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Microsoft Word - 150万レター-2.docx

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全文

(1)

貯金0、

10年間低迷していた

29歳の一般ピーポー女子

でも達成できた

わずか

一年半で

貯金1050万を貯める方法

From:吉永桃子 Sydney Saturday, 19:33 am 10年間低迷していた私がどうやって 貯金1050万を達成できたのかが書かれています。 少しでもあなたのお役に立てられば幸いです。

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50万借金をして、上京しました…

2010年3月6日、軽自動車に荷物をすべてのせて、 京都の亀岡市から東京の多摩市へと引越をしました。 もちろん東京で仕事があるわけではありません。 引越してからは、日雇いでしのぎながら、仕事を探そうと思っていました。 上京した理由は、貯金がほぼ0だったのにもかかわらず、 学費100万のピラティスインストラクター養成学校に通うためです。 当時26歳の私に、親はカミナリのごとく大反対をしながら、 でも私に50万を貸してくれて、引越を手伝ってくれました。

普通以下の19歳

私は、中の下の家庭で育ったごく普通の女性です。 私が高校生のころ、一級建築士の父が開業に失敗し、 借金が増え、お金がなかったので、 「高校卒業後の学費は100万だけ親が払う。でもそれ以降は自分でなんとかしなさい。」 とあらかじめ言われていました。

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当時、私の周りで大学にいっている人や行こうとしている人をみても なぜか魅力的に見えませんでした。 母からも「これからは手に職をつけないと生きていけないよ」 と言われていました。 だから私は、スポーツトレーナーになれると謳っている専門学校を選びました。 でも、実際は就職に強い資格を取るだけで、 体の知識はほとんど教えてもらえない学校でした。 ただ、そこで出会った先生がとても良い先生で、 学生気分の甘ったれた自分にスイッチを押してくれました。 そこから一生懸命、自分のパッションを探し初めました。 すべてにおいて、一生懸命取り組むと、好きか嫌いか、続けたいかどうかが、 半年もやっていればはっきりと分かるようになりました。 その当時、行動したことのすべての答えは、 嫌い でした。 自分のパッションはそう簡単には見つかりませんでした。 19歳のころ、日韓ワールドカップが開催され、 それからなぜか、サッカーが好きになりました。 国と国が健全に一丸となって戦う姿をみて、戦争の代わりになればいいのに と思ったことを覚えています。 ある日、サッカー雑誌をめくっていたら「サッカーのトレーナーになるための留学」 という言葉が目に飛び込んできました。 なぜか、見た瞬間、「これだ!」と思いました。

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3日後に担任に学校を辞めると伝え、 二年目の学費を支払わず、イギリス留学のために、

工場で資金稼ぎ

を始めました。 このころの私は、無知だからこそ発揮できる、ものすごい集中力を持っていました。 そんなとき、小さな奇跡が起こりはじめます。 当時の私は、中村文昭さんという方に、毎月、近況報告の分厚い手紙を送っていまし た。 「これから私はイギリスへの留学のために資金を稼ぎます!」 という手紙を送りました。 その手紙を中村さんが読んだときのこと。 中村さんも初対面である女性が、たまたま隣にきて、こう尋ねられたそうです。 「何を読んでいるのですか?」 中村さんは快く、「こういう熱い女の子がいてね・・」 と私のことを話してくれました。 すると女性がその手紙を読みたいと言い出したので、 中村さんはその女性に手紙を渡したそうです。

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すると、 「紹介したい治療家がいる」 と女性が言い出し、私は見ず知らずの女性が教えてくれた 大阪にある治療院へ足を運ぶことになりました。 治療所の扉を開けたとき、若い男性の先生が、 むちうちで首が全く動かない患者さんを治療していました。 見た瞬間、これだ! と後にも先にもこの上ない電撃のような直感を感じました。 たった30分でみるみる首の動きがスムーズに回復していったのです。 「体は適切に動かせば一瞬で変わる」 という事実を私が知った、一番最初の体験です。 そこから私の体の研究人生が始まりました。 先生が、「クラシックバレエは素晴らしい」 と教えてくれ、私は20歳からクラシックバレエを始めました。 すでにそのころは、解剖学を絵に描いて覚えていたのですが、 骨を理解して体を動かすと、みるみる体がバレリーナ体形へと変わっていきました。 故障して高校生のときから90度くらいしか 開脚できなかった股関節が、半年くらいで 180度に開けられるようになり、そのうちに360度まで脚を回せるようになりました。

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夢中で体の研究をしていました。 私は「日本でもやっていける」と確信しました。 そのため、工場での資金稼ぎはやめて、経験を積むため、

通勤2時間、時給800円

で、整形外科でリハビリスタッフとしてアルバイトを始めました。 一日20人∼30人の患者さんを施術していました。 足首がゾウの皮膚のようにカサカサになったり、 いきなり声がでなくなったと思ったら、のどにたくさんのブツブツができていたり、 意味不明な、あらゆる病気ももらったりもしました。 患者さんへの施術は、一人10分しか許されません。 8分で終わらせて患者さんの数をこなした人が評価されます。 整形外科などの保険の効く施設は、未だにシステムが悪すぎます。 そのような理不尽さを感じながらも、3年働いて、70万の貯金をしました。 そんな中、私を指名してくれる患者さんも増えてきて、私は勘違いをし始めました。 独立してもやっていけると思い、24歳のころ、 実家の一室でハートスポーツ整体を開業しました。

孤独と恐怖の始まり

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実は、開業したころの私の心境は「お先真っ暗」でした。 なぜなら、今まで教えてくれていた、大阪の先生とのご縁が切れたからです。 いいえ、自ら切りました。 先生は、熱心に学ぶ私に好意をもってくれて、私と先生はつき合い始めました。 でも、お付き合いをしたとたん、今までものすごく爽やかだった先生が、 異常な嫉妬のかたまりだったことに気づいたのです。 男の人と少し話をするだけで、あとでものすごく怒られていました。 泣かない月はなくて、夜中の二時に、赤ちゃんの泣き声のように、 かまわず泣き叫んだこともあります。 でも、私は上下関係の立場があったので、 「すべて自分が悪い」と思い、だんだん鬱になっていったのです。 一年と少し、その関係を続けましたが、ついに限界を感じ、 道しるべがなくなることを覚悟して、別れを告げました。 その後、実は私はただの浮気相手で、 本命との間に子供ができていたということを知りました。 あの時ほど、心が壊れたことはありません。 でも、前に進まなければなりません。 道しるべがいなくとも、傷つけられたとしても、誰も助けてくれません。 だから、開業をしました。 でも、開業してみたとたんに、気づきました。

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お客さんはどうやったら来てくれるのだろう? まるで開業すれば、自然とお客様が集まるとでも思っていたようでした。 なぜなら、大阪の先生は口コミのみで 一人3000円くらいの施術料で、一日20名以上をみて、 年収1000万を稼いでいらっしゃいました。 だから私も、実力があれば、稼ぐことはできるはずだと疑わず、 完全に集客のプロセスやビジネス自体を無視した予想をしていました。 結果、3年間の中で、最も稼げた月で、10万円。 親のすねをかじりまくって3年間しのぎました。 もちろん、それだけでは生きていけないので、 同時にあらゆる短期アルバイトもやりました。 宅急便のアルバイトで知り合いの家に届けなければならず、 知られてしまったとき、とても恥ずかしい思いをしたことを今でも思い出します。 自分が情けなくて、みじめで、 誰も私のことに気づいてくれなくて、誰も助けてくれなくて、

私がいなくなっても

地球には何の影響もない

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と心の底から深い悲しみを感じました。 存在価値のなさに本当に消えてしまいたいと毎日思っていました。 でも、そんな私に唯一残っていたものがあります。 それが、治療の先生から教わった、体の考え方です。 体は適切に動かせば、一瞬で変わる。 体は重力があるからこそ、構造上理にかなった動きとそうでない動きがある。 理にかなった動きはやればやるほど、向上していくしかない。 そうでない動きはやればやるほど、悪くなるしかない。 体の使い方をマスターすることこそ、もっとも価値のあることだと。 私はこの体の考え方を分かりづらいので、「動きの神様」と呼んでいます。 動きの神様だけは、何もない私から離れなかった。 だから、動きの神様だけは、裏切らないでおこう。 何があっても、一生かけて学べばいい。 死んでからも学びたい。あなただけは、絶対に裏切らない。 そう思い、生き急ぐことをやめ、肝が据わりました。

国宝級の師匠との出会い

裏切られた先生には、師匠がいました。

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雲の上の存在という感じで、特にサッカーのプロアスリートがお忍びで通う先生です。 ただ、その先生はものすごく堅物で、こわい先生であると聞かされていました。 そして、その師匠の情報を名前と静岡にいること以外は、 何一つ、教えてくれませんでした。 でも、意を決して、その師匠に会いに、静岡に出向きました。 初めて対面したとき、怖さは感じませんでした。 まずは治療を受けました。 私の体はそのころすでにバレリーナ体形で体が柔らかかったのですが、 柔らかいからこその、違和感を感じていました。 そこを訴えると、ものの5分で痛みを取ってくれました。 「何でここにきたの?」 と言われ、どうやら経緯が全く伝わっていなかったようで、 事情を話しました。 すると、奥の部屋に招いてくださり、 「コーヒー飲む?」といって、淹れて下さいました。 そのあと、2時間くらいは話したでしょうか。 その日は日帰りで京都に帰る予定だったのですが、 「また時間があるとき、泊まりがけで来たらいい。 選手の動作を見とるところを見ていいよ」

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と、ものすごく親身に接してくださいました。 帰りの新幹線では、体も心も軽くて、 希望の光が見えだして、ワクワクしていました。 その後、月1回、静岡に出向き、アスリートへの動作解析をされているところに 私も学ばせていただくようになりました。

パラダイムシフト

師匠のある一言で、私のセルフイメージは180度変わりました。 私は解剖学を理解するために、クラシックバレエを学んできましたが、 小さいころからやっているバレリーナとは比べ物にならないくらい、 踊りは素人です。 だから、自分自身では中途半端なスキルだと思っていました。 でもある日、先生が、 「桃ちゃん、それは財産やぞ。動けなかったところから動かせるようになっているか ら、人の痛みも分かる。桃ちゃんは治療ができるぞ」 と、まるで私の固定概念が180度変わるような評価をしてくださったのです! 私の心は、ぴょんぴょん跳ねて、躍っていました。 私にとって最も尊敬する師匠から、自分では気づけなかった自分の良さに

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気づくことができ、それは確固たる自信へとつながりました。 「桃ちゃんは体ができているから、人のモノマネができる。 治療ではなく、インストラクターの方が向いているのではないか」 とアドバイスをいただきました。 自分でも治療家としての限界を感じていました。 でも、バレエの先生は、幼少期から学んでいる人でないと 入り込めない、ネイティブのような世界があります。 かといって、ヨガはバレエとは違う部分が多く、 パッションを感じませんでした。 「私は何が向いているんだろう…」 そう思いながらインストラクターの専門雑誌をめくっていたら、 「バレエピラティス」というDVDが目に飛び込んできました。 イギリスのロイヤルバレエ団に所属しているドレアス・レイネケ氏監修のDVDでした。 試しに買ってみたところ、ものすごく面白くて、 「この先生すごい!」と思っていました。 そんな中、また専門雑誌をめくっていたら、 ドレアス・レイネケ監修のピラティスインストラクター養成スクールが 東京の表参道で開校されると書いてあったのです! 見た瞬間、「これだ!」と思いました。 このフレーズが何度も出てくるように、私は思ったらすぐ行動してしまうのです。

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意を決して母に「上京したい」と伝えました。 すると、予想通りというか、思いっきり怖い声で、 「何考えてるの!!いい加減にしなさい!!」と怒鳴られました。 当たり前です。貯金もないのですから。 どうやってそれをやるのと言われても、仕方ないです。 そこから一週間ほど、母と口を聞かなかったのですが、 ある日、「東京にいる剛お兄ちゃんに相談してみなさい。」 と言われました。 あとから知ったことですが、最初、私は母の弟である、 剛お兄ちゃんから50万を借金して、上京したと思っていました。 でも、実際は、母が剛お兄ちゃんの口座に50万を振り込んでくれていたのです。 母はいつも、最初は大反対するのですが、あとで必ず私を応援してくれます。 これが2010年の1月のことで、 その後、3月6日に、軽自動車で引越をしたのです。

セルフイメージ=コールセンターガール

最初は、日雇いアルバイトをしながら、 不動産投資の電話営業の面接を受け、採用されました。 時給1700円で、4000万くらいのマンションを買ってもらうアポインターの業務です。

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社内もとてもガラが悪く、おかげでかなり鍛えられました。 仕事もしっかりやって、貯金をしながら、 ピラティスの授業を受けるという日々が始まりました。 その後、保険会社のコールセンターの面接を受け、恐らく200名くらいの中から、 10名ほどの中に運良く選んでもらえました。 お金を稼ぐことの難しさを身をもって経験した私は、 たとえ目指すものと関係のない仕事でも、 採用してくださった人と、給料を下さっている社長さんのために できる限り一生懸命働きました。 二年しっかりと働いて、200名のコールセンターガールの中で、 10位以内に入れるくらいのスキルを磨きました。 ピラティスのスクールでは、毎月5回の講座と、 600時間の自主練をこなしました。 クラシックバレエで体づくりはできていると思っていたのですが、 ピラティスをすることで、さらに、今まで見えなかった、 インナーマッスルの世界が見えてきました。 今では「肋骨の右背中の8番を意識する」 ということもできる体になりました。 ただ、私が頑固で、国宝級の師匠の教えから外れることは 受付けることができませんでした。 そのため、元々性格の悪い、講師リーダーに嫌われ、 「あなたはそもそも認定できるレベルに達していない」 と一言冷たい顔で言われ、100万かけて費やしたものはあっけなく終わりました。

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母に、ものすごく申し訳ないと思い、その日は泣きながら帰りました。 「またお先真っ暗だなぁ」と思いながら、コールセンターのバイトを続けました。

成功の経緯のすべてを書き記します

このお手紙は、以下のような人に向けて、書きました。 ・独立心があるけど、何をどうしたらいいのか分からない人へ ・気持ちだけは強いけど、行動と知識がついてきていない人へ ・ビジネスを点でしか理解できていない人へ ・行動したらすべて結果がでると思い込んでいる人へ ・チラシをまけば、お客様は来てくれると思っている人へ ・チラシをまく労力をイメージしないで、大量に印刷物を作ってしまう人へ ・同様に小冊子も、出会えるお客様の人数をイメージしないで、大量に作ってしまう 人へ ・あなたのお客様はどういう人で、どういう悩みがあって、 どういう願望を持っているのか、なぜその願望や欲を叶えたいと思っているのか、 これらを理解していない、つまり自分のお客様のことを全く知らない人へ

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・結果をだせば、実力があれば、お客様がつくと思っている人へ ・一度来てくれたらリピートしてくれると思っている人へ ・お金のブロックを解除していないのに、1000万以上を稼ごうと目標を立てている 人へ ・お客様から代金をもらうときに罪悪感を持っている人へ ・安く提供できれば、お客様は喜ぶのだと勘違いしている人へ ・お客様の本当の欲と、あなたがよかれと思って提供しようとしているものが まるで噛み合っていない人へ ・お金を稼ぐことは大変で、嫌なことをするからこそ、その対価として お金をもらえると思っていて、仕事=辛いことをいかに耐えるか という固定概念を持っている人へ ・そのため、うまく稼いだ人を詐欺師だとか、悪人扱いをしてしまう人へ (その人を否定しないと自分が否定されているように思うから) これらの人たちのために書きます。 誰のことかというと、過去の私のことです。 でも、これらのどうしようもない状態が、 ある日、音を立てて、崩れ去るときがきました。

平先生との出会い

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やはり、ものごとを習得するには、その道のプロからの指導が必要です。 私のビジネスの先生は、平秀信先生です。 最初は、Facebook上で出会いました。 そして、平先生の記事に衝撃を受け、すべての記事を読み漁り、 古い記事にもいいね!やコメントをしました。 すると、平先生が気にかけてくださり、 メッセージを送ってくださいました。 自分の今までの現状を平先生に伝えることができました。 平先生も、たまに私にアドバイスをくださるようになりました。 そして、ある日突然、チャンスが訪れました。 平先生からの怒濤のFacebookのお友達の紹介の嵐です。 一日で300人くらい増えました。 先生のお弟子さんにも声をかけてくださり、 吉永さんにお友達を紹介してあげてくれと言ってくださいました。 「Facebookをビジネスのみにしてください。 プライベートは一切書かないように。 専門的な話を小学生でもわかるように書き続けてください。 レッスンをどこどこでやっているということは一切かかず、 相手から聞いてくる状態にしてください。 それで、まずは10人のお客さんを集客してください。」 そうやって、2012年11月ごろ、Facebookの活用がスタート。 とにかく毎日体に関する記事を書きました。

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でも書くことくらいなら、誰でもできます。 他の人と、私のやっていることは何が違うのでしょうか。

Facebookがお金になる理由

他の方のFacebookの記事を読んでいて、思うことがあります。 いいね!が全くとれない人は、ただ自分の持っている知識を書いているだけ という感じなのです。 それなら学校の先生が淡々と歴史の授業を行っているのと全く同じです。 興味がある人ならそれでもいいけれど、歴史に興味がなければ、 見向きもしないはずです。 では、どうすればいいのでしょうか。 それは、読み手が喜ぶことのみにフォーカスして文章を作る ということです。 つまり、共感です。 自分の目線は捨てて、お客様の目線でものごとをみれるようになる必要があります。 私は常に、お客様の不安や恐怖、フラストレーションは何だろう? お客様は何と言ってあげたら喜んでくれるだろう? お客様は何を知れたら、喜んでくれるだろう? お客様はどう説明すれば、理解しやすいだろう? こういうことを常に考えています。

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自分よがりな視点は一切捨てて、相手のためだけに文章を作っています。 そうすると、記事を書く中で、反応がいいものと、反応が悪いものとが出てきます。 それをみて、お客様が求めているものを感覚的に理解していきます。 求めているものが分かれば、それを商品化すればいいだけです。 だから、より、お客様の心情を深く理解することが何よりも大切なのです。 それはたとえば、赤ちゃんがどうしたら泣き止むのか、 探っているのと同じ感覚かもしれません。 赤ちゃんは今欲しいものを満たしてくれないと、 泣き止んでくれません。 でも、それがすぐさま理解でき、対処できたら、 赤ちゃんはピタッと泣き止むと思います。 思うような結果ができないときは、何かしら、 やっていることがお門違いかもしれないということを疑ってください。 たとえば、お客様はこんなことを考えています。 ・私(記事を書く人)がどこで何をしているかは一切興味がない(過去の出来事も) ・自分の悩みが解決できる、または、希望がみえることのみに興味がある ・自分の知っている情報ではなく、新しい情報を欲している ・誰かの批判をしている記事は読みたくない(ただの悪口っぽい記事) 他にも色々あります。 食事の投稿写真はいいね!がたくさんつきやすいです。

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ただ、ビジネスではこれらの投稿は、お金につながらないので、一切不要です。 ビジネスでは、いいね!が多ければいいという訳ではありません。 いいね!がたくさんついているのに、集客はできない という人は結構いらっしゃるかと思います。 いいね!は追い求めず、多いか少ないかで一喜一憂せず、 あくまでも反応をみる一つの指標として捉えておくのがいいと思います。 私もいきなり、常に共感を得られる記事が書けるようになった訳ではありません。 毎日書き続けて、少しずつ感覚的に理解していくというプロセスが必要です。 そして、毎日ビジネスに直結した内容(=お客様の悩みや喜びにフォーカス) のみを書き続けることで、信頼関係が構築され、 プロとしてみてもらえるようになります。 だから、いくら個人的に関心のあることであったとしても、 政治に関わる記事をシェアしたり、自分の悩みを投稿したり、 関係のない投稿をするのはNGです。 プライベートな投稿はすて、ビジネスに直結する内容のみを記事にしていく ということです。 実際私も、2013年の5月半ばごろ、 一つの記事でいいね!がものすごく伸び、 その記事をきっかけに、問い合わせが10人くらいきました。 でも、その当時も、なぜこの記事が圧倒的に人気が出たのか、 明確な理由はわかりません。 理屈で理解しようとしても時間が過ぎるだけなので、

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「とにかくこう書けば、お客様は嬉しいのだな」と受け止めておきましょう。 私は、自分の学んだ中で大切な概念である、 「体は一瞬で変わる」 という考えを「一夜でお姫様になったシンデレラ」と重ねて、 シンデレラ美脚メソッド を誕生させました。 8月に行った第一回目のシンデレラ美脚メソッドは、 注目も高く、無事満席にすることができました。 なぜなら、その当時はみんなすでに、 「先生のレッスンはどこでやっているのですか?ぜひ受けたいです!」 という心境になっていて、満を持しての行動だったからだと思います。 とはいっても、もう必死に集客をしました。 毎日お役立ち情報を書いて、その後ろにワークショップの情報を乗せておきます。 体のことをプロから教わることが、いかにあなたの人生の クオリティーをあげるか、価値があるのかということを ひたすら教育していく記事を書きます。 最初の方は、あまりにセールス記事を書きすぎて、 「焦って集客しているようにも見える」と、人から指摘を受けたこともあります。 それくらい、セールスをかけていくことは当たり前です。 一回の記事で申し込みが殺到するというのは、 もっともっとファンが多くて、蓄積するものが構築できてからのお話です。

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第一回目のワークショップでは、 集客はうまくいきましたが、肝心のバックエンドはひとつも売れず、 せっかくお客様と出会えたのに、その次につながる状態を作れませんでした。 そんな状況であるにもかかわらず、平先生からこんなアドバイスがきました。 「アルバイトをやめて独立しましょう。流れがきている気がする。」 仕事を一本に集中しろというアドバイスでした。 当時、まだ本業の収入は、月15万しか稼げませんでした。 でも、平先生がそうおっしゃるなら、そうなんだろうと思い、 2013年9月に独立し、

セルフイメージ=

ダイナミックビューティー代表

となりました。 「もう何も失うものはない」と思いながら踏み切りましたが、 実際15万しか稼げていない状態です。 ただただ来月のことが心配で仕方ありませんでした。 周りの人から「Facebookでは焦って集客しているように見える」 とも指摘をされたりもしました。 でも、そんなとき、

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「もうお金のことを考えるのはやめよう!」 「お客様の喜ぶことだけ考えよう!」 と奮い立たせて、お金の心配をするのをやめてみる決断をしてみました。 お客様はどうしたら喜んでくれるか、 何を伝えたら役に立てるのか。 それだけにフォーカスしながら、ひたすらFacebookに記事を書いていました。

精神安定剤の誕生

そんなとき、私にステージアップのチャンスが訪れました。 2013年11月、私がお金の不安で低迷していたときに、 平先生がニッチサイトセミナーを開催されました。 「私が作ったニッチサイトを、セミナーで取り上げてもらえたらいいな!」 と思い、私の大切なビジネスパートナーの藤崎さんと力を合わせて、 4日間で一つのニッチサイトを完成させました。 それが、開脚ニッチサイトです。 http://kaikyaku.com 作った理由は、私が作りたかった訳ではなく、あらゆる動画を配信していて、 開脚のやり方を教えている動画だけ、再生回数が圧倒的に多かったからです。

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ここでも、自分よがりな商品開発ではなく、 お客様の反応を最も優先して作っていることが分かると思います。 最初は平先生ですら、 「誰も開脚したいと思う人はいないと思うが」 とおっしゃっていました。 実際、このニッチサイトはセミナーでは紹介してもらえませんでしたが、 作成に間に合うことができました。 その後、何も宣伝せずに放っておいたら、 2週間ほどで、一件売れてしまったのです。 急いで商材を作りました。 そして、満を持して12月18日に開脚ニッチサイトを 私のFacebookで紹介しました。 瞬く間に30件ほど売れました。 その後、どんどんどんどん売れていき、 最初だけかなと思いきや、月60件くらい売れつづけ、 OLさん分を稼いでくれるようになったのです。 そして未だに売れつづけています。 これが私の中で、ものすごく精神安定剤となり、 一気に収入のステージがアップしました。 確実に月40万越えをするようになりました。 今までは一ヶ月先のことしか考えられなかったのが、 2ヶ月先まで考えてビジネスをできるようになってきました。

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失敗しても、ただで転ばない

進化の時期というのは、小さな成功や小さな失敗が入り混じる時期だと思います。 失敗したとき、いかにただで転ばないかということも大事です。 その後、私は沖縄合宿を実施しました。 ただ、これは集客、売上ともに失敗しました。 「私の合宿に5万円のお金を出してくれる人は少ないだろう」 という勝手な思い込みで、それよりかなり低価格で実施してしまったのです。 価格が低いとお客様の信頼も得られません。実は魅力的にも見えません。 完全に集客を失敗しました。 でも、とにかくやると決めたら、時間が迫っていても形にする。 経験してみる。 そんな、戦車のようなポテンシャルはありました。 赤字にさえならなければ、何でもチャレンジして、 失敗の原因をしっかりと理解して、次に活かせればいいと思っていました。

行動とマインドのバランスをとる

考えてばかりで行動できない人の方が多いと思いますが、

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私は行動力はあるほうです。 そんな私でも、行動ばかりしているのは危険です。 なぜなら、目的地を間違えて進んでいるかもしれないからです。 私は、この時期にしっかりとブレインダンプをしました。 お金のへのブロック、不安を書き出して、 顕在意識でしっかりと認識しました。 何がしたいのか、 何に恐怖をもっているのか、 何のためにお金がほしいのか、 何に価値をおいているのか、 物欲が消えたとき、何が残るのか、 自分のコアを見つけるために。 何十時間のこの作業で顕在意識に落とし込むことができました。 これで雑念が消え、迷いなく、さらにビジネスに取り組むことができました。

笑いながら大きな決断

2014年5月のこと。 当時の月収は5∼60万でした。 「吉永さん、Skypeしますか? 特別に仙人さんにも話ができるから。」

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と平先生からチャンスをいただきました。 9700円を支払って、Skypeコンサルを申し込みました。 当日はかなり緊張しました。 時間ピッタリに一秒も狂わず、発信しました。 そして、平先生とその後ろで聞いていらっしゃる 仙人さんに向けて、自分の構想をお話しました。 仙人さんからは「何も問題がないように思う」 という言葉をもらえました。 仙人さんの言葉は、どれほど私に安心を与えてくれたでしょうか。 ものすごく嬉しかったです。 そこで、「システムクラブ」を紹介していただきました。 平先生と仙人さんの個別コンサルのことです。 毎月一回、Skypeで報告、相談をし、 それ以外はメールでやり取りをします。 コンサル費は120万。 私は当時、港区に引越したばかりで、貯金が200万くらいでした。 せっかく貯めてきた貯金が100万円を下回るのは不安でした。 でもそれと同時に、私は心の底で、 笑っている自分がいるのが分かっていました。 「これは私が目的地に行くために用意された道だ」

(28)

と心の底でそう思えたのです。 決断に時間はかからず、意を決して、一括で振り込みました。 この決断で、2014年の私はものすごい飛躍を遂げます。 でも、ここを決断できる人は数少ないと思います。 でもやっぱり、ここが大事なのだと思います。 私は平先生とFacebook上で出会ったときに、お約束しました。 「どんなことよりも、一年間、ビジネスだけを優先します。」と。 もともと背負うものがない私としては、自分の問題だけで、 そこまで難しいものではありませんでした。 だから笑いながら簡単に、1日で決断できました。 でも、家族がいたり、背負うものが多いと、この決断はとても難しいと思います。 それでも、その状況であっても、飛躍したいなら、 得たい結果のために、それ以外の全てを後回しにして、 何があっても優先する。 それで家族があなたを見捨てるなら、 それも致し方ないと思えるくらいの覚悟がある人は 必ず得たい結果を得られると思います。 でも、できれば、大きな決断をするときは、笑いながら、勝利を浮かべながら、 そういう精神状態で、決断してほしいです。 悲壮感のある決断は悲壮感のある結果を生み出す可能性があります。

(29)

調子のいいときの自分が決断することは、 さらによい結果を生み出す可能性が高まります。 だから、いつも笑って生きるために、準備をしてください。 いつも笑っていられるために、行動をしてください。 そして、実際私には、意味の分からない現象が早速、起きました。 コンサルが開始された6月に、売上が140万を越えたのです。

わずか一ヶ月で、

120万円のコンサル費を回収

することができました。 前月まで、月収60万だったのです。 でも、今思い返せば、一つ思い当たることがあります。 それはまさに、平先生と仙人さんからのアドバイスを実行したのです。 「今月中にFacebookの友達を5000人にしてください。」 と早速、指令がでました。 当時、私のFacebookの友達は3000人くらいでした。 あと2000人を、22日間で集めなければなりません。

(30)

自分一人でビジネスを考えていたなら、6月中に5000人にすることが そんなに重要なことだとは捉えられず、後回しにしつづけていたと思います。 でも、とにかくメンターの指示だからと思い、 周りの人に私を紹介してもらうようにお願いしたり、 お友達になってくれた人にプレゼントをしたりして、一生懸命手を尽くしました。 その甲斐あって、6月の売上は、 ニッチサイトも合計で48万の売上。 1Dayセミナー3回開催で46万。 パーソナルレッスンの受注が46万。 という結果を打ち出せました。 その後も、コンサルでのアドバイスを実行する度、 凄まじい成長が始まりました。 9月には160万越えを達成。 これは、オンラインで学べる美脚講座をつくり、 その募集を開始したところ、3日で満席となり、100万円以上を売り上げました。 その時期に、去年二度目の引越をし、有名建築家が作った、 家賃19万の、自宅兼、スタジオを手に入れました。 念願の、通勤なしの生活が始まりました。 予想以上に時間が増え、体は今まででも問題なかったのですが、 さらに軽くなり、疲れず動ける体に進化していきました。 そして去年の12月には、200万円越えを達成しました。

(31)

何かを実行すれば必ず満席にできるようになりました。 しかも、忙しさをそこまで感じずにです。 仕事に追われる感覚や、大きなストレスなしに、 月収100万越えが安定してきました。 平先生にメールで報告や相談をすると、 的確なアドバイスをひとつかふたつ、 10分くらいですぐにいつもお返事をくださいます。 そのアドバイスを実行すると、 さらに売上があがるという感じです。 もちろん売上だけではありません。 お客様がより私を信頼し、大好きになってくれて、 私も嬉しいし、お客様もとても幸せであるという最高の関係です。 セールスをしないでもお客様の方から 「ぜひ教えてください!」と手を挙げてもらえる状態を作れるようになりました。 私はそんなコミットメントがしっかりとできている 優秀なお客様に全力をつくして提供をすればいいだけなのです。 メンターが舵を取り、私は推進していくだけ。 これが大きな成長が起こるときの法則だと思います。 そして、ついに、

(32)

貯金が1050万

を越えました。 貯金が溜まったのも、やはりメンターが、お金を守ることの大切さを 教えてくれたからです。 仙人さんが誰よりも率先して貯金をしていなければ、 私は浪費することで、セレブの仲間入りができると勘違いしていたと思います。 とにかく自分がこの人と決めたメンターがやっていることは すべて自分に取り入れることで、私は行動を迷いなく選択しています。 そして、明らかにビジネスの感覚を掴んだ感覚が私の中にありました。 「お金を稼ぐのは簡単。」 今の私のお金やビジネスに対する固定概念はこれです。 今年に入って、平先生の年収3000万コンサルになる合宿に参加しました。 私は、じわじわ継続して、基礎を固めて、安定させて成長していき、 自然な加速の法則で上に上がっていくことが好きなので、 いますぐ年収3000万になろうとは思っていないのですが、 でも、今の私にとって、必要なものは何だろう? というアンテナをはって、合宿に挑みました。 でもその合宿で覚醒したのは、なんと平先生でした。

(33)

合宿二日目の夜、懇親会が行われました。 そのとき、ある50代の女性が、 平先生に涙を流しながら、お話をされていました。 「あと5日で150万を稼げないと、 娘が大学を退学にさせられてしまう」 ということでした。 私にはとてつもなくハードルの高い問題だったので、 そのときは何も思い浮かびませんでした。 その翌日の合宿最終日、平先生が合宿の最初にこう述べられました。 「昨日の帰り道、まいったなーどうしようかなー。 合宿代を返金して、あとはどうにかしてもらうしかないかなー。 と考えていたら、思いついたんです。 合宿メンバーで、5日で150万稼げる方法を考える。 150万稼げたら、それは学費に使い、残りの収益はアイデアを思いついた人にあげる。」 それを聞いたとき、私は平先生が一休さんの生まれ変わりかと思いました。 その話を聞いた瞬間、「簡単だ。絶対稼げる」と思い、 どうすれば確実に稼げるかというアイデアが、 一瞬でバーっと出てきました。 私は普段はまともな人間のはずなのですが、 平先生の号令がかかると、

(34)

何かが外れて、非常識なアイデアがバンバン出てくるのです。 それはまるで、

完全犯罪をするとき、どうしたらいいのか

というときと似たような心理かもしれません。 もちろん実際には、法律に違反しないやり方で、 ビジネスアイデアを練ります。 でも、条件以外のルールは外してアイデアを練ります。 とにかくこういうとき、私はものすごいアドレナリンが出ます。 結局その後、どのアイデアも素晴らしいので、 このアイデアを実際にやるにはどういう準備が必要で どういう流れでやっていけば現実にできるのか、 そのノウハウをまとめてセミナーで公開しよう ということになったのです。 平先生が「誰か、このプロジェクトをやらないですか?」 とおっしゃっいました。 私は 絶対にやるべき と心で思っていました。 でも自分では全てを請け負う自信がなかったので、 隣の席に座っていた中村さんに

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「中村さん、やりませんか?」と小声で話しました。 すると、「あ、やる?そうだね、やろうか」といって、 「先生、僕がやります」と手を挙げてくれました。 こうして、中村チームでこのプロジェクトを成功させることになったのです。

このお手紙では公開できないことまで、

セミナーでお話します

なぜ、私が実際にこのような結果を出せて、 しかも安定して結果を出し続けられるようになったのか。 このことを3/7のセミナーで、全力で伝えたいと思います。 だからぜひ、あなたも私たち主催者にお金を支払って、 交通費を支払って、今回のセミナーに足を運んで来てください。 ぜひ、コールセンターガールから夢を叶えた私から、 知識を、マインドセットを、エネルギーを受けとってください。 セミナーでは質疑応答ももちろん行いますが、懇親会も行う予定です。 その際、時間があれば、個別にアドバイスをすることも可能です。 過去の私と同じような人にとって、 私のような一歩だけ先を進んでいる人間からのアドバイスは、

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ものすごく役に立つと思います。 一つ、大事なマインドセットをお伝えしましょう。 恐らく、みんな知っていることだと思います。 それは、

成功者の真似をしろ

です。 ビジネスの世界では、自分の頭だけで考えたアイデアほど 足を引っ張るものはありません。 なぜなら、どうしても、自分よがりな発想で行動してしまうからです。 それを繰り返しているうちに、お金と時間を失い、 自分はダメなんだと自己嫌悪に陥ってしまいます。 でも、実は、それは全く通らなくていいプロセスなのです。 自分の考えをいったん捨て、すでに成功している人の真似をする。 真似をするといっても、エッセンスを取り入れて、 自分のビジネスにマッチさせていくような感じです。 それを繰り返しやっていくと、なぜか結果が出て、 その小さな成功体験が積み重なって、自信となり、

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だんだんと、なぜ成功するのかがわかってくるのです。 行動と思考で実践することで、腑に落ちるレベルで理解することができます。 そうやって実力をつけていくべきだと私は思います。 自分の感性じゃなくて、 お客様の反応から商品を考え、 伝えるべきことを臨機応変に対応していく。 私たちビジネスマンは目的を間違えては行けません。 私は、私の知識のすべてを お客様に押し付けたいわけではないのです。 私の持っている知識で、お客様が喜ぶところだけを お客様に提供したいと思っています。 自分のエゴで仕事をしているわけではありません。 専門知識とはかなりマニアックな知識です。 ビジネスで使うときは、まずはその薄っぺらいところだけで十分、 お客様は喜んでくださいます。 それ以上の難しい知識は、いらぬおせっかいなのです。 押しつけはただの自慢。 相手に合わせた知識や情報の提供は愛。 絶対に、そこを間違えては行けないと思います。

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会場に来てくださった一人一人には、 私の心が躍って希望の光が見えたときのように 今度は私があなたに元気を与えたいと思います。 私のことでも、平先生や仙人さんのことでも、 何でも聞いてくださいね!私が知る限りのことをお教えします! それでは今すぐ、以下から参加表明を済ませてください。 ■セミナーの詳細

日時:3月7日(土)13:00∼17:00

第1部:ニュープチリッチ・Weekly 150 第2部:1年半で貯金1050万を貯めながら夢を叶える方法【講師:吉永桃子】 会場:東京都内 参加費:9700円(税込み)

桃子から、セミナー参加者様への限定特典

平先生&仙人さんとの最初のSkypeコンサル音声をプレゼント!!

このお手紙の中でお話した、平先生と仙人さんとの最初のSkypeコンサルの音声を ぜひ参加者にプレゼントしたいと思います。

受付け終了しました

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私が自分のために録音したものなので、平先生の声が小さくなっていますが、そのと き何を話されたのか、どういう雰囲気なのかを知ってもらうと、よいミラーニューロ ンとなるかと思います! ※ニュープチリッチ・Weekly150 からセミナーのお申し込みされた方も、この特典を受けることがで きます。

まだあきらめないで!

「今回のお手紙を読んで、ものすごく行きたい!と思いました。

でも、私には借金があって、一日も休めない状態なのです…」

という方もいらっしゃるかと思います。 参加ボタンを押してここにたどり着いた人も、 まだ押そうかどうか迷っている状態でここにたどり着いた人にも、 最後までお読み下さったお礼として、 2つプレゼントをさせていただきたいと思います。

無料プレゼントその1

実際の3000万コンサル合宿でアイデア出しを行ったときの映像と、

吉永桃子がそのとき思いついた緻密なアイデアを

具体的にしたレポートをプレゼント!!

お手紙にも書いた通り、完全犯罪のような心理で、 絶対にお客様が買いたくなる商品をつくるには、 どういう風に作り出せばいいのか。 それには今あなたが抱えている 常識"というブレーキを外すことが必要です。

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つまり、細かいルールがなく、とにかくお客様が喜ぶものを作るには どうしたらいいかという視点からアイデアを出します。 ただし、もちろん実現可能じゃなくてはいけないので、 すでにその方法で成功事例があることで作り出していきます。 そのアイデア出しの映像と、桃子のアイデアレポートを、 以下から受けとってください!

無料プレゼントその2

参加費120万、仙人さんのシドニーセミナーで出会った

上村ケンジ氏との対談音声を無料でプレゼント!!

仙人さんの直属のお弟子さんであり、仙人さんが今最も注目しているケンジ氏と シドニーセミナーで出会い、お話をする機会をいただけました。 シドニーセミナーのお話、 そしてケンジ氏がどうやって仙人さんのお弟子さんになれたのか 私が貯金10万のころから何をどう変えてきたのか、 1時間の音声で語っています! ぜひ、私たちの成功できたキーワードを、この音声から受けとってください!

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私でもできたのだから、あなたも絶対に大丈夫です! ビジネスは簡単です。 難しいという固定概念を持っているとしたなら、 このセミナーでその概念を外しましょう!

ダイナミックビューティー代表

吉永桃子

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参照

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