14_大原社会問題研究所雑誌(月録).indd

11 

Loading.... (view fulltext now)

Loading....

Loading....

Loading....

Loading....

全文

(1)

ᇋ͢ˁәЄᩜΡ୫စఌ᧸

・分類表は2005年12月号に掲載されています。・収録誌の一覧は1991年6月号に掲載されています。 掲載文献は当研究所で閲覧・複写できます。ただし 紀要については,所蔵していないものもあります。 ・所内での複写は有料です。文書等(はがき,FAX, e-mail)でお申し込みの場合は,複写料および送料 実費で申し受けます。本誌の定期購読者には,複写 料の割引があります。 ศ୑۾ޙ۾Ձᇋ͢ץᭉᆅሱ੔፾  〒194-0298 東京都町田市相原町4342  tel:042-783-2306 fax:042-783-2311  e-mail:oharains@adm.hosei.ac.jp 2014.12.1 ∼ 12.31受け入れ分 凡例 号または 巻_号 発行 年・ 月 文献資料名 著者名 収録誌名 *書名 発 行 所 版型と 頁数 Ϩǽျᝲˁˢᓐ  ᴫ፱ǽᜤǽ 正念場に立つ日本共産党 村岡 到 プランB 43 14. 1 近代国家の宗教性と天皇制 菅 孝行 プランB 43 14. 1 「20世紀のマルクス学の苦難と河上肇」(講演) (八木紀一郎) 河上肇記念会会報 107 14. 1 特集 検証・障害者制度改革の三年半 季刊福祉労働 141 13/14Winter 障害者権利条約の批准と国内実施に向けて(崔 栄繁)障害者権利条約批准に向けての障害者制度改革(森  祐司)障害者総合支援法=制度改革・要三年継続法と第二ラウンドへの闘いの陣形構築を(尾上浩二)各地の 条例づくりと障害者差別解消法(佐藤 聡)障害者制度改革の到達点と課題(大谷恭子)日本の障害者施策の質的・ 構造的変化を目指して(福島 智)障害者の権利条約実施(長瀬 修)当事者参画の障害者制度改革に何を期待し, 何を課題として残したか(座談会)(太田修平 関口明彦 徳田茂 司会:石毛鍈子) 特集 ヘイトスピーチをのりこえる 月刊ヒューマンライツ 311 14. 2 ヘイトスピーチ(金尚均)福田村事件が現代に問いかけるもの(市川正廣) 東アジアの近代の理論化のために 汪宏倫著 小山裕,河村賢訳 思想 1078 14. 2 従北 マッカーシズム攻勢とトロイの木馬 パク・ポムメ 土松克典訳 社会評論 175 13.秋 特集 在日コリアンの歴史と生活 人権と部落問題 66-2 14. 2 二〇周年を迎えたコリアタウン(高賛侑)猪飼野の風景(足代健二郎)生駒・宝塚の巫俗を生業とする韓寺略記(曺 奎通)韓国済州島から大阪猪飼野へ(二宮一郎)朝鮮学校と高校無償化問題(鄭甲寿) 『はだしのゲン』閲覧制限が問いかけたもの 片寄直行 人権と部落問題 66-2 14. 2 外国人の社会権と国際人権条約 後藤光男 早稲田社会科学総合研究(早稲田大) 14-2 13.12 どのような人が結婚・出産を決意するのか? 筒井義郎,亀坂安紀子,Oleksandr Movshuk,白石小百合 大阪大学経済学(大阪大) 63-3 13.12 難民法制上難民の定義に関する研究 金孝振,嚴鷹鎔 中央学院大学社会システム研究所紀要(中央学院大) 14-1 13.12 特集 田中正造没後100年 田中正造における自由民権運動体験 田中正造と足尾鉱毒事件研究 16 13. 4 田中正造における自由民権運動体験(安在邦夫)自由民権家・田中正造(稲田雅洋)足尾銅山鉱毒反対運動と 地方改良運動(板橋文夫)再論 田中正造 政治への発心 の虚・実(布川 了) 日本の犯罪・刑罰の実態(講演) (森久智江) 部落解放 688 14.1.増刊号 特集 部落のひとり親家族実態調査から 部落解放 689 14. 2 部落出身であること,女性であること,シングルマザーであること(座談会)(坂根政代 塩谷幸子 歯朶山加代  司会:熊本理抄)結婚差別の諸相(神原文子)被差別部落のひとり親家族における部落(民)アイデンティティ とその継承について(宮前千雅子)ひとり親家族の生活を支える被差別部落の社会資源(熊本理抄)被差別部

(2)

落におけるひとり親家族の母親の就労と生活(大西祥惠) 現代トルコにおけるクルド市民への社会的排除に関する一考察 鈴木慶孝 法学政治学論究(慶応義塾大) 99 13.12 特集 福島第一原発事故被害の賠償 法律時報 86-2 14. 2 総論(吉村良一)原子力損害と規制権限不行使の国家賠償責任(下山憲治)「ふるさとの喪失」被害とその救済(除 本理史) 高校日本史教科書の「戦後史」叙述を検証する 小川輝光,宇田川幸大,鄭栄桓,青山治世,姉川雄大 歴史学研究 915 14. 2 *大西巨人 河出書房新社編集部編 河出書房新社 A5.255 14. 6 *『資本論』の新しい読み方     ミヒャエル・ハインリッヒ著 明石英人, 佐々木隆治, 斎藤幸平, 隅田聡一郎訳 堀之内出版 B6.306 14. 4 *終わりなき戦争に抗う 中野憲志編 新評論 B6.292 14. 3 *米国経済白書2014 萩原伸次郎監修 『米国経済白書』翻訳研究会訳 蒼天社 B5.333 14. 7 *激動のインド  3 絵所秀紀,佐藤隆宏編 日本経済評論社 A5.407 14. 8 *アジア冷戦に挑んだ平和運動 高橋勝幸著 早稲田大学出版部 A5.410 14. 1 *世界「比較貧困学」入門 石井光太著 PHP研究所 B40.267 14. 5 *戦後日本公害史論 宮本憲一著 岩波書店 A5.790 14. 7 *成田空港の「公共性」を問う 鎌倉孝夫, 石原健二編著 社会評論社 A5.199 14. 3  ᴫʂɱʽʊ˂ˁʟɱʩʕʄʪˁܤॴᝲ 特集 目覚めよ,女性のチカラ 企業と人材 1011 14. 1 女性中堅層を活性化させる女性活躍推進プロジェクト(坂巻美和子)中間層の女性を管理職候補層としていく には(前原はづき) *近代日本の国民統合とジェンダー 加藤千香子著 日本経済評論社 B6.238 14. 6  ᴫәЄᝲ 特集 古典から現代の労働問題を読み解く 連合総研レポートDIO 289 14. 1 なぜいまロバート・オウエンなのか(篠田 徹)シドニー &ベアトリス・ウェッブ『産業民主制論』を読む(石 田光男)シュトゥルムタール『ヨーロッパ労働運動の悲劇』からの教訓(濱口桂一郎)  ᴫәΈᴥ៾ᴦᩜΡᝲ 高度経済成長末期におけるアメリカ 3 大自動車メーカーの経営状況と労使関係 大野 威 立命館産業社会論集(立命館大) 49-3 13.12  ᴫәЄጽຑᝲᴥֆǽ៼ᦂᝲᴦ

Introduction to wage statistics in Japan

Daiji Kawaguchi Japan Labor Review 10-4 13.Autumn  ᴫᇋ͢୑ኍᝲ 玉井金五著『共助の稜線―近現代日本社会政策論研究』(書評) 金子良事 大原社会問題研究所雑誌 663 14. 1  ᴫᇋ͢ί᪩ᝲ 介護職員の労働生産性に関する一考察 綾 高徳 同志社大学社会学会 評論・社会科学(同志社大) 107 14. 1  ᴫᇋ͢ᇩᇐᝲ ニューカマー外国人の子どもの教育を受ける権利と就学義務 坂本文子,渋谷淳一,西口里紗,本田量久 大原社会問題研究所雑誌 663 14. 1 ƌǽәЄץᭉ ᴫ፱ǽᜤ

The Solitary Non-Employed Persons(SNEPs)

Yuji Genda Japan Labor Review 10-4 13.Autumn

介護疲労と休暇取得 池田心豪 日本労働研究雑誌 643 14.特別号

(3)

成長率ありき,選択肢のない政策決定でよいか(パネルディスカッション) (高橋伸彰) 連合総研レポートDIO 288 13.12 労働・社会保障の視点から(パネルディスカッション) (大石亜希子) 連合総研レポートDIO 288 13.12 ドイツの中堅企業の戦略(パネルディスカッション) (マルティン・シュルツ) 連合総研レポートDIO 288 13.12 「次代へつなぐ「しごと」と「くらし」∼島根の元気と安心のために連合ができること」を開催 連合総研事務局  連合総研レポートDIO 289 14. 1 *自爆営業 樫田秀樹著 ポプラ社 B40.228 14. 5 *ブラック企業を許さない! ブラック企業被害対策弁護団編 清水直子著 かもがわ出版 A5.134 14. 4 *なぜ景気が回復しても給料は上がらないのか 倉重公太朗,近衞大,内田靖人著 労働調査会 B40.234 14. 9 *実は危険な飲食店職場 東内一明著 労働新聞社 B40.222 14. 4 * 職場のいじめ 労働相談 いじめ メンタルヘルス労働者支援センター著 緑風出版 B6.261 14. 6 ᴫᫀႊˁәЄࢍک 外国人労働市場・再考 稲葉奈々子,樋口直人 茨城大学人文学部紀要 人文コミュニケーション学科論集(茨城大) 15 13. 9 「福祉の雇用化」アプローチによる雇用連帯社会の形成 西岡 晋 連合総研レポートDIO 288 13.12 ᴫәЄస͔ 特集 看護職員の労働実態調査「報告書」 医療労働 臨時増刊 14. 1 調査結果の特徴 調査結果の概要 特集 介護労働が報われる社会に―人材が育つワークルールの確立は急務 月刊労働組合 591 13.12 頻繁な退職と労働条件低下の悪循環 「将来像が描けない」(本誌取材班)公正な評価と再分配へ 労働組合も 取り組みを(竹信三恵子)労働問題ホットラインを開設 解雇など深刻な相談寄せられる(UAゼンセン日本介 護クラフトユニオン)介護の切り捨て許さない やりがいあるが,低評価・低賃金に強い不満 情報開示のメリットと 裏 をいく選考方法( 2 ) 新田 龍 先見労務管理 1481 14.1.25 「職場に違法状態あり」が3割 連合総研レポートDIO 289 14. 1 ᴫ៼ᦂץᭉ 産休・育児短時間勤務の賞与について 東京共同法律事務所 月刊労働組合 591 13.12 年功賃金はなくなるか 月刊労働組合 591 13.12 バッシングの背景は 月刊労働組合 593 14. 1 金子良事著『日本の賃金を歴史から考える』(書評) 早川行雄 連合総研レポートDIO 289 14. 1 ᴫәЄ஽ᩖ

Leisure Sachiko Kuroda Japan Labor Review 10-4 13.Autumn

中学の先生方,71.3%が過労死予備軍 金属労働研究 125 13.10 医療・夜勤労働者 週32時間の要求を実現へ,の苦闘 金属労働研究 125 13.10 看護職員の労働時間問題に関する研究委員会報告書 酒井一博,島 卓,伊藤邦彦,伊藤彰英,田村久実子,河野裕香,杉山豊治,小林 司,龍井葉二,小島 茂 麻生裕子,矢鳴浩一,高山尚子 連合総研レポートDIO 288 13.12 ᴫʛ˂ʒˁ์ᤗәЄ

Statistics on suicides of Japanese workers

Yasumasa Otsuka,Yuji Horita Japan Labor Review 10-4 13.Autumn Differences in definitions of non-regular employees in government statistics

Ryo Kambayashi Japan Labor Review 10-4 13.Autumn ᴫܤॴәЄ

女性障害者に対する複合差別 浅倉むつ子 生活経済政策 621 14. 2

特集 「女性の活躍」と働き方の変革 都市問題 105-1 14. 1

アベノミクスは「女性の活躍」を実現できるか(竹信三恵子)とば口まできた女性の本格社会進出(海老原嗣生) 女性公務員の管理職登用における現状と課題(西村美香)育休取得の現状とその課題(佐野潤子)NPOで働く

(4)

女性にみる「新しい働き方」(野依智子) 労働のフレキシブル化に関する一考察 田中慶子 日本労働社会学会年報 24 13.12 農業地域の都市化における性別役割分業の形成 古河史江 歴史学研究 914 14. 1 「正社員」を要求する 渋谷龍一,坂喜代子 労働法律旬報 1806 13.12下旬 耐久レースの団体交渉 渋谷龍一,坂喜代子 労働法律旬報 1807/1808 14.1.合併号 ᴫᔌࢳәЄ 相談活動を通した若者雇用,被災地の実態と改善の課題(講演) (今野晴貴) 月刊全労連 204 14. 2 就職後半年で若者は何を感じるのか 酒田 恵 月刊労働組合 593 14. 1 静岡調査覚え書き 高橋祐吉 専修大学社会科学研究所月報(専修大) 604 13.10 ᴫ˹ᯚࢳәЄ 高齢者におけるボランティア供給の決定要因に関する実証分析 馬 欣欣 日本労働研究雑誌 643 14.特別号 *高齢者が働くということ ケイトリン・リンチ著 平野誠一訳 ダイヤモンド社 B6.429 14. 4 ᴫ۶̷ّәЄ 特集 外国人研修・技能実習制度問題 労働法律旬報 1806 13.12下旬 外国人技能実習制度の廃止とあるべき外国人労働者受入れ制度(指宿昭一)富山技能実習生強制帰国未遂事件(市 川徹,茂呂信吾)韓国における外国人労働者政策の実態(呉 学殊)「国際貢献」を理由とした職業選択の自由 の剥奪(小川浩一) ᴫәདᴩᐳഈგᴩϧ࣐ץᭉ 特集 職場から過労死・メンタル不調をなくす 月刊労働組合 593 14. 1 「過労死110番」から過労死防止へ(森岡孝二)労組が取り組むメンタル対策(新井栄三)うつ病・突然死を防 ぐには(西山一郎)「辞めろ」「向いてない」と恫喝(東京都公立学校教職員組合)慢性的人員不足が心の病生む(A 市職員労働組合)激しいめまい覚え入院(M交通労働組合) 特集 震災がれきとアスベストについて 社会科学研究所  第28回 社研シンポジウム(明治大) 13. 8 東日本大震災被災のアスベスト問題(講演)(外山尚紀)石綿(アスベスト)のリスクと石綿関連疾患(講演)(名 取雄司)東日本大震災における災害廃棄物のアスベスト調査(講演)(豊口敏之)震災がれきとアスベストをめ ぐる法律問題(講演)(小島延夫) 海外で勤務する労働者の労災補償 笠木映里 週刊社会保障 2760 14.1.20 *過労自殺 第二版 川人 博著 岩波書店 B40.284 14. 7 *職場うつからあなたを守る本 清治邦章著 現代書林 B6.174 14. 6 *事例で学ぶ上司のための職場の「うつ」対策 清水隆司著 ぎょうせい A5.201 14. 6 ᴫʙʳʃʫʽʒ 職場での事故対応をきっかけにパワハラ,強制異動 種本良彦 月刊全労連 203 14. 1 県下初 パワハラによる労災認定 岡 俊昭 月刊全労連 204 14. 2 ᴫӱәᐐ৙ឧ 有期契約労働者の実態と意識 酒井 恵 月刊労働組合 591 13.12 ƍǽәЄᤆӦ ᴫ፱ǽᜤ 企業別から産別への転換―韓国の労働運動における取り組みと課題(講演) (呉学殊) 月刊労委労協 692 14. 2 特集 多国籍企業の民主的規制を考える 労働総研クォータリー 93 14.冬季 インド・マルチスズキ社の暴挙(加藤益雄)グローバル企業と民主的規制(藤田 実)許すな卑劣な組合つぶし(太 田泰久)全労連の多国籍企業とのたたかい(布施恵輔)多国籍企業の民主的規制に労働組合はどう取り組むか(小 田川義和) ᴫәЄጸնˁᤆӦᝲ

Labor turnover and movement

Masahiro Abe Japan Labor Review 10-4 13.Autumn

(5)

特集 「格差社会」のなかの労働運動 日本労働社会学会年報 24 13.12 格差社会に立ち向かう地域労働運動(呉 学殊)日本の社会運動ユニオニズムの現状と課題(鈴木 玲) ᴫʔʁʱʔʵʅʽʉ˂ 自公政権復活下の連合第13回定期大会の状況と運動方針から 労働雇用法制改悪反対の共同行動への参加と実践を 芹澤寿良  金属労働研究 125 13.10 ᴫ٥ڒҝᴩႇഈҝцᩰ 住民・地元商店と共同,中小企業家と交流 杉本正勝 月刊全労連 203 14. 1 広島県の労働・経済行政と県知事選挙・県政白書づくり 川后和幸 月刊全労連 203 14. 1 めざすは県下29市町にユニオン, 9 地域に地域労連 西岡健二 月刊全労連 203 14. 1

職場と地域の要求実現のために―One for all, all for one― 小山賢一 月刊全労連 203 14. 1

特集 地域の運動と組織の強化を 月刊全労連 204 14. 2 地域の運動と組織の強化をめざす全国交流集会(小田川義和)原発労働者への労働相談活動の取り組みについ て(菅家 新)労災事故を契機に派遣社員の直接雇用を実現(山田泰司)介護事業所訪問活動と介護ヘルパー 事業所アンケートの取り組みについて(池田康夫)憲法を軸に,原発・TPP・公契約・地域循環型経済・道州 制などが語られる(懸谷 一)地域労連の組織の拡大・強化のために(岸 茂夫) 住民のため,住民とともに震災復興のつちおと響け 木下芳宣 月刊全労連 204 14. 2 地域に根ざし,住民本位の復興の先頭に 金野道程 月刊全労連 204 14. 2 ᴫԨႇᴩԨጸ 若者が自分たちで団交に出て急速に変わった 難波信章 金属労働研究 125 13.10 「職場」に個人加盟組織の建設を 森 治美 月刊全労連 204 14. 2 この人と 1 時間(インタビュー) (菊池 進) 月刊労働組合 591 13.12 年齢給を基本に賃金表作成 自治労松戸清掃労組 月刊労働組合 591 13.12 人員補充,賃金表の確立を 自治労クリーンセンターしらさぎ労組 月刊労働組合 591 13.12 ᴫ៼ᦂᩰ̚ᴥֆǽႆ๊୎ױᩰ̚ᴦ 賃金引き上げは社会的正論,要求を練り,たたかう春闘に 生熊茂実 金属労働研究 125 13.10 最賃の改善・賃金引き上げと中小企業支援の抜本的拡充を結合して 勝見 忍 月刊全労連 203 14. 1 101台のダンプデモ,ストライキで決起 東江 勇 月刊全労連 203 14. 1 百姓一揆に学び列島を騒然とさせる14春闘に 大黒作治 月刊全労連 203 14. 1 14春闘へ向けた労働組合の闘争態勢 木村佳夫 月刊労働組合 591 13.12 主要産別の14春闘方針案出揃う 篠崎 肇 月刊労働組合 593 14. 1 ᴫଡ଼ᑎ୫ԇ޶๊ͤӦ 第14回労働関係シンクタンク交流フォーラム    労働関係シンクタンク交流フォーラム幹事会事務局 連合総研レポートDIO 289 14. 1 ᴫәЄᐐᇩᇐˁԦպጸնᤆӦ スペイン・カタルーニアの地域協同と社会サービス 石塚秀雄 いのちとくらし研究所報 45 14. 1 特 集 新協同組合理論研究会(2013年 5 月11日開催) TPPで危機に曝される協同組合―自治とセーフティネッ トを守るために― 協同組合研究 33-1 13.12 【報告】TPPで危機に曝される協同組合(高橋 巌) 一般討論 特 集 日本協同組合学会第32回春季研究大会 原子力災害から農とくらしの復興を―食・エネルギーと協同組合 間協同― 協同組合研究 33-1 13.12 【第 1 報告】福島原発事故から 3 年,福島県農業の再生の取り組み(長島俊一)【第 2 報告】原発事故と漁業の 再生(二平 章)【第 3 報告】放射能汚染問題とくらし・生活の再建(熊谷純一)【第 4 報告】地域エネルギーと 協同組合(高橋 巌)【第 5 報告】穀物菜食や自然療法をとおした地域の「命の砦」活動(有馬克子)総合討論 特 集 新協同組合理論研究会(2013年 3 月 9 日開催)『協同組合と生活意識に関するアンケート調査結果』か らみる国民認知度と協同組合教育の展望―いま,協同組合がアピールすべきことは何か?― 協同組合研究 33-1 13.12 【報告】『協同組合と生活意識に関するアンケート調査結果』からみる国民認知度と協同組合教育の展望―いま, 協同組合がアピールすべきことは何か?―(大高研道)一般討論

(6)

労働運動における労働組合共済の役割とその活用 長谷川栄 月刊全労連 204 14. 2

*労働金庫 三村 聡著 発行:金融財政事情研究会 販売:きんざい A5.307 14. 7

Ǝǽጽ؆әө

ᴫ፱ǽᜤ

Relationship between organizational culture and commitment in a multinational company

Victoria Miroshnik,Dipak Basu 経営と経済(長崎大) 93-3 13.12 Nature of organizational commitment in a Japanese multinational company

Victoria Miroshnik,Dipak Basu 経営と経済(長崎大) 93-3 13.12

企業の組織構造と管理システムの日英比較 上野恭裕 組織科学 47-2 13.12 環境経営における組織文化の影響メカニズム 木全 晃,板倉宏昭 組織科学 47-2 13.12 *社会保険・労働保険の事務百科 平成26年 4 月改訂 社会・労働保険実務研究会編 清文社 A5.660 14. 5 *「相談される金融マン」になるための労働・社会保険&助成金活用ガイドブック 鈴木邦彦著 きんざい A5.199 14. 6 *労働時間・休日・休暇・休業 第3版 中町誠,中山慈夫編 中山慈夫,高仲幸雄著 中央経済社 A5.303 14. 5 *知って得する!非正規社員の労務管理 布施直春著 労働調査会 A5.276 14. 7 *Q&A中国進出企業の労務ハンドブック 新版 黒田法律事務所著 清文社 A5.359 14. 6 *労務管理は負け裁判に学べ! 堀下和紀,穴井隆二,渡邉直貴,兵頭尚著 労働新聞社 A5.267 14. 5 *これで安心!地域ユニオン(合同労組)への対処法 廣上精一,三上安雄,大山圭介,根本義尚著 民事法研究会 A5.223 14. 6 ᴫ̷̜ˁәөከျ ルーチン形成における管理者の認識とパワー 佐藤秀典 組織科学 47-2 13.12 *65歳全員雇用時代の実務Q&A  片山雅也著 労働調査会 A5.127 14. 7 *企業のための外国人雇用実務ガイド 佐藤正巳著 法研 A5.199 14. 6 *図解トラブルを防ぐ!外国人雇用の実務 中西優一郎著 同文舘出版 A5.188 14. 6 ᴫ៼ᦂከျ *多様化する給与制度実例集 改訂版 荻原 勝著 産労総合研究所出版部経営書院 A5.267 14. 6 ᴫްࢳҤᴩᣝᐳᦂᴩ͙ഈࢳᦂ 退職金課税の現状と問題点 犬飼久美 立命館法学(立命館大) 350 13.12 ᴫଡ଼ᑎˁᜡᎃ 大企業の中高年齢者(50歳代正社員)の教育訓練政策と教育訓練行動の特質と課題 大木栄一,鹿生治行,藤波美帆 日本労働研究雑誌 643 14.特別号 ᴫާпᚖႆከျ *介護労働者の安全衛生・健康管理 新装改訂版 後藤博俊著 介護労働安定センター B5.131 14. 4 *新しい時代の安全管理のすべて 第6版 大関 親著 中央労働災害防止協会 A5.923 14. 4 ƏǽәЄˁᇋ͢୑ኍ ᴫ፱ǽᜤ 特集 自然資源経済と再生可能エネルギー(その2) 一橋経済学 7-2 14. 1 日本におけるメガソーラー事業の現状と課題(山下英俊)近現代日本における温泉資源利用の歴史的展開(高 柳友彦)自然資源貿易論の再検討(山川俊和) 特集 日本労働弁護団第57回全国総会 季刊労働者の権利 303 14.1.Winter 雇用規制緩和と労働者の権利擁護(講演)(根本 到)労働審判制度の運用の実情と課題(岡田俊宏)労働契約 法を活用しよう(田中浩介)「過労死防止基本法」報告(海道宏実) 特集 アメリカの貧困層と対策 経済 223 14. 4 アメリカの社会保障とオバマケア(本田浩邦)米国における移民労働者と低賃金労働(佐藤千登勢)アメリカ 社会の悪夢(瀬戸岡紘)

(7)

グリーンコープの生活再生相談室から見える生活困窮者自立支援法 行岡みち子 月刊自治研 654 14. 3 若者を孤立させない地域をつくる 小松義明 月刊自治研 654 14. 3 災害ソーシャルワークとは何か 立木茂雄 月刊福祉 97-4 14. 3 福祉事業所の広域連携 山下博文 月刊福祉 97-4 14. 3 東日本大震災津波時における福祉避難所の状況とみえてきた課題 細田重憲 月刊福祉 97-4 14. 3 秘密保護法は何が問題なのか 東京共同法律事務所 月刊労働組合 593 14. 1 労組の組織率低下・役割後退の下では 労働者の声反映させる仕組み必要(討論) 宮里邦雄 月刊労働組合 593 14. 1 在日外国人の生活課題の検討 保科寧子 厚生の指標 61-2 14. 2 特集 東アジア社会政策研究が問いかけるもの―理論的枠組みと実証分析 社会政策 5-2 13.12 比較社会政策の素材としての東アジア社会政策(朴 光駿)東アジア福祉国家を世界史のなかに位置づける(金 成垣)東アジア社会政策の比較方法論と課題(李 蓮花)中国の最低生活保障制度のゆくえ(朱 珉)日韓に おける介護インフラの地域間公平性分析(李 宣英)インフォーマル・セクターと社会保障(菅谷広宣) 特集 保育における親の協同 ―子ども・子育て新制度に向けて親の関与を高めるために― 生協総研レポート 73 13.12 諸外国の幼児教育・保育施設における親の参画(池本美香)親の教育権と公教育運営への参加(講演)(結城  忠)保育所と親の関係性の変遷(講演)(普光院亜紀)保育サービスにおける共同生産の可能性(佐藤桃子)農 村における共同保育(福田いずみ) 持続可能な地域社会創造の取り組み 石川和男 専修大学社会科学研究所月報(専修大) 601/602 13. 8 特集 子どもの貧困と教育の課題 貧困研究 11 13.December 貧困を理由に誰ひとり排除しない教育制度を目指して(中嶋哲彦)奨学金問題と貧困(岩重佳治)貧困の世代 間継承にどう立ち向かうか(岡部 卓)教育は子どもの貧困対策の切り札か?(松本伊智朗)子どもの貧困と 学校・ソーシャルワーク(金澤ますみ)「子どもの貧困対策の推進に関する法律」の制定経緯と今後の課題(湯 澤直美) 特集 地域社会と協働する企業のかたち 労働の科学 69-1 14. 1 地域社会と行政と企業の新しい関係(間藤雅夫)ユニバーサルデザインの導入と地域モノづくり支援(多々良 哲也)協働による地域全体で支えあう仕組みづくり(長島 剛)足もとからの「地域おこし・人おこし・仕事 おこし」(田中隆基)人とまちを元気にするコミュニティビジネスの推進(木下久美子)地域社会で市民,企業, 行政が一緒に育てるスポーツのかたち(利渉洋一) 特集 安倍政権の労働政策の反動性と女性差別の変革 労働運動研究 35 13. 8 安倍政権の労働政策と日本の労働組合(川副詔三)女性差別社会の変革をめざして(川口 章) *アメリカ国家像の再構成 中島 醸著 勁草書房 A5.433 14. 5 *変動期の公共政策 安 章浩著 学陽書房 A5.274 14. 5 *雇用改革の真実 大内伸哉著 日本経済新聞出版社 B40.244 14. 5 *雇用と生活の転換      町田俊彦編著 宮嵜晃臣,高橋祐吉,鈴木奈穂美,小池隆生,兵頭淳史,内山哲朗著 専修大学出版局 B6.302 14. 4 ᴫᫀႊˁәЄࢍک୑ኍ

Employment of new graduates

Mitsuko Uenishi Japan Labor Review 10-4 13.Autumn

安倍政権の「雇用破壊新戦略」批判 牧野富夫 経済 221 14. 2 【資料】「今後の労働者派遣制度の在り方に関する研究会報告」に対する意見書 日本弁護士連合会 月刊労働組合 593 14. 1 成果主義と長期雇用のハイブリッドは有効か 宮本光晴 専修経済学論集(専修大) 48-1 13. 7 65歳雇用義務化の重み 高木朋代 日本労働研究雑誌 643 14.特別号 年齢差別禁止と定年制 櫻庭涼子 日本労働研究雑誌 643 14.特別号 高齢層の雇用と他の年齢層の雇用 永野 仁 日本労働研究雑誌 643 14.特別号 アメリカ企業における新卒採用 関口定一 日本労働研究雑誌 643 14.特別号 韓国における女性の労働市場参加の現状と政府対策 金 明中 日本労働研究雑誌 643 14.特別号

(8)

特集 安倍政権下における雇用政策批判 労働法律旬報 1807/1808 14.1.合併号 全面的な規制緩和攻勢と労働法の危機(西谷 敏)産業競争力会議ペーパー批判(田端博邦)労働法理への叛 旗(萬井隆令)限定正社員の法的位置づけ(野田 進)自由な企業活動と日本国憲法の原理(深谷信夫)「ブラッ ク企業型労使関係」ではなく,働く者に優しい労働政策を!(脇田 滋)質の悪い雇用を生み出すアベノミク スの雇用改革(和田 肇) ᴫ៼ᦂ୑ኍ 最低賃金と生活保護の逆転現象発生のメカニズムとその効果 桜井啓太 大原社会問題研究所雑誌 663 14. 1 ᴫᇋ͢ί᪩୑ኍ 特集 社会保障制度改革と医療・福祉の現状 いのちとくらし研究所報 45 14. 1 社会保障制度改革国民会議報告書の考え方について(石塚秀雄)都立病院PFIの現状と問題点(組合幹部に聞く) (インタビュー)(細井 智 森松恵美子 飯島芳子 インタビュアー:八田英之)各地の民医連MSWから見た 貧困の現場と無料低額診療・生活保護の活用の課題(座談会)(出席者:長友祐三 森川尚子 富岡真理子 多 田安希子 進行:河添 誠) 医療・社会保障をめぐる情勢と医療研究集会の意義(講演) (横山壽一) 医療労働 564 14. 1 特集 介護保険制度改正の方向固まる 介護保険情報 14-10 14. 1 地域包括ケアシステムの構築と制度の持続可能性の確保に取り組む(インタビュー)(原 勝則)介護保険部会 を振り返って(上)(結城康博)地域支援事業の見直し/予防給付の見直し/在宅サービスの見直し/施設サー ビスの見直し/利用者負担の見直し/補足給付の見直し/低所得者対策の強化/第 6 期計画の位置づけ 消費税と自助と保険者機能 永翁幸生 介護保険情報 14-11 14. 2 特集 ベーシック・インカムとマルクス経済学 経済科学通信 133 13.12 ベーシック・インカムとマルクス経済学(伊藤 誠)ベーシックインカムの機能と規範(森岡真史)現代経済 学の展開におけるベーシック・インカムの位置づけ(松尾 匡) 特集 福祉国家・労働・ジェンダー 経済科学通信 133 13.12 男女雇用平等の実現に向けた労働法の課題(中島正雄)福祉国家の変容と家族政策(原 伸子)公務労働の非 正規化とジェンダー(川西玲子) 特集 二〇一四年度予算 遠のく一体改革,地方の不安 月刊自治研 653 14. 2 税収増のなかで歳出膨張がめだった二〇一四年度予算(小川 眞)二〇一四年度地財計画と地方財政(高木健二) 民主党がめざす社会保障と税の一体改革の行方(インタビュー)(山井和則 聞き手:大場敏彦)将来世代を見 据えた社会保障制度改革(吉岡成子)少子化対策は進むか(椋野美智子)介護保険制度改正への憂慮と自治体 への期待(田中典子) 政府のめざす社会保障改革とは 伊藤周平 月刊労働組合 591 13.12 障害者公的介護サービスの地域差に関する研究 丸岡稔典,井上剛伸,八幡孝雄 厚生の指標 61-2 14.2 特集 お任せでいいのか―社会保障・税一体改革 社会運動 407 14.2 社会保障・税一体改革と地域の互助の可能性(駒村康平) 3 党合意の位置付けと意義(インタビュー)(長妻 昭 聞き手:編集部)戦後の社会保障制度の変遷と今後のあるべき姿(小林幸治)介護保険制度改定/現場からの声(大 谷和子 香丸眞理子)子ども・子育て支援新制度(奥山千鶴子)年金制度改革の課題(小島 茂)地域包括ケ アシステムが地域の医療職に及ぼす影響と必要な支援(成田光江) 特集 生活保護受給者の自立/支援の検討―埼玉県生活保護受給者チャレンジ支援事業の分析 社会政策 5-2 13.12 生活保護受給者への就労支援の分析(金井 郁 四方理人)住宅支援を利用する生活保護受給者からみる無料 低額宿泊所問題の検討(岩永理恵,四方理人)生活保護受給世帯の中学生の学習・生活実態と教育支援(田中 聡一郎) 医療提供体制の改革をどう進めるか 島崎謙治 社会保険旬報 2554 14.1. 1 介護保険制度改正のねらいと課題 江口隆裕 社会保険旬報 2554 14.1. 1 Ⅰ 基本構想の検討  介護保険制度史研究会 社会保険旬報 2555 14.1. 1 特養の内部留保問題(上) 宇野 裕 社会保険旬報 2560 14.3. 1 Ⅱ 難航する関係者の調整 介護保険制度史研究会 社会保険旬報 2560 14.3. 1 特集 第41回中央社会保障学校 社会保障 452 14.新春

(9)

貧困の現実態・女性の貧困を中心に(講演)(阿部広美)地域医療と国保(講演)(高林秀明)水俣病の歴史と たたかいを学ぶ(講演)(野中重男)水俣原告団からの訴え(松岡奈緒美)脱貧困の社会保障(講演)(唐鎌直義) 社会保障財政の展望と課題 上村敏之 週刊社会保障 2758 14.1. 6 先進諸国の年金改革の動向 週刊社会保障 2758 14.1. 6 増税分は全額社会保障に充当 社会保障の充実分は 5 千億円 週刊社会保障 2759 14.1.13 上乗せ給付再建の選択肢等を基金に対し具体的に例示 週刊社会保障 2759 14.1.13 生涯医療費2500万円,70歳以降で50%費消 週刊社会保障 2760 14.1.20 第 2 のセーフティネットとして自立相談支援事業等を実施 週刊社会保障 2760 14.1.20 英国における介護費用負担議論と資産保有高齢者 井上恒男 週刊社会保障 2761 14.1.27 遺族年金の男女格差は解消を 菊池馨実 週刊社会保障 2766 14.3. 3 韓国の家族介護 療養保護士の現在 増田雅暢 週刊社会保障 2767 14.3.10 公的年金の一元化 丸谷浩介 週刊社会保障 2767 14.3.10 特集 広がる貧困と生活保護 人権と部落問題 66-1 14. 1 生活保護基準引き下げの「根拠」とその問題点(池田和彦)創造的な生活保護現場を創るために(衛藤 晃) 生活保護利用者への支援の実態(芥川直木)子どもの育ちと貧困の関わり(高間 満)岐路に立つ生活保護(吉 永 純) 医療支出に対する課税について 鈴木善充 生駒経済論叢(近畿大) 11-2 13.11 特集 社会保障裁判,これまで,これから 賃金と社会保障 1601/1602 14. 1 合併号 朝日訴訟に学ぶ( 1 )(尾藤廣喜)在外被爆者に対する被爆者援護法による医療援護(田村和之) 消費税の増税と社会保障 伊藤周平 賃金と社会保障 1601/1602 14. 1 合併号 特集 生活保護受給中の就労指導指示 賃金と社会保障 1601/1602 14. 1 合併号 違法な就労指導指示に基づく停止処分に対する執行停止と自庁取消(大井  )生活保護受給中の稼働能力活 用義務と指導指示(木下秀雄) 労災保険の給付法に関する一考察 上田達子 同志社法学(同志社大) 364 13. 9 特集 支払開始年齢の引上げとマクロ経済スライド 年金と経済 32-4 14. 1 年金支給開始年齢引き上げを巡る労働政策,社会保障制度横断的課題(駒村康平)支給開始年齢引上げ,繰り 上げ支給,高年齢者雇用安定法改正,在職老齢年金制度改革が「年金と雇用の接続」に与えた影響(山田篤裕) 年金支給開始年齢と高齢者雇用就業問題 (岩田克彦)マクロ経済スライドと世代間公平(西沢和彦) 戦後史のなかの朝日訴訟 冨江直子 貧困研究 11 13.December 中国における「都市住民最低生活保障条例」の展開とその課題 王 瑋 貧困研究 11 13.December *社会保障の国際比較研究 西村周三,京極髙宣,金子能宏編著 ミネルヴァ書房 A5.295 14. 6 ᴫᇋ͢ᇩᇐ୑ኍ 特集 介護・医療・看護の連携(PART 1・看護篇) 介護保険情報 14-11 14. 2 閑静な住宅街に溶け込んだ複合型サービスを展開 医療ニーズの高い高齢者や重度障害児・者を支援 システ ムとして訪問看護の地域での安定提供が必要(インタビュー)(齋藤訓子) 高福祉国家デンマークの福祉と医療(インタビュー)(イェスパー・トムセン/インタビュアー:湯川智美) 月刊福祉 97-4 14. 3 特集 2025年,社会はどうなる 月刊福祉 97-5 14. 4 2025年問題を考える(対談)(白波瀬佐和子 阿藤 誠)無縁社会の拡大と高齢者の住まい(原 拓也)認知 症500万人時代と向き合う(本間 昭)食事介助を望まないという選択が可能な国に変わる必要がある(高橋 泰) フードデザート問題の現状と地域づくり (岩間信之)2025年の経済と社会(インタビュー)(話し手:浜 矩子 聞き手:編集部) 養育費の徴収強化が離別母子世帯の貧困削減に及ぼす影響 大石亜希子 週刊社会保障 2766 14.3. 3 公的医療保険における出産給付 大西香世 大原社会問題研究所雑誌 663 14. 1 特集 難病政策は転換するか!? 賃金と社会保障 1600 13.12下旬 病気・障害・障害者総合支援法 そして「骨格提言」(報告:佐藤久夫 司会:中井真雄)難病患者の実情(報告: 大野更紗)難病患者の生活を支える制度とは(パネルディスカッション)(パネリスト:佐藤久夫 大野更紗  尾下葉子 林 幹泰 コーディネーター:青木志帆)難病を「不幸」と結びつけているのは誰か(みわよしこ)

(10)

ᴫәЄศ 民法上の契約理論から見た派遣労働契約 谷口 聡 高崎経済大学論集 56-3 13.12 特集 最近の労働法改正はその目的を達成したか? 日本労働研究雑誌 642 14. 1 雇用確保措置の義務化によって高齢者の雇用は増えたのか(近藤絢子)雇用対策法10条(年齢制限禁止規定) の意義と効果(柳澤 武)2007年改正雇用対策法の政策評価(佐々木勝,安井健悟)改正パートタイム労働法 の政策分析(阿部未央)高年齢者雇用安定法(森戸英幸)改正パートタイム労働法はパートタイム労働者の処 遇を改善したか?(川口大司)労働者派遣法の政策効果について(神林龍,水町勇一郎) 韓国における就業規則の不利益変更への集団的同意 朴 孝淑 日本労働研究雑誌 643 14.特別号 *会社が「泣き」を見ないための労働法入門 北岡大介著 日本実業出版社 A5.235 14. 5 *詳説 労働契約法 第 2 版 荒木尚志,菅野和夫,山川隆一著 弘文堂 A5.468 14. 5 *整理解雇(民間労働者)と分限免職(公務員労働者) 大阪労働者弁護団編 大阪労働者弁護団 B5.103 14. 5 ᴫәЄҜ΍ ILOと自由貿易協定 篠崎 肇 月刊労働組合 591 13.12 阪急交通社事件 東京地方裁判所 中央労働時報 別冊 1454 14. 1 国・中労委(ソクハイ)事件 東京地方裁判所 労働判例 1079 14.1.1/15 岡山県貨物運送事件 仙台地方裁判所 労働判例 1079 14.1.1/15 広島経済技術協同組合ほか(外国人研修生)事件 東京高等裁判所 労働判例 1079 14.1.1/15 国・尼崎労基署長(園田競馬場)事件 大阪高等裁判所 労働判例 1079 14.1.1/15 ファニメディック事件 東京地方裁判所 労働判例 1080 14.2. 1 国・中労委(シオン学園)事件 東京地方裁判所 労働判例 1080 14.2. 1 広島県・広島県労委(熊谷海事工業・差戻審)事件 広島高等裁判所 労働判例 1080 14.2. 1 国(神戸刑務所・管理栄養士)事件 大阪高等裁判所 労働判例 1080 14.2. 1 キュリオステーション事件 東京地方裁判所 労働判例 1081 14.2.15 乙山商会事件 大阪地方裁判所 労働判例 1081 14.2.15 地公災基金奈良県支部長(奈良市職員)事件 大阪高等裁判所 労働判例 1081 14.2.15 東京都(M局職員)事件 東京地方裁判所 労働判例 1081 14.2.15 地公災基金三重県支部長(旧A町職員)事件 名古屋高等裁判所 労働判例 1081 14.2.15 *経営側弁護士による精選 労働判例集 第4集 石井妙子,岩本充史,牛嶋 勉,緒方彰人,中町 誠,山田靖典,渡部邦昭著 労働新聞社 B5.193 14. 4 ᴫәЄ݃׆͢ 樟蔭学園不当労働行為再審査事件 中央労働時報 1171 14. 1 *平成25年労働委員会年報 第68集 中央労働委員会 A5.86 14.11 Ɛǽ˰ႜәЄ ᴫɬʂɬ 最賃で労使が激しく対立 月刊労働組合 593 14. 1 第17回ソーシャル・アジア・フォーラム 連合総研事務局 連合総研レポートDIO 289 14. 1 ᴫʲ˂ʷʍʛ 公務分野のたたかいの共通性を実感 全労連国際局 月刊全労連 203 14. 1 フランスで感じたあたたかい連帯 野木茂雄 月刊全労連 204 14. 2 スコットランドの製油所で紛争 労働側が全面的敗北 樋口英夫 月刊労働組合 593 14. 1

Melanie Simms, Jane Holgate, Edmund Heery,Union Voices:Tactics and Tensions in UK Organizing(書評) 鈴木 玲 大原社会問題研究所雑誌 663 14. 1 ᴫԈɬʫʴɵ

(11)

Ƒǽධխ ᴫ፱ǽᜤ 特集 大正デモクラシー再考 歴史評論 766 14. 2 デモクラシーのための国体(住友陽文)大正デモクラシーと紡績労働者(三輪泰史)「大正デモクラシー」と国 民国家(加藤千香子)研究史整理と問題提起(千葉 功)大正期の部落問題論と解放運動(関口寛) *無窮花の哀しみ 伊藤孝司写真・文 風媒社 A5.224 14. 2 *琉球共和社会憲法の潜勢力 川満信一,仲里 効編 未来社 B6.306 14. 6 *アジアからの世界史像の構築 湯山トミ子,宇野重昭編著 東方書店 A5.340 14. 6 *人はなぜ過去と対話するのか 近藤洋太著 言視舎 B6.184 14. 4 *大正・昭和期の地方政治と社会 池田宏樹著 彩流社 A5.326 14. 5 ᴫႆ๊ˁәЄխᴥஓటᴦ *賀川ハルものがたり 鍋谷由美子著 日本キリスト教団出版会 B6.158 14. 3 ᴫᇋ̜͢ഈˁ৮ױ̜ഈխ *日本キリスト教社会福祉の歴史 阿部志郎,岡本榮一監修 日本キリスト教社会福祉学会編 ミネルヴァ書房 A5.518 14. 6 ᴫᇋ͢ˁәЄ୑ኍխᴥஓటᴦ 介護保険制度創設への助走 介護保険制度史研究会 社会保険旬報 2554 14.1. 1 特集 産業報国会の研究に向けて 大原社会問題研究所雑誌 664 14. 2 産業報国会研究の可能性(榎 一江)産業報国会とドイツ労働戦線の比較に関する準備的考察(枡田大知彦) 戦時経済史研究と産業報国会(平山 勉)工場委員会から産業報国会へ:企業別組合生成の論理(金子良事) 近代日本社会における事務系女性職員層の形成と発展 若林幸男 明治大学社会科学研究所紀要(明治大) 51-2 13. 3 ᴫᇋ͢ˁәЄ୑ኍխᴥ۶ّˁّ᪨ᴦ 1980年代以降のアメリカ自動車産業における労使関係( 1 ) 鈴木直次 専修経済学論集(専修大) 48-2 13.11 イギリス失業保険制度史から見る 労働と社会保障の関係性 ( 2 ) 林健太郎 早稲田大学大学院法研論集(早稲田大) 148 13.12 ᴫәЄᤆӦխᴥ۶ّˁّ᪨ᴦ 労働組合運動の展開に見る「メキシコ人問題」と〈アメリカ人〉の境界 三浦順子 北大史学 53 13.12 ᴫᇋ͢˿ᏲᤆӦխᴥஓటᴦ *大杉榮の思想形成と「個人主義」 新装版 飛矢崎雅也著 B6.326 14. 6 *革マル派五十年の軌跡 第 1 巻 日本革命的共産主義者同盟革マル派政治組織局編 あかね図書販売 A5.518 14. 6 ᴫចᇋ͢ᤆӦխ 玉井清著『第一回普選と選挙ポスター―昭和初頭の選挙運動に関する研究』(書評) 梅田俊英 大原社会問題研究所雑誌 663 14. 1 戦後政治裁判のなかの白鳥事件―個人的体験を中心として― 大石 進 労働運動研究 35 13. 8 *未完の戦時下抵抗 田中伸尚著 岩波書店 B6.329 14. 7 *1968パリに吹いた「東風」 リチャード・ウォーリン著 福岡愛子訳 岩波書店 A5.441 14. 7 *自立生活運動史 中西正司著 現代書館 B6.258 14. 6 *それでもあなたは原発なのか 林田英明著 南方新社 B6.201 14. 3

Updating...

参照

Updating...