誤嚥予防などの歯科保健指導 を各施設で行っています。
歯科衛生士
患者さん・ご家族の様々な 相談に対応
安心して治療が受けられるように 社会福祉の視点から生活環境を整 え、支援する仕事です。受診や入退 院に伴う生活上の困難や不安の相 談に応じ、情報提供や各種サービ スの利用援助等を行い、患者さん・
ご家族と一緒に問題解決を目指し ます。
社会福祉士
3,&.83
保育園は、当法人に勤務する職員 の子育て支援、福利厚生の充実を 図るため開設されました。家庭と 保育園の連携を密にし、個々の個 性を伸ばすと共に調和のとれた心 身の発達を促し、また楽しめる遊 びの提供や病児保育・夜間保育の 提供も行っています。
平成27年12月からは、市内の待 機児童解消を目的とした「事業所 内保育事業」を開始し、地域の子ど も達の保育も行っています。
子育てを支援し安心して働ける環境づくり のびのびと心豊かな
子どもたちを育てる
0歳から就学前までの子ども達が、
のびのびと心豊かに育つよう家庭 的な雰囲気で細やかな保育を目指 しています。また、近隣施設との交 流や運動会、おゆうぎ会等の季節の 行事を取り入れた保育を行ってい ます。
保育士
療養のため必要な栄養を サポートする
食事療法を通して疾病治療に貢献 することと、地域の方々の栄養改 善を目的として業務にあたってい ます。星総合病院、星ヶ丘病院、三 春病院、オリオン、三春町敬老園、
それぞれの患者さんに合わせた給 食管理、栄養指導を実施していま す。また、勉強会の開催や他職種と の 連 携 に よ り 、質 の 高 い 栄 養 サ ポートを目指します。
管理栄養士
悩みをかかえている方を 心理的側面から援助
心理学的アセスメント、心理療法、
職員のメンタルサポートなどは共 通した仕事ですが、星総合病院で は一般身体科の患者さんへの心の ケア、緩和ケア、小児のケアなども 行っています。また、星ヶ丘病院で は精神科患者さんや発達障害児へ のSST(生活技能訓練)の施行、精 神科デイケアでの援助なども行っ ています。
臨床心理士
3,&.83
管理栄養士が中心となり、病院食 の新メニューの開発・試作を行 い、他職種で構成されるメンバー で試食する「JOYEAT+プロジェ クト」を毎月実施しています。試 食会での様々な意見を参考に、改 善した形で患者さんへ食事の提 供を行います。その他、緩和ケア 病棟での選択食、小児病棟での食 のイベント、あおぞら市での果物 や汁物の提供など、楽しみのある 食事の提供を目指して日々取り 組んでいます。
日本一の病院食を目指して
精神障がい者の自立を支援し 社会参加をサポートする
主に精神障がい者やその家族を対 象に、治療や療養上発生する様々な 問題に対し、社会福祉の視点から相 談援助を行っています。また、統合 失調症患者の家族に対する心理教 育、デイケア等の運営支援を通し、
精神障がい者の社会参加、家族支援 に力を注いでいます。
精神保健福祉士
3,&.83
入院中及び退院後の療養生活上の課題や不安など、幅広い対象者の様々なご 相談に対応しています。独居高齢者や高齢者のみの世帯の方が増える中、退 院後も安心して生活し
ていただけるように、相 談・支援しています。ま た、平成25年より認知 症疾患医療センターの 相談窓口としての役割 を担っており、今後増加 が見込まれる認知症に 関するご相談に積極的 に対応していきたいと 思っています。
療養生活上の課題や不安などを相談・支援
法人内の病床の動きや退院調整について毎朝情報交換
3,&.83
心理室での新たな取り組みとして認知症カフェ、慢性疼痛入院プログラムが あります。認知症患者・ご家族、地域の人たちとの憩いの場である認知症カ フェ事業では、カフェの運営スタッフとして関わっています。また慢性疼痛入 院プログラムでは、整形外科医師・看護師・理学療法士・薬剤師・管理栄養士な どの多職種とともに定期的な症例カンファレン
スと入院プログラムでの心理的アプローチを協 働して行っています。
心理室の新たな取り組み
歯の健康を守るための サポート
インレー・クラウン・義歯などの保 険診療を中心とした補綴物の製作 や、口腔外傷防止のためのマウス ガード、及び顎関節症治療用スプ リント製作を行い、患者さんの口 腔内の健康を守ることのできる、
歯科補綴物などの提供に努めてい ます。
歯科技工士
在宅事業推進部
精神保健福祉士・社会福祉士
事 務 部
経営スタッフ(総合事務職) 保育士