編集後記 2015 年度は,本号に記載したとおり,2 編の特別寄稿をはじめ,講演会やシンポジウム,海外調 査の報告書など,充実した内容のセンター報となりました。当センターの研究員が積極的に学内外 ないし国内外の研究者との交流を広げ,気鋭の若手から学界の重鎮まで幅広く招致し,率直かつ建 設的な雰囲気の中で意見交換し,アジア・太平洋地域の様々な問題について深く検討しました。ご 尽力いただいた関係者各位に心より感謝申し上げます。 日本に立脚しながらアジア・太平洋地域に目を向け,今後さらに本学のみならず周辺の地域社会 にも貢献できるように研究の発信に努めていきたく思っております。皆様より引き続きご教示・ご 協力を賜れば幸甚です。 蔡 毅 (2015 年度アジア・太平洋研究センター長) 2016年 6 月30日発行 編集兼発行人
編集後記・奥付
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奥付の記載が西暦の場合にも、一貫性を考えて、 []付きで元号を付した。また、奥付等の数
〔付記〕
被保険者証等の記号及び番号を記載すること。 なお、記号と番号の間にスペース「・」又は「-」を挿入すること。
継続企業の前提に関する注記に記載されているとおり、会社は、×年4月1日から×年3月 31
(2020年度) 2021年度 2022年度 2023年度 河川の豪雨対策(本編P.9).. 河川整備(護岸
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10.業務経歴を記載した書類