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Contents. フ ロフィール 2. 応援メッセーシ 3. レーシンク カート経歴 / 戦績 4. 今後の計画 5. 最終目標 2

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■世界を目指し、まずはヨーロッパ制覇 世界を目指し、まずはヨーロッパ制覇 世界を目指し、まずはヨーロッパ制覇

ルイス ハミルトン、佐藤琢磨などが経験した、ヨーロッパF3を 制覇しF1へステップアップを目指します。

■日本史上最年少で 日本史上最年少で 日本史上最年少でFormula race Formula race Formula race へ挑戦 へ挑戦 へ挑戦

2010  2010 

2010年 年4 4 4月 月 TOYOTA TOYOTA TOYOTAより より よりFCJ FCJ FCJ * * * 参戦決定 参戦決定 参戦決定

16  16  16歳 歳1 1 1ケ月での挑戦 ケ月での挑戦 ケ月での挑戦 ■2008 2008 2008年度 年度 年度 全日本ジュニアカートチャンピオン獲得 全日本ジュニアカートチャンピオン獲得 全日本ジュニアカートチャンピオン獲得 全日本カート参戦中の高校生Racing  Kart ドライバー 平川 亮の紹介。 広島から、まず ヨーロッパ 制覇 そして世界で勝てるドライバーに!!!! 

FCJ* = Fomula  Challenge  Japan 

TOYOTA、NISSAN、HONDAがサポートするFormula raceの

登竜門、 

To the World from  Hiroshima  Japan 

Ryo  Hirakawa’s  Challenge 

平川亮公式サイト開設!

 

(2)

Contents 

1.プロフィール

2.応援メッセージ

3.レーシングカート経歴/戦績

4.今後の計画

5.最終目標 

(3)

1.プロフィール

 

Fun to the race  Win against myself  Bold and thoughtful 

Attitude

レースを楽しむ 自分自身に勝つ 大胆に思慮深く レースに臨む姿勢 ■ 1994年3月7日 広島県呉市に生まれる。 現在 高校1年生 15歳 2007年1月より、父親の影響もあり、カートを始める。 2007年 地元広島のシリーズ戦へ挑戦、この頃より、遥か彼方の夢 F1に憧れる。 夢実現の為、自転車・トレーニング(ボクシング、筋トレ)・英会話マスターに励む。 2008年 ・全日本ジュニアーカートへ参戦 →  F1を目指す為の最初の挑戦 2009年 ・全日本カートKF2クラス参戦

・TOYOTA  FTRS(Formla  Toyota  Racing  School) オーディションを受講 狭き門を突破し、合格する。

(4)

いつの日か、F1に乗れることを夢見、若くして努力・進化を続けているちょっと不思議な 少年、平川 亮を数多くの人間が暖かくそして時には厳しく見守っています。 私も、まだ15歳という年齢にも関わらず、周りの人間に常に感謝し、謙虚に誠実に そして真面目に取り組む平川 亮の姿勢についつい引き込まれ、応援している人間の一人です。 レースにおいては、他スポーツと同様に周りがもっとこうすれば勝てるのにとか、いろいろな アドバイスを送ります。彼は真剣に耳を傾け、目をギラギラ光らせているくせに、いざレースとなると “おや”あいつ本当に聞いてんのかと思うこともしばしばあります。 周りの意見は大事にするが、自分の意志を持ち、自分で判断して行動しているんだろう なと思います。 声に出して表現すること、大きな声で人に伝えることが苦手ということが彼の課題ですが、 私だけかも知れませんが、あまりべちゃべちゃ喋る奴よりも、逆に好感が持てます。 こんな子供のくせに、亮の目の先には、‘広島からヨーロッパ’‘そして世界へ’ そしてただ世界で戦うということではなく、‘世界で勝つ’というとてつもなく大きな夢が あります。こんな 平川 亮 を応援してくれる人が一人でも多く増えてくれることを望んで やみません。 平川 亮の ファンより 

2.応援メッセージ 

(5)

3.レーシングカート経歴/戦績

8月19日 SLカートピスタ広島シリーズ 第5戦で初優勝 10月7日 SLカートピスタ広島シリーズ 第6戦で連勝

Ryo 

Ryo 

<2007年 カートデビューイヤー> 

2007年1月より、父の進めでレーシングカートへ挑戦、後半戦で優勝も飾ることが出来、2008年全日本挑戦を 決意する。 

(6)

<2008年 JAFジュニア選手権挑戦> 

3.レーシングカート経歴/戦績 

11歳より挑戦し、3~4年のキャリアーを積み、上位カテゴリー又はフォーミュラへステップアップしていくのが 一般的の中、1年強のカート歴且つ広島のローカルレースのみの経験で、果敢に全日本へ挑戦。 

2008年度戦績

①2008JAFジュニアカート選手権 FP-Jrクラス 西地域 全5戦

ラウンド 開催サーキット 順位 出走台数 レポート  1  静岡 つま恋  1位  27台  2  兵庫 猪名川  3位  29台  3  滋賀 琵琶湖  8位  27台  4  岡山 中山  4位  31台 東西統一戦 三重 鈴鹿  1位  33台  3/29.30  6/21.22  7/12.13  8/9.10  10/25.26  決勝は路面がWETからDRYへ変わる微妙なコンディション の中、スリックを選択し、前半我慢後半逆転勝利。 

TEAM:Masuda  Racing  Project  Frame:  Birel  Engine:  YAMAHA  Tire:YH 

いまいちリズムに乗れないものの何とか前にくらいつき  3位でフィニッシュ、連続表彰台を獲得。 他選手に比べ+約5Kgの体重差を克服できず、ストレート で離される展開となるがなんとかシングルフィニッシュ。 第3戦同様にウエイトで苦戦。我慢のレースで4位フィニッシュ。 ドライ路面ではやはり苦しい。 練習走行・T.T共ドライでまたまた苦戦、予選決勝は雨で、 体重差もなくなりチャンス到来、2周目でトップを奪い逃げ切り。 

(7)

3.レーシングカート経歴/戦績

2009年度戦績

全日本カート選手権 西地区KF2クラス

全6戦中、

全6戦中、2 

2位2回、3位2回、4位1回、

位2回、3位2回、4位1回、5 

5位

位1 

1回と

回と

全戦で着実に入賞し、ポイントを稼いだものの、

全戦で着実に入賞し、ポイントを稼いだものの、

チャンピオンには1歩届かず、西地域で

チャンピオンには1歩届かず、西地域で2 

2位、

位、

東西総合で

東西総合で3 

3位となる。

位となる。

■CIK 

CIK-

-FIA 

FIA ワールドカップ

ワールドカップ アジアパシフィック選手権

アジアパシフィック選手権 KF2 

KF2クラス

クラス 参戦

参戦

at 

at 鈴鹿

鈴鹿

ヨーロッパの強豪・日本の

ヨーロッパの強豪・日本のTOP 

TOPカーターが集結した大会であった。

カーターが集結した大会であった。

タイムトライアルより、いくつかの不運にも見舞われるも、決勝進出。

タイムトライアルより、いくつかの不運にも見舞われるも、決勝進出。

18 

18番手よりスタートし、怒涛の追い上げで、

番手よりスタートし、怒涛の追い上げで、10 

10番手まで上がったところ、

番手まで上がったところ、

ヘアピンで後続車に追突され、チェーンが外れ

ヘアピンで後続車に追突され、チェーンが外れ ジ

ジ エンド。

エンド。

強豪の強さを感じつつも、やれるという自信もついた収穫大の大会となった

強豪の強さを感じつつも、やれるという自信もついた収穫大の大会となった。

■TOYOTA  SLカートミーティング全国大会

決勝5位

2009年度は、TOYOTA/YAMAHAスカラシップの サポートを受け全日本カートKF2クラスへ参戦。 

(8)

4.今後の計画 & 夢

2009 

2010 

2011 

2012

参戦クラス… 鈴鹿ワールドカップKF2クラス、全日本カートKF2、 TOYOTA  SLカートミーティング全国大会スーパーKTクラス 08年度JAFジュニアチャンピオンとして挑んだ全日本KF2であったが、悔しい2位で終わる。 カートへの挑戦と平行し、4輪Formulaへも取り組み、FTRSオーディションに合格。 FCJ挑戦(予定) とにかくFCJ 一本に集中し、経験不足を努力と粘り強さで克服し、挑戦するからには チャンピオン狙いです。 16歳1ケ月、史上最年少でのFormula挑戦 FCJを1年で卒業し、F3(全日本Formula 3)へ挑戦 F3挑戦(予定) 日本を出て、世界へ ヨーロッパ F3挑戦(予定) 最終目標(夢)である、F1ドライバー実現の為、本場ヨーロッパF3へ 一つ一つが大きな挑戦となりますが、F1を目指す為、まずヨーロッパ F3を征することが 最大の難関ですが、一生懸命頑張ります。 

(9)

5.最終目標

Formula 1

来年より、未知の世界(4輪レース)への挑戦が始まります。 あくまでも最終目標のF1への第一歩を来年踏み出します。 経験・体力・精神力、共にまだまだ未熟ですが、あきらめない気持ち、勝つという 強い気持ち、そして感謝の気持ちを忘れずに、日々努力を積み重ねて行きたいと 思っています。 高校生生活と2足のわらじとなりますが、どちらも自分にとって大事ですので大切にします。 

FCJ 

(Formula  Challenge  Japan)  FORMULA  3  JAPAN  Series 

FORMURA  3  EURO 

Series

いずれの参戦カテゴリーで、TOPを目指します

そして

(10)

フォーミュラチャレンジ・ジャパン(FCJ)は、2006年にトヨタ、ニッサン、ホンダのグローバル自動車メーカー3社が協力して創設した 新しいジュニア・フォーミュラカーレースである。 その理念は「世界で活躍する有能な若手ドライバーの発掘と育成」および「日本のモータースポーツの裾野を広げ将来を支える人材の 育成」という点に置かれている。 世界のトップレベルで活躍する選手は、若いうちに数多くの経験を積んで成長している。その成長を助けるのが自動車メーカーを中心に 設けられている各種のレーシングスクールとスカラシップ制度である。日本でもメーカー別にドライバーの育成システムが設けられてきたが、 FCJはそのメーカーの枠を超え、実戦を通してより高度な育成を行なうために実現したカテゴリーだ。

Formura Challenge Japan(FCJ) の紹介

 

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FORMULA 3 EURO Series

の紹介

FORMURA  3  EURO  Series は、欧州各国(ドイツ、イギリス、スペイン、フランス、オランダ)を

転戦し、全20戦で戦う、世界で通用する若手ドライバーが参加する、最も格式の高いフォーミュラレース です。メデイアへの露出も多く、F1界からの注目度も高く、またDTM(ドイツツーリングカー選手権)等の メジャーレースとの同時開催も多く、宣伝効果も大変大きいと言えます。

最近では、ルイスハミルトン(08年度、F1ワールドチャンピオン)や佐藤琢磨がこのレースをでチャンピオンとなり、

F1へステップアップしています。その他多数の現F1ドライバーがEURO  F3経験者です。

このFORMURA  3  EURO  Seriesの勝者が、その先F1デビューを果たし、そして勝つという 確率は極めて高いものとなっています。 

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総合ポイント(東西総合)  順 位 

Driver 

域 

Entrant 

Frame  平川 亮 西 マスダレーシングプロジェクト  Birel  坪井 翔 東 クイックレーシングチーム  Birel  湯川成美 西 堺レーシング  TONY  笹原右京 東 ハルナKC&NDDP&KRP  TONY 

朝日ターボ 西  team  Farina  Birel 

菊地晃功 東  AプロジェクトBEMAX  Birel  菅波冬悟 西  TIGRE  Birel  Rd.1 順位  P  Rd.2  順位  P  Ed.3  順位  P  Rd.4  順位  P  Rd.5  東西戦  26  21  14  19  38.5  3  21  26  23  26  24  23  23  13  12  10  34  26  8  14  26  17  10  17.5  19  28  19  10  12  31  16  19  21  23  12  14.5  ­  17  23  26  18  最終  P  累計 有効  118.5  118.5  104.5  104.5  97  97  96 96  103  103  93 93  100.5  100.5  86.5 86.5  82  82  81 81  78.5  78.5  77.5 77.5  67  67  67 67 

2008年 JAFジュニア選手権最終結果

 

参照

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[r]

11. 申込方法 2022年8月12日(金)より、「マイページ」 https://www.skatingjapan.jp/mypage/ より申し込む。

参加方式 対面方式 オンライン方式 使用可能ツール zoom Microsoft Teams. 三重県 鈴鹿市平田中町1-1

DX戦略 知財戦略 事業戦略 開発戦略

10 佐藤 友一 TEAM HATAYAMA.. 30 桑原

敢闘賞 北海道 北海道 砂川錬心舘 中学2年 石坂隆真 僕を支えた数々の言葉 敢闘賞 関東 山梨県 山城剣友会 中学2年 野村将聖 今だからこそ大切なもの 敢闘賞 中部

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(1)経済特別区による法の継受戦略