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対象団体 市民活動団体 ( ボランティア団体 特定非営利活動法人等 ) 又は地域コミュニティ活動団体 ( 町内会 子ども会 PTA 等 ) で 次の要件をすべて満たす団体です ⑴ 構成員が 5 人以上であること ⑵ 組織や運営に関する会則等があること ⑶ 主たる活動地域が十和田市内で 構成員の 2

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~十和田で育てよう地域愛を~

「元気な十和田市づくり市民活動支援事業」

平成 28 年度 募集要項

◆目的

市では、市民と行政との協働によるまちづくりを推進するため、市の元気につながる市民 の自主的な取り組みを支援する「元気な十和田市づくり市民活動支援事業」を実施しています。 市民活動団体や地域コミュニティ活動団体などが行う、地域課題の解決等を図る活動など に対し、その経費の一部を補助し、魅力ある住みよいまちづくりを推進しています。

◇ 対象事業 (例) ◇

~~ 地域でできる交流活動 ~~ ▶ 地域の伝統を守り伝える活動 ▶ 近隣団体との連携・交流事業 ▶ 男女の出会い創出事業 ▶ 学生が主体となって実施する地域振興や 地域貢献活動 など ~~ 地域でできる環境保全活動 ~~ ▶ 世代交流を通じた地域の景観保存活動 ▶ 道路整備等の普請事業 ▶ 空き家・空き地活用事業 など ~~ 地域でできる持続的な賑わいづくり活動 ~~ ▶ 地域の伝統や歴史などを生かした観光スポットづくり ▶ 地域の資源を生かしたイベント、特産品づくりや体験教室 ▶ 地域の観光ガイドの育成と実践活動 など ~~ 地域でできる安全安心活動 ~~ ▶ 学区単位での防犯パトロール活動 ▶ 自殺予防等のための人材育成、相談事業 ▶ 地域の安全点検、対策の取り組み など ~~ 地域でできる支え合い活動 ~~ ▶ 高齢者等の見守り活動 ▶ 高齢者の生きがいづくり、多世代交流 サロン事業 ▶ 健康づくり事業 など 十和田市まち・ひと・しごと創生総合戦略 基本目標 十和田で 思いのある仕事を (雇用創出) 十和田で バラ色の人生を (移住) 十和田で はぐくもう人間愛を (子育て)

十和田で

育てよう地域愛を

(地域づくり)

【時代に合った地域づくり】 【安心なくらしの持続】 【地域と地域との連携】

元気な十和田市づくり市民活動支援事業

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◆対象団体

○市民活動団体(ボランティア団体、特定非営利活動法人等)又は地域コミュニティ活動 団体(町内会、子ども会、PTA等)で、次の要件をすべて満たす団体です。 ⑴ 構成員が5人以上であること。 ⑵ 組織や運営に関する会則等があること。 ⑶ 主たる活動地域が十和田市内で、構成員の2分の1以上が市内に在住、通勤、 又は通学していること。 ⑷ 公共の利益に反する行為を行わない団体であること。

◆対象事業

○次の条件をすべて満たす事業です。 ⑴ 主に市内で行われる公益的な事業 ⑵ 団体及び市民が主体的に行う事業 ⑶ 平成 28 年度で完了する事業 (事業期間:平成 28 年 4 月 1 日~平成 29 年 3 月 10 日) ○次のいずれかに該当する事業は対象となりません。 ⑴ 法令等に違反し、又は違反するおそれのある事業 ⑵ 公の秩序若しくは善良の風俗を害し、又は害するおそれのある事業 ⑶ 政治活動又は宗教活動を目的とする事業 ⑷ 営利を目的とした事業 ⑸ 本事業の他、市の補助金の交付を受ける(見込みの)事業 ⑹ その他補助金の交付対象として適当でないと認められる事業 ▶ 補助金交付決定時にすべての事業が終了している事業 ▶ 調査、研究事業、趣味、サークル活動、募金活動、祝賀事業 ▶ 備品整備及び委託が主となる事業 ▶ 今まで継続してきた事業の繰り返し

◆補助区分・補助金の額

地域づくりコース

協働整備コース

対象事業 ▶人口減少、少子高齢化対策等、身近 な地域課題を解決するための地域 の取り組みや、魅力ある地域づくり を図るための事業 ▶地域の魅力を次世代につなげるた めの地域愛を育む事業 ▶市所有の施設を対象として行われ る、地域住民による地域のための整 備事業 補助金額

100万円以内

30 万円まで⇒ 10/10 30 万円を超えた分⇒8/10 (※1)

400万円以内

(10/10) 条 件 ▶同一事業への補助は 2 回が限度 (市長が特に認めるときは 3 回) ▶同一事業への補助は 1 回が限度 ▶申請は1団体につき1事業まで ▶いずれも1,000 円未満切り捨て ※昨年度実施した「集会施設環境改善事業(トイレの水洗化・洋式化)」は、本事業とは別で 募集しますので、まちづくり支援課までご相談ください。

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◆対象経費

申請事業を実施するために直接必要な経費のみが対象です。団 体 の 管 理 運 営 費( 賃 借 料 、 光 熱 水 費 、 電 話 料 金 等 ) は 対 象 外 と な り ま す 。 詳しくは、6~7ページの「補助対象経費の区分」をご参照ください。

◆申請から補助金交付の流れ

事業説明会

市民活動に興味のある方や活用を検討されている方などは、ぜひご参加ください。 ▶ と き 4月6日(水) 午後6時30分から ▶ ところ 市民交流プラザ(トワーレ) 多目的研修室2

応募書類の提出

○申請期間 平成 28 年4月1日~平成 28 年4月 28 日まで(平日 8:30~17:15) ○提出書類 28 年度 4月6日 (水) ➊ 事業説明会 ~4月 28 日(木) ➋ 応募書類の提出 5月 15 日(日) ➌ 公開プレゼンテーション ~6月中旬 ➍ 補助金の交付 ~3月 10 日(金) ➎ 事業実施 ~3月下旬 ➏ 実績報告書の提出 29 年度 5月~6月 ➐ 成果発表会 ①補助金交付申請書(様式第1号) ②企画提案書(様式第2号) ②団体概要調書(様式第3号) ③事業計画書(様式第4号) ④事業収支予算書(様式第5号) ⑤団体の規約・会則、構成員又は役員の名簿・直近年度の収支決算書 ⑥その他市長が必要と認める書類 お気軽にまちづくり支援課ま でご相談ください。 4 月 1 日からの事業経費も対象とします。 ただし、採択されなかった場合は、団体の自己負担となりますので、ご注意ください。 (※1) 地域づくりコースの補助金の算出方法 (例:事業費 100 万円の場合)

30 万円

70 万円

補助金 30 万円*10/10 30 万円 70 万円*8/10 56 万円 自己財源 70 万円*2/10 14 万円

補助金

86万円

自己財源

14万円

⊢---- 事業費 100 万円 --⊣

(4)

4 ○提出方法 十和田市役所民生部まちづくり支援課(十和田市役所本館1階)ま で直接ご持参ください。(郵送は不可) ▶ データ提出が可能な場合は、企画提案書類と併せて提出をお願いします。 ▶ 提出された書類は返却しません。また、提出された書類の内容(個人情報を除 く)は原則公開となります。 ▶ 申請書類は、まちづくり支援課のほか、十和田湖支所、市民交流プラザ(トワー レ)に設置しています。また、市ホームページからもダウンロードできます。 (http://www.city.towada.lg.jp/docs/2014042400054/ )

公開プレゼンテーション(補助希望額が 20 万円を超える場合)

▶ 1団体 10 分以内(事業説明5分、質疑応答5分)で、事業内容についてプレゼ ンテーションをしていただきます。 ▶ 本プレゼンテーションに申請団体の方は

必ず出席

してください。 ▶ 企画提案書及び公開プレゼンテーションをもとに、元気な十和田市づくり市民 活動支援事業検討会議委員が、次の基準により評価・検討し、最終的に市長が 採択事業を決定します。 評 価 基 準 必要性 地域の課題や市民ニーズを把握し、地域の活性化や社会的課題解 決につながる取り組みであるか 公益性 活動が地域社会に開かれ、事業成果が広く市民に還元されるか 将来性 事業終了後も継続的な活動が期待できるか

補助金の交付

▶ 市長が対象事業を決定した後、各団体には補助金交付決定通知書を送付します。 ▶ 補助金の交付には、同封の債権者登録申請書(口座の登録)が必要となります ので、速やかにご提出ください。(既に市に団体名義の口座の登録があり、当該 口座を使用される場合は債権者登録申請書の提出は不要です。) ▶ 補助金は、団体の請求に基づき交付します。 (補助金の交付は実績報告後に補助金額の確定を受けた後の支払いとなります が、自己資金のみでは事業の推進が困難など、事前に補助金が必要な場合には 「概算払申請」ができます。昨年度も多くの団体が概算払申請をされていま す。)

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事業実施

▶ 留意事項◀ ・申請に沿って事業を行ってください。補助金は目的以外には使用できません。 ・交付決定後、事業内容等を変更する場合は、あらかじめ変更手続きが必要です ので、まちづくり支援課(電話:51-6725)までご連絡ください。 ・活動の記録(写真・チラシ・新聞記事等)を残すようにしてください。 ・成果物(チラシ、ポスター、配布物、備品等)には「元気な十和田市づくり市 民活動支援事業」の表示をお願いします。 ・適正な予算執行(支出内容の内訳書や領収証等の保管など)に努めてください。 ・事業の実施状況について、現地確認や聞き取りをさせていただくことがありま す。

実績報告書の提出

▶ 事業完了日(支払完了日)から 30 日以内又は平成 29 年 3 月 31 日のいずれか早 い期日までに、実績報告書の提出をお願いします。 ○提出書類

成果発表会

▶ 各団体の今後の事業推進の参考、また、団体相互の連携によるさらなる活動の 活性化につなげるため、各団体が取り組まれた事業の成果発表を開催します。 ▶ 来年度を予定していますが、詳しい日時、内容については、改めてお知らせし ます。

◆お問い合わせ先

十和田市民生部まちづくり支援課 市民活動支援係

〒034-8615 十和田市西十二番町 6 番 1 号

TEL:51-6725(直通) / FAX:22-6299/E-mail:[email protected]

①実績報告書(様式第7号) ②事業評価報告書(様式第8号) ③事業収支決算書(様式第9号) ④団体の収支決算(見込)書(様式第10号) ⑤領収書及び出納簿の写し ⑥参考資料(チラシ・パンフレット、活動写真等) ⑦その他市長が必要と認める書類

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◆ 補助対象経費の区分

(○=対象経費 / ×=対象外経費 / △=注意が必要な経費) No.1 区 分 地 域 づ く り コ ー ス 協 働 整 備 コ ー ス 説明・例 対象経費 対象外経費 人件費 (アルバイト賃金) ○ × 事業に直接関わる必要な人件費 (上限:1 時間 760 円) 団体の構成員、構成団体に支払う 人件費 報償費 ○ × ・講師等に対する謝礼 ・審査などにより順位付けした上位 者に対する賞品 ・団体の構成員、構成団体に支払う 謝礼 ・イベント等の参加者に対する記念 品・参加賞 ・講師、来賓等への手土産など 旅 費 △ × ・講師、指導者等の交通費や宿泊 費等の実費 △事業実施に必要不可欠と認めら れる会員の研修のための交通費 (対象経費の 25%以内) 団体の構成員、構成団体内の講師 に支払う旅費 需 用 費 消耗品費 ○ ○ ・事業に必要な消耗品、材料費、看 板作成費など ・試作品開発や試食等に要する材 料費 対象事業以外で使用する事務用品 など 燃 料 費 光熱水費 ○ × ○ × 事業に必要な機材、重機、車両等 への燃料費 →【注意事項】➏参照 ・団体の経常的な運営に要する光 熱水費 ・スタッフ、参加者等の移動のため の燃料費 印刷製本費 ○ ○ ポスター、チラシ等の印刷、資料等 のコピー代など 機関紙等の印刷 食糧費 △ × △講演会、ワークショップ、フォーラ ムなどの講師、パネラーの食事・飲 み物代 (上限 1,200 円) 左 記 以 外 の す べ て の弁 当、 茶 菓 子、飲食代 役 務 費 通信運搬費 手数料 保険料 ○ ○ ・周知・連絡等に要する郵便料 ・振込手数料、イベントや作業従事 者等の各種保険料 ・通話料、インターネット通信料 委託料 ○ ○ デザイン、ホームページ作成など専 門的な技術・知識を要する委託費 事業全体の委託 使用料及び 賃借料 ○ ○ ・施設、会議室の使用料 ・車両、機材等の借上料 団体の経常的な運営に要する家賃 など 工事請負費 × ○ 工作物等の造成、改修の工事費 原材料費 × ○ 砂、砕石等の材料費、加工用原材 料 備品購入費 △ × △事業実施に必要不可欠と認めら れるもので、管理責任や管理体制 が明確であり、次年度以降の継続 的な事業実施につながるもの ・団体の経常的な運営に要する備 品(例:パソコン、プリンター、カメラ など汎用性が高いもの) ・一時的な使用に留まり、年度を通 じた継続的な事業活動に使用され ない備品

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【 注意事項 】

➊ 申請事業を実施するために直接必要な経費のみが対象です。団 体 の管 理 運 営 費 (賃 借 料 、光 熱 水 費 、電 話 料 金 等 )は対 象 外 となります。 ➋ 領収書がないなどの使途不明な経費や、経常経費と区別しがたいものは対象外となります。 ➌ 備品については、リースにて対応できるものはリースを優先してください。 ➍ 備品は、減価償却資産の耐用年数が経過するまで譲渡、交換等ができません。耐用年数に ついては、国の減価償却資産の耐用年数に関する省令別表をご参照ください。 ➎ 各種費用について、20万円を超える場合は、原則2社以上の見積り比較により金額を決定 してください。また、申請時には見積書を2社以上添付してください。 ➏ 旅費については、自家用車の場合は、市旅費規程に準じ1㎞当たり 37 円で算出、もしくは燃 料費実費とします。実績報告の際は、日時、運転者名、走行距離数、運行区間を記した運行記 録簿(任意様式)を添付してください。

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8 様式第1号(第5条関係) 年 月 日 十和田市長 様 住 所 団体名 代表者職・氏名 ㊞ 平成 28 年度元気な十和田市づくり市民活動支援事業 補 助 金 交 付 申 請 書 平成 28 年度元気な十和田市づくり市民活動支援事業補助金の交付を受けたいので、平成 28 年度元気な十和田市づくり市民活動支援事業補助金交付要綱第5条第1項の規定により、 関係書類を添えて、次のとおり補助金の交付を申請します。 記 補助金交付申請額 金 円

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9 様式第2号(第5条関係)

元気な十和田市づくり市民活動支援事業 企画提案書

団体名 事業の名称 講座・イベント名ではなく、“狙い・目標”をわかりやすく記入 事業の区分 □ 地域づくりコース □ 協働整備コース 事業期間 平成 年 月 日 ~ 平成 年 月 日 まで 事業費合計額 円 (うち対象経費 円) 補助金希望額 円 添付書類 1 団体概要調書(様式第3号) 2 事業計画書(様式第4号) 3 事業収支予算書(様式第5号) 4 団体の規約・会則、名簿、収支決算書 5 その他市長が必要と認める書類 過去に本補助金 を受けた実績 ☐ 有( 回) ・ ☐ 無 ※有の場合、補助を受けた年度とコース名を記入 過去に本事業を活用したことがある場合は、活用年度とコース名を記入 事業への他団体から の補助金等の有無 □ 有 ・ □ 無 ※有の場合、具体的に[ ] 担当者連絡先 氏名 〒 住所 TEL FAX E-mail 平成 年 月 日 十和田市長 〔企画提案者〕 団 体 名 住 所 代表者氏名 ㊞ 平成 28 年 4 月 1 日~平成 29 年 3 月 10 日の期間内

(10)

10 様式第3号(第5条関係)

調

団体名 主たる事務所の 所在地 氏名 〒 住所 TEL FAX E-mail 設立年月日 平成 年 月 日 設立目的 (100 字程度) 主な活動内容 (100 字程度) 主な活動場所 構成員 会員数 人 役員数 人 (会員以外にボランティア 人が協力) 決 算 昨年度決算額 0 円(活動実績がある場合のみ記入) 団体に対する他 の補助金の有無 □ 有 ・ □ 無 ※有の場合、具体的に[ ] これまでの活動 の経緯・実績 その他 PR 事項

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11 様式第4(第5条関係)

事業の目的 ※地域の課題や問題点は具体的に何であるかを踏まえて記入 この事業を実施する理由を簡潔に記入。 (これまで実施してきた事業の場合は、取り組みをどのように拡充するか) 例) ○○○という現状(課題)があり、○○○に取り組む。 事業の概要 ※実施時期、場所、内容、対象者、実施方法等を記入 どのような事業を実施するのか、取り組みをどのように拡充するのか記入 事業実施により 期待される効果 事業に取り組むことによって、「十和田市の元気につながります」というストーリーを しっかりと記載 事業スケジュール ※時系列で記入してください。 ※準備作業、終了後の報告等を含めて記入してください。 ○月 第1回打ち合わせ ○月 ポスター作成 事業概要に具体性を持たせるようになるべく詳しく記入 他団体との連携 ※提案事業を推進す るにあたり、関連団体 等の役割など、連携状 況を記入してくださ い。 関連団体 団体名: NPO 法人○○○○ 、 ○○○隊 協力、共催団体等がある場合は、その内容を記入 例)○○○を担当、○○○で連携 十和田市 課 名: ○○○○課 (担当者 ○○ ) 関係する市所管課がある場合は、その内容を記入 例)後援、許可、○○○を協働で実施 補助金不交付の 場合の対応 □ 他の財源をみつけて実施したい □ 事業を縮小して実施 □ 実施しない その他 PR 事項 ※事業実施体制、事業実施後の見通し、その他

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12 様式第5号(第5条関係)

事 業 収 支 予 算 書

区 分 予算額 内 訳 収 入 の 部 市補助金 860,000円 他の団体等の助成金 円 会費収入 15,000円 1,000 円/人×15 人 事業収入 円 寄附金 円 繰越金 125,000円 本会会計から繰入 収入合計 1,000,000円 (A) 区 分 予算額 内 訳 支 出 の 部 補 助 対 象 経 費 人件費 円 報償費 円 旅費 円 需 用 費 消耗品費 燃料費 円 印刷製本費 円 食糧費 円 役 務 費 通信運搬費 円 手数料 円 保険料 円 委託料 円 使用料及び賃借料 円 工事請負費 円 原材料費 円 備品購入費 円 小 計 1,000,000円 (B) 補 助 対 象 外 経 費 円 円 円 小 計 0円 (C) 支出合計 1,000,000円 (B)+(C)=(A) ※内訳欄には、具体的な算出根拠を記入してください。(単価×数量=金額) ※旅費については、会員に対する旅費は補助対象経費合計(B)の 25%以内とします。 ※補助対象経費の基礎となる見積書を添付してください。 内訳欄には、計上した予算の具体的 な積算根拠を記入してください。 例)チラシ作成 ○円×1,000 枚=○○○○円 フォーラム会場使用料 ○月○日 ○○○○円 収入合計と支出合 計の金額は一致し ます。

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