自動車業界における超音波シミュレーションの現状
自動車業界における超音波シミュレーションの現状
自動車業界における超音波シミュレーションの現状
自動車業界における超音波シミュレーションの現状
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 科学システムサポートチーム 科学システムサポートチーム 科学システムサポートチーム 科学システムサポートチーム 2014年7月3日 2014年7月3日2014年7月3日 2014年7月3日Copyright (c)2013 ITOCHU Techno-Solutions Corporation 超音波デバイス 超音波とは 超音波とは超音波とは 超音波とは・・・(固体、気体中を伝搬する可聴域より高周波の波)・・・(固体、気体中を伝搬する可聴域より高周波の波)・・・(固体、気体中を伝搬する可聴域より高周波の波)・・・(固体、気体中を伝搬する可聴域より高周波の波) 周波数:1GHz 100kHz~10MHz 100kHz~10MHz 波長: 1µm 1mm 10mm 周波数: 10~ 100kHz 20Hz~20kHz 10Hz~0.1Hz 波長: 50mm 100mm 10m
超音波領域
超音波領域
超音波領域
超音波領域
1.4E+00 大腿骨 大腿骨 大腿骨 大腿骨 ヒト大腿部 ヒト大腿部 ヒト大腿部 ヒト大腿部 シミュレーション シミュレーション シミュレーション シミュレーション2
2
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超音波検査・計測 超音波診断・治療 可聴域 地震波 超音波接合・洗浄CTC CTC CTC
CTCで取り扱う超音波シミュレーション製品:で取り扱う超音波シミュレーション製品:で取り扱う超音波シミュレーション製品:PZFlexで取り扱う超音波シミュレーション製品:PZFlexPZFlex とPZFlex とと ComWAVEと ComWAVEComWAVE の特徴ComWAVE の特徴の特徴の特徴
本セミナでは、自動車分野の超音波利用技術に注目。 本セミナでは、自動車分野の超音波利用技術に注目。 本セミナでは、自動車分野の超音波利用技術に注目。 本セミナでは、自動車分野の超音波利用技術に注目。 ComWAVEによる事例を中心に説明します。 ComWAVEによる事例を中心に説明します。 ComWAVEによる事例を中心に説明します。 ComWAVEによる事例を中心に説明します。
3
3
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3
圧電材料 圧電材料 電気信号 電気信号 機械振動 超音波伝搬 機械振動 圧電波動解析ソフトウェア 圧電波動解析ソフトウェア 圧電波動解析ソフトウェア 圧電波動解析ソフトウェア 超音波伝搬解析ソフトウェア超音波伝搬解析ソフトウェア超音波伝搬解析ソフトウェア超音波伝搬解析ソフトウェア ・超音波発信から伝搬、受信まで ・超音波発信から伝搬、受信まで・超音波発信から伝搬、受信まで ・超音波発信から伝搬、受信まで全領域をカバーす全領域をカバーす全領域をカバーす全領域をカバーす る計算 る計算る計算 る計算が可能。が可能。が可能。が可能。 ・医療・工業用超音波プローブ・デバイス設計 ・医療・工業用超音波プローブ・デバイス設計・医療・工業用超音波プローブ・デバイス設計 ・医療・工業用超音波プローブ・デバイス設計 ・超音波治療、ソナー特性解析等、 ・超音波治療、ソナー特性解析等、・超音波治療、ソナー特性解析等、 ・超音波治療、ソナー特性解析等、特に圧電および特に圧電および特に圧電および特に圧電および 伝搬特性の双方の影響が重要な解析を得意とする。 伝搬特性の双方の影響が重要な解析を得意とする。伝搬特性の双方の影響が重要な解析を得意とする。 伝搬特性の双方の影響が重要な解析を得意とする。 ・ ・・・MPIMPIMPIMPIは未提供、は未提供、は未提供、は未提供、 GPUGPUGPUGPUは機能限定。は機能限定。は機能限定。は機能限定。
主に超音波プローブ・デバイス設計に使用 主に超音波プローブ・デバイス設計に使用主に超音波プローブ・デバイス設計に使用 主に超音波プローブ・デバイス設計に使用 ・超音波伝搬に特化し、 ・超音波伝搬に特化し、・超音波伝搬に特化し、 ・超音波伝搬に特化し、100100100100億要素規模の億要素規模の億要素規模の億要素規模の超大規超大規超大規超大規 模計算 模計算模計算 模計算が可能。圧電解析は不可。が可能。圧電解析は不可。が可能。圧電解析は不可。が可能。圧電解析は不可。 ・超音波非破壊検査・計測 ・超音波非破壊検査・計測・超音波非破壊検査・計測 ・超音波非破壊検査・計測 ・超音波洗浄、超音波加工等、 ・超音波洗浄、超音波加工等、・超音波洗浄、超音波加工等、 ・超音波洗浄、超音波加工等、特に超音波の長特に超音波の長特に超音波の長特に超音波の長 距離伝搬を伴う解析を得意とする。 距離伝搬を伴う解析を得意とする。距離伝搬を伴う解析を得意とする。 距離伝搬を伴う解析を得意とする。 ・ ・・
・MPIMPIMPIMPI、、、、GPUGPUGPUGPU に対応。に対応。に対応。に対応。
主に超音波利用技術に使用 主に超音波利用技術に使用主に超音波利用技術に使用 主に超音波利用技術に使用 ComWAVE ComWAVE ComWAVE ComWAVE PZFlex PZFlex PZFlex PZFlex 送信 送信 送信 送信 受信受信受信受信 伝搬 伝搬 伝搬 伝搬
Copyright (c)2013 ITOCHU Techno-Solutions Corporation 本日の説明内容 本日の説明内容本日の説明内容 本日の説明内容
・
・
・
・ComWAVE
ComWAVE
ComWAVE
ComWAVE概要紹介
概要紹介
概要紹介
概要紹介
・超音波センサ解析事例
・超音波センサ解析事例
・超音波センサ解析事例
・超音波センサ解析事例
3次元:超音波センサ音場解析
3次元:超音波センサ音場解析
3次元:超音波センサ音場解析
3次元:超音波センサ音場解析
3次元大空間:超音波センサ
3次元大空間:超音波センサ
3次元大空間:超音波センサ
3次元大空間:超音波センサの送信・伝搬・受信解析
の送信・伝搬・受信解析
の送信・伝搬・受信解析
の送信・伝搬・受信解析
・自動車業界における
・自動車業界における
・自動車業界における
・自動車業界におけるComWAVE
ComWAVE
ComWAVE
ComWAVEの
の
の活用
の
活用
活用
活用
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・
・
・
・まとめ
まとめ
まとめ
まとめ
・モデリング機能
・モデリング機能
・モデリング機能
・モデリング機能
Copyright (c)2013 ITOCHU Techno-Solutions Corporation 溶接部探傷解析 レールの探傷解析 (Bスコープ表示) 超音波洗浄装置 ワイヤーボンダ装置 超音波流量計 配管亀裂探傷解析 ComWAVEは、超音波の見える化により、製品、設備、各種構造物の超音波検査・計測 の最適化、各種超音波装置の設計、超音波計測ノイズの評価など、様々な超音波現象 を評価できます。 超音波シミュレーションソフト 超音波シミュレーションソフト超音波シミュレーションソフト
1.有限要素法を採用し、超音波伝搬現象を忠実に再現
2.異方性・不均質性材料を忠実にモデル化
3.数十億要素の大規模問題への対応によりフル3D超音波解析を実現
4.検査装置と同様のA、Bスキャン画像表示機能
5.拡張リスタート機能
6.プローブテンプレート機能、フェーズドアレイ等を容易に作成
7.プローブ遅延時間自動計算機能
8.レイリー減衰機能
9.接触問題解析機能(き裂接触等)
10.GPGPUによる超高速計算に対応
11.JIS試験片テンプレートによるモデル化機能
12.FEM-外挿法ハイブリッド解析機能
13.流れ場との連成解析機能
ComWAVE ComWAVEComWAVE ComWAVEの特徴の特徴の特徴の特徴7
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縦波
横波
クリーピ
ング波
モード変換波
回折波
ガイド波
レイリー波
・ 超音波探傷で使用する全ての超音波モードを取り扱うことができます。 ComWAVE ComWAVEComWAVE ComWAVEのののの特徴:超音波伝搬現象を忠実に再現特徴:超音波伝搬現象を忠実に再現特徴:超音波伝搬現象を忠実に再現特徴:超音波伝搬現象を忠実に再現バルク波の解析精度確認:実験結果と比較 バルク波の解析精度確認:実験結果と比較 バルク波の解析精度確認:実験結果と比較 バルク波の解析精度確認:実験結果と比較 ComWAVEと実験結果との比較例 ComWAVEと実験結果との比較例ComWAVEと実験結果との比較例 ComWAVEと実験結果との比較例 実験結果 ComWAVE 実験結果 ComWAVE 古村、古川:第 古村、古川:第 古村、古川:第 古村、古川:第14141414回超音波による非破壊評価回超音波による非破壊評価回超音波による非破壊評価回超音波による非破壊評価 シンポジウム講演論文集 シンポジウム講演論文集シンポジウム講演論文集 シンポジウム講演論文集
9
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ハイブリット車 ハイブリット車 ハイブリット車 ハイブリット車 電池電極接合 電池電極接合 電池電極接合 電池電極接合 自動車業界におけるComWAVEの活用 自動車業界におけるComWAVEの活用自動車業界におけるComWAVEの活用 自動車業界におけるComWAVEの活用 前方 前方 前方 前方監視センサ監視センサ監視センサ監視センサ ブレーキパッドのクラック、ブレーキパッドのクラック、ブレーキパッドのクラック、ブレーキパッドのクラック、 剥離検査 剥離検査剥離検査 剥離検査 各種溶接部探傷 各種溶接部探傷各種溶接部探傷 各種溶接部探傷 ケーブル接合(ワイヤハーネス)、 ケーブル接合(ワイヤハーネス)、ケーブル接合(ワイヤハーネス)、 ケーブル接合(ワイヤハーネス)、 電子機器接合 電子機器接合電子機器接合 電子機器接合 アルミ鋳造品検査 アルミ鋳造品検査アルミ鋳造品検査 アルミ鋳造品検査 エンジンブロック、クランクシャフト、その他鋳造物の鋳巣のエンジンブロック、クランクシャフト、その他鋳造物の鋳巣のエンジンブロック、クランクシャフト、その他鋳造物の鋳巣のエンジンブロック、クランクシャフト、その他鋳造物の鋳巣の 検査やスポット溶接部の検査 検査やスポット溶接部の検査 検査やスポット溶接部の検査 検査やスポット溶接部の検査 各種部品の超音波 各種部品の超音波 各種部品の超音波 各種部品の超音波 洗浄・超音波検査 洗浄・超音波検査 洗浄・超音波検査 洗浄・超音波検査 塗装剥離検査 塗装剥離検査 塗装剥離検査 塗装剥離検査 開閉部安全センサー 開閉部安全センサー 開閉部安全センサー 開閉部安全センサー 後方 後方 後方 後方監視センサ監視センサ監視センサ監視センサ 車軸のき裂探傷 車軸のき裂探傷車軸のき裂探傷 車軸のき裂探傷 車室内防犯センサ 車室内防犯センサ 車室内防犯センサ 車室内防犯センサ
Copyright (c)2013 ITOCHU Techno-Solutions Corporation 素子振動解析と
素子振動解析と素子振動解析と
素子振動解析とComWAVEComWAVEComWAVEComWAVEの結合解析例の結合解析例の結合解析例の結合解析例 (超音波センサー)(超音波センサー)(超音波センサー)(超音波センサー)
ComWAVEによる超音波伝搬解析による超音波伝搬解析による超音波伝搬解析による超音波伝搬解析 素子 素子 素子 素子振動振動振動振動解析または実験により取得解析または実験により取得解析または実験により取得解析または実験により取得 40kHzの電圧波形入力 圧電体の変位振動波形 を得る 圧電体上に、 得られた変位 振動波形を入 力 超音波伝搬解析 1. 0 m 適切なセンサ形状、周波数、センサ適用エリア検討等に貢献 適切なセンサ形状、周波数、センサ適用エリア検討等に貢献 適切なセンサ形状、周波数、センサ適用エリア検討等に貢献 適切なセンサ形状、周波数、センサ適用エリア検討等に貢献
Step 計算タイプ 計算量 使用メモリ 計算時間 ステップ数 ×要素数 Source points ×Target points Step1 FEM計算 107×1562万 - 0.8 GB 2分(4並列) Step2 外挿計算 (リスタートファイル出力) - 6400×641万 1.4 GB 30分(4並列) Step3 FEM計算 1228×2.16億 - 6.8 GB 3.2時間(4並列) 計算環境(CPU:Intel Xeon X5675@3.07GHz) Step1(FEM) 100 x 100 x 100 mm Step3(FEM) 240 x 240 x 100 mm 40kHz ウェーブレット3波 1m ((((117λ117λ117λ)117λ))) Step2(外挿) 100 x 100 x 10 mm ボイド、空気の泡、水など 観測面 積分面 リスタート領域 λ = 8.6 mm 参考URL:http://www.jma.or.jp/ouen/reading/jpprobe_20110829.html 貼り合わせたアクリル板 検査体モデル アクリル板 水 空気の泡 ボイド 縦波音速 1480 m/s 密度 1.0e-6 kg/mm3 縦波音速 343 m/s 密度 1.24e-9 kg/mm3 縦波音速 2700 m/s 密度 1.2e-6 kg/mm3 横波音速 1400 m/s 非接触空中超音波による探傷解析例 非接触空中超音波による探傷解析例非接触空中超音波による探傷解析例 非接触空中超音波による探傷解析例
Copyright (c)2013 ITOCHU Techno-Solutions Corporation14 圧力コンター図(上段:平面図、下段:側面図) アクリル板 水 空気の泡 ボイド 平面図:アクリル板の下半分の中央断面 側面図:アクリル板の中央断面 観測面 空気の泡、ボイドの箇所の圧力が大きく 空気の泡、ボイドの箇所の圧力が大きく空気の泡、ボイドの箇所の圧力が大きく 空気の泡、ボイドの箇所の圧力が大きく なっている(赤くなっている)のが分かる。 なっている(赤くなっている)のが分かる。なっている(赤くなっている)のが分かる。 なっている(赤くなっている)のが分かる。 非接触空中超音波による探傷解析例 非接触空中超音波による探傷解析例非接触空中超音波による探傷解析例 非接触空中超音波による探傷解析例 様々 様々 様々 様々な材料を超音波がな材料を超音波がな材料を超音波が透過な材料を超音波が透過透過する際の特性(反射・透過率、水や空気による屈折・回折効果等)透過する際の特性(反射・透過率、水や空気による屈折・回折効果等)する際の特性(反射・透過率、水や空気による屈折・回折効果等)する際の特性(反射・透過率、水や空気による屈折・回折効果等) の評価に貢献 の評価に貢献 の評価に貢献 の評価に貢献
柱軸方向±10度 柱軸方向±45度 ・強い異方性を示すことが分かる。
(
)
[
M
θ
,
φ
,
ψ
][ ]
D
[
M
~
(
θ
,
φ
,
ψ
)
]
D
IJ′
=
・要素剛性マトリクスの回転により異方材結晶軸を回転 (θ,φ,ψ):オイラー角 突合せ継ぎ手溶接部探傷シミュレーション例 突合せ継ぎ手溶接部探傷シミュレーション例 突合せ継ぎ手溶接部探傷シミュレーション例 突合せ継ぎ手溶接部探傷シミュレーション例 ステンレス鋼溶接部の横波探傷 異方性材料中の適切な探傷方法の決定、プローブ適用範囲決定等に貢献 異方性材料中の適切な探傷方法の決定、プローブ適用範囲決定等に貢献 異方性材料中の適切な探傷方法の決定、プローブ適用範囲決定等に貢献 異方性材料中の適切な探傷方法の決定、プローブ適用範囲決定等に貢献Copyright (c)2013 ITOCHU Techno-Solutions Corporation
古川ほか
古川ほか
古川ほか
古川ほか, T(0,1)
, T(0,1)
, T(0,1)
, T(0,1) mode
mode
mode ガイド波を用いたエルボ越え探傷の数値シミュレーション
mode
ガイド波を用いたエルボ越え探傷の数値シミュレーション
ガイド波を用いたエルボ越え探傷の数値シミュレーション
ガイド波を用いたエルボ越え探傷の数値シミュレーション
ガイド波の探傷シミュレーション解析においてエルボ管通過後の 反射源からの波形を解析した結果、実験結果を再現する結果が 得られ、解析モデル及び解析方法の妥当性が確認された。 第 第 第 第20202020回超音波による非破壊評価シンポジウム回超音波による非破壊評価シンポジウム回超音波による非破壊評価シンポジウム回超音波による非破壊評価シンポジウム 論文から抜粋 論文から抜粋 論文から抜粋 論文から抜粋
16
ガイド波を用いたエルボ越え探傷シミュレーション例 ガイド波を用いたエルボ越え探傷シミュレーション例ガイド波を用いたエルボ越え探傷シミュレーション例 ガイド波を用いたエルボ越え探傷シミュレーション例 ガイド波探傷の手法確立および評価基準作成等に貢献 ガイド波探傷の手法確立および評価基準作成等に貢献 ガイド波探傷の手法確立および評価基準作成等に貢献 ガイド波探傷の手法確立および評価基準作成等に貢献要素サイズ:0.5mm 全要素数:6,060,000 ステップ数:4,275 (300µs) 計算時間:3.5時間 Pentium D 2.8GHz ×1 使用メモリ:約420MB OS: Linux モデル モデル モデル モデル1 : ガラスを振動子に平行に設置ガラスを振動子に平行に設置ガラスを振動子に平行に設置ガラスを振動子に平行に設置 モデル2モデル2モデル2モデル2 : ガラスを傾けて設置ガラスを傾けて設置ガラスを傾けて設置ガラスを傾けて設置
水中の圧力波伝搬アニメーション
水中の圧力波伝搬アニメーション
水中の圧力波伝搬アニメーション
水中の圧力波伝搬アニメーション
超音波洗浄機中の超音波伝搬解析例 超音波洗浄機中の超音波伝搬解析例超音波洗浄機中の超音波伝搬解析例 超音波洗浄機中の超音波伝搬解析例Copyright (c)2013 ITOCHU Techno-Solutions Corporation モデル モデル モデル モデル1 : ガラスを振動子に平行に設置ガラスを振動子に平行に設置ガラスを振動子に平行に設置ガラスを振動子に平行に設置 モデル2モデル2モデル2モデル2 : ガラスを傾けて設置ガラスを傾けて設置ガラスを傾けて設置ガラスを傾けて設置 ガラス表面の超音波パーティクルモーション ガラス表面の超音波パーティクルモーションガラス表面の超音波パーティクルモーション ガラス表面の超音波パーティクルモーション 超音波洗浄機中の超音波伝搬解析例 超音波洗浄機中の超音波伝搬解析例超音波洗浄機中の超音波伝搬解析例 超音波洗浄機中の超音波伝搬解析例 適切 適切 適切 適切な洗浄に必要な超音波送信条件(周波数、配置等)、洗浄体配置位置の決定等に貢献な洗浄に必要な超音波送信条件(周波数、配置等)、洗浄体配置位置の決定等に貢献な洗浄に必要な超音波送信条件(周波数、配置等)、洗浄体配置位置の決定等に貢献な洗浄に必要な超音波送信条件(周波数、配置等)、洗浄体配置位置の決定等に貢献
・配管(外形 ・配管(外形 ・配管(外形 ・配管(外形56.0mm, 板厚板厚板厚板厚3.0mm)および内部の水をモデル化。)および内部の水をモデル化。)および内部の水をモデル化。)および内部の水をモデル化。 ・配管外面に ・配管外面に ・配管外面に ・配管外面に1MHz,入射角入射角入射角15度の超音波送受信プローブを取り付けたモデルを作成。入射角 度の超音波送受信プローブを取り付けたモデルを作成。度の超音波送受信プローブを取り付けたモデルを作成。度の超音波送受信プローブを取り付けたモデルを作成。 ・送信プローブ: ・送信プローブ: ・送信プローブ: ・送信プローブ: 1MHz15度入射15度入射15度入射15度入射 ・配管(鋼材) ・配管(鋼材)・配管(鋼材) ・配管(鋼材) ・配管内部:水(減衰 ・配管内部:水(減衰・配管内部:水(減衰 ・配管内部:水(減衰Q=20)))) ・受信プローブ ・受信プローブ ・受信プローブ ・受信プローブ 3.0mm 50.0mm -1 -0.8 -0.6 -0.4 -0.2 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1
0.0E+00 1.0E-06 2.0E-06 3.0E-06 4.0E-06 5.0E-06 時間(秒) 振 幅 ( m m ) 送信プローブ入射波形 送信プローブ入射波形 送信プローブ入射波形 送信プローブ入射波形 要素数: 要素数:要素数: 要素数:254,144,319254,144,319254,144,319254,144,319 超音波流量計の解析例 超音波流量計の解析例超音波流量計の解析例 超音波流量計の解析例
Copyright (c)2013 ITOCHU Techno-Solutions Corporation 送信 送信送信 送信プローブからプローブからプローブから超音波を入射プローブから超音波を入射超音波を入射超音波を入射したしたしたした後の圧力伝搬図。後の圧力伝搬図。後の圧力伝搬図。後の圧力伝搬図。 配管 配管配管 配管自体を伝わる超音波自体を伝わる超音波自体を伝わる超音波が水自体を伝わる超音波が水が水を伝わる超音波をが水を伝わる超音波を追い越して、先にを伝わる超音波をを伝わる超音波を追い越して、先に追い越して、先に配管底部に到達追い越して、先に配管底部に到達配管底部に到達配管底部に到達してしてしてして いる様子、配管板波伝搬の様子を解析。 いる様子、配管板波伝搬の様子を解析。いる様子、配管板波伝搬の様子を解析。 いる様子、配管板波伝搬の様子を解析。 超音波流量計の解析例 超音波流量計の解析例超音波流量計の解析例 超音波流量計の解析例
解析モデル 解析モデル解析モデル 解析モデル 水の流れ 水の流れ水の流れ 水の流れ 送信子:送信子:送信子:送信子:100kHz100kHz100kHz100kHz 振動子: 振動子:振動子: 振動子:φφφφ ==== 8mm8mm8mm8mm 管:内径 管:内径管:内径 管:内径 = = = = 50mm50mm50mm50mm 外径 外径外径 外径 = = = = 56mm56mm56mm56mm ((((板厚板厚板厚板厚 = = = = 3mm)3mm)3mm)3mm) 水 水 水 水 受信子: 受信子:受信子: 受信子: 振動子: 振動子: 振動子: 振動子:φφφφ ==== 8mm8mm8mm8mm 流れ場速度分布図( 流れ場速度分布図(流れ場速度分布図( 流れ場速度分布図(yyyy----zzzz面面面面)))) 流れ場速度分布図( 流れ場速度分布図(流れ場速度分布図( 流れ場速度分布図(xxxx----zzzz面面面))))面 流れ速度 流れ速度流れ速度 流れ速度(km/h)(km/h)(km/h)(km/h) 720 720720 720 0 0 0 0 720 720720 720 0 0 0 0 流れ速度 流れ速度流れ速度 流れ速度(km/h)(km/h)(km/h)(km/h) 水 水水 水の流れを考慮した超音波流量計の解析例(3次元解析)の流れを考慮した超音波流量計の解析例(3次元解析)の流れを考慮した超音波流量計の解析例(3次元解析)の流れを考慮した超音波流量計の解析例(3次元解析)
Copyright (c)2013 ITOCHU Techno-Solutions Corporation 720km/h 720km/h 720km/h 720km/hの流速の流速の流速の流速 0km/h0km/h0km/h0km/hの流速の流速の流速の流速
①
①
水 水水 水の流れを考慮した超音波流量計の解析例(3次元解析)の流れを考慮した超音波流量計の解析例(3次元解析)の流れを考慮した超音波流量計の解析例(3次元解析)の流れを考慮した超音波流量計の解析例(3次元解析) 流れ場によるセンサ感度変化の評価、ノイズの少ないセンサ設計等に貢献 流れ場によるセンサ感度変化の評価、ノイズの少ないセンサ設計等に貢献 流れ場によるセンサ感度変化の評価、ノイズの少ないセンサ設計等に貢献 流れ場によるセンサ感度変化の評価、ノイズの少ないセンサ設計等に貢献①:受信子 (長さ10mm) ③:送信子:45kHz (長さ10mm) ②:受信子 (長さ10mm) 100mm 60mm 空気 30mm 流れ(※) 解析モデル 解析モデル解析モデル 解析モデル ※ 受信子に到達する直前の94μs以降は、流れを0にする。 これより、受信波形にドップラー効果が表れる。 剛体壁 剛体壁 35mm 35mm 空気の流れを考慮した超音波伝搬解析例(2次元解析) 空気の流れを考慮した超音波伝搬解析例(2次元解析)空気の流れを考慮した超音波伝搬解析例(2次元解析) 空気の流れを考慮した超音波伝搬解析例(2次元解析)
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Flow2duniformの実行結果
Flow2ddistributionの実行結果
空気の流れを考慮した超音波伝搬解析例(2次元解析) 空気の流れを考慮した超音波伝搬解析例(2次元解析)空気の流れを考慮した超音波伝搬解析例(2次元解析) 空気の流れを考慮した超音波伝搬解析例(2次元解析) 流れ場によるセンサ感度変化の評価等に貢献 流れ場によるセンサ感度変化の評価等に貢献 流れ場によるセンサ感度変化の評価等に貢献 流れ場によるセンサ感度変化の評価等に貢献3mm 金線φ30μm 11.2mm 15.5mm 3次元モデル全要素数 :約6億要素 メッシュ幅:0.01mm 入力周波数:100kHz 先端部半透明表示 超音波ワイヤーボンディング 超音波ワイヤーボンディング超音波ワイヤーボンディング 超音波ワイヤーボンディング解析例(様々な電子部品接合に利用解析例(様々な電子部品接合に利用解析例(様々な電子部品接合に利用解析例(様々な電子部品接合に利用))))
Copyright (c)2013 ITOCHU Techno-Solutions Corporation 2次元試計算結果 (金線とチップとの接触がある場合 金線とチップの接触解析機能を使用) 金線とチップ間 が10-6mm以下に なったら接触す る条件とした。 超音波ワイヤーボンディング 超音波ワイヤーボンディング超音波ワイヤーボンディング 超音波ワイヤーボンディング解析例(様々な電子部品接合に利用解析例(様々な電子部品接合に利用解析例(様々な電子部品接合に利用解析例(様々な電子部品接合に利用))))
3次元試計算結果 (金線とチップとの接触がある場合 金線とチップの接触解析機能を使用) 全要素数:208,435,744 ステップ数:18,473 (25μs) 要素大きさ:10μm 超音波ワイヤーボンディング 超音波ワイヤーボンディング超音波ワイヤーボンディング 超音波ワイヤーボンディング解析例(様々な電子部品接合に利用解析例(様々な電子部品接合に利用解析例(様々な電子部品接合に利用解析例(様々な電子部品接合に利用)))) 適切な超音波接合条件検討 適切な超音波接合条件検討 適切な超音波接合条件検討 適切な超音波接合条件検討 接合不良の原因解明等に貢献 接合不良の原因解明等に貢献 接合不良の原因解明等に貢献 接合不良の原因解明等に貢献
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◆解析モデル ・40kHzパルス ・要素サイズ:0.2[mm] ・解析対象領域V:60[mm]×60[mm]×63[mm] ・要素数:2,835万要素 ・計算時間:2e-4 [sec] ・時間ステップ刻み幅:4.70588e-007 [sec] ・ステップ数:T/⊿t ~ 424 ・必要メモリ:~ 2.0GB ・計算時間:4コア版、約2,194秒 センサ1:円形 振動子:Φ10mm センサ2:方形 振動子:5mm×10mm 超音波センサ解析事例1:3次元 超音波センサ解析事例1:3次元超音波センサ解析事例1:3次元 超音波センサ解析事例1:3次元 超音波センサ音場解析超音波センサ音場解析超音波センサ音場解析超音波センサ音場解析
Copyright (c)2013 ITOCHU Techno-Solutions Corporation センサ1:円形 振動子:Φ10mm センサ2:長方形 振動子:5mm×10mm 左図:振動子変形図、右図:空中への超音波伝搬図 円形振動子は、上下、左右どちらにも同じ拡がりを持って伝搬する。 長方形振動子は、上下方向より、左右に拡がりを持って伝搬する。 超音波センサ解析事例1:3次元 超音波センサ解析事例1:3次元超音波センサ解析事例1:3次元 超音波センサ解析事例1:3次元 超音波センサ音場解析超音波センサ音場解析超音波センサ音場解析超音波センサ音場解析 適切なセンサ形状、センサ適用エリア検討等に貢献 適切なセンサ形状、センサ適用エリア検討等に貢献 適切なセンサ形状、センサ適用エリア検討等に貢献 適切なセンサ形状、センサ適用エリア検討等に貢献
•
フルFEMモデルに比べて、少ないメモリ、短い時間で計算が可能
– ハイブリッド計算では、途中の超音波伝搬部分のメッシュが不要。 310 200 200 縦波音速:343e3 [mm/s] 密度:1.24e-9 [kg/mm3] 観測点 300mm(約35λ) φ10mm 円形振動子 40 kHz ウェーブレット3波 λ = 8.6 mm 解析領域(要素サイズ 0.25mm 、約8億要素) 観測点 Step StepStepStep 1111:::FEM:FEMFEMFEM計算(送信)計算(送信)計算(送信)計算(送信) FEM領域(80×80×40 mm) 要素サイズ:0.25mm、要素数:1638万 Step Step Step Step 2222:外挿計算:外挿計算:外挿計算:外挿計算 計算量:40000400004000040000点点点点×11点11点点点 Z X 単位:mm Y 80 80 40 外挿元領域 積分面:50×50mm、要素サイズ:0.25mm
Source points:40000 40000 40000 点40000 点点(=50/0.25×50/0.25)点 Step 使用 メモリ 計算時間 Step1 (FEM) 880 MB 8 分 (4並列) Step2 (外挿) 160 MB 1分未満 (1並列) Step 使用 メモリ 計算時間 Step1 (FEM) 47 GB 29 時間 (8並列) Step2 (外挿) - - 計算環境(CPU:Intel Xeon X5675@3.07GHz) 計算環境(同上) フル フル フル
フルFEMFEMFEMモデルFEMモデルモデルモデル
ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド計算モデル計算モデル計算モデル計算モデル 超音波センサ解析事例3:3次元大空間 超音波センサ解析事例3:3次元大空間超音波センサ解析事例3:3次元大空間 超音波センサ解析事例3:3次元大空間 超音波センサの送信・伝搬・受信解析超音波センサの送信・伝搬・受信解析超音波センサの送信・伝搬・受信解析超音波センサの送信・伝搬・受信解析
FEM - キルヒホフ法 ハイブリッド解析
超音波ソナー等、長距離センサ 解析に最適な手法Copyright (c)2013 ITOCHU Techno-Solutions Corporation
•
伝搬距離に依存しない大空間の超音波解析を高精度に計算
可能
– ハイブリッド計算では、超音波伝搬による数値分散の影響を原理的に受けな いため、伝搬するにつれて波形がくずれる問題がない。 Z = 300mm(約35λ) Z = 50 mm(約6λ) フル フル フルフルFEMFEMとFEMFEMととハイブリッドとハイブリッドハイブリッドハイブリッド計算計算計算計算結果はよく一致結果はよく一致結果はよく一致結果はよく一致 伝搬伝搬伝搬伝搬距離が長くなるにつれて、フル距離が長くなるにつれて、フル距離が長くなるにつれて、フル距離が長くなるにつれて、フルFEMFEMFEMFEMのののの 波形が崩れている 波形が崩れている 波形が崩れている 波形が崩れている 超音波センサ解析事例3:3次元大空間 超音波センサ解析事例3:3次元大空間超音波センサ解析事例3:3次元大空間 超音波センサ解析事例3:3次元大空間 超音波超音波超音波超音波センサの送信・伝搬・受信解析センサの送信・伝搬・受信解析センサの送信・伝搬・受信解析センサの送信・伝搬・受信解析 ハイブリッド計算 ハイブリッド計算
• 遠方に物体がある場合の反射解析が可能
– FEMリスタート計算と外挿計算を組み合わせることで、遠方の物体からの反射 波の計算が可能。 Step 計算タイプ 計算量 使用メモリ 計算時間 ステップ数 ×要素数 Source points ×Target points Step1 FEM計算(送信) 342×1638万 - 0.9 GB 8分(4並列) Step2 外挿計算/往路 (リスタートファイル出力) - 4万×3276万 1.4 GB 27時間(4並列) Step3 FEM計算(反射解析) 790×1.152億 - 6.8 GB 4時間(4並列) Step4 外挿計算/復路 (圧力波形出力) - 10.24万×1 1.0 GB 1分未満(1並列) 平板 40 300mm(約35λ) Z X 単位:mm Y 40 縦波音速:343e3 [mm/s] 密度:1.24e-9 [kg/mm3] φ10mm 円形振動子 40 kHz ウェーブレット3波 λ = 8.6 mm 計算環境(CPU:Intel Xeon X5675@3.07GHz) 超音波センサ解析事例3:3次元大空間 超音波センサ解析事例3:3次元大空間超音波センサ解析事例3:3次元大空間 超音波センサ解析事例3:3次元大空間 超音波超音波超音波超音波センサの送信・伝搬・センサの送信・伝搬・センサの送信・伝搬・センサの送信・伝搬・受信解析受信解析受信解析受信解析Copyright (c)2013 ITOCHU Techno-Solutions Corporation Step1:FEM計算(送信) t = 8.746e-4 [s] t = 9.330e-4 [s] t = 9.913e-4 [s] t = 1.050e-3 [s] t = 1.108e-3 [s] t = 1.166e-3 [s] 圧力コンター表示 -3.0 -2.0 -1.0 0.0 1.0 2.0 3.0
1.70E-03 1.75E-03 1.80E-03 1.85E-03 1.90E-03
圧圧圧圧 力力力力 [ ×××× 1 0 -3 P a ] 時間 時間 時間 時間 t [s] 圧力波形 圧力波形 圧力波形 圧力波形 Step3:FEM計算(反射解析) Step2: 外挿計算/往路 Step4: 外挿計算/復路 -250 -200 -150 -100 -50 0 50 100 150 200 250
0.0E+00 5.0E-05 1.0E-04 1.5E-04 2.0E-04
圧圧圧圧 力力力力 [×××× 1 0 -3 P a ] 時間 時間 時間 時間 t [s] 圧力波形 圧力波形 圧力波形 圧力波形 受信波形 超音波センサ解析事例3:3次元大空間 超音波センサ解析事例3:3次元大空間超音波センサ解析事例3:3次元大空間 超音波センサ解析事例3:3次元大空間 超音波超音波超音波超音波センサの送信・伝搬・受信解析センサの送信・伝搬・受信解析センサの送信・伝搬・受信解析センサの送信・伝搬・受信解析
•
外挿元の複数指定が可能
– 個別に遅延時間を設定することも可能。 圧力コンター表示 外挿元1 外挿元2 外挿先領域 超音波センサ解析事例3:3次元大空間 超音波センサ解析事例3:3次元大空間超音波センサ解析事例3:3次元大空間 超音波センサ解析事例3:3次元大空間 超音波超音波超音波超音波センサの送信・伝搬・受信解析センサの送信・伝搬・受信解析センサの送信・伝搬・受信解析センサの送信・伝搬・受信解析Copyright (c)2013 ITOCHU Techno-Solutions Corporation 超音波センサ解析事例3:3次元大空間 超音波センサ解析事例3:3次元大空間超音波センサ解析事例3:3次元大空間 超音波センサ解析事例3:3次元大空間 超音波超音波超音波超音波センサの送信・伝搬・受信解析センサの送信・伝搬・受信解析センサの送信・伝搬・受信解析センサの送信・伝搬・受信解析 縦波音速:340e3 [mm/s] 密度:1.24e-9 [kg/mm3] 円形振動子(φ10mm)を アレー状に配置 40 kHz ウェーブレット3波 λ = 8.6 mm アレイ開口長 100mm 外挿元 角度に応じて、遅延時間をそれぞれ入力 角度 30° 解析モデル(3つの外挿元を指定) 320 mm 超音波アレイセンサ解析例 参考文献: 羽多野裕之,山里敬也,片山正昭, 自動車用近距離レーダネットワークの ための超音波アレイエミッタ, 自動車技術, Vol.62, No.7, pp.29-34 (2008) 圧力コンター表示(水平面) メッシュレス領域 センサ配置検討、見逃し防止等に貢献 センサ配置検討、見逃し防止等に貢献 センサ配置検討、見逃し防止等に貢献 センサ配置検討、見逃し防止等に貢献
Copyright (c)2013 ITOCHU Techno-Solutions Corporation モデリング機能1:基本 モデリング機能1:基本モデリング機能1:基本 モデリング機能1:基本形状組み合わせによるモデル化形状組み合わせによるモデル化形状組み合わせによるモデル化形状組み合わせによるモデル化 立方体 立方体 立方体 立方体 円柱円柱円柱円柱 だ円体 だ円体 だ円体 だ円体 四角錐 四角錐 四角錐 四角錐 回転 回転回転 回転だだだだ円体円体円体円体 トーラストーラストーラストーラス 平面平面平面平面 球形 球形 球形 球形 組合せモデル 組合せモデル 組合せモデル
組合せモデル FEMFEMFEMFEMメッシュ生成メッシュ生成メッシュ生成メッシュ生成
[対応フォーマット] IGESファイル,DXFファイル, Parasolid,ACISファイル,VDAファイル, Rhinoファイル,Shapeファイル NASTRANメッシュ,STLメッシュ, VRMLメッシュ,3D Studio , GIDメッシュ
・CADデータからのモデル取込
・CADデータからのモデル取込
・CADデータからのモデル取込
・CADデータからのモデル取込
モデリング機能2:汎用 モデリング機能2:汎用モデリング機能2:汎用モデリング機能2:汎用プリプロセッサプリプロセッサプリプロセッサプリプロセッサGiDGiDGiDGiDによるモデル化によるモデル化によるモデル化によるモデル化
・任意形状モデリング
・任意形状モデリング
・任意形状モデリング
・任意形状モデリング
Copyright (c)2013 ITOCHU Techno-Solutions Corporation JIS JISJIS JIS試験試験試験試験片片片テンプレート片テンプレートテンプレート紹介テンプレート紹介紹介紹介
本テンプレートの特長
・JIS Z 3060に準拠した検査 体および溶接部モデルテ ンプレートを実装 ・各種探触子と検査体等の 組み合わせも自由自在な 自動モデル結合機能40
モデル モデルモデル モデル作成・表作成・表作成・表作成・表示示示示機能機能機能機能 ツリー構造表示 ツリー構造で各プロジェクト を表示でき、操作性が向上 Python機能 Pythonで開発された他のコードも使用可能 複数プロジェクト同時表示
Copyright (c)2013 ITOCHU Techno-Solutions Corporation 解析結果表 解析結果表解析結果表 解析結果表示示示示機能機能機能機能 計測装置と同様なA、Bスキャン画像表示 実験では見ることが困難な超音波伝搬の 可視化表示
モデリング機能4:写真取り込みによる3次元モデル化: モデリング機能4:写真取り込みによる3次元モデル化:モデリング機能4:写真取り込みによる3次元モデル化: モデリング機能4:写真取り込みによる3次元モデル化: (既存の3次元モデルへの取り込み) (既存の3次元モデルへの取り込み) (既存の3次元モデルへの取り込み) (既存の3次元モデルへの取り込み)
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減肉設定用の写真 き裂設定用の写真 突合せ溶接部テンプレートに よるモデル化 テンプレートへの写真の適用 メッシュ生成(減肉、き裂をモデル化)既存の3次元モデルを、より現実的な形状、き裂
等に対応させることが可能。
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材料ID:1 材料ID:2 材料ID:3
材料ID:4 材料ID:5 材料ID:6
コンクリート 材料写真(※1) 8諧調でモデル化 6種 類の 材料 ※1:フリー写真素材サイト「somephoto」から引用 http://somephoto.net/ 骨材あり 骨材なし
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モデリング機能 モデリング機能モデリング機能 モデリング機能5555::::写真写真取り写真写真取り取り取り込込込込みによるモデル化機能みによるモデル化機能みによるモデル化機能みによるモデル化機能モデリング機能 モデリング機能モデリング機能 モデリング機能6666::::任意任意任意のお任意のお絵のおのお絵絵か絵かかかきツきツきツきツールによるモデル化機能ールによるモデル化機能ールによるモデル化機能ールによるモデル化機能 任意のお絵かきツールによる作図 ComWAVEによる諧調変換 ComWAVEによるFEMメッシュ生成 画像は以下のURLのものを利用:
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超音波シミュレー 超音波シミュレー超音波シミュレー 超音波シミュレータタタの活用方タの活用方の活用方の活用方法法法法
ComWAVE
ComWAVE
ComWAVE
ComWAVE
デー デー デー データベタベタベタベースースースース 超音波センサ設計時 超音波センサ設計時 超音波センサ設計時 超音波センサ設計時 目的にあった、センサ形状・周波 数 ・ 材 質 等 を 試 験 体 を 作 ら ず 、 様々なパラメータについてシミュ レーションで検討可能。 これにより これによりこれにより これにより、、、、設計工数の削減設計工数の削減設計工数の削減設計工数の削減、、、高、高高高 度な最適設計 度な最適設計度な最適設計 度な最適設計、、、センサ、センサセンサ適用範囲センサ適用範囲適用範囲拡適用範囲拡拡拡 大を実現 大を実現大を実現 大を実現。。。。 センサ運用時 センサ運用時 センサ運用時 センサ運用時 センサ利用時の様々な状況(セ ンサ音場やエコー)を事前にシ ミュレーションしデータベース化。 センサ運用時にシミュレーション データベースと比較・分析実施。 これにより これにより これにより これにより、誤検知の低減、高、誤検知の低減、高、誤検知の低減、高、誤検知の低減、高 精度な検知、高信頼性を実現。 精度な検知、高信頼性を実現。 精度な検知、高信頼性を実現。 精度な検知、高信頼性を実現。 センサ センサ センサ センサ技術者の育成時技術者の育成時技術者の育成時技術者の育成時 超音波を取り扱うにあたり、注意 すべき点や回折、干渉等の理解 が難しい事例をシミュレーションに よりデータベース化し育成時利用。 これによりれによりれによりれにより、、、、効率的な技術者育成効率的な技術者育成効率的な技術者育成、効率的な技術者育成、、、 超音波特性の深い理解 超音波特性の深い理解 超音波特性の深い理解 超音波特性の深い理解 、、、 シミュ、シミュシミュシミュ レーションと実験を比較 レーションと実験を比較 レーションと実験を比較 レーションと実験を比較しししし、、、実験、実験実験実験 技術向上を実現 技術向上を実現 技術向上を実現 技術向上を実現。。。。 2つのセンサによる超音波の 2つのセンサによる超音波の 2つのセンサによる超音波の 2つのセンサによる超音波の 干渉現象の可視化 干渉現象の可視化 干渉現象の可視化 干渉現象の可視化 ネ ネネ ネットワークットワークットワークットワーク 円形 円形 円形 円形、、、方形センサの違いによる、方形センサの違いによる方形センサの違いによる方形センサの違いによる、、、、 振動および超音波音場の変化 振動および超音波音場の変化 振動および超音波音場の変化 振動および超音波音場の変化Copyright (c)2013 ITOCHU Techno-Solutions Corporation
2014年7月18日(金) 名古屋 開催
主催:伊藤忠テクノソリューションズ 科学システム事業部
複合材料 複合材料 複合材料 複合材料 ソリューション ソリューションソリューション ソリューション 近年、さまざまな産業分野で繊維強化 近年、さまざまな産業分野で繊維強化近年、さまざまな産業分野で繊維強化 近年、さまざまな産業分野で繊維強化 複合材による製品開発が行われており、 複合材による製品開発が行われており、 複合材による製品開発が行われており、 複合材による製品開発が行われており、 精度よい解析技術の確立が求められて 精度よい解析技術の確立が求められて 精度よい解析技術の確立が求められて 精度よい解析技術の確立が求められて います。CTCでは、複合材解析技術や解 います。CTCでは、複合材解析技術や解 います。CTCでは、複合材解析技術や解 います。CTCでは、複合材解析技術や解 析事例を広く紹介するために、2012年 析事例を広く紹介するために、2012年 析事例を広く紹介するために、2012年 析事例を広く紹介するために、2012年 より複合材解析セミナーと題してセミナー より複合材解析セミナーと題してセミナー より複合材解析セミナーと題してセミナー より複合材解析セミナーと題してセミナー を開催しています。本トラックは、「第3回 を開催しています。本トラックは、「第3回 を開催しています。本トラックは、「第3回 を開催しています。本トラックは、「第3回 CTC・複合材解析セミナー」としてマルチ CTC・複合材解析セミナー」としてマルチ CTC・複合材解析セミナー」としてマルチ CTC・複合材解析セミナー」としてマルチ スケール解析技術の紹介や解析事例紹 スケール解析技術の紹介や解析事例紹 スケール解析技術の紹介や解析事例紹 スケール解析技術の紹介や解析事例紹 介に関する講演を行います。 介に関する講演を行います。 介に関する講演を行います。 介に関する講演を行います。 金属材料 金属材料 金属材料 金属材料 ソリューション ソリューションソリューション ソリューション 金属材料分野では、材料開発においてナ 金属材料分野では、材料開発においてナ 金属材料分野では、材料開発においてナ 金属材料分野では、材料開発においてナ ノスケールの分子計算から熱力学計算を用 ノスケールの分子計算から熱力学計算を用 ノスケールの分子計算から熱力学計算を用 ノスケールの分子計算から熱力学計算を用 いた状態図計算、組織形成シミュレーションま いた状態図計算、組織形成シミュレーションま いた状態図計算、組織形成シミュレーションま いた状態図計算、組織形成シミュレーションま で幅広い取り組みがされています。本セッショ で幅広い取り組みがされています。本セッショ で幅広い取り組みがされています。本セッショ で幅広い取り組みがされています。本セッショ ンでは、ユーザー様によるそれらソフトウェア ンでは、ユーザー様によるそれらソフトウェア ンでは、ユーザー様によるそれらソフトウェア ンでは、ユーザー様によるそれらソフトウェア の活用事例を講演いただきます。また弊社か の活用事例を講演いただきます。また弊社か の活用事例を講演いただきます。また弊社か の活用事例を講演いただきます。また弊社か らはThermo-Calc・MICRESSに関連する らはThermo-Calc・MICRESSに関連する らはThermo-Calc・MICRESSに関連する らはThermo-Calc・MICRESSに関連する 製品の最新情報やナノ分野シミュレーション 製品の最新情報やナノ分野シミュレーション 製品の最新情報やナノ分野シミュレーション 製品の最新情報やナノ分野シミュレーション の取り組みを紹介します。 の取り組みを紹介します。 の取り組みを紹介します。 の取り組みを紹介します。 切削加工 切削加工 切削加工 切削加工 ソリューション ソリューションソリューション ソリューション 切削加工現場で抱えている問題や課題に 切削加工現場で抱えている問題や課題に切削加工現場で抱えている問題や課題に 切削加工現場で抱えている問題や課題に ついて、従来の勘や経験に基づく解決手法か ついて、従来の勘や経験に基づく解決手法かついて、従来の勘や経験に基づく解決手法か ついて、従来の勘や経験に基づく解決手法か ら、コンピューターによるシミュレーション解析 ら、コンピューターによるシミュレーション解析ら、コンピューターによるシミュレーション解析 ら、コンピューターによるシミュレーション解析 手法を用いて見える 手法を用いて見える手法を用いて見える 手法を用いて見える化する化する化する化することにより、工具設ことにより、工具設ことにより、工具設ことにより、工具設 計、試作、製造などのプロセスにおいて、大幅 計、試作、製造などのプロセスにおいて、大幅計、試作、製造などのプロセスにおいて、大幅 計、試作、製造などのプロセスにおいて、大幅 なコスト削減が実現可能になりました。本セッ なコスト削減が実現可能になりました。本セッなコスト削減が実現可能になりました。本セッ なコスト削減が実現可能になりました。本セッ ションではユーザー様による事例を紹介します。 ションではユーザー様による事例を紹介します。ションではユーザー様による事例を紹介します。 ションではユーザー様による事例を紹介します。 また、開発元である米国TWS社より最新情報 また、開発元である米国TWS社より最新情報また、開発元である米国TWS社より最新情報 また、開発元である米国TWS社より最新情報 と とと
とGeneral MotorsややややBoeing社との共同研究社との共同研究社との共同研究社との共同研究 成果について紹介します。 成果について紹介します。成果について紹介します。 成果について紹介します。 先進技術 先進技術先進技術 先進技術 ソリューション ソリューション ソリューション ソリューション 本セッションでは、車体開発の上流で注目さ 本セッションでは、車体開発の上流で注目さ 本セッションでは、車体開発の上流で注目さ 本セッションでは、車体開発の上流で注目さ れているモデルベース開発の最新情報やエンジ れているモデルベース開発の最新情報やエンジ れているモデルベース開発の最新情報やエンジ れているモデルベース開発の最新情報やエンジ ン開発で重要なキーワードとなる疲労寿命予測 ン開発で重要なキーワードとなる疲労寿命予測 ン開発で重要なキーワードとなる疲労寿命予測 ン開発で重要なキーワードとなる疲労寿命予測 の計算手法、そして車両用に向けた超音波セン の計算手法、そして車両用に向けた超音波セン の計算手法、そして車両用に向けた超音波セン の計算手法、そして車両用に向けた超音波セン サのシミュレーション(弊社開発)の取組みを自 サのシミュレーション(弊社開発)の取組みを自 サのシミュレーション(弊社開発)の取組みを自 サのシミュレーション(弊社開発)の取組みを自 動車会社様における事例で発表致します。また 動車会社様における事例で発表致します。また 動車会社様における事例で発表致します。また 動車会社様における事例で発表致します。また ソフトベンダー様からは最新の ソフトベンダー様からは最新の ソフトベンダー様からは最新の ソフトベンダー様からは最新のFEMベース大規ベース大規ベース大規ベース大規 模解析も可能となった音響解析の事例や機構 模解析も可能となった音響解析の事例や機構 模解析も可能となった音響解析の事例や機構 模解析も可能となった音響解析の事例や機構 解析に導入された 解析に導入された 解析に導入された 解析に導入されたmeshfree技術による事例を技術による事例を技術による事例を技術による事例を ご紹介いたします。 ご紹介いたします。 ご紹介いたします。 ご紹介いたします。 12:50-13:00 ご挨拶ご挨拶ご挨拶ご挨拶 常務執行役員常務執行役員常務執行役員常務執行役員 科学システム事業部長科学システム事業部長 飯室科学システム事業部長科学システム事業部長 飯室飯室飯室 弘弘弘弘 13:00-13:40 <大阪大学大学院 <大阪大学大学院 <大阪大学大学院 <大阪大学大学院:::座古:座古座古 勝>座古 勝>勝>勝> 複合材料の挙動シミュレーションのため の損傷の取り扱いとその適用例 < < < <九州九州九州九州工業大学:工業大学:工業大学:工業大学:長谷部長谷部長谷部長谷部 光弘光弘光弘>光弘>>> Thermo-Calcで出来ること、 Thermo-Calcでしか出来ないこと < << <住友電住友電住友電工住友電工工工ハハハハードードードードメメタルメメタルタルタル::::中田中田 伸哉中田中田 伸哉伸哉>伸哉>>> 当社穴あけ用切削工具のご紹介と AdvantEdgeの適用事例 <エ <エ <エ <エムムムムエスシーソフトウェアエスシーソフトウェアエスシーソフトウェアエスシーソフトウェア:::齋藤正毅:齋藤正毅齋藤正毅>齋藤正毅>>> 音響解析ソフトウェアによる、音響解析事例のご 紹介 13:50-14:30 < < < <東東東東レエンジレエンジレエンジニレエンジニニアニアアリアリリンリングンングググ::::中中野中中野野 亮野 亮亮亮>>>> (仮題)熱可塑、熱硬化コンポジットの射出 成形、圧縮成形における繊維配向シミュ レーションの開発と応用 <大同 <大同 <大同 <大同特殊鋼特殊鋼特殊鋼特殊鋼::::植田茂紀植田茂紀植田茂紀植田茂紀>>>> Ni-38Cr-4Al合金の時効析出挙動と添加元素 の影響 < << <鳥鳥鳥取鳥取取県取県県県産業技術センター産業技術センター:産業技術センター産業技術センター:::佐藤崇弘佐藤崇弘佐藤崇弘佐藤崇弘>>>> AdvantEdgeを使った回転振れのある小径ドリ ルの加工挙動評価事例 < < < <本本本本田田田田技術研究技術研究技術研究技術研究所所:所所:::高橋伸一高橋伸一高橋伸一高橋伸一>>>> ディーゼル用ピストンの疲労予測計算手法 14:40-15:20 < < < <本本本本田田田技術研究田技術研究技術研究所技術研究所:所所::島宮:島宮島宮 智弘島宮 智弘智弘>智弘>>> マルチマテリアル車体設計を見据えた接 着接合シミュレーション < < < <物質物質物質物質・材料研究機構:・材料研究機構:・材料研究機構:・材料研究機構:戸田戸田戸田戸田 佳明佳明佳明>佳明>>> 耐熱材料の10年後の組織変化を予測する < << <東芝東芝東芝 電東芝 電電力シス電力シス力シス力システムテムテム社テム社:社社:::福間福間福間福間 淳哉淳哉淳哉淳哉>>>> 切削シミュレーションを活用したステンレス材 穴加工の切削条件最適化 < < <
<VVVVitualMMMMotion::::Prof. Dae-Sung Bae>>>>
New CAE Paradigm with MeshFree Dynamics 15:20-15:45 Coffee CoffeeCoffee Coffee breakbreakbreakbreak 15:45-16:25 <金 <金 <金 <金沢沢沢工業大学大学院沢工業大学大学院工業大学大学院:工業大学大学院:鵜澤::鵜澤鵜澤 潔鵜澤 潔潔潔>>>> 「炭素繊維複合材料の適用拡大に向けた 取り組みや最新技術動向について」 <CTC <CTC <CTC <CTC:::野本:野本野本祐春野本祐春祐春>祐春>>> MICRESS機械特性予測モジュールHOMAT の紹介 < << <川崎川崎川崎重工業川崎重工業重工業重工業::市川::市川市川市川 善浩善浩善浩善浩>>>> 航空機エンジン部品製造の最新事例紹介 < < < <本本本本田田田田技術研究技術研究技術研究技術研究所所:所所:::稲垣稲垣稲垣稲垣 裕巳裕巳裕巳裕巳 / // /CTCCTCCTCCTC::::池池上池池上上 泰史上 泰史泰史泰史>>>> 車両用超音波センサ 車両用超音波センサ 車両用超音波センサ 車両用超音波センサへへへへのComWのComWのComWのComWAVAVAVAVEのEのEのEの 適 適 適 適用例用例用例用例 16:35-17:15 <エ <エ <エ <エムムムムエスシーソフトウェアエスシーソフトウェアエスシーソフトウェアエスシーソフトウェア:::: 立 立 立 立石石石石 源治 源治 源治 源治>>>> 複合材の材料設計シミュレーション < < < <名名名名古古古古屋屋屋屋大学大学:大学大学:::村田村田村田村田 純教純教純教純教>>>> 耐熱金属材料のミクロ組織解析における Thermo-Calcの活用例 < <<
<Third Wave Systems::::
Dr. Troy D.Marusich>>>>
Advances in Machining Modeling
<元マ <元マ <元マ <元マツツツツダダダダ::羽山::羽山羽山 信宏羽山信宏信宏信宏>>>> 自動車産業における、モデルベース開発 (MBD)の最新動向 17:15-17:40 <CTC: <CTC: <CTC: <CTC:田中啓文/D田中啓文/D田中啓文/D田中啓文/DEEEELLLLLLLL::田::田田田上上上上英昭英昭英昭英昭>>>> 複合材料解析システム ベンチマーク環 境のご紹介 <CTC <CTC <CTC <CTC:::野:野野村野村村 裕村裕裕裕子>子>子>子> Thermo-Calc製品、およびナノソリューション の最新情報 <CTC <CTC<CTC <CTC::::江渡江渡江渡江渡 寿寿寿寿郎郎郎郎>>>> 切削加工ソリューションのこれから <CTC <CTC <CTC <CTC:::大場:大場大場 一輝大場 一輝一輝>一輝>>> MBD in MBD ~ モデルベース開発におけるマルチボディ・ダ イナミクスの活用 ~
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セミナー開催のお知らせ
開催日:10月9日(木) 10:30開始予定
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8月中旬WEB公開予定
8月中旬WEB公開予定
8月中旬WEB公開予定
8月中旬WEB公開予定
場
所:弊社 霞が関オフィス 20階
予定講演:東京工業大学様、東北大学様、
JFEスチール様、本田技術研究所様、
新日鐵住金様、村田製作所様、
WAI
社他
科学システム事業部 CAEソリューション営業部 本社住所 東京都千代田区霞が関3-2-5霞が関ビル 東京 TEL:03-6203-7344/FAX:03-3539-5173 大阪 TEL:06-6439-8280/FAX:06-6347-7608 URL: http://www.eng-eye.com/ http://www.ctc-g.co.jp/