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2016 年 2 月 29 日 ウズベキスタン事務所

ボランティア赴任前留意事項

■青年海外協力隊(長期)

■青年海外協力隊(短期)

■シニア海外ボランティア(長期)

■シニア海外ボランティア(短期)

□ 日系社会青年ボランティア

□ 日系社会シニア・ボランティア

※本資料に記載の情報は、作成日現在のものであり、その後状況が変化している場合があります。記載内容 については正確を期していますが、万が一誤りがあった場合にはJICAは責任を負いかねますのでご了承 ください。 ※本資料はJICAボランティアを対象としたものであり、その他の方には該当しない情報も含まれている 可能性があることをご承知おきください。

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記載項目

1. 携行荷物について

・ 赴任時に必ず持参するもの

2. 別送荷物について

・ アナカン・郵送等の利用について

・ 通関情報について

3. 通信状況について

・ パソコンの普及状況

・ 固定電話、携帯電話の普及状況

4. 現金の持ち込み等について

・ 現金持込にかかる注意

・ 両替状況

・ 赴任時に用意することが望ましい金額について

・ 銀行口座開設について

5. 治安状況について

6. 交通事情について

7. 医療事情について

8. 蚊帳について

《青年海外協力隊対象》

9. 運転免許証について

《シニア海外ボランティアのみ》

10. 車両の購入・輸送について

11. その他

・ 生活情報等

12. 赴任後の日程について

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《全ボランティア共有》

1. 携行荷物について

・ 赴任時に必ず持参するもの

①旅券、航空券、現金、クレジットカード等 ②JICAボランティア・ハンドブック ③新総合ハンドブック(国際協力共済会) ④JICAボランティア派遣に関する「合意書」 ⑤パソコン ⑥表敬訪問や公式行事の際に着用するフォーマルな服装 (JOCV、SVともにビジネススーツを必ず1着はご持参ください) *パスポート・現金等の貴重品及びパソコン等の壊れやすいものは機内持ち込み手荷 物にしてください。

2. 別送荷物について

・ アナカン(Unaccompanied baggage)、郵送等の利用について

①国際郵便(航空便・SAL便・船便等)【大半のボランティアがこの方法で送付】 航空便は2週間から1ヶ月程度で到着します。SAL便の利用が最も一般的ですが、通常3 週間~1ヶ月半程度かかります。ただし、船便は2ヶ月~6ヶ月かかることもあり、お 勧めしません。 なお、国際郵便の場合、同じものを3個以上送ると販売目的と見なされ課税対象にな る場合があります。また、しっかりとした梱包で送付するようお願いします。EMSは 日本からウズベキスタン向けの取り扱いはありません。 ②アナカン 目安として、100kg 以上の別送品がある場合は、引越し業者などのアナカン輸送も便 利です。ウズベキスタン到着後、引き取りまでに 1 週間ほど要し、当国でも通関手数 料がかかる場合があります。詳細は各取り扱い業者にお尋ねください。 ③国際宅急便 料金は日本国内の業者により異なりますが、かなり高額です。DHL では医薬品は送る ことができません。当地に代理店があるのは DHL インターナショナル・TNT Express Worldwide・OCS・FedEx の 4 社です。

・ 通関情報について

通関を確実に行うために、宛先住所は必ずJICAウズベキスタン事務所気付にしてく ださい。ただし私物の引取にかかる手数料等は本人の自己負担となります。 例: Mr. Taro KYORYOKU

C/O JICA UZBEKISTAN OFFICE

5th floor International Business Centre, 107-B, Amir Temur ave.,

Tashkent, 100084, UZBEKISTAN

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* アナカンで別送品を送る場合は、通関手続きを簡素化するため、内容物一覧表(物 品名、数量を明記)を梱包ごとに英語で作成し、赴任前にメールにて事務所に送付 し、赴任時にも持参願います。

3. 通信状況について

・ パソコンの普及状況

①パソコンについて パソコンは E-mail での連絡、報告書の作成、提出物の送付等に必要ですので必ずご 持参ください。なお、当国では日本語ソフトウェアの入手は不可能ですので、マイク ロソフト OFFICE 等の基本的なソフトウェアは日本から持参されることをお勧めしま す(Word、Excel、Adobe Reader、Power Point 等)。

パソコンの不調時には OS やソフトウェアの再インストールが必要になりますので、 OS やソフトウェアのオリジナル CD あるいはリカバリーディスク、マニュアルもご持 参ください。 また、故障時に備え、外付けハードディスク等へのデータのバックアップを強くお勧 めします。 パソコンの故障時にはデスクトップパソコン、ノートブックパソコンとも現地購入が 可能です。ただし OS はロシア語か英語で、日本語 OS の購入はできません。 プリンターはエプソンやヒューレット・パッカード、キャノン製が現地で購入可能で す。日本からプリンターを持参した場合、インクカートリッジ等消耗品の入手が困難 なことがあります。 ②インターネットについて インターネットは自宅に電話があれば、現地プロバイダーと契約することでほとんど の地域で利用が可能です。また、一部ホテルやカフェでは無料 Wi-Fi サービスを提供 していますので、無線 LAN 機能があるパソコンが便利です。最近は緊急用携帯電話と してデザリング機能の付いたスマートフォンをボランティアに貸与しており、スマホ を介してのネット接続も可能です(通信費は個人負担)。 インターネットカフェは日本語入力ができないところも多く、送信するときは英語か ローマ字打ちになります。

・ 固定電話、携帯電話の普及状況

使用料は個人負担ですが、全ボランティアに携帯電話を貸与します。携帯電話は地方 も含めかなり広く普及していますが、砂漠地帯や山間部、地下鉄構内では通じません。 また、地方の住居には固定電話が設置されていないこともあります。日本の携帯電話 もローミングすることにより使用可能ですが、通話料は非常に高額になります。SIM ロックフリーのスマートフォンであれば、現地携帯会社の SIM カードを挿入して、そ のまま使用することが可能です(一部機能が使えない場合もあります)。

4. 現金の持ち込み等について

・ 現金持込にかかる注意

①現金等の持参方法 US$現金が最も一般的です。首都では日本円の両替も可能ですが、地方では日本円の 両替が困難な場合もあり、US$の方が無難です。US$は小額紙幣も用意されておくと便

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利です。 トラベラーズチェックも利用可能ですが、使用場所が限られている上、手数料も高く つきます。 なお、赴任後に銀行口座を開設しますので、本邦から現地銀行口座に送金してもらう ことも可能です。 ②クレジットカード 一般的には普及していません。ホテルや旅行代理店、大型スーパー、高級レストラン 等、限られた場所では主に VISA 及びマスターカードが利用可能ですが、個人情報の 漏洩・悪用も懸念されることから、使用を控えている人が多いようです。なお、JICA 関係者がよく利用する外国人向けクリニックでは、支払方法がクレジットカード、 PayPal、海外送金のみとなっているため、もしもの時に備え 1 枚は持参することをお 勧めします。 ③現金持込に関する入国時の注意 <入国に必要な書類>

ウズベキスタン入国の際には、税関申告書(英語 Customs Declaration Form)を 2 枚記入し提出します。入国カード等はありません。 <税関申告-重要->  税関申告書は赴任の航空機の中で英語版を 2 枚もらってください。旅行代理店が赴 任前に準備する場合もあります。万一入手できなかった場合は、空港税関に Customs Declaration Form(英語版・ロシア語版・ウズベク語版)があります。なお、申告書 の記入は出来る限り機内で済ませてください。  入国時には、2 枚の記入済み税関申告書を税関に提出する必要があります。 金額は持込んだ外貨の額(US$、日本円ほか)を全て正確に記入してください。 申告額が US$5,000 を上回る場合、別の手続きが必要になりますので、税関職員の指 示に従ってください。また、税関で現金の提示を求められる場合がありますので、所 持金額は正確に申告してください。  税関係員が記入済みの税関申告書 2 枚を審査し、所定の場所にスタンプが押された 後、1 枚が返却されます。(スタンプの押印がないものは無効ですので必ず確認して ください)  返却された 1 枚の税関申告書は、次回の出国の際に必要となりますので、大切に保 管しておいてください。  出国時に持ち出す外貨の額が入国時の申告額以上の場合、必要な手続なしでは違法 となり、厳重に処罰される対象となりますのでご注意ください。

・ 両替状況

両替は必ず銀行・ホテルなど認可を受けた場所で行ってください。バザールなどで 闇両替を持ちかけてくる人がいますが、闇両替は違法行為です。 なお、両替時に受領した両替証明書は、一定期間保管されることをお勧めします。ま とまった金額を支払う際、両替証明書の提示を求められることがあります。

・ 赴任時に用意することが望ましい金額について

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赴任後の生活立ち上げの際に必要となる費用のうち、最も大きな割合を占めるのが住 居契約時に支払う家賃の前払い 1~3 ヶ月分(後述参照)です。また、海外手当(現 地生活費)は最初の四半期分は在外事務所から支給しますが、その後は四半期ごとの 本部からの送金になりますので、当面必要と思われる生活費をお持ちいただくようお 願いします。 【JOCV】月額家賃 300 ドル(上限額)×3 ヶ月分=900 ドル、当面の生活費(食費・ 交通費などとして 500 ドル前後、合計で 1,400 ドル~2,000 ドル 【 SV 】月額家賃 700 ドル(支給上限額)×3 ヶ月分=2,100 ドル、当面の生活費(食 費・交通費など)として 1,000 ドル前後、合計で 3,100 ドル~3,500 ドル程度の現金 を用意されることをお勧めします。

・ 銀行口座開設について

【JOCV】現地銀行NBU(NATIONAL BANK FOR FOREIGN ECONOMIC ACTIVITY OF THE REPUBLIC OF UZBEKISTAN, CENTRAL OPERATIONAL BRANCH)にUS$口座を開きます。現地生活費は US$で本部から3ヶ月ごとに送金されます。住居費はウズベキスタン事務所より6ヶ月 ごとに現金支給またはUS$口座へ振り込まれます。現地業務費は申請を受け、事務所 承認後、現金にて支給します。 【 SV 】現地銀行 NBU に US$口座を開設します。ボランティアは開設した口座を、現 地生活費・住居費の本部からの送金受取口座として利用します。 * ニューヨーク等の海外に外貨口座を開設されている場合は、リスク回避のために その口座を JICA からの送金受取口座として指定することも可能です。その場合は、 必要額をその都度現地銀行 NBU 口座に送金することになりますが、その送金手数料は ボランティアの自己負担となります。

5. 治安状況について

①ウズベキスタンにおける治安状況 2005年5月、東部アンディジャンで起こった暴動以降、大きなテロ事件は発生してい ません。現在のところ治安は安定していますが、イスラム過激派組織への注意は引き 続き必要です。国境付近の山岳地帯では、イスラム過激派や麻薬・武器商人の活動も 報告されています。したがって、フェルガナ、ナマンガン及びアンディジャン各州の タジキスタン及びキルギスとの国境付近の山岳地帯やカシュカダリア州及びスルハ ンダリア州など特定の地域は現在も一般渡航を禁止しています。 一般犯罪は、経済的困窮・貧富の差の拡大を背景として、特に都市部を中心に増加傾 向にありますので、空き巣・スリ・置引き・強盗・麻薬等には充分注意する必要があ ります。最新の治安状況は、赴任後のオリエンテーションで説明します。 ②安全対策 海外では「自分の身は自分で守る」という意識を持つことが何よりも大切です。日 本とは違う環境の中、危険と隣り合わせで生活しなければならないことを自覚し、安 全対策意識を常に持って行動することが必要です。 ボランティアは、現地政府の発行する ID カードを取得するまで、赴任後約一か月間

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パスポートを常時携帯することになります。また国内移動の際にもパスポートが必要 ですので、パスポートケースは必ずご持参ください。また、小さな南京錠やチェー ンロックは、旅行の際に便利ですので携行されることをお勧めします。

6. 交通事情について

タシケントには地下鉄が 3 路線あり、表示も分かりやすいので移動に便利です。市内 バス、路面電車、路線タクシーも数多く走っていますので、番号や乗り方を覚えれば 非常に便利です。(地下鉄・バス料金:1,000 スム=約 42 円 2016 年 2 月現在) 地方では主にバス、路線タクシー、個人タクシーを移動手段として利用することにな ります。 年々道行く車の量が増加傾向にある一方、当国の交通安全意識はまだまだ低く、交通 法規も必ずしも守られていません。日本とは異なり、車優先社会であることを念頭に 置き、外出時は十分車に気をつけてください。

7. 医療事情について

熱帯地域で見られるような感染症はほとんどありませんが、乾燥による健康障害、不 衛生さからくる胃腸炎、また寒暖の差が激しいことから体調を崩すケースが見られま す。タシケントには外国資本の私立クリニックやデンタルクリニックがありますが、 残念ながら安心して治療を受けられる医療機関は限られています。病気にかからない こと、怪我をしないことが第一ですので、普段から健康管理を心掛けてください。

8. 蚊帳について

当国においてマラリア・デング熱の発生は見られませんので特に必要ありません。

《青年海外協力隊対象》

9. 運転免許証について

単車の貸与は行っていませんので、免許証も不要です。

《シニア海外ボランティアのみ》

10. 車両の購入・輸送について

首都は公共交通機関が発達しており、車を購入・輸送しご自身で運転されている方は いません。当国は右側通行で、また運転が荒く交通事故も多いため運転はお勧めしま せん。

11. その他

・生活情報等

以下は主に首都タシケントの状況を紹介しています。一部の生活用品等は、地方での 入手が難しい場合があります。地方での生活状況については、別途お問い合わせくだ さい。 ①住居について 【JOCV】一部屋間借りのホームステイもしくはアパートになり、最初に家賃 1~3 ヶ

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月分の前払いが必要になります。また、ほとんどの住居にベッド・机・椅子などの家 具はありますが、電化製品はあまり揃っていません。入居時に家具が全くない場合は 大家との交渉で最低限必要なもののみ揃えてもらうことも可能です。 【 SV 】一般的には 1~2LDK 程度の家具付きアパートになり、最初に家賃 1~3 ヶ月 分の前払いが必要になります。また、住居には大抵の家具・電化製品等は揃っていま すが、基本的な家具がない場合は大家との交渉で準備してもらってください。  住居決定・引越し 住居決定に当たっては、必ず事前に事務所セキュリティー・オフィサーによる安全確 認を実施しています。仲介業者の紹介や情報提供等の支援はしますが、最終的な住居 の決定、引越し荷物の運搬等はボランティア自身でお願いします。 ②電化製品 当国では電圧はすべて 220~240 ボルトです。日本製品を持ち込む場合は変圧器が必 要になります。国内では変圧器の入手が難しいため、日本の電化製品を持ってこられ る場合は、変圧器もあわせて持参することが必要です。 一般的な電化製品は当国内で購入可能です。なお、ビデオカメラは PAL 方式しかあり ません。DVD-R,RW、CD-R,RW、カメラ用のリチウム電池、カメラのフィルム等の購入 も可能です。 ③衣料品 夏物、冬物、中古品からブランド品まで色々あります。スーツはトルコ製やヨーロッ パ製が購入可能です。デザインや質にこだわらなければ現地購入で十分ですが、サイ ズの合うものは多くありません。下着、T シャツ等は中国製が中心です。女性は下着 やストッキング等は持参した方が無難です。男性用の革靴で 25cm より小さいサイズ は極端に少なくなります。また冬はかなり冷え込みますので、防寒対策として厚手の コートやダウンジャケット、厚底の靴等を持参するか、現地で購入されると良いでし ょう。 ボランティアの活動中の服装は特に指定していませんが、学校等で授業を受け持つ方 は、学生の多くがスーツを着用しているため、スーツやジャケットを着用するのが一 般的です。学校以外でも服装は重視されていますので、社会人としてふさわしい服装 をお願いします。 ④食料品 野菜や果物、肉類は豊富ですが、海産物は少なく高価です。日本製とはやや風味が異 なりますが、韓国製の醤油、味噌、海苔、胡麻油、豆腐、インスタントラーメン、う どんやそうめん等の乾麺は、タシケントの韓国食材店で手に入ります。米は日本米に 近いものが、バザール等で容易に購入できます。コーヒーはインスタントも豆も手に 入ります。こだわらなければ基本的にほとんどのものが入手可能です。なお、和食器 は入手困難です。 ⑤その他 家具類は、基本的に家やアパートに揃っていますので持ってくる必要はありません。 地方赴任予定の隊員は、寒さ対策のために寝袋(シュラフ)や湯たんぽの持参をお勧 めします。眼鏡やソフトコンタクトレンズとその洗浄液等は手に入りますが、ハード

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コンタクトレンズとそのケア用品は入手困難です。ハードをご使用の方は、紛失に備 えスペアを持参したほうがよいでしょう。冬場は特に乾燥が厳しいので保湿剤や痒み 止めの持参をお勧します。ドライアイ用点眼薬は入手困難です。フェルガナ方面に赴 任される方はダニ、蚤皮膚炎が多発しますので、防虫対策用品は必携です。医薬品も 入手可能ですが、使い慣れた常用薬がある場合は持参されることをお勧めします。 基本的なスポーツ用品はありますが、最新の物や高品質の物は限られ、日本と比較し かなり高価です。また、日差しが大変強いので日焼け止め、日傘、帽子、サングラス 等対策品の持参をお勧めします。

12. 赴任後の日程について

赴任後、各種オリエンテーション、表敬訪問、現地語学訓練を約 5 週間の日程で予定 しています。 * 短期ボランティアはオリエンテーションのみ(2-3 日間)で語学訓練はありませ ん。  赴任後の宿泊予定先 赴任当初は下記ホテルに滞在予定です。

Uzbekistan Hotel TEL:+998-71-113-1111 FAX:+998-71-113-1112

地下鉄アミール・ティムール駅出口前です。ホテル内では無料 Wi-Fi サービスが使用 可能です。 【問い合わせ先】 ご不明な点等ありましたら、以下の連絡先までお問い合わせください。 JICA ウズベキスタン事務所 TEL:+998-71-120-7966 FAX: +998-71-120-7968 E-mail:[email protected] なお、一般的な生活情報については下記 HP をご参照ください。 JICA 図書館ポータルサイト 世界の様子(国別生活情報) アジア ウズベキスタン http://www.jica.go.jp/seikatsu/asia.html 以上

参照

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