• 検索結果がありません。

ファッションアドバイザー(ブランド研究)

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "ファッションアドバイザー(ブランド研究)"

Copied!
2
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

佐野短期大学シラバス2016 単位数 履修上の制限 2単位 選択 なし 研究室の場所 電話番号・メールアドレス 福祉棟3F 授業中に指示します Course Name 学習の成果(学習成果) 授業のスケジュールと内容 ファッションコーディネート 本科目では、ファッションアドバイザーに必要とされる顧客に合った商品を選び、それを組み合わせる「コーディネート 力」、選んだ商品をアレンジし、着こなしを提案する「スタイリング力」、顧客の要望を汲み取り、信頼関係を築く「コミュ ニケーション力」を身に付け、顧客一人一人に合わせたパーソナルコーディネートの基礎を身に付ける。 グループワークによる演習形式を含む。 氏名 授業の目標 授業の概要 笹﨑 綾野 第2回目  商品ディスプレイ、ピンワーク 第3回目  ファッション心理(購買心理、購買行動) ①採寸、体型に合わせたお直し法を知り、商品の取り扱い方を理解できる。 ②顧客の状況やスタイリングに合わせた接客法を習得できるようにする。 ③販売マナーについて知り、実践できるようにする。 授業の方法 ①顧客の採寸や体型に合わせた商品のお直し法が分かり、商品の取り扱い方を説明できる。 ②顧客に応じたスタイリングと接客シナリオを作成できる。 ファッションアドバイザー(ブランド研究) Fashion Adviser 2年 前期 同時に履修しておくことが望まれる科目 当該科目の理解を促すために受講しておくことが望まれる科目 授業の形態 講義 ファッションフィールド関連科目 第1回目  オリエンテーション、採寸法、お直し、商品の取り扱い、商品アイテムの知識 第6回目  スタイリング(ブランド研究)②スタイリングシナリオ作成 成果物提出 第4回目  中間まとめ、小テストと解説 第5回目  スタイリング(ブランド研究)①スタイリング分析 曜日・時限 別途、時間割参照 オフィスアワー 授業中に指示します (なし) 授業の性格 担当者に関する情報 科目名 開講年次 開講学期

(2)

割合 30% 20% 20% 10% 20% 履修上の留意点・ルール レポート 調査報告書 小テスト 小テスト(第4回)について、授業内容(第1回~第3回)が理解できているかを評価する。 成績評価の方法と基準 試験 第7回目  接客法① 接客マナーとスタイル、顧客分析、アプローチ 評価の領域 評価の基準 第11回目  コーディネート販売②洋服とアクセサリー・小物 第12回目  コーディネート販売③洋服とヘアメイク 第13回目  コーディネート販売④応用 第14回目  接客シナリオの作成 レポート作成 第15回目  接客ロールプレイング(発表)、まとめ 成果物・レポート提出 第10回目  コーディネート販売①トップスとボトムス 第8回目  接客法②プレゼンテーション、デモンストレーション、クロージング 第9回目  接客法③アフターサービス、マネジメント 授業参加態度 遅刻、欠席がなく、積極的に授業に参加しているかを評価する。 グループワークを含む為、原則、欠席・遅刻を認めない(やむをえない場合は、2/3以上の出席とする)。材料費は自己負担と する。忘れ物、飲食、私語、携帯電話の使用を禁ずる。 発表内容(態度含む) 接客ロールプレイング(第15回)について、接客シナリオに創意工夫がみられるか、接客マナーが適切かを総合的に評価する。 その他 成果物提出(第6回)について、対象者(顧客)に合ったスタイリングがなされている か、スタイリングに独創性がみられるかを評価する。さらに、期限内に提出されている かも評価に加える。 なし(必要に応じて、プリントを配布する) 教科書と参考図書 レポート(第15回)について、授業で学んだ接客法の内容が活かされ、さらにその内容 に創意工夫がみられるかを主に評価する。また、期限内に提出されているかも評価に加 える。

参照

関連したドキュメント

・この1年で「信仰に基づいた伝統的な祭り(A)」または「地域に根付いた行事としての祭り(B)」に行った方で

On the other hand, the Group could not agree on the texts for the requirements, while a slight majority of the Group preferred the following texts for MHB cargoes and Group C

避難所の確保 学校や区民センターなど避難所となる 区立施設の安全対策 民間企業、警察・消防など関係機関等

Group A consists of cargoes which may liquefy possess a hazard due to liquefaction or dynamic separation if shipped at a moisture content in excess of their

5 In the second round, the group considered the draft new section in the IMSBC Code, new requirements and the outline of the indicative lists of solid bulk cargoes in

東京都船舶調査(H19 推計):東京都環境局委託 平成 19 年度船舶排ガス対策効果の解析調査報告書 いであ(株) (平成 20 年3月).. OPRF 調査(H12

.2 both liquefaction and dynamic separation are moisture-related mechanisms and there is a need to expand the existing definition of Group A to cover the new phenomenon of

.3 unless expressly provided otherwise in this individual schedule, during handling of the cargo, all non-working hatches of the cargo spaces into which the cargo is loaded or to