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加入パタLタイプごーンもしも 突然の病気やケガで働けなくなったら 休職後の収入ダウンは大きなリスクです 収入がなくなった後も 日々の出費は止まりません 各種ローンの返済 生活費教育費家賃 住宅ローン医療費 死亡したら 保険 生命保険 ( 死亡保険金 ) の給付勤務先の制度 死亡退職金 弔慰金の給付公

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(1)

所得補償保険

家事従事者特約付所得補償保険

団体長期障害所得保険

親介護一時金支払特約(要介護3以上から2以上への補償範囲拡大に関する特約)

NEW

日本ユニシスグループの皆さまへ

【保険期間】  平成29年11月1日午後4時から平成30年11月1日午後4時まで1年間

【保険料の払込】平成30年1月から毎月給与引去

自動継続の取扱いについて

前年からご加入の皆さまについては、加入内容の変更や継続停止のご連絡がない場合、今回の募集においては前年ご加入の内容に 応じたセット・口数での自動継続加入の取扱いとさせていただきます。(ご年令の進行により保険料表の年令区分が変わる場合 は、ご継続時のご年令による保険料となりますのでご了承ください。)脱退される(継続しない)場合はお申し出ください。 (注)保険料は前年度ご加入いただいた被保険者の人数に従って割引率が適用されます。

加入申込票のご確認のお願い

●加入者証をご自宅に送付させていただきますので、加入申込票の住所欄にご自宅の住所をご記入のうえ、ご提出ください。 ●それ以外の加入申込票の記載内容についても、間違いがないか、必ずご確認のうえ、ご提出ください。

お問合せ先・加入申込票ご提出先

取扱代理店:

株式会社DNPヒューマンサービス 保険サービス部 ユニシスグループ

●電話番号:03-4579-1025 引受保険会社: 三井住友海上火災保険株式会社 総合営業第四部第四課 〒101-8011 東京都千代田区神田駿河台3-11-1  Tel 03-3259-3155

あなたの収入をお守りする

収入サポートプランのご案内

万一の

長期療養に備えて!

家事従事者の方も

ご加入いただけます

日本ユニシス株式会社

平成29年

10月6日

(金)

締切日

最大20%

(注)

割引適用

(Lタイプについては、

5%割引適用

です。)

(2)

もしも、突然の病気やケガで働けなくなったら・・・

休職後の収入ダウンは大きなリスクです。

収入がなくなった後も、日々の出費は止まりません。

各種ローンの返済

10 50 100 1

生活費

教育費

家賃・住宅ローン

医療費

死亡したら

働けなくなったら

保    険 → 生命保険(死亡保険金)の給付

勤務先の制度 → 死亡退職金、弔慰金の給付

公 的 補 償 → 遺族基礎年金、遺族厚生年金の給付

        (国民年金) (厚生年金保険)

退    職 → 収入は途絶える

住 宅 ロ ー ン → 団体信用生命保険により完済

ご   家   族 → パート等で家計を助けられる

死亡に対する補償はいろいろあります

補償手段は意外と少ないものです

長期間働けなくなることは、誰にでも起こる

可能性があります

収入サポートプランなら長期間働けなくなった時、

皆さまの生活をサポートします。

保    険 → ???

公 的 補 償 → 重度の場合のみ

        障害基礎年金、障害厚生年金の給付

      (国民年金) (厚生年金保険)

退    職 → 収入は途絶える

住 宅 ロ ー ン → 返済は継続

ご   家   族 → 看病で家を出られない、

        お子様の教育資金が不足することも

国内外を問わず、仕事中、私用中

病気またはケガで会社を休んで働けなくなったとき

保険金をお受け取りいただけます。

補償を受ける期間で3つのご加入パターンがあります

Aタイプ Bタイプ Aタイプ Lタイプ Lタイプ

ご加入パターン

免責期間(4日間)後最長1年まで保険金 をお受け取りいただけます。 免責期間(369日)は給付なし。その後最長 9年※1まで保険金をお受け取りいただけます。 免責期間(4日間)後最長10年※2まで保険 金をお受け取りいただけます。

補償期間

(てん補期間) 10年間補償※2 9年間補償※1 1年間補償 ※1 Lタイプのうち50才以上の方は「2Lセット」または「4Lセット」のご加入となり、最長4年間の補償となります。 ※2 50才以上の方でAタイプ+Lタイプにご加入の場合は、最長5年間の補償となります。

収入サポートプランとは

(3)

補償イメージ

<Aタイプ・Bタイプ>

公的給付期間

(1年6か月)

終了後も安心

職場復帰後も継続補償

※所得喪失率が20%超となった場合

精神障害補償特約付

(2年間限度)

<3L・4L>

(注)平均月間所得額を超えてお支払いはされませんのでご注意ください。 ▲就業不能・就業障害発生 369日(Lタイプの免責期間) ※上図は補償イメージを表したもので、ご加入のセット・口数に 応じて補償される金額が異なります。また、重度の障害認定で障 害年金等が支給される場合があります。

健康時の月収

免責4日

<Aタイプ・Bタイプ>

(所得補償保険)てん補期間1年

1年6か月

健康保険傷病手当金等 標準報酬日額の2/3が支払われます。

<Lタイプ>

(団体長期障害所得補償保険) てん補期間 9年<1L、3L> てん補期間 4年<2L、4L>

<Lタイプ>

(団体長期障害所得補償保険) てん補期間 9年<1L、3L> てん補期間 4年<2L、4L> 有給休暇 期  間

さらに

(注1)自宅療養は、医師が必要であると認めたものに限ります。 (注2)地震もしくは噴火またはこれらを原因とする津波によるケガにより働けなくなった場合も補償します。

入院でもOK

自宅療養中もOK

(注1)

天災危険補償特約付

(注2)

加入にあたっての医師の診査は不要

診断書

病気・ケガの発生は24時間補償

病気・ケガの発生は業務外でもOK

健康保険や労災保険・生命保険などとは関係なく補償

生活サポートサービス利用可能

 Lタイプは、Aタイプに以下の補償もプラスされます。

 さらに今回より、親介護オプションをご用意しております。

※本オプションはXセットご加入の方のみ補償の対象となります。

<Lタイプ>

収入サポートプランの概要

   親介護オプション<Xセット>

基本契約にご加入いただいている被保険者本人のご両親および配偶者のご両親が要介護状態と

なった場合に一時金をお支払いたします。

(注)本オプションの補償を受けられる方は、最大2名となりますのでご注意ください。

NEW

(4)

A

タイプ

所得補償保険

保険期間中に、ケガや病気により働くことができなくなった場合(就業不

能となった場合)、所得補償保険金([所得補償保険金額]×[就業不能

期間の月数])をお支払いします。

天災危険補償特約付

目安となる保険金額

年間給与所得額

約400万円

平均月間所得額

約33万円

目安となる

所得補償保険金額

約13万円

所得補償保険金額(月額)が平均月間所得額の40%となるセットをご加入の目安としてください。

Aタイプの保険金額

(月額)

と月払保険料

※年令は平成29年11月1日時点でのものです。

●免責期間=4日 ●てん補期間=1年 ※Aタイプの保険料は男女共通です。 ※保険金額の設定については、被保険者が加入されている公的医療保険制度の給付内容をご勘案いただいたうえで、平均月間所得 額以内で適切な保険金額をお決めください。(就業不能にかかわらず得られる年金、利子、配当、不動産賃貸料などは平均月間 所得額に含めることはできません。)なお、保険金額が平均月間所得額を超えている場合には、その超えた部分については保険 金をお支払いできませんのでご注意ください。 ※上記保険料は団体割引20%適用後の保険料です。前年度ご加入いただいた被保険者の人数に従って割引率が適用されます。 ※Aタイプ(所得補償保険)の被保険者(補償の対象者)としてご加入いただけるのは、現在お働きになっている方で、保険期間 開始時点で満20才以上満64才以下の方に限ります。 ※Aタイプ(所得補償保険)の被保険者(補償の対象者)となれる方の範囲は、日本ユニシス株式会社およびそのグループ会社の 役員・従業員です。 Aタイプ(所得補償保険)月払保険料 セット名 9A 8A 7A 6A 5A 4A 3A 2A 1A 所得補償 保険金額 年令(才) 10万円 15万円 20万円 25万円 30万円 35万円 40万円 45万円 50万円 20~24 790円 1,185円 1,580円 1,975円 2,370円 2,765円 3,160円 3,555円 3,950円 25~29 860円 1,290円 1,720円 2,150円 2,580円 3,010円 3,440円 3,870円 4,300円 30~34 1,150円 1,725円 2,300円 2,875円 3,450円 4,025円 4,600円 5,175円 5,750円 35~39 1,300円 1,950円 2,600円 3,250円 3,900円 4,550円 5,200円 5,850円 6,500円 40~44 1,540円 2,310円 3,080円 3,850円 4,620円 5,390円 6,160円 6,930円 7,700円 45~49 1,800円 2,700円 3,600円 4,500円 5,400円 6,300円 7,200円 8,100円 9,000円 50~54 2,080円 3,120円 4,160円 5,200円 6,240円 7,280円 8,320円 9,360円 10,400円 55~59 2,150円 3,225円 4,300円 5,375円 6,450円 7,525円 8,600円 9,675円 10,750円 60~64 2,270円 3,405円 4,540円 5,675円 6,810円 7,945円 9,080円 10,215円 11,350円

(5)

B

タイプ

家事従事者特約付

所得補償保険

家事従事者の方の「家事」を仕事と評価し、病気やケガによる「入院」に

より家事労働に従事できなくなった場合、所得補償保険金をお支払いしま

す。妊娠に伴う身体障害

(※)

による入院も補償されます。

(※)妊娠に伴う身体障害とは

公的医療保険で「療養の給付」等の対象となる妊娠中毒症、

異常分娩など。

天災危険補償特約付

ご加入いただける方(被保険者)は…

1.日本ユニシス株式会社およびそのグループ会社の役員・ 従業員の配偶者の方で、かつ保険期間開始時点での年令 が満15才以上満64才以下の方 2.家庭において炊事、掃除、洗濯および育児等の家事を 主として行っている家事従事者の方(所得税課税にお いて、配偶者控除の適用を受けている方(所得が38万 円(所得が給与所得のみの場合、年間で給与が103万 円)以下の方(平成29年7月現在の税制による))を 含みます。)

Bタイプの保険金額

(月額)

と月払保険料

※年令は平成29年11月1日時点でのものです。

■ 加入限度口数17口

●免責期間=4日 ●てん補期間=1年 ※上記保険料は団体割引20%適用後の保険料です。前年度ご加入いただいた被保険者の人数に従って割引率が適用されます。 ※上記は職種級別1級(専業主婦等)の保険料です。 ※Bタイプ(家事従事者特約付所得補償保険)の被保険者(補償の対象者)としてご加入いただけるのは、現在健康な家事従事者 の方で、保険期間開始時点で満15才以上満64才以下の方に限ります。詳細は、上記「ご加入いただける方(被保険者)は…」 をご参照ください。 ※ご加入いただける保険金額の上限は171,000円です。上記以外の口数をご希望の場合は、取扱代理店までお問い合わせください。 Bタイプ(所得補償保険)月払保険料 セット名 B 加入口数

1 口

5 口

10 口 15 口 所得補償保険金額 年令(才) 10,000 円 50,000 円 100,000 円 150,000 円 15~19 34円 170円 340円 510円 20~24 50円 250円 500円 750円 25~29 54円 270円 540円 810円 30~34 67円 335円 670円 1,005円 35~39 79円 395円 790円 1,185円 40~44 98円 490円 980円 1,470円 45~49 114円 570円 1,140円 1,710円 50~54 133円 665円 1,330円 1,995円 55~59 140円 700円 1,400円 2,100円 60~64 147円 735円 1,470円 2,205円

(6)

L

タイプ

団体長期

障害所得補償保険

Lタイプは、精神障害による就業障害について補償するセット(3L・4L

セット)もお選びいただけます。

この機会にぜひ3 L・4 L セットへのご加入、ご変更をおすすめします。

(精神障害補償特約のてん補期間は2年間となります。)

(3L・4Lセットへのご変更にあたっては、あらためて健康状況の告知が

必要となります。)

天災危険補償特約付

●免責期間=369日 ●てん補期間 1L・3Lセット=9年 2L・4Lセット=4年(精神障害については2年) ※加入口数は、上表を参照し、平均月間所得額の40%以下かつ月額50万円以下でお決めください。上記以外の口数をご希望の場合は、取扱代理店ま でお問い合わせください。 ※上記保険料は団体割引5%適用後の保険料です。前年度ご加入いただいた被保険者の人数に従って割引率が適用されます。 ※Lタイプ(団体長期所得補償保険)の被保険者(補償の対象者)としてご加入いただけるのは、現在お働きになっている方で、保険期間開始時点で 満20才以上満60才以下の方に限ります。 ※Lタイプ(団体長期所得補償保険)の被保険者(補償の対象者)となれる方の範囲は、日本ユニシス株式会社およびそのグループ会社の役員・従業員です。 ※本オプションの補償を受けられる方は、最大2名となりますのでご注意ください。 ※上記記載の保険料は、親御さま1名あたりの保険料となります。 ※最大2名ご加入される場合、それぞれ異なる口数設定はできませんのでご注意ください。

Lタイプの保険金額

(支払基礎所得額)

と月払保険料

※年令は平成29年11月1日時点でのものです。

充 実

プラン

Lタイプ(団体長期障害所得補償保険)月払保険料(限度口数:50口) 特 約 精神障害補償特約:なし 精神障害補償特約:あり セット名 1Lセット(てん補期間=9年) 3Lセット(てん補期間=9年) 加入口数 1口 5口 10口 15口 1口 5口 10口 15口 保険金額 (支払基礎所得額) 10,000円 50,000円 100,000円 150,000円 10,000円 50,000円 100,000円 150,000円 性別 年令(才) 男性 女性 男性 女性 男性 女性 男性 女性 男性 女性 男性 女性 男性 女性 男性 女性 20~24 39円 24円 195円 120円 390円 240円 585円 360円 45円 28円 225円 140円 450円 280円 675円 420円 25~29 41円 32円 205円 160円 410円 320円 615円 480円 51円 38円 255円 190円 510円 380円 765円 570円 30~34 46円 45円 230円 225円 460円 450円 690円 675円 66円 57円 330円 285円 660円 570円 990円 855円 35~39 60円 71円 300円 355円 600円 710円 900円 1,065円 88円 87円 440円 435円 880円 870円 1,320円 1,305円 40~44 98円 126円 490円 630円 980円 1,260円 1,470円 1,890円 131円 147円 655円 735円 1,310円 1,470円 1,965円 2,205円 45~49 164円 212円 820円 1,060円 1,640円 2,120円 2,460円 3,180円 203円 235円 1,015円 1,175円 2,030円 2,350円 3,045円 3,525円 セット名 2Lセット(てん補期間=4年) 4Lセット(てん補期間=4年) 加入口数 1口 5口 10口 15口 1口 5口 10口 15口 保険金額 (支払基礎所得額) 10,000円 50,000円 100,000円 150,000円 10,000円 50,000円 100,000円 150,000円 性別 年令(才) 男性 女性 男性 女性 男性 女性 男性 女性 男性 女性 男性 女性 男性 女性 男性 女性 50~54 159円 188円 795円 940円 1,590円 1,880円 2,385円 2,820円 200円 214円 1,000円 1,070円 2,000円 2,140円 3,000円 3,210円 55~59 280円 297円 1,400円 1,485円 2,800円 2,970円 4,200円 4,455円 321円 325円 1,605円 1,625円 3,210円 3,250円 4,815円 4,875円 60 489円 460円 2,445円 2,300円 4,890円 4,600円 7,335円 6,900円 527円 489円 2,635円 2,445円 5,270円 4,890円 7,905円 7,335円 親介護オプション セット名 Xセット 加入口数 1口 2口 3口 加入口数 1口 2口 3口 加入口数 1口 2口 3口 保険金額 年令(才) 100万円 200万円 300万円 年令(才) 保険金額 100万円 200万円 300万円 年令(才) 保険金額 100万円 200万円 300万円 20~24 10円 20円 30円 45~49 20円 40円 60円 70~74 1,170円 2,340円 3,510円 25~29 10円 20円 30円 50~54 40円 80円 120円 75~79 2,600円 5,200円 7,800円 30~34 10円 20円 30円 55~59 100円 200円 300円 80~84 6,580円 13,160円 19,740円 35~39 10円 20円 30円 60~64 220円 440円 660円 85~89 13,560円 27,120円 40,680円 40~44 10円 20円 30円 65~69 510円 1,020円 1,530円

Lタイプに加入いただいている被保険者ご本人さまのご両親および配偶者のご両親が要介護状態となった

場合に、一時金をお支払いたします。

NEW

(7)

お支払例

9月3日に交通事故で重傷を負い入院、その後医師の治療を受けながら自宅療養し、

12月25日まで(3か月23日間)、仕事を休んだ場合。

Aさん(家事従事者)は、ある日洗濯物を取り込んでいる最中あやまって転倒して

ケガをしてしまい、10/1から10/19まで(19日間)入院した場合。

平成29年11月1日に脳血管疾患により入院、その後医師の治療を受けながら自宅療養した。

平成33年5月4日まで(3年6か月と4日間)、仕事を休んだ場合。

免責期間を超えて就業不能である期間が1か月に満たない場合は、

1か月を30日として計算した割合により保険金の額を決定します。

免責期間を超えて就業不能である期間が1か月に満たない場合は、

1か月を30日として計算した割合により保険金の額を決定します。

【Aタイプ】保険金お支払い例

【Bタイプ】保険金お支払い例

【Aタイプ+Lタイプ】保険金お支払い例

《女性(42才)5Aセットにご加入の場合》

《家事従事者(40才)Bタイプ:10口にご加入の場合》

《男性(42才)Aタイプ:8Aセット、1Lセット:15口にご加入の場合》

所得補償保険金額(月額):300,000円 免責期間:4日間

所得補償保険金額(月額):100,000円 免責期間:4日間

所得補償保険金額(月額):150,000円 免責期間:4日間

団体長期障害所得補償保険金額(支払基礎所得額):150,000円 免責期間:369日間

  就業不能期間:9/3〜12/25=3か月と23日間

    免責期間:9/3〜9/6=4日間

お支払い対象期間:9/7〜12/25=3か月と19日間

お支払い保険金:30万円×3か月+30万円×19/30日

       

1,090,000円

  就業不能期間:10/1〜10/19=19日間

    免責期間:10/1〜10/4=4日間

お支払い対象期間:10/5〜10/19=15日間

お支払い保険金:10万円×15/30日

      

50,000円

就業不能・就業障害期間:29/11/1〜33/5/4=3年6か月と4日間

        免責期間

      所得補償保険:29/11/1〜29/11/4=4日間

団体長期障害所得補償保険:29/11/1〜30/11/4=369日間

お支払い対象期間

所得補償保険:29/11/5〜30/11/4=1年間(12か月)

団体長期障害所得補償保険:30/11/5〜33/5/4=2年6か月(30か月)

お支払い保険金

所得補償保険:15万円×12か月=180万円

団体長期障害所得補償保険:15万円×30か月=450万円

       

6,300,000円

(8)

加入申込票の記入例

~【Aタイプ・Lタイプ】【Bタイプ】~

トウキョウト チヨダク カンダスルガダイ 3-11-1 101 8011 東京都 千代田区 神田駿河台 3-11-1 ミスミ タロウ 三住 太郎 ニホンユニシス ミスミ タロウ 56 5 5 1 1 56 12 1 36 ジムジュウジシャ 121 1 ミスミ ハナコ シュフ 35 911 2 8A B 1 56 29 9 29 123456 03-1234-9999 三住 太郎 29 9 29 C1 三住 花子 29 9 29 ミスミ タロウ ミスミ イチロウ ミスミ ヨシコ 56 5 1 1 36 3L 15 X 1 三住 太郎 三住 太郎 29 9 29 29 18 3 3 20 72 74 7 1 9 29 C1 x,xxx 15

必ずご署名ください。

平成29年11月

1日時点の満年

令をご記入くだ

さい。

裏 面 の 職 種

コード一覧を参

考に、職業名・

職 種 名 をカタ

カ ナ でご 記 入

いただき、職種

コードもご記入

ください。

Bタイプにご加入される場合は2番

の欄にご記入ください。

ご希望のセット名と口数を

ご記入ください。

該当の続柄に○印を

ご記入ください。

当該特約被保険者(親御さま)の生年月日、年令を被保険者本人

が特約被保険者(親御さま)を代理してご記入ください。

年令は平成 29 年 11 月 1 日時点の満年令をご記入ください。

特約被保険者(親御さま)に、「親介護専用」の健康状況告知書質問事項を確認のうえ、基本部分の被保険者本 人が特約被保険者(親御さま)を代理して質問1∼4のそれぞれに必ず「はい」「いいえ」で回答し、該当に○ 印をつけてください。質問 1 ∼ 4 のうち、いずれか1つでも「はい」がある場合には、お引き受けできません。 <確認方法> 特約被保険者(親御さま)へのご確認方法を加入申込票上の(注2)or最終ページ裏面の「親介護専用」の健 康状況告知書質問事項の「確認方法」から選択し、○印をつけてください。複数に該当する場合は、最も番号 の若い(小さい)確認方法に○印をつけてください。

基本部分の被保険者本人が回答内容を確認のうえご署名いただき、告知日

をご記入ください。特約被保険者(親御さま)の署名は不要です。また、年令

が満 15 才未満の被保険者については、親権者が確認・ご署名ください。

平成29年11月1日時点の

満年令をご記入ください。

裏面の「健康状況告知書質問事項」に被保険者本人がご回答・ご署名ください。

健康状況告知書質問事項回答欄を訂正する場合は、被保険

者本人が訂正箇所を二重線で消して、正しい内容をご記入

のうえ、訂正署名(フルネーム)で訂正ください。

※前年同条件で継続される場合はご提出不要です

必ずご記入

ください。

(9)

トウキョウト チヨダク カンダスルガダイ 3-11-1 101 8011 東京都 千代田区 神田駿河台 3-11-1 ミスミ タロウ 三住 太郎 ニホンユニシス ミスミ タロウ 56 5 5 1 1 56 12 1 36 ジムジュウジシャ 121 1 ミスミ ハナコ シュフ 35 911 2 8A B 1 56 29 9 29 123456 03-1234-9999 三住 太郎 29 9 29 C1 三住 花子 29 9 29 ミスミ タロウ ミスミ イチロウ ミスミ ヨシコ 56 5 1 1 36 3L 15 X 1 三住 太郎 三住 太郎 29 9 29 29 18 3 3 20 72 74 7 1 9 29 C1 x,xxx 15

必ずご署名ください。

平成29年11月

1日時点の満年

令をご記入くだ

さい。

裏 面 の 職 種

コード一覧を参

考に、職業名・

職 種 名 をカタ

カ ナ でご 記 入

いただき、職種

コードもご記入

ください。

Bタイプにご加入される場合は2番

の欄にご記入ください。

ご希望のセット名と口数を

ご記入ください。

該当の続柄に○印を

ご記入ください。

当該特約被保険者(親御さま)の生年月日、年令を被保険者本人

が特約被保険者(親御さま)を代理してご記入ください。

年令は平成 29 年 11 月 1 日時点の満年令をご記入ください。

特約被保険者(親御さま)に、「親介護専用」の健康状況告知書質問事項を確認のうえ、基本部分の被保険者本 人が特約被保険者(親御さま)を代理して質問1∼4のそれぞれに必ず「はい」「いいえ」で回答し、該当に○ 印をつけてください。質問 1 ∼ 4 のうち、いずれか1つでも「はい」がある場合には、お引き受けできません。 <確認方法> 特約被保険者(親御さま)へのご確認方法を加入申込票上の(注2)or最終ページ裏面の「親介護専用」の健 康状況告知書質問事項の「確認方法」から選択し、○印をつけてください。複数に該当する場合は、最も番号 の若い(小さい)確認方法に○印をつけてください。

基本部分の被保険者本人が回答内容を確認のうえご署名いただき、告知日

をご記入ください。特約被保険者(親御さま)の署名は不要です。また、年令

が満 15 才未満の被保険者については、親権者が確認・ご署名ください。

平成29年11月1日時点の

満年令をご記入ください。

裏面の「健康状況告知書質問事項」に被保険者本人がご回答・ご署名ください。

健康状況告知書質問事項回答欄を訂正する場合は、被保険

者本人が訂正箇所を二重線で消して、正しい内容をご記入

のうえ、訂正署名(フルネーム)で訂正ください。

※前年同条件で継続される場合はご提出不要です

必ずご記入

ください。

(10)

ご加入いただく保険の内容

~補償内容についてご確認ください。~

Aタイプ・Bタイプ(所得補償保険)保険金をお支払いする場合・保険金のお支払額

Aタイプ・Bタイプ(所得補償保険)保険金をお支払いしない主な場合

※印を付した用語については、10ページの「※印の用語のご説明」をご覧ください。(各欄の初出時のみ※印を付しています。) ※印を付した用語については、10ページの「※印の用語のご説明」をご覧ください。(各欄の初出時のみ※印を付しています。) ●すべてのご契約に「無事故戻しに関する規定の不適用特約」が自動的にセットされ、保険期間が満了した場合で、保険期間中に保険金をお 支払いする就業不能※が発生しなかったときでも、無事故戻し返れい金をお支払いしません。 ●妊娠に伴う身体障害補償特約をセットしたBタイプの場合、公的医療保険の「療養の給付」等※の対象となる「妊娠、出産、早産または流 産」によって被ったケガ※または病気による就業不能の場合も、所得補償保険金をお支払いします。 ●天災危険補償特約(所得補償保険用)をセットしていますので、地震もしくは噴火またはこれらを原因とする津波によるケガ※による就業 不能※の場合も、所得補償保険金をお支払いします。 ☆【再度就業不能※となった場合の取扱い】  免責期間※を超える就業不能の終了後、就業不能が終了した日からその日を含めて6か月を経過する日までに、その就業不能の原因となっ たケガ※または病気によって再度就業不能になった場合には、前の就業不能と後の就業不能をあわせて「同一の就業不能」として取り扱います。 【継続加入において、継続前後でご契約のお支払条件が異なる場合のご注意】 就業不能※を補償するご契約に継続加入の場合で、ケガの原因となった事故発生の時または病気(*)を発病した時がこの保険契約の保険期 間の開始時より前であるときは、保険金のお支払額は次の①または②の金額のうち、いずれか低い金額となります。 ①ケガの原因となった事故発生の時または病気を発病した時の保険契約のお支払条件で算出した金額 ②この保険契約のお支払条件で算出した金額 ただし、ケガの原因となった事故発生の時または病気を発病した時が就業不能となられた日からご加入の継続する期間を遡及して1年以前で あるときは、②により算出した金額をお支払いします。 (*)就業不能の原因となった病気と医学上因果関係がある病気※を含みます。 ●すべてのご契約に「条件付戦争危険等免責に関する一部修正特約」が自動的にセットされ、保険金をお支払いしない場合のうち「戦争、そ の他の変乱※、暴動」については、テロ行為はお支払いの対象となります。テロ行為とは、政治的、社会的もしくは宗教・思想的な主義・ 主張を有する団体・個人またはこれと連帯するものがその主義・主張に関して行う暴力的行動をいいます。 保険金の種類 保険金をお支払いする場合 保険金のお支払額 所得補償保険金 ☆骨髄採取手術に伴う 入院補償特約セット ☆保険期間開始前の発 病の取扱いの変更に 関する特約セット 保険期間中に、ケガ※、病気※ または骨髄採取手術※により就 業不能※となり、その状態が免 責期間※(4日)を超えて継続 した場合 [所得補償保険金額]×[就業不能期間※の月数]をお支払いします。 (注1)所得補償保険金額が被保険者の平均月間所得額※を超えている場合には、平均 月間所得額を所得補償保険金額として保険金のお支払額を計算します。 (注2)就業不能期間が1か月に満たない場合または1か月未満の端日数が生じた場 合は、1か月を30日とした日割計算により保険金の額を決定します。 (注3)原因または時を異にして発生したケガ※または病気により就業不能期間が 重複した場合は、その重複する期間に対して保険金を重ねてはお支払いし ません。 (注4)補償内容が同様の保険契約(異なる保険種類の特約や引受保険会社以外の 保険契約を含みます。)が他にある場合、補償の重複が生じることがあり ます。補償内容の差異や保険金額、加入の要否をご確認いただいたうえで ご加入ください。 保険金の種類 保険金をお支払いしない主な場合 所得補償保険金 ☆骨髄採取手術に伴う入院 補償特約セット ☆保険期間開始前の発病の 取扱いの変更に関する特 約セット ●保険契約者、被保険者または保険金を受け取るべき方の故意または重大な過失によるケガ※や病気※ ●自殺行為、犯罪行為または闘争行為によるケガや病気 ●麻薬、あへん、大麻、覚せい剤、シンナーなどの使用によるケガや病気 ●自動車等※の無資格運転または酒気帯び運転中のケガ ●妊娠、出産、早産または流産によるケガや病気 ●戦争、その他の変乱※、暴動によるケガや病気(テロ行為によるケガや病気は、条件付戦争危険等免責に関す る一部修正特約により、保険金の支払対象となります。) ●核燃料物質等の放射性・爆発性等によるケガや病気 ●原因がいかなるときでも、頸(けい)部症候群※、腰痛その他の症状を訴えている場合に、それを裏付けるに 足りる医学的他覚所見※のないもの ●健康状況告知のご回答等により補償対象外とする病気(*1)やケガ(加入者証等に記載されます。)        などによる就業不能※ ●精神障害(*2)を被り、これを原因として生じた就業不能 ●妊娠または出産による就業不能 ●骨髄採取手術※による就業不能となった時が、骨髄採取手術に伴う入院補償特約をセットした最初のご加入日 からその日を含めて1年を経過した日の翌日の午前0時より前である場合 (注)ご加入をお引受した場合でも、保険期間の開始時(*3)より前に発病した病気(*1)または発生した事故に よるケガについては保険金をお支払いしません。    ただし、就業不能を補償するご契約に継続加入された場合で、病気を発病した時またはケガの原因と なった事故発生の時が、就業不能となった日からご加入の継続する期間を遡及して1年以前であるとき は保険金をお支払いします。 (*1)その病気と医学上因果関係がある病気※を含みます。 (*2)「精神障害」とは、平成6年10月12日総務庁告示第75号に定められた分類項目中の分類コードF00から F99に規定されたものとし、分類項目の内容については、厚生労働省大臣官房統計情報部編「疾病、傷 害および死因統計分類提要 ICD-10(2003年版)準拠」によります。     <お支払対象外となる精神障害の例>      認知症、アルコール依存、薬物依存、統合失調症、人格障害、気分障害、知的障害 など (*3)就業不能を補償するご契約に継続加入された場合は、継続加入してきた最初のご契約の保険期間の開始 時をいいます。

(11)

ご加入いただく保険の内容

Aタイプ・Bタイプ(所得補償保険)※印の用語のご説明

●「医学上因果関係がある病気」とは、医学上重要な関係にある一連の病気をいい、病名を異にする場合であってもこれを同一の病気として 取り扱います。たとえば、高血圧症とこれに起因する心臓疾患または腎臓疾患等をいいます。 ●「医学的他覚所見」とは、理学的検査、神経学的検査、臨床検査、画像検査等により認められる異常所見をいいます。 ●「医師」とは、被保険者が医師の場合は、被保険者以外の医師をいいます。 ●「頸(けい)部症候群」とは、いわゆる「むちうち症」をいいます。 ●「ケガ」とは、急激かつ偶然な外来の事故によって身体に被った傷害をいいます。  「急激」とは「事故が突発的で、傷害発生までの過程において時間的間隔がないこと」を意味します。  「偶然」とは「保険事故の原因または結果の発生が被保険者にとって予知できない、被保険者の意思に基づかないこと」を意味します。  「外来」とは「保険事故の原因が被保険者の身体外部からの作用によること、身体に内在する疾病要因の作用でないこと」を意味します。  「傷害」には、身体外部から有毒ガスまたは有毒物質を偶然かつ一時に吸入、吸収または摂取した場合に急激に生ずる中毒症状(*)を含み、 次のいずれかに該当するものを含みません。  ①細菌性食中毒  ②ウイルス性食中毒  (*)継続的に吸入、吸収または摂取した結果生ずる中毒症状を除きます。 ●「骨髄採取手術」とは、組織の機能に障害がある方に対して骨髄幹細胞を移植することを目的とした被保険者の骨髄幹細胞を採取する手術 をいいます。ただし、骨髄幹細胞の提供者と受容者が同一人となる自家移植の場合を除きます。 ●「自動車等」とは、自動車または原動機付自転車をいいます。 ●「就業不能」とは、ケガ※または病気を被り、入院していることまたは治療を受けている(就業不能の原因が骨髄採取手術の場合は、 骨髄採取手術を直接の目的として入院している)ことにより、加入者証等記載の業務に全く従事できない状態をいいます。なお、ケガまた は病気によって死亡された後、あるいはケガまたは病気が治ゆした後は就業不能とはいいません。  家事従事者特約をセットしたBタイプの場合、「就業不能」とは、ケガ※または病気を被り、入院している(就業不能の原因が骨髄採取 手術※の場合は、骨髄採取手術を直接の目的として入院している)ことにより、炊事、掃除、洗濯および育児等の家事に全く従事できない 状態をいいます。なお、ケガまたは病気によって死亡された後は就業不能とはいいません。 ●「就業不能期間」とは、てん補期間※内における被保険者の就業不能の日数(就業不能の原因が骨髄採取手術の場合は、就業不能の日数に 4日を加えた日数)をいいます。 ●「酒気帯び運転」とは、道路交通法第65条(酒気帯び運転等の禁止)第1項に定める酒気を帯びた状態で自動車等※を運転することをいいま す。 ●「その他の変乱」とは、外国の武力行使、革命、政権奪取、内乱、武装反乱その他これらに類似の事変をいいます。 ●「治療」とは、医師※が必要であると認め、医師が行う治療をいいます。 ●「てん補期間」とは、免責期間※終了日の翌日から起算する一定の期間(加入者証等記載の期間をいいます。)をいい、この期間内で就業不 能※である期間が保険金支払いの対象となります。 ●「入院」とは、自宅等での治療※が困難なため、病院または診療所に入り、常に医師の管理下において治療に専念することをいいます。 ●「発病」とは、医師※の診断(*)による発病をいいます。ただし、先天性異常については、医師の診断によりはじめて発見されることをいい ます。 (*)人間ドックや定期健康診断での指摘を含みます。 ●「病気」とは、被保険者が被ったケガ※以外の身体の障害をいいます。 ●「平均月間所得額」とは、免責期間※が始まる直前12か月における被保険者の所得の平均月間額をいいます。  家事従事者特約をセットしたBタイプの場合、「平均月間所得額」は、171,000円とします。 ●「免責期間」とは、就業不能※開始から起算して、継続して就業不能である一定の期間(加入者証等記載の日数)をいいます。この期間は保 険金支払いの対象となりません。ただし、骨髄採取手術※による就業不能の場合には免責期間を適用しません。 ●「『療養の給付』等」とは、公的医療保険を定める法令に規定された「療養の給付」に要する費用ならびに「療養費」、「家族療養費」、「保 険外併用療養費」、「入院時食事療養費」、「入院時生活療養費」、「移送費」および「家族移送費」をいいます。

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ご加入いただく保険の内容

Lタイプ(団体長期障害所得補償保険)保険金をお支払いする場合・保険金のお支払額

※印を付した用語については、12ページの「※印の用語のご説明」をご覧ください。(各欄の初出時のみ※印を付しています。) 保険金の種類 保険金をお支払いする場合 保険金のお支払額 団体長期障害 所得補償保険金 身体障害※により、就業障害※となった場合 てん補期間※中の就業障害※である期間1か月につき、次の式によって算出した額をお支払いします。 [支払基礎所得額※]×[所得喪失率※]×[約定給付率※(100%)] (注1)お支払いする額は、てん補期間※中の就業障害である期間1か月について、協 定書に定める最高保険金支払月額※(500,000円)を限度とします。 (注2)協定書に定めるてん補期間を限度とします。 (注3)支払基礎所得額※に約定給付率※を乗じた額が平均月間所得額※を超える 場合は、平均月間所得額を約定給付率で割った額を支払基礎所得額とします。 (注4)てん補期間中における就業障害である期間が1か月に満たない場合または1か月 未満の端日数が生じた場合は、1か月を30日とした日割計算により保険金の額を 決定します。 (注5)同一の身体障害※により、免責期間※を超える就業障害が終了した日からその日 を含めて6か月以内に再び就業障害となった場合は、前の就業障害と同一の就 業障害として取り扱います。 【継続加入において、継続前後でご契約のお支払条件が異なる場合のご注意】 就業障害※を補償するご契約に継続加入の場合で、ケガの原因となった事故発生の 時または病気(*)を発病した時がこの保険契約の保険期間の開始時より前であるとき は、保険金のお支払額は次の①または②の金額のうち、いずれか低い金額となります。 ①ケガの原因となった事故発生の時または病気を発病した時の保険契約のお支払条 件で算出した金額 ②この保険契約のお支払条件で算出した金額 ただし、ケガの原因となった事故発生の時または病気を発病した時が就業障害となった 日からご加入の継続する期間を遡及して1年以前であるときは、②により算出した金額 をお支払いします。 (*)就業障害の原因となった病気と医学上因果関係がある病気を含みます。 (注6)保険金または共済金が支払われる他の保険契約等※がある場合において、それ ぞれの保険契約または共済契約の支払責任額(*)の合計額が、平均月間所得 額に所得喪失率※を乗じた額を超えるときは、下記の額を就業障害である期間1 か月あたりの保険金としてお支払いします。 ・他の保険契約等から保険金または共済金が支払われていない場合は、この保険契約の 就業障害である期間1か月あたりの支払責任額(*) ・他の保険契約等から保険金または共済金が支払われた場合は、平均月間所得額に 所得喪失率を乗じた額から、他の保険契約等から支払われた就業障害である期間1 か月あたりの保険金または共済金の合計額を差し引いた残額。ただし、この保険契 約の就業障害である期間1か月あたりの支払責任額(*)を限度とします。 (*)他の保険契約等がないものとして算出した支払うべき保険金または共済金の額を いいます。 介護一時金 被保険者が要介護状態となり、その要介護状態 が要介護状態開始日からその日を含めて保険証 券に記載されたフランチャイズ期間を超えて継 続した場合 (注1)要介護状態開始日とは、次のいずれか早 い日をいいます。 ①被保険者が要介護状態であることを 医師が診断した日 ②被保険者に対し、公的介護保険制度 の要介護認定等(要介護状態区分 「3」以上(*))の効力が生じた日 (注2)保険金支払対象外となる事由の影響な どによって、要介護状態の程度が大き くなった場合は、その影響がなかったと きに相当する金額をお支払いします。 (*)「要介護3以上から要介護2以上への補償 範囲拡大に関する特約(介護一時金支 払特約用)」をセットした場合は、要介 護状態区分「2」以上となります。 介護一時金額(*)の全額 (*)保険証券等に「親介護一時金」として記載されている金額をいいま す。 (注)介護一時金をお支払いした場合、その被保険者についてこの特約は失 効します。

Lタイプ(団体長期障害所得補償保険)保険金をお支払いしない主な場合

※印を付した用語については、12ページの「※印の用語のご説明」をご覧ください。(各欄の初出時のみ※印を付しています。) 保険金の種類 保険金をお支払いできない主な場合 団体長期障害 所得補償保険金 (1)新規加入日から12か月以内に就業障害※になった場合、就業障害の原因となった身体障害※について、新規加入日前12か月以内に、医師等の治療、診察、診断を受けたとき、治療のために服薬していたとき、または、通常は医師に診 察を受けるような症状が現れていたときは、保険金をお支払いできません。 (2)次のいずれかの就業障害に対しては、保険金をお支払いできません。 ①保険契約者、被保険者または保険金受取人の故意または重大な過失によって被った身体障害による就業障害 ②被保険者の闘争行為、自殺行為または犯罪行為によって被った身体障害による就業障害 ③治療を目的として医師が使用した場合以外における被保険者の麻薬、大麻、あへん、覚せい剤、シンナー等の使用に よって被った身体障害による就業障害 ④戦争、外国の武力行使、革命、内乱等の事変または暴動によって被った身体障害による就業障害(*1) ⑤核燃料物質などの放射性・爆発性・有害な特性によって被った身体障害による就業障害 ⑥上記⑤以外の放射線照射または放射能汚染によって被った身体障害による就業障害 ⑦むちうち症または腰痛等で医学的他覚所見のないものによる就業障害(*2) ⑧被保険者が次のいずれかに該当する間に発生した事故によって被ったケガによる就業障害  ア.法令に定められた運転資格を持たないで自動車または原動機付自転車を運転している間  イ.道路交通法第65条第1項に定める酒気を帯びた状態で自動車または原動機付自転車を運転している間 ⑨被保険者が被った精神障害を原因として発生した就業障害(*3) ⑩被保険者の妊娠、出産、早産または流産によって被った身体障害による就業障害 ⑪発熱等の他覚的症状のない感染による就業障害(*4)

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ご加入いただく保険の内容

●「回復所得額」とは、免責期間※開始以降に業務に復帰して得た所得※の額をいいます。ただし、免責期間開始時点と比べて物価の変動が あった場合には、物価の変動による影響がなかったものとして算出します。 ●「最高保険金支払月額」とは、1被保険者について、1か月あたりの保険金支払の最高限度となる協定書に記載された金額をいいます。 ●「支払基礎所得額」とは、保険金の算出の基礎となる額をいい、1口あたり保険金額×加入口数によって算出した額となります。 ●「所得」とは、業務に従事することによって得られる給与所得、事業所得または雑所得に係る総収入金額から、就業障害※となることによ り支出を免れる金額を差し引いたものをいいます。ただし、就業障害の発生にかかわらず得られる収入は所得に含みません。 ●「所得喪失率」とは、次の算式によって算出された割合をいいます。 割合 = 1 - 免責期間が開始する直前の、上記期間 に対応する各月における所得の額免責期間※終了日の翌日から起算した各月における回復所得額※ ただし、所得※の額につき給与体系の著しい変動その他の特殊な事情の影響があった場合、または身体障害※の程度や収入の状況の勘案が 必要な場合は、所得喪失率の算出につき公正な調整を行うものとします。 ●「就業障害」とは、被保険者が身体障害※を被り、その直接の結果として就業に支障が発生している協定書に記載された状態をいいます。  てん補期間※開始後においては、身体障害により、被保険者が身体障害発生直前に従事していた業務に全く従事できないか、または一部従 事することができず、かつ所得喪失率※が20%超であることをいいます。 免責期間※中においては、被保険者の経験・能力に応じたいかなる業務にも従事できない状態をいいます。 なお、被保険者が死亡した後は、いかなる場合でも就業障害とはいいません。 ●「身体障害」とは、傷害(「ケガ」といいます)および疾病(「病気」といいます)をいいます。また、ケガにはケガの原因となった事故 を含みます。 ●「他の保険契約等」とは、この保険契約の全部または一部に対して支払責任が同じである他の保険契約または共済契約をいいます。 ●「てん補期間」とは、引受保険会社が保険金をお支払いする限度とする期間で、免責期間終了日の翌日からその日を含めて協定書に記載さ れた期間をいいます。  「精神障害補償特約」がセットされた場合、この特約による保険金のお支払いは、基本契約のてん補期間※にかかわらず、免責期間※終了 日の翌日から起算して「24か月」が限度です。 ●「免責期間」とは、保険金をお支払いできない協定書に記載された就業障害※が継続する期間をいいます。 ●「平均月間所得額」とは、被保険者の就業障害※が開始した日の属する月の直前12か月について、以下のとおり計算した額をいいます。た だし、就業規則等に基づく出産・育児または介護を目的とした休業を取得していたことにより所得が減少していた場合等は、客観的かつ合 理的な方法により計算します。 平均月間所得額 = (年間収入額(*1))-(働けなくなったことにより支出を免れる金額(*2)) 12(か月) (*1) 給与所得、事業所得または原稿料等の雑所得に係る税引き前の収入で、利子所得、配当所得、不動産所得等は含みません。就労の 有無にかかわらず得られる役員報酬等がある場合にはこれも含みません。 (*2) 被保険者が事業所得者の場合は、その事業に要する経費のうち、接待交際費・旅費交通費などをいいます。

Lタイプ(団体長期障害所得補償保険)※印の用語のご説明

保険金の種類 保険金をお支払いできない主な場合 団体長期障害 所得補償保険金 (3)健康に関する告知の回答内容等により補償対象外とする病気(*5)等(保険証券等に記載されます。)による就業障害に対しては、保険金をお支払いできません。 (*1)テロ行為によって発生した身体障害に関しては、自動セットの特約により保険金お支払いの対象となります。 (*2)被保険者が自覚症状を訴えている場合であっても、レントゲン検査、脳波所見、神経学的検査、眼科・耳鼻科検査 等によりその根拠を客観的に証明することができないものをいいます。 (*3)「精神障害補償特約」がセットされた場合、平成6年10月12日総務庁告示第75号に定められた分類項目(*6)中の 次の分類番号に該当する精神障害(統合失調症、躁(そう)病、うつ病等)を原因として発生した就業障害は保険 金のお支払い対象となります。 (1)F04~F09 (2)F20~F51 (3)F53~F54 (4)F59~F63 (5)F68~F69 (6)F84~F89 (7)F91~F92 (8)F95 (9)F99 (*4)病原体が生体内に侵入、定着、増殖することをいいます。 (*5)その病気と医学上因果関係がある病気を含みます。 (*6)分類項目の内容については厚生労働省大臣官房統計情報部編「疾病、傷害および死因統計分類提要 ICD‐10 (2003年度版)準拠」によります。 介護一時金 (1)保険期間の開始時(継続契約の場合は継続されてきた最初の保険期間の開始時)より前に要介護状態の原因となる事 由が発生していた場合は、保険金をお支払いできません。(*1) (2)次のいずれかによって発生した要介護状態に対しては保険金をお支払いできません。 ①保険契約者、被保険者または保険金受取人の故意または重大な過失 ②被保険者の闘争行為、自殺行為または犯罪行為 ③戦争、外国の武力行使、革命、内乱等の事変、暴動(*2) ④地震もしくは噴火またはこれらによる津波 ⑤核燃料物質などの放射性・爆発性・有害な特性による事故 ⑥上記⑤以外の放射線照射または放射能汚染 ⑦むちうち症または腰痛等で医学的他覚所見のないもの(*3) ⑧治療を目的として医師が使用した場合以外における被保険者の麻薬、大麻、あへん、覚せい剤、シンナー等の使用 ⑨治療を目的として医師が薬物を使用した場合以外における被保険者のアルコール依存、薬物依存または薬物乱用 ⑩被保険者が次のいずれかに該当する間に発生した事故  ア.法令に定められた運転資格を持たないで自動車または原動機付自転車を運転している間  イ.道路交通法第65条第1項に定める酒気を帯びた状態で自動車または原動機付自転車を運転している間 (3)被保険者が治療を怠ったことまたは保険契約者もしくは保険金受取人が治療をさせなかったことにより、要介護状態 となった場合や要介護状態が保険証券に記載されたフランチャイズ期間を超えて継続した場合は、保険金をお支払い できません。       など (*1) 被保険者が要介護状態の原因となる事由が発生した時が、その要介護状態の要介護状態開始日から保険契約の継続 する期間を遡及して365日以前である場合は、その要介護状態の原因となった事由は、保険期間の開始時以降に発 生したものとして保険金お支払いの対象となります。 (*2) テロ行為によって発生した要介護状態に関しては自動セットの特約により保険金お支払いの対象となります。 (*3) 被保険者が自覚症状を訴えている場合であっても、レントゲン検査、脳波所見、神経学的検査、眼科・耳鼻科検査 等によりその根拠を客観的に証明することができないものをいいます。

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ご加入いただく保険の内容

ご確認事項 ●この保険は日本ユニシス株式会社が保険契約者となる団体契約です。 ●お申込人となれる方は日本ユニシス株式会社およびそのグループ 会社の役員・従業員ご本人に限ります。 ●<Aタイプ・Lタイプ>この制度で被保険者(補償の対象者)とな れる方の範囲は、日本ユニシス株式会社およびそのグループ会社 の役員・従業員です。 ●<Bタイプ>この制度で被保険者(補償の対象者)となれる方の 範囲は、日本ユニシス株式会社およびそのグループ会社の役員・ 従業員の配偶者の方で、家庭において、炊事、掃除、洗濯および 育児等の家事を主として行っている家事従事者の方(所得税課税 において、配偶者控除の適用を受けている方(所得が38万円(所 得が給与所得のみの場合、年間で給与が103万円)以下の方)を 含みます。(平成29年7月現在の税制による))に限ります。 ●ご加入いただいた後にお届けする加入者証は、内容をご確認のう え、大切に保管してください。 ●この保険の保険期間は1年間となります。保険金請求状況等によっ ては、保険期間終了後、継続加入できないことや補償内容を変更さ せていただくことがあります。あらかじめご了承ください。  また、健康状況告知書質問事項の疾病・症状一覧表のA欄に記載 された疾病等により、保険金を支払った場合は、翌年度以降、そ の被保険者は継続できません。 ●引受保険会社が、普通保険約款・特約、保険契約引受に関する制 度または保険料率等を改定した場合、改定日以降の日を始期日と する継続契約につきましては、その始期日における普通保険約 款・特約、保険契約引受に関する制度または保険料率等が適用 されます。そのため、継続契約の補償等の内容や保険料が継続前 の保険契約と異なること、または継続加入できないことがありま す。あらかじめご了承ください。 ●柔道整復師(接骨院、整骨院等)による施術の場合、就業不能期 間・就業障害の認定にあたっては、傷害の部位や程度に応じ、医師 の治療に準じて認定し 、お支払いします。また、鍼(はり)・灸 (きゅう)・マッサージなどの医療類似行為については、医師の指 示に基づいて行われた施術のみ、お支払いの対象となります。 税法上の取扱い(平成29年7月現在) ●お支払いいただく保険料は生命保険料控除のうち介護医療保険料 控除の対象となり、所得税について最高40,000円まで、住民税に ついて最高28,000円までが毎年の課税対象額から控除されます。 (注)なお、この取扱いは今後の税制改正によっては変更となる 場合がありますので、ご注意ください。 保険金をお支払いする場合に該当したときの 引受保険会社へのご連絡 ●保険金をお支払いする場合に該当したときは、取扱代理店または 引受保険会社までご連絡ください。保険金請求の手続につきまし て詳しくご案内いたします。なお、保険金をお支払いする場合に 該当した日から30日以内にご連絡がない場合、もしくは知ってい る事実を告げなかった場合、または事実と異なることを告げた場 合は、引受保険会社はそれによって被った損害の額を差し引いて 保険金をお支払いすることがあります。 保険金支払いの履行期 ●引受保険会社は、保険金請求に必要な書類(*1)をご提出いただい てからその日を含めて30日以内に、保険金をお支払いするために 必要な事項の確認(*2)を終えて保険金をお支払いします。(*3) (*1)保険金請求に必要な書類は、「保険金のご請求時にご提出 いただく書類」をご参照ください。代理請求人が保険金を 請求される場合は、被保険者が保険金を請求できない事情 を示す書類をご提出いただきます。 (*2)保険金をお支払いする事由の有無、保険金をお支払いしな い事由の有無、保険金の算出、保険契約の効力の有無、そ の他引受保険会社がお支払いすべき保険金の額の確定のた めに確認が必要な事項をいいます。 (*3)必要な事項の確認を行うために、警察などの公の機関の捜 査結果の照会、医療機関など専門機関の診断結果の照会、 災害救助法が適用された被災地における調査、日本国外に おける調査等が必要な場合には、普通保険約款・特約に定 める日数までに保険金をお支払いします。この場合、引受 保険会社は確認が必要な事項およびその確認を終える時期 を被保険者または保険金を受け取るべき方に通知します。 保険金のご請求時にご提出いただく書類 ●被保険者または保険金を受け取るべき方(これらの方の代理人を 含みます。)が保険金の請求を行う場合は、事故受付後に引受保 険会社が求める書類をご提出いただきます。ご不明な点について は、取扱代理店または引受保険会社までお問い合わせください。 【ご提出いただく書類】  以下の書類のうち引受保険会社が求めるもの ・引受保険会社所定の保険金請求書 ・引受保険会社所定の同意書 ・事故原因・損害状況に関する資料 ・被保険者またはその代理人の保険金請求であることを確認するた めの資料(住民票、健康保険証(写) 等) ・引受保険会社所定の診断書 ・診療状況申告書 ・公の機関(やむを得ない場合は第三者)等の事故証明書 ・死亡診断書 ・他から支払われる保険金・給付金等の額を確認する書類 ・休業・所得証明書 ・所得を証明する書類(源泉徴収票、確定申告書 等)  事故の内容、損害額等に応じて上記の書類以外の書類をご提出い ただくようお願いすることがあります。 代理請求人について ●高度障害状態となり、意思能力を喪失した場合など、被保険者に保 険金を請求できない事情があり、かつ、保険金を受け取るべき被保 険者の代理人がいない場合には、引受保険会社の承認を得て、その 被保険者と同居または生計を共にする配偶者(*)等(以下「代理請求 人」といいます。詳細は(注)をご参照ください。)が保険金を請 求できることがあります。詳細は取扱代理店または引受保険会社 までお問い合わせください。また、本内容については、代理請求 人となられる方にも必ずご説明ください。 (注)①「被保険者と同居または生計を共にする配偶者(*)    ②上記①に該当する方がいないまたは上記①に該当する方 に保険金を請求できない事情がある場合     「被保険者と同居または生計を共にする3親等内の親族」    ③上記①、②に該当する方がいないまたは上記①、②に該 当する方に保険金を請求できない事情がある場合     「上記①以外の配偶者(*)」または「上記②以外の3親等 内の親族」 (*)法律上の配偶者に限ります。 自動継続の取扱いについて ●前年からご加入の皆さまについては、加入内容の変更や継続停止の ご連絡がない場合、今回の募集においては前年ご加入の内容に応じ たセット・口数での自動継続加入の取扱いとさせていただきます。 (ご年令の進行により保険料表の年令区分が変わる場合は、ご継続 時のご年令による保険料となりますのでご了承ください。) 経営破綻した場合等の保険契約者の保護について ●引受保険会社の経営が破綻した場合など保険会社の業務または財 産の状況の変化によって、ご加入時にお約束した保険金・解約返 れい金等のお支払いが一定期間凍結されたり、金額が削減された りすることがあります。 ●引受保険会社が経営破綻に陥った場合の保険契約者保護の仕組み として、「損害保険契約者保護機構」があり、引受保険会社も加 入しております。この保険は「損害保険契約者保護機構」の補償 対象となっておりますので、引受保険会社が破綻した場合でも、 次のとおり補償されます。  保険金・解約返れい金等は90%まで補償されます。ただし、破綻 前に発生した事故による保険金は100%補償されます。

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健康状況告知書ご記入のご案内

~必ずお読みください。~

以下の注意点を読んで、加入申込票の

「健康状況告知書質問事項回答欄」にご記入ください。

■所得補償保険

<継続加入の場合で、保険責任を加重(*)することなく継続いただく場合には、あらためて健

康状況を告知いただく必要はありません。>

(*)保険金額の増額、免責期間の短縮、てん補期間の延長、病気を補償する特約の追加等、補

償を拡大することをいいます。

■団体長期障害所得補償保険

<継続加入の場合で、保険責任を加重(*)することなく継続いただく場合には、あらためて健

康状況を告知いただく必要はありません。>

(*)支払基礎所得額の増額、免責期間の短縮、てん補期間の延長、補償を拡大することをいいます。

1.健康状況告知の重要性

健康状況について告知いただく内容は、引受保険会社が公平な引受判断を行うための重要な事項です。必ず被保

険者(補償の対象者)ご自身が、ありのままを正確に漏れなくお答えください。

<団体長期障害所得補償保険 Lタイプ介護一時金>

親介護一時金支払特約 固有の取扱い

・基本補償部分の被保険者(子)が特約被保険者(親)を代理して回答(記入・署名)ください。告知にあたって

は、特約被保険者(親)について、ご存知の内容に基づき回答されるのではなく、この書面および「健康状況告

知書質問事項」を特約被保険者(親)にご説明のうえ、質問事項に対する回答をそのまま記入ください。

・特約被保険者への確認方法についても「確認方法」欄に記入ください。

2.正しく告知されなかった場合の取扱い

「健康状況告知書質問事項」について、事実を告知されなかったり、事実と違うことを告知された場合には、ご加入

内容が解除または取消しとなり、保険金をお支払いできないことがあります。

3.書面によるご回答のお願い

・取扱代理店には告知受領権があり、取扱代理店に対して告知いただいた事項は、引受保険会社に告知いただいた

ものとなります。

・取扱代理店への口頭によるご回答では、健康状況を告知いただいたことにはなりません。必ず加入申込票の「健

康状況告知書質問事項回答欄」へのご記入にてご回答いただきますようお願いします。

4.「健康状況告知書質問事項」に該当される場合

「健康状況告知書質問事項」に該当された場合、

ご加入のお引受について次のいずれかの取扱いとさせていただきます。

①特定の疾病・症状群について保険金をお支払いしない条件でご加入をお引受します。

②ご加入はお引受できません。

(注)質問3に該当した場合は、「妊娠に伴う身体障害補償特約」付の加入タイプへのご加入をお引受することは

できません。(Bタイプのみ)

<団体長期障害所得補償保険 Lタイプ介護一時金>

親介護一時金支払特約 固有の取扱い

ご加入はお引受できません。

5.現在の契約を解約・減額し、新たなご加入を検討されているお客さまへ

※詳しくは重要事項のご説明(注意喚起情報)をご覧ください。

現在の契約を解約・減額し、新たにご加入される場合も、新規にご加入される場合と同様に「健康状況告知書質問

事項」にお答えいただく必要があります。現在の健康状況等によっては、ご加入できなかったり、特定の疾病・症

状群について保険金をお支払いしない条件でご加入をお引受することがあります。また、正しく告知をされなかっ

た場合にはご加入内容が解除または取消しとなることがあります。

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参照

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